-
- 時弦プロダクション / JPN / CD / JIGEN016 / 1007142579 / 2016年09月30日
売切 注文不可※ペーパースリーヴ元ディス・ヒート(THIS HEAT)のドラマーとして現在のロックシーンに多大な影響を及ぼしてきたアーティスト、チャールズヘイワードが盟友ともいうべきギタリスト、豊永亮とロンドンのスタジオで繰り広げたバトルセッション。即興の醍醐味と言えるそのテンションの高さに目を見張る。近年のヘイワード作品の中で、ここまでドラマーに徹し、その爆発性を発揮させたものはなく、ヘイワード自ら、タイトルを’PUNK’とした。recorded July 2013 at Lewisham Arthouse, Londonmix by Miyamoto Takashi (Jigen Production) 2015mastering by Owa kastunori at studio YOU Osaka japan on February 2016■Akira Toyonaga electric guitarCharles Hayward drums, melodica・アーティストプロフィール: 豊永 亮(guitar) 1992年pou-fouでメジャーデビュー,1995年ROMPに参加。F.M.N Sound factoryから「a moment on the air」をリリース。THIS HEATのCharles Hayward(ds)と度々、共演し日本での共演の記録はLocus Solusからリリースされた「escape from europe」、「near+far」(97)に残された。現在は自身のリーダーグループやソロでの即興演奏活動、大阪のロックバンドthe Loud Bells、画家石田泰也とのコラボレーションなどを並行して活動している。 チャールズ・ヘイワード - Charles Hayward 1970年、Quiet Sunのドラマーとしてキャリアを開始。1976年、This Heatを結成。アバンギャルドロックの先駆的バンドとしてシーンに多大な影響を与える。解散後、キャンバーウェル・ナウでの活動を経て、即興を主体としたソロでの活動を開始。近年はフレッドフリス、ビルラズウェルのトリオ、Masacreに参加。1996年には来日を果たし、ソロ・パフォーマンスを行い、豊永亮、吉田達也、山本精一、灰野敬二等との共演の記録を3枚のCDに残している。99年、03年と計、3度の来日を果たす。(新譜案内より)- 紙ジャケ
¥2,200 (税込)ご注文できません -
- パララックス / JPN / CD-R / 1000429734 / 2005年09月28日
売切 注文不可THIS HEAT (ディス・ヒート) のメンバーとも交流のあるアキラ・トヨナガ氏のソロ作品。アブストラクトな音響とブロークン・ビーツがインプロヴィゼーションと合いまみれる!! 01. when 02. long long ago 03. one day 04. 3000 05. sorrow and fever 06. red rose 07. wind/motion 08. Untitled¥1,540 (税込)ご注文できません
商品一覧・検索は
こちらから
こちらから
ニュース&特集 NEWS & FEATURES
2026.10.15
トピック
2026.09.04
トピック
2026.09.01
トピック
2026.11.07
ソウル・ブルース
2026.11.07
ノイズ ・ アヴァンギャルド
2026.11.06
映画DVD・ブルーレイ/サントラ
2026.11.06
トピック
2026.11.06
トピック
2026.11.06
パンク
2026.11.06
ソウル・ブルース
2026.11.06
ヒップホップ・R&B
2026.11.06
クラシック
2026.11.06
レゲエ
2026.11.06
クラブ・ダンス
2026.11.06
ラテン・ブラジル・ワールド
読み込み中...
アーティスト
タイトル
レーベル