(CD)4枚組ボックス仕様 生誕90周年 / ライヴ・パフォーマンスの他、レア音源、新たに発見されたもの、未発表だったトラックが収録
- ベストアルバム
- 通販番号
- 1009104649
- 発売日
- 2025年10月10日
- EAN
- 0028948714100
- 組数
- 4
商品詳細情報
【収録予定】
[CD 1]
プッチーニ:
1) 冷たい手を(歌劇『ラ・ボエーム』より)、
2) 星は光りぬ(歌劇『トスカ』より)、
3) ドニゼッティ:ああ、友よ…僕にとっては何という幸運(歌劇『連隊の娘』より)、
4) ヴェルディ:怒りの日「我は嘆く」(『レクイエム』より)、
5) ドニゼッティ:人知れぬ涙(歌劇『愛の妙薬』より)、
ヴェルディ:歌劇『リゴレット』より
6) あれかこれか、
7) 女心の歌、
8) 美しい愛らしい娘よ…聞いてくれ、家に帰るんだ、
プッチーニ:
9) 誰も寝てはならぬ(歌劇『トゥーランドット』より)、歌劇『ラ・ボエーム』より
10) 冷たい手を、
11) おお、うるわしい乙女よ、
12) ヴェルディ:清きアイーダ(歌劇『アイーダ』より)、
13) ビゼー:お前が投げたこの花は(歌劇『カルメン』より)、
14) ロッシーニ:踊り(『音楽の夜会』より第8曲)、
15) トスティ:セレナータ、
16) フロトー:夢のように(歌劇『マルタ』より)、
17) ベッリーニ:いとしい乙女よ、あなたに(歌劇『清教徒』より)、
18) シューベルト:アヴェ・マリアD839(D.ギャムリーによる管弦楽編)、
19) フランク:天使の糧(D.ギャムリーによる管弦楽編)
【演奏】
エリック・ギャレット(バリトン)(3)、
ジョーン・サザーランド(8, 17)、
ミレッラ・フレーニ(11)(ソプラノ)、
ユゲット・トゥランジョー(メッゾ・ソプラノ)(8)、
シェリル・ミルンズ(バリトン)(8)、
ニコライ・ギャウロフ(17)、
ジャンカルロ・ルッカルディ(17)(バス)、
コヴェント・ガーデン・ロイヤル・オペラ・ハウス合唱団(3, 17)、
ジョン・オールディス合唱団(9)、
ワンズワース・スクール少年合唱団(9, 19)、
フランチェスコ・モリナーリ(指揮)レッジョ・エミリア市立劇場管弦楽団(1)、
エドワード・ダウンズ(2)&リチャード・ボニング(3)(指揮)コヴェント・ガーデン・ロイヤル・オペラ・ハウス管弦楽団、
サー・ゲオルグ・ショルティ(指揮)ウィーン・フィルハーモニー管弦楽団(4)、
リチャード・ボニング(指揮)イギリス室内管弦楽団(5)&ロンドン交響楽団(6-8, 17)&ボローニャ市立歌劇場管弦楽団(14, 15)&ニュー・フィルハーモニア管弦楽団(16)、
ズービン・メータ(指揮)ロンドン・フィルハーモニー管弦楽団(9)、
ヘルベルト・フォン・カラヤン(指揮)ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団(10, 11)、
レオーネ・マジエラ(指揮)ウィーン・フォルクスオーパー管弦楽団(12, 13)、
クルト・ヘルベルト・アドラー(指揮)ナショナル・フィルハーモニー管弦楽団(18, 19)
【録音】
1961年4月、レッジョ・エミリア(ライヴ)(1)、1964年5月(2)、1967年7月(3)、1970年7月(5)、1972年8月(6, 9)、1971年6月(7, 8)、1973年5月(16)、7月(17)、ロンドン、1967年10月(4)、1972年12月(12, 13)、ウィーン、1972年10月、ベルリン(10, 11)、1973年7月、ボローニャ(14, 15)、1976年1月、ピーターシャム(18, 19)/
[CD 2]
1) アダン:オー・ホーリー・ナイト(D.ギャムリーによる管弦楽編)、
2) グノー:アヴェ・マリア(D.ギャムリーによる管弦楽編)、
3) ヴェルディ:見よ、恐ろしい炎を(歌劇『イル・トロヴァトーレ』より)、
4) ビゼー:聖なる神殿の奥深く(歌劇『真珠採り』より)、
5) デンツァ:フニクリ・フニクラ、
6) レオンカヴァッロ:マッティナータ(A.ファリスによる管弦楽編)、
7) T.ジョルダーニ:カロ・ミオ・ベン(A.ファリスによる管弦楽編)、
8) トスティ:最後の歌(A.ファリスによる管弦楽編)、
9) グルック:エウリディーチェを失って(歌劇『オルフェオとエウリディーチェ』より)、
10) レオンカヴァッロ:衣装をつけろ(歌劇『道化師』より)、
11) プッチーニ:妙なる調和(歌劇『トスカ』より)、
12) ディ・カプア:オー・ソレ・ミオ(G.キアラメッロによるテノール&管弦楽編)、
13) デ・クルティス:帰れソレントへ、
14) マイアベーア:おお、パラダイス(歌劇『アフリカの女』より)、
15) マスネ:春風よ、なぜ私を目覚めさせるのか(歌劇『ウェルテル』より)、
16) ジョルダーノ:愛さずにはいられぬこの思い(歌劇『フェドーラ』より)、
17) プッチーニ:やがて来る自由の日(歌劇『西部の娘』より)、
18) ヴェルディ:乾杯の歌(歌劇『椿姫』より)、
19) ポンキエッリ:空と海(歌劇『ラ・ジョコンダ』より)、
20) 伝承曲:サンタ・ルチア、
21) デ・クルティス:忘れな草(H.マンシーニによる管弦楽編)
【演奏】
ニコライ・ギャウロフ(バス)(4)、
ジョーン・サザーランド(ソプラノ)(18)、
デイヴィッド・ロマーノ(バリトン)(20)、
ワンズワース・スクール少年合唱団(2)、
ロンドン・オペラ・コーラス(18)、
クルト・ヘルベルト・アドラー(1, 2)&リチャード・ボニング(3, 18)&ロビン・ステープルトン(4)&ジュゼッペ・パターネ(10)&ニコラ・レッシーニョ(11)&ジャンカルロ・キアラメッロ(12, 13)&オリヴィエロ・デ・ファブリティース(14-17)&ブルーノ・バルトレッティ(19)(指揮)ナショナル・フィルハーモニー管弦楽団、
アントン・ガダーニョ(指揮)ボローニャ市立歌劇場管弦楽団・合唱団(5)、
ピエロ・ガンバ(指揮)フィルハーモニア管弦楽団(6-9)、
エマーソン・バックリー(指揮)オーケストラ(20)、
ヘンリー・マンシーニ(指揮)オーケストラ(21)
【録音】
1976年1月、ピーターシャム(1, 2)、1976年9月(3)、1977年4月(4, 6-10)、1978年8月(11)、1979年3月(12, 13)、6月(14-17)、11月(18)、1980年7月(19)、ロンドン、1977年7月、ボローニャ(5)、1982年2月、アメリカ(20)、1984年5月、ジュネーヴ(21)/
[CD 3]
1) ビクシオ:マンマ(H.マンシーニ編)、
2) モドゥーニョ:ヴォラーレ、
3) トスティ:かわいい口もと、
4) ルチオ・ダッラ:カルーソー、
5) メドレー―ウェスト・サイド・ストーリー(バーンスタイン)~太陽の土地~シェリト・リンド、
プッチーニ:
6) 誰も寝てはならぬ(歌劇『トゥーランドット』より)、歌劇『マノン・レスコー』より
7) 何とすばらしい美人、
8) 栗色、金髪の美人の中で、
9) ズッケロ:ミゼレーレ、
10) ララ:グラナダ、
11) レハール:君はわが心のすべて(喜歌劇『微笑みの国』より)、
12) モランテ:ノッテ・エ・ペスカトーレ、
13) クロード・フランソワ:マイ・ウェイ、
14) エリック・クラプトン:ホリー・マザー、
15) ブライアン・イーノ:ミス・サラエボ、
16) エルトン・ジョン:リヴ・ライク・ホーセズ、
17) デ・ファリャ:アイ・ヘイト・ユー・ゼン・アイ・ラヴ・ユー、
18) トレイシー・チャップマン:ベイビー・キャン・アイ・ホールド・ユー、
19) ロマーノ・ムスマッラ:イル・カント、
20) チェントンツェ:ティ・アドーロ(きみに首ったけ)
【演奏】
ホセ・カレーラス(5, 6)、
プラシド・ドミンゴ(5, 6)、
アンドレア・ボチェッリ(12)(テノール)、
ズッケロ(9)、
フランク・シナトラ(13)、
エリック・クラプトン(14)、
エルトン・ジョン(16)、
セリーヌ・ディオン(17)、
トレイシー・チャップマン(18)(ヴォーカル)、
ジョン・ウーストマン(ピアノ)(3)、
イースト・ロンドン・ゴスペル・クワイアー(14)、
パッセンジャーズ(15)、
ヘンリー・マンシーニ(指揮)オーケストラ(1)&ボローニャ市立歌劇場管弦楽団(2)、ボローニャ市立歌劇場管弦楽団(指揮者不詳)(4)、
ズービン・メータ(指揮)ローマ国立歌劇場管弦楽団&フィレンツェ五月音楽祭管弦楽団(5, 6)、
レオーネ・マジエラ(指揮)フィルハーモニア管弦楽団(7)&ボローニャ市立歌劇場管弦楽団(12)、
ジェイムズ・レヴァイン(指揮)メトロポリタン歌劇場管弦楽団(8)、
アルド・シシッリ(指揮)オルケストラ・ダ・カメラ・アルカンジェロ・コレッリ(9)、
マウリツィオ・ベニーニ(指揮)ロイヤル・フィルハーモニー管弦楽団(10, 11)、
マルコ・アルミリアート(14)&マルコ・ボエミ(17)(指揮)トリノ・フィルハーモニー管弦楽団、
ホセ・モリーナ(指揮)イタリア交響楽団(18)、
ロマーノ・ムスマッラ(指揮)ローマ管弦楽団(19)、
ステファノ・“テルーズ”・ナンニ(指揮)ブルガリア交響楽団(20)
【録音】
1984年5月、ジュネーヴ(1)、1987年7月、ボローニャ(2)、1987年11月(ライヴ)(3)、1992年8月(8)、ニューヨーク、1988年(4)、2013年(19)、イタリア、1990年7月、ローマ(ライヴ)(5, 6)、1991年7月、ロンドン(ライヴ)(7)、1992年9月(ライヴ)(9, 12)、1993年9月(ライヴ)(10, 11)、1996年6月(ライヴ)(14)、1998年6月(ライヴ)(17)、2000年6月(18)、モデナ、2013年、ロサンゼルス(ライヴ)(13)、2013年、オランダ(15)、2017年(リマスタリング)、イギリス(16)、2003年、ブルガリア(20)/
[CD 4]
1) ラッスス:こんにちは、私の心よ、
2) モーツァルト:受けたまえ、海の支配者よ(歌劇『イドメネオ』K.366より)、
3) ブライアン・メイ:トゥー・マッチ・ラヴ・ウィル・キル・ユー、
4) ルー・リード:パーフェクト・デイ、
5) バリー・ホワイト:マイ・エヴリシング、
6) マスカーニ:母さん、あの酒は強いね(歌劇『カヴァレリア・ルスティカーナ』より)、
7) ヴェルディ:ああ、父の手は(歌劇『マクベス』より)、
8) ビクシオ:風に願う私の歌(H.マンシーニによる管弦楽編)、
9) ウェード:神の御子は今宵しも、
10) ビゼー:アニュス・デイ、
11) ピエトロ・ヨン:幼子イエス、
12) シューベルト:千人の天使の物語、
13) クリスマス・メドレー、
14) ヴェルディ:諸国民の讃歌
【演奏】
ルー・リード(4)、
バリー・ホワイト(5)(ヴォーカル)、
クイーン(3)、
ジョアキーノ・ロッシーニ合唱団(1)、
ウィーン国立歌劇場合唱団(2)、
Les Disciples de Massenet(9)、
Les Petits Chanteurs de Mont-Royal(11)、
サー・ジョン・プリッチャード(指揮)ウィーン・フィルハーモニー管弦楽団(2)、
ホセ・モリーナ(指揮)イタリア交響楽団(4)、
レオーネ・マジエラ(指揮)BBCフィルハーモニック(6-8)、
フランツ・パウル・デッカー(指揮)The Symphonic Orchestra(9-13)、
ジェイムズ・レヴァイン(指揮)フィルハーモニア管弦楽団(14)
【録音】
1955年、イギリス(ライヴ)(1)、1983年9月、ウィーン(2)、2003年5月(3)、2002年5月(4)、2001年5月(5)、モデナ(ライヴ)、1995年、イギリス(ライヴ)(6-8)、1978年9月、モントリオール(ライヴ)(9-13)、1985年7月、ワトフォード(14)
【演奏者】
ルチアーノ・パヴァロッティ(テノール)
20世紀を代表するテノール歌手としてその活躍が幅広く知られた、イタリアのルチアーノ・パヴァロッティの生誕90周年を記念して、究極のベスト・ヒット・アルバム『Novanta』が発売されます。CD4枚組。最も人気のある代表的なアリアや歌、それまでにない大きなコンサートの数々からのライヴ・パフォーマンスの他、レア音源、新たに発見されたもの、未発表だったトラックなどが収録されています。クラシック音楽史上、唯一無二の現象となったこの最も有名なアーティストの功績は、2007年に亡くなった後も世界中の聴衆を魅了しています。CD1からCD3は年代順にオペラ、イタリア歌曲、宗教音楽、そしてポップ界やロック界の大物アーティストとのデュエットなど、45年にわたる録音が収められています。CD4には、パヴァロッティ最初の録音として知られるラッススの「こんにちは、私の心よ」(1955年の「スランゴスレン国際音楽祭」で録音)、稀少な『パヴァロッティ&フレンズ』からのデュエット曲3曲、未発表のイギリスの「スランゴスレン・コンサート」からのアリア3曲(1995年)、1978年モントリオールのノートルダム大聖堂でのコンサートから5曲(デッカ初収録)、ヴェルディの珍しい作品『諸国民の讃歌』など、レア音源や未発表曲などが含まれています。収録時間は約5時間にわたります。48ページのブックレット付き。キャップ・ボックス仕様
(UNIVERSAL MUSIC/IMS)
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