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- LUCKY SEVEN RECORDS / IMPORT / CD / LS-9213 / 1007199285 / 2017年03月13日
売切 注文不可パワポ・ファンもロケンロー・ファンも! 2015年作がCDリリース! ワイルド・ロックンロールの宝庫テキサス州エル・パソで初期のキャリアをスタート。同地でのBOBBY FULLERとの活動や自身のWILD ONESを経て、メンフィスに移ってからはSTAXやARDENTのエンジニア/プロデューサーとして地位を確立。以降LED ZEPPELINやIRON MAIDEN、ZZ TOP、BOOKER T. & THE MG'S、OTIS REDDING、JOHNNY WINTER、STAPLE SINGERS、MOLLY HATCHET、GEORGE THOROGOOD、AL GREEN、SHANIA TWAIN、JOE COCKER、JOE WALSH、LENNY KRAVITZなどなどロック、カントリー、ブルース、ソウルとジャンルをまたぎ錚々たる面子を手がけ、南部/南西部の音をメインストリームの音楽に注入し続けてきた名裏方として知られるTERRY MANNING。2013年のBOBBY FULLERトリビュート『WEST TEXAS SKYLINE』に端を発し、久方ぶりに自身の楽曲の録音をはじめたMANNING。前作に感じた音触り同様に70年代メンフィスのルーツに立ち戻ったという本作は、中期ビートリッシュでジョージ・ハリソニッシュな"IT'S YOU (BEACON)"、ホームのナッソー感の出た"LIFE IS GOOD"などなど9曲の極上オリジナルに加え、BRIANに匹敵するかもしれないBEACH BOYS "GOD ONLY KNOWS"、メンフィス・ホーンズなどかつてのSTAXスタジオのセッションマンを動員したかのようなAL GREENの"LET'S STAY TOGETHER"にOTIS REDDINGの"THESE ARMS OF MINE"、ELVIS PRESLEYよりも楽曲そのものに迫ったLEIBER/STOLLERの"LOVING YOU"とカヴァー4曲を収録した全13曲。あの頃のARDENTやSTAXに残された瑞々しい音楽を髣髴させるような、前作のパワーポップ感覚からさらに一歩オトナへと踏み出した目くるめく一枚です。伝説のCOMPASS POINT録音。¥1,980 (税込)ご注文できません -
- LUCKY SEVEN RECORDS / IMPORT / CD / 1007199286 / 2017年03月13日
売切 注文不可パワポ・ファンもロケンロー・ファンも! 2013年のBOBBY FULLERトリビュートがCDリリース! ワイルド・ロックンロールの宝庫テキサス州エル・パソで初期のキャリアをスタート。同地でのBOBBY FULLERとの活動や自身のWILD ONESを経て、メンフィスに移ってからはSTAXやARDENTのエンジニア/プロデューサーとして地位を確立。以降LED ZEPPELINやIRON MAIDEN、ZZ TOP、BOOKER T. & THE MG'S、OTIS REDDING、JOHNNY WINTER、STAPLE SINGERS、MOLLY HATCHET、GEORGE THOROGOOD、AL GREEN、SHANIA TWAIN、JOE COCKER、JOE WALSH、LENNY KRAVITZなどなどロック、カントリー、ブルース、ソウルとジャンルをまたぎ錚々たる面子を手がけ、南部/南西部の音をメインストリームの音楽に注入し続けてきた名裏方として知られるTERRY MANNING。70年の唯一ソロ作『HOME SWEET HOME』以来?となる2013年作は、かつてエル・パソでお世話になったBOBBY FULLERへのトリビュート。ウェスト・テキサスのナショナル・アンセムといっていい名曲"I FOUGHT THE LAW"ほか、かつて発掘リリースされたTERRY MANNING AND THE WILD ONES?名義の音源やテキサスの伝説BUDDY HOLLYをも髣髴させるファストでシンプルなロックンロールを展開しつつ、自身の甘いシュガー・ヴォーカルでメロディックなFULLERを引き立たせ、結果として青春パワーポップとしか言えない仕上がりに持っていった傑作です。南部的スワンプ的なファンよりもBIG STAR的メンフィス・パワポ・ファンにぜひ!伝説のCOMPASS POINT録音。¥1,980 (税込)ご注文できません -
- 4 MEN WITH BEARDS / IMPORT / LP(レコード) / 4M220 / 1001649013 / 2012年05月01日
売切 注文不可プロデューサー、エンジニアとして有名なテリー・マニングがスタックスの傍系レーベル、エンタープライズから1970年にリリースしたソロ・アルバム、「ホーム・スウイート・ホーム」が待望のアナログ盤LPで再発!1曲目のロバート・ムーグ自身によるムーグ・シンセサイザーのイントロが印象的な「サヴォイ・トラッフル」はジョージ・ハリソンの作品で、ビートルズのホワイト・アルバムに収録されていた曲。ジョージのことを愛して止まないテリーのこのバージョンはガレージ風の荒削りな演奏とボーカルが良い雰囲気を醸し出しているグレイト・カバーだ。ビートルズ関連のカバーはもう1曲、「アイ・ワナ・ビー・ユア・マン」を収録。このカバーもラフでワイルドなグレイト・カバーなので要チェックです。ビッグ・スターのクリス・ベルがギターで3曲ゲスト参加しているのも見逃せない。180グラム重量盤。スワンプ・ロックのファンに推薦!!¥3,080 (税込)ご注文できません -
盤質:
- A
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