20261008_ORIG_UK 商品一覧

20261008_ORIG_UK | 検索ワード商品一覧 (530件)

表示件数:
20 40 60
  • TREASON

    GRYPHON / グリフォン

    プログレッシヴロック

    • HARVEST / IMPORT / LP(レコード) / SHSP4063 / 1002561946 / 1977年04月01日

    レコード レコード

    売切 注文不可
    • DERAM / IMPORT / LP(レコード) / SML1104 / 1002552784 / 1973年04月01日

    レコード レコード

    売切 注文不可
    • APPLE CORPS / IMPORT / 7"(レコード) / R5833 / 1005526760 / 1970年04月01日

    レコード レコード

    売切 注文不可
    • SOUR MASH / IMPORT / LP(レコード) / NG1 / 1006812472 / 2015年09月29日

    レコード レコード

    売切 注文不可
    ノエル・ギャラガー、アルバム『Chasing Yesterday』のリミックス集!!アルバムの全世界セールスが累計7000万枚以上を誇る世界的ロックバンド、オアシスでほぼ全ての主要楽曲のソングライティングを手掛けるノエル・ギャラガーによるソロ・プロジェクト、ノエル・ギャラガーズ・ハイ・フライング・バーズ。自身の第二弾となるアルバム『ChasingYesterday』を今年2月にリリースし、4月には3年振りとなったジャパンツアー、そして今夏FUJIROCK FESTIVAL '15最終日のヘッドライナーとして公演を大成功のうちに終えた。今秋届けられるこのリミックス集は、アルバム『Chasing Yesterday』収録曲からビヨンド・ザ・ウィザーズ・スリーブ、アンドリュー・ウェザオール、トイドラム、マッシヴ・アタックの3D(ロバート・デル・ナジャ)等によるオフィシャル・リミックスを収録。デヴィッド・ホルムズによる「The Girl WithThe X-Ray Eyes」、サイケマジックによる「The Right Stuff」のリミックスも収録されている。
    ¥3,135 (税込)
    盤質:
    • B+
    • VIRGIN / IMPORT / LP(レコード) / 3791074 / 1006307080 / 2014年09月09日

    レコード レコード

    売切 注文不可
    ■輸入4枚組の限定アナログ盤ボックス前半の2枚に3月のライヴ、後半の2枚に11月のライヴを収録。輸入限定盤。QUEEN II TOURLIVE AT THE RAINBOW, MARCH '74SHEER HEART ATTACK TOURLIVE AT THE RAINBOW, NOVEMBER '74TRACKLISTING:LP 1 + 2LIVE AT THE RAINBOW, MARCH ’741. PROCESSION2. FATHER TO SON3. OGRE BATTLE4. SON AND DAUGHTER5. GUITAR SOLO6. SON AND DAUGHTER (REPRISE)7. WHITE QUEEN (AS IT BEGAN)8. GREAT KING RAT9. THE FAIRY FELLER’S MASTER-STROKE10. KEEP YOURSELF ALIVE11. DRUM SOLO12. KEEP YOURSELF ALIVE (REPRISE)13. SEVEN SEAS OF RHYE14. MODERN TIMES ROCK ’N’ ROLL15. JAILHOUSE ROCK / STUPID CUPID / BE BOP A LULA (MEDLEY)16. LIAR17. SEE WHAT A FOOL I’VE BEENLP 3 + 4LIVE AT THE RAINBOW, NOVEMBER ’741. PROCESSION2. NOW I’M HERE3. OGRE BATTLE4. FATHER TO SON5. WHITE QUEEN (AS IT BEGAN)6. FLICK OF THE WRIST7. IN THE LAP OF THE GODS8. KILLER QUEEN9. THE MARCH OF THE BLACK QUEEN10. BRING BACK THAT LEROY BROWN11. SON AND DAUGHTER12. GUITAR SOLO13. SON AND DAUGHTER (REPRISE)14. KEEP YOURSELF ALIVE15. DRUM SOLO16. KEEP YOURSELF ALIVE (REPRISE)17. SEVEN SEAS OF RHYE18. STONE COLD CRAZY19. LIAR20. IN THE LAP OF THE GODS... REVISITED21. BIG SPENDER22. MODERN TIMES ROCK ’N’ ROLL23. JAILHOUSE ROCK24. GOD SAVE THE QUEENこれまで未発表だった初のライヴ・アルバムが、40年の時を経て登場。<海外プレスリリース訳>1974年3月31日は、ロック史に残る記念碑的な日付だ。それが今、ロンドンの伝説的な会場、レインボーでクイーンという当時の新進バンドが敢行したコンサートのレア音源を、複数のフォーマットでリリースするというかたちで祝福されようとしている。その象徴的なコンサートに足を運んだ観客の中で、彼らが世界一の成功を収める最高のロック・バンドとなることを予見できた者は、ほとんどいなかったに違いない。だがこの驚異的なショウを見終えたときには、もしかしたら、と思った人も少なからずいたのではないだろうか。この作品に収録される音源には、これまでクイーンの公式なライヴ・アルバムでは一度もリリースされたことのない楽曲が1ダース以上含まれている。本作はCD、アナログ盤、そして限定版のスペシャル・セットに加え、デジタルのフォーマットでも発売される。もうじきリリースされる《クイーン:ライヴ・アット・ザ・レインボー '74》で、はじめて世界中のリスナーの耳に届くコンサートは、バンドが初のヘッドライナーを務めた全英ツアーの集大成だった。その直前の1973年末、彼らはモット・ザ・フープルのツアーで前座を務め、大方の見るところでは、このヒット・バンドをステージから吹き飛ばしていた。クイーンは前座としてはほとんど類がない絶賛を浴び、彼らが将来的にトリを取るバンドになることは、だれの目にも明らかだった。1973年7月にデビュー・アルバム《戦慄の王女》をリリースして以来、バンドは着実に勢いを増しつづけ、1974年のはじめには、モットとのツアーの成功を受けて、イギリスの音楽紙「ディスク&ミュージック・エコー」から年間最優秀バンドに選出された。3月のレインボー公演の直前、クイーンはイギリスの音楽番組「トップ・オブ・ザ・ポップス」で、ニュー・シングルの〈輝ける7つの海〉を披露した。この高視聴率番組に出演できたのは、もっぱら幸運のたまものだったが――彼らは急遽出演できなくなったデイヴィッド・ボウイの穴埋め役を務めた――バンドはここぞとばかりにスリリングなパフォーマンスをくり広げ、シングルをみごとトップ10に送りこんだ。グループは今や初のヒット・シングルをものにし、リリースされたばかりのセカンド・アルバム《クイーンII》も評論家筋に好評を博していたが、それでもレインボーでプレイするのは、高望みのしすぎという声は高かった。それは当時のロンドンを代表する会場で、LAのパレイディアムや、ニューヨークのフィルモア・イーストに並ぶ存在だった。だがクラブや大学のホールで4年間闘いぬき、一度として自分たちの実力に疑いを抱かなかったバンドには、十分に勝算があった。バンドの自信は、3000席以上の会場があっという間にソールドアウトとなったことで裏書きされた――中にはチケットを入手するために、1.20ポンドもの大金を支払ったファンもいた!クイーンのパフォーマンスは、フレディがじきに彼のトレードマークとなる「イーグル・スーツ」――トップ・ファッション・デザイナーのザンドラ・ローズが彼のためにつくった、翼のように垂れた袖が特徴の、身体にぴったりフィットした衣裳に身を包んでさっそうとステージに登場した瞬間から、ずっと見せ場のオンパレードだった。跳ねまわったり、ポーズを取ったりしながら、彼はその非凡な声とステージ上の存在感とで観客を瞬時に虜にし、ブライアン・メイはその卓越した革新的なギター・プレイで、もうひとつの要となった。そしてドラマーのロジャー・テイラーとジョン・ディーコンのパワフルな「機関室」(と彼らは好んで自称した)が、イギリスの聴衆にとってはまったくの初体験となるサウンドを完成させた。陶酔したファンは拍手喝采し、バンドにスタンディング・オベーションを送った。その電撃的なライヴの模様は、クイーンの最初のスタジオ・アルバム4作を共同でプロデュースしたロイ・トーマス・ベイカーがレコーディングし、バンドのサード・アルバム(および初のライヴ・アルバム)としてリリースされる予定だった――ジェイムズ・ブラウンの《ライヴ・アット・ジ・アポロ》やザ・フーの《ライヴ・アット・リーズ》のような、キャリアを決定づけるライヴ・アルバムとなるはずだったのだ。エンジンを全開にしたライヴ・バンドのマジックを捕らえることに主眼を置いた《クイーン:ライヴ・アット・ザ・レインボー '74》がリリースされていれば、ほぼ間違いなく大ヒットとなっていただろう。だがクイーンの創造力は止まるところを知らず、いつでもレコーディングできる状態の新曲が、早くも山積みになっていた。そこでバンドはライヴ・アルバムをリリースする代わりにスタジオ入りし、最終的は1974年のブレイクスルー作、《シアー・ハート・アタック》となるアルバムのレコーディングを開始する。おかげですでに完成していた《レインボー》のライヴ・アルバムは、お蔵入りの憂き目にあった。1974年の終わりにクイーンは、彼ら流のドライヴするロックと気の効いた歌詞を精製したようなシングル〈キラー・クイーン〉で初のナンバー1を獲得。この曲は秋にリリースされて大ヒットを記録し、現在もなお多くのファンがいちばんのお気に入りに上げるアルバム《シアー・ハート・アタック》に収録されていた。その成功を祝し、大きな飛躍となった1年の有終の美を飾るために、クイーンは1974年11月、ふたたびレインボーのステージに立ち、超満員の観衆を前に、3月のコンサート以上に目を見張る内容のライヴを2度にわたってくり広げた。ちなみにこの時のコンサートでは、スポットライトを浴びたフレディがほぼ間を置かずにステージの両側に登場する、ツアーでも観客を沸かせた〈ナウ・アイム・ヒア〉のあでやかなパフォーマンスが披露されている。コンサートはファンからも評論家からも圧倒的な絶賛を浴び、それまでバンドの実力に疑念を抱いていた人々も、多くが彼らの軍門に降った。この年のクイーンはほかに、オーストラリア、アメリカ、スウェーデン、フィンランド、オランダ、ベルギー、そしてスペインでも初のステージを経験した。そして今、40年もの歳月をへて、《クイーン:ライヴ・アット・ザ・レインボー '74》がついにアーカイブ(記録保管庫)から浮上し、みずからの才能を見せつける将来のスーパースターたちの貴重きわまりない記録を、提供してくれる運びとなったのである。この《クイーン:ライヴ・アット・ザ・レインボー '74》は、)現代のもっとも高い基準に沿って新たにミックスされ、マスタリングされた各種のフォーマットで、日本では2014年9月10日(英国9月8日、アメリカ9日リリース)リリースされる。通常の2枚組CDから、DVD、見開きジャケットの2枚組アナログ盤(前述の、当時は未発表に終わっていたオリジナルのライヴ盤も含む)、4枚組のアナログ盤ボックス・セット、そしてコレクター向きのスーパー・デラックス・エディションまで、フォーマットは多岐におよぶ。包括的で魅力的なスーパー・デラックス・エディションには、2枚のCD、DVDおよびブルーレイ、数々の珍しい写真を掲載した60ページの上製本、そしてチケット、コンサートのプログラム、ポスターの複製などの各種メモラビリアに加え、バンド・メンバーの個人的なアーカイブから提供された素材も収められている(各パッケージに関する詳細は、このプレス・リリースの末尾に記載)。アナログ盤とスーパー・デラックス・エディションは、いずれも限定版としてリリースされる予定だ。これらのレコーディングには、当時のクイーンが放っていた光輝があますところなく捕らえられている――ステージ上のドラマティックな存在感、なんとも独創的な自作曲のレパートリー、すばらしいメロディとハーモニーを伴ったハイエナジーのパフォーマンス、そして現在まで引き継がれている、パフォーマンスの全側面を対象とした、妥協のない完全主義者的なアプローチが。クイーンはとてもあの若さとは思えない技量と自信とともにくり出された忘れがたいステージで、1974年の観客を圧倒した。テープレコーダーが回され、その大いに電撃的なパフォーマンスをレコーディングしていた。そして今、こうした伝説的なライヴの40周年を記念して、ついに《クイーン:ライヴ・アット・ザ・レインボー '74》が登場する――愛情をこめてレストアされ、編集され、ミックスされ、デジタル・リマスターされ、これまで一度も公開されたことがない映像も、数多く含めたかたちで。これはクイーンのファンなら誰でも、所有せずにはいられないコレクションなのだ。《クイーン:ライヴ・アット・ザ・レインボー '74》にまつわるいくつかの興味深い(そして価値ある)事実〈フェアリー・フェラーの神技〉(《クイーンII》に収録)は、リチャード・ダッド(1817~1886)の絵画から着想を得た曲で、その画は現在、戦争詩人のジークフリート・サスーンから寄贈を受けたテイト・ギャラリーに飾られている。レア度という点にかけては、これが《レインボー》プロジェクトの中で、もっとも重要な曲だろう。3月31日のコンサートを最後にクイーンはこの曲を演奏しなくなり、存在の知られているライヴ・レコーディングは、これが唯一のものだからだ。もしかするとこの曲の登場が、この全セット中で最大のサプライズかもしれない。〈グレイト・キング・ラット〉と〈モダン・タイムス・ロックン・ロール〉、〈シー・ホワット・ア・フール・アイヴ・ビーン〉(シングル〈輝ける7つの海〉のB面曲でアルバムには未収録)と〈フリック・オブ・ザ・リスト〉(《シアー・ハート・アタック》に収録)も、公式なクイーンのライヴ作品に収録されるのは今回が初となる。11月のライヴは、その一部(全体ではない)があまり知られていない《ボックス・オブ・トリックス》というパッケージの一環として1992年にVHSでリリースされているが、3月のライヴはこれまで一度も公式にリリースされたことがない。1992年のVHSには、〈ライアー〉と〈炎のロックン・ロール〉(いずれも《戦慄の王女》に収録)、〈父より子へ〉(《クイーンII》に収録)、そして〈監獄ロック〉が一部しかフィーチャーされていなかったが、今回の《クイーン:ライヴ・アット・ザ・レインボー '74》にははじめてフル・ヴァージョンを収録。〈モダン・タイムス・ロックン・ロール〉〈フリック・オブ・ザ・リスト〉〈輝ける7つの海〉、そして〈ビッグ・スペンダー〉(いずれも11月のライヴより)はVHSに未収録だったため、今回が完全な初お披露目だ。1974年の3月と11月にレインボーで演奏された曲のうち、以下の15曲はこれまで一度もクイーンの公式なライヴ・アルバム(ヴィデオはのぞく)に収録されたことがなかった――〈プロセション〉〈父より子へ〉〈オウガ・バトル〉〈サン・アンド・ドーター〉〈ホワイト・クイーン〉〈グレイト・キング・ラット〉〈フェアリー・フェラーの神技〉〈モダン・タイムス・ロックン・ロール〉〈ライアー〉〈シー・ホワット・ア・フール・アイヴ・ビーン〉〈フリック・オブ・ザ・リスト〉〈神々の業〉(〈神々の業〔リヴィジテッド〕〉と混同なきよう)〈マーチ・オブ・ブラック・クイーン〉〈リロイ・ブラウン〉、そして〈ストーン・コールド・クレイジー〉の15曲である。
    ¥17,600 (税込)
  • STEVE MCQUEEN

    PREFAB SPROUT / プリファブ・スプラウト

    ロック・ポップス・インディーロック

    • KITCNENWARE / IMPORT / LP(レコード) / KWLP3 / 1002565578 / 1985年04月01日

    レコード レコード

    売切 注文不可
    • IMPORT / LP(レコード)+CD / LP-BMGR-14161 / 1006641559 / 2015年05月07日

    レコード レコード

    売切 注文不可
    ジョン・ブルックスの死を乗り越えて完成したザ・シャーラタンズの12枚目のアルバム『モダン・ネイチャー』!「キャリアの中で最も素晴らしいアルバム」(Q Magazine)ザ・シャーラタンズ(ティム・バージェス、マーク・コリンズ、マーティン・ブラント、トニー・ロジャース)が12枚目のアルバム『モダン・ネイチャー』をリリースする。2013 年、バンドのドラマー、ジョン・ブルックスは脳腫瘍の為に他界した。そうした苦難を乗り越えて完成したのが『モダン・ネイチャー』だ。「ジョンは、新しい シャーラタンズのアルバムを作るべきだ、と断固として譲らなかったんだ。そんな彼の意志を常に頭の中に置いておかなくてはいけない」とトニー・ロジャース は語っている。2014年1月、バンドはチェシャーにある自身のスタジオ、ビッグ・マッシュルームに入った。「夏に曲を書いている時は本 当につらかったんだ。フリーズして全く前進しなかった。だから自分たちをハッピーにしてくれるような曲を書くようにしたんだ」とティム・バージェスは語 る。こうして完成したのが全11曲を収録した12枚目のアルバム『モダン・ネイチャー』だ。アルバムには2014年の秋に限定リリースされた「トーキン グ・イン・トーンズ」他が収録され、シャーラタンズとバンドの長年のエンジニア、ジム・スペンサー(Jim Spencer)の共同プロデュース。ミックスはアーケイド・ファイアやポーティスヘッドを手掛けたクレイグ・シルヴェイ(Craig Silvey)がおこなった。またジョン・ブルックスに代わり、ザ・ヴァーヴのピーター・サリスベリー(Pete Salisbury)、ニュー・オーダーのスティーヴン・モリス(Stephen Morris)、ファクトリー・フロアのゲイブ・ガーンジー(Gabriel Gurnsey)がドラムをプレイ。ケイト・ブッシュのバッキング・シンガーであるメラニー・マーシャル(Melanie Marshall)とサンドラ・マーヴィン(Sandra Marvin)も参加している。ストリングスはステレオラブ、ハイ・ラマズのショーン・オヘイガン(Sean O’ Hagan)が手掛け、ブラスはデキシーズ・ミッドナイト・ランナーズのジム・パターソン(Jim Paterson)がおこなった。彼らのキャリアの中で最も素晴らしいアルバムだ、と既にQ誌はアルバムを評している。(メーカー・インフォ参照)・国内盤CDはこちらdiskunion.net/portal/ct/detail/AWS150129-CT1・輸入盤CDはこちらdiskunion.net/portal/ct/detail/AWY150313-CT1・輸入盤2CD(DELUXE)はこちらdiskunion.net/portal/ct/detail/AWY150313-CT3・輸入盤LPはこちらdiskunion.net/portal/ct/detail/AWY150313-CT2
    ¥3,300 (税込)
  • FAITH

    GEORGE MICHAEL / ジョージ・マイケル

    ロック・ポップス・インディーロック

    • WORLD UP / IMPORT / LP(レコード) / 4600001 / 1005041711 / 1987年01月01日

    レコード レコード

    売切 注文不可
    盤質:
    • B+
    • B
    • VIRGIN / IMPORT / LP(レコード) / 3791071 / 1006307081 / 2014年09月09日

    レコード レコード

    売切 注文不可
    ■輸入2枚組限定アナログ盤1枚目にはリリースが予定されていた3月のコンサートのライヴ・アルバムが原型のまま収められ、2枚目には11月のライヴのハイライトを収録。見開きジャケット。輸入限定盤。LP1:QUEEN II TOURLIVE AT THE RAINBOW, MARCH '74LP2:SHEER HEART ATTACK TOURLIVE AT THE RAINBOW, NOVEMBER '74これまで未発表だった初のライヴ・アルバムが、40年の時を経て登場。1974年3月31日は、ロック史に残る記念碑的な日付だ。それが今、ロンドンの伝説的な会場、レインボーでクイーンという当時の新進バンドが敢行したコンサートのレア音源を、複数のフォーマットでリリースするというかたちで祝福されようとしている。その象徴的なコンサートに足を運んだ観客の中で、彼らが世界一の成功を収める最高のロック・バンドとなることを予見できた者は、ほとんどいなかったに違いない。だがこの驚異的なショウを見終えたときには、もしかしたら、と思った人も少なからずいたのではないだろうか。この作品に収録される音源には、これまでクイーンの公式なライヴ・アルバムでは一度もリリースされたことのない楽曲が1ダース以上含まれている。本作はCD、アナログ盤、そして限定版のスペシャル・セットに加え、デジタルのフォーマットでも発売される。もうじきリリースされる《クイーン:ライヴ・アット・ザ・レインボー '74》で、はじめて世界中のリスナーの耳に届くコンサートは、バンドが初のヘッドライナーを務めた全英ツアーの集大成だった。その直前の1973年末、彼らはモット・ザ・フープルのツアーで前座を務め、大方の見るところでは、このヒット・バンドをステージから吹き飛ばしていた。クイーンは前座としてはほとんど類がない絶賛を浴び、彼らが将来的にトリを取るバンドになることは、だれの目にも明らかだった。1973年7月にデビュー・アルバム《戦慄の王女》をリリースして以来、バンドは着実に勢いを増しつづけ、1974年のはじめには、モットとのツアーの成功を受けて、イギリスの音楽紙「ディスク&ミュージック・エコー」から年間最優秀バンドに選出された。3月のレインボー公演の直前、クイーンはイギリスの音楽番組「トップ・オブ・ザ・ポップス」で、ニュー・シングルの〈輝ける7つの海〉を披露した。この高視聴率番組に出演できたのは、もっぱら幸運のたまものだったが――彼らは急遽出演できなくなったデイヴィッド・ボウイの穴埋め役を務めた――バンドはここぞとばかりにスリリングなパフォーマンスをくり広げ、シングルをみごとトップ10に送りこんだ。グループは今や初のヒット・シングルをものにし、リリースされたばかりのセカンド・アルバム《クイーンII》も評論家筋に好評を博していたが、それでもレインボーでプレイするのは、高望みのしすぎという声は高かった。それは当時のロンドンを代表する会場で、LAのパレイディアムや、ニューヨークのフィルモア・イーストに並ぶ存在だった。だがクラブや大学のホールで4年間闘いぬき、一度として自分たちの実力に疑いを抱かなかったバンドには、十分に勝算があった。バンドの自信は、3000席以上の会場があっという間にソールドアウトとなったことで裏書きされた――中にはチケットを入手するために、1.20ポンドもの大金を支払ったファンもいた!クイーンのパフォーマンスは、フレディがじきに彼のトレードマークとなる「イーグル・スーツ」――トップ・ファッション・デザイナーのザンドラ・ローズが彼のためにつくった、翼のように垂れた袖が特徴の、身体にぴったりフィットした衣裳に身を包んでさっそうとステージに登場した瞬間から、ずっと見せ場のオンパレードだった。跳ねまわったり、ポーズを取ったりしながら、彼はその非凡な声とステージ上の存在感とで観客を瞬時に虜にし、ブライアン・メイはその卓越した革新的なギター・プレイで、もうひとつの要となった。そしてドラマーのロジャー・テイラーとジョン・ディーコンのパワフルな「機関室」(と彼らは好んで自称した)が、イギリスの聴衆にとってはまったくの初体験となるサウンドを完成させた。陶酔したファンは拍手喝采し、バンドにスタンディング・オベーションを送った。 その電撃的なライヴの模様は、クイーンの最初のスタジオ・アルバム4作を共同でプロデュースしたロイ・トーマス・ベイカーがレコーディングし、バンドのサード・アルバム(および初のライヴ・アルバム)としてリリースされる予定だった――ジェイムズ・ブラウンの《ライヴ・アット・ジ・アポロ》やザ・フーの《ライヴ・アット・リーズ》のような、キャリアを決定づけるライヴ・アルバムとなるはずだったのだ。エンジンを全開にしたライヴ・バンドのマジックを捕らえることに主眼を置いた《クイーン:ライヴ・アット・ザ・レインボー '74》がリリースされていれば、ほぼ間違いなく大ヒットとなっていただろう。だがクイーンの創造力は止まるところを知らず、いつでもレコーディングできる状態の新曲が、早くも山積みになっていた。そこでバンドはライヴ・アルバムをリリースする代わりにスタジオ入りし、最終的は1974年のブレイクスルー作、《シアー・ハート・アタック》となるアルバムのレコーディングを開始する。おかげですでに完成していた《レインボー》のライヴ・アルバムは、お蔵入りの憂き目にあった。1974年の終わりにクイーンは、彼ら流のドライヴするロックと気の効いた歌詞を精製したようなシングル〈キラー・クイーン〉で初のナンバー1を獲得。この曲は秋にリリースされて大ヒットを記録し、現在もなお多くのファンがいちばんのお気に入りに上げるアルバム《シアー・ハート・アタック》に収録されていた。その成功を祝し、大きな飛躍となった1年の有終の美を飾るために、クイーンは1974年11月、ふたたびレインボーのステージに立ち、超満員の観衆を前に、3月のコンサート以上に目を見張る内容のライヴを2度にわたってくり広げた。ちなみにこの時のコンサートでは、スポットライトを浴びたフレディがほぼ間を置かずにステージの両側に登場する、ツアーでも観客を沸かせた〈ナウ・アイム・ヒア〉のあでやかなパフォーマンスが披露されている。コンサートはファンからも評論家からも圧倒的な絶賛を浴び、それまでバンドの実力に疑念を抱いていた人々も、多くが彼らの軍門に降った。この年のクイーンはほかに、オーストラリア、アメリカ、スウェーデン、フィンランド、オランダ、ベルギー、そしてスペインでも初のステージを経験した。そして今、40年もの歳月をへて、《クイーン:ライヴ・アット・ザ・レインボー '74》がついにアーカイブ(記録保管庫)から浮上し、みずからの才能を見せつける将来のスーパースターたちの貴重きわまりない記録を、提供してくれる運びとなったのである。この《クイーン:ライヴ・アット・ザ・レインボー '74》は、)現代のもっとも高い基準に沿って新たにミックスされ、マスタリングされた各種のフォーマットで、日本では2014年9月10日(英国9月8日、アメリカ9日リリース)リリースされる。通常の2枚組CDから、DVD、見開きジャケットの2枚組アナログ盤(前述の、当時は未発表に終わっていたオリジナルのライヴ盤も含む)、4枚組のアナログ盤ボックス・セット、そしてコレクター向きのスーパー・デラックス・エディションまで、フォーマットは多岐におよぶ。包括的で魅力的なスーパー・デラックス・エディションには、2枚のCD、DVDおよびブルーレイ、数々の珍しい写真を掲載した60ページの上製本、そしてチケット、コンサートのプログラム、ポスターの複製などの各種メモラビリアに加え、バンド・メンバーの個人的なアーカイブから提供された素材も収められている(各パッケージに関する詳細は、このプレス・リリースの末尾に記載)。アナログ盤とスーパー・デラックス・エディションは、いずれも限定版としてリリースされる予定だ。これらのレコーディングには、当時のクイーンが放っていた光輝があますところなく捕らえられている――ステージ上のドラマティックな存在感、なんとも独創的な自作曲のレパートリー、すばらしいメロディとハーモニーを伴ったハイエナジーのパフォーマンス、そして現在まで引き継がれている、パフォーマンスの全側面を対象とした、妥協のない完全主義者的なアプローチが。クイーンはとてもあの若さとは思えない技量と自信とともにくり出された忘れがたいステージで、1974年の観客を圧倒した。テープレコーダーが回され、その大いに電撃的なパフォーマンスをレコーディングしていた。そして今、こうした伝説的なライヴの40周年を記念して、ついに《クイーン:ライヴ・アット・ザ・レインボー '74》が登場する――愛情をこめてレストアされ、編集され、ミックスされ、デジタル・リマスターされ、これまで一度も公開されたことがない映像も、数多く含めたかたちで。これはクイーンのファンなら誰でも、所有せずにはいられないコレクションなのだ。《クイーン:ライヴ・アット・ザ・レインボー '74》にまつわるいくつかの興味深い(そして価値ある)事実〈フェアリー・フェラーの神技〉(《クイーンII》に収録)は、リチャード・ダッド(1817~1886)の絵画から着想を得た曲で、その画は現在、戦争詩人のジークフリート・サスーンから寄贈を受けたテイト・ギャラリーに飾られている。レア度という点にかけては、これが《レインボー》プロジェクトの中で、もっとも重要な曲だろう。3月31日のコンサートを最後にクイーンはこの曲を演奏しなくなり、存在の知られているライヴ・レコーディングは、これが唯一のものだからだ。もしかするとこの曲の登場が、この全セット中で最大のサプライズかもしれない。〈グレイト・キング・ラット〉と〈モダン・タイムス・ロックン・ロール〉、〈シー・ホワット・ア・フール・アイヴ・ビーン〉(シングル〈輝ける7つの海〉のB面曲でアルバムには未収録)と〈フリック・オブ・ザ・リスト〉(《シアー・ハート・アタック》に収録)も、公式なクイーンのライヴ作品に収録されるのは今回が初となる。11月のライヴは、その一部(全体ではない)があまり知られていない《ボックス・オブ・トリックス》というパッケージの一環として1992年にVHSでリリースされているが、3月のライヴはこれまで一度も公式にリリースされたことがない。1992年のVHSには、〈ライアー〉と〈炎のロックン・ロール〉(いずれも《戦慄の王女》に収録)、〈父より子へ〉(《クイーンII》に収録)、そして〈監獄ロック〉が一部しかフィーチャーされていなかったが、今回の《クイーン:ライヴ・アット・ザ・レインボー '74》にははじめてフル・ヴァージョンを収録。〈モダン・タイムス・ロックン・ロール〉〈フリック・オブ・ザ・リスト〉〈輝ける7つの海〉、そして〈ビッグ・スペンダー〉(いずれも11月のライヴより)はVHSに未収録だったため、今回が完全な初お披露目だ。1974年の3月と11月にレインボーで演奏された曲のうち、以下の15曲はこれまで一度もクイーンの公式なライヴ・アルバム(ヴィデオはのぞく)に収録されたことがなかった――〈プロセション〉〈父より子へ〉〈オウガ・バトル〉〈サン・アンド・ドーター〉〈ホワイト・クイーン〉〈グレイト・キング・ラット〉〈フェアリー・フェラーの神技〉〈モダン・タイムス・ロックン・ロール〉〈ライアー〉〈シー・ホワット・ア・フール・アイヴ・ビーン〉〈フリック・オブ・ザ・リスト〉〈神々の業〉(〈神々の業〔リヴィジテッド〕〉と混同なきよう)〈マーチ・オブ・ブラック・クイーン〉〈リロイ・ブラウン〉、そして〈ストーン・コールド・クレイジー〉の15曲である。
    ¥5,940 (税込)
    ご注文できません
    • ATP RECORDINGS / IMPORT / LP(レコード) / ATPRLP52 / 1006153259 / 2014年04月07日

    レコード レコード

    売切 注文不可
    ジム・ジャームッシュ監督2013年作『ONLY LOVERS LEFT ALIVE』のサウンドトラックがCD/2LPリリース!!あまりに印象的なスロウでヘヴィな映画幕開けトラック、CULTSのMADELINE FOLLINをフィーチャーしたWANDA JACKSON"FUNNEL OF LOVE"カヴァーももちろん収録!! JARMUSCHとのデュオでも活動するブルックリン在住オランダ出身のミニマリスト/リュート奏者JOZEF VAN WISSEMと、JARMUSCH自身がドラマーCARTER LOGANにVAMPIRE WEEKEND/SLEIGH BELLSのエンジニアSHANE STONEBACKと結成したNYのトリオSQURLの2組が主に楽曲を担当した全14曲。本編のモロッコはタンジェのバーのシーンでも登場したレバノン出身の気鋭シンガーYASMINE HAMDAN (2013年CRAMMED DISCから1STソロをリリース)、ポスト・ビョークの座に最も近いと言われたエクスペリメンタル・ディーヴァZOLA JESUSなどもフィーチャーされたいつも通りのジャームッシュ流アンダーグラウンド・ミュージック集に仕上がっています。CDは12ページ・ブックレット封入。アナログは吸血鬼だけにブラッド・レッド・ヴァイナル仕様180グラム重量盤2LP、ダウンロードコード付。ABOUT『オンリー・ラヴァーズ・レフト・アライヴ』:『ストレンジャー・ザン・パラダイス』『コーヒー&シガレッツ』『ブロークン・フラワーズ』ジム・ジャームッシュ監督最新作。4年ぶりの新作は、ジャームッシュ監督が7年間温めていた自らの集大成となる吸血鬼のラヴ・ストーリー。監督: ジム・ジャームッシュトム・ヒドルストン『マイティ・ソー』『アベンジャーズ』ティルダ・スウィントン『ムーンライズ・キングダム』『ナルニア国物語』シリーズ吸血鬼のアダム(トム・ヒドルストン)はギターをはじめ弦楽器なら何でも自在に弾きこなすミュージシャンとしてアンダーグラウンド・ミュージック・シーンで活躍している。しかしここ近年の自己破滅的な人間たちの振る舞いにアダムは抑鬱を抱えていた。そんなとき恋人イヴ(ティルダ・スウィントン)がデトロイトに住む彼の元を訪れる。もちろん、彼女も吸血鬼で2人は何世紀も愛し合い、生き続けてきた。久々の再会もつかの間、イヴの破天荒な妹エヴァが(ミア・ワシコウスカ)突然二人に会いにやってきて三人の運命は、ゆっくりと変わり始める...。
    ¥3,630 (税込)
  • RECORD STORE DAY 4.19.2014

    • ROCK CLASSICS / IMPORT / LP(レコード) / 1006155111 / 2014年04月19日

    レコード レコード

    売切 注文不可
    【輸入盤】Ritchie Blackmore<G>、Dougie White<Vo>、Greg Smith<B>、Chuck Burgi<Ds>、Paul Morris<Key>による95年ライヴ。【仕様】・Red Vinyl・3LP BOX★★2014年4月19日 RECORD STORE DAY限定商品★★※限定商品のため、お渡しはご予約先着順とさせていただきます。※ご予約頂いても商品がご用意できない場合がございます。あらかじめご了承ください。※ディスクユニオンWEB通販でお買い上げのお客様への発送は4月26日以降とさせていただきます。
    ¥8,140 (税込)
  • LIMITED EDITION

    CAN / カン

    プログレッシヴロック

    • IMPORT / LP(レコード) / 1001347929 / 2011年03月04日

    レコード レコード

    売切 注文不可
    今だ多数のアーティストからの賛辞が絶える事のないGerman Rockシーンの名バンド、独United Artistsから発表された'74年コンピ盤がアナログ盤で登場。メンバー不在のまま発表されたため後に『UNLIMITED EDITION』として再発される、'Gomorrha'を筆頭に、全曲'68~'74年までの未発表Outtake/Session音源で構成された変則的な一枚。'Doko E''I'm Too Leise''Musette'等秀曲や、後の“擬似民族音楽シリーズ”の元なる'E.F.S NO.27''~ NO.7''~ NO.10''~ NO.36'等も収録された、マニアックながらもオリジナル作に劣らぬ内容の良さを誇る一枚です。
    ¥2,934 (税込)
    ご注文できません
    • ROLLING STONE / IMPORT / LP(レコード) / CUN1654361 / 1005092643 / 1983年01月01日

    レコード レコード

    売切 注文不可
    盤質:
    • B+
    • B
  • JUST LIKE HONEY/HEAD

    JESUS & MARY CHAIN / ジーザス&メリーチェイン

    ロック・ポップス・インディーロック

    • BLANCO Y NEGRO / IMPORT / 7"(レコード) / 1001227395 / 2010年05月10日

    レコード レコード

    売切 注文不可
    【web通販 Price Down】 1,800円 → 1,500円 (税込)* 通信販売のみのプライスです   ディスクユニオン各店舗には適用されません。※Record Store Day 7 Inch
    ¥1,885 (税込)
    • HIS MASTER'S VOICE / IMPORT / LP(レコード) / CLP1731 / 1002562956 / 1964年04月01日

    レコード レコード

    売切 注文不可
    ご注文できません
    • ISLAND / IMPORT / LP(レコード) / ILPS9252 / 1002564169 / 1973年04月01日

    レコード レコード

    売切 注文不可
    盤質:
    • B+
    • B
    • ISLAND / IMPORT / LP(レコード) / HELP16 / 1002563981 / 1973年04月01日

    レコード レコード

    売切 注文不可
    ご注文できません
  • SECRETS OF THE BEEHIVE

    DAVID SYLVIAN / デヴィッド・シルヴィアン

    ロック・ポップス・インディーロック

    • VIRGIN / IMPORT / LP(レコード) / V2471 / 1006657947 / 1987年04月01日

    レコード レコード

    売切 注文不可
  • CLOSE TO THE EDGE

    YES / イエス

    プログレッシヴロック

    • JAZZ ATL / IMPORT / LP(レコード) / K50012 / 1006656850 / 1972年04月01日

    レコード レコード

    売切 注文不可
    • EMI UK / IMPORT / 12"(レコード) / 12DELIVDJ1 / 1000506799 / 1993年01月05日

    レコード レコード

    売切 注文不可
    ¥10,780 (税込)
    盤質:
    • B+
    • B
商品一覧・検索は
こちらから

ニュース&特集 NEWS & FEATURES

もっと見る

イチオシ商品 STAFF RECOMMEND

Shing02 / Yakkle / 愛密集(I MISS YOU)(7INCH)
愛密集(I MISS YOU)(7INCH)

2026年10月21日 / 7"(レコード) / JPN

新品在庫あり

レコード レコード

¥2,750 (税込)
LEROY HUTSON / リロイ・ハトソン / BETTING ON MY LOVE / SO NICE (7")
BETTING ON MY LOVE / SO NICE (7")

2026年10月20日 / 7"(レコード) / IMPORT

新品在庫あり

レコード レコード

¥4,180 (税込)
MELLOW HARSHER / GOOD GRIEF : A MELLOW HARSHER COLLECTION (LP)
GOOD GRIEF : A MELLOW HARSHER COLLECTION (LP)

2026年10月21日 / LP(レコード) / IMPORT

新品在庫取寄せ

レコード レコード

¥4,730 (税込)
JAZZ KISSA JBS / ジャズ喫茶「準備室」 / 直立猿ZINE vol.16: 「ジョン・コルトレーン特集」
直立猿ZINE vol.16: 「ジョン・コルトレーン特集」

2026年10月22日 / ZINE / JPN

新品在庫あり

書籍 書籍

¥770 (税込)
CHAOS CONTROL / ケイオス・コントロール / CHAOS CONTROL / ケイオス・コントロール
CHAOS CONTROL / ケイオス・コントロール

2026年10月21日 / CD / JPN

新品在庫あり

CD CD

¥3,500 (税込)
もっと見る

読み込み中...

アーティスト

タイトル

レーベル

マニアック検索

詳細検索

読み込み中...