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- JUNK Lab Records / JPN / CD / JUNK-13 / 1008197404 / 2020年11月25日
売切 注文不可富山より“明けない夜はない"をテーマに歌い続けるシンガーソングライターゆーきゃんのニュー・アルバムが到着。こちらは、ライヴスペースUrBANGUILD/K・D ハポンへのチャリティー・アルバムとして制作された彼のライヴハウスへの思いが強く詰まった作品であり、コロナ禍において彼の音楽のテーマでもある「明けない夜はない」に強く向き合ったものとなった。そしてブックレット含め、彼の日本中に散らばる多くの友人と創り上げた最高傑作!「危機の中でこそ、明けない夜のために"うた"が必要だ」そんな強い意志を持った今最も必要な、明るい未来に向かっていく8編のストーリー。¥2,200 (税込)ご注文できません -
- WAIKIKI RECORD / JPN / 12"(レコード) / WAKRD110 / 1006628596 / 2015年03月18日
売切 注文不可2004/12/8にWaikikiRecordよりひっそりとリリースされたゆーきゃんの1stアルバム「ひかり」。2000年代の京都アンダーグラウンドシーンの充実っぷりを伝える隠れた名盤がついにアナログ12インチレコードで再発。現在は北陸・富山に活動の拠点を移したゆーきゃんにとって京都在住時最後のライブとなった、2013年12月27日京都木屋町UrBANGUILDでのワンマンライブ「さらば、ゆーきゃん」の模様をダイジェストで納めたライブDVDを同梱で発売決定!●”ひかり”(12インチアナログレコード) [A side]1.明けない夜2.背中3.天使のオード4.マリー[B side]1.駐車場2.地下鉄四番出口のひまわり3.夕暮れの街24.post coda【DVD】"それは「さらば、ゆーきゃん」ではない 2013.12.27 Live At UrBANGUILD”1. ファンファーレ#02. サイダー3. パレード第9号4. 風 5. ラプソディ6. 真冬の兎 7. 太陽8. smalltown, smalldawn9. 076410. わすれもの 11. 背中12. gogh13. それはスポットライトではない14. エンディングテーマ●参加ミュージシャンM01 piano 岡村寛子(スーパーノア / ときめき☆ジャンボジャンボ)M02-04 guitar 日下部”だいちゃん“裕一(Llama)/ bass 岩橋真平(スーパーノア)/ piano 岡村寛子M05-06 guitar 赤井裕(スーパーノア)/bass ラリー藤本(CHAINS)/drums 伊藤拓史(CHAINS)/ sax 柴田康平(志磨参兄弟)/ key 植木晴彦M07-10 guitar 田辺玄(WATER WATER CAMEL)/ bass 田代貴之 / drums 妹尾立樹(Llama)/ piano 森ゆに / live painting 足田メロウM11-14 drums 石渡新平(Llama)/ piano 秋窪尚代(キツネの嫁入り)/ live painting 足田メロウ¥2,530 (税込)ご注文できません -
- 7 E.P. / JPN / CD / EPCD081 / 1006512741 / 2014年12月10日
売切 注文不可「7e.p. presents 7solo」シリーズ第三弾 2 タイトル同時リリース! ボロフェスタの創設者の一人として15年に渡り京都シーンを支えた SSW ゆーきゃん7e.p.所縁の名曲、セルフカバー、新曲を収めた京都時代最後となる録音集。7e.p.に所縁の深い日本人ミュージシャンのソロ作をCDで7タイトル連続リリースする企画「7e.p. presents 7solo」。第三弾はゆーきゃんとテニスコーツ。本シリーズの「普段主にグループで活動している人のソロ」と いう基本ルールから外れた変化球ながら充実の2タイトル。共にカバーアルバム!!本作のリリースから遡ること10年前の2004年12月、アルバム『ひかり』(waikiki record)でのデビュー以来、類を見ない高い透明度の囁くような歌声、日本語の豊かな響きを生かした歌詞、USインディ/サッドコアの影響を感じさせるサウンドメイキングが三位一体となったゆーきゃんの音楽は、その音量の極端なまでの小ささとは相反するかのように体験した人々の心に確かなインパクトを残し、岸田繁の肝入りで くるり 主宰のNOISE McCARTNEYとwaikikiの共同リリースとなった『sang』(2007)、術ノ穴からの『ロータリー・ソングズ』(2011)、『あかるい部屋』(2012)と着実に作を重ねてきた。京都の名物DIYフェス、ボロフェスタの共同創始者であり、オンラインショップ、サンレインレコーズの管理人も長らく務めるなど、京都シーンの最重要人物の一人として活動してきたが、2013年故郷富山へと移住。現在は富山を中心に活動中。長年住み慣れた京都を去る直前、2013年春に制作された本作。ゆーきゃんが初めて7e.p.の存在を知っ たというベックの作品にかけたアルバム・タイトルが表すように、2005年のミラー京都公演を皮切りに何度となく7e.p.の招聘ツアーにサポート出演してきた彼らしく、ジェフ・ハンソン、yumbo、モールス、ビート・ハプニングと7e.p.リリース作品のカバーを中心に、昨年3月に7e.p.からの新作リリースに伴う来日ツアーを共にまわったジュリー・ドワロンの代表曲、自身の1stアルバム収録曲のリテイク、そして新曲を収録。京都時代のホームグラウンドUrBANGUILDにて、同会場のハウスPAも務める粕谷茂一をエンジニアに迎え録音。会場名物のディープなハウスリヴァーブを巧みに活かすことにより、ゆーきゃんの持つサイケデリックで幽玄な美しさをかつてないほどに表出することに成功している。カバーアートは、タテタカコとのコラボレートでも知られ、ゆーきゃんとも音楽+ライヴペインティングの共演を長年行ってきた盟友足田メロウが担当。- 特典終了
- 紙ジャケ
¥1,980 (税込)盤質:- B
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- 術ノ穴 / JPN / CD / SUBE-027 / 1001757607 / 2012年10月12日
売切 注文不可くるり主宰のレーベル『NOISE McCARTNEY』からもリリースし、あら恋池永氏とのシグナレスとしても活動するシンガーソングライター〝ゆーきゃん〟の弾き語りアルバム。オーソドックスにして孤高。オルタナティヴにして普遍。京都在住のSSW(シンガーソングライター)による4th albumはバンド編成での濃密な一枚。山梨・白州にて、田辺玄(WATER WATER CAMEL)が新設したホームスタジオにて録音された本作。森ゆに(ピアノ)、田代貴之(ベース)、妹尾立樹(ドラム from sistertail/LLama)、そして田辺玄(ギター)という名プレイヤーたちのサポートを受け、良質なメロディとイマジナティヴなリリックが舞い上がる。より温かみと質感を増した独特の透明な声と、静かな躍動感に満ちたバンド・サウンドの幸福な出会い。さらに初の試みであるポエトリー・リーディングも収録、柔らかな女声によって語られる詩は、"ことばの人"としてのゆーきゃんの横顔を浮き彫りにする。ジョン・レノン、ニール・ヤング、ニック・ドレイク、エリオット・スミス、そしてブライト・アイズといった偉大な歌い手たちの系譜に連なる、実にSSW然とした渾身の4枚目。自身のホームページの呼称でもあり、不定期で開催し続けている自主企画名でもある"あかるい部屋"の名前を冠した、まさにセルフ・タイトル的ちいさな奇跡の完成!! (新譜案内より)前作もオススメです!ゆーきゃん / ロータリー・ソングズ / SUBENOANA (術の穴) / SUBE-020 / 1,680円(税込) 「ゆーきゃん / あかるい部屋」の収録曲はこちら¥2,096 (税込)ご注文できません -
- 術ノ穴 / JPN / CD / SUBE-020 / 1001485370 / 2011年10月12日
売切 注文不可くるり岸田氏のレーベルからバンド編成のアルバムをリリースし、シグナレスとしても活躍するゆーきゃんのソロ弾き語り作品。心に染み渡る囁くようなサッドでウォームなフォークソング集。なんと<術の穴>からリリース!!富山県生まれ、京都在住のシンガーソングライター。USガレージ・フォーク/サッドコアの影響を受けた音楽性と、日本語の豊かな響きを生かした文学的な歌詞を武器にした、唯一無二な空気感をもつ弾き語りを身上とする。近年では不定形なユニット形式でのライブも多数行っており、サポートメンバーにはエマーソン北村、山本達久(NATSUMEN他)、須原敬三(ex.羅針盤)、田代貴之(ex.渚にて)など名うてのミュージシャンが名を連ねるまた、山本精一、JOJO広重(非常階段)といった関西アンダーグラウンドの巨人たちとコラボレーション形式での共演も盛ん。京都にて2002年より続くDIYフェス「ボロフェスタ」をロボピッチャー、Limited Express(has gone?)、MC土龍らと共に開催。ジャンル・シーンを越えた音楽の理想郷を現出させるべく、10年間に渡って心血を注ぎ続けている。ミュージシャンとしてもゆーきゃんのステージは毎回好評を博し、共演したクラムボン、Caravan、向井秀徳、曽我部恵一、トクマルシューゴ、前野健太といったアーティスト達からも賞賛を受ける。ゆーきゃんの囁くような歌声は、その透明度と小ささの故に、かえってひとの耳を惹きつけてやまない。京都大学西部講堂で彼のライブを観たくるりの岸田繁は、心を揺さぶれるあまり直々にリリースを打診、主宰するNOISE McCARTNEY RECORDからバンド「ゆーきゃんwith his best friends」名義で「sang」をリリースした程。ソロ作品としては7年ぶりのリリースとなる今作はSAKANAの初期作品のプロデュースやDATE COURSE PENTAGON ROYAL GARDENのライブDSD録音エンジニアとしても知られる音楽評論家の高橋健太郎氏の旧宅にて、取り壊しの数日前にひっそりと録音された(#1-#5)。キーボードにエマーソン北村、ベースに田代貴之(ex.渚にて)。コーラスに見汐麻衣(埋火)、そしてギターには高橋健太郎自身も参加。さらにアートワークはゆーきゃんにとって10年来の友人でもある京都在住の画家・足田メロウが手掛けている。#1-#5は、2年弱の東京在住時における唯一の音源で、このミニアルバムの制作途中、作品を半ばお蔵入りにしてゆーきゃんは京都に戻って行った。また、#6は京都に戻ってからのライブテイク。つまり、この『ROATARY SONGS』は東京時代のゆーきゃんの遺作にして、京都と東京をつなぐアーティストの一人として再生する、その記念碑とも言えるだろう。(メーカーインフォより転載)- 特典終了
- 試聴可能
¥1,760 (税込)ご注文できません -
- JPN / CD-R / YOUCAN-001 / 1001463805 / 2011年08月08日
売切 注文不可2010年から11年にかけて、ポータブルレコーダー一台で録音されたライブの記録。ドアが開閉する音、バーで氷が砕かれる音、ハーシュノイズ、些細な間違い、それらすべてが「音楽」の一要素となった奇跡的なテイクを、WATER WATER CAMEL田辺玄のマスタリングによって、限りなくあたたかく、柔らかな音に仕上げている。#5はShakin' Stevens 、#7は前野健太のカヴァー。姫路在住の画家、長谷川信也による瀬戸内の海を描いたジャケットにも注目。- 試聴可能
¥880 (税込)ご注文できません
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