LUCIANO PAVAROTTI / ルチアーノ・パヴァロッティ
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TENOR ARIAS FROM ITALIAN OPERA / TENOR ARIAS FROM ITALIAN OPERA
LUCIANO PAVAROTTI / ルチアーノ・パヴァロッティ
クラシック(CD)テノールの温かさと輝きを身近に感じるイタリア・オペラ・アリア集
- DECCA / IMPORT / CD / 4871809 / 1009163880 / 2026年03月13日
売切 注文不可【収録予定】1) ロッシーニ:歌劇『ウィリアム・テル』より「われを見捨てるな、ああ復讐の望みよ」、2) ベッリーニ:歌劇『清教徒』より「いとしい乙女よ」、3)ドニゼッティ:歌劇『ドン・パスクァーレ』より「なんという優しさ」、4) ボーイト:歌劇『メフィストーフェレ』より「世の果てに近づいた」、5) ヴェルディ:歌劇『トロヴァトーレ』より「何という陰鬱な光が」〔見よ、恐ろしい火を〕、6) ポンキエッリ:歌劇『ジョコンダ』より「空と海」、7) プッチーニ:歌劇『ラ・ボエーム』より「冷たい手を」、8) チレア:歌劇『アルルの女』より「ありふれた話」〔フェデリコの嘆き〕、9) ピエトリ:歌劇『マリステルラ』より「私の知っている庭」 【演奏者】ルチアーノ・パヴァロッティ、ピーター・ベイリー(5)(テノール)、アーリーン・オジェー(2)、ギルディス・フロスマン(5)(ソプラノ)、ライト・ブンガー(2)、ハーバート・ラックナー(2)(バス)、ウィーン・オペラ合唱団(1, 2, 5, 8)、アンブロジアン・シンガーズ(3)、ニコラ・レッシーニョ(指揮)ウィーン・オペラ管弦楽団(1, 2, 5, 8)、レオーネ・マジエラ(指揮)ニュー・フィルハーモニア管弦楽団(3, 4, 6, 7, 9)【録音】1969年9月、ウィーン(1, 2, 5, 8)、1971年1月、ロンドン(3, 4, 6, 7, 9)※デジスリーヴ仕様20世紀を代表するイタリアのテノール歌手、ルチアーノ・パヴァロッティのアルバム『Tenor Arias from Italian Opera』がデッカより再発売されます。その表現力が最も発揮された時期に、パヴァロッティを伝説の人としたアリアの数々が歌われています。ヴェルディの高揚する抒情性からプッチーニの心に響く情熱まで、この決定的ともいえるセレクションではパヴァロッティの、メロディを形作り、役柄の人物像に光を当ててその魂に触れるという他に類を見ない圧倒的な才能が明らかにされています。このアルバムは1984年以来初めてLP再発されます。プリマスターテープから新たにHDリマスターされた今回のリリースにおけるそれぞれのトラックは今回新たに得た深みと存在感で、世界で最も愛されたテノールの正真正銘の温かさと輝きが聴き手にとってかつてないほど身近に感じられるでしょう。 (UNIVERSAL MUSIC/IMS)¥3,300 (税込)盤質:- B
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(CD)現実を生きる人間に焦点が当てられたオペラ・アリア集
- DECCA / IMPORT / CD / 4871811 / 1009163890 / 2026年03月13日
売切 注文不可【収録予定】1) ジョルダーノ:歌劇『フェドーラ』より「愛さずにはいられぬこの思い」、ボーイト:歌劇『メフィストーフェレ』より2)「野から牧場から」、3)「世の果てに近づいた」、チレア:歌劇『アドリアーナ・ルクヴルール』より4)「あなたの中に母の優しさとほほえみを」、5)「心身ともにくたくたで」、6) マスカーニ:歌劇『イリス』より「窓を開けよ」、7) マイアベーア:歌劇『アフリカの女』より「おお、パラダイス」、8) マスネ:歌劇『ウェルテル』より「春風よ、なぜ私をめざめさせるのか」、ジョルダーノ:歌劇『アンドレア・シェニエ』より9)「ある日、青空をながめて」、10)「五月の晴れた日のように」、11)「私は兵士だった」、プッチーニ:12) 歌劇『西部の娘』より「やがて来る自由の日」、歌劇『マノン・レスコー』より13)「美しい人たちの中で」、14)「何というすばらしい美人」、15)「ご覧ください、狂った僕を」【演奏者】ルチアーノ・パヴァロッティ(テノール)、ニール・ハウレット(バス)(15)、オリヴィエロ・デ・ファブリティース(1-8, 12-15)&リッカルド・シャイー(9-11)(指揮)ナショナル・フィルハーモニー管弦楽団【録音】1979年6月、ロンドン※デジスリーヴ仕様20世紀を代表するイタリアのテノール歌手、ルチアーノ・パヴァロッティのアルバム『Verismo Arias』がデッカより再発売されます。「ヴェリズモ(Verismo)」とは「現実主義」を意味し、19世紀後半のイタリア・オペラにおける傾向で、それまでの王や神話の世界から、生き生きとした感情を持つ人生を生きる普通の人々へと焦点が移されました。これらのオペラは、愛、嫉妬、裏切り、そして憧れといった感情を直接、ありのままに描いています。ここに収められたアリアは直接的で抒情的、そしてしばしば激情的でもあります。そのため歌い手には極めて優れた技術と生々しい人間の真実味との両方が求められることとなり、パヴァロッティの素晴らしい歌唱がそれに応えています。名匠オリヴィエロ・デ・ファブリティースとリッカルド・シャイーの指揮によるナショナル・フィルハーモニー管弦楽団との共演です。オリジナルが1971年にリリースされたこのアルバムの再発売では最新のHDオーディオ・リマスターで収録されています。デッカの保管庫にあったプリマスターテープから新たに変換されたもので、これらの歴史的な録音に生き生きとした美しい奥行きがもたらされています。 (UNIVERSAL MUSIC/IMS)¥3,300 (税込)ご注文できません -
テノールの温かさと輝きを身近に感じるイタリア・オペラ・アリア集
- DECCA / IMPORT / LP(レコード) / 4871810 / 1009163886 / 2026年03月13日
新品在庫あり 翌日~翌々日に発送【収録予定】[Side A]1) ロッシーニ:歌劇『ウィリアム・テル』より「われを見捨てるな、ああ復讐の望みよ」、2) ベッリーニ:歌劇『清教徒』より「いとしい乙女よ」、3)ドニゼッティ:歌劇『ドン・パスクァーレ』より「なんという優しさ」、4) ボーイト:歌劇『メフィストーフェレ』より「世の果てに近づいた」/[Side B]1) ヴェルディ:歌劇『トロヴァトーレ』より「何という陰鬱な光が」〔見よ、恐ろしい火を〕、2) ポンキエッリ:歌劇『ジョコンダ』より「空と海」、3) プッチーニ:歌劇『ラ・ボエーム』より「冷たい手を」、4) チレア:歌劇『アルルの女』より「ありふれた話」〔フェデリコの嘆き〕、5) ピエトリ:歌劇『マリステルラ』より「私の知っている庭」【演奏者】ルチアーノ・パヴァロッティ、ピーター・ベイリー(Side B: 1)(テノール)、アーリーン・オジェー(Side A: 2)、ギルディス・フロスマン(Side B: 1)(ソプラノ)、ライト・ブンガー(Side A: 2)、ハーバート・ラックナー(Side A: 2)(バス)、ウィーン・オペラ合唱団(Side A:1, 2, Side B: 1, 4)、アンブロジアン・シンガーズ(Side A: 3)、ニコラ・レッシーニョ(指揮)ウィーン・オペラ管弦楽団(Side A:1, 2, Side B: 1, 4)、レオーネ・マジエラ(指揮)ニュー・フィルハーモニア管弦楽団(Side A: 3, 4, Side B: 2, 3, 5)【録音】1969年9月、ウィーン(Side A:1, 2, Side B: 1, 4)、1971年1月、ロンドン(Side A: 3, 4, Side B: 2, 3, 5)※180g重量盤20世紀を代表するイタリアのテノール歌手、ルチアーノ・パヴァロッティのアルバム『Tenor Arias from Italian Opera』がデッカより再発売されます。その表現力が最も発揮された時期に、パヴァロッティを伝説の人としたアリアの数々が歌われています。ヴェルディの高揚する抒情性からプッチーニの心に響く情熱まで、この決定的ともいえるセレクションではパヴァロッティの、メロディを形作り、役柄の人物像に光を当ててその魂に触れるという他に類を見ない圧倒的な才能が明らかにされています。このアルバムは1984年以来初めてLP再発されます。プリマスターテープから新たにHDリマスターされた今回のリリースにおけるそれぞれのトラックは今回新たに得た深みと存在感で、世界で最も愛されたテノールの正真正銘の温かさと輝きが聴き手にとってかつてないほど身近に感じられるでしょう。 (UNIVERSAL MUSIC/IMS)アウトレット30%OFF ¥5,500 (税込)
¥3,850 (税込)
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現実を生きる人間に焦点が当てられたオペラ・アリア集
- DECCA / IMPORT / LP(レコード) / 4871812 / 1009163895 / 2026年03月13日
新品在庫あり 翌日~翌々日に発送【収録予定】[Side A]1) ジョルダーノ:歌劇『フェドーラ』より「愛さずにはいられぬこの思い」、ボーイト:歌劇『メフィストーフェレ』より2)「野から牧場から」、3)「世の果てに近づいた」、チレア:歌劇『アドリアーナ・ルクヴルール』より4)「あなたの中に母の優しさとほほえみを」、5)「心身ともにくたくたで」、6) マスカーニ:歌劇『イリス』より「窓を開けよ」、7) マイアベーア:歌劇『アフリカの女』より「おお、パラダイス」、8) マスネ:歌劇『ウェルテル』より「春風よ、なぜ私をめざめさせるのか」/[Side B]ジョルダーノ:歌劇『アンドレア・シェニエ』より1)「ある日、青空をながめて」、2)「五月の晴れた日のように」、3)「私は兵士だった」、プッチーニ:4) 歌劇『西部の娘』より「やがて来る自由の日」、歌劇『マノン・レスコー』より5)「美しい人たちの中で」、6)「何というすばらしい美人」、7)「ご覧ください、狂った僕を」【演奏者】ルチアーノ・パヴァロッティ(テノール)、ニール・ハウレット(バス)(Side B: 7)、オリヴィエロ・デ・ファブリティース(Side A, Side B: 4-7)&リッカルド・シャイー(Side B: 1-3)(指揮)ナショナル・フィルハーモニー管弦楽団【録音】1979年6月、ロンドン※180g重量盤20世紀を代表するイタリアのテノール歌手、ルチアーノ・パヴァロッティのアルバム『Verismo Arias』がデッカより再発売されます。「ヴェリズモ(Verismo)」とは「現実主義」を意味し、19世紀後半のイタリア・オペラにおける傾向で、それまでの王や神話の世界から、生き生きとした感情を持つ人生を生きる普通の人々へと焦点が移されました。これらのオペラは、愛、嫉妬、裏切り、そして憧れといった感情を直接、ありのままに描いています。ここに収められたアリアは直接的で抒情的、そしてしばしば激情的でもあります。そのため歌い手には極めて優れた技術と生々しい人間の真実味との両方が求められることとなり、パヴァロッティの素晴らしい歌唱がそれに応えています。名匠オリヴィエロ・デ・ファブリティースとリッカルド・シャイーの指揮によるナショナル・フィルハーモニー管弦楽団との共演です。オリジナルが1971年にリリースされたこのアルバムの再発売では最新のHDオーディオ・リマスターで収録されています。デッカの保管庫にあったプリマスターテープから新たに変換されたもので、これらの歴史的な録音に生き生きとした美しい奥行きがもたらされています。 (UNIVERSAL MUSIC/IMS)アウトレット30%OFF ¥5,500 (税込)
¥3,850 (税込)
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伝説のテノール歌手の絶頂期の歴史的な名演を初公開
- DECCA / IMPORT / BLU-RAY(ブルーレイ) / 7846114 / 1009124902 / 2025年11月26日
新品在庫取寄せ 2週間~1ヶ月後に発送【収録予定】1) A Capella Lyrics、2) Choir Singing、3) ヴェルディ:歌劇『ナブッコ』より「祭りの飾りを」、4) マスカーニ:歌劇『カヴァレリア・ルスティカーナ』より「母さん、あの酒は強いね」、5) ヴェルディ:歌劇『イル・トロヴァトーレ』より「見よ、恐ろしい炎を」、6) マスカーニ:『カヴァレリア・ルスティカーナ』より間奏曲、7) ヴェルディ:歌劇『マクベス』より「ああ、父の手は」、8) ララ:グラナダ、9) ヴェルディ:歌劇『ナブッコ』より「行け、わが思いよ、金色の翼に乗って」、プッチーニ:歌劇『マノン・レスコー』より10)「君たちの中に栗色か金髪の髪を持ち」、11)「何とすばらしい美人」、12) ロッシーニ:歌劇『セミラーミデ』序曲、13) レオンカヴァッロ:マッティナータ、14) ハンドル:主の御名において、15) シベッラ:ラ・ジロメッタ、16) デ・クルティス:忘れな草(H.マンシーニ編)、17) ビクシオ:風に託そう私の歌、18) パヴァロッティ/ベンヴェヌーティ:アヴェ・マリア、やさしきマリア、19) ディ・カプア:オ・ソレ・ミオ、20) ヴェルディ:歌劇『椿姫』より「乾杯の歌」【演奏者】ルチアーノ・パヴァロッティ(テノール)(1, 4-8, 10-13, 15-20)、川原敦子(ソプラノ)(20)、フロン・メイル・ヴォイス・クワイア(2)、ジョアキーノ・ロッシーニ合唱団(3, 5, 9, 14, 19)、レオーネ・マジエラ(指揮)BBCフィルハーモニック(3-20)【収録】1995年、北ウェールズ、スランゴスレン国際音楽アイステズヴォッド(ライヴ) Live At Llangollen 1995伝説のテノール歌手ルチアーノ・パヴァロッティが参加したモデナの合唱団がウェールズの合唱コンクールで優勝してから40年目に行われた記念コンサートの映像が初めて発売されます[BD]。『カヴァレリア・ルスティカーナ』『イル・トロヴァトーレ』『マクベス』『マノン・レスコー』『椿姫』などの人気オペラ・アリアに加えて、ナポリ民謡の名曲やパヴァロッティ自身の作品、管弦楽序曲や間奏曲も収録されています。共演しているのはレオーネ・マジエラ指揮のBBCフィルハーモニック、ジョアキーノ・ロッシーニ合唱団、そしてフィナーレには日本人ソプラノ歌手川原敦子が登場しました。1955年7月、当時19歳だったルチアーノ・パヴァロッティは父親と共に合唱団の一員として、ウェールズで開催された「スランゴスレン国際音楽アイステズヴォッド」に出場し、男声合唱部門で圧倒的な優勝を果たしました。後にパヴァロッティはこの時にプロの歌手になれるかもしれないと思うようになったと語るほど、それは彼の運命を決定した体験でした。その40年後の1995年に、彼は信じられないほどのキャリアを経てから、自らと多くの人たちとの約束を果たすためにこの地に戻り、特別なコンサートを行いました。それは「三大テノール」によるローマ公演(1990年)から5年後、15万人が集まりテレビ中継されたロンドン・ハイドパーク公演(1991年)から4年後、そして約50万人の観客と何百万人ものテレビ視聴者の前で歌ったニューヨーク・セントラルパークのステージ(1993年)から2年後のことでした。公演の最後をパヴァロッティは感動的な言葉で締めくくりました。「この気持ちをわかってもらえるでしょうか。今夜は自分の音楽に集中しようとすると数え切れないほどの思い出が心に浮かんでくるのです。40年間、私はこの日を待ち望んでいました…今夜皆さんが私に与えてくれた素晴らしい夜に心から感謝します」。(UNIVERSAL MUSIC/IMS)¥3,740 (税込)カートに商品が追加されました カートを見る盤質:- S
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(CD)4枚組ボックス仕様 生誕90周年 / ライヴ・パフォーマンスの他、レア音源、新たに発見されたもの、未発表だったトラックが収録
- DECCA / IMPORT / CD / 4871410 / 1009104649 / 2025年10月10日
売切 注文不可【収録予定】[CD 1]プッチーニ:1) 冷たい手を(歌劇『ラ・ボエーム』より)、2) 星は光りぬ(歌劇『トスカ』より)、3) ドニゼッティ:ああ、友よ…僕にとっては何という幸運(歌劇『連隊の娘』より)、4) ヴェルディ:怒りの日「我は嘆く」(『レクイエム』より)、5) ドニゼッティ:人知れぬ涙(歌劇『愛の妙薬』より)、ヴェルディ:歌劇『リゴレット』より6) あれかこれか、7) 女心の歌、8) 美しい愛らしい娘よ…聞いてくれ、家に帰るんだ、プッチーニ:9) 誰も寝てはならぬ(歌劇『トゥーランドット』より)、歌劇『ラ・ボエーム』より10) 冷たい手を、11) おお、うるわしい乙女よ、12) ヴェルディ:清きアイーダ(歌劇『アイーダ』より)、13) ビゼー:お前が投げたこの花は(歌劇『カルメン』より)、14) ロッシーニ:踊り(『音楽の夜会』より第8曲)、15) トスティ:セレナータ、16) フロトー:夢のように(歌劇『マルタ』より)、17) ベッリーニ:いとしい乙女よ、あなたに(歌劇『清教徒』より)、18) シューベルト:アヴェ・マリアD839(D.ギャムリーによる管弦楽編)、19) フランク:天使の糧(D.ギャムリーによる管弦楽編)【演奏】エリック・ギャレット(バリトン)(3)、ジョーン・サザーランド(8, 17)、ミレッラ・フレーニ(11)(ソプラノ)、ユゲット・トゥランジョー(メッゾ・ソプラノ)(8)、シェリル・ミルンズ(バリトン)(8)、ニコライ・ギャウロフ(17)、ジャンカルロ・ルッカルディ(17)(バス)、コヴェント・ガーデン・ロイヤル・オペラ・ハウス合唱団(3, 17)、ジョン・オールディス合唱団(9)、ワンズワース・スクール少年合唱団(9, 19)、フランチェスコ・モリナーリ(指揮)レッジョ・エミリア市立劇場管弦楽団(1)、エドワード・ダウンズ(2)&リチャード・ボニング(3)(指揮)コヴェント・ガーデン・ロイヤル・オペラ・ハウス管弦楽団、サー・ゲオルグ・ショルティ(指揮)ウィーン・フィルハーモニー管弦楽団(4)、リチャード・ボニング(指揮)イギリス室内管弦楽団(5)&ロンドン交響楽団(6-8, 17)&ボローニャ市立歌劇場管弦楽団(14, 15)&ニュー・フィルハーモニア管弦楽団(16)、ズービン・メータ(指揮)ロンドン・フィルハーモニー管弦楽団(9)、ヘルベルト・フォン・カラヤン(指揮)ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団(10, 11)、レオーネ・マジエラ(指揮)ウィーン・フォルクスオーパー管弦楽団(12, 13)、クルト・ヘルベルト・アドラー(指揮)ナショナル・フィルハーモニー管弦楽団(18, 19)【録音】1961年4月、レッジョ・エミリア(ライヴ)(1)、1964年5月(2)、1967年7月(3)、1970年7月(5)、1972年8月(6, 9)、1971年6月(7, 8)、1973年5月(16)、7月(17)、ロンドン、1967年10月(4)、1972年12月(12, 13)、ウィーン、1972年10月、ベルリン(10, 11)、1973年7月、ボローニャ(14, 15)、1976年1月、ピーターシャム(18, 19)/ [CD 2]1) アダン:オー・ホーリー・ナイト(D.ギャムリーによる管弦楽編)、2) グノー:アヴェ・マリア(D.ギャムリーによる管弦楽編)、3) ヴェルディ:見よ、恐ろしい炎を(歌劇『イル・トロヴァトーレ』より)、4) ビゼー:聖なる神殿の奥深く(歌劇『真珠採り』より)、5) デンツァ:フニクリ・フニクラ、6) レオンカヴァッロ:マッティナータ(A.ファリスによる管弦楽編)、7) T.ジョルダーニ:カロ・ミオ・ベン(A.ファリスによる管弦楽編)、8) トスティ:最後の歌(A.ファリスによる管弦楽編)、9) グルック:エウリディーチェを失って(歌劇『オルフェオとエウリディーチェ』より)、10) レオンカヴァッロ:衣装をつけろ(歌劇『道化師』より)、11) プッチーニ:妙なる調和(歌劇『トスカ』より)、12) ディ・カプア:オー・ソレ・ミオ(G.キアラメッロによるテノール&管弦楽編)、13) デ・クルティス:帰れソレントへ、14) マイアベーア:おお、パラダイス(歌劇『アフリカの女』より)、15) マスネ:春風よ、なぜ私を目覚めさせるのか(歌劇『ウェルテル』より)、16) ジョルダーノ:愛さずにはいられぬこの思い(歌劇『フェドーラ』より)、17) プッチーニ:やがて来る自由の日(歌劇『西部の娘』より)、18) ヴェルディ:乾杯の歌(歌劇『椿姫』より)、19) ポンキエッリ:空と海(歌劇『ラ・ジョコンダ』より)、20) 伝承曲:サンタ・ルチア、21) デ・クルティス:忘れな草(H.マンシーニによる管弦楽編)【演奏】ニコライ・ギャウロフ(バス)(4)、ジョーン・サザーランド(ソプラノ)(18)、デイヴィッド・ロマーノ(バリトン)(20)、ワンズワース・スクール少年合唱団(2)、ロンドン・オペラ・コーラス(18)、クルト・ヘルベルト・アドラー(1, 2)&リチャード・ボニング(3, 18)&ロビン・ステープルトン(4)&ジュゼッペ・パターネ(10)&ニコラ・レッシーニョ(11)&ジャンカルロ・キアラメッロ(12, 13)&オリヴィエロ・デ・ファブリティース(14-17)&ブルーノ・バルトレッティ(19)(指揮)ナショナル・フィルハーモニー管弦楽団、アントン・ガダーニョ(指揮)ボローニャ市立歌劇場管弦楽団・合唱団(5)、ピエロ・ガンバ(指揮)フィルハーモニア管弦楽団(6-9)、エマーソン・バックリー(指揮)オーケストラ(20)、ヘンリー・マンシーニ(指揮)オーケストラ(21)【録音】1976年1月、ピーターシャム(1, 2)、1976年9月(3)、1977年4月(4, 6-10)、1978年8月(11)、1979年3月(12, 13)、6月(14-17)、11月(18)、1980年7月(19)、ロンドン、1977年7月、ボローニャ(5)、1982年2月、アメリカ(20)、1984年5月、ジュネーヴ(21)/ [CD 3]1) ビクシオ:マンマ(H.マンシーニ編)、2) モドゥーニョ:ヴォラーレ、3) トスティ:かわいい口もと、4) ルチオ・ダッラ:カルーソー、5) メドレー―ウェスト・サイド・ストーリー(バーンスタイン)~太陽の土地~シェリト・リンド、プッチーニ:6) 誰も寝てはならぬ(歌劇『トゥーランドット』より)、歌劇『マノン・レスコー』より7) 何とすばらしい美人、8) 栗色、金髪の美人の中で、9) ズッケロ:ミゼレーレ、10) ララ:グラナダ、11) レハール:君はわが心のすべて(喜歌劇『微笑みの国』より)、12) モランテ:ノッテ・エ・ペスカトーレ、13) クロード・フランソワ:マイ・ウェイ、14) エリック・クラプトン:ホリー・マザー、15) ブライアン・イーノ:ミス・サラエボ、16) エルトン・ジョン:リヴ・ライク・ホーセズ、17) デ・ファリャ:アイ・ヘイト・ユー・ゼン・アイ・ラヴ・ユー、18) トレイシー・チャップマン:ベイビー・キャン・アイ・ホールド・ユー、19) ロマーノ・ムスマッラ:イル・カント、20) チェントンツェ:ティ・アドーロ(きみに首ったけ)【演奏】ホセ・カレーラス(5, 6)、プラシド・ドミンゴ(5, 6)、アンドレア・ボチェッリ(12)(テノール)、ズッケロ(9)、フランク・シナトラ(13)、エリック・クラプトン(14)、エルトン・ジョン(16)、セリーヌ・ディオン(17)、トレイシー・チャップマン(18)(ヴォーカル)、ジョン・ウーストマン(ピアノ)(3)、イースト・ロンドン・ゴスペル・クワイアー(14)、パッセンジャーズ(15)、ヘンリー・マンシーニ(指揮)オーケストラ(1)&ボローニャ市立歌劇場管弦楽団(2)、ボローニャ市立歌劇場管弦楽団(指揮者不詳)(4)、ズービン・メータ(指揮)ローマ国立歌劇場管弦楽団&フィレンツェ五月音楽祭管弦楽団(5, 6)、レオーネ・マジエラ(指揮)フィルハーモニア管弦楽団(7)&ボローニャ市立歌劇場管弦楽団(12)、ジェイムズ・レヴァイン(指揮)メトロポリタン歌劇場管弦楽団(8)、アルド・シシッリ(指揮)オルケストラ・ダ・カメラ・アルカンジェロ・コレッリ(9)、マウリツィオ・ベニーニ(指揮)ロイヤル・フィルハーモニー管弦楽団(10, 11)、マルコ・アルミリアート(14)&マルコ・ボエミ(17)(指揮)トリノ・フィルハーモニー管弦楽団、ホセ・モリーナ(指揮)イタリア交響楽団(18)、ロマーノ・ムスマッラ(指揮)ローマ管弦楽団(19)、ステファノ・“テルーズ”・ナンニ(指揮)ブルガリア交響楽団(20)【録音】1984年5月、ジュネーヴ(1)、1987年7月、ボローニャ(2)、1987年11月(ライヴ)(3)、1992年8月(8)、ニューヨーク、1988年(4)、2013年(19)、イタリア、1990年7月、ローマ(ライヴ)(5, 6)、1991年7月、ロンドン(ライヴ)(7)、1992年9月(ライヴ)(9, 12)、1993年9月(ライヴ)(10, 11)、1996年6月(ライヴ)(14)、1998年6月(ライヴ)(17)、2000年6月(18)、モデナ、2013年、ロサンゼルス(ライヴ)(13)、2013年、オランダ(15)、2017年(リマスタリング)、イギリス(16)、2003年、ブルガリア(20)/ [CD 4]1) ラッスス:こんにちは、私の心よ、2) モーツァルト:受けたまえ、海の支配者よ(歌劇『イドメネオ』K.366より)、3) ブライアン・メイ:トゥー・マッチ・ラヴ・ウィル・キル・ユー、4) ルー・リード:パーフェクト・デイ、5) バリー・ホワイト:マイ・エヴリシング、6) マスカーニ:母さん、あの酒は強いね(歌劇『カヴァレリア・ルスティカーナ』より)、7) ヴェルディ:ああ、父の手は(歌劇『マクベス』より)、8) ビクシオ:風に願う私の歌(H.マンシーニによる管弦楽編)、9) ウェード:神の御子は今宵しも、10) ビゼー:アニュス・デイ、11) ピエトロ・ヨン:幼子イエス、12) シューベルト:千人の天使の物語、13) クリスマス・メドレー、14) ヴェルディ:諸国民の讃歌【演奏】ルー・リード(4)、バリー・ホワイト(5)(ヴォーカル)、クイーン(3)、ジョアキーノ・ロッシーニ合唱団(1)、ウィーン国立歌劇場合唱団(2)、Les Disciples de Massenet(9)、Les Petits Chanteurs de Mont-Royal(11)、サー・ジョン・プリッチャード(指揮)ウィーン・フィルハーモニー管弦楽団(2)、ホセ・モリーナ(指揮)イタリア交響楽団(4)、レオーネ・マジエラ(指揮)BBCフィルハーモニック(6-8)、フランツ・パウル・デッカー(指揮)The Symphonic Orchestra(9-13)、ジェイムズ・レヴァイン(指揮)フィルハーモニア管弦楽団(14)【録音】1955年、イギリス(ライヴ)(1)、1983年9月、ウィーン(2)、2003年5月(3)、2002年5月(4)、2001年5月(5)、モデナ(ライヴ)、1995年、イギリス(ライヴ)(6-8)、1978年9月、モントリオール(ライヴ)(9-13)、1985年7月、ワトフォード(14) 【演奏者】ルチアーノ・パヴァロッティ(テノール)20世紀を代表するテノール歌手としてその活躍が幅広く知られた、イタリアのルチアーノ・パヴァロッティの生誕90周年を記念して、究極のベスト・ヒット・アルバム『Novanta』が発売されます。CD4枚組。最も人気のある代表的なアリアや歌、それまでにない大きなコンサートの数々からのライヴ・パフォーマンスの他、レア音源、新たに発見されたもの、未発表だったトラックなどが収録されています。クラシック音楽史上、唯一無二の現象となったこの最も有名なアーティストの功績は、2007年に亡くなった後も世界中の聴衆を魅了しています。CD1からCD3は年代順にオペラ、イタリア歌曲、宗教音楽、そしてポップ界やロック界の大物アーティストとのデュエットなど、45年にわたる録音が収められています。CD4には、パヴァロッティ最初の録音として知られるラッススの「こんにちは、私の心よ」(1955年の「スランゴスレン国際音楽祭」で録音)、稀少な『パヴァロッティ&フレンズ』からのデュエット曲3曲、未発表のイギリスの「スランゴスレン・コンサート」からのアリア3曲(1995年)、1978年モントリオールのノートルダム大聖堂でのコンサートから5曲(デッカ初収録)、ヴェルディの珍しい作品『諸国民の讃歌』など、レア音源や未発表曲などが含まれています。収録時間は約5時間にわたります。48ページのブックレット付き。キャップ・ボックス仕様 (UNIVERSAL MUSIC/IMS)- ベストアルバム
¥6,270 (税込)ご注文できません -
生誕90周年 / ライヴ・パフォーマンスの他、レア音源、新たに発見されたもの、未発表だったトラックが収録 / 180g重量盤2枚組
- DECCA / IMPORT / LP(レコード) / 4871406 / 1009104735 / 2025年10月10日
売切 注文不可【収録予定】[LP 1][Side A]プッチーニ:1) 誰も寝てはならぬ(歌劇『トゥーランドット』より)、2) 冷たい手を(歌劇『ラ・ボエーム』より)、3) ヴェルディ:女心の歌(歌劇『リゴレット』より)、4) プッチーニ:おお、うるわしい乙女よ(歌劇『ラ・ボエーム』より)、5) ヴェルディ:乾杯の歌(歌劇『椿姫』より)、6) ディ・カプア:オー・ソレ・ミオ(G.キアラメッロによるテノール&管弦楽編)、7) ルチオ・ダッラ:カルーソー /[Side B]1)シューベルト:アヴェ・マリアD839(D.ギャムリーによる管弦楽編)、2) デンツァ:フニクリ・フニクラ、3) ブライアン・メイ:ミス・サラエボ、4) ドニゼッティ:人知れぬ涙(歌劇『愛の妙薬』より)、5) ヴェルディ:あれかこれか(歌劇『リゴレット』より)、6) レオンカヴァッロ:マッティナータ(A.フィリスによる管弦楽編)、7) モドゥーニョ:ヴォラーレ/[LP 2][Side A]1) フランク:天使の糧(D.ギャムリーによる管弦楽編)、2) ヴェルディ:清きアイーダ(歌劇『アイーダ』より)、3) ドニゼッティ:ああ、友よ…僕にとっては何という幸運(歌劇『連隊の娘』より)、4) ビゼー:聖なる神殿の奥深く(歌劇『真珠採り』より)、5) トレイシー・チャップマン:ベイビー・キャン・アイ・ホールド・ユー /[Side B]1) モランテ:ノッテ・エ・ペスカトーレ、2) アダン:オー・ホーリー・ナイト(D.ギャムリーによる管弦楽編)、3) プッチーニ:冷たい手を(歌劇『ラ・ボエーム』より)、4) ララ:グラナダ、5) マスカーニ:母さん、あの酒は強いね(歌劇『カヴァレリア・ルスティカーナ』より)、6) ウェード:神の御子は今宵しも 【演奏者】ルチアーノ・パヴァロッティ、アンドレア・ボチェッリ(LP 2: Side B: 1)(テノール)、ミレッラ・フレーニ(LP 1: Side A: 4)、ジョーン・サザーランド(LP:1 Side A: 5)(ソプラノ)、エリック・ギャレット(バリトン)(LP 2: Side A: 3)、ニコライ・ギャウロフ(バス)(LP 2: Side A: 4)、トレイシー・チャップマン(ヴォーカル)(LP 2: Side A: 5)、ジョン・オールディス合唱団(LP 1: Side A: 1)、ワンズワース・スクール少年合唱団(LP 1: Side A: 1, LP 2: Side A: 1)、ロンドン・オペラ・コーラス(LP 1: Side A: 5)、Les Disciples de Massenet(LP 2: Side B: 6)、パッセンジャーズ(LP 1: Side B: 3)、ズービン・メータ(指揮)ロンドン・フィルハーモニー管弦楽団(LP 1: Side A: 1)、ヘルベルト・フォン・カラヤン(指揮)ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団(LP 1: Side A: 2, 4)、リチャード・ボニング(指揮)ロンドン交響楽団(LP 1: Side A: 3)&ナショナル・フィルハーモニー管弦楽団(LP 1: Side A: 5)&イギリス室内管弦楽団(LP 1: Side B: 4)&コヴェント・ガーデン・ロイヤル・オペラ・ハウス管弦楽団・合唱団(LP 2: Side A: 3)、ジャンカルロ・キアラメッロ(LP 1: Side A: 6)&クルト・ヘルベルト・アドラー(LP 1: Side B: 1, LP 2: Side A: 1, Side B: 2)&ロビン・ステープルトン(LP 2: Side A: 4)(指揮)ナショナル・フィルハーモニー管弦楽団、指揮者不詳(LP 1: Side A: 7)&アントン・ガダーニョ(LP 1: Side B: 2)&ヘンリー・マンシーニ(LP 1: Side B: 7)(指揮)ボローニャ市立歌劇場管弦楽団、エドワード・ダウンズ(指揮)コヴェント・ガーデン・ロイヤル・オペラ・ハウス管弦楽団(LP 1: Side B: 5)、ピエロ・ガンバ(指揮)フィルハーモニア管弦楽団(LP 1: Side B: 6)、レオーネ・マジエラ(指揮)ウィーン・フォルクスオーパー管弦楽団(LP 2: Side A: 2)&ボローニャ市立歌劇場管弦楽団(LP 2: Side B: 1)&BBCフィルハーモニック(LP 2: Side B: 4, 5)、ホセ・モリーナ(指揮)イタリア交響楽団(LP 2: Side A: 5)、フランチェスコ・モリナーリ=プラデッリ(指揮)レッジョ・エミリア市立歌劇場管弦楽団(LP 2: Side B: 3)、フランツ・パウル・デッカー(指揮)The Symphonic Orchestra(LP 2: Side B: 6)【録音】1972年8月(LP 1: Side A: 1)、1971年6月(LP 1: Side A: 3)、1976年9月(LP 1: Side A: 5)、1979年3月(LP 1: Side A: 6)、1970年7月(LP 1: Side B: 4)、1964年5月(LP 1: Side B: 5)、1977年4月(LP 1: Side B: 6, LP 2: Side A: 4)、1967年7月(LP 2: Side A: 3)、ロンドン、1972年10月、ベルリン(LP 1: Side A: 2, 4)、1988年、イタリア(LP 1: Side A: 7)、1976年1月、ピーターシャム(LP 1: Side B: 1, LP 2: Side A: 1, Side B: 2)、1977年7月(LP 1: Side B: 2)、1987年7月(LP 1: Side B: 7)、ボローニャ、2013年、オランダ(LP 1: Side B: 3)、1972年12月、ウィーン(LP 2: Side A: 2)、2000年6月(LP 2: Side A: 5)、1994年9月(ライヴ)(LP 2: Side B: 1)、モデナ、1961年4月、レッジョ・エミリア(LP 2: Side B: 3)、1995年、イギリス(ライヴ)(LP 2: Side B: 4, 5)、1978年9月、モントリオール(ライヴ)(LP 2: Side B: 6) 20世紀を代表するテノール歌手としてその活躍が幅広く知られた、イタリアのルチアーノ・パヴァロッティの生誕90周年を記念して、究極のベスト・ヒット・アルバム『Novanta』が発売されます。LP2枚組。最も人気のある代表的なアリアやイタリア歌曲、宗教音楽、それまでにない大きなコンサートの数々からのライヴ・パフォーマンスの他、レア音源、新たに発見されたもの、未発表だったトラックなどが収録されています。トレイシー・チャップマンやアンドレア・ボチェッリとのデュエット、未発表のイギリスの「スランゴスレン・コンサート」(1995年)からのアリア2曲、1978年モントリオールのノートルダム大聖堂での「神の御子は今宵しも」(デッカ初収録)、最初のソロ録音として知られる「冷たい手を」(レッジョ・エミリア歌劇場で録音。LP初収録)なども含まれています。クラシック音楽史上、唯一無二の現象となったこの最も有名なアーティストの功績は、2007年に亡くなった後も世界中の聴衆を魅了しています。180g重量盤。Gatefold仕様。 (UNIVERSAL MUSIC/IMS)- ベストアルバム
¥7,095 (税込)ご注文できません -
(CD)通常盤 生誕90周年 / ライヴ・パフォーマンスの他、レア音源、新たに発見されたもの、未発表だったトラックが収録
- DECCA / IMPORT / CD / 4871405 / 1009104692 / 2025年10月31日
新品在庫取寄せ 2週間~1ヶ月後に発送【収録予定】プッチーニ:1) 誰も寝てはならぬ(歌劇『トゥーランドット』より)、2) 冷たい手を(歌劇『ラ・ボエーム』より)、3) ヴェルディ:女心の歌(歌劇『リゴレット』より)、4) プッチーニ:おお、うるわしい乙女よ(歌劇『ラ・ボエーム』より)、5) ヴェルディ:乾杯の歌(歌劇『椿姫』より)、6) ディ・カプア:オー・ソレ・ミオ(G.キアラメッロによるテノール&管弦楽編)、7) ルチオ・ダッラ:カルーソー、8) デンツァ:フニクリ・フニクラ、9) ブライアン・メイ:ミス・サラエボ、10) モドゥーニョ:ヴォラーレ、11) ドニゼッティ:ああ、友よ…僕にとっては何という幸運(歌劇『連隊の娘』より)、12) ビゼー:聖なる神殿の奥深く(歌劇『真珠採り』より)、13) フランク:天使の糧(D.ギャムリーによる管弦楽編)、14) トレイシー・チャップマン:ベイビー・キャン・アイ・ホールド・ユー、15) モランテ:ノッテ・エ・ペスカトーレ、16) レオンカヴァッロ:マッティナータ(A.フィリスによる管弦楽編)、17) グノー:アヴェ・マリア(D.ギャムリーによる管弦楽編)、18) マスカーニ:母さん、あの酒は強いね(歌劇『カヴァレリア・ルスティカーナ』より)、19) ララ:グラナダ、20) ウェード:神の御子は今宵しも 【演奏者】ルチアーノ・パヴァロッティ、アンドレア・ボチェッリ(15)(テノール)、ミレッラ・フレーニ(4)、ジョーン・サザーランド(5)(ソプラノ)、エリック・ギャレット(バリトン)(11)、ニコライ・ギャウロフ(バス)(12)、トレイシー・チャップマン(ヴォーカル)(14)、ジョン・オールディス合唱団(1)、ワンズワース・スクール少年合唱団(1, 13, 17)、ロンドン・オペラ・コーラス(5)、Les Disciples de Massenet(20)、パッセンジャーズ(9)、ズービン・メータ(指揮)ロンドン・フィルハーモニー管弦楽団(1)、ヘルベルト・フォン・カラヤン(指揮)ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団(2, 4)、リチャード・ボニング(指揮)ロンドン交響楽団(3)&ナショナル・フィルハーモニー管弦楽団(5)&コヴェント・ガーデン・ロイヤル・オペラ・ハウス管弦楽団・合唱団(11)、ジャンカルロ・キアラメッロ(6)&ロビン・ステープルトン(12)&クルト・ヘルベルト・アドラー(13, 17)(指揮)ナショナル・フィルハーモニー管弦楽団、指揮者不詳(7)&アントン・ガダーニョ(8)&ヘンリー・マンシーニ(10)&レオーネ・マジエラ(15)(指揮)ボローニャ市立歌劇場管弦楽団、ホセ・モリーナ(指揮)イタリア交響楽団(14)、ピエロ・ガンバ(指揮)フィルハーモニア管弦楽団(16)、レオーネ・マジエラ(指揮)BBCフィルハーモニック(18, 19)、フランツ・パウル・デッカー(指揮)The Symphonic Orchestra(20)【録音】1972年8月(1)、1971年6月(3)、1976年9月(5)、1979年3月(6)、1967年7月(11)、1977年4月(12, 16)、ロンドン、1972年10月、ベルリン(2, 4)、1988年、イタリア(7)、1977年7月(8)、1987年7月(10)、ボローニャ、2013年、オランダ(9)、1976年1月(13, 17)、ピーターシャム、2000年6月(14)、1994年9月(ライヴ)(15)、モデナ、1995年、イギリス(ライヴ)(18, 19)、1978年9月、モントリオール(ライヴ)(20) 20世紀を代表するテノール歌手としてその活躍が幅広く知られた、イタリアのルチアーノ・パヴァロッティの生誕90周年を記念して、究極のベスト・ヒット・アルバム『Novanta』が発売されます。最も人気のある代表的なアリアやイタリア歌曲、宗教音楽、それまでにない大きなコンサートの数々からのライヴ・パフォーマンスの他、レア音源、新たに発見されたもの、未発表だったトラックなどが収録されています。トレイシー・チャップマンやアンドレア・ボチェッリとのデュエット、未発表のイギリスの「スランゴスレン・コンサート」(1995年)からのアリア2曲、1978年モントリオールのノートルダム大聖堂での「神の御子は今宵しも」(デッカ初収録)なども含まれています。クラシック音楽史上、唯一無二の現象となったこの最も有名なアーティストの功績は、2007年に亡くなった後も世界中の聴衆を魅了しています。デジスリーヴ仕様。 (UNIVERSAL MUSIC/IMS)- ベストアルバム
¥3,300 (税込)カートに商品が追加されました カートを見る -
限定盤/伝説のテノール歌手の絶頂期の歴史的な名演を初公開(LP
- DECCA / IMPORT / LP(レコード) / 94871402 / 1009084826 / 2025年11月21日
新品在庫取寄せ 2週間~1ヶ月後に発送ルチアーノ・パヴァロッティ~The Lost Concert(LP)【収録予定】《LP 1》[Side A]1) ヴェルディ:歌劇『ナブッコ』より「祭りの飾りを」2) マスカーニ:歌劇『カヴァレリア・ルスティカーナ』より「母さん、あの酒は強いね」3) ヴェルディ:歌劇『イル・トロヴァトーレ』より「見よ、恐ろしい炎を」4) マスカーニ:『カヴァレリア・ルスティカーナ』より間奏曲5) ヴェルディ:歌劇『マクベス』より「ああ、父の手は」[Side B]1) ララ:グラナダ2) ヴェルディ:歌劇『ナブッコ』より「行け、わが思いよ、金色の翼に乗って」3) パヴァロッティのスピーチプッチーニ:歌劇『マノン・レスコー』より4)「君たちの中に栗色か金髪の髪を持ち」5)「何とすばらしい美人」6) ロッシーニ:歌劇『セミラーミデ』序曲 《LP 2》[Side A]1) レオンカヴァッロ:マッティナータ2) ハンドル:主の御名において3) シベッラ:ラ・ジロメッタ4) デ・クルティス:忘れな草(H.マンシーニ編)5) ビクシオ:風に託そう私の歌6) パヴァロッティのスピーチ7) パヴァロッティ/ベンヴェヌーティ:アヴェ・マリア、やさしきマリア8) ディ・カプア:オ・ソレ・ミオ、[Side B]1) パヴァロッティのスピーチ2) ヴェルディ:歌劇『椿姫』より「乾杯の歌」3) パヴァロッティからのお礼のスピーチ4) パヴァロッティへのインタビュー5) ラッスス:こんにちは、私の心よ6) ハンドル:主の御名において 【演奏者】ルチアーノ・パヴァロッティ(テノール[LP 1: Side A: 2, 3, 5, Side B: 1, 4, 5, LP 2: Side A: 1, 3-5, 7, 8, Side B: 2]、語り手[LP 1: Side B: 3, LP 2: Side A: 6, Side B: 1, 3, 4])Atzuko Kawahara(ソプラノ)(LP 2: Side B: 2)ジョアキーノ・ロッシーニ合唱団(LP 1: Side A: 1, 3, Side B: 2, LP 2: Side A: 2, Side B: 2, 5, 6)レオーネ・マジエラ(指揮)BBCフィルハーモニック(LP 1: Side A, Side B: 1, 2, 4-6, LP 2: Side A: 1, 3-5, 7, 8, Side B: 2)【録音】1995年(LP 1, LP 2: Side A, Side B: 1-3)、1955年(LP 2: Side B: 5, 6)、北ウェールズ、スランゴスレン国際音楽アイステズヴォッド、2004年6月17日、イタリア(LP 2: Side B: 4)伝説のテノール歌手ルチアーノ・パヴァロッティが参加したモデナの合唱団がウェールズの合唱コンクールで優勝してから40年目に行われた記念コンサートがリマスターされて初めて発売されます。『カヴァレリア・ルスティカーナ』『イル・トロヴァトーレ』『マクベス』『マノン・レスコー』『椿姫』などのオペラ・アリアに加えて、ナポリ民謡の名曲も収録されています。レオーネ・マジエラ指揮のBBCフィルハーモニック、ジョアキーノ・ロッシーニ合唱団他と共演しています。●1955年7月、当時19歳だったルチアーノ・パヴァロッティは父親と共に合唱団の一員として、ウェールズで開催された「スランゴスレン国際音楽アイステズヴォッド」に出場し、男声合唱部門で圧倒的な優勝を果たしました。後にパヴァロッティはこの時にプロの歌手になれるかもしれないと思うようになったと語るほど、それは彼の運命を決定した体験でした。その40年後の1995年に、彼は信じられないほどのキャリアを経てから、自らと多くの人たちとの約束を果たすためにこの地に戻り、特別なコンサートを行いました。それは「三大テノール」によるローマ公演(1990年)から5年後、15万人が集まりテレビ中継されたロンドン・ハイドパーク公演(1991年)から4年後、そして約50万人の観客と何百万人ものテレビ視聴者の前で歌ったニューヨーク・セントラルパークのステージ(1993年)から2年後のことでした。その時パヴァロッティは「40年前、ああ、まるで昨日のことのように思えます。私はこれまでいろいろなことがありました。記者の人たちに“人生で一番忘れられない日は”と聞かれると、私はいつも“このコンクールで優勝した日”と答えています。その時は友達みんなと一緒でしたから」と語りました。●1955年にパヴァロッティが合唱団で歌った時のオルランド・デ・ラッソの「こんにちは、私の心よ」とヤーコプ・ハンドルの「主の御名において」、そしてパヴァロッティが合唱団の優勝について語るインタビューも収録されています。●LPサイズの100ページの豪華ブックには、コンサートの歴史、当時関わっていた人たちへのインタビュー、スランゴスレンのアーカイブからの貴重な歴史的写真、新たに書き下ろされたパヴァロッティの伝記、当時のオリジナル・コンサート・プログラムの復刻、今回特別に執筆されたスランゴスレン・アイステズヴォッドの歴史などが掲載されています(英語・ドイツ語・ウェールズ語)。A4サイズの特製コンサート・ポスター付き。(UNIVERSAL MUSIC)¥23,100 (税込)カートに商品が追加されました カートを見る -
限定盤/伝説のテノール歌手の絶頂期の歴史的な名演を初公開(SACD)
- DECCA / IMPORT / SACD / 4871399 / 1009084824 / 2025年11月21日
新品在庫取寄せ 2週間~1ヶ月後に発送ルチアーノ・パヴァロッティ~The Lost Concert(SACD)【収録予定】《SACD 1》1) ヴェルディ:歌劇『ナブッコ』より「祭りの飾りを」2) マスカーニ:歌劇『カヴァレリア・ルスティカーナ』より「母さん、あの酒は強いね」3) ヴェルディ:歌劇『イル・トロヴァトーレ』より「見よ、恐ろしい炎を」4) マスカーニ:『カヴァレリア・ルスティカーナ』より間奏曲5) ヴェルディ:歌劇『マクベス』より「ああ、父の手は」6) ララ:グラナダ7) ヴェルディ:歌劇『ナブッコ』より「行け、わが思いよ、金色の翼に乗って」8) パヴァロッティのスピーチプッチーニ:歌劇『マノン・レスコー』より9)「君たちの中に栗色か金髪の髪を持ち」10)「何とすばらしい美人」11) ロッシーニ:歌劇『セミラーミデ』序曲12) レオンカヴァッロ:マッティナータ13) ハンドル:主の御名において14) シベッラ:ラ・ジロメッタ15) デ・クルティス:忘れな草(H.マンシーニ編)16) ビクシオ:風に託そう私の歌17) パヴァロッティのスピーチ18) パヴァロッティ/ベンヴェヌーティ:アヴェ・マリア、やさしきマリア19) ディ・カプア:オ・ソレ・ミオ20) パヴァロッティのスピーチ21) ヴェルディ:歌劇『椿姫』より「乾杯の歌」22) パヴァロッティからのお礼のスピーチ23) ラッスス:こんにちは、私の心よ24) ハンドル:主の御名において 【演奏者】ルチアーノ・パヴァロッティ(テノール[2, 3, 5, 6, 9, 10, 12, 14-16, 18, 19, 21]、語り手[8, 17, 20, 22])川原 敦子(ソプラノ)(21)ジョアキーノ・ロッシーニ合唱団(1, 3, 7, 13, 21, 23, 24)レオーネ・マジエラ(指揮)BBCフィルハーモニック(1-7, 9-12, 14-16, 18, 19, 21)【録音】1995年(1-22)、1955年(23, 24)、北ウェールズ、スランゴスレン国際音楽アイステズヴォッド《SACD 2》1) パヴァロッティへのインタビュー2) ルチアーノ・パヴァロッティ―A 90th Anniversary Portrait(語り手:ジョン・トランスキー)【収録】2004年6月17日、イタリア(1)、1995年、イギリス(2)伝説のテノール歌手ルチアーノ・パヴァロッティが参加したモデナの合唱団がウェールズの合唱コンクールで優勝してから40年目に行われた記念コンサートがリマスターされて初めて発売されます。『カヴァレリア・ルスティカーナ』『イル・トロヴァトーレ』『マクベス』『マノン・レスコー』『椿姫』などのオペラ・アリアに加えて、ナポリ民謡の名曲も収録されています。レオーネ・マジエラ指揮のBBCフィルハーモニック、ジョアキーノ・ロッシーニ合唱団他と共演しています。●1955年7月、当時19歳だったルチアーノ・パヴァロッティは父親と共に合唱団の一員として、ウェールズで開催された「スランゴスレン国際音楽アイステズヴォッド」に出場し、男声合唱部門で圧倒的な優勝を果たしました。後にパヴァロッティはこの時にプロの歌手になれるかもしれないと思うようになったと語るほど、それは彼の運命を決定した体験でした。その40年後の1995年に、彼は信じられないほどのキャリアを経てから、自らと多くの人たちとの約束を果たすためにこの地に戻り、特別なコンサートを行いました。それは「三大テノール」によるローマ公演(1990年)から5年後、15万人が集まりテレビ中継されたロンドン・ハイドパーク公演(1991年)から4年後、そして約50万人の観客と何百万人ものテレビ視聴者の前で歌ったニューヨーク・セントラルパークのステージ(1993年)から2年後のことでした。その時パヴァロッティは「40年前、ああ、まるで昨日のことのように思えます。私はこれまでいろいろなことがありました。記者の人たちに“人生で一番忘れられない日は”と聞かれると、私はいつも“このコンクールで優勝した日”と答えています。その時は友達みんなと一緒でしたから」と語りました。●1955年にパヴァロッティが合唱団で歌った時のオルランド・デ・ラッソの「こんにちは、私の心よ」とヤーコプ・ハンドルの「主の御名において」、そしてパヴァロッティが合唱団の優勝について語るインタビューも収録されています。●LPサイズの100ページの豪華ブックには、コンサートの歴史、当時関わっていた人たちへのインタビュー、スランゴスレンのアーカイブからの貴重な歴史的写真、新たに書き下ろされたパヴァロッティの伝記、当時のオリジナル・コンサート・プログラムの復刻、今回特別に執筆されたスランゴスレン・アイステズヴォッドの歴史などが掲載されています(英語・ドイツ語・ウェールズ語)。A4サイズの特製コンサート・ポスター付き。(UNIVERSAL MUSIC)¥21,340 (税込)カートに商品が追加されました カートを見る盤質:- B+
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(CD)アリア集の名盤50周年記念 再発売
- DECCA / IMPORT / CD / 487928 / 1009016888 / 2025年04月26日
売切 注文不可【収録予定】1) レオンカヴァッロ:歌劇『道化師』より「衣装をつけろ」、2) フロトウ:歌劇『マルタ』より「夢のように」、3) ビゼー:歌劇『カルメン』より「お前の投げたこの花は」、4) プッチーニ:歌劇『ラ・ボエーム』より「冷たい手を」、5) ヴェルディ:歌劇『リゴレット』より「女心の歌」、6) グノー:歌劇『ファウスト』より「この清らかな住まいよ」、7) プッチーニ:歌劇『トスカ』より「星は光りぬ」、8) ヴェルディ:歌劇『アイーダ』より「もしも私がそのつわものであったなら…清きアイーダ」、9) プッチーニ:歌劇『トゥーランドット』より「誰も寝てはならぬ」、10) ヴェルディ:歌劇『イル・トロヴァトーレ』より「見よ、恐ろしい火を」【演奏者】ルチアーノ・パヴァロッティ(テノール)、ジョン・オールディス合唱団(9)、ワンズワース・スクール少年合唱団(9)、レオーネ・マジエラ(指揮)ウィーン・フォルクスオーパー管弦楽団(1, 3, 6, 8)&ロイヤル・フィルハーモニー管弦楽団(7)、リチャード・ボニング(指揮)ニュー・フィルハーモニア管弦楽団(2)&ロンドン交響楽団(5)、ヘルベルト・フォン・カラヤン(指揮)ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団(4)、ズービン・メータ(指揮)ロンドン・フィルハーモニー管弦楽団(9)、ニコラ・レッシーニョ(指揮)ウィーン・オペラ管弦楽団(10)【録音】1972年12月(1, 3, 6, 8)、1969年9月(10)、ウィーン、1973年5月(2)、1971年6月(5)、1972年4月(7)、8月(9)、ロンドン、1972年10月、ベルリン(4)*Digisleeve仕様 20世紀後半を代表する不世出のテノール歌手、ルチアーノ・パヴァロッティのアルバム『The World’s Favourite Tenor Arias』はオリジナルが1975年にリリースされ、非常に高く評価されました。このアルバムの50周年を記念して再発売されます。『カルメン』『ラ・ボエーム』『トゥーランドット』など多くの歌劇からパヴァロッティが歌った人気のあるテノール・アリアが集められています。このアルバムは初めてHDオーディオ・リマスターされました。デッカの保管庫にあったプレマスターテープから新たに変換され、これらの歴史的な録音に生き生きとした美しい奥行きがもたらされています。 (UNIVERSAL MUSIC/IMS)¥3,300 (税込)ご注文できません -
(CD)不世出のテノール歌手とポップス界の大御所によるイタリア・ソング集 再発売
- DECCA / IMPORT / CD / 487930 / 1009016876 / 2025年04月26日
新品在庫取寄せ 2週間~1ヶ月後に発送【収録予定】1) マンマ(ビシオ)、2) 忘れな草(デ・クルティス)、3) ロリータ(ブッツィ=ペッチャ)、4) 禁じられた音楽(ガスタルドン)、5) 夢見るフィレンツェ(チェサリーニ)、6) 思うがままに生きよ(ビシオ)、7) マリウ、愛の言葉を(ビシオ)、8) スカラ座の宵(クラーメル)、9) 栄光の夢よさらば(イノセンツィ)、10) こんな生き方(ダンツィ)、11) ローマのギター(ディ・ラザロ)、12) つばめは古巣へ(デ・クレシェンツォ)、13) ギルランディナの鐘楼(マルトゥッツィ)、14) 風に託そう私の歌(ビシオ)、15) 海に来たれ(伝承曲)、16) サン・ジュストの鐘(アローナ)(編曲:ヘンリー・マンシーニ) 【演奏者】ルチアーノ・パヴァロッティ(テノール)、アンドレア・グリミネッリ(フルート)(3, 5, 7, 12)、ヘンリー・マンシーニ&オーケストラ【録音】1984年5月、ジュネーヴ*Digisleeve仕様20世紀後半を代表する不世出のテノール歌手、ルチアーノ・パヴァロッティが1984年にリリースしたアルバム『Mamma』が再発売されます。ポップス界の大御所ヘンリー・マンシーニが編曲、指揮を行った人気のイタリアン・ソング集です。ライナーノーツには、「私はこれらの曲と共に育ちました。同世代の多くの人たちもきっとそうでしょう。これらの曲を今聴くと私は子供の頃の音を思い出すのです」というパヴァロッティの思いが綴られています。このアルバムは初めてHDオーディオ・リマスターされました。デッカの保管庫にあったプレマスターテープから新たに変換され、これらの歴史的な録音に生き生きとした美しい奥行きがもたらされています。" (UNIVERSAL MUSIC/IMS)¥3,300 (税込)カートに商品が追加されました カートを見る -
アリア集の名盤50周年記念 再発売 180g重量盤
- DECCA / IMPORT / LP(レコード) / 487927 / 1009016902 / 2025年04月26日
売切 注文不可【収録予定】[Side A]1) レオンカヴァッロ:歌劇『道化師』より「衣装をつけろ」、2) フロトウ:歌劇『マルタ』より「夢のように」、3) ビゼー:歌劇『カルメン』より「お前の投げたこの花は」、4) プッチーニ:歌劇『ラ・ボエーム』より「冷たい手を」、5) ヴェルディ:歌劇『リゴレット』より「女心の歌」/[Side B]1) グノー:歌劇『ファウスト』より「この清らかな住まいよ」、2) プッチーニ:歌劇『トスカ』より「星は光りぬ」、3) ヴェルディ:歌劇『アイーダ』より「もしも私がそのつわものであったなら…清きアイーダ」、4) プッチーニ:歌劇『トゥーランドット』より「誰も寝てはならぬ」、5) ヴェルディ:歌劇『イル・トロヴァトーレ』より「見よ、恐ろしい火を」【演奏者】ルチアーノ・パヴァロッティ(テノール)、ジョン・オールディス合唱団(Side B: 4)、ワンズワース・スクール少年合唱団(Side B: 4)、レオーネ・マジエラ(指揮)ウィーン・フォルクスオーパー管弦楽団(Side A: 1, 3, Side B: 1, 3)&ロイヤル・フィルハーモニー管弦楽団(Side B: 2)、リチャード・ボニング(指揮)ニュー・フィルハーモニア管弦楽団(Side A: 2)&ロンドン交響楽団(Side A: 5)、ヘルベルト・フォン・カラヤン(指揮)ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団(Side A: 4)、ズービン・メータ(指揮)ロンドン・フィルハーモニー管弦楽団(Side B: 4)、ニコラ・レッシーニョ(指揮)ウィーン・オペラ管弦楽団(Side B: 5)【録音】1972年12月(Side A: 1, 3, Side B: 1, 3)、1969年9月(Side B: 5)、ウィーン、1973年5月(Side A: 2)、1971年6月(Side A: 5)、1972年4月(Side B: 2)、8月(Side B: 4)、ロンドン、1972年10月、ベルリン(Side A: 4)*180g重量盤20世紀後半を代表する不世出のテノール歌手、ルチアーノ・パヴァロッティのアルバム『The World’s Favourite Tenor Arias』はオリジナルが1975年にリリースされ、非常に高く評価されました。このアルバムの50周年を記念して再発売されます。『カルメン』『ラ・ボエーム』『トゥーランドット』など多くの歌劇からパヴァロッティが歌った人気のあるテノール・アリアが集められています。このアルバムは初めてHDオーディオ・リマスターされました。デッカの保管庫にあったプレマスターテープから新たに変換され、これらの歴史的な録音に生き生きとした美しい奥行きがもたらされています。 (UNIVERSAL MUSIC/IMS)¥6,270 (税込)ご注文できません -
不世出のテノール歌手とポップス界の大御所によるイタリア・ソング集 再発売 180g重量盤
- DECCA / IMPORT / LP(レコード) / 487929 / 1009016882 / 2025年04月26日
売切 注文不可【収録予定】[Side A]1) マンマ(ビシオ)、2) 忘れな草(デ・クルティス)、3) ロリータ(ブッツィ=ペッチャ)、4) 禁じられた音楽(ガスタルドン)、5) 夢見るフィレンツェ(チェサリーニ)、6) 思うがままに生きよ(ビシオ)、7) マリウ、愛の言葉を(ビシオ)、8) スカラ座の宵(クラーメル)/[Side B]1) 栄光の夢よさらば(イノセンツィ)、2) こんな生き方(ダンツィ)、3) ローマのギター(ディ・ラザロ)、4) つばめは古巣へ(デ・クレシェンツォ)、5) ギルランディナの鐘楼(マルトゥッツィ)、6) 風に託そう私の歌(ビシオ)、7) 海に来たれ(伝承曲)、8) サン・ジュストの鐘(アローナ)(編曲:ヘンリー・マンシーニ)【演奏者】ルチアーノ・パヴァロッティ(テノール)、アンドレア・グリミネッリ(フルート)(Side A: 3, 5, 7, Side B: 4)、ヘンリー・マンシーニ&オーケストラ【録音】1984年5月、ジュネーヴ*180g重量盤 20世紀後半を代表する不世出のテノール歌手、ルチアーノ・パヴァロッティが1984年にリリースしたアルバム『Mamma』が再発売されます。ポップス界の大御所ヘンリー・マンシーニが編曲、指揮を行った人気のイタリアン・ソング集です。ライナーノーツには、「私はこれらの曲と共に育ちました。同世代の多くの人たちもきっとそうでしょう。これらの曲を今聴くと私は子供の頃の音を思い出すのです」というパヴァロッティの思いが綴られています。このアルバムは初めてHDオーディオ・リマスターされました。デッカの保管庫にあったプレマスターテープから新たに変換され、これらの歴史的な録音に生き生きとした美しい奥行きがもたらされています。 (UNIVERSAL MUSIC/IMS)¥6,270 (税込)ご注文できません -
感動と喜びに満ちたクリスマス・アルバムのリイシュー
- DECCA / IMPORT / CD / 487728 / 1008931946 / 2024年12月06日
売切 注文不可【収録予定】1) オー・ホーリー・ナイト(アダン)、2) 神よ、あわれみたまえ(ストラデルラ)、3) 天使の糧(パニス・アンジェリクス)(フランク)、4) 第5の言葉(『十字架上のキリストの最後の7つの言葉』より)(メルカダンテ)、5) アヴェ・マリア(シューベルト)、6) 幼なごキリスト(ヨン)、7) われエウリディーチェを失えり(グルック:歌劇『オルフェオとエウリディーチェ』より)、8) その心は嘆く(ロッシーニ:『スターバト・マーテル』より)、9) われ、あやまちたれば(ヴェルディ:『レクイエム』より)、10) アヴェ・マリア(J.S.バッハ/グノー)、11) 合唱する千もの小天使たち(シューベルトの子守歌による)(シューベルト/メリヒャル)、12) アニュス・デイ(ビゼー)(『アルルの女』第2組曲の間奏曲からのE.ギロー編)、13) サンクトゥス(『レクイエム』Op.5より第9曲)(ベルリオーズ)、14) 神のみ子はこよいしも(ウェード)、15) わが最愛のイエス(グイーダ)、16) アヴェ・ヴェルム・コルプス(シューベルト)、17) アヴェ・マリア、やさしきマリア(パヴァロッティ/ベンヴェヌーティ)【演奏者】ルチアーノ・パヴァロッティ(テノール)、ワンズワース・スクール少年合唱団(6, 10, 13)、ロンドン・ヴォイセズ(14)、アントニアーノ児童合唱団(17)、クルト・ヘルベルト・アドラー(指揮)ナショナル・フィルハーモニー管弦楽団(1-6, 10-14)、ピエロ・ガンバ(指揮)フィルハーモニア管弦楽団(7)、イシュトヴァン・ケルテス(指揮)ロンドン交響楽団(8)、サー・ゲオルグ・ショルティ(指揮)ウィーン・フィルハーモニー管弦楽団(9)、レオーネ・マジエラ(指揮)ボローニャ歌劇場管弦楽団(15-17)【録音】1976年1月、ピーターシャム(1-6, 10-14)、1977年4月(7)、1970年12月(8)、ロンドン、1967年10月、ウィーン(9)、1997年2月、ボローニャ(15-17)伝説のイタリア人テノール歌手、ルチアーノ・パヴァロッティによる、長年にわたり世界中の家庭でクリスマスの定番となっている素晴らしいアルバムが再発売(LPは初発売)されます。堂々とした「神のみ子はこよいしも」、シューベルトの「アヴェ・マリア」のような年間を通して愛される曲、そしてアルバムのタイトルにもなっている「オー・ホーリー・ナイト」といったクリスマスの季節を代表する不朽のキャロルや聖歌が集められています。1847年にアドルフ・アダンによって作曲された「オー・ホーリー・ナイト」は過去8年間にわたり、クラシックFMの「The Nation’s Favourite Carol」に選ばれた曲で、あらゆるジャンルの歌手たちによって歌われています。このパヴァロッティの歌唱は、伝説のテノール歌手としてのその唯一無二の輝かしい歌声を披露し、クリスマスの祝福を見事に表現しています。以前からのパヴァロッティ・ファンはもちろん、彼の歌を初めて聴く人たちにとっても、このアルバムは完璧なクリスマス・プレゼントとなる、感動と喜びに満ちた祝祭シーズンのサウンドトラックです。(UNIVERSAL MUSIC/IMS)¥2,970 (税込)ご注文できません -
感動と喜びに満ちたクリスマス・アルバム 2枚組
- DECCA / IMPORT / LP(レコード) / 487718 / 1008931945 / 2024年12月06日
売切 注文不可【収録予定】[LP 1][Side A]1) オー・ホーリー・ナイト(アダン)、2) 神よ、あわれみたまえ(ストラデルラ)、3) 天使の糧(パニス・アンジェリクス)(フランク)、4) 第5の言葉(『十字架上のキリストの最後の7つの言葉』より)(メルカダンテ)/[Side B]1) アヴェ・マリア(シューベルト)、2) 幼なごキリスト(ヨン)、3) われエウリディーチェを失えり(グルック:歌劇『オルフェオとエウリディーチェ』より)、4) その心は嘆く(ロッシーニ:『スターバト・マーテル』より)、5) われ、あやまちたれば(ヴェルディ:『レクイエム』より)/[LP 2][Side A]1) アヴェ・マリア(J.S.バッハ/グノー)、2) 合唱する千もの小天使たち(シューベルトの子守歌による)(シューベルト/メリヒャル)、3) アニュス・デイ(ビゼー)(『アルルの女』第2組曲の間奏曲からのE.ギロー編)、4) サンクトゥス(『レクイエム』Op.5より第9曲)(ベルリオーズ)/[Side B]1) 神のみ子はこよいしも(ウェード)、2) わが最愛のイエス(グイーダ)、3) アヴェ・ヴェルム・コルプス(シューベルト)、4) アヴェ・マリア、やさしきマリア(パヴァロッティ/ベンヴェヌーティ)【演奏者】ルチアーノ・パヴァロッティ(テノール)、ワンズワース・スクール少年合唱団(LP 1: Side B: 2, LP 2: Side A: 1, 4)、ロンドン・ヴォイセズ(LP 2: Side B: 1)、アントニアーノ児童合唱団(LP 2: Side B: 4)、クルト・ヘルベルト・アドラー(指揮)ナショナル・フィルハーモニー管弦楽団(LP 1: Side A, Side B: 1, 2, LP 2: Side A, Side B: 1)、ピエロ・ガンバ(指揮)フィルハーモニア管弦楽団(LP 1: Side B: 3)、イシュトヴァン・ケルテス(指揮)ロンドン交響楽団(LP 1: Side B: 4)、サー・ゲオルグ・ショルティ(指揮)ウィーン・フィルハーモニー管弦楽団(LP 1: Side B: 5)、レオーネ・マジエラ(指揮)ボローニャ歌劇場管弦楽団(LP 2: Side B: 2-4)【録音】1976年1月、ピーターシャム(LP 1: Side A, Side B: 1, 2, LP 2: Side A, Side B: 1)、1977年4月(LP 1: Side B: 3)、1970年12月(LP 1: Side B: 4)、ロンドン、1967年10月、ウィーン(LP 1: Side B: 5)、1997年2月、ボローニャ(LP 2: Side B: 2-4)伝説のイタリア人テノール歌手、ルチアーノ・パヴァロッティによる、長年にわたり世界中の家庭でクリスマスの定番となっている素晴らしいアルバムが再発売(LPは初発売)されます。堂々とした「神のみ子はこよいしも」、シューベルトの「アヴェ・マリア」のような年間を通して愛される曲、そしてアルバムのタイトルにもなっている「オー・ホーリー・ナイト」といったクリスマスの季節を代表する不朽のキャロルや聖歌が集められています。1847年にアドルフ・アダンによって作曲された「オー・ホーリー・ナイト」は過去8年間にわたり、クラシックFMの「The Nation’s Favourite Carol」に選ばれた曲で、あらゆるジャンルの歌手たちによって歌われています。このパヴァロッティの歌唱は、伝説のテノール歌手としてのその唯一無二の輝かしい歌声を披露し、クリスマスの祝福を見事に表現しています。以前からのパヴァロッティ・ファンはもちろん、彼の歌を初めて聴く人たちにとっても、このアルバムは完璧なクリスマス・プレゼントとなる、感動と喜びに満ちた祝祭シーズンのサウンドトラックです。(UNIVERSAL MUSIC/IMS)¥6,710 (税込)ご注文できません -
(CD)自然で完璧に歌い上げられたイタリア・オペラの名アリア集 再発売
- DECCA / IMPORT / CD / 487318 / 1008865283 / 2024年07月26日
廃盤パヴァロッティ~ヴェルディ&ドニゼッティ:アリア集【収録予定】ヴェルディ:1) 歌劇『ルイザ・ミラー』より「穏やかな夜に」、2) 歌劇『二人のフォスカリ』より「最果ての流離の地から」、3) 歌劇『仮面舞踏会』より「永久に君を失えば」、4) 歌劇『マクベス』より「ああ、父の手は」、ドニゼッティ:5) 歌劇『ランメルモールのルチア』より「わが先祖の墓よ」、6) 歌劇『アルバ公爵』より「清らかで美しい天使」、7) 歌劇『ファヴォリータ』より「優しい魂よ」、8) 歌劇『ドン・セバスチャン』より「誰もいないこの荒野に」 【演奏者】ルチアーノ・パヴァロッティ(テノール)、エドワード・ダウンズ(指揮)ウィーン国立歌劇場管弦楽団【録音】1968年6月、ウィーン*Digisleeve仕様イタリアのテノール歌手、ルチアーノ・パヴァロッティが1968年に録音したヴェルディとドニゼッティのアリア集が再発売されます。「神に祝福された声」と称えられたパヴァロッティの素晴らしい歌声をじっくり堪能できる名盤です。まずヴェルディの4つのオペラ(『ルイザ・ミラー』『二人のフォスカリ』『仮面舞踏会』『マクベス』)から、続いてドニゼッティの4つのオペラ(『ランメルモールのルチア』『アルバ公爵』『ファヴォリータ』『ドン・セバスチャン』)からのアリアが収録されています。この録音での歌唱はおそらくパヴァロッティのキャリアすべての中でも最も自然で完璧なものといえるでしょう。 (UNIVERSAL MUSIC/IMS)¥2,475 (税込)ご注文できません -
(CD)不世出のテノール歌手が絶頂期に録音したイタリア民謡の不朽の名盤 再発売
- DECCA / IMPORT / CD / 487296 / 1008865279 / 2024年07月26日
廃盤パヴァロッティ~オ・ソレ・ミオ【収録予定】1) オ・ソレ・ミオ(ディ・カプア)、2) かわいい口もと(トスティ)、3) 恋する兵士(カンニオ)、4) 海の男(ガンバルデッラ)、5) 低い窓(作者不詳)、6) マルキアーレ(トスティ)、7) 帰れ、ソレントへ(デ・クルティス)、8) なぜ(ペンニーノ)、9) 太陽の土地(ダンニバーレ)、10) プジレコの漁夫(タリアフェッリ)、11) 泣かないお前(デ・クルティス)、12) マリア・マリ(ディ・カプア)、13) フニクリ・フニクラ(デンツァ)(編曲:ジャンカルロ・キアラメッロ) 【演奏者】ルチアーノ・パヴァロッティ(テノール)、ジャンカルロ・キアラメッロ(指揮)ナショナル・フィルハーモニー管弦楽団(1, 6, 7)、アントン・グァダーニョ(指揮)ボローニャ市立歌劇場管弦楽団(2-5, 8-13)【録音】1979年3月、ロンドン(1, 6, 7)、1979年7月(2-5)、1977年7月(8-13)、ボローニャ*Digisleeve仕様「キング・オブ・ハイC」と称えられ、20世紀後半を代表する不世出のテノール歌手、ルチアーノ・パヴァロッティ。40代前半の絶頂期に録音された、イタリア・ナポリ民謡のアルバム『オ・ソレ・ミオ』が再発売されます。時代を超えて愛され続けている名盤です。『オ・ソレ・ミオ』はさまざまなナポリの歌が声楽とオーケストラのための美しい編曲で歌われ、それまでと全く異なるスタイルのパヴァロッティに出会うことができます。この録音は1980年にグラミー賞の最優秀クラシック・ソロ・ヴォーカル・アルバム賞を受賞しました。情熱的な「オ・ソレ・ミオ」から陽気な「フニクリ・フニクラ」までのすべてのトラックから伝わってくる心に残る幅広い感情表現は、新しいリスナーにとっても古くからのファンにとっても楽しめるものでしょう。 (UNIVERSAL MUSIC/IMS)¥2,475 (税込)ご注文できません -
自然で完璧に歌い上げられたイタリア・オペラの名アリア集 再発売
- DECCA / IMPORT / LP(レコード) / 487311 / 1008865282 / 2024年07月26日
売切 注文不可パヴァロッティ~ヴェルディ&ドニゼッティ:アリア集【収録予定】ヴェルディ:1) 歌劇『ルイザ・ミラー』より「穏やかな夜に」、2) 歌劇『二人のフォスカリ』より「最果ての流離の地から」、3) 歌劇『仮面舞踏会』より「永久に君を失えば」、4) 歌劇『マクベス』より「ああ、父の手は」、ドニゼッティ:5) 歌劇『ランメルモールのルチア』より「わが先祖の墓よ」、6) 歌劇『アルバ公爵』より「清らかで美しい天使」、7) 歌劇『ファヴォリータ』より「優しい魂よ」、8) 歌劇『ドン・セバスチャン』より「誰もいないこの荒野に」【演奏者】ルチアーノ・パヴァロッティ(テノール)、エドワード・ダウンズ(指揮)ウィーン国立歌劇場管弦楽団【録音】1968年6月、ウィーン*カラー・ヴァイナル仕様(イエロー)イタリアのテノール歌手、ルチアーノ・パヴァロッティが1968年に録音したヴェルディとドニゼッティのアリア集が再発売されます。「神に祝福された声」と称えられたパヴァロッティの素晴らしい歌声をじっくり堪能できる名盤です。まずヴェルディの4つのオペラ(『ルイザ・ミラー』『二人のフォスカリ』『仮面舞踏会』『マクベス』)から、続いてドニゼッティの4つのオペラ(『ランメルモールのルチア』『アルバ公爵』『ファヴォリータ』『ドン・セバスチャン』)からのアリアが収録されています。この録音での歌唱はおそらくパヴァロッティのキャリアすべての中でも最も自然で完璧なものといえるでしょう。 (UNIVERSAL MUSIC/IMS)¥5,885 (税込)ご注文できません -
不世出のテノール歌手が絶頂期に録音したイタリア民謡の不朽の名盤 再発売
- DECCA / IMPORT / LP(レコード) / 487297 / 1008865280 / 2024年07月26日
廃盤パヴァロッティ~オ・ソレ・ミオ【収録予定】[Side A]1) オ・ソレ・ミオ(ディ・カプア)、2) かわいい口もと(トスティ)、3) 恋する兵士(カンニオ)、4) 海の男(ガンバルデッラ)、5) 低い窓(作者不詳)、6) マルキアーレ(トスティ)/[Side B]1) 帰れ、ソレントへ(デ・クルティス)、2) なぜ(ペンニーノ)、3) 太陽の土地(ダンニバーレ)、4) プジレコの漁夫(タリアフェッリ)、5) 泣かないお前(デ・クルティス)、6) マリア・マリ(ディ・カプア)、7) フニクリ・フニクラ(デンツァ)(編曲:ジャンカルロ・キアラメッロ) 【演奏者】ルチアーノ・パヴァロッティ(テノール)、ジャンカルロ・キアラメッロ(指揮)ナショナル・フィルハーモニー管弦楽団(Side A: 1, 6, Side B: 1)、アントン・グァダーニョ(指揮)ボローニャ市立歌劇場管弦楽団(Side A: 2-5, Side B: 2-7)【録音】1979年3月、ロンドン(Side A: 1, 6, Side B: 1)、1979年7月(Side A: 2-5)、1977年7月(Side B: 2-7)、ボローニャ*カラー・ヴァイナル仕様(ターコイズブルー)「キング・オブ・ハイC」と称えられ、20世紀後半を代表する不世出のテノール歌手、ルチアーノ・パヴァロッティ。40代前半の絶頂期に録音された、イタリア・ナポリ民謡のアルバム『オ・ソレ・ミオ』が再発売されます。時代を超えて愛され続けている名盤です。『オ・ソレ・ミオ』はさまざまなナポリの歌が声楽とオーケストラのための美しい編曲で歌われ、それまでと全く異なるスタイルのパヴァロッティに出会うことができます。この録音は1980年にグラミー賞の最優秀クラシック・ソロ・ヴォーカル・アルバム賞を受賞しました。情熱的な「オ・ソレ・ミオ」から陽気な「フニクリ・フニクラ」までのすべてのトラックから伝わってくる心に残る幅広い感情表現は、新しいリスナーにとっても古くからのファンにとっても楽しめるものでしょう。 (UNIVERSAL MUSIC/IMS)¥5,885 (税込)ご注文できません
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