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ポーランドが生んだ盲目のピアノの巨匠、ミェチスワフ・コシュが1971年にリリースしたアルバムがSACDで再発
- WARNER MUSIC POLAND / IMPORT / SACD / 5021732941879 / 1009129225 / 2025年12月23日
売切 注文不可*SACDポーランドが生んだ盲目のピアノの巨匠、ミェチスワフ・コシュが1971年にリリースしたアルバムがSACDで再発。- 限定版
¥4,290 (税込)盤質:- S
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未発表ピアノトリオ音源
- POLSKIE RADIO / IMPORT / CD / PRCD2474 / 1009118774 / 2025年11月18日
売切 注文不可☆ポーランドが生んだ盲目のピアノの巨匠、ミェチスワフ・コシュ!☆ポーランド放送に遺されたコシュの貴重な未発表音源を紹介してゆくシリーズの第2弾!☆1968年2月に行われたトリオ初のスタジオ録音を収録!■ポーランド放送(Polskie Radio)の自主レーベルが制作する、盲目のピアノの巨匠ミェチスワフ・コシュ(1944-1973)の貴重音源をCD化してゆくシリーズの第2弾が登場!コシュが1973年の5月に悲劇的な死を遂げるまでのわずかな期間に、ソリスト、バンド・リーダー、サイドマンとして参加した録音からこれまで未発表だったコンサートとスタジオの録音を中心に紹介する当シリーズ。第2弾の今作に収録された9曲のうち、最初の3曲は「ポーランド放送ジャズ・アーカイヴズ Vol.37」(PRCD2429)にも収録されていた1968年10月28日のスタジオ録音。このシリーズの第1巻に収録された同年のジャズ・ジャンボリーでも演奏したコシュの代表的なオリジナル作品「Sygnały」「Wspomnienie」「Bajka」です。残りの6曲は1968年2月2日、トリオとしての最初のスタジオ録音で行われたセッション。ポーランドとアメリカのスタンダード・ナンバーを伝統的なスウィング・スタイルで演奏し、最後は「君はわが心のすべて」の名で知られるレハールのオペレッタ《微笑みの国》の魅力的なアリアで締めくくります。※録音:1968年10月28日(1-3)/1968年2月2日(4-9)、ポーランド放送スタジオ(ワルシャワ、ポーランド)Mieczysław Kosz (piano), Janusz Kozłowski (bass), Jacek Ostaszewski(bass), Sergiusz Perkowski (drums)¥3,630 (税込)ご注文できません -
ミェチスワフ・コシュ・トリオの67-68年ライヴ!
- POLSKIE RADIO / IMPORT / CD / PRCD2464 / 1009038240 / 2025年06月10日
売切 注文不可☆ポーランドの盲目のピアノの巨匠、ミェチスワフ・コシュ!☆ポーランド放送に遺されたコシュの貴重な未発表音源を紹介していくシリーズ!☆第1弾は、コシュが最初に登場した1967年と翌68年の「ジャズ・ジャンボリー」において繰り広げられたピアノ・トリオのライヴ!■ポーランド放送(Polskie Radio)の自主レーベルから、盲目のピアノの巨匠ミェチスワフ・コシュ(1944-1973)の貴重音源がリリース!コシュが1973年の5月に悲劇的な死を遂げるまでのわずかな期間に、ソリスト、バンド・リーダー、サイドマンとして参加した録音のうち、これまで未発表だったコンサートとスタジオの録音を中心に紹介するシリーズの第1弾。コシュがクラクフから首都ワルシャワへ到着してからわずか数ヵ月後の1967年10月に、ワルシャワのジャズ・フェスティヴァル『ジャズ・ジャンボリー』でデビューしたときのライヴと翌年の同フェスティヴァルのライヴを組み合わせたもので、ヤヌシュ・コズウォフスキ(b)とセルギウシュ・ペルコフスキ(ds)とともにトリオのリーダーとして演奏し、世界中から賞賛を浴びたパフォーマンスが収められています。当時、雑誌『Jazz』の記者ヤヌシュ・ヴォルスキは次のように批評しています。「コンサート『ポーランド・ジャズのニューフェイス』でもっとも興味深かったのは、ミェチスワフ・コシュのパフォーマンスでした。彼は非常に個性的な演奏コンセプト、優れたスウィング感、豊かでジューシーなサウンド、そして素晴らしい音楽文化を披露しました。コシュはビル・エヴァンスをモデルとしており、その卓越した音楽性と相まって、派手さや無駄な装飾のない”純粋な”ジャズを奏でました。」※録音:1967年10月13日(1-4)、1968年10月19日(4-8)、ワルシャワ・フィルハーモニー・コンサート・ホール(ワルシャワ、ポーランド)(「ジャズ・ジャンボリー」ライヴ)※PRCD2429「ポーランド放送ジャズ・アーカイヴズ Vol.37」にも同時期の同トリオによる「Sygna?y」、「Wspomnienie」、「Bajka」が収録されていますが、こちらはスタジオ録音による別音源です。Mieczystaw Kosz (piano), Janusz Koztowski (bass), Sergiusz Perkowski (drums)¥2,970 (税込)ご注文できません -
1967年から1971年にかけて主にポーランド放送のスタジオで録音された音源
- POLSKIE RADIO / IMPORT / CD / PRCD2429 / 1008834632 / 2024年04月26日
売切 注文不可ポーランド放送のアーカイヴからポーランド・ジャズの貴重な遺産を発掘する「ポーランド放送ジャズ・アーカイヴズ」シリーズ。第37巻は、盲目のピアノの巨匠ミェチスワフ・コシュ(1944-1973)の録音集第2弾。1960年代から1970年代のポーランド・ジャズ界において個性的な地位を獲得し、ポーランド・ジャズの作詞家と呼ばれながらも、わずか29歳で早すぎる死を迎え、ポーランドの音楽と文化にとって大きな損失となったコシュ。1967年から1971年にかけて主にポーランド放送のスタジオで録音された音源が初CD化されます。半分はコシュのオリジナルで、残りはジャズ・スタンダード、ポーランドや外国のポップス、さらにはフランツ・リストの夜想曲や民謡のメロディーまで。ほとんどはピアノ・ソロがフィーチャーされ、ブロニスワフ・スハネクとのデュオや、ヤヌシュ・コズウォフスキとセルギウシュ・ペルコフスキとのトリオによる小品も収録。※録音:1967年~1971年Mieczysław Kosz(p), Bronisław Suchank(b), Janusz Kozłowski(b), Sergiusz Perkowski(ds)¥2,750 (税込)ご注文できません -
盲目のピアノの巨匠ミェチスワフ・コシュ(1944-1973)のピアノ・ソロ録音集
- POLSKIE RADIO / IMPORT / CD / PRCD1629 / 1006216009 / 2014年06月25日
売切 注文不可ポーランド放送のアーカイヴからポーランド・ジャズの貴重な遺産を発掘する「ポーランド放送ジャズ・アーカイヴズ」シリーズ。第10巻は、盲目のピアノの巨匠ミェチスワフ・コシュ(1944-1973)のピアノ・ソロ録音集。1960年代から1970年代のポーランド・ジャズ界において個性的な地位を獲得し、ポーランド・ジャズの作詞家と呼ばれながらも、わずか29歳で早すぎる死を迎え、ポーランドの音楽と文化にとって大きな損失となりました。ここでは、コシュ自身の作品3曲を含む、これまでに発表されていなかった9曲も収録。1967年から1971年にかけてワルシャワで行われた録音で、悲劇的なピアニストの素晴しい響きを堪能することができます。※録音:1967年~1971年Mieczysław Kosz(p)¥2,750 (税込)ご注文できません -
★Polish Jazzシリーズ★センチメンタルになりたい夜にぜひおすすめの1972年リリースのピアノの名盤がリイシュー!
- WARNER MUSIC POLAND / IMPORT / CD / 9029584359 / 1007411099 / 2017年06月19日
売切 注文不可※デジパック1971年録音、1972年にリリースされたポーランドのピアニスト・ミエチスラヴ・コシュ の名盤がWarner Music Polandより、リイシュー! センチメンタルな旋律が煌く、さすがの1枚です。■Bass – Bronisław SuchanekDesign [Proj. Graf.] – M. KarewiczDrums, Idiophone [Flexatone] – Janusz StefańskiEngineer [Operator Dźwięku] – J. ZłotkowskiLiner Notes, Liner Notes [Translated By] – Krystian BrodackiPiano – Mieczysław KoszRecorded By [Reżyser Nagrania] – Z. Gajewska※参考音源¥2,200 (税込)ご注文できません -
- POLSKIE NAGRANIA / IMPORT / CD / PNCD925 / 1001097935 / 2005年05月23日
売切 注文不可*digipak仕様ポーランドの名門レーベルMUZAの復刻シリーズより、1971年録音のピアノ・トリオ作品が登場。録音当時、相当若かった筈だが、流麗で完成されたピアノ・テクニックにビル・エバンスも注目したという伝説が残るピアニスト。スタンダードにビートルズの美しいカバーの他、ポーランドのピアノ作品のお家芸とも言うべき、ショパンやリストなどテクニカルなクラシック作品のカバー、そして後半の自作曲では1960〜1970年代のポーリッシュ・ジャズを特徴付ける爆発的なプレイが炸裂!やはり侮れないポーランド人のピアニストは!コメダ・ファンの方々にもオススメです。■MIECZYALAW KOSZ(p),BRONISLAW SUCHANEK(b),JANUSZ STEFANSKI(ds)¥2,096 (税込)ご注文できません
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