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イチベレがフランスのオーケストラを率いて行った熱狂のライブ録音!
- TUI TUI / IMPORT / CD / CD1407ITILI / 1008809381 / 2024年02月19日
売切 注文不可エルメート・パスコアル・バンドのベーシストであり、エルメートの提唱する「ムジカ・ウニヴェルサル」の理念を、自身で率いるオルケストラ・ファミリアやワークショップで普及し継承するイチベレ・ズヴァルギ。本作は自身の子であるアジュリナン&マリアナを従えつつ、フランスのミュージシャン達を加えた総勢19名のオーケストラで行ったライブの模様を収めた作品だ。 どれほどのリハーサルを行ったのかは定かではないが、めまぐるしく変わる展開と緊密かつ熱量を従えたアンサンブル、各人の閃きにあふれたソロパートは圧巻の一言。冒頭曲ではアミルトン・ヂ・オランダ、チャノ・ドミンゲスがゲスト参加し花を添えている。¥2,750 (税込)ご注文できません -
- SALADESOM / IMPORT / CD / SLD0030 / 1001189155 / 2009年11月18日
売切 注文不可廃盤・入手困難だった人気作が 2024 repress!エルメート・パスコアル・バンドのベーシストとして活躍し、その意志を告ぐ音楽家として最重要ポストに位置する天才、イチベレが主宰する家族親族のミュージシャンを中心に構成される、稀代のスピリチュアル・ブラジル・インスト・グループの通算3作目が登場。ホーン、リズム、弦楽の予想だにしない重なり合いと、意表をつく旋律展開がさらに進化。フリー・ジャズの性質の中に潜む、俄かに温かみのあるブラジル風情が、表裏一体となって構築。加えて、単なる「アヴァンギャルド」性に偏重することなく、耳を通じて神経に働きかける、確かな「グルーヴ」感を読み取った瞬間、この作品の真価を得たものと心得よう。3作目にして到達した、イチベレ・オルケストラ快心の音世界!- 試聴可能
¥3,850 (税込)ご注文できません -
2CD
- FAR OUT RECORDINGS / IMPORT / CD / FARO206DCD / 1007776415 / 2018年11月27日
新品在庫取寄せ 2週間~1ヶ月後に発送エルメート・パスコアルのブレーンにして愛弟子! イチベレ・ズヴァルギが自身の生徒たちと録音し2001年にリリースした名作 『PEDRA DO ESPIA』 が UK FAROUT RECORDINGS より復刻!!イチベレ・ズヴァルギ。1960年代から音楽キャリアをスタートし、1977年からエルメート・パスコアルのグループの一員となり、現在に至るまでエルメートのブレーンとして活動する作編曲家 / ベーシストである。エルメートの数多くの作品への参加はもちろん、自身のグループでもこれまでにも多くの作品をリリース。今年リリースされたばかりの 『INTUITIVO』 を含め、そのどれもがいまだに名盤として聴き継がれている。また後進の音楽家の指導にもあたっていて、ジョアナ・ケイロスやベルナルド・ハモス、カロル・ペネージといった今注目を集めつつあるブラジルの器楽奏者たちもイチベレ学級の生徒であった経歴を持つ。2017年2018年とエルメート・グループの一員として来日した際もワークショップを開催し好評を博すなど、その影響力は単にリスナーにとどまらず、世界中のミュージシャンにまで及んでいる。そんなイチベレが2001年にリリースしていたのがこの 『PEDRA DO ESPIA』 である。当時若手だった才能溢れる29名の音楽家を束ね録音された本作は、エルメートの提唱する 「MUSICA UNIVERSAL」 の世界を、イチベレが整理し、若手へと継承。ラボのようにコミュニケーションを繰り返しながら共に作り上げた、まさにイチベレの 「ファミリー・オーケストラ」 による作品だ。 変拍子、独特のコード展開、複雑なハーモニーがめくるめく登場しながらも一糸乱れぬアンサンブルが次々とキメを披露するその内容は、エルメートの世界を継承しつつさらに推し進めたもの。ややもすれば難解になりがちな音楽ではあるが、構成力がとにかく素晴らしく、2CD全16曲というヴォリュームもあっと言う間に感じられるほどの完成度も特筆である。メンバーにはジョアナ・ケイロス(当時はジョアナ・ヂ・カストロと名乗っていたようだ)、ベルナルド・ハモスといった 『ジェスト』 の2人や、US SUNNYSIDE からの世界デビュー盤も好評を博したヴィトール・ゴンサルヴェスなど、今となってはブラジルを代表する音楽家となった面々もちらほら。ブラジルの器楽奏者にとって、もっとも重要な学校でありファミリーの中心としてイチベレが活躍していたこともうかがえる。エルメート・パスコアルの音楽を受け継ぐ第一人者イチベレの代表作ともいえる、ブラジリアン・ジャズの金字塔である。Ajurina Zwarg (Drums, Percussion, Harmonica) | Aline Goncalves (Flute, Piccolo, Bass Flute, Clarinet, Recorder) | Ana Leticia (Cymbals, Pandeiro, Triangle, Vibraphone, Xilophone, Agogo, Surdo) | Bernardo Ramos (Electric Guitar) | Bruno Aguilar (Electric Bass) | Cristiano Nascimento (Viola Caipira, Classical Guitar, Mandolin) | Georgia Camara (Drums, Percussion) | Glaucia Aguiar (Classical Guitar) | Isadora Scheer (Violin) | Itiberê Zwarg (Electric and Acoustic Bass, Cymbals, Melodica, Keyboard, Agogo, Cavaquinho, voice) | Joana de Castro (Clarinet, Bass Clarinet) | João Bittencourt (Piano, Keyboard, Fender Rhodes, Melodica) | Leticia Malvares (Flute) | Luanda Bem (Clarinet) | Luciano Camara (Acoustic & Electric Guitar) | Mayo Pamplona (Acoustic & Electric Double Bass) | Maria Carolina (Flute) | Maria Clara (Cello) | Mariana Bernardes (Voice, Cavaquinho, Zabumba) | Miguel Martins (Guitar, Mandolin, Cavaquinho) | Mingo Leahy (Drums, Percussion) | Pedro Albuquerque (Acoustic Bass) | Pedro Araujo (Cello) | Pedro Christiano (Electric Bass) | Pedro Paulo Junior (Trumpet, Flugelhorn, Mellophone) | Renata Neves (Violin) | Roberto Rutigliano (Drums, Agogo, Block, Triangle) | Sidney Herszage (Tenor & Soprano Saxophone, Flute) | Tomaz Lemos (Electric Guitar) | Vitor Goncalves (Piano, Sax, Melodica) | Vitor Medeiros (Saxophone)All compositions and arrangements by Itiberê Zwarg (Except "17 de Janeiro" by Hermeto Pascoal, arranged here by Itiberê Zwarg) | Artistic Production: Itiberê Zwarg | Executive Producer: Vitor Hugo Jardini | Assistant Producer: Teresa Faria | Sound technicians: Eduardo Costa, Paulo Brandao, Vanius Marques & Eber Pinheiro | Mixed by: Paulo Brandao | Mastered by: Ricardo Garcia (Studio Meg Master) | Recorded and mixed in Studio JAM, Barra de Tijuca, Rio de Janeiro, in January, February, March & April 2001帯解説付CD / LP- 試聴可能
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Vinyl LP (Incl. Download code for the full double CD version of the album)
- FAR OUT RECORDINGS / IMPORT / LP(レコード) / FARO206LP / 1007776375 / 2018年11月27日
廃盤■ Vinyl LP (Incl. Download code for the full double CD version of the album)エルメート・パスコアルのブレーンにして愛弟子! イチベレ・ズヴァルギが自身の生徒たちと録音し2001年にリリースした名作 『PEDRA DO ESPIA 』 が UK FAROUT RECORDINGS より復刻! LPは初のリリースです!イチベレ・ズヴァルギ。1960年代から音楽キャリアをスタートし、1977年からエルメート・パスコアルのグループの一員となり、現在に至るまでエルメートのブレーンとして活動する作編曲家 / ベーシストである。エルメートの数多くの作品への参加はもちろん、自身のグループでもこれまでにも多くの作品をリリース。今年リリースされたばかりの 『INTUITIVO』 を含め、そのどれもがいまだに名盤として聴き継がれている。また後進の音楽家の指導にもあたっていて、ジョアナ・ケイロスやベルナルド・ハモス、カロル・ペネージといった今注目を集めつつあるブラジルの器楽奏者たちもイチベレ学級の生徒であった経歴を持つ。2017年2018年とエルメート・グループの一員として来日した際もワークショップを開催し好評を博すなど、その影響力は単にリスナーにとどまらず、世界中のミュージシャンにまで及んでいる。そんなイチベレが2001年にリリースしていたのがこの 『PEDRA DO ESPIA』 である。当時若手だった才能溢れる29名の音楽家を束ね録音された本作は、エルメートの提唱する 「MUSICA UNIVERSAL」 の世界を、イチベレが整理し、若手へと継承。ラボのようにコミュニケーションを繰り返しながら共に作り上げた、まさにイチベレの 「ファミリー・オーケストラ」 による作品だ。 変拍子、独特のコード展開、複雑なハーモニーがめくるめく登場しながらも一糸乱れぬアンサンブルが次々とキメを披露するその内容は、エルメートの世界を継承しつつさらに推し進めたもの。ややもすれば難解になりがちな音楽ではあるが、構成力がとにかく素晴らしく、2CD全16曲というヴォリュームもあっと言う間に感じられるほどの完成度も特筆である。メンバーにはジョアナ・ケイロス(当時はジョアナ・ヂ・カストロと名乗っていたようだ)、ベルナルド・ハモスといった 『ジェスト』 の2人や、US SUNNYSIDE からの世界デビュー盤も好評を博したヴィトール・ゴンサルヴェスなど、今となってはブラジルを代表する音楽家となった面々もちらほら。ブラジルの器楽奏者にとって、もっとも重要な学校でありファミリーの中心としてイチベレが活躍していたこともうかがえる。今回の復刻にあたりLPは楽曲を厳選し、LP1枚にまとめ、全曲分のダウンロードカードを封入しているとのこと。エルメート・パスコアルの音楽を受け継ぐ第一人者イチベレの代表作ともいえる、ブラジリアン・ジャズの金字塔である。Ajurina Zwarg (Drums, Percussion, Harmonica) | Aline Goncalves (Flute, Piccolo, Bass Flute, Clarinet, Recorder) | Ana Leticia (Cymbals, Pandeiro, Triangle, Vibraphone, Xilophone, Agogo, Surdo) | Bernardo Ramos (Electric Guitar) | Bruno Aguilar (Electric Bass) | Cristiano Nascimento (Viola Caipira, Classical Guitar, Mandolin) | Georgia Camara (Drums, Percussion) | Glaucia Aguiar (Classical Guitar) | Isadora Scheer (Violin) | Itiberê Zwarg (Electric and Acoustic Bass, Cymbals, Melodica, Keyboard, Agogo, Cavaquinho, voice) | Joana de Castro (Clarinet, Bass Clarinet) | João Bittencourt (Piano, Keyboard, Fender Rhodes, Melodica) | Leticia Malvares (Flute) | Luanda Bem (Clarinet) | Luciano Camara (Acoustic & Electric Guitar) | Mayo Pamplona (Acoustic & Electric Double Bass) | Maria Carolina (Flute) | Maria Clara (Cello) | Mariana Bernardes (Voice, Cavaquinho, Zabumba) | Miguel Martins (Guitar, Mandolin, Cavaquinho) | Mingo Leahy (Drums, Percussion) | Pedro Albuquerque (Acoustic Bass) | Pedro Araujo (Cello) | Pedro Christiano (Electric Bass) | Pedro Paulo Junior (Trumpet, Flugelhorn, Mellophone) | Renata Neves (Violin) | Roberto Rutigliano (Drums, Agogo, Block, Triangle) | Sidney Herszage (Tenor & Soprano Saxophone, Flute) | Tomaz Lemos (Electric Guitar) | Vitor Goncalves (Piano, Sax, Melodica) | Vitor Medeiros (Saxophone)All compositions and arrangements by Itiberê Zwarg (Except "17 de Janeiro" by Hermeto Pascoal, arranged here by Itiberê Zwarg) | Artistic Production: Itiberê Zwarg | Executive Producer: Vitor Hugo Jardini | Assistant Producer: Teresa Faria | Sound technicians: Eduardo Costa, Paulo Brandao, Vanius Marques & Eber Pinheiro | Mixed by: Paulo Brandao | Mastered by: Ricardo Garcia (Studio Meg Master) | Recorded and mixed in Studio JAM, Barra de Tijuca, Rio de Janeiro, in January, February, March & April 2001¥3,410 (税込)ご注文できません -
帯ライナー付国内仕様盤
- Unimusic / JPN / CD / UNCD020 / 1007776866 / 2018年12月19日
売切 注文不可■ 帯/解説付国内仕様CD / 解説 : 阿部浩二 ――― このバンドの母体は、1999年にリオにあるヴィラ=ロボス音楽学校においてイチベレが行った一週間のワークショップである。この時のワークショップが好評で定例化し、まるで家族のようだとのことでイチベレ・オルケストラ・ファミリアと命名され、今回のアルバムに繋がっている。集まったのは、まだ二十歳そこそこの若きミュージシャンたち。音楽的スキルもまちまちな若者が集まり、こんな壮大な音楽絵巻が出来上がるのはなぜか? ワークショップの手法は、現在まで引き継がれているが、それを説明してみよう ―――(ライナーノーツより一部抜粋)長年イチベレと親交をもち、日本で行われたイチベレのワークショップを開催したギタリストの阿部氏が解説を担当! イチベレの音楽観、師であるエルメートとの違い、そしてワークショップの手法...イチベレの音楽を知るにはマストです。エルメート・パスコアルのブレーンにして愛弟子! イチベレ・ズヴァルギが自身の生徒たちと録音し2001年にリリースした名作 『PEDRA DO ESPIA』 が UK FAROUT RECORDINGS より復刻!!イチベレ・ズヴァルギ。1960年代から音楽キャリアをスタートし、1977年からエルメート・パスコアルのグループの一員となり、現在に至るまでエルメートのブレーンとして活動する作編曲家 / ベーシストである。エルメートの数多くの作品への参加はもちろん、自身のグループでもこれまでにも多くの作品をリリース。今年リリースされたばかりの 『INTUITIVO』 を含め、そのどれもがいまだに名盤として聴き継がれている。また後進の音楽家の指導にもあたっていて、ジョアナ・ケイロスやベルナルド・ハモス、カロル・ペネージといった今注目を集めつつあるブラジルの器楽奏者たちもイチベレ学級の生徒であった経歴を持つ。2017年2018年とエルメート・グループの一員として来日した際もワークショップを開催し好評を博すなど、その影響力は単にリスナーにとどまらず、世界中のミュージシャンにまで及んでいる。そんなイチベレが2001年にリリースしていたのがこの 『PEDRA DO ESPIA』 である。当時若手だった才能溢れる29名の音楽家を束ね録音された本作は、エルメートの提唱する 「MUSICA UNIVERSAL」 の世界を、イチベレが整理し、若手へと継承。ラボのようにコミュニケーションを繰り返しながら共に作り上げた、まさにイチベレの 「ファミリー・オーケストラ」 による作品だ。 変拍子、独特のコード展開、複雑なハーモニーがめくるめく登場しながらも一糸乱れぬアンサンブルが次々とキメを披露するその内容は、エルメートの世界を継承しつつさらに推し進めたもの。ややもすれば難解になりがちな音楽ではあるが、構成力がとにかく素晴らしく、2CD全16曲というヴォリュームもあっと言う間に感じられるほどの完成度も特筆である。メンバーにはジョアナ・ケイロス(当時はジョアナ・ヂ・カストロと名乗っていたようだ)、ベルナルド・ハモスといった 『ジェスト』 の2人や、US SUNNYSIDE からの世界デビュー盤も好評を博したヴィトール・ゴンサルヴェスなど、今となってはブラジルを代表する音楽家となった面々もちらほら。ブラジルの器楽奏者にとって、もっとも重要な学校でありファミリーの中心としてイチベレが活躍していたこともうかがえる。エルメート・パスコアルの音楽を受け継ぐ第一人者イチベレの代表作ともいえる、ブラジリアン・ジャズの金字塔である。Ajurina Zwarg (Drums, Percussion, Harmonica) | Aline Goncalves (Flute, Piccolo, Bass Flute, Clarinet, Recorder) | Ana Leticia (Cymbals, Pandeiro, Triangle, Vibraphone, Xilophone, Agogo, Surdo) | Bernardo Ramos (Electric Guitar) | Bruno Aguilar (Electric Bass) | Cristiano Nascimento (Viola Caipira, Classical Guitar, Mandolin) | Georgia Camara (Drums, Percussion) | Glaucia Aguiar (Classical Guitar) | Isadora Scheer (Violin) | Itiberê Zwarg (Electric and Acoustic Bass, Cymbals, Melodica, Keyboard, Agogo, Cavaquinho, voice) | Joana de Castro (Clarinet, Bass Clarinet) | João Bittencourt (Piano, Keyboard, Fender Rhodes, Melodica) | Leticia Malvares (Flute) | Luanda Bem (Clarinet) | Luciano Camara (Acoustic & Electric Guitar) | Mayo Pamplona (Acoustic & Electric Double Bass) | Maria Carolina (Flute) | Maria Clara (Cello) | Mariana Bernardes (Voice, Cavaquinho, Zabumba) | Miguel Martins (Guitar, Mandolin, Cavaquinho) | Mingo Leahy (Drums, Percussion) | Pedro Albuquerque (Acoustic Bass) | Pedro Araujo (Cello) | Pedro Christiano (Electric Bass) | Pedro Paulo Junior (Trumpet, Flugelhorn, Mellophone) | Renata Neves (Violin) | Roberto Rutigliano (Drums, Agogo, Block, Triangle) | Sidney Herszage (Tenor & Soprano Saxophone, Flute) | Tomaz Lemos (Electric Guitar) | Vitor Goncalves (Piano, Sax, Melodica) | Vitor Medeiros (Saxophone)All compositions and arrangements by Itiberê Zwarg (Except "17 de Janeiro" by Hermeto Pascoal, arranged here by Itiberê Zwarg) | Artistic Production: Itiberê Zwarg | Executive Producer: Vitor Hugo Jardini | Assistant Producer: Teresa Faria | Sound technicians: Eduardo Costa, Paulo Brandao, Vanius Marques & Eber Pinheiro | Mixed by: Paulo Brandao | Mastered by: Ricardo Garcia (Studio Meg Master) | Recorded and mixed in Studio JAM, Barra de Tijuca, Rio de Janeiro, in January, February, March & April 2001輸入盤 2CD / LP¥2,640 (税込)ご注文できません -
- ネイチャー・ブリス / JPN / CD / 1001519406 / 2011年11月16日
売切 注文不可■国内盤CD■エルメート・パスコアル・バンドのベーシストとして活躍し、その意志を継ぐ音楽家として最重要ポストに位置する天才、イチベレが主宰する家族親族のミュージシャンを中心に構成される、稀代のスピリチュアル・ブラジル・インスト・グループ、「ITIBERE ORQUESTA FAMILIA」の通算3作目が国内盤で登場。ホーン、リズム、弦楽の予想だにしない重なり合いと、意表をつく旋律展開がさらに進化。フリー・ジャズの性質の中に潜む、俄かに温かみのあるブラジル風情が、表裏一体となって構築。加えて、単なる「アヴァンギャルド」性に偏重することなく、耳を通じて神経に働きかける、確かな「グルーヴ」感を読み取った瞬間、この作品の真価を得たものと心得よう。3作目にして到達した、イチベレ・オルケスタ快心の音世界!■イチベレ・ツワルギ:プロフィール■イチベレ・ツワルギは1950年、ブラジルのサンパウロ生まれ。彼の父親はミュージシャンで、父親のもと彼は音楽家としての道をスタートした。10代の頃にはサンパウロの街で演奏活動もはじめ、ジャズボッサなどいくつかのグループで活動をし、また女性歌手のバックで演奏するなどキャリアを重ねていく。ダブルベースの技術を得た彼は1977年からエルメート・パスコアルと活動をともにする。パスコアルに触れるうちにハーモニー、アレンジ、作曲などで彼独自のスタイルを確立していった。1992年から本格的に作曲家としての活動もはじめ、さまざまな歌手、グループに曲を提供していく。その傍ら、大学のセミナーで継続的にワークショップを行っている。1999年には自身の名を冠した「イチベレ・オルケストラ・ファミリア」を結成、2001年と2005年にそれぞれ2枚組のアルバムを発表している。2005年の2ndアルバム「Calendário SOM」は師でもあるパスコアルが一日に一曲、一年で365曲作曲した中からの27曲を収録している。「イチベレは、生まれつきの音楽家だ。楽器奏者として、アレンジャーとして、作曲家として。だからこそこのバンド<イチベレ・オルケストラ・ファミリア>を作ったのだ。私の聴いてみたところ、このオルケスタは、最高にクリエイティブでオリジナルだ」との賛辞を受ける。myspaceはこちらから♪- 紙ジャケ
¥2,619 (税込)ご注文できません -
- MARITACA / IMPORT / CD / 1001117128 / 2006年01月31日
売切 注文不可エルメート・パスコアル・バンドのベーシスト、イチベレが主宰するスピリチュアル・ブラジル・インスト・グループ、ITIBERE ORQUESTA FAMILIAの2006新作が登場。エルメートの遺志を受け継ぐ20人近くのエリート若手ミュージシャンが参加した2枚組の大作で、エルメート本人もお馴染みの「ヤカンに水」の一芸を披露。ブラジル音楽ファンだけでなく、クラブ・サイドからも人気を集める注目盤。ショーロ系良質レーベルMARITACAからのリリースです!!¥5,379 (税込)ご注文できません -
- JAM MUSIC / IMPORT / CD / 1001115730 / 2002年12月11日
売切 注文不可一聴してびっくり、変拍子、独特のコード展開、女性スキャットの使い方等々まるでエルメート・パスコアルなニューグループが登場。エルメートグループで活躍してきたリーダー、イチベリを中心に総勢30人のメンバー達がエルメート精神溢れる超絶のテクニックを駆使、聴く快感に満ちた大推薦の2枚組です。¥2,515 (税込)ご注文できません
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