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- DELIRA MUSICA / IMPORT / CD / DL576 / 1006023942 / 2013年12月24日
売切 注文不可廃盤・入手困難だった人気作が 2024 repress! イチベレ・ズヴァルギ : エルメート・パスコアル・バンドのベーシストとして知られる天才マルチ・インストゥルメンタリストが放つ2013年新作。ブラジル・インスト/ジャズに定評のある名レーベル「DELIRA MUSICA」からの2作目は、さらなる進化を遂げた快演満載!!70年代からエルメート・パスコアル・グループの中心メンバーであり、エルメートが育て上げた音楽家としての最高傑作的存在がイチベレ・ズヴァルギ 。自らも作曲家演奏家として活動し、これまでに自身の楽団名義で4枚のアルバムを発表。リオやサンパウロのみならず、ブラジル全土そしてそしてアルゼンチンなど近隣諸国や世界中のリスナーに多大なインスピレーションを与えている。今回リリースの約1年半ぶりの最新作は、自身が主宰する音楽学校の生徒をフィーチュアした意欲作。全てイチベレ自身のオリジナル楽曲で構成され、その旋律からアレンジに至るまで、まったくもってどこへ展開するかわからない摩訶不思議なもの。後進の指導にもあたる良き教育者の側面も持つイチベレ が、ホーン、弦楽、リズムいずれのパートにも配したスクールの生徒たちとの息の合ったアンサンブルは、超絶かつマジカルなグルーヴを生み出している。前作からの路線である比較的小編成のセッションに若き才能を配した効果は、斬新な音楽性に更なる磨きがかかった至高のサウンドを構築、そして既に完成されているからイチベレ の才能、そして影響力の大きさは計り知れない。M1では、邦人ブラジル音楽ピアニストの須藤かよさんがゲスト参加している点も特筆だ。- 試聴可能
¥3,850 (税込)ご注文できません -
エルメート・パスコアルのブレーンとしても知られるイチベレが2007年に出版していたスコアブック&オリジナルCD!
- INDEPENDENTE / IMPORT / スコア / OMU001 / 1007837650 / 2024年07月05日
売切 注文不可これは嬉しい。イチベレ・ズヴァルギがブラジルの石油会社ペトロブラスのサポートを得て、2007年にリリースしていたアルバム『Caminhos da Paz』を付属したスコアブックが限定数再版。エルメート・パスコアールの提唱する「ユニバーサル・ミュージック」を継承するワークショップから派生した本プロジェクト。録音は2006年ごろのようだが、今ではソロとして活躍しているジョアナ・ケイロスなど、当時のイチベレ門下生たち、そしてイチベレ本人による演奏が収められている。当時はほとんど日本に入ってこなかったと思われるファン垂涎の作品なだけに、今回の再版はうれしい限り。※track list はCDの収録曲です※デッドストックになりますCarol d'Avila · A cara deles (Caminhos da Paz - Caderno de Partituras - 2006)¥5,500 (税込)ご注文できません -
エルメート・バンドの屋台骨イチベレ・ズワルギが日本人演奏家たちと残した感動のライブ録音!
- SCUBIDU / IMPORT / CD / TORTO015 / 1008301658 / 2021年06月11日
売切 注文不可音楽が生み出される場を共にする興奮と喜びや幸福感に満ち溢れた、感動的なライブ録音!エルメート・パスコアルを支えるイチベレ・ズヴァルギがワークショップを経て作り上げた日本人オーケストラでのライブ録音が待望のリリース決定!80歳を超えても驚異的なヴァイタリティで活動を続ける楽聖エルメート・パスコアルの元で、長年バンドを支えてきたイチベレ・ズヴァルギ。来日公演では常にエルメートと共にある彼が、2019年、日本の演奏家たちと共に取り組んだグループ「Orquestra Familia do Japao」で野外音楽フェスティバル FRUE に出演した記録が本作だ。何度もの来日公演を経てすっかり親日家となったイチベレは、ブラジルで行っている音楽ワークショップを日本でも行いたいという願いがあった。2017年、2018年の来日時に、イチベレは日本側サポーターの手を借りて日本人音楽家向けに1dayワークショップを複数回開催。イチベレがブラジルで行っているワークショップと同じスタイル、つまり、譜面は無し、イチベレが口頭で伝えるメロディーやハーモニーをその場の参加者全員で組み立てていく、というものだ。この企画は参加者全員に音楽を創造する場を共にする興奮と喜びや幸福感を与え、大成功に終わった。翌2019年、このワークショップを発展させてイチベレ率いる日本人音楽家によるオーケストラ「Orquestra Familia do Japao」を作り、静岡県掛川市で行われる野外音楽フェスティバル『FESTIVAL de FRUE 2019』に出演する、という企画が持ち上がる。音楽フェス参加となると単日のWSでは済まない。メンバー集めから曲作り、アレンジ、リハーサル・・・と大事だ。イチベレの音楽にかける情熱と息子アジュリナンの献身、日本側スタッフ、そして参加者の熱意、その全てが揃ったからこそ完成したと言えるだろう。そうして作曲・ライブ録音された全書下ろしの12曲。その内容は "イチベレとそのファミリーによる音楽" と言える壮大なものに仕上がっている。屋外の開放的なステージでの演奏というシチュエーションも良い方向に作用しているのだろう。その場にいた全員が感じていた "音楽が生み出される場を共にする興奮と喜びや幸福感"を、きっとこれを聴く人も受け取るに違いない。Itiberê Zwarg: Regency, Bass, Keyboard, Vocal Ajurinã Zwarg: Drums, PandeiroMasako Oda: VocalSaori Komatsubara: Keyboard, Vocal, Melodion, AgogoHideko Kimura: Keyboard, Vocal, Piánica, Tamborim, GanzaChihiro Owada: Piano, VocalJoe Ohnishi: KeyboardSohtaro Fukushi: Keyboard, Xylophone, Pandeiro, Agogo, Shime-DaikoKazuo Yoshida: Flute, PiccoloAoi Sawaguchi: Flute, PiccoloSachi Hayasaka: Soprano Sax, Alto SaxYuka Numao: Alto Sax, FluteHitomi Yamakami: Alto Sax, FluteHiroki “Hiroquinho” Asakawa: Tenor Sax, Soprano SaxHiromi Hayasaka: ClarineteTetsuki Fujimura: TubaShimpei Kambe: Electric GuitarRitsuko Nasu: Marimba, Surdo, Xylophone, Tambourine, Binzasara, Triangle, Agogo, TyappáYuri Hirokawa: MarimbaAyumi Igarashi: First ViolinAkatsuki Takahashi: Second ViolinKeiko Tanaka: Viola, AgogoAyumi Hashimoto: CelloKazushige Uchiyama: Acoustic BassToshiki Nagata: Acoustic BassNaoyuki Seto: Electric BassKepel Kimura: Zabumba- 試聴可能
¥3,080 (税込)ご注文できません -
帯ライナー付盤(解説:ケペル木村) | エルメート・バンドの屋台骨イチベレ・ズワルギが日本でのWSを共に過ごした演奏家たちと残した感動のライブ録音!
- Unimusic / JPN / CD / UNCD046 / 1008308491 / 2021年06月30日
売切 注文不可音楽が生み出される場を共にする興奮と喜びや幸福感に満ち溢れた、感動的なライブ録音!エルメート・パスコアルを支えるイチベレ・ズヴァルギがワークショップを経て作り上げた日本人オーケストラでのライブ録音が待望のリリース決定!80歳を超えても驚異的なヴァイタリティで活動を続ける楽聖エルメート・パスコアルの元で、長年バンドを支えてきたイチベレ・ズヴァルギ。来日公演では常にエルメートと共にある彼が、2019年、日本の演奏家たちと共に取り組んだグループ「Orquestra Familia do Japao」で野外音楽フェスティバル FRUE に出演した記録が本作だ。何度もの来日公演を経てすっかり親日家となったイチベレは、ブラジルで行っている音楽ワークショップを日本でも行いたいという願いがあった。2017年、2018年の来日時に、イチベレは日本側サポーターの手を借りて日本人音楽家向けに1dayワークショップを複数回開催。イチベレがブラジルで行っているワークショップと同じスタイル、つまり、譜面は無し、イチベレが口頭で伝えるメロディーやハーモニーをその場の参加者全員で組み立てていく、というものだ。この企画は参加者全員に音楽を創造する場を共にする興奮と喜びや幸福感を与え、大成功に終わった。翌2019年、このワークショップを発展させてイチベレ率いる日本人音楽家によるオーケストラ「Orquestra Familia do Japao」を作り、静岡県掛川市で行われる野外音楽フェスティバル『FESTIVAL de FRUE 2019』に出演する、という企画が持ち上がる。音楽フェス参加となると単日のWSでは済まない。メンバー集めから曲作り、アレンジ、リハーサル・・・と大事だ。イチベレの音楽にかける情熱と息子アジュリナンの献身、日本側スタッフ、そして参加者の熱意、その全てが揃ったからこそ完成したと言えるだろう。そうして作曲・ライブ録音された全書下ろしの12曲。その内容は "イチベレとそのファミリーによる音楽" と言える壮大なものに仕上がっている。屋外の開放的なステージでの演奏というシチュエーションも良い方向に作用しているのだろう。その場にいた全員が感じていた "音楽が生み出される場を共にする興奮と喜びや幸福感"を、きっとこれを聴く人も受け取るに違いない。帯ライナー付き盤には、本件の立役者、ケペル木村氏によるライナーノーツが封入されます。お楽しみに!Koji Abe San by Itibere Zwarg Orquestra Familia do JapaoShinkansen Expresso 458 by Itiberê Zwarg Orquestra Família do JapãoItiberê Zwarg: Regency, Bass, Keyboard, Vocal Ajurinã Zwarg: Drums, PandeiroMasako Oda: VocalSaori Komatsubara: Keyboard, Vocal, Melodion, AgogoHideko Kimura: Keyboard, Vocal, Piánica, Tamborim, GanzaChihiro Owada: Piano, VocalJoe Ohnishi: KeyboardSohtaro Fukushi: Keyboard, Xylophone, Pandeiro, Agogo, Shime-DaikoKazuo Yoshida: Flute, PiccoloAoi Sawaguchi: Flute, PiccoloSachi Hayasaka: Soprano Sax, Alto SaxYuka Numao: Alto Sax, FluteHitomi Yamakami: Alto Sax, FluteHiroki “Hiroquinho” Asakawa: Tenor Sax, Soprano SaxHiromi Hayasaka: ClarineteTetsuki Fujimura: TubaShimpei Kambe: Electric GuitarRitsuko Nasu: Marimba, Surdo, Xylophone, Tambourine, Binzasara, Triangle, Agogo, TyappáYuri Hirokawa: MarimbaAyumi Igarashi: First ViolinAkatsuki Takahashi: Second ViolinKeiko Tanaka: Viola, AgogoAyumi Hashimoto: CelloKazushige Uchiyama: Acoustic BassToshiki Nagata: Acoustic BassNaoyuki Seto: Electric BassKepel Kimura: Zabumba- 試聴可能
¥2,860 (税込)ご注文できません -
- BISCOITO FINO / IMPORT / CD / BF4432 / 1007552714 / 2017年12月22日
売切 注文不可エルメート・パスコアルのグループに1970年代から所属するなどエルメートの遺伝子を最も濃厚に受け継ぐ作編曲家/ベーシストのイチベレ。自身のキャリア50周年と、師匠であるエルメートと活動を共にして40周年の記念に企画・制作された2017年新作! フィンランドの管楽器を主体としたオーケストラ「UMO(ユニバーサル・ミュージック・オーケストラ)」を率い、イチベレならではのハーモニーが炸裂。エルメート御大も大半の楽曲でゲスト参加し、楽しそうにはじけています。- 試聴可能
¥1,980 (税込)ご注文できません -
- SESC / IMPORT / CD / CDSS011018 / 1007733086 / 2018年08月28日
売切 注文不可エルメート・パスコアルのブレーンにして愛弟子! イチベレ・ズヴァルギが自身のグループを率いて新作をリリース!イチベレ・ズヴァルギ。1960年代から音楽キャリアをスタートし、1977年からエルメート・パスコアルのグループの一員となり、現在に至るまでエルメートのブレーンとして活動する作編曲家 / ベーシストである。エルメートの数多くの作品での録音はもちろん、自身のグループでもこれまでにイチベレ・ズヴァルギ・ファミリア名義で3枚、グループ名義や単独名義で2枚、フィンランドのオーケストラとの録音で1枚、CDをリリース。そのどれもが高く評価され、いまだに名盤として聴き継がれている。また後進の音楽家の指導にもあたっていて、ジョアナ・ケイロスやベルナルド・ハモス、カロル・ペネージといった今注目を集めつつあるブラジルの器楽奏者たちもイチベレ学級の生徒であった経歴を持つ。2017年2018年とエルメート・グループの一員として来日した際もワークショップを開催し好評を博すなど、その影響力は単にリスナーにとどまらず、世界中のミュージシャンにまで及んでいる。そんなイチベレ・ズヴァルギの新作は、2017年にエルメートがグループとして15年ぶりに新譜を制作したSESCレーベルからのリリース。ここ数年、ジョアン・ドナートやアイアート・モレイラ、アルトゥール・ヴェロカイといったレジェンドの新譜をリリースしていることで注目のレーベルだ。メンバーは息子でありエルメート・パスコアル・グループの一員でもあるドラムのアジュリナ・ズヴァルギ、ピアニストでベースも弾くヒカルド・サー・ヘストンなど「ファミリア」名義時代から活動をともにする面々に、ここ数年で知り合った若く才能溢れるミュージシャンを加えた編成。エルメート直系ともいえる変拍子と不協和音、キメが連続する難解極まりない楽曲を演奏するのは並大抵ではないが、それをいとも簡単にやってのける精鋭たちによる一糸乱れぬアンサンブルは痛快の極み。またエルメート・グループの 『NO MUNDO DOS SOMS』 同様に、公共サービス系レーベルであるSESCからのリリースになったことで、これまで以上にイチベレの音楽性が明快に示されている点も本作の特徴だろう。濃厚かつスリリングな楽曲がたっぷり詰まった全14曲。エルメート・パスコアルはもちろん、すべての音楽ファンに聴いてもらいたいイチベレのキャリアにおける最高傑作の誕生だ。- 試聴可能
¥2,530 (税込)ご注文できません -
NTSCリージョン・フリー
- DELIRA MUSICA / IMPORT / DVD / DL582 / 1006494192 / 2014年12月05日
売切 注文不可DELIRA MUSICA新譜。エルメート・パスコアル・バンドのベーシストとして知られる天才マルチ・インストゥルメンタリスト、イチベレが率いる、自身の門下生を配したグループによる初のライブDVDパッケージ。2014年2月 リオのTeatro da Caixa Culturalでのステージを完全収録。斬新な音楽性と奇想天外でエネルギッシュなサウンド…、唯一無二のパフォーマンスが眼前に広がる!! M14では、エルメート夫人ALINE MORENAもヴォーカルでゲスト!Pastel e Caldo de CanaNo TapaFesta no Cariri¥3,520 (税込)ご注文できません -
- DELIRA MUSICA / IMPORT / CD / DL569 / 1001733806 / 2012年08月03日
売切 注文不可イチベレ・ズヴァルギ : エルメート・パスコアル・バンドのベーシストとして知られる天才音楽家が、新たなインスピレーションを表した鮮烈な2012年ニュー・アルバム!エルメート・パスコアルの音楽性を支える天才ベーシスト、イチベレ・ズヴァルギ。70年代から現在に至るまでエルメート・グループの中心メンバーであり、エルメート・パスコアルが育て上げた音楽家としての最高傑作的存在。イチベレ自らも作曲家演奏家として活動し、これまでに自身の楽団名義で3枚のアルバムを発表している。また音楽学校を主宰し、後進の指導にもあたる良き教育者の側面も持つ。リオやサンパウロのみならず、ブラジル全土そしてそしてアルゼンチンなど近隣諸国へも影響を与えるなど、インスピレーションの塊であると同時に優秀な文化継承者であり体現者である天才音楽家イチベレが果たしている役割は、現在の南米において計り知れないものがあるといえる。そんなイチベレの最新作が、インストゥルメンタルに定評のあるレーベル「DELIRA」から登場。自身の門下生や息子・孫などのファミリーを加えた、これまでの自作品に準えたグループ布陣で、前作よりも少編成。それが逆にグループの特徴を新たな観点から際立たせている。とりわけヴァイオリンを加えたことで、管楽器のハーモニーに大きな特徴のあったエルメート・サウンドの踏襲から、よりオリジナリティ溢れるサウンドへと進化させ、鮮烈な印象を与えてくれる。既視感を与えない難解な展開やハーモニーが、コンパクトな編成ゆえの弾丸のようなグルーヴと一緒に昇天するさいのカタルシスは、地球最高の称号を与えたくなるほどだ。90年代初頭のエルメート・パルコアル・グループにも匹敵する、溢れんばかりのエネルギーも獲得したイチベレ・セッション。まさにキャリア最高傑作といえる完成度である。ARTISTS WEBSITE LINKミナス特集のNEWSはこちら https://diskunion.net/latin/ct/news/article/2/39421- 試聴可能
¥3,410 (税込)ご注文できません -
- IMPORT / CD / JM0019 / 1001080512 / 2001年11月13日
売切 注文不可¥2,515 (税込)ご注文できません
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