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INTERNATIONAL SPORTS ARENA, SAN DIEGO, CALIFORNIA, MAY 24, 1969 (2LP)
JIMI HENDRIX (JIMI HENDRIX EXPERIENCE) / ジミ・ヘンドリックス (ジミ・ヘンドリックス・エクスペリエンス)
オールドロック1969年カリフォルニアでの貴重ライブがLPリリース!!
- ROOM ON FIRE / IMPORT / LP(レコード) / ROOM118 / 1008547369 / 2022年09月21日
売切 注文不可1969年カリフォルニアでの貴重ライブがLPリリース!!1969年5月24日、サンディエゴ・インターナショナル・スポーツ・アリーナでのライブを収録。10分以上にも及ぶ"Red House"や、"Spanish Castle Magic"から展開していくCREAMの"Sunshine Of Your Love"など、最高に痺れる演奏ばかりを収録!!¥4,950 (税込)ご注文できません -
楽譜 エクスペリエンス・ヘンドリックス - ベスト (バンドスコア)
JIMI HENDRIX (JIMI HENDRIX EXPERIENCE) / ジミ・ヘンドリックス (ジミ・ヘンドリックス・エクスペリエンス)
オールドロック- シンコーミュージック / JPN / スコア / 1001151803 / 1998年10月10日
売切 注文不可¥3,850 (税込)ご注文できません -
WOKE UP THIS MORNING AND FOUND MYSELF DEAD
JIMI HENDRIX (JIMI HENDRIX EXPERIENCE) / ジミ・ヘンドリックス (ジミ・ヘンドリックス・エクスペリエンス)
オールドロック- ROCK / IMPORT / CD / 1008112576
売切 注文不可盤質:- B
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MAGIC BOY: THE JIMI HENDRIX EXPERIENCE LIVE AT BERKELEY (FIRST SHOW) (CD)
JIMI HENDRIX (JIMI HENDRIX EXPERIENCE) / ジミ・ヘンドリックス (ジミ・ヘンドリックス・エクスペリエンス)
オールドロック死の約4か月前のバークレイ公演1st Showがついに初公式音源化!
- IMPORT / CD / 19958454082 / 1009301913 / 2026年10月16日
新品在庫取寄せ 2週間~1ヶ月後に発送ギター・ミュージックに革命をもたらしたジミ・ヘンドリックス。彼が27歳の若さでこの世を去る約4か月前、1970年5月30日にアメリカ西海岸カリフォルニア州バークレイ・コミュニティ・シアターで、ザ・ジミ・ヘンドリックス・エクスペリエンスによる昼夜2公演が行われた。そのうち2nd Showは、これまでにも『ライヴ・アット・バークレイ』 (2012年発表)として公式リリースされてきたが、1st Showについては、これまで正規作品として全編が発表されることはなかった。 そして今回、長年にわたり待ち望まれていた1st Showが、『マジック・ボーイ:ライヴ・アット・バークレイ-1st Show』として、ついに初の公式完全版で登場。音源は、オリジナル・エクスペリエンスのレコーディング・エンジニアとして数々の作品を手掛けてきたエディ・クレイマーが、オリジナル・マルチトラック・テープから新たにミックス。1970年の歴史的なステージが、半世紀以上の時を経て鮮やかに甦る。バークレイでの昼夜2公演では、それぞれまったく異なるセットリストが組まれた。1st Showでは、「Johnny B. Goode」の圧倒的な疾走感、「Hear My Train A Comin'」「Red House」に凝縮された深遠なブルース、「Machine Gun」で繰り広げられる緊張感あふれる即興演奏、そして「Freedom」「Ezy Ryder」といった当時の新曲に、さらなる音楽的境地へと踏み出そうとするヘンドリックスの創造性が鮮烈に刻まれている。 メンバーは、ザ・ジミ・ヘンドリックス・エクスペリエンスのオリジナル・メンバーであるミッチ・ミッチェル (ドラムス)と、バンド・オブ・ジプシーズでヘンドリックスと活動を共にしたビリー・コックス (ベース)を迎えたトリオ編成。エクスペリエンスを再編したこの3人によって、ヘンドリックスの代表曲はもちろん、バンド・オブ・ジプシーズ時代の楽曲、そして完成前の新曲までが、圧倒的な熱量で披露された。 これまで「Hear My Train A Comin'」や「Johnny B. Goode」など一部の演奏が公式作品に収録され、その伝説的なステージの一端が知られてきたバークレイ公演。今回、遂に1st Show全編が当時の演奏順に沿ってまとめられ、ひとつのライヴ作品として完全な形で姿を現す。 The Jimi Hendrix Experienceの最終ラインナップ――ギター/ヴォーカルジミ・ヘンドリックス、ドラムスのミッチ・ミッチェル、ベースのビリー・コックス――は、1970年5月30日、バークレイ・コミュニティ・シアターで2回のステージを行った。この時、ジミ・ヘンドリックスはすでに約3年間にわたり国際的なスーパースターとして君臨し、ロック界屈指の興行収入を誇るライヴ・アクトとして広く称賛されていた。一方、キャリアのこの時期、ヘンドリックスはニューヨーク、グリニッジ・ヴィレッジに自らの最先端レコーディング施設、エレクトリック・レディ・スタジオを建設し、その立ち上げに専念していた。そのため、ツアーは週末に限定して行う方針を決めていた。 バークレイでの2公演には、会場の総収容人数6,600席をはるかに上回る需要が殺到し、数千人ものファンが入場できない事態となった。最初の公演が始まる前から会場前の広場には大勢のファンが押し寄せ、窓ガラスを割り、ドアへ殺到。さらには壁をよじ登り、屋根から会場内へ侵入しようとする者まで現れた。チケットを手にした観客も、怒りに包まれた群衆の中を肘で押し分けながら会場へ向かわなければならず、石まで飛び交う騒然とした状況となった。プロモーター、ビル・グレアムの警備部隊でさえ、これほど激しい騒乱を目にしたことはなかったという。エクスペリエンスの3人は、裏口から無事に会場入りすると、観客に馴染み深い代表曲から、まだ知られていない新曲まで、幅広いレパートリーを披露した。その演奏は、過去のツアーでもヘンドリックスと仕事をしていたフロント・オブ・ハウス・エンジニア、エイブ・ジェイコブによってテープに収録された。 このバークレイ公演への関心と、その伝説は年月とともにさらに高まっていった。公演からの音源を収録した2つの初期の没後作品が発表されたためだ。「Hear My Train A Comin'」は『Rainbow Bridge』 (1971年)に収録され、さらに「Johnny B. Goode」のエネルギーに満ちた演奏は『Hendrix In The West』 (1972年)で聴くことができる。また、1971年公開のコンサート映画『Jimi Plays Berkeley』には「Purple Haze」と「The Star-Spangled Banner」の演奏の一部が収録され、この伝説をさらに広く知らしめることとなった。 そして今回、『Magic Boy』によって、1st Showの演奏が実際に観客の前で披露された順番に沿って、初めてひとつの作品としてまとめられる。本作では、「Fire」や「Voodoo Child (Slight Return)」といったお馴染みの代表曲から、スタジオで完成を迎える前だった当時の最新曲「Ezy Ryder」や「Freedom」まで、ヘンドリックスが自信に満ちた演奏で自在に展開していく姿を聴くことができる。さらに、バンド・オブ・ジプシーズ時代の楽曲もセットリストに取り入れられており、「Message To Love」と「Machine Gun」では、ミッチ・ミッチェルならではの個性的なドラミングがヘンドリックスの演奏を強力に支えている。 バークレイ公演の音源は、オリジナルのマルチトラック・テープからエディ・クレイマーが新たにリミックス。マスタリングは、グラミー賞を複数回受賞している名匠バーニー・グランドマンが担当した。Experience Hendrix, L.L.C.のPresident & CEO、ジェイニー・ヘンドリックスは次のようにコメントしている。 「ジミは自分自身を"Magic Boy (マジック・ボーイ)"と呼んでいました。だからこそ、このタイトルにはとても個人的な意味があります。彼はいつも新しい何かを求め、探求し、実験し、そして自分の音楽を前へと押し進めていました。バークレイでは、その旅の過程をリアルタイムで聴くことができます。ジミは、観客がすでに愛している曲を届ける一方で、彼が次に向かおうとしていた場所への扉も開いていました。50年以上の時を経た今も、その魔法は消えていません。『Magic Boy』は、ジミの輝き、エネルギー、そして想像力を、もう一度私たちに体験させてくれる作品なのです。」¥2,530 (税込)カートに商品が追加されました カートを見る -
MAGIC BOY: THE JIMI HENDRIX EXPERIENCE LIVE AT BERKELEY (FIRST SHOW) (2LP)
JIMI HENDRIX (JIMI HENDRIX EXPERIENCE) / ジミ・ヘンドリックス (ジミ・ヘンドリックス・エクスペリエンス)
オールドロック死の約4か月前のバークレイ公演1st Showがついに初公式音源化!
- IMPORT / LP(レコード) / 19958454071 / 1009301915 / 2026年10月16日
新品在庫あり 翌日~翌々日に発送ギター・ミュージックに革命をもたらしたジミ・ヘンドリックス。彼が27歳の若さでこの世を去る約4か月前、1970年5月30日にアメリカ西海岸カリフォルニア州バークレイ・コミュニティ・シアターで、ザ・ジミ・ヘンドリックス・エクスペリエンスによる昼夜2公演が行われた。 そのうち2nd Showは、これまでにも『ライヴ・アット・バークレイ』 (2012年発表)として公式リリースされてきたが、1st Showについては、これまで正規作品として全編が発表されることはなかった。そして今回、長年にわたり待ち望まれていた1st Showが、『マジック・ボーイ:ライヴ・アット・バークレイ-1st Show』として、ついに初の公式完全版で登場。音源は、オリジナル・エクスペリエンスのレコーディング・エンジニアとして数々の作品を手掛けてきたエディ・クレイマーが、オリジナル・マルチトラック・テープから新たにミックス。1970年の歴史的なステージが、半世紀以上の時を経て鮮やかに甦る。 バークレイでの昼夜2公演では、それぞれまったく異なるセットリストが組まれた。1st Showでは、「Johnny B. Goode」の圧倒的な疾走感、「Hear My Train A Comin'」「Red House」に凝縮された深遠なブルース、「Machine Gun」で繰り広げられる緊張感あふれる即興演奏、そして「Freedom」「Ezy Ryder」といった当時の新曲に、さらなる音楽的境地へと踏み出そうとするヘンドリックスの創造性が鮮烈に刻まれている。 メンバーは、ザ・ジミ・ヘンドリックス・エクスペリエンスのオリジナル・メンバーであるミッチ・ミッチェル (ドラムス)と、バンド・オブ・ジプシーズでヘンドリックスと活動を共にしたビリー・コックス (ベース)を迎えたトリオ編成。エクスペリエンスを再編したこの3人によって、ヘンドリックスの代表曲はもちろん、バンド・オブ・ジプシーズ時代の楽曲、そして完成前の新曲までが、圧倒的な熱量で披露された。 これまで「Hear My Train A Comin'」や「Johnny B. Goode」など一部の演奏が公式作品に収録され、その伝説的なステージの一端が知られてきたバークレイ公演。今回、遂に1st Show全編が当時の演奏順に沿ってまとめられ、ひとつのライヴ作品として完全な形で姿を現す。 The Jimi Hendrix Experienceの最終ラインナップ――ギター/ヴォーカルジミ・ヘンドリックス、ドラムスのミッチ・ミッチェル、ベースのビリー・コックス――は、1970年5月30日、バークレイ・コミュニティ・シアターで2回のステージを行った。この時、ジミ・ヘンドリックスはすでに約3年間にわたり国際的なスーパースターとして君臨し、ロック界屈指の興行収入を誇るライヴ・アクトとして広く称賛されていた。一方、キャリアのこの時期、ヘンドリックスはニューヨーク、グリニッジ・ヴィレッジに自らの最先端レコーディング施設、エレクトリック・レディ・スタジオを建設し、その立ち上げに専念していた。そのため、ツアーは週末に限定して行う方針を決めていた。 バークレイでの2公演には、会場の総収容人数6,600席をはるかに上回る需要が殺到し、数千人ものファンが入場できない事態となった。最初の公演が始まる前から会場前の広場には大勢のファンが押し寄せ、窓ガラスを割り、ドアへ殺到。さらには壁をよじ登り、屋根から会場内へ侵入しようとする者まで現れた。チケットを手にした観客も、怒りに包まれた群衆の中を肘で押し分けながら会場へ向かわなければならず、石まで飛び交う騒然とした状況となった。プロモーター、ビル・グレアムの警備部隊でさえ、これほど激しい騒乱を目にしたことはなかったという。エクスペリエンスの3人は、裏口から無事に会場入りすると、観客に馴染み深い代表曲から、まだ知られていない新曲まで、幅広いレパートリーを披露した。その演奏は、過去のツアーでもヘンドリックスと仕事をしていたフロント・オブ・ハウス・エンジニア、エイブ・ジェイコブによってテープに収録された。 このバークレイ公演への関心と、その伝説は年月とともにさらに高まっていった。公演からの音源を収録した2つの初期の没後作品が発表されたためだ。「Hear My Train A Comin'」は『Rainbow Bridge』 (1971年)に収録され、さらに「Johnny B. Goode」のエネルギーに満ちた演奏は『Hendrix In The West』 (1972年)で聴くことができる。また、1971年公開のコンサート映画『Jimi Plays Berkeley』には「Purple Haze」と「The Star-Spangled Banner」の演奏の一部が収録され、この伝説をさらに広く知らしめることとなった。 そして今回、『Magic Boy』によって、1st Showの演奏が実際に観客の前で披露された順番に沿って、初めてひとつの作品としてまとめられる。本作では、「Fire」や「Voodoo Child (Slight Return)」といったお馴染みの代表曲から、スタジオで完成を迎える前だった当時の最新曲「Ezy Ryder」や「Freedom」まで、ヘンドリックスが自信に満ちた演奏で自在に展開していく姿を聴くことができる。さらに、バンド・オブ・ジプシーズ時代の楽曲もセットリストに取り入れられており、「Message To Love」と「Machine Gun」では、ミッチ・ミッチェルならではの個性的なドラミングがヘンドリックスの演奏を強力に支えている。 バークレイ公演の音源は、オリジナルのマルチトラック・テープからエディ・クレイマーが新たにリミックス。マスタリングは、グラミー賞を複数回受賞している名匠バーニー・グランドマンが担当した。Experience Hendrix, L.L.C.のPresident & CEO、ジェイニー・ヘンドリックスは次のようにコメントしている。 「ジミは自分自身を"Magic Boy (マジック・ボーイ)"と呼んでいました。だからこそ、このタイトルにはとても個人的な意味があります。彼はいつも新しい何かを求め、探求し、実験し、そして自分の音楽を前へと押し進めていました。バークレイでは、その旅の過程をリアルタイムで聴くことができます。ジミは、観客がすでに愛している曲を届ける一方で、彼が次に向かおうとしていた場所への扉も開いていました。50年以上の時を経た今も、その魔法は消えていません。『Magic Boy』は、ジミの輝き、エネルギー、そして想像力を、もう一度私たちに体験させてくれる作品なのです。」¥7,150 (税込)カートに商品が追加されました カートを見る -
LIVE IN SAN DIEGO 1969 <初回限定盤>
JIMI HENDRIX (JIMI HENDRIX EXPERIENCE) / ジミ・ヘンドリックス (ジミ・ヘンドリックス・エクスペリエンス)
オールドロック69年サンディエゴ公演のFMラジオ放送用ライヴ音源がCDリリース!
- ALIVE THE LIVE / JPN / CD / IACD11767 / 1009270571 / 2026年07月31日
売切 注文不可ロック・シーンの寵児であり、その強烈な個性とたぐいまれなるギター・テクニックで一躍頂点に立ち、様々なギタリストに多大なる影響を与えながらもわずか4年の活動で死を遂げるジミ・ヘンドリックス。そんな彼の活動歴の中で伝説的なパフォーマンスでファンの間で話題となっていた貴重なアーカイヴが待望のリリース! 1968年のヨーロッパ・ツアーが好評だったことから翌'69年も引き続きヨーロッパ・ツアーを行う。さらに37公演の北米ツアーも追加されバンドは過酷な状況となる。その中で同年5月24日のカリフォルニア州サンディエゴのコンサートは地元のラジオ局の番組として収録・放送される。本作はこの放送時に使用された音源でのライヴ・アルバムであり、カヴァー・ナンバーやメドレー、アンコールを含めてコンサートの模様を収録している。 パフォーマンスがスタートするとバンドはオーディエンスに強力なインパクトを与える素晴らしいパフォーマンスを繰り広げる。このツアー終了後にバンドは解散するだけに、彼ら最後の輝きを記録した素晴らしいライヴ・アルバムだ! ボーナス・トラックとして同メンバーによるスウェーデンでのコンサートのパフォーマンスを2曲追加収録。 輸入盤国内仕様<日本語帯、英文ライナー・ノーツ対訳付> ジミ・ヘンドリックス(G)ノエル・レディング(B)ミッチ・ミッチェル(DS)¥2,790 (税込)盤質:- A
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- IMPORT / LP(レコード) / 1007907783
売切 注文不可ご注文できません -
盤質:
- B+
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- TRACK RECORD / IMPORT / 7"(レコード) / 1002581663 / 1968年01月01日
売切 注文不可ご注文できません -
- シンコーミュージック / JPN / スコア / 1005133999 / 2015年05月14日
売切 注文不可盤質:- B
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盤質:
- B
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盤質:
- B
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69年6月20日ニューポート・ポップ・フェスでのライヴ音源!
- UNICORN / IMPORT / CD / UNCD088 / 1009328534 / 11月下旬入荷予定
予約 商品が発売になり次第発送1969年6月20日、ジミ・ヘンドリックス・エクスペリエンスは、カリフォルニア州ノースリッジのデヴォンシャー・ダウンズで開催されたニューポート・ポップ・フェスティバルのヘッドライナーを務めました。ここに収められたパフォーマンスでは、キャリアの転換期にあったヘンドリックスとバンドによる定番曲、彼らの持ち味でもあった即興的なアプローチによる力強いセットを披露しています。この録音は、エクスペリエンス時代の最後の数ヶ月、拡大編成の「バンド・オブ・ジプシーズ」結成直前のヘンドリックスのステージ姿を捉えた、魅力的な記録となっています。¥2,860 (税込)カートに商品が追加されました カートを見る -
MAGIC BOY: LIVE AT BERKELEY - FIRST SHOW / マジック・ボーイ:ライヴ・アット・バークレイ-First Show(Blu-specCD2)
JIMI HENDRIX (JIMI HENDRIX EXPERIENCE) / ジミ・ヘンドリックス (ジミ・ヘンドリックス・エクスペリエンス)
オールドロック死の約4か月前のバークレイ公演1st Showがついに初公式音源化!
- ソニー・ミュージック・エンターテイメント / JPN / CD / SICP31873 / 1009279697 / 2026年10月16日
新品在庫あり 翌日~翌々日に発送ファン待望! バークレイ1st Showがついに初公式音源化! エディ・クレイマーによる最新ミックス! ジミが亡くなる1970年9月18日の約4ケ月前の1970年5月30日、アメリカ西海岸カリフォルニア州バークレイ・コミュニティ・シアターで行われた昼夜2公演のうちの1st Showを収録。2nd Showは過去『ライヴ・アット・バークレイ』として発表されていたが、1st Showはこれまで正規盤としてリリースされたことがなく、今回ジミのエンジニアだったエディ・クレイマーによって新たにミキシングされ、待望の初公式音源として発売されます。 昼夜2公演のセットリストは全く異なり、「Johnny B. Goode」の圧倒的な疾走感、「Hear My Train A Comin'」「Red House」に凝縮された深みあるブルース、「Machine Gun」の緊張感あふれる即興、さらに「Freedom」「Ezy Ryder」といった新曲には、新たな音楽世界へ踏み出そうとする創造力が鮮明に刻まれています。オリジナル・エクスペリエンスのドラマーのミッチ・ミッチェルとベースにバンド・オブ・ジプシーズのビリー・コックスを迎え、ザ・ジミ・ヘンドリックス・エクスペリエンスを再編。多くのファンの間で「晩年の最高の演奏のひとつ」と評価されながらも、長年にわたって公式完全版が発売されなかった「幻のライブ」がついに登場です。¥3,300 (税込)カートに商品が追加されました カートを見る -
ジミヘンの貴重なライヴ音源とウッドストック69のリハーサルを収録した3CD!
- EAT TO THE BEAT / IMPORT / CD / ETTB180 / 1009159764 / 2026年01月15日
新品在庫あり 翌日~翌々日に発送ジミヘンの貴重なライヴ音源とウッドストック69のリハーサルを収録した3CD! ディスク1には1968年3月17日にニューヨークの伝説的クラブ「カフェ・オ・ゴーゴー」で行われた即興的なショーを収録。ブルース進行で圧倒的な即興演奏をする姿が収録された主にインストゥルメンタルのジャムセッションによるこの音源は、幸運にもその場に居合わせた少数の観客に向けて行われたバンドの見事な科学反応によるパフォーマンスが収められています。 ディスク2には1969年夏にニューヨークでジミ・ヘンドリックスが借りた「ショーカン・ハウス」で録音された貴重なテープを収録。ヘンドリックスとジプシー・サン・アンド・レインボーズのバンドメンバーが、ウッドストック69に向けてリハーサル・ジャムを録音したもの。これらの親密な録音は、伝説的なフェスティバル出演に至るまでの彼の創造的プロセスをとらえた貴重な音源です。 ディスク3には1970年4月25日にカリフォルニア州ザ・フォーラムで行われた、再結成エクスペリエンスによる熱狂的な公演。絶好調にあるバンドの勢いを感じさせるパフォーマンスを次々と披露し、ジミヘン史上最高のパフォーマンスの一つとする人も多い音源です。アウトレット30%OFF ¥3,740 (税込)
¥2,618 (税込)
カートに商品が追加されました カートを見る盤質:- B+
- B
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66~70年のスタジオ・テイクとデモ音源を集めたCDがリリース!
- YARD STICK / IMPORT / CD / YS060 / 1009139320 / 2025年12月18日
売切 注文不可JIMI HENDRIXの1966年から1970年にかけて、ニューヨークとロンドンのスタジオで録音されたスタジオ・テイクとデモ音源を集めたコレクションがCDリリース!後のヒットになる楽曲が形になる過程と制作プロセスが体験できる貴重な音源集となっています。¥2,750 (税込)盤質:- S
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- IMPORT / CD / 1006200332
売切 注文不可盤質:- A
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- IMPORT / LP(レコード) / 1005042903 / 1983年01月01日
売切 注文不可ご注文できません -
ELECTRIC LADYLAND (BLU-RAY AUDIO)
JIMI HENDRIX (JIMI HENDRIX EXPERIENCE) / ジミ・ヘンドリックス (ジミ・ヘンドリックス・エクスペリエンス)
オールドロックロック史上に永遠に残る名盤がBLU-RAY AUDIO化!
- IMPORT / BLU-RAY(ブルーレイ) / 19802956079 / 1009114474 / 2025年11月06日
売切 注文不可ドルビー・アトモス&LPCM拡張ステレオ対応のブルーレイ・オーディオ・ディスク! 1968年に発表されたジミ・ヘンドリックスの最高傑作であり、ロック史上に永遠に残る名盤『Electric Ladyland』(エレクトリック・レディランド)をBlu-ray Audio化し、リリース。 ロック、ブルース、サイケデリック、ファンク、ジャズ、ソウルなど様々な音楽性を取り入れ、融合させ、それらの間をシームレスに行き来する中から生み出された新たな音楽世界は、彼の偉大なる到達点を示すものだ。全体的な統一感には欠けるが、混沌とした中からヘンドリックスの巨大な才能と魅力が立ち昇って来る。また、ギター・プレイも本作で絶頂期を迎えた。デイヴ・メイスン、スティーヴ・ウィンウッド、ジャック・キャサディ、アル・クーパー、のちにバンド・オブ・ジプシーズを組むことになるバディ・マイルスなど、多くのゲストを迎えているのも特徴だ。「Crosstown Traffic」「Gypsy Eyes」「Voodoo Child (Slight Return)」は彼の代表曲で、カヴァーではアール・キングの「Come On (Let the Good Times Roll)」も素晴らしいが、なんと言ってもボブ・ディランの「All Along the Watchtower」は、全ロック・ファン必聴の傑作だ。彼が全米チャートでNo.1を獲得した唯一のアルバムでもある。※音声のみ収録¥5,940 (税込)ご注文できません
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