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- BONSAI MUSIC / IMPORT / CD / BON201201 / 1008230435 / 2020年12月18日
売切 注文不可※デジパックフランスの人気ベテランピアニスト、マニュエル・ロシュマン。自身のピアノトリオに、こちらもベテランのテナー奏者、リック・マーギッツァを迎えたワンホーン・カルテットによる最新作。■Manuel Rocheman (p)Rick Margitza (ts)Mathias Allamane (b)Matthieu Chazarenc (ds,per on 8)¥2,200 (税込)ご注文できません -
仏ベテラン・ピアニストの今では入手困難となったレア・ピアノトリオ盤!
- NOCTURNE / IMPORT / CD / NPCD513 / 1000567122 / 2017年03月29日
売切 注文不可仏ベテラン・ピアニストManuel Rocheman の今では入手困難となったレア・ピアノトリオ盤。92年のリリース。この作品はフランスのジャンゴドールの金賞を受賞し、一躍彼の名前は有名になりました。ムタン兄弟をリズムに従え、更にメロディアスに、更にリズミカルになった飛躍盤。「ラウンドミッドナイト」、「あなたと夜と音楽と」、「キャラヴァン」、「ブルースエット」の4曲のスタンダードを見事に料理する手腕はやはりただ者ではありません。ライナー;フランシス・マルマンド、ディディエ・ボワイエ。(新譜案内より)- 試聴可能
¥3,080 (税込)盤質:- A
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- NOCTURNE / IMPORT / CD / NPCD504 / 1000530228 / 2017年03月29日
売切 注文不可仏ベテラン・ピアニストManuel Rocheman の今では入手困難となったレア・ピアノトリオ盤、倉庫に眠る在庫全買取、最終入荷!※デッド・ストックの為、一部ジャケット、シュリングの汚れがある商品がございます。¥3,080 (税込)ご注文できません -
- BONSAI MUSIC / IMPORT / CD / 160401 / 1007083534 / 2017年02月10日
売切 注文不可※デジパック★フランス人、人気ピアニスト、マニュエル・ロッシュマン待望のピアノ・トリオ作の登場。★80 年にNY 進出。トミー・フラナガンや、ジャッキー・バイアードと出会い、80 年代にはパリのジャズ・クラブで名を馳せ、90 年代に入ってからは、地元フランスの目利きレーベルNocturne 他、オランダのA-Record や、Columbuia/Sony といったメジャーからも次々に作品をリリース。日本でもピアノ・トリオ・ファンに広く知られる存在と言えましょう。★また89年の記念すべき第一回マーシャル・ソラール・コンペティションで、特別賞“ベスト・フレンチ・ピアニスト”を受賞、92 年には“ジャンゴ・ドール賞”を受賞したことは実力の証といえます。★本作はジャズ・ピアノ・トリオと、自らが強く影響を受けたブラジル音楽の要素が融合した作品。☆ロッシュマンは、2012 年、MPB の巨匠トニーニョ・オルタとも共演。Naive から作品もリリースし、その経験を「自らの中で大きなステップ、結果は夢のように素晴らしいものだった」、と語っている通り、ブラジル音楽の大ファン。本作は、あくまでもジャズのピアノ・トリオを基本としながらもリズム的なものにブラジル的なものの融合も見せています。☆特にタイトル・トラックのM3 は快活なリオの躍動感と、鮮やかな色彩感を感じるナンバー。めくるめくような流麗なフレージングと、ブロック・コードを織り交ぜた展開には、MPB のインスト作品のようなノリがあります。またM6はクロス・オーヴァーのフィールドの大御所、デイヴ・グルーシンあたりのブラジル作品や、映画音楽を思わせるようないい意味のポップさが印象的です。☆一方、ラスト・トラックは疾風怒濤のごとく、高速フレーズを決めまくる格闘技的な演奏。ロッシュマンはかつて、スコット・コリー、アントニオ・サンチェスといったメンバーをバックに迎えた作品もありましたが、このトラックには、その時代のスリルがあふれます。★時折、ヒーローと仰ぐビル・エヴァンス的なところが垣間見えるのもいい塩梅。ジャズ・ピアニストとしての心地よい4ビートのスウィング感と、ポピュラー・ミュージックの良さをミックスした、ありそうでないオリジナリティをもったピアノ・トリオ作品です。メンバー:Manuel Rocheman (p), Mathias Allamane (b), Matthieu Chazarenc (ds, perc on 3)Rec. December 2-4, 2015, Paris(メーカー・インフォメーションより)- 試聴可能
¥2,310 (税込)ご注文できません -
- 自主制作(JAZZ) / IMPORT / CD / MR001 / 1000459095 / 2012年11月21日
売切 注文不可A RECORDに1995年録音された、幻盤ピアノトリオが嬉しい再プレスです。今やフランスを代表するピアニストのポジションにいるロシュマンの初期代表作の1枚です。確かなテクニックに裏打ちされたピアノの表現力はこの時期から完成されていたのだと全8曲を聴いて感じます。少し固めのタッチの曲もあるが1曲目のスタンダード・ナンバーなどを聴くと彼のメロディックな面も垣間見れます。全ピアノ・トリオ・ファンに推薦致します。■MANUEL ROCHEMAN(p), CHRISTOPHE WALLEMME(b), SIMON GOUBERT(ds)[ 1995年9月14-15日録音 ]- 試聴可能
¥2,462 (税込)ご注文できません -
- NAIVE / IMPORT / CD / NJ622511 / 1001783097 / 2012年11月06日
売切 注文不可*digipak仕様ジャズ・ピアニスト, マニュエル・ロッシュマンとトニーニョ・オルタの美しい出会い瑞々しい極上のミナス・サウンド・・・!タイトル・チューンはトニーニョの書下ろし美曲フランス生まれのベテラン・ピアニストのマニュエル・ロッシュマンは、80 年にNY 進出。トミー・フラナガンや、ジャッキー・バイアードと出会い、80 年代にはパリのジャズ・クラブで名を馳せ、90 年代に入ってからは、地元フランスのNocturne 他、オランダのA-Record や、Columbuia/Sony といったメジャーからも次々に作品をリリース。日本でもピアノ・トリオ・ファンに広く知られる存在と言えましょう。そんなフランスのジャズど真ん中なイメージのピアニスト、ロッシュマンがここでは、ブラジルMPB、ミナスの大御所、トニーニョ・オルタと共演。しかも全面的なコラボ作という本格的な作品なのです。ロッシュマンのオフィシャル・サイトを見ても、今まで、ブラジルのアーティストとの目立ったコラボレーションもないので、本当に意外な組み合わせと言えます。しかし、確実によいです!演奏するのは、やはりトニーニョの曲が中心。オープニングから、言わずもがなの名曲“Aquelas coisas todas”。1stアルバムにも収録され、それ以来、数あまた歌い続けられているこの曲はマスター・ピースとも言うべき名曲。トニーニョの魅力に触れたことがある方なら、一度は聴いたことがある曲と言えますが、本アルバムのヴァージョンも、出だしのギターのカッティング一つで、掴みOK! と言えるものでしょう。正にトニーニョの呼吸を感じるスペイシーなギター。そこに繊細にエレガントに絡むロッシュマンのピアノもセンスありますし、もちろん、天使のヴォイスも極上そのもの!It's the トニーニョ・ワールド!と共に、ロッシュマンの新たな魅力発見とも言えそうです。もともと、ビル・エヴァンス曲集などというものもリリースしてきたロッシュマン、メロディの美しさには素晴らしいものもあり、こうして、ブラジルの楽曲においても、曲の世界を描くのがうまい!と感じます。M-6、8、9 も同様に響き合う世界があります。そして、あまりに魅力的なのが、タイトル・チューンとなったM-4。この曲は、本作品のために、またアントニオ・カフェと、他でもないマニュエル・ロッシュマンにトリビュートされた書き下ろしの美しい楽曲。パット・メセニーにも影響を与えたトニーニョの、快活で、ビジュアル的なものも思い起こさせるドラマティックな楽曲が素晴らしい!です。また、加えてびっくりするのは、ロッシュマンのオリジナル。その曲名もズバリ“トニーニョ”と、トニーニョ・オルタに捧げたM-7、またトニーニョの義理の弟であり、本作のベーシストとしても活躍するユリに捧げた哀愁のM-5 なども、作品の中に自然に交わる秀逸なコンポジション! 2011 年12 月ブラジル、ミナス・ジェライスの録音。トニーニョ自身もライナー・ノーツで、ロッシュマンのセンスを高く評価!トニーニョ・ファン、ロッシュマンのファン双方にお薦めなのは、もちろん、ミナス・サウンド、ジャズ・ファンの方に、心からお薦めしたい一枚です!(新譜案内より)■Manuel Rocheman(p), Toninho Horta(g, vo), Yuri Popoff(el-b), Marcio Bahia(ds), Chico Amaral(ss, M-2.9)- 試聴可能
¥2,409 (税込)盤質:- A
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- NAIVE / IMPORT / CD / NJ620911 / 1001273622 / 2010年11月17日
売切 注文不可*digipak仕様フランスの名ピアニスト、マニュエル・ロッシュマンビル・エヴァンス・トリビュート!本作に関しては、このコンセプトだけでそそられるファンの方も多いのではと思います。1990 年代から、ヨーロッパ・ピアノの注目人物として、脚光を集めていたマニュエル・ロッシュマン。2007 年に久々にリリースされたピアノ・トリオ作もスマッシュ・ヒットになったものですが、本作それから3 年振りの作品です。しかも、そのコンセプトはビル・エヴァンス。オープニングには、ジョニー・マンデルの名曲”マッシュのテーマ”。もともと映画音楽だった楽曲を、エヴァンスが切なくも情熱的なパッション溢れる演奏で仕立て上げたことは、後期エヴァンスのファンの方でしたら良く知る所。その一曲をオープニングに持ってきたのには、このロッシュマンの気合いも感じられます。インタビューの文章によれば、エヴァンスをマネするトリビュートではなく、あくまでもその偉大なるピアニストの世界を自分なりに表現したかったとのこと。その言葉通り、選曲には、エヴァンス曲、その縁の曲の他に、自らのコンポジションも織り込んだ構成で、美しくも繊細な世界を編み上げていきます。世界とすると、やはり後期 / 晩年のエヴァンス・トリオ。いつの時代も圧倒的な美意識でピアノを奏でたのがビル・エヴァンスですが、ある種のPOPさ、キャッチーなメロディを感じさせた時代の音の世界に通じる作品です。今年没後30年、注目のリリースです!(新譜案内より)■Manuel Rocheman(p)Mathias Allamane(b)Mathieu Chazarenc(ds)- 試聴可能
¥2,724 (税込)ご注文できません -
- NOCTURNE / IMPORT / CD / 1000344843 / 2007年03月13日
売切 注文不可これはピアノトリオ作品久々のヒットとなるか!!!!これは聴きやすいし、また聴き応えある作品だ。ロシュマンの自作、キース・ジャレット、ビル・エバンス、コール・ポーターの作品どれもキャッチーです。変拍子でヒネりのきいた一曲目などは非常にアグレッシブ。参加メンバーのスコット・コーリーやアントニオ・サンチェスの参加もロシュマン新境地の開拓に一役も二役もかっている、そんな感じもします。 (吉祥寺JAZZ館 西川) ---------------------------------------- 前作のソロピアノも好評を博したフランスの中堅Manuel Rocheman。今回はAntonio Sanchez(ds)、Scott Colley(b)というニューヨークの腕利きとトリオを組んで、実に熱のこもった作品を放ってきました。バックの2人の後押しのお蔭でしょうか、もともと知性豊かなプレイを得意とするManuelのピアノがいつにも増して熱い。畳み掛けるような左手のバッキング、流麗でありながら時に力強い右手のフレージングが、心地よい緊張を生み出しています。自身のオリジナルのほかに取り上げた曲はいずれも多くのピアニストが名演を残してきた馴染み深い曲ばかり。中でもキース作のM5“So Tender”は前作ソロでも彼が弾いていた名曲。思い入れが違います。 ManuelRocheman(p),Scott Colley(b),Antonio Sanchez(ds)[ 2006年3月21、22日 ]¥2,724 (税込)ご注文できません -
- RDC / IMPORT / CD / 1000574359 / 2003年09月17日
売切 注文不可トリオでの前2作で輸入盤市場を席巻した仏のピアニストのソロ。彼らしい知性豊かなピアノはここでも健在で、JITTERBUG WALTZでのテ−マの処理、MY ROMANCEのコルトレ−ン・チェンジなど随所でキラリと光るアイデアをみせる。そしてキ−スの名曲SO TENDERは彼の資質にバッチリはまった名演!トリオは聴くけどソロはね〜、という方もぜひ一度お聴き下さい。[ 2003年録音 ]¥2,519 (税込)ご注文できません -
盤質:
- B+
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盤質:
- B+
- B
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盤質:
- A
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- COLUMBIA / IMPORT / CD / 4918692 / 1001085164 / 1999年04月28日
売切 注文不可with George Mraz and Al Foster.¥2,739 (税込)ご注文できません
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