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1969~1971年にデラムからリリースした3枚のLPを収録
- BEAT GOES ON / IMPORT / CD / BGOCD1553 / 1009062519 / 2025年10月01日
新品在庫あり 翌日~翌々日に発送*2CDイギリスのサックス/クラリネット奏者、ジョン・サーマンが1969~1971年にデラム・レコーズからリリースした3枚のアルバム(LP)、「ジョン・サーマン」「ハウ・メニー・クラウズ・キャン・ユー・シー?」「テイルス・オブ・ジ・アルゴンクイン」を2枚のCDに収録した再発盤。アウトレット50%OFF ¥2,750 (税込)
¥1,375 (税込)
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ブリティッシュ・ジャズ・ロック界の実力派が結集した71年の名作
- MUSIC ON CD / IMPORT / CD / MOCCD14613 / 1009180510 / 2026年03月18日
新品在庫あり 翌日~翌々日に発送英国のサックス奏者、ジョン・サーマンとカナダ出身でブリティッシュ・ジャズ・ロック・シーンで活躍したバリトン奏者、ジョン・ウォーレンのコラボレーションによる1971年のビッグ・バンド・アルバム「テイルス・オブ・ジ・アルゴンキン」が再発。ケニー・ウィーラー、マイク・オズボーン、そして若きジョン・テイラー等、ブリティッシュ・ジャズ・ロック界の実力派が結集して、素晴らしいアンサンブルとアグレッシヴなソロを展開する名作です。Baritone Sax, Soprano Sax – John SurmanBaritone Sax, Flute – John WarrenPiano – John TaylorAlto Sax, Clarinet – Mike OsborneAlto Sax, Soprano Sax, Flute – Stan SulzmannBass – Barre Phillips, Harry MillerDrums, Percussion – Alan Jackson, Stu MartinTenor Saxo, Flute, Alto Flute – Alan SkidmoreTrombone – Danny Almark, Ed Harvey, Malcolm GriffithsTrumpet, Flugelhorn – Harry Beckett, Kenny Wheeler, Martin Droverアウトレット40%OFF ¥2,970 (税込)
¥1,782 (税込)
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ジョン・サーマンが1967~1968年にBBC(英国放送協会)で行ったセッション音源が初出
- RHYTHM & BLUES / IMPORT / CD / RANDB108 / 1009208044 / 2026年06月18日
売切 注文不可イギリスのサックス/クラリネット奏者、ジョン・サーマンが1967~1968年にBBC(英国放送協会)で行ったセッション音源が初出。トラック1~5はジョン・サーマン=マイク・オズボーン・カルテットが1967年2月26日にBBCライト・プログラムのために録音した音源。その他のトラックは、1968年7月17日にBBCラジオ1ジャズ・クラブのために行ったジョン・サーマン=ラス・ヘンダーソン・カリプソ・ジャズ・セッションから収録。¥3,080 (税込)ご注文できません -
ジョン・サーマンが1967~1968年にBBC(英国放送協会)で行ったセッション音源が初出
- RHYTHM & BLUES / IMPORT / LP(レコード) / R&B185 / 1009204040 / 2026年04月24日
売切 注文不可*LPイギリスのサックス/クラリネット奏者、ジョン・サーマンが1967~1968年にBBC(英国放送協会)で行ったセッション音源が初出。トラック1~5はジョン・サーマン=マイク・オズボーン・カルテットが1967年2月26日にBBCライト・プログラムのために録音した音源。その他のトラックは、1968年7月17日にBBCラジオ1ジャズ・クラブのために行ったジョン・サーマン=ラス・ヘンダーソン・カリプソ・ジャズ・セッションから収録。- 限定版
¥5,830 (税込)ご注文できません -
1968~1969年にレコーディングされた英国ジャズの重要な音源をコンパイルした名作
- ENDLESS HAPPINESS / IMPORT / LP(レコード) / HE72006LP / 1008855733 / 2024年05月24日
売切 注文不可*LP1968~1969年にレコーディングされた英国ジャズの重要な音源をコンパイルした名作アルバム「ジャズ・イン・ブリテン 68-69」がアナログ盤LPで再発。■A1. BOQUET GARNIMike Osborne - (alto sax)John Surman - (baritone sax)Alan Skidmore - (tenor sax)A2. SHEPHERD OAKMike Osborne - (alto sax)John Surman - (baritone sax)Harry Miller - (bass guitar)Alan Jackson - (drums)John Taylor - (electric piano)Harry Beckett - (flugelhorn)Alan Skidmore - (tenor sax)Malcolm Griffiths - (trombone)A3. BESSIEHarry Miller - (bass guitar)Alan Jackson - (drums)John Taylor - (electric piano)John Surman - (piano)Alan Skidmore - (tenor sax)Kenny Wheeler - (flugelhorn)John Taylor - (piano)Tony Oxley - (drums)B1. CIRCLES ON ICEHarry Miller - (bass)Tony Oxley - (drums)John Taylor - (piano)Alan Skidmore - (tenor sax)Kenny Wheeler - (trumpet)B2. WINTER SONGHarry Miller - (bass)Tony Oxley - (drums)Kenny Wheeler - (trumpet)John Taylor - (piano)Alan Skidmore - (tenor sax)¥4,950 (税込)ご注文できません -
イギリスのサックス/クラリネット奏者、ジョン・サーマンの1969年の未発表音源が初出
- CUNEIFORM / IMPORT / CD / RUNE515/516 / 1008945999 / 2025年02月06日
新品在庫取寄せ 2週間~1ヶ月後に発送イギリスのサックス/クラリネット奏者、ジョン・サーマンの1969年の未発表音源が初出!60 年代後半の英国ジャズ界の名だたるミュージシャンが集結したこのコンサートは、1969 年 4 月 18 日にドイツで録音され、これまでリリースされたことはありませんでした。このショーの録音当時、サーマンはリーダーとしての 2 枚目のアルバム「How Many Clouds Can You See」のレコーディングを終えたばかりだったので、これはリーダーとしての彼の形成期の作品や、ここで彼と一緒に登場する音楽仲間の初期の作品を見るまたとない機会です。サーマンは、「素材の選択は私次第でした... 特にワークショップのためにいくつかの曲を書きましたが、参加者数名に希望があれば自分の曲を持ってきていただくのが慣例でした。そのため、ケニー、エリック、フリッツの曲が収録されています」と述べています。■John Surman - soprano and baritone saxophone, bass clarinet Alan Skidmore - tenor saxophone and flute Ronnie Scott - tenor saxophone Mike Osborne - alto saxophone Malcolm Griffiths – trombone Erich Kleinschuster – trombone Kenny Wheeler - trumpet and flugelhorn Fritz Pauer – piano Harry Miller – bass Alan Jackson – drums.¥4,950 (税込)カートに商品が追加されました カートを見る -
ケルティック・ハープとサックスのデュオ
- SOUFFLE CONTINU / IMPORT / CD / FFL099CD / 1009051693 / 2025年07月02日
売切 注文不可フランス、ブルターニュ地方の女性ケルティック・ハープ奏者、クリステン・ノゲスとイギリスのサックス/クラリネット奏者、ジョン・サーマンのデュオ・アルバム「ディリアウ」。1998年の夏、デュオとして数回コンサートを行った時点で、クリステン・ノゲスとジョン・サーマンはジャンルの融合に取り組んでいました。ノゲスは伝統的なブルターニュ音楽と現代音楽とを対比させ、サーマンはジャズをECMレーベル屈指の録音となる雰囲気のあるナンバーへと昇華させました。ハープ奏者とサックス奏者の二人は、デュオとして、フリーフォーク、伝統的なアンビエント、モード音楽の「フェスト・ノズ」など、全く異なるジャンルを生み出していきました。ディリアウはブルターニュ語で「木曜日」を意味します。これは、クリステン・ノゲスとジョン・サーマンが1991年に初めて共演した曲のタイトルでもあります。ノゲスは子供の頃、ケルトハープと同時期にブルトン語を学び、デニーズ・メジュヴァンにレッスンを受けました。メジュヴァンは後に他の人々、特にアラン・スティヴェルに教えました。1970年代初頭、彼女はブルトンの歌の伝統(ソニウとグウェルジウ)を発見し、ジェラール・ドラエとパトリック・エウェンによって設立された伝統的表現協同組合であるネヴェノエに関わるようになりました。彼女は1974年にこの2人のミュージシャンとシングルを録音し、その2年後に初のアルバムを録音しました。クリステン・ノゲスのデビュー作「マルシュ・ゴエズ」を聴いたことのある人なら誰でも、彼女の神秘的な撥弦楽器を知っているでしょう。ブルターニュを離れた彼女の芸術は、ジョン・サーマンがもう少し北の地で着想を得たのと同じように、あらゆる風景や民間伝承を包含するようになり、土着のジャズ、クリス・マクレガーやミロスラフ・ヴィトウシュとの国際的なフュージョン、そしてより個人的な領域の探求も含まれるようになった。ECMレーベルの最高傑作の一つである『Road To Saint Ives』でコーンウォールの風景を思い起こしてほしい。クリステン・ノゲスとジョン・サーマンは、こうして「エクストラ・ケルト的」なインスピレーションを共有し、そこに自由な即興演奏が吹き込まれた。1998年にタンギー・ル・ドレがドレ・アル・ウェノジェン・フェスティバルで録音したこの録音では、二人は伝統的な歌曲(マロ・ポンカレク、ル・スコルフ)を参照したオリジナル曲を使用している。その後、ミュージシャンたちは幻想的な印象を創り出す。ノゲスとサーマンが天国のようなやり取りを繰り広げる「Baz Valan」、共通のテーマがゆっくりと霧の中に消えていく「Kernow」。マロ・ポントカレクとディリアウの歌は、嵐から静寂へと移り変わります。また、スルマン(クライアー)との歌唱、そしてノゲス(ケルジャデンと彼女の代表曲「子守唄」)へと続きます。伝統音楽のキャンバスに、二人の音楽家が数え切れないほどの記憶に残る風景を織り成します。¥3,300 (税込)ご注文できません -
カーリン・クローグのヴォーカルがフィーチャーされた永遠の名演「処女航海」
- SOLID、MPS / JPN / CD / CDSOL-3573 / 1009114105 / 2025年11月26日
売切 注文不可1970年の大阪万博に登場した“ヨーロピアン・ジャズ・オールスターズ”とほぼ同じ気鋭たちが アワ・カインド・オブ・サビ揃った1969年のベルリン録音。カーリン・クローグのヴォーカルがフィーチャーされた永遠の名演「処女航海」を含む。 カリン・クローグ(vo 1, 3, 5, 6, 8)アルベルト・マンゲルスドルフ(tb 1, 2, 4 - 8)ジョン・サーマン(ss, bs 1, 2, 4 - 8)フランシー・ボラン(p 1, 2, 4 - 6)ニールス=ヘニング・エルステッド・ペデルセン(b 1-7)ダニエル・ユメール(ds 1, 2, 4 - 7)1969年11月10日~11日ドイツ録音¥2,200 (税込)ご注文できません -
ケルティック・ハープとサックスのデュオ
- SOUFFLE CONTINU / IMPORT / LP(レコード) / FFL099 / 1009051692 / 2025年07月02日
売切 注文不可*LPフランス、ブルターニュ地方の女性ケルティック・ハープ奏者、クリステン・ノゲスとイギリスのサックス/クラリネット奏者、ジョン・サーマンのデュオ・アルバム「ディリアウ」。1998年の夏、デュオとして数回コンサートを行った時点で、クリステン・ノゲスとジョン・サーマンはジャンルの融合に取り組んでいました。ノゲスは伝統的なブルターニュ音楽と現代音楽とを対比させ、サーマンはジャズをECMレーベル屈指の録音となる雰囲気のあるナンバーへと昇華させました。ハープ奏者とサックス奏者の二人は、デュオとして、フリーフォーク、伝統的なアンビエント、モード音楽の「フェスト・ノズ」など、全く異なるジャンルを生み出していきました。ディリアウはブルターニュ語で「木曜日」を意味します。これは、クリステン・ノゲスとジョン・サーマンが1991年に初めて共演した曲のタイトルでもあります。ノゲスは子供の頃、ケルトハープと同時期にブルトン語を学び、デニーズ・メジュヴァンにレッスンを受けました。メジュヴァンは後に他の人々、特にアラン・スティヴェルに教えました。1970年代初頭、彼女はブルトンの歌の伝統(ソニウとグウェルジウ)を発見し、ジェラール・ドラエとパトリック・エウェンによって設立された伝統的表現協同組合であるネヴェノエに関わるようになりました。彼女は1974年にこの2人のミュージシャンとシングルを録音し、その2年後に初のアルバムを録音しました。クリステン・ノゲスのデビュー作「マルシュ・ゴエズ」を聴いたことのある人なら誰でも、彼女の神秘的な撥弦楽器を知っているでしょう。ブルターニュを離れた彼女の芸術は、ジョン・サーマンがもう少し北の地で着想を得たのと同じように、あらゆる風景や民間伝承を包含するようになり、土着のジャズ、クリス・マクレガーやミロスラフ・ヴィトウシュとの国際的なフュージョン、そしてより個人的な領域の探求も含まれるようになった。ECMレーベルの最高傑作の一つである『Road To Saint Ives』でコーンウォールの風景を思い起こしてほしい。クリステン・ノゲスとジョン・サーマンは、こうして「エクストラ・ケルト的」なインスピレーションを共有し、そこに自由な即興演奏が吹き込まれた。1998年にタンギー・ル・ドレがドレ・アル・ウェノジェン・フェスティバルで録音したこの録音では、二人は伝統的な歌曲(マロ・ポンカレク、ル・スコルフ)を参照したオリジナル曲を使用している。その後、ミュージシャンたちは幻想的な印象を創り出す。ノゲスとサーマンが天国のようなやり取りを繰り広げる「Baz Valan」、共通のテーマがゆっくりと霧の中に消えていく「Kernow」。マロ・ポントカレクとディリアウの歌は、嵐から静寂へと移り変わります。また、スルマン(クライアー)との歌唱、そしてノゲス(ケルジャデンと彼女の代表曲「子守唄」)へと続きます。伝統音楽のキャンバスに、二人の音楽家が数え切れないほどの記憶に残る風景を織り成します。¥6,380 (税込)ご注文できません -
- ENDLESS HAPPINESS / IMPORT / LP(レコード) / HE69015 / 1008812270 / 2024年03月19日
売切 注文不可ジョン・サーマン、カーリン・クローグ、アルバート・マンゲルスドルフ等によって1969年にレコーディングされたアルバム「オープン・スペース」(MPS Records/15 259 ST/LP)がアナログ盤LPで再発。ハービー・ハンコックの"メイドン・ヴォヤージュ(邦題:処女航海)のカバー収録。フリー・ジャズのファンにお薦め。■Karin Krog(Vocal)Francy Boland(Piano)John Surman(Baritone Sax, Soprano Sax)Niels Henning Oersted-Pedersen(Bass)Daniel Humair(Drums)Albert Mangelsdorff(Trombone)¥2,750 (税込)ご注文できません -
1970年にデラム・レコードからリリースしたセカンド・アルバムが待望のアナログ再発
- ENDLESS HAPPINESS / IMPORT / LP(レコード) / HE70011 / 1008985293 / 2025年03月20日
売切 注文不可※LP1970年にデラム・レコードからリリースしたセカンド・アルバムが待望のアナログ再発英国を代表するフリージャズ系サックス奏者、ジョン・サーマンが1970年にデラム・レコードからリリースしたセカンド・アルバム「ハウ・メニー・クラウズ・キャン・ユー・シー?」が待望のアナログ再発。縦横無尽なソロが全編で聞ける過激でアブストラクトなサウンドでフリー・ジャズのファンにお薦め。アラン・スキッドモア、マルコム・グリフィス、トニー・オクスレイ他、豪華メンバーが参加。幕開けの「GALATA BRIDGE」は圧巻!■Baritone Saxophone, Soprano Saxophone, Bass Clarinet – John SurmanPiano – John TaylorBass – Barre Phillips, Harry MillerDrums – Alan Jackson, Tony OxleyAlto Saxophone – Mike OsborneBaritone Saxophone, Flute – John WarrenTenor Saxophone, Flute – Alan SkidmoreTrombone – Chris Pyne, Malcolm GriffithsTrumpet – Dave HoldsworthTrumpet, Flugelhorn – Harold BeckettTuba – George Smith¥4,950 (税込)ご注文できません -
1973年にリリースしたアルバムがアナログ盤LPで再発
- ENDLESS HAPPINESS / IMPORT / LP(レコード) / HE73001 / 1008942435 / 2025年02月21日
売切 注文不可*LPジョン・サーマンが1973年にリリースしたアルバム「モーニング・グローリー」(Island Records/ILPS 9237/LP)がアナログ盤LPで再発。ジョン・マーシャル、ジョン・テイラー、マルコム・グリフィス等、英国ジャズ界の先鋭とノルウェー出身のギタリスト、テリエ・リピダルをフィーチャーしてレコーディングした激しいインプロが展開されるジャズ・ロック名作。Bass Clarinet, Soprano Saxophone, Synthesizer– John SurmanGuitar – Terje RypdalBass – Chris LaurenceDrums – John MarshallPiano (Acoustic), Electric Piano – John TaylorTrombone – Malcolm Griffiths¥4,400 (税込)ご注文できません -
日本企画のレア盤がMPSジャケで再発
- ENDLESS HAPPINESS / IMPORT / LP(レコード) / HE70010 / 1008839317 / 2024年07月02日
売切 注文不可1970年8月に日本コロンビアの赤坂のスタジオで来日中のジョン・サーマンがレコーディングした日本企画のスタジオ・アルバム「アワ・カインド・オブ・サビ」(YS2506/LP)のMPSから1970年にデフジャケでリリースされたアルバムが再発。■Baritone Sax, Soprano Sax – John SurmanDrums – Daniel HumairOrgan, Piano, Marimba – Eddie Louissguest: Bass – Niels-Henning Ørsted Pedersen(A2)¥2,750 (税込)ご注文できません -
1970年代から活躍するイギリスのサックス/クラリネット奏者による6年ぶりの新作!
- ECM / IMPORT / CD / 5862035 / 1008794152 / 2024年02月17日
売切 注文不可1970年代から活躍するイギリスのサックス/クラリネット奏者ジョン・サーマンによる6年ぶりの新作!前作『Invisible Threads」にも参加していたヴィブラフォン/ハープ奏者のRob Waringのほか、ECMリスナーにはおなじみのロブ・ルフト(g)とドラマーのトーマス・ストレーネンが入った新カルテットによる作品。この軽快なカルテットのメンバーが、瞬時に音楽的な理解を見出したことを暗示している作品で「私が考えたのは、集団としての目的意識を持ちつつも、各自が一緒に素材を発展させる他の方法を提案できるような、オープンな音楽的アイデアをまとめることだった。すべてがすぐにうまくいった。でも、それがうまくいったのは、音楽的なアイデアというより、ミュージシャンのおかげだとすぐに気づいたよ」とサーマンはコメントしている。 この4人の頭の回転の速いプレイヤーたちとの共演では、サーマンの強いメロディックなテーマと即興的なイマジネーションに刺激され、すべての議論が音楽の中で行われる。■John Surman(ss,bs,b-cl)Rob Luft(g)Rob Waring(vibes)Thomas Strønen(ds,perc)2022年12月、オスロ、レインボウ・スタジオにて録音¥3,300 (税込)ご注文できません -
- DECCA / IMPORT / LP(レコード) / 0602445397402 / 1008566129 / 2022年12月02日
廃盤※LP ■TRUMPET/FLÜGEL:Martin DroverKenny WheelerHarry Beckett TROMBONES:Malcolm GriffithsEd HarveyDanny Almark SAXOPHONES:Mike Osborne Alto/Clt.Stan Sulzmann Alto/Sop./Flt.Alan Skidmore Tenor/Flt./Alto Flt.John Surman Bari./Sop.John Warren Bari./Flt. PIANO:John Taylor BASS:Harry MillerBarre Phillips DRUMS/PERCUSSION:Alan JacksonStu Martin¥5,500 (税込)ご注文できません -
エレガントなウォーレンとサーマンのメロディアスな音楽は、多くのインプロヴィゼーションと心を打つソロを多く生み出す
- ECM / IMPORT / CD / 6743491 / 1007828184 / 2019年01月19日
売切 注文不可※ペーパースリーブイギリスのサックス奏者ジョン・サーマンと作曲家ジョン・ウォーレンがタッグを組み1992年に録音したECMには珍しい作品。本作ののコンセプトは、トランペットとトロンボーンの中央に、ジョン・サーマンのインプロヴィゼーション・トリオを置くこと。ジョン・ウォーレンが作曲に貢献し、グループを指揮したことで、このブラス・プロジェクトはより有機的な大規模アンサンブルへと急速に進化し、1992年にはイギリスで最もクリエイティブな構成に! エレガントなウォーレンとサーマンのメロディアスな音楽は、多くのインプロヴィゼーションと心を打つソロを多く生み出す。 (パーソネル)John Surman (soprano and baritone saxophones, alto and bass clarinets, piano) Henry Lowther, Steve Waterman, Stuart Brooks: (trumpets) Malcolm Griffiths, Chris Pyne (trombones) David Stewart, Richard Edwards (bass trombones) Chris Laurence (double bass) John Marshall (drums, percussion) John Warren ( conductor)¥1,760 (税込)ご注文できません -
1970年代から活躍するイギリスのサックス/クラリネット奏者ジョン・サーマンの4年ぶり『Saltash Bells』以来の最新作。
- ECM / IMPORT / CD / 6711317 / 1007546395 / 2018年01月16日
売切 注文不可前作はフォーク音楽、アンビエントなどの影響を大いに感じられる作品だったが、今回はAirto MoreiraやMilton Naschimento、Banda Pau Brasilなどのブラジリアン・ジャズの仕事で知られるピアニストNelson Ayresと南米ツアー時に出会い、サー万のオリジナルをオスロで録音。■またMats EilertsenのECM作品でヴィブラフォンを演奏していたアメリカのヴィブラフォン奏者、Rob Waringも迎えたトリオ作品を完成。1曲Nelson Ayreのオリジナルも収録。 John Surman(ss,bs,b-cl) Nelson Ayres(p) Rob Waring(vibraphone, marimba)¥2,530 (税込)ご注文できません
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