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ナット・キング・コールの実弟!! 人気男性シンガーの2017年録音盤がリリース!!!
- HIGHNOTE / IMPORT / CD / HCD7312 / 1007657209 / 2018年06月21日
新品在庫取寄せ 2週間~1ヶ月後に発送■魅惑のベルベット・ボイス!ナット・キング・コールの実弟、ナタリー・コールを姪に持つ人気のシンガー、フレディ・コールの最新作が登場!■1952年のデビュー以来、活動歴は65年以上になる。12歳違いの兄ナットと比較されることも多く、本人はそのことをとても嫌がる。「僕は兄貴ではない、僕は僕」(I’m Not My Brother I’m Me)というタイトルのCDがあるのも有名だ。最近はコンスタントに新作を発表し、独自のスタイルを確立している。この数年、年末に来日して好評を博している。■本作は「 ロマンティック・ジャズ・トリオ」の名称で数々のトリオ作品を残し日本でも人気のピアニスト、ジョン・ディ・マルティーノが参加。また90年代から頭角を現し、数々のハードバップ作品やボーカル物のバックにも参加している白人サックス奏者のジョエル・フラームが参加している。甘くムーディな曲も多いが、随所にジャズ色が顔を出すのも興味深い。メンバー:Freddy Cole (vo),John di Martino (p),Joel Frahm (ss, ts),Randy Napoleon (g), Elias Bailey (g), Quentin Baxter (ds)(メーカーインフォより)※参考音源(ライブの模様です)¥2,860 (税込)カートに商品が追加されました カートを見る -
- SOLID、PROGRESSIVE / JPN / CD / CDSOL6745 / 1007195176 / 2016年12月07日
売切 注文不可1950年代に『カフェ・ボヘミアのジョージ・ウォーリントン』など数々の名盤を世に送り、1970年代に再興してからはマル・ウォルドロンやトミー・フラナガンら名ピアニストの作品を多数発表してきた”プログレッシヴ・レコード”と、現在は親レーベルが同一の元Keynoteプロデュー サー、ハリー・リムのレーベル” フェイマス・ドア”の1970年代ジャズ・マスター・コレクションです。ナット・キング・コールの弟として知られるフレディ・コールの激レア盤。ガイド本の常連として知られる作品で、ピアノ+ギター・トリオによるメロウネス溢れるジャズ・ファンク作品は隠れたコールの代表作といえるでしょう。日本初CD化であり、完全限定生産品、最新リマスター、日本語解説付きです。1976年録音盤。(新譜案内より)■フレディ・コール(vo,p)バディ・クーナー(g)エド・エドワーズ(b)ポール・エイヴェリー(ds)- 限定版
- 試聴可能
¥1,528 (税込)ご注文できません -
- HIGHNOTE / IMPORT / CD / HCD7286 / 1007016518 / 2016年04月08日
売切 注文不可亡き兄ナット・キング・コールに捧げる魂のトリビュートアルバム。■Freddy Cole (vo, p) Houston Person (ts) John di Martino (p) Randy Napoleon (g) Elias Bailey (b) Quentin Baxter (ds)¥2,860 (税込)ご注文できません -
- SONORAMA / IMPORT / LP(レコード) / 1001229603 / 2010年06月09日
売切 注文不可2010年6月度スタッフ推薦盤!!NAT KING COLEの弟ということで、生粋のジャズ・ファンにも評価されて良いはずの作品でしたが、 その評価を一気に高めたのが、レア・グルーブという観点からというから意外です。数年前に最近なにかと話題のJAZZMENレーベルが「BROTHER WHERE ARE YOU」を7インチでリイシューしたのがきっかけ。たしかに、前述の曲は特筆すべきグルーヴ感ですが、他の収録曲も味わい深く、聴くたびに愛着が沸いてきます。個人的に、生粋のジャズ・ファンにも、もっと評価を受けるべき作品のような気がしてなりません。(新宿ジャズ館 板橋)CDはこちら!Jazzmanの大ヒット傑作コンピ『What is Wrong Groovin'』にも収録された名演「Brother Where Are You?」でレア・グルーヴ史に名を残すジャズ・シンガー、フレディー・コール。その名演を収録したレア盤が遂にリイシュー!もちろん『Rare Groove A to Z』掲載商品!!かのナット・キング・コール兄弟の末弟であり、ナタリー・コールの叔父にあたるシンガー/ピアニストがフレディー・コール。その実力にも関わらず兄貴が偉大すぎて過小評価され続けている(だから「誰も知らないコール」)彼の、レア・グルーヴ的に最も人気の高いのがレア盤として知られるこのアルバム。オリジナルはジョージアの小レーベルFirst Shotから1976年にリリースされている。人気の秘密はオスカー・ブラウンJRのカヴァーである「Brother Where Are You?」の超グルーヴィなヴァージョン。“兄貴どこ行った”という歌詞もぴったり。レア・グルーヴ初期からクラシックに挙げられる大定番であり、聴くたびに胸が熱くなる真のマスターピース。他にもダンサブルなボッサ・タッチの「Wild Is Love」、ソウルフルに歌い上げる「Correct Me If I’m Wrong」など、聴きどころの多いレアグル名盤!(新譜案内より)※〈ソノラマ〉は限定プレスのため、1stプレス完売後は入手困難となる恐れがあります。あらかじめご了承ください。¥3,740 (税込)ご注文できません -
- HIGHNOTE / IMPORT / CD / HCD7267 / 1006438911 / 2014年11月17日
売切 注文不可ナット・キング・コール実弟、フレディ・コールsings ブルースナット・キング・コールの実弟としても知られる大御所シンガー、フレディ・コールの最新作。1952 年にデビューしてからすでに半世紀あまり。実力に比して兄の影に隠れることもしばしばながら、ビリー・ストレイホーンのヒット・ナンバーを収めた作品など本High Noteの諸作が好調なほか、近年では、「Brother where are you」がクラブシーンで話題になり、知名度も高めることしきり。本作は、そんなフレディ・コールが、ブルースに回帰した作品になりました。1930 年代初頭、ブルースの本拠地の一つであるシカゴに生まれたということからも、ブルースとの結びつきがかたいことは想像に難くありませんが、デビュー作でも取り上げたという「Muddy Water Blues」を筆頭に、貫禄と郷愁がにじむ11曲。現代らしく、ソフィスティケイトされて、都会的な趣をまとっていますが、ソフトな歌声は温かみに満ちて味わいに満ちています。ハリー・アレンを筆頭に渋いバックの演奏も魅力!(新譜案内より)■Freddy Cole (vo) Harry Allen (ts) John di Martino (p) Randy Napoleon (g) Elias Bailey (b) Curtis Boyd (ds)- 試聴可能
¥2,200 (税込)ご注文できません -
- HIGHNOTE / IMPORT / CD / HCD7246 / 1005237874 / 2013年06月04日
売切 注文不可【ジャジーな伴奏を得てコールが相変わらずの好調ぶりを発揮】偉大な兄の影に隠れていたフレディ・コールだが、べテラン、それも超の字がつくベテランの域に達した現在は、独特のボーカルで堅実な人気を誇る存在になった。洒落た歌いっぷりはジャズ・ボーカルとして魅力いっぱいだし、兄とは少々味わいが異なるものの、低音を生かした歌唱はこのひとならではのもの。今回は曲によってテナー・サックスとトロンボーンが伴奏に入り、ジャズ作品としても聴き応え満点の内容となった。アレンジを担当したギターのランディ・ナポレオンの仕事ぶりもお見事。【聴きどころ】Track(3)「Everybody’s Talkin 」こうしたポップ・チューンも自分の歌にしてしまうところがいい(jazzyellより)【Member】Freddie Cole(vo), Bootsie Barnes(ts), Josh Brown(tb), John Di Martino(p), Randy Napoleon(g,arr), Elias Bailey(b), Curtis Boyd(ds) Recorded at Avatar Studios, New York, on December 13 & 14, 2012- 試聴可能
¥2,305 (税込)ご注文できません -
- HIGHNOTE / IMPORT / CD / 1001246684 / 2010年08月03日
売切 注文不可敬愛していたジャズ・ヴォーカリスト/バンドリーダーのBilly Eckstineに捧げたトリビュート・アルバム Billy Eckstineは、ビバップ期を代表する歌手でありバンドリーダーでした。本作では、Eckstineの代表的なレパートリーや、彼にゆかりのある楽曲をFreddy Coleが取り上げています。Freddy Cole自身もEckstineから大きな影響を受けており、単なるカバー集ではなく、先達への敬意と自身の歌唱スタイルを融合させた作品。 「Cottage for Sale」「Tender Is the Night」「I Apologize」などでは、Freddy Coleの落ち着いた歌唱と、言葉を丁寧に扱う表現が際立ちます。「Jelly Jelly」「To Be or Not to Be in Love」「Mister, You've Gone and Got the Blues」は、ブルース色の強いナンバーです。一方、「Ma, She's Makin' Eyes at Me」ではユーモラスな雰囲気も見せており、Billy Eckstineの幅広い魅力を伝える選曲になっています。 Freddy Cole(vo)Houston Person(ts)John Di Martino(p)Randy Napoleon(g)Elias Bailey(b)Curtis Boyd(ds) Recorded at Avatar Studios, New York, NY on May 2 & 3, 2010¥2,860 (税込)ご注文できません -
- Pヴァイン / JPN / CD / 1001222189 / 2010年06月16日
売切 注文不可LPは予約分のみで完売となった、レアグルーヴ史に残る屈指の名盤が嬉しいCD化!もちろん『RARE GROOVE A to Z』掲載!JAZZMANの大ヒットコンピ『WHAT IS WRONG GROOVIN'』に収録されたグルーヴィな名曲/名演"BROTHER WHERE ARE YOU"収録!アナログ盤は予約分のみで完売となってしまったレアグルーヴ史上屈指の名盤が嬉しいCD化!CD派の人も、アナログを残念ながら買い逃してしまった人もこちらをどうぞ!!- 試聴可能
¥2,640 (税込)ご注文できません -
- HIGHNOTE / IMPORT / CD / HCD7198 / 1000170901 / 2009年08月04日
売切 注文不可ニューヨークのDizzy’s Club Coca-Cola(Jazz at Lincoln Center)でのライブ録音 Freddy Coleの円熟したヴォーカルとピアノを中心に、John di Martinoのピアノ、Jerry Weldonのテナー・サックス、Randy Napoleonのギター、Elias Baileyのベース、Curtis Boydのドラムスが共演したライブ作品です。Freddy Coleは収録曲の一部で自らピアノを演奏し、温かく落ち着いた歌唱と洗練されたジャズ・アンサンブルを聴かせています。 Freddy Cole(vo,p), John di Martino(p), Jerry Weldon(ts), Randy Napoleon(g), Elias Bailey(bs), Curtis Boyd(ds) Recorded at Dizzy's Club Coca-cola, Jazz at Lincoln Center, New York City, on February 15, 2008¥2,860 (税込)ご注文できません -
- HIGHNOTE / IMPORT / CD / HCD7156 / 1000170861 / 2006年06月28日
売切 注文不可Tony Bennettのレパートリーを歌うトリビュート作品 FREDDIE COLE SINGS TONY BENNETT。ベテラン・シンガー、フレディ・コールがトニー・ベネット縁の曲を歌ってます。バックも見ての通り、超ベテラン陣が勢ぞろい。ピーター・ワシントン?ケニー・ワシントンという黄金のリズム・それに歌心溢れるヒューストン・パーソンがいい味!出してます。HIGH NOTEのヒューストン・パーソンは、70年代のヤンチャさとは違って、大人なムードが本当にいいんですね。そしてJohn Di Martinoを中心とする小編成の伴奏が、親密でスウィンギーな雰囲気を作っています。古き良きアメリカ、というムードが極上の和み。疲れた体には効きますね、こういう味わい。 FREDDY COLE(vo),HOUSTON PERSON(ts),JOHN DI MARTINO(p,arr),PETER WASHINGTON(b),KENNY WASHINGTON(ds),STEVE KROON(perc)¥2,860 (税込)盤質:- B+
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- HIGHNOTE / IMPORT / CD / HCD7140 / 1000170846 / 2005年07月12日
売切 注文不可派手さよりも歌の表情とメロディーの美しさを重視した、上品で味わい深いボーカル フレディ・コールの柔らかくスモーキーな歌声と、控えめで洗練されたアレンジが魅力です。「What Now My Love?」「Still」「The Continental」などではエリック・アレクサンダーが参加、「This Love of Mine」「Out in the Cold Again」ではデヴィッド・ニューマンが共演しています。 「This Love of Mine」はフランク・シナトラで知られるスタンダードで、フレディ・コールの温かな歌唱とニューマンのテナーがよく調和しています。「On the South Side of Chicago」は、シカゴ出身のフレディ・コール自身によるオリジナル曲です。 FREDDY COLE(vo),DAVID FATHEAD NEWMAN(ts),ERIC ALEXANDER(ts),JOHN DI MARTINO(p),DERRICK HODGE(b),MARK TAYLOR(ds)¥2,860 (税込)ご注文できません -
- IMPORT / LP(レコード) / D4006 / 1003074803 / 1977年01月01日
売切 注文不可ご注文できません -
- ユニバーサルミュージック / JPN / CD / UCCC9055 / 1000831171 / 2002年12月18日
売切 注文不可- 紙ジャケ
- 試聴可能
¥2,136 (税込)ご注文できません -
盤質:
- B+
- B
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