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60年代のテレビ&ラジオで放送された貴重なアーカイヴが新規リマスターでリイシュー!
- ALIVE THE LIVE / JPN / CD / IACD11640 / 1009141672 / 2025年12月05日
新品在庫あり 翌日~翌々日に発送2025年11月にデモ&セッション音源で構成されたアルバム『アンソロジー4 (原題:Anthology 4)』が全世界同時リリースされ、解散から50年以上が経過した今も彼らの諸作品はロング・セラーを記録。ポール・マッカートニーやリンゴ・スターの新作は勿論、そのDNAを受け継ぐアーティスト達の作品などによってこのバンドの偉大さを知らしめている。そんなザ・ビートルズの1960年代のテレビ&ラジオで放送された貴重なライヴ・アーカイヴが新たにリマスターを施されてリリースされる!! 1964年、ビートルズはイギリスとアメリカを含めて様々な国を回る初のワールド・ツアーを敢行する。その中でワシントン、バンクーバー (カナダ)、メルボルン (オーストラリア)、フィラデルフィアでのコンサートは地元のテレビ局のスペシャル番組として収録・放送される。本作はこの放送時に使用された音源によるライヴ・アルバムである。殆どセット・リストは同一であるが、ビートルズの初期の大ヒット・ナンバーの数々をライヴ・パフォーマンスで味わえるアルバムである。- 再入荷
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85年ラジオ放送用ライヴ音源!
- ALIVE THE LIVE / JPN / CD / IACD11712 / 1009212369 / 2026年04月03日
新品在庫あり 翌日~翌々日に発送1976年に結成されたフォーリナーは元キング・クリムゾン、元スプーキー・トゥース、元ブラック・シープ、元イフといったそうそうたるバンドのメンバーによって結成されたスーパー・バンドとして注目され、1977年にリリースしたデビュー・アルバム『栄光への旅立ち(原題:FOREIGNER)』は500万枚を超えるセールスを記録し、早くもトップ・バンドの仲間入りをする。3RDアルバム『ヘッド・ゲームス(原題:HEAD GAMES)』のツアー終了後に主要メンバーの脱退という危機を迎えるが、残ったメンバーで制作した『4(原題:4)』が全米NO.1に10週間ランク・インしアメリカだけで600万枚を超えるセールスを記録、バンドは新たな黄金期を迎える。1984年、3年振りにリリースする5THアルバム『プロヴォカトゥール~煽動 (原題:AGENTPROVOCATEUR)』は全米アルバム・チャートNO.4にランク・イン、シングル・カットされた「アイ・ウォナ・ノウ」はバンドにとって初の全米シングル・チャートNO.1に輝く。これを受けて翌85年にバンドは全121公演の久々のワールド・ツアー〈AGENT PROVOCATEUR TOUR〉を行う。このツアーの中で同年6月6日にパリでのコンサートはラジオ番組用に収録/放送される。本作はこの放送時に使用された音源によるライヴ・アルバムであり、アンコールを含めて収録している。バンドとしては主要メンバーの脱退という危機を乗り越え、2枚のアルバムが大ヒットしてのコンサートであるため、ノリに乗ったライヴ・パフォーマンスを展開する。この時期のライヴ・アルバムは存在していないだけに、貴重なアーカイヴだ!- 再入荷
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LIVE IN SAN DIEGO 1969 <初回限定盤>
JIMI HENDRIX (JIMI HENDRIX EXPERIENCE) / ジミ・ヘンドリックス (ジミ・ヘンドリックス・エクスペリエンス)
オールドロック69年サンディエゴ公演のFMラジオ放送用ライヴ音源がCDリリース!
- ALIVE THE LIVE / JPN / CD / IACD11767 / 1009270571 / 2026年07月31日
新品在庫あり 翌日~翌々日に発送ロック・シーンの寵児であり、その強烈な個性とたぐいまれなるギター・テクニックで一躍頂点に立ち、様々なギタリストに多大なる影響を与えながらもわずか4年の活動で死を遂げるジミ・ヘンドリックス。そんな彼の活動歴の中で伝説的なパフォーマンスでファンの間で話題となっていた貴重なアーカイヴが待望のリリース!1968年のヨーロッパ・ツアーが好評だったことから翌'69年も引き続きヨーロッパ・ツアーを行う。さらに37公演の北米ツアーも追加されバンドは過酷な状況となる。その中で同年5月24日のカリフォルニア州サンディエゴのコンサートは地元のラジオ局の番組として収録・放送される。本作はこの放送時に使用された音源でのライヴ・アルバムであり、カヴァー・ナンバーやメドレー、アンコールを含めてコンサートの模様を収録している。パフォーマンスがスタートするとバンドはオーディエンスに強力なインパクトを与える素晴らしいパフォーマンスを繰り広げる。このツアー終了後にバンドは解散するだけに、彼ら最後の輝きを記録した素晴らしいライヴ・アルバムだ! ボーナス・トラックとして同メンバーによるスウェーデンでのコンサートのパフォーマンスを2曲追加収録。輸入盤国内仕様<日本語帯、英文ライナー・ノーツ対訳付>ジミ・ヘンドリックス(G)ノエル・レディング(B)ミッチ・ミッチェル(DS)- 再入荷
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97年スペシャル・バンドLegendsとの共演音源!
- ALIVE THE LIVE / JPN / CD / IACD11728 / 1009236889 / 2026年05月22日
新品在庫あり 翌日~翌々日に発送マイルス・デイヴィスが再始動に際し起用したベーシスト、マーカス・ミラーはプレイヤーとしての実力は勿論、プロデューサー/コンポーザー/アレンジャーとして第一線で活躍するトップ・ミュージシャンである。そんな彼がジャズ/フュージョン・シーンのトップ・プレイヤーであるデイヴィッド・サンボーン、ジョー・サンプル、スティーヴ・ガッドに声をかけて結成したスペシャル・バンド「Legends」。このバンドの活動スタートに於いてギタリストとして最後に声がかかり参加するのが何とエリック・クラプトンである。バンドは十分なリハーサルを経て、ヨーロッパで開催されたジャズ・フェスティヴァルでパフォーマンスを披露する。その中で、オランダで開催された「North Sea Jazz Festival」出演時の模様は地元のテレビ/ラジオ局により収録/放送される。今回このラジオ放送時に使用された音源にリマスターが施され現時点で最良の音質でリリースとなる。このライヴ・アルバムはアンコールを含めてその全容を完全収録している。5人のメンバーの代表楽曲にブルースやジャズのスタンダード・ナンバーを加え、このスペシャルなメンバーならではのライヴ・セッション・パフォーマンスは「伝説」というバンド名が相応しい演奏を繰り広げている。エリック・クラプトンのこれまでとは異なる一面を知ることができるライヴ・アーカイヴだ!輸入盤国内仕様 日本語帯、英文ライナー・ノーツ対訳付アウトレット40%OFF ¥3,190 (税込)
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カンタベリー・シーンを代表する名バンド、『FOURTH』のプロモーションとしてレコーディングされた'71年1月オランダ公演の音源を収録したライブアルバムが登場!!
- ALIVE THE LIVE / JPN / CD / IACD11751/2 / 1009248778 / 2026年06月26日
新品在庫あり 翌日~翌々日に発送※発売日以降の発送となります。1963年、イギリスのカンタベリーにてワイルド・フラワーズなるバンドが結成される。のちにソフト・マシーン、キャラヴァンを結成するメンバーで構成されたバンドであった。これが母体となって'66年にソフト・マシーンは結成される。バンド名はビートニク作家として人気を博したウィリアム・バロウズの作品から取られる。メンバーはオーストラリア人のデヴィッド・アレン(g)、ワイルド・フラワーズのメンバーであったケヴィン・エアーズ(b, vo)、ロバート・ワイアット(ds, vo)、そしてマイク・ラトリッジ(kbds)、ラリー・ノーラン(g)の5人。バンド活動開始と同時にノーランは脱退、4人でデモ・レコーディングを行い、この模様はフランスのBYG Recordsよりリリースされた2枚のコンピレーション・アルバム(後に1枚にまとめられる)に収録され、'67年にリリースされる。最初のフランス公演後、アレンは麻薬とビザの問題からイギリスに再入国できず脱退、エアーズがギターを兼ね、メンバーは3人で活動を行うことになる。アメリカのABC Records傘下であるProbeと契約しデビュー・アルバムを4日間で制作、アルバム『ソフト・マシーン(原題:The Soft Machine)』で'68年12月にデビューする。アルバム・リリース毎にバンドのサウンドはジャズ色の強いものに変えていく。元キース・ティペット・グループのエルトン・ディーン(sax)を正式メンバーとして迎え、レコード会社をイギリスのCBS Recordsに変えアルバム制作に入る。『3(原題:Third)』は'70年6月にリリースされ、イギリス本国では初めてアルバム・チャートにランク・イン(No.18)する。翌71年にはバンドのの音楽的方向性を明確にした『4(原題:Fourth)』をリリースしアメリカ~ヨーロッパを回る全75公演のツアーを行う。このツアーの中で同年1月31日のオランダのブレダでのコンサートはアルバムのプロモーションの為にラジオ番組として収録・放送される。本作はこの放送時の音源によるライヴ・アルバムであり、3rdアルバムの楽曲を中心に新曲で構成されたセット・リストとなっている。4人のメンバーによるインプロヴィゼーションを中心にフリー・ジャズを彷彿させるインタープレイとも言えるパフォーマンスは、この時点で完成度のより高いものとなる。しかし、この音楽的方向性に反発したロバート・ワイアットはツアー終了後に脱退する...輸入盤国内仕様ジュエルケース<日本語帯、英文ライナー・ノーツ対訳付>※音飛び、ノイズ、フェードアウト、ラジオMC等はオリジナルマスターに起因するものなので不良ではありません。※ジャケットのデザイン、曲目等が変更になる可能性がございます。ご了承ください。ロバート・ワイアット (ds, vo)マイク・ラトリッジ (kbds)ヒュー・ホッパー (b)エルトン・ディーン (sax)リン・ドブソン (sax, fl, hmc, vo)- 再入荷
¥3,520 (税込)カートに商品が追加されました カートを見る盤質:- S
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名盤「IN ROCK」制作直前の貴重なライヴ・アーカイブが登場!
- ALIVE THE LIVE / JPN / CD / IACD11828 / 1009317275 / 2026年10月30日
予約 商品が発売になり次第発送※発売日以降のお届けになります。予めご了承下さいませ。 1968年にデビューして以来、幾度の危機を乗り越えてHM/HRシーンのトップを走り続け、数多くのバンドに影響を与えてきたロック・ジャイアンツ・バンド、ディープ・パープル。そんな彼らの黄金期を創り上げたイアン・ギラン&ロジャー・グローヴァー加入直後で名盤『イン・ロック(原題:Deep Purple In Rock)』を制作する直前の貴重なライヴ・アーカイヴが登場! オリジナル・メンバーで3枚のアルバムを制作した後、メンバーチェンジを行いイアン・ギラン&ロジャー・グローヴァーが加入する。そして新作の制作をスタートさせると同時に新曲を披露するライヴをリリース前に行う。8月からスタートさせるリハーサル・ツアーの中で8月24日のオランダのアムステルダムでのコンサートは地元のラジオ局で収録・放送される。本作はこの放送時の音源によるライヴ・アルバムであり、当日のセット・リストは新曲2曲とカヴァー・ナンバーを含む全5曲であることからコンサートの模様を完全収録している。 この時点では「Kneel And Pray」と題され、後に『イン・ロック』のオープニングを飾る「スピード・キング」や代表曲となる「チャイルド・イン・タイム」が早くも披露される。未完成ながらもバンドとしての新たな方向性を明示している。また。ザ・ローリング・ストーンズの「黒くぬれ!」もバンドならではの解釈で演奏される。これから大きく羽ばたくバンドの青写真とも言えるライヴ・アルバムである。¥2,750 (税込)カートに商品が追加されました カートを見る -
「Never Say Die! Tour」より、6月10日のハマースミス・オデオン公演を収録した貴重なライヴ・アーカイブが登場!
- ALIVE THE LIVE / JPN / CD / IACD11835 / 1009317277 / 2026年10月30日
予約 商品が発売になり次第発送※発売日以降のお届けになります。予めご了承下さいませ。 ヘヴィ・メタル・シーンの重鎮的存在であるブラック・サバス。幾度もの変遷を経ながらもギタリスト、トニー・アイオミを中心に半世紀以上の活動を展開。様々なHM/HRバンドに多大なる影響を与え続ける。2025年7月5日にバンドの故郷、英バーミンガムで行われた最終公演〈Back To The Beginning〉でオリジナル・メンバーでの活動を終了、その17日後にオジーはこの世を去った。そんなブラック・サバスの1970年代のオリジナル・ラインアップの貴重なライヴ・アーカイヴが登場! 1977年に重度のアルコール障害を抱えていたオジー・オズボーンを解雇し、デイヴ・ウォーカーを加入させライヴを行ううが上手くいかず、オジーが復帰、1978年9月にアルバム『ネヴァー・セイ・ダイ(原題:Never Say Die!)』をリリースする。このニュー・アルバムのプロモーションを兼ねてリリース前の同年5⽉より全101公演の〈Never Say Die! Tour〉をスタートさせる。このツアーの中で同年6月10日のロンドン公演はラジオの番組の為に収録・放送される。本作はその放送時に使用された音源によるライヴ・アルバムであり、ソロやアンコールを含めてこれまでのアルバムの代表楽曲中心で構成されている。 オジー・オズボーンはアルコール障害を全く感じさせない熱唱ぶりを披露するが、このツアー終了と同時にバンドを脱退する。そのためこのライヴ・アルバムはオリジナル・ラインアップによるʼ70年代最後のツアーを記録しており、超貴重なライヴ・アーカイヴだ!¥2,750 (税込)カートに商品が追加されました カートを見る -
ジョン・ウェットンが参加した貴重な75年/76年のライヴ・アーカイブが登場!
- ALIVE THE LIVE / JPN / CD / IACD11836 / 1009317276 / 2026年10月30日
予約 商品が発売になり次第発送※発売日以降のお届けになります。予めご了承下さいませ。 1970年にアルバム『ユーライア・ヒープ・ファースト(原題:...Very 'Eavy ...Very 'Umble)』でデビューして以来、ブリティッシュ・ハード・ロックを代表するバンドとして今なお活躍、へヴィーなギター・リフとオルガン・サウンド、独特なコーラス・ワークというデビュー以来のサウンド・スタイルで昨年には結成56周年を迎えたユーライア・ヒープ。彼らの全盛期であるʼ70年代、そしてジョン・ウェットン参加時の貴重なライヴ・アーカイヴが登場。 1971年にリリースされた3rdアルバム『対自核(原題:Look At Yourself)』の大ヒットにより日本ではレッド・ツェッペリン、ディープ・パープルに次ぐポジションを獲得したユーライア・ヒープ。1973年に新作『魔の饗宴(原題:The Magician's Birthday)』を引っ提げ、初の大規模なワールド・ツアーの一環として来日公演行う。バンドは順調に活動を展開するもベーシストのゲイリー・セインの感電事故とそれに伴う薬物依存の為に解雇し、活動停止を余儀なくされる。そんな中、キング・クリムゾンが解散したばかりでロキシー・ミュージックに準メンバーとして参加していたジョン・ウェットンがユーライア・ヒープに加入する。そして8thアルバム『幻想への回帰(原題:Return To Fantasy)』が完成、アルバムは全英アルバム・チャートNo.7にランク・インするヒットとなる。これを受けてバンドは北米~ヨーロッパを回る全87公演の〈Return To Fantasy Tour〉を行う。本作は、このツアーの中で8月15日のアメリカの人気テレビ番組でのスタジオライヴ(3曲)、9月1日のカリフォルニア州サンタモニカでのコンサート(5曲)、さらに翌76年6月7日にオランダで開催された音楽フェスティヴァルでの演奏(5曲+ギター・ソロ)を収めたライヴ・アルバムである。 ジョン・ウェットンは1976年にリリースした『ハイ・アンド・マイティ(原題︓High And Mighty)』リリース後にU.K.に参加する為にバンドを脱退するのでユーライア・ヒープ在籍は僅か2年足らずである。しかし、ここで聴けるユーライア・ヒープのライヴ・サウンドはジョン・ウェットンのタイトかつテクニカルなベース・プレイでより重厚なハード・ロックに仕上がっている。それだけに、このライヴ・アーカイヴはユーライア・ヒープのファンにとって貴重なマスター・ピースとなるものだ。¥2,750 (税込)カートに商品が追加されました カートを見る -
〈巨匠〉の域に達した数少ないミュージシャン、アラン・ホールズワースによる'07年ベルリンの地元FM局の番組用として収録・放送された音源を完全収録!!
- ALIVE THE LIVE / JPN / CD / IACD11585 / 1009082866 / 2025年08月22日
新品在庫あり 翌日~翌々日に発送〈ミュージシャンズ・ミュージシャン〉-この称号で呼ばれることはどんなミュージシャンにとっても至上の喜びを感じるに違いない。そしてそれはミュージシャンとして〈ヴァーチュオーゾ〉、もしくは〈マエストロ〉、つまり〈巨匠〉と呼ばれる域に達したからである。アラン・ホールズワースもそんな〈巨匠〉の域に達した数少ないミュージシャンであり、ギタリストの一人である。2001年にリリースした『フラット・タイア(原題:Flat Tire (Music For A Non-Existent Movie))』以降、アラン・ホールズワースは彼の完璧主義が災いし新作の制作が難航する。しかしながら僅かな回数ながらも毎年コンサートは実施する。2007年はかつて所属していたニュー・ライフタイムのリーダーであるトニー・ウィリアムスの没10周年にあたることから、同じくメンバーであったアラン・パスクァと共に〈ブルース・フォー・トニー〉なるライヴ・プロジェクトを立ち上げる。そしてジミー・ハスリップ&チャド・ワッカーマンという強力なリズム・セクションを迎えてコンサート活動をスタートさせる。その中で同年5月19日のベルリンでのライヴは地元FM局のスペシャル番組として収録・放送される。本作はこの放送時の音源を使用したライヴ・アルバムであり、コンサートの模様を完全収録している。ジミー・ハスリップ&チャド・ワッカーマンのリズム・セクションをバックに、アラン・ホールズワースのテクニカルなギター・プレイとアラン・パスクァのジャジーなキーボード・サウンドが展開するインタープレイは圧巻!数多いアラン・ホールズワースのライヴ作品の中でもベストと言える内容だ!アラン・ホールズワース (g)アラン・パスクァ (kbds)ジミー・ハスリップ (b)チャド・ワッカーマン (ds)※音飛び、ノイズ、フェードアウト、ラジオMC等はオリジナルマスターに起因するものなので不良ではありません。※ジャケットのデザイン、曲目等が変更になる可能性がございます。ご了承ください。メーカー・インフォより- 再入荷
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76年FMラジオ放送用に録音されたライヴ音源がCDリリース!
- ALIVE THE LIVE / JPN / CD / IACD11768 / 1009270577 / 2026年07月31日
新品在庫あり 翌日~翌々日に発送2016年度のノーベル文学賞をミュージシャンとして初めて受賞したBOB DYLAN。授賞決定の背景は、BOB DYLANが現代の音楽に与えた影響の大きさ、音楽性のみならず文学的な歌詞をも高く評価されたことによる。このアメリカン・ミュージック・シーンを代表するシンガー・ソング・ライターの70年代の貴重なライヴ・アーカイヴが登場!1975年から76年にかけてBOB DYLANは計57公演の<ローリング・サンダー・レヴュー>と題したツアーを行う。アメリカ限定で小規模のホールで行うコンサートのツアーは数多くの著名なアーティストが同行し、大規模になりつつあったコンサート・ビジネスへのアンチテーゼとして評価される。このツアーの中で1976年4月22日のフロリダと5月18日のオクラホマでの公演は(米)PBSテレビ/ラジオ番組のスペシャル番組として収録・放送される。本作はこの放送時の音源によるライヴ・アルバムであり、収録曲は2日間のベストテイクで構成されている。本アルバムでのパフォーマンスは、BOB DYLANの原点回帰的な魅力を感じさせる。それだけに、彼がこれまでの活動してきた中での貴重なライヴ・パフォーマンスを堪能できるライヴ・アルバムの登場だ。輸入盤国内仕様<日本語帯、英文ライナー・ノーツ対訳付>BOB DYLAN (G, VO)ゲイリー・バーク(DS)T・ボーン・バーネット(G, KBDS)デヴィッド・マンスフィールド(G)スカーレット・リベラ(VN)スティーヴン・ソールズ(G)ロブ・ストーナー(B, VO)ハウイ・ワイエス(DS, KBDS)ボビー・ニューワース(G, VO)キンキー・フリードマン(G, VO)ロジャー・マッギン(G)ミック・ロンソン(G)アレン・ギンズバーグ(VO)ジョーン・バエズ(VO)- 再入荷
¥2,790 (税込)カートに商品が追加されました カートを見る盤質:- A
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1991年7月25日にテキサス州でのライヴ放送音源による貴重なライヴ・アルバムが登場!!
- ALIVE THE LIVE / JPN / CD / IACD11653 / 1009158293 / 2026年01月09日
売切 注文不可※発売日以降のお届けになります。予めご了承下さいませ。 オジー・オズボーンのアルバム『罪と罰(原題:The Ultimate Sin)』の為のツアーを終えた後に解雇されたギタリスト、ジェイク・E・リーは新たなバンドの結成を進める。そして元ブラック・サバスのヴォーカリスト、レイ・ギランと共にバッドランズを結成、1989年にアルバム『バッドランズ(原題:Badlands)』をリリースし、全米アルバム・チャートNo.57とまずまずのスタートを切る。その後、北米?日本を回る積極的なツアーを展開、ライヴ・パフォーマンスの評判を高める。バンドはドラマーを交代させた後、新作のレコーディングに入る。アルバム『ヴードゥー・ハイウェイ(原題:Voodoo Highway)』を1991年にリリースし、北米?イギリスをツアー。その中で、7月25日にテキサス州ダラスでラジオ局へのプロモーションの為にスタジオ・ライヴを行う。本作はこのスタジオ・ライヴの放送時に使用された音源によるライヴ・アルバムであり、2枚のスタジオ・アルバムからセレクトした楽曲で構成されている。ジェイク・E・リーのブルース寄りのギター・プレイとパワフルなレイ・ギランのヴォーカルが織り成すハード・ロック・サウンドはライヴでより磨きがかかり、オーディエンスを熱中させている。 【メンバー】ジェイク・E・リー (G)レイ・ギラン (Vo)グレッグ・チャイソン (B)ジェフ・マーティン (Ds) 【仕様】・初回限定盤・輸入盤国内仕様<日本語帯、英文ライナー・ノーツ対訳付>※中古品は異なる仕様の場合もございます。 ※音飛び、ノイズ、フェードアウト、ラジオMC等はオリジナルマスターに起因するものなので不良ではありません。※ジャケットのデザイン、曲目等が変更になる可能性がございます。ご了承ください。¥2,690 (税込)ご注文できません -
Bill Brufordがサポート・ドラマーとして参加したツアーから最終公演の'74年12月ノルウェー:オスロ公演を収録したライブアルバムが登場!!
- ALIVE THE LIVE / JPN / CD / IACD11811/2 / 1009306742 / 2026年09月30日
新品在庫あり 翌日~翌々日に発送※発売日以降の発送となります。 異才デヴィッド・アレンとその細君ジリ・スマイス率いるゴング。プログレッシヴ・ロック・シーンは勿論、カンタベリー・ミュージックの中ではひときわ異彩を放ちながらもワールド・ワイドな支持を獲得してアクティヴな活動を展開する。1971年にフランスの新興レーベル、BYGと契約し、2ndアルバム『カマンベール・エレクトリック(原題:Camembert Electrique)』をリリースするとバンドのサウンドは革新的に成長し、独特なスタイルを確立する。当時の新進プログレッシヴ・ロック専門レコード会社であったヴァージン・レコードと契約を交わし、"ラジオ・ノーム・インヴィジブル"3部作の成功によってバンドはよりメジャーなシーンへと飛躍する。そんなゴングが『ユー(原題:You)』をリリース後に行ったツアーの模様のライヴ・アルバムが遂に登場! バンドは上り調子ながらもドラマーのピエール・ムーランの脱退、そして加入したローリー・アレンのドラッグ問題から助っ人として解散したばかりのキング・クリムゾンの名ドラマー、ビル・ブルーフォードをサポート・メンバーとして起用しツアーを行う。ビル・ブルーフォードが参加したツアーの中で最終公演となる1974年12月15日ノルウェーの首都オスロでのコンサートは地元のFMラジオ局のスペシャル番組として収録・放送される。本作はメドレーやスティーヴ・ヒレッジのソロ・ナンバーを含めて完全収録した貴重なアーカイヴである。これまでノルウェーのラジオ局から提供されていた音源は11曲であったが今回新たに発掘された後半4曲が加わることにより当時のコンサートの全貌を知ることが出来るファン待望のライヴ・アルバムとなる。 『エンジェル・エッグ(原題:Angel's Egg (Radio Gnome Invisible Part 2))』と『ユー』の楽曲を中心に繰り広げられるライヴ・パフォーマンスはビル・ブルーフォードのサポートによりこれまでのゴングのライヴ・パフォーマンスを超越し、ハイ・テクニカルな内容だ!また、同時期にリリースされたスティーヴ・ヒレッジの初ソロ・アルバム『フィッシュ・ライジング(原題:Fish Rising)』に収録されているメイン楽曲「ソーラー・ミュージック・スイート」も披露している。ボーナス・トラックとしてピエール・ムーランとジリ・スマイス在籍時の1973年BBCラジオの番組出演時のパフォーマンスを追加収録。 輸入盤国内仕様2CD ジュエルケース<日本語帯、英文ライナー・ノーツ対訳付> ※音飛び、ノイズ、フェードアウト、ラジオMC等はオリジナルマスターに起因するものなので不良ではありません。※ジャケットのデザイン、曲目等が変更になる可能性がございます。ご了承ください。 デヴィッド・アレン (vo, g)ディディエ・マレルブ (sax, fl, vo)スティーヴ・ヒレッジ (g, vo)ティム・ブレイク (kbds, vo)マイク・ハウレット (b)ビル・ブルーフォード (ds) Disc1 & Disc2 Track1-4ミケット・ジロウディ (vo, perc) Disc1 & Disc2 Track1-4 ピエール・ムーラン(ds) Disc2 Track5-8ジリ・スマイス(vo) Disc2 Track5-8¥3,740 (税込)カートに商品が追加されました カートを見る -
90125イエスとABWHが合体した『UNION』ツアーより'91年夏北米ツアーの千秋楽となるカリフォルニア公演を収録したライブアルバムが登場!!
- ALIVE THE LIVE / JPN / CD / IACD11805/6 / 1009306738 / 2026年09月30日
新品在庫あり 翌日~翌々日に発送※発売日以降の発送となります。 結成55周年を超え、幾度もの解散・再結成・活動中止・メンバー・チェンジなどの紆余曲折を経ながらも今なおプログレッシヴ・ロック・シーンでトップ・バンドとして君臨するイエス。彼らのテレビ/ラジオ用に収録・放送されたプログラムの中でバンドの'90年代の貴重なライヴ・アーカイヴのCDリリース! 1988年にイエスはジョン・アンダーソンの脱退により90125イエスとアンダーソン・ブルフォード・ウェイクマン・ハウ(ABWH)との2つに分裂するが、1990年にジョン・アンダーソンの仲介により2つのバンドは合体し8人編成のイエスが誕生する。1991年にアルバム『結晶(原題:Union)』をリリースし、SF作家ジュール・ベルヌの〈80日間世界一周〉をモチーフとしたワールド・ツアーをスタートさせる。全79公演の千秋楽にあたる8月8日のカリフォルニア州マウンテンビューでのコンサートはテレビ/ラジオ番組のスペシャル番組として収録・放送される。本作はこの放送時の音源によるライヴ・アルバムであり、当日のセット・リストはソロ・パフォーマンスやアンコールを含めてコンサートの全貌を収録した作品である。 往年の代表曲を中心に90125イエスとABWHの楽曲を配しており、本作録音時に結成30周年を迎えたイエスの総決算とも言えるライヴ・パフォーマンスを披露している。このツアー終了後にトニー・ケイとビル・ブルーフォード、トレヴァー・ラビンは脱退するだけに、貴重なアーカイヴである。 輸入盤国内仕様2CD ジュエルケース<日本語帯、英文ライナー・ノーツ対訳付> ※音飛び、ノイズ、フェードアウト、ラジオMC等はオリジナルマスターに起因するものなので不良ではありません。※ジャケットのデザイン、曲目等が変更になる可能性がございます。ご了承ください。 ジョン・アンダーソン (vo, g)クリス・スクワイア (b, vo)スティーヴ・ハウ (g, vo)トレヴァー・ラビン (g, vo)アラン・ホワイト (ds)ビル・ブルーフォード (ds)リック・ウェイクマン (kbds)トニー・ケイ (kbds)¥3,740 (税込)カートに商品が追加されました カートを見る -
バンドの代表曲が数多く披露された『OPEN YOUR EYES』ツアーから'98年3月ハンガリー公演を収録したライブアルバムが登場!!
- ALIVE THE LIVE / JPN / CD / IACD11807/8 / 1009306739 / 2026年09月30日
新品在庫あり 翌日~翌々日に発送※発売日以降の発送となります。 結成55周年を超え、幾度もの解散・再結成・活動中止・メンバー・チェンジなどの紆余曲折を経ながらも今なおプログレッシヴ・ロック・シーンでトップ・バンドとして君臨するイエス。彼らのテレビ/ラジオ用に収録・放送されたプログラムの中でバンドの'90年代の貴重なライヴ・アーカイヴのCDがリリース! 1994年のアルバム『トーク(原題:Talk)』をリリースしツアーを終えるとバンドは恒例のメンバー・チェンジを行い黄金期の5人のラインアップでの活動をスタートさせる。そして1997年にライヴとスタジオ作品で構成されたアルバム『キーズ・トゥ・アセンンション(原題:Keys To Ascension)』二部作の第一部をリリース。久々のワールド・ツアーが計画されるがソロ活動を優先させたいリック・ウェイクマンが脱退、バンドは活動停止する。新たにワールドトレードのビリー・シャーウッドとロシア出身のイゴール・コロシェフを加入させアルバム『オープン・ユア・アイズ(原題:Open Your Eyes)』を完成させる。そして全107公演のワールド・ツアー〈Open Your Eyes Tour〉を実施する。このツアーの中で同年3月31日のハンガリーでのコンサートはヨーロッパのテレビ/ラジオ番組のスペシャル番組として収録・放送される。本作はこの放送時の音源によるライヴ・アルバムであり、ソロ・パフォーマンスや2回のアンコールを含めてコンサートの模様を完全収録している。 当時の新アルバムの収録曲を中心にこれまでの代表楽曲で構成されたステージはオーディエンスを熱狂させる。新加入のイゴール・コロシェフのキーボード・プレイもリック・ウェイクマンのそれとは遜色の無いもの。イエスは安定したバンド活動を再開させた。 輸入盤国内仕様2CD ジュエルケース<日本語帯、英文ライナー・ノーツ対訳付> ※音飛び、ノイズ、フェードアウト、ラジオMC等はオリジナルマスターに起因するものなので不良ではありません。※ジャケットのデザイン、曲目等が変更になる可能性がございます。ご了承ください。 ジョン・アンダーソン (vo, perc)クリス・スクワイア (b, vo)スティーヴ・ハウ (g, vo)アラン・ホワイト (ds)イゴール・コロシェフ (kbds)ビリー・シャーウッド (g, vo)¥3,740 (税込)カートに商品が追加されました カートを見る -
英国叙情派プログレを代表する名バンド、CAMELの'80年7月オランダ公演を収録したライブアルバムが登場!!
- ALIVE THE LIVE / JPN / CD / IACD11809 / 1009306740 / 2026年09月30日
新品在庫あり 翌日~翌々日に発送※発売日以降の発送となります。 1978~79年の初のワールド・ツアー終了後にデイヴ・シンクレアとリチャード・シンクレアはキャラヴァン再結成の為に脱退、さらにメル・コリンズも脱退したことによりバンド存続を目指すアンドリュー・ラティマーは、新たにアメリカン・プログレッシヴ・ロック・バンドとして注目されていたハッピー・ザ・マンのキーボード・プレイヤー、キット・ワトキンス、そしてシンガー・ソングライター&セッション・ミュージシャンとして活動していたベーシストのコリン・バースを加入させ1979年10月に新作『リモート・ロマンス(原題:I Can See You House From Here)』をリリースする。全英チャートNo.45とセールス的には振るわなかったがファンにとって新生キャメルの新たなサウンドとして迎えられる。このアルバム・リリース後に欧米~日本をまわる全46公演ツアーを行う。ツアー終了後にバンドは新作の制作をスタートさせ、そしてレコーディングをスタートさせる前に新曲の出来を確認すべく1980年7月19日にオランダのワイヘンでスペシャル・ライヴを行う。当日のセット・リストは次作『ヌード~Mr. Oの帰還(原題:Nude)』に収録される予定の楽曲やカヴァー・ナンバー、アンコールなど全13曲で構成されており、このコンサートの模様は一部がオランダのラジオ局で放送される。今回、コンサートが完全収録されたマスターの発見によりフル・ライヴ・アルバムとしてのリリースとなる。収録楽曲中7曲がこの時点での未発表曲で、内4曲は新作に収録される。 粗削りながらもプロト・タイプである新曲をアルバムとは異なるアレンジで披露しているだけに、ファンにとっては驚嘆のアーカイヴである。また、ニール・ラーセンとウィル・ジェニングスの2曲のカヴァー・ナンバーは異色の選曲である。そしてこのコンサート終了後にキット・ワトキンスは脱退する。 輸入盤国内仕様1CD ジュエルケース<日本語帯、英文ライナー・ノーツ対訳付> ※音飛び、ノイズ、フェードアウト、ラジオMC等はオリジナルマスターに起因するものなので不良ではありません。※ジャケットのデザイン、曲目等が変更になる可能性がございます。ご了承ください。 アンドリュー・ラティマー (g, vo)アンディ・ウォード (ds, perc)コリン・バース (b, vo)キット・ワトキンス (kbds, fl)ヤン・シェルハース (kbds)¥3,080 (税込)カートに商品が追加されました カートを見る -
ギタリストの巨匠Allan Holdsworthがソロ・アーティストとして本格的な活動をスタートさせるまでの'70年代の貴重なアーカイブを収録したコンピ盤!
- ALIVE THE LIVE / JPN / CD / IACD11815/6 / 1009306741 / 2026年09月30日
新品在庫あり 翌日~翌々日に発送※発売日以降の発送となります。 ミュージシャンズ・ミュージシャン-この称号で呼ばれることはどんなミュージシャンにとっても至上の喜びを感じるに違いない。そしてそれはミュージシャンとして<ヴァーチュオーゾ>、もしくは<マエストロ>、つまり<巨匠>と呼ばれる域に達したからである。アラン・ホールズワースもそんな<巨匠>の域に達した数少ないミュージシャンであり、ギタリストの一人である。そんなアラン・ホールズワースがミュージック・シーンに登場してから'80年代にソロ・アーティストとして本格的な活動をスタートさせるまでの'70年代の貴重なアーカイヴを年代順に辿るライヴ・アルバムが登場! 収録ライヴ・アーカイヴ (Disc1)1. ニュークリアス・フィーチュアリング・アラン・ホールズワース(1972)2. テンペスト(1973)3. テンペスト・ウィズ・オリー・ハルソール(1973)4. レイ・ウォーレイ=アラン・ホールズワース・カルテット(1974)5. パット・スマイス・トリオ・フィーチュアリング・アラン・ホールズワース(1974)6. ソフト・マシーン(1974)7. ニュー・トニー・ウィリアムス・ライフタイム(1976)8. ゴング(1976) (Disc2)1-2. ブルーフォード(1978)3-5. アラン・ホールズワース・カルテット(1978)6. U.K.(1978)7. ブルーフォード(1979)8-10. ジャック・ブルース=アラン・ホールズワース=ジョン・ハイズマン(1979)11. アラン・ホールズワース&カンパニー1979) 最初のバンドであるイギンボトムでデビューしてからデビュー・アルバム『I.O.U.(原題:I.O.U.)』(『ヴェルヴェット・ダークネス(原題:Velvet Darkness)』は本人の意向から含まず)に至るまでのアラン・ホールズワースのバンド遍歴をライヴ・アーカイヴで辿るファン待望のアルバムだ。 輸入盤国内仕様2CD ジュエルケース<日本語帯、英文ライナー・ノーツ対訳付> ※音飛び、ノイズ、フェードアウト、ラジオMC等はオリジナルマスターに起因するものなので不良ではありません。※ジャケットのデザイン、曲目等が変更になる可能性がございます。ご了承ください。¥3,740 (税込)カートに商品が追加されました カートを見る -
YES~KING CRIMSON~UKと渡り歩いた名ドラマーBill Brufordが立ち上げたテクニカル・ジャズ・ロックグループの'79年5月ロンドン公演を収録したライブアルバムが登場!!
- ALIVE THE LIVE / JPN / CD / IACD11813 / 1009306743 / 2026年09月30日
新品在庫あり 翌日~翌々日に発送※発売日以降の発送となります。 元キング・クリムゾン~UKを経てビル・ブルーフォードが自らの名前を冠したバンド<ブルーフォード(Bruford)>は'70年代のプログレッシヴ・ロック&ジャズ・ロックのムーヴメント中でも別格の存在であった。UKの楽曲に違和感を覚えたビル・ブルーフォードは同様な理由から脱退したアラン・ホールズワースをメイン・プレイヤーに据え、UK結成以前にリリースした初ソロ・アルバム『フィールズ・グッド・トゥ・ミー(原題:Feels Good To Me)』に参加していた元エッグ~ハットフィールド・アンド・ザ・ノースのキーボード・プレイヤー、デイヴ・スチュワート、そしてジャズ・シーンで注目を集めていたテクニカル・ミュージシャンである新進ベーシスト、ジェフ・バーリンの4人と共に結成した<ブルーフォード>を結成、1979年にデビュー・アルバム『ワン・オブ・ア・カインド(原題:One Of A Kind)』をリリースする。そしてバンドはヨーロッパ~北米をまわる全70公演のツアーをスタートさせる。このツアーの中で同年5月8日のロンドン公演はヴァージン・レコードが経営するライヴ・ハウスで行われ、この公演は有線ラジオの番組用として収録・放送される。本作はこの放送時の音源によるライヴ・アルバムであり、アンコールを含めてコンサートの模様を完全収録している。 ビル・ブルーフォードの初ソロ・アルバム『フィールズ・グッド・トゥ・ミー』とブルーフォードの1st『ワン・オブ・ア・カインド』の楽曲で構成されており、新作に収録されるジェフ・バーリンの超テクニカルなベース・ソロをフィーチュアした「ジョー・フレイザー」も披露している。構成力の優れた楽曲を4人のハイ・テクニシャンが織り成すライヴ・パフォーマンスは圧巻!アラン・ホールズワース在籍時のライヴ・アルバムはこれまでリリースされていないだけに、このライヴ・アルバムの登場はファンにとって驚嘆&感涙ものとなるに違いない! 輸入盤国内仕様1CD ジュエルケース<日本語帯、英文ライナー・ノーツ対訳付> ※音飛び、ノイズ、フェードアウト、ラジオMC等はオリジナルマスターに起因するものなので不良ではありません。※ジャケットのデザイン、曲目等が変更になる可能性がございます。ご了承ください。 ビル・ブルーフォード (ds)アラン・ホールズワース (g)デイヴ・スチュワート (kbds)ジェフ・バーリン (b)¥3,080 (税込)カートに商品が追加されました カートを見る -
独自のポップ・センスと高度なテクニックで構成されたプログレ・サウンドで高く評価されたIT BITESの'87年9月のライブを収録!
- ALIVE THE LIVE / JPN / CD / IACD11814 / 1009306744 / 2026年09月30日
新品在庫あり 翌日~翌々日に発送※発売日以降の発送となります。 独自のポップ・センスと高度なテクニックで構成されたプログレッシヴ・ロック・サウンドで高い評価を獲得したイット・バイツ。1986年にアルバム『ザ・ビッグ・ラド・イン・ザ・ウインド・ミル(原題:The Big Lad In The Windmill)』でデビューする。ポップ・フィーリングをプログレッシヴ・ロックの構成力と融合させた音楽性と4人のメンバーの端正なルックスは一躍注目され2ndシングル「コーリング・オール・ザ・ヒーローズ」は全英シングル・チャートNo.6にランク・インするスマッシュ・ヒットとなる。バンドは積極的なライヴ活動を通して着実に支持を獲得していく。元ゴングのスティーヴ・ヒレッジをプロデューサーに迎えて2ndアルバムの制作をスタートさせ、1987年にアルバム『ワンス・アラウンド・ザ・ワールド(原題:Once Around The World)』を完成させる。このアルバムのお披露目として翌9月17日にロンドン郊外のテディントンにあるスタジオにて公開ライヴ・コンサートを行う。この模様はプロモーションの為に収録されアルバム・リリース直前の翌'88年の1月にテレビ・ラジオで放送される。本作はこの放送時の音源によるライヴ・アルバムであり、セット・リストはニュー・アルバムからの楽曲4曲と1stアルバムの楽曲3曲で構成されている。 完成度の高い楽曲を優れたテクニックで表現するバンドはこの時点で当時のブリティッシュ・ロック・シーンでは唯一無比なる存在感を感じさせる。ボーナス・トラックとして同翌年5月13日のロンドンでのコンサートの大作「ワンス・アラウンド・ザ・ワールド」のライヴ・パフォーマンスを追加収録。 輸入盤国内仕様1CD ジュエルケース<日本語帯、英文ライナー・ノーツ対訳付> ※音飛び、ノイズ、フェードアウト、ラジオMC等はオリジナルマスターに起因するものなので不良ではありません。※ジャケットのデザイン、曲目等が変更になる可能性がございます。ご了承ください。 フランシス・ダナリー (vo, g)ジョン・ベック (kbds, vo, g)ディック・ノーラン (b, vo)ボブ・ダルトン (ds, vo)¥3,080 (税込)カートに商品が追加されました カートを見る -
英国叙情派プログレを代表する名バンド、『THE SINGLE FACTOR』リリース後の'82年6月ロンドン公演を収録したライブアルバムが登場!!
- ALIVE THE LIVE / JPN / CD / IACD11810 / 1009306745 / 2026年09月30日
新品在庫あり 翌日~翌々日に発送※発売日以降の発送となります。 1981年、アルバム『ヌード~Mr.Oの帰還(原題:Nude)』のツアー終了後、アルコール問題を抱えていたアンディ・ウォードが脱退する。オリジナル・メンバーであるアンドリュー・ラティマーのプロジェクト・バンドとして活動を存続するキャメルは翌'82年にアルバム『シングル・ファクター(原題:The Single Factor)』をリリースする。アンドリュー・ラティマーのヴォーカルを前面に押し出したポップな楽曲はキャメルの新境地を開く。アルバム・リリース後に、制作に参加したメンバーを中心に脱退したキット・ワトキンスを加えたラインアップで全36公演のヨーロッパでの〈The Single Factor Tour~10th Anniversary〉 を実施する。このツアーの中で6月3日のロンドン公演の模様はBBCラジオで放送の為に収録・放送され、本作はその放送時に使用された音によるライヴ・アルバムである。当日のセット・リストはメドレーやアンコールを含めて全11曲であるが、オープニングの「サスクォーチ」はカットされる。 ポップな要素を盛り込みながらもキャメルならではのドラマチックなライヴ・パフォーマンスを展開。さらにはテクニカルなキーボード・ソロも交え、これまで以上のキャメル・サウンドを作り上げる。バンド結成10周年を祝すと共にキャメルを牽引することとなるアンドリュー・ラティマーの意気込みが現れているライヴだ。 輸入盤国内仕様1CD ジュエルケース<日本語帯、英文ライナー・ノーツ対訳付> ※音飛び、ノイズ、フェードアウト、ラジオMC等はオリジナルマスターに起因するものなので不良ではありません。※ジャケットのデザイン、曲目等が変更になる可能性がございます。ご了承ください。 アンドリュー・ラティマー (g, vo)キット・ワトキンス (kbds)アンディ・ダルビー (g)デヴィッド・ペイトン (b, vo)スチュアート・トッシュ (ds, vo)クリス・レインボウ (vo, kbds)¥3,080 (税込)カートに商品が追加されました カートを見る -
巨匠、アラン・ホールズワースの北米ツアーの模様をラジオ放送した際のライヴ音源が登場!!
- ALIVE THE LIVE / JPN / CD / IACD11365/6 / 1008850046 / 2024年05月31日
売切 注文不可ホールズワースの代表作である『I.O.U.』を聴き、さらに彼の窮状を耳にしたエディ・ヴァン・ヘイレンはリスペクトするこのアーティストの為に何かサポートできないか思索する。結果、当時ワーナー・ブラザースのヴァン・ヘイレン担当上級副社長モー・オースティンに相談し、ホールズワースにとって初のメジャー・レーベル契約が実現、売れっ子プロデューサーのテッド・テンプルマンとエディ・ヴァン・ヘイレン(1曲のみホールズワース自身がプロデュース)のサポートによって『Road Games』が制作された。当初はフル・アルバムでのリリースが予定されていたが、どのような経緯かリリース時は6曲のミニ・アルバムとなる。主なレコーディングの参加メンバーは、ブルーフォード時代の盟友でこの時期のホールズワースのライヴでのサポート・メンバーであったジェフ・バーリン、フランク・ザッパ・バンドのドラマー、チャド・ワッカーマン、前作に引き続きヴォーカル&作詞のポール・ウィリアムス。そしてニュー・ライフ・タイム時代に知己があったクリームのジャック・ブルースが一曲のみヴォーカルを担当している。この新作リリース前にレコーディング・メンバー3人と共に西海岸限定のツアーを行う。このツアーの中で9月18日カリフォルニア州バークレーでのコンサートは地元のFM局が収録・放送する。本作はこの放送時の音源を使用したライヴ・アルバムである。ジェフ・バーリン&チャド・ワッカーマンの強力かつテクニカルなリズム・セクション、そしてテンペスト時代からの盟友ポール・ウィリアムスを迎えて披露するライヴ・パフォーマンスは、数多いアラン・ホールズワースのライヴ作品の中でもベストと言える内容だ!初 回 限 定 盤!! 輸入盤国内仕様<帯、英文ブックレットの対訳付き>アラン・ホールズワース (g) チャド・ワッカーマン (ds) ポール・ウィリアムズ (vo) ジェフ・バーリン(b) メーカー・インフォより¥3,300 (税込)ご注文できません
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