FRIEDRICH GULDA / フリードリヒ・グルダ
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1977年にドイツのブレイン・レーベルからリリースした2枚組ライヴ・アルバムが再発CD化
- MOOSICUS / IMPORT / CD / M12252 / 1008971728 / 2025年04月01日
売切 注文不可*2CDジャズ・ピアニスト、フリードリヒ・グルダが1977年にドイツのブレイン・レーベルからリリースした2枚組ライヴ・アルバムが再発CD化。セシル・テイラー、バール・フィリップス、ウルスラ・アンダース、ジョン・サーマン、アルバート・マンゲルスドルフ、スチュ・マーティン他をフィーチャーして1976年夏、ザルツブルク州ルンガウのムーシャム城にてライブレコーディングしたアルバム。¥3,850 (税込)ご注文できません -
盤質:
- B
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- DECCA / IMPORT / LP(レコード) / LXT2826 / 1006339175
廃盤ご注文できません -
- SONORAMA / IMPORT / CD / SONORAMAC98 / 1007251415 / 2017年01月05日
売切 注文不可※デジパック20世紀を代表するオーストリア出身のピアニストFRIEDRICH GULDAを中心としたFRIEDRICH GULDA ORCHESTRAの1962年ベルリン録音盤がリリースされました。¥2,200 (税込)ご注文できません -
TOWER RECORDS DEFINITION SERIES / SACDハイブリッド盤 / 限定生産
- タワーレコード / JPN / SACD / TDSA10025 / 1009136647 / 2025年11月21日
売切 注文不可こちらの商品はタワーレコード様企画商品ですが、限定販売期間が解除されましたので、ディスクユニオンでも新品のご注文を承れます。限定生産となっておりますので、制作元完売の際は何卒ご容赦ください。[グルダ没後25年企画]グルダとアーノンクールによる時代を超越した名演と、チック・コリアを加えての鬼才・天才同士の各1983年録音盤を集成。DISC2は初SACD化!デジタル録音のSACD化企画第7弾!新規解説付★アバドとのモーツァルトのピアノ協奏曲第20,21,25,27番の録音後、1983年9月録音の鬼才アーノンクール&RCOと示したグルダによる最高峰のこれら第23,26番は、円熟という言葉だけでは足りないほどの緩急自在かつインスピレーションに満ちた奇跡の演奏です。互いの信頼関係を基に構築する極上の演奏は超名盤のひとつとして今後も聴き継がれるべき永遠の遺産でしょう。今回の最新復刻では加えて、同年6月にチック・コリアと録音を行った一期一会の「2台のピアノのための協奏曲」他を収録しました。この演奏は三者三様でありながらも奇跡的な融合性を見せる、こちらも世紀の競演です。2枚の名盤を今回の発売のために、本国のデジタルマスターから新規でSACD化を行いました。SACD層、CD層別々にマスタリング。新規解説付。グルダにとってモーツァルトはベートーヴェンやバッハと並んで特別な存在でありピアノ協奏曲の録音も複数存在します。ステレオ以降のセッション録音ではコンサート・ホールに第21番と第27番を、そしてDGに上記アバドと4曲を収録した後、デジタル録音としては最初となった本作が続きます。ライヴでの演奏機会も多く、前述の曲以外では第14番や第24番も演奏しており音源が残っています。また、1986年には弾き振りでミュンヘン・フィルと第21番と第27番のライヴ音源も自主制作盤から発売されていました。このTELDEC音源では初の共演盤となったアーノンクールとの組み合わせが話題となった一方で、当時のアーノンクールの古楽アプローチとグルダの音楽性とのギャップが当初は懸念されていましたが、実際の競演では驚くほどの協調性と、音楽的ベースの部分での互いの共感を基とする構築がものの見事に昇華されており、耳にしたリスナーは驚きを持ってこの新たに加わった盤に高い評価を与えたと思われます。それはグルダの実践的な経験から来るものなのか、アーノンクールの対応力の高さによるものなのかは想像の域を出ませんが、この盤だけではないとは言え、リスナーにとってもその後のアーノンクールの幅広い分野への進出と評価の確立において、ひとつの布石となったことは間違いないでしょう。DISC2のチック・コリアとの三者の共演も当初驚きを持って迎えられました。元々グルダのJAZZへの興味と進出はamadeo盤等で認知されていたとは言え、実際セッション録音では初めての共演で尚且つモーツァルトを演奏することは未知の経験であり、クラシック以外のジャンルのリスナーも多大な興味を持ったと思われます。両者は前年の「ミュンヘン・ピアノの夏」で初共演であったこと、その時がきっかけで翌年のこの録音が実現したことの詳細は矢澤孝樹氏による今回の解説に詳しく掲載されていますが、まさに一期一会でした。リリース時、アーノンクールの指揮と伝統あるロイヤル・コンセルトヘボウ管弦楽団というのも大いにギャップとなり、さらに話題になったことは記憶に新しいです。モーツァルトだからこそなり得たとも言え、形式とは何か、演奏とは何かを問いかける録音にもなりました。今回、高音質盤としての復刻により、再構築したバランスを基に、当時の濃厚な雰囲気も従来盤以上に感じ取れることを期待します。このシリーズでは、デジタル初期の本来のマスターの音質に大きく左右されますがSACD層では伸びのある高域と柔らかなニュアンスと共に解像度の改善を、CD層はまとまったしっかりとした音と共に押し出される実在感ある音色を目指しています。CD自体のポテンシャルも高く、むしろ両方の良さを堪能できるSACDハイブリッド盤としてもお楽しみください。尚、解説書には矢澤孝樹氏による新規文章を掲載しました。今回のDefinition Series DIGITAL era第7弾は、3タイトルを発売いたします。[音源復刻コンセプト]今回のデジタル初期音源復刻では、個々の音質差以上に音場間の向上や音離れが良くなり、解像度も高まりました。また、程度の差こそあれステージが従来より近く感じられ緊密感も増しています。SACD層に限らずCD層でも最新マスタリングを反映させていますので、その効果を確認できると思います。音質差は元の録音状態によることや、最も成功したアナログ録音の最新復刻時のような劇的な変化とまでは言えないものの、従来の復刻に勝るとも劣らない音質を獲得できることを確信し、本格的に企画を進行して行くことにした次第です。レコード史的にもひとつの最盛期にあたる1980年代初期から約20年間分のデジタル録音期にスポットを当てたSACD化新規企画として、新シリーズ名は「Definition Series DIGITAL era」としました。尚、従来通り過去に発売された音源と極力比較する検証も行なった上で、音楽を最大限に生かすべく、オリジナルのマスターを尊重した上での最適なマスタリングを心がけています。(タワーレコード)※世界初SACD化(3-5)※SACDハイブリッド盤※スリムケース仕様※2025年最新マスタリング音源使用(本国のデジタルマスターから新規でSACD化。SACD層、CD層別々にマスタリング)※マスタリング・エンジニア:藤田 厚生氏※オリジナル・ジャケット・デザイン使用※解説:矢澤 孝樹(新規解説) 、解説書合計12ページ【収録内容】[DISC1]1. ヴォルフガング・アマデウス・モーツァルト:ピアノ協奏曲 第26番 ニ長調 K.537「戴冠式」2. ヴォルフガング・アマデウス・モーツァルト:ピアノ協奏曲 第23番 イ長調 K.488[DISC2]3. ヴォルフガング・アマデウス・モーツァルト:2台のピアノのための協奏曲 変ホ長調 K.365 (316a)4. チック・コリア:2台のピアノのためのファンタジー5. フリードリヒ・グルダ:ピンポン - 2台のピアノのための【演奏者】フリードリヒ・グルダ(ピアノ)チック・コリア(ピアノ) (3-5)ロイヤル・コンセルトヘボウ管弦楽団 (1-3)ニコラウス・アーノンクール (指揮) (1-3)【録音】September (1,2) & June (3-5) 1983, Concertgebouw, Amsterdam【Original Recordings】Executive Producer: Heinrich J. Weritz、 Recording Producer: Helmut A. MuhleRecording Engineer: Michael Brammann、 Assistant Engineer: Christian Feldgen【原盤レーベル】TELDEC- 限定版
¥5,280 (税込)盤質:- A
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半世紀以上にわたる全録音を初集大成 85枚組(DVD+84CD)
- DGG (DEUTSCHE GRAMMOPHON GESELLSCHAFT) / IMPORT / CD / 4866591 / 1009125011 / 2025年12月12日
売切 注文不可【収録予定】[CD 1]1) フリードリヒ・グルダのアナウンス、J.S.バッハ:2-7) イギリス組曲第2番イ短調BWV807、8-10) イタリア協奏曲ヘ長調BWV971、11-12) トッカータ ハ短調BWV911、13-18) イギリス組曲第3番ト短調BWV808、19-24) カプリッチョ変ロ長調BWV992『最愛の兄の旅立ちに寄せて』、25-26) グルダ:プレリュードとフーガ【録音】1965年11月(1, 3, 4)、1966年11月(2, 5-7)、1970年11月(8-10)、1969年10月(13-18, 25-26)、ベルリン、1955年3月、トリエステ(11-12)、1959年4月、スウェーデン、ウプサラ(19-24)/[CD 2]ショパン:1-24) 24の前奏曲Op.28、25) 夜想曲第13番ハ短調Op.48 No.1、26) 舟歌嬰へ長調Op.60、27) 夜想曲第5番嬰へ長調Op.15 No.2、28) ワルツ第14番ホ短調Op.posth.、29) 夜想曲第17番ロ長調Op.62 No.1【録音】1955年5月、グラーツ(ライヴ(1-3, 6, 9, 10, 13, 15, 16, 23, 24)、1955年4月、チューリヒ(ライヴ)(4, 5, 7, 8, 11, 12, 14, 17-22)、1956年5月、ブエノスアイレス(25-27)、1955年3月、レッジョ・エミリア(ライヴ)(28)、1986年7月、ミュンヘン(ライヴ)(29)/[CD 3]ショパン:1) バラード第1番ト短調Op.23、2) バラード第2番ヘ長調Op.38、3) バラード第3番変イ長調Op.47、4) バラード第4番ヘ短調Op.52、グルダ:5-12) Epitaph fur eine Liebe、13) Selige Sehnsucht【演奏】ヘルマン・プライ(バリトン)(13)【録音】1955年3月、トリエステ(ライヴ)(1-4)、1986年12月、ウィーン(5, 6, 8-11)、1986年(7)、1976年(13)、ミュンヘン、1986年、ヴァイセンバッハ(12)/[CD 4]ベートーヴェン:1-2) チェロ・ソナタ第1番ヘ長調Op.5 No.1、3-4) チェロ・ソナタ第2番ト短調Op.5 No.2、5-7) チェロ・ソナタ第3番イ長調Op.69【演奏】ピエール・フルニエ(チェロ)【録音】1959年6月、ウィーン/[CD 5]ベートーヴェン:1-2) チェロ・ソナタ第4番ハ長調Op.102 No.1、3-5) チェロ・ソナタ第5番ニ長調Op.102 No.2、6-18) ヘンデルの「見よ勇者は帰る」の主題による12の変奏曲WoO45、19-26) モーツァルトの「愛を感ずる男たちには」の主題による7の変奏曲WoO46、27-39) モーツァルトの「恋人か女房があればいいが」の主題による12の変奏曲Op.66【演奏】ピエール・フルニエ(チェロ)【録音】1959年6月、ウィーン/[CD 6]1-3) モーツァルト:ピアノと管楽のための五重奏曲変ホ長調K.452、4-6) ベートーヴェン:ピアノと管楽のための五重奏曲変ホ長調Op.16【演奏】ウィーン・フィルハーモニー管楽アンサンブル【録音】1960年4月、ウィーン/[CD 7]モーツァルト:1-3) ピアノ協奏曲第20番ニ短調K.466、4-6) ピアノ協奏曲第21番ハ長調K.467【演奏】クラウディオ・アバド(指揮)ウィーン・フィルハーモニー管弦楽団【録音】1974年9月、ウィーン/[CD 8]モーツァルト:1-3) ピアノ協奏曲第25番ハ長調K.503、4-6) ピアノ協奏曲第27番変ロ長調K.595【演奏】クラウディオ・アバド(指揮)ウィーン・フィルハーモニー管弦楽団【録音】1975年5月、ウィーン/[CD 9]モーツァルト:1-3) ピアノ・ソナタ第18番ニ長調K.576、4) 幻想曲ハ短調K.475、5-7) ピアノ・ソナタ第17番変ロ長調K.570【録音】1978年9月、ミュンヘン/[CD 10]モーツァルト:1-3) ピアノ・ソナタ第10番ハ長調K.330、4-6) ピアノ・ソナタ第12番ヘ長調K.332、7-9) ピアノ・ソナタ第13番変ロ長調K.333【録音】1982年11月、ヴァイセンバッハ/[CD 11]モーツァルト:1-3) ピアノ・ソナタ第1番ハ長調K.279、4-6) ピアノ・ソナタ第2番ヘ長調K.280、7-9) ピアノ・ソナタ第3番変ロ長調K.281、10-12) ピアノ・ソナタ第4番変ホ長調K.282【録音】1982年11月、ヴァイセンバッハ/[CD 12]モーツァルト:1-3) ピアノ・ソナタ第5番ト長調K.283、4) 幻想曲ハ短調K.475、5-7) ピアノ・ソナタ第16番ハ長調K.545、8-10) ピアノ・ソナタ第9番ニ長調K.311【録音】1982年11月、ヴァイセンバッハ/[CD 13]モーツァルト:1-3) ピアノ・ソナタ第11番イ長調K.331、4-6) ピアノ・ソナタ第6番ニ長調K.284『デュルニッツ』、7-9) ピアノ・ソナタ第8番イ短調K.310【録音】1982年11月、ヴァイセンバッハ/[CD 14]モーツァルト:1-3) ピアノ・ソナタ第14番ハ短調K.457、4-6) ピアノ・ソナタ第17番変ロ長調K.570、7-9) ピアノ協奏曲第18番ニ長調K.576【録音】1982年11月、ヴァイセンバッハ/[CD 15]ベートーヴェン:1-4) ピアノ・ソナタ第1番ヘ短調Op.2 No.1、5-8) ピアノ・ソナタ第2番イ長調Op.2 No.2、9-12) ピアノ・ソナタ第3番ハ長調Op.2 No.3【録音】1967年7月、クラーゲンフルト/[CD 16]ベートーヴェン:1-4) ピアノ・ソナタ第4番変ホ長調Op.7、5-7) ピアノ・ソナタ第5番ハ短調Op.10 No.1、8-10) ピアノ・ソナタ第6番ヘ長調Op.10 No.2【録音】1967年7月、クラーゲンフルト/[CD 17]ベートーヴェン:1-4) ピアノ・ソナタ第7番ニ長調Op.10 No.3、5-7) ピアノ・ソナタ第8番ハ短調Op.13『悲愴』、8-10) ピアノ・ソナタ第9番ホ長調Op.14 No.1、11-13) ピアノ・ソナタ第10番ト長調Op.14 No.2【録音】1967年7月、クラーゲンフルト/[CD 18]ベートーヴェン:1-4) ピアノ・ソナタ第11番変ロ長調Op.22、5-8) ピアノ・ソナタ第12番変イ長調Op.26『葬送行進曲』、9-12) ピアノ・ソナタ第13番変ホ長調Op.27 No.1『幻想曲風』、13-15) ピアノ・ソナタ第14番嬰ハ短調Op.27 No.2『月光』【録音】1967年7月、クラーゲンフルト/[CD 19]ベートーヴェン:1-4) ピアノ・ソナタ第15番ニ長調Op.28『田園』、5-7) ピアノ・ソナタ第16番ト長調Op.31 No.1、8-10) ピアノ・ソナタ第17番ニ短調Op.31 No.2『テンペスト』【録音】1967年7月、クラーゲンフルト/[CD 20]ベートーヴェン:1-4) ピアノ・ソナタ第18番変ホ長調Op.31 No.3『狩』、5-6) ピアノ・ソナタ第19番ト短調Op.49 No.1、7-8) ピアノ・ソナタ第20番ト長調Op.49 No.2、9-11) ピアノ・ソナタ第21番ハ長調Op.53『ワルトシュタイン』、12-13) ピアノ・ソナタ第22番ヘ長調Op.54【録音】1967年7月、クラーゲンフルト/[CD 21]ベートーヴェン:1-3) ピアノ・ソナタ第23番ヘ短調Op.57『熱情』、4-5) ピアノ・ソナタ第24番嬰へ長調Op.78『テレーゼ』、6-8) ピアノ・ソナタ第25番ト長調Op.79、9-11) ピアノ・ソナタ第26番変ホ長調Op.81a『告別』、12-13) ピアノ・ソナタ第27番ホ短調Op.90【録音】1967年7月、クラーゲンフルト/[CD 22]ベートーヴェン:1-3) ピアノ・ソナタ第28番イ長調Op.101、4-7) ピアノ・ソナタ第29番変ロ長調Op.106『ハンマークラヴィーア』【録音】1967年7月、クラーゲンフルト/[CD 23]ベートーヴェン:1-2) ピアノ・ソナタ第30番ホ長調Op.109、3-5) ピアノ・ソナタ第31番変イ長調Op.110、6-7) ピアノ・ソナタ第32番ハ短調Op.111【録音】1967年7月、クラーゲンフルト/[CD 24]1-34) ベートーヴェン:ディアベッリのワルツの主題による33の変奏曲Op.120【録音】1970年、フィリンゲン/[CD 25]1-3) モーツァルト:ピアノ協奏曲第17番ト長調K.453、4-6) ベートーヴェン:ピアノ協奏曲第2番変ロ長調Op.19【演奏】パウル・アンゲラー(指揮)Klassisches Gulda Orchester【録音】1960年10月-1961年、ウィーン/[CD 26]ショパン:1)『12の練習曲』Op.25より第7番嬰ハ短調、2) 夜想曲嬰へ長調Op.15 No.2、3) 夜想曲ロ長調Op.62 No.1、4-9)『24の前奏曲』Op.28より(第9番ホ長調/第3番ト長調/第4番ホ短調/第7番イ長調/第13番嬰へ長調/第15番変ニ長調『雨だれ』)、10-16) ショパン/グルダ:Epitaph【録音】1987年、オーストリア/[CD 27]グルダ:1-5) Consonanza Personale(個人的な協和の音)、6-9) Now Age Suite【演奏】リンペ・フックス(6-9)、ポール・フックス(6-9)(パーカッション)【録音】1986年(1-5)、1987年(6-9)、ドイツ/[CD 28]ドビュッシー:1-12) 前奏曲集第1巻、13-24) 前奏曲集第2巻【録音】1969年2月、フィリンゲン/[CD 29]モーツァルト:1-3)ピアノ・ソナタ第11番イ長調K.331、4-6) ピアノ・ソナタ第13番変ロ長調K.333【録音】1977年、オーストリア/[CD 30]モーツァルト:1-3) ピアノ・ソナタ第11番イ長調K.331、4-6) ピアノ・ソナタ第11番イ長調K.331(ヤマハ Clavinova)、7-9) ピアノ・ソナタ第12番ヘ長調K.332(ヤマハ Clavinova)【録音】1999年、オーストリア/[CD 31]モーツァルト:1-3) ピアノ・ソナタ第13番変ロ長調K.333(ヤマハ Clavinova)、4-6) ピアノ・ソナタ第14番ハ短調K.457(ヤマハ Clavinova)【録音】1999年8月、ヴァイセンバッハ/[CD 32]1-3) J.S.バッハ:イタリア協奏曲ヘ長調BWV971、4-6) モーツァルト:ピアノ・ソナタ第16番ハ長調K.545、7-8) シューベルト:2つのスケルツォD593、ショパン:9) ワルツ第14番ホ短調Op.posth.、10) ワルツ第6番変ニ長調Op.64 No.1『小犬のワルツ』、11) アンダンテ・スピアナートと華麗なる大ポロネーズOp.22、12) ドビュッシー:花火(『前奏曲集』第2巻より第12曲)、13) ラヴェル:『クープランの墓』より第6曲:トッカータ【録音】1968年(1-8, 11)、1962年11月(9, 10, 12, 13)、オーストリア/[CD 33]1) ヘンデル:鍵盤楽器のための組曲第7番ト短調HWV432より第6曲:パッサカリア、2) J.S.バッハ:前奏曲とフーガ第3番嬰ハ長調BWV848(『平均律クラヴィーア曲集』第1巻より)、モーツァルト:3) ロンド ニ長調K.485、4) トルコ行進曲(ピアノ・ソナタ第11番イ長調K.331より第3楽章)、ベートーヴェン:5) アンダンテ・ファヴォリ へ長調WoO57、6) バガテル第25番イ短調WoO59『エリーゼのために』、7) 6つのエコセーズ変ホ長調WoO83、8) シューベルト:即興曲第4番変イ長調D899 No.4、9) シューマン:トロイメライ(『子供の情景』Op.15より第7曲)、ショパン:10) ワルツ ホ短調Op.posth.、11) ワルツ第6番変ニ長調Op.64 No.1『小犬のワルツ』、12) ドビュッシー:花火(『前奏曲集』第2巻より第12曲)、13) ラヴェル:『クープランの墓』より第6曲:トッカータ【録音】1961年11月-1962年12月、オーストリア/[CD 34]* シューベルト:1) 海の静けさD216、2) ミニョンの歌「私に言わせないで」(「ヴィルヘルム・マイスター」からの歌D877より第2曲)、3-11) グルダ:Opus Anders【演奏】ウルスラ・アンダース(ヴォーカル)【録音】1980年9月、リンツ(ライヴ)/[CD 35]1-3) ラヴェル:夜のガスパール、ドビュッシー:4) 水に映る影(『映像』第1集より)、5) 亜麻色の髪の乙女(前奏曲集第1巻より)、6) シューマン:月夜Op.39 No.5(グルダ編)、シューベルト:7) さすらい人D489(グルダ編)、8-11) ピアノ・ソナタ第16番イ短調D845【録音】1978年1月、オーストリア/[CD 36]1) J.シュトラウス2世/グルダ:G’ schichten aus dem Golowinerwald、J.S.バッハ:『平均律クラヴィーア曲集』第2巻より2) 前奏曲とフーガ第9番ホ長調BWV878、3) 前奏曲とフーガ第20番イ短調BWV889、4) 前奏曲とフーガ第1番ハ長調BWV870、5) グルダ:Fur Rico、J.S.バッハ:6-9) フルートと通奏低音のためのソナタ ヘ長調、10) イギリス組曲第3番ト短調BWV808より第4曲:サラバンド、11) 半音階的幻想曲とフーガ ニ短調BWV903【演奏】Albert Golowin(ヴォーカル)(1)、エルンスト・クナヴァ(チェロ)(6-9)【録音】1978年1月、オーストリア/[CD 37]1) グルダ:Arabisch-Zigeunerische Fantasie、2) ディジー・ガレスピー:A Night in Tunisia、グルダ:3) Bassflute Blues、4) The Air From Other Planets、5) コール・ポーター:What Is This Thing Called Love?、グルダ:6) ubungsstuk 1、7) ubungsstuck 9、8) 前奏曲とフーガ、9) Fur Paul、ベートーヴェン:10-11) 6つのバガテルOp.126より(第1曲ト長調/第3曲変ホ長調)、12-14) ピアノ・ソナタ第31番変イ長調Op.110、15) J.S.バッハ:前奏曲とフーガ第17番変イ長調BWV862(『平均律クラヴィーア曲集』第1巻より)【演奏】ウェイン・ダーリング(コントラバス)(2-5)、Erich Bachträgel(ドラム、パーカッション)(2-5)【録音】1978年1月、オーストリア/[CD 38]1-5) グルダ:チェロと吹奏楽のための協奏曲、6) ベートーヴェン:『魔笛』の主題による12の変奏曲Op.66、7-9) グルダ:ウルスラのための協奏曲【演奏】ハインリヒ・シフ(チェロ)(1-6)、ウルスラ・アンダース(ヴォーカル、パーカッション)(7-9)、マルティン・ハーゼルベック(オルガン)(7-9)、ウェイン・ダーリング(コントラバス)(7-9)、Michael Honzak(ドラム)(7-9)、フリードリヒ・グルダ(指揮)ウィーン管楽アンサンブル(1-5)&ベルリン室内管弦楽団(7-9)【録音】1981年5月、ウィーン(1-5)、1982年、オーストリア(6-9)/[CD 39]1-4) グルダ:Concerto for Myself(ピアノと管弦楽のためのソナタ・コンチェルタンテ)、5) モーツァルト:Andante con Variazioni(ピアノ・ソナタ第6番ニ長調K.284『デュルニッツ』の第3楽章)、6) F.クープラン:恋のうぐいす【演奏】ミヒャエル・ヘルムラート(オーボエ)(2)、ウェイン・ダーリング(エレクトリックベース)(1-4)、Michael Honzak(ドラム)(1-4)、フリードリヒ・グルダ(指揮)ミュンヘン・フィルハーモニー管弦楽団(1-4)【録音】1988年7月(ライヴ)(1-4)、1981年(5, 6)、ミュンヘン/[CD 40]1) グルダ:Signation (from Overture)、2) 伝承曲:Oi nenna, nenna、3) モーツァルト:ピアノ・ソナタ第12番ヘ長調K.332より第3楽章、4) J.S.バッハ:前奏曲第1番ハ長調BWV846(『平均律クラヴィーア曲集』第1巻より)、伝承曲:5) Madonna tu mi fai、6) Masto Ruggiero、7) J.S.バッハ:イギリス組曲第2番イ短調BWV807より第4曲:サラバンド、8) 伝承曲:Pazzonarella mia、9) J.S.バッハ:イタリア協奏曲ヘ長調BWV971より第3楽章、10) 伝承曲:Bim, bum, ba、11) グルダ/ディジー・ガレスピー:Double Dance 1、12) グルダ/ムニール・バシール:Double Dance 2、13) モーツァルト:ピアノ・ソナタ第10番ハ長調K.330より第2楽章、14) ムニール・バシール:Solo 1、15) J.S.バッハ:前奏曲とフーガ第17番変イ長調BWV886(『平均律クラヴィーア曲集』第2巻より)【演奏】エド・チェリー(ギター)(11)、マイケル・ハウエル(コントラバス)(11)、マイケル・カーヴィン(ドラム)(11)、ディジー・ガレスピー(トランペット)(11)、ムニール・バシール(ウード)(12, 14)、La Nuova Compagnia di Canto Popolare(1, 2, 5, 6, 8, 10)【録音】1979年、ザルツブルク(ライヴ)/[CD 41]1) J.S.バッハ:前奏曲とフーガ第8番変ホ長調BWV853(『平均律クラヴィーア曲集』第1巻より)、2) ムニール・バシール:Solo 2、3) ギュンター・ラブル:Solo、4) ウルスラ・アンダース:Solo、グルダ:5) Solo、グルダ/ギュンター・ラブル/ウルスラ・アンダース:6) Performance、7) Good Night【演奏】ムニール・バシール(ウード)(2)、ギュンター・ラブル(コントラバス)(3, 6)、ウルスラ・アンダース(ドラム&ヴォーカル[4, 6]、ドラム[7])【録音】1979年、ザルツブルク(ライヴ)/[CD 42]* 1) グルダによるチェロ協奏曲のカデンツァとメヌエットへのアイデア、J.S.バッハ:2) イギリス組曲第2番イ短調BWV807より第4曲:サラバンド、3) 前奏曲とフーガ第11番ヘ長調BWV880(『平均律クラヴィーア曲集』第2巻より)、4) グルダ:Shuffle、5) ハインリヒ・イザーク:インスブルックよ、さようなら、6) ショパン:『24の前奏曲』Op.28より第6番ロ短調、7) フリッツ・パウアー:ポエムNo.1、グルダ:8-9) Freie Musik、10) Out of My Head Heart and Body【録音】1983年1月、ウィーン/[CD 43]* グルダ:1) Suite 1962、2) The Opener、3) Waltz from “The Veiled Old Land”、4) Lullaby、5) The Air From Other Planets【演奏】ジミー・ロウザー(コントラバス)、アルバート・ヒース(ドラム)【録音】1964年4月、サンパウロ/[CD 44]グルダ:1-3) Music for Piano and Band、4-7) Music for 3 Soloists and Band、8-10) Piano Concerto No.1、11) Variations for 2 Pianos and Band【演奏】Big Band(1-7)、Friedrich Guldas Reunion Bigband(8-11)他【録音】1962年9月、ザールブリュッケン(1-7)、1972年10月、ケルン(8-11)/[CD 45]グルダ:1-3) Music for 4 Soloists and Band、4-6) Piano Concerto No.2、7) Fantasy for 4 Soloists and Band【演奏】Friedrich Guldas Eurojazz-Orchester 1965(1-3)、Friedrich Guldas Reunion Bigband(4-7)他【録音】1965年9月、ウィーン(1-3)、1972年10月、ケルン(4-7)/[CD 46]1-10) グルダ:Play Piano: 10 ubungstucke fur Klavier、11) フリッツ・パウアー:ポエム (New Solo Version)、12) グルダ:Play Like a Child【録音】1986年、オーストリア/[CD 47]グルダ:1) アリア、2) Introduction & Dance、チック・コリア:3) Children’s Song No.18、4) Children’s Song No.10、5) Children’s Song No.4、6-8) ラヴェル:ソナチネ、9) G (Spoken text by F.Gulda and U.Anders)【録音】1986年、オーストリア/[CD 48]1) ギュンター・ラブル:Landschaft mit Pianist、グルダ:2) Memories、3) メヌエット*、4) Old World Blues*、5) Du und i*、6) ゴロウィンの歌「Wann i geh」によるパラフレーズ*【演奏】Big Band(4)、Die Band(5)他【録音】1987年3月(1)、1965年(3)、1986年&1987年(5)、ウィーン、1987年7月(ライヴ)(2)、1979年(4)、ミュンヘン、1969年、オーストリア(6)/[CD 49]フリッツ・パウアー:1) Sunshine、2) Im Wald、3) Encore、4) Fata Morgana【演奏】フリッツ・パウアー(エレクトリックピアノ[1, 4]、ピアノ[2, 3])、クラウス・ヴァイス(ドラム)【録音】1971年、ドイツ/[CD 50]* 1) エディー・ダニエルズ:Last Minute Blues、2) サド・ジョーンズ:Morning Reverend、3) ハリー・バリス:Wrap Your Troubles in Dreams、4) ジョニー・マンデル:The Shadow of Your Smile、5) グルダ:Closer【演奏】エディー・ダニエルズ(テナー・サクソフォーン)(2)、ジグス・ウィグハム(トロンボーン)(4)、Sextet(1, 3, 5)、フリードリヒ・グルダ(指揮)Eurojazz-Orchester(2, 4, 5)【録音】1966年5月、ウィーン(ライヴ)/[CD 51]J.S.バッハ:1) 前奏曲とフーガ第15番ト長調BWV860(『平均律クラヴィーア曲集』第1巻より)、2) パルティータ第1番変ロ長調BWV825より(第5&6楽章)、3-4) トッカータ ハ短調BWV911**、ベートーヴェン:5) 11のバガテルOp.119より第11曲、6) 6つのエコセーズWoO83、ショパン:7) 子守歌変ニ長調Op.57、『12の練習曲』Op.25より8) 第1番変イ長調『エオリアン・ハープ』、9) 第2番ヘ短調『蜜蜂』、10) バラード第3番変イ長調Op.47、11-13) プロコフィエフ:ピアノ・ソナタ第7番変ロ長調Op.83、ドビュッシー:14) 喜びの島、15) 水に映る影(『映像』第1集より)、16-18) モーツァルト:ピアノ・ソナタ第17番ニ長調K.576【録音】1947年10月(1-4, 11-13, 15)、1949年12月(5-10, 14, 16-18)、ロンドン/[CD 52]J.S.バッハ:1-6) イギリス組曲第3番ト短調BWV808、7) 前奏曲とフーガ第8番嬰ニ短調BWV877(『平均律クラヴィーア曲集』第2巻より)、モーツァルト:8-10) ピアノ・ソナタ第8番イ短調K.310、11) ロンド ニ長調K.485【録音】1953年2月、ロンドン/[CD 53]ベートーヴェン:1-3) ピアノ協奏曲第1番ハ長調Op.15、4) エロイカ変奏曲変ホ長調Op.35、5-6)『6つのバガテル』Op.126より(第2曲/第3曲)【演奏】カール・ベーム(指揮)ウィーン・フィルハーモニー管弦楽団(1-3)【録音】1951年5月、ウィーン(1-3, 5, 6)、1950年11月、ジュネーヴ(4)/[CD 54]ベートーヴェン:1-4) ヴァイオリン・ソナタ第7番ハ短調Op.30 No.2、5-8) ヴァイオリン・ソナタ第10番ト長調Op.96【演奏】ルッジェーロ・リッチ(ヴァイオリン)【録音】1954年2月、ロンドン/[CD 55]ベートーヴェン:1-4) ピアノ・ソナタ第1番ヘ短調Op.2 No.1、5-8) ピアノ・ソナタ第2番イ長調Op.2 No.2、9-12) ピアノ・ソナタ第3番ハ長調Op.2 No.3【録音】1954年2月、ロンドン/[CD 56]ベートーヴェン:1-4) ピアノ・ソナタ第4番変ホ長調Op.7、5-7) ピアノ・ソナタ第5番ハ短調Op.10 No.1、8-10) ピアノ・ソナタ第6番ヘ長調Op.10 No.2【録音】1955年9月、ロンドン/[CD 57]ベートーヴェン:1-4) ピアノ・ソナタ第7番ニ長調Op.10 No.3、5-7) ピアノ・ソナタ第8番ハ短調Op.13『悲愴』、8-10) ピアノ・ソナタ第9番ホ長調Op.14 No.1、11-13) ピアノ・ソナタ第10番ト長調Op.14 No.2【録音】1955年9月(1-4)、1957年10月(5-13)、ロンドン/[CD 58]ベートーヴェン:1-4) ピアノ・ソナタ第11番変ロ長調Op.22、5-8) ピアノ・ソナタ第12番変イ長調Op.26『葬送行進曲』、9-11) ピアノ・ソナタ第13番変ホ長調Op.27 No.1『幻想曲風』、12-14) ピアノ・ソナタ第14番嬰ハ短調Op.27 No.2『月光』【録音】1957年12月、ロンドン/[CD 59]ベートーヴェン:1-4) ピアノ・ソナタ第15番ニ長調Op.28『田園』、5-7) ピアノ・ソナタ第16番ト長調Op.31 No.1、8-10) ピアノ・ソナタ第17番ニ短調Op.31 No.2『テンペスト』【録音】1957年12月、ロンドン/[CD 60]ベートーヴェン:1-4) ピアノ・ソナタ第18番変ホ長調Op.31 No.3『狩』、5-6) ピアノ・ソナタ第19番ト短調Op.49 No.1、7-8) ピアノ・ソナタ第20番ト長調Op.49 No.2、9-11) ピアノ・ソナタ第21番ハ長調Op.53『ワルトシュタイン』、12-13) ピアノ・ソナタ第22番ヘ長調Op.54【録音】1957年12月(1-4)、1954年2月(5-8)、1958年10月(9-13)、ロンドン/[CD 61]ベートーヴェン:1-3) ピアノ・ソナタ第23番ヘ短調Op.57『熱情』、4-5) ピアノ・ソナタ第24番嬰へ長調Op.78『テレーゼ』、6-8) ピアノ・ソナタ第25番ト長調Op.79、9-11) ピアノ・ソナタ第26番変ホ長調Op.81a『告別』、12-13) ピアノ・ソナタ第27番ホ短調Op.90【録音】1958年9月、ロンドン(1-8, 12-13)、1950年11月、ジュネーヴ(9-11)/[CD 62]ベートーヴェン:1-3) ピアノ・ソナタ第28番イ長調Op.101、4-7) ピアノ・ソナタ第29番変ロ長調Op.106『ハンマークラヴィーア』【録音】1958年10月、ロンドン(1-3)、1951年5月、ウィーン(4-7)/[CD 63]ベートーヴェン:1-3) ピアノ・ソナタ第30番ホ長調Op.109、4-7) ピアノ・ソナタ第31番変イ長調Op.110、8-9) ピアノ・ソナタ第32番ハ短調Op.111【録音】1958年9月、ロンドン/[CD 64]ベートーヴェン:1-3) ピアノ協奏曲第1番ハ長調Op.15、4-6) ピアノ協奏曲第2番変ロ長調Op.19【演奏】ホルスト・シュタイン(指揮)ウィーン・フィルハーモニー管弦楽団【録音】1971年4月(1-3)、1970年6月(4-6)、ウィーン/[CD 65]ベートーヴェン:1-3) ピアノ協奏曲第3番ハ短調Op.37、4-6) ピアノ協奏曲第4番ト長調Op.58【演奏】ホルスト・シュタイン(指揮)ウィーン・フィルハーモニー管弦楽団【録音】1970年6月(1-3)、1971年4月(4-6)、ウィーン/[CD 66]ベートーヴェン:1-3) ピアノ協奏曲第5番変ホ長調Op.73『皇帝』、4-6) ピアノ・ソナタ第14番嬰ハ短調Op.27 No.2『月光』、7-10) ピアノ・ソナタ第31番変イ長調Op.110【演奏】ホルスト・シュタイン(指揮)ウィーン・フィルハーモニー管弦楽団(1-3)【録音】1970年6月、ウィーン(1-3)、1950年11月、ジュネーヴ(4-6)、1949年12月、ロンドン(7-10)/[CD 67]ショパン:1-24) 24の前奏曲Op.28、25) バラード第1番ト短調Op.23、26) バラード第2番ヘ長調Op.38、27) バラード第3番変イ長調Op.47、28) バラード第4番ヘ短調Op.52【録音】1953年2月(1-24)、1954年9月(25-28)、ロンドン/[CD 68]1-3) ショパン:ピアノ協奏曲第1番ホ短調Op.11(バラキレフによる管弦楽編)、4) ウェーバー:コンツェルトシュテュック ヘ短調Op.79、5) R.シュトラウス:ブルレスケ【演奏】エイドリアン・ボールト(指揮)ロンドン・フィルハーモニー管弦楽団(1-3)、フォルクマール・アンドレーエ(指揮)ウィーン・フィルハーモニー管弦楽団(4)、アンソニー・コリンズ(指揮)ロンドン交響楽団(5)【録音】1954年2月(1-3)、9月(5)、ロンドン、1956年9月、ウィーン(4)/[CD 69]ドビュッシー:1-12) 前奏曲集第1巻、13-24) 前奏曲集第2巻、25) 喜びの島【録音】1955年6月、ウィーン(1-24)、1957年9月&10月、ロンドン(25)/[CD 70]ドビュッシー:1) 水に映る影(『映像』第1集より)、2) グラナダの夕べ(『版画』より)、3-6) ベルガマスク組曲、7-9) ピアノのために、ラヴェル:10-12) ソナチネ、13-20) 高雅で感傷的なワルツ、21-23) 夜のガスパール【録音】1957年9月&10月(1, 2, 7-20)、1953年2月(3-6, 21-23)、ロンドン/[CD 71]モーツァルト:1-3) ピアノ協奏曲第14番変ホ長調K.449、4-6) ピアノ協奏曲第26番ニ長調K.537『戴冠式』、7-9) ピアノ協奏曲第25番ハ長調K.503【演奏】アンソニー・コリンズ(指揮)ロンドン交響楽団(1-3)&ロンドン新交響楽団(4-9)【録音】1954年9月(1-3)、1955年9月(4-9)、ロンドン/[CD 72]シューマン:1-8) 幻想小曲集Op.12、9-17) 森の情景Op.82、18-20) ピアノ協奏曲イ短調Op.54【演奏】フォルクマール・アンドレーエ(指揮)ウィーン・フィルハーモニー管弦楽団(18-20)【録音】1955年9月、ロンドン(1-17)、1956年9月、ウィーン(18-20)/[CD 73]R.シュトラウス:1) いつも同じOp.69 No.3、2) ささやけ、愛らしいミルテよOp.68 No.3、3) 星Op.69 No.1、4) 悪天候Op.69 No.5、5) 花束を編みたかったOp.68 No.2、6) あなたの歌が私の心に響くときOp.68 No.4、7) 懐かしき面影Op.48 No.1、8) ときめく心Op.29 No.2、9) 帰郷Op.15 No.5、10) 解き放たれてOp.39 No.4、11) 夜Op.10 No.3、12) 二人の秘密をなぜ隠すのかOp.19 No.4、13) わが子にOp.37 No.3、14-22) 組曲『町人貴族』Op.60【演奏】ヒルデ・ギューデン(ソプラノ)(1-13)、ヴィリー・ボスコフスキー(ヴァイオリン)(14-22)、エマヌエル・ブラベッツ(チェロ)(14-22)、ロリン・マゼール(指揮)ウィーン・フィルハーモニー管弦楽団(14-22)【録音】1956年9月(1-13)、1966年10月(14-22)、ウィーン/[CD 74]1) ピー・ウィー・マーケットによるフリードリヒ・グルダ&His Sextetの紹介、グルダ:2) Quintet、3) Dark Glow、4) Introvert、5) Scruby、6) Teheran、7) The Air From Other Planets、8) New Shoes、9) Cool Hill、10) Vienna Discussion、11) ディジー・ガレスピー:A Night in Tunisia、12) ジョニー・グリーン:Out of Nowhere、13) ジョージ・シアリング:Lullaby of Birdland、14) グルダ:Dodo、15) ジェローム・カーン:All The Things You Are、16) バーニー・ミラー:Bernie’s Tune【演奏】フリードリヒ・グルダ&His Sextet【録音】1956年6月、ニューヨーク、バートランド(ライヴ)/[CD 75]1-30) J.S.バッハ:『平均律クラヴィーア曲集』第1巻より前奏曲とフーガ第1番BWV846-第15番BWV860【録音】1972年4月、フィリンゲン/[CD 76]J.S.バッハ:1-18)『平均律クラヴィーア曲集』第1巻より前奏曲とフーガ第16番BWV861-第24番BWV869、19-24)『平均律クラヴィーア曲集』第2巻より前奏曲とフーガ第1番BWV870-第3番BWV872【録音】1972年4月、フィリンゲン(1-18)、1973年5月(19-24)/[CD 77]1-22) J.S.バッハ:『平均律クラヴィーア曲集』第2巻より前奏曲とフーガ第4番BWV873-第14番BWV883【録音】1973年5月、フィリンゲン/[CD 78]1-20) J.S.バッハ:『平均律クラヴィーア曲集』第2巻より前奏曲とフーガ第15番BWV884-第24番BWV893【録音】1973年5月、フィリンゲン/[CD 79]1-2) ベートーヴェン:ピアノ・ソナタ第32番ハ短調Op.111、3) グルダ:Wintermeditation【録音】1984年2月、ザルツブルク/[CD 80]シューマン:1-12) リーダークライスOp.39、13-20) 幻想小曲集Op.12【演奏】ウルスラ・アンダース(ソプラノ)(1-12)【録音】1984年2月、ザルツブルク/[CD 81]1-3) チック・コリア/グルダ:Double Piano Improvisation【演奏】チック・コリア(ピアノ)【録音】1982年6月、ミュンヘン/[CD 82]グルダ:1) Variations、2) Fur Paul、3) 前奏曲とフーガ、4-6) ソナチネ (1. Entrée/2. Ballad/3. Shuffle)、チック・コリア:7) Children’s Song No.19、8) Children’s Song No.20、9) グルダ:Fur Rico(Baroque Rock)【録音】1984年2月、ザルツブルク/[CD 83]1) ドビュッシー:音と香りは夕暮れの大気に漂う(『前奏曲集』第1巻より)、2) グルダのアナウンス、3-5) ベートーヴェン:ピアノ・ソナタ第31番変イ長調Op.110、6) グルダのアナウンス、モーツァルト:7) 幻想曲ハ短調K.475、8-10) ピアノ・ソナタ第14番ハ短調K.457【録音】1993年7月、モンペリエ/[CD 84]1) グルダのアナウンス、2) モーツァルト:歌劇『フィガロの結婚』より「やっと待っていた時が来た…さあ早く来て、いとしい人よ」(グルダ編)、3) グルダのアナウンス、4) シューマン:夕べに(『幻想小曲集』Op.12より)、5) シューベルト:即興曲変ト長調D899 No.3、ショパン:6) 夜想曲嬰へ長調Op.15 No.2、7) 舟歌嬰へ長調Op.60、8) グルダのアナウンス、ドビュッシー:9) 中断されたセレナード(『前奏曲集』第1巻より)、10) ヴィーノの門(『前奏曲集』第2巻より)、11) グルダのアナウンス、12) ビゼー:歌劇『カルメン』より「お前が投げたこの花は」(グルダ編)、13) グルダのアナウンス、14) グルダ:前奏曲とフーガ、15) J.シュトラウス2世/グルダ:喜歌劇『こうもり』幻想曲、16) グスタフ・ピック:辻馬車の御者(グルダ編)、17) カール・フェダール:レーブラウス(グルダ編)、18) グルダのアナウンス、19) ブラームス:子守歌(グルダ編)、20) グルダのアナウンス、21) グルダ:アリア【録音】1993年7月、モンペリエ*初CD化**初発売" [DVD]1) So what?! フリードリヒ・グルダ―A Portrait、2) So What?!(2002)―A film by Benedict Mirow and Fridemann Leipold with Gulda texts narrated by Ulrich Muhe、3) Solo Flight (1981) ―A Concert film(J.S.バッハ:前奏曲とフーガBWV889・BWV846・BWV886、シューベルト:さすらい人D489、ドビュッシー:水の反映、グラナダの夕べ、グルダ:ubungsstuck 9、Fur Paul、前奏曲とフーガ、Fur Rico)、4) Mozart for the People (1981)(モーツァルト:歌劇『魔笛』より「この聖なる殿堂では」)、5) Fridrich Gulda Solo (1989)(J.S.バッハ:前奏曲とフーガBWV849、カール・フェダール:レーブラウス)、6) グルダのインタビュー(聞き手:ヨアヒム・カイザー)(1986)【演奏者】フリードリヒ・グルダ(ピアノ、クラヴィコード、アルト・リコーダー、バス・リコーダー他)ウィーン出身の20世紀を代表するピアニスト、フリードリヒ・グルダ(1930-2000)がドイツ・グラモフォン、アマデオ、デッカ、フィリップス、アコールなどのレーベルに残した全録音が初めてまとめて発売されます。84枚組CD+DVDボックス・セット。1947年に、17歳の天才少年としてロンドンのデッカ・スタジオで録音してから、1999年にオーストリアのアッター湖畔にある自身のスタジオで録音したモーツァルトまで、50年以上にわたる録音が収録されています。お気に入りのJ.S.バッハ、モーツァルト、ベートーヴェンをはじめ、ショパン、シューベルト、シューマン、ドビュッシー、ラヴェル、R.シュトラウス、プロコフィエフ、さらにジャズ録音や自作曲も加わった多彩なレパートリーです。ベートーヴェンのピアノ・ソナタ全曲録音が2セット(デッカ盤とアマデオ盤)、ドビュッシーの『前奏曲集』が2種(1950年代と1960年代)収められ、聴き比べることもできます。「自らのヴィジョンに揺るぎない確信を持つ芸術家の仕事」と『グラモフォン』誌に評された名演、クラウディオ・アバド指揮ウィーン・フィルとのモーツァルトのピアノ協奏曲の録音も収録されています。そしてアバドの他、ウルスラ・アンダース、エイドリアン・ボールト、チック・コリア、ピエール・フルニエ、ヒルデ・ギューデン、ロリン・マゼール、ハインリヒ・シフ、ホルスト・シュタインといった名だたる音楽家たちと共演しています。これまで失われていたと考えられていた1947年録音のバッハの『トッカータ』BWV911(CD 51)は初発売、『Opus Anders』(CD 34)、『ザ・マスター:フリードリヒ・グルダ・ソロ』(CD 42)、『グルダ・ジャズ』(CD 43)、『1966年ウィーン国際モダン・ジャズ・コンクール』(CD 50)、CD 48の「メヌエット」「Old World Blues」「Du und i」「ゴロウィンの歌“Wann I geh’”によるパラフレーズ」は初CD化となります。DVDにはグルダを知る映像資料としてきわめて貴重な映像作品『So What?!』の他、コンサート映像やインタビューが収録されています。グルダの伝記作家Irene SuchyとミュンヘンのジャーナリストReinhard Brembeckによるエッセー、グルダの「ミュンヘン・ピアノの夏」音楽祭のテキスト、多くの貴重な写真が掲載された解説書付き。オリジナル・ジャケット仕様。「彼はまさに驚異の人です。私は彼が大好きです。私がこれまでに会った人たちの中で最も才能のある一人だと信じています」(マルタ・アルゲリッチ) (UNIVERSAL MUSIC/IMS)¥44,440 (税込)ご注文できません -
バール・フィリップス、アルバート・マンゲルスドルフを迎えた1974フリージャズ作品が初アナログ再発!
- PLAY LOUD! / IMPORT / LP(レコード) / PL123 / 1008855609 / 2024年09月10日
売切 注文不可※2LPバール・フィリップス、アルバート・マンゲルスドルフを迎えた1974年フリージャズ作品が初アナログ再発!オーストリア出身のクラシック音楽とジャズのピアニスト/作曲家、フリードリヒ・グルダが1974年にリリースしたアルバム「イッツ・アップ・トゥ・ユー」がアナログ盤LPで再発。バレー・フィリップス、アルバート・マンゲルスドロフをフィーチャーしたフリー・ジャズ、アヴァンギャルド・ミュージックをプレイしたアルバムです。 ■Bass – Barre Phillips (tracks: B1, C2, C3)Clavichord [Electric] – Friedrich Gulda (tracks: A2, B1, B2, B4, C1, C3, C4, D3)Drums – Gerhard Herrmann (tracks: B1, B3, C2, C3)Drums, Vocals – Limpe Fuchs (tracks: A1, A2, C1, D3)Harp [Fuchs] – Paul Fuchs (tracks: A3, B3, C1, D2, D3)Horn [Fuchs] – Paul Fuchs (tracks: D3)Oud – Mounir Bashir* (tracks: B1, B2)Percussion – Leszek Zadlo (tracks: B1, B3)Percussion [Saw, Klangblech] – Paul Fuchs (tracks: B4)Percussion [Schilfzinken] – Paul Fuchs (tracks: B3, B4)Piano [Electric] – Friedrich Gulda (tracks: A2, C1, D3)Recorder [Bass] – Friedrich Gulda (tracks: D1)Soprano Saxophone – Leszek Zadlo (tracks: D3)Trombone – Albert Mangelsdorff (tracks: B2, C3)Vocals – Albert Mangelsdorff (tracks: B3), Barre Phillips (tracks: B3), Friedrich Gulda (tracks: A2, B3, B4), Paul Fuchs (tracks: A3)Zither [Fuß] – Limpe Fuchs (tracks: A1, A2, D3)¥9,350 (税込)ご注文できません -
- ユニバーサルミュージック クラシック / JPN / CD / UCCD-46022 / 1009001427 / 2025年06月11日
売切 注文不可ウィーンの名手にして鬼才グルダがウィーン・フィルと残した不滅の名録音、ベートーヴェンのピアノ協奏曲全集からの1枚。楽聖の“宿命の調”ハ短調による劇的な造作で歴史を変えた第3番、優美かつ柔和なトーンでロマン派を予見した第4番の好カップリングで、生命力と柔軟性に溢れたピアニズムを満喫することができます。【演奏者】フリードリヒ・グルダ(ピアノ)ウィーン・フィルハーモニー管弦楽団指揮:ホルスト・シュタイン【録音】1970年6月、1971年4月 ウィーン(メーカー・販売元資料)¥2,640 (税込)盤質:- B
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タワーレコード企画・限定販売
- タワーレコード / JPN / SACD / PROC2430 / 1009058969 / 2025年06月25日
売切 注文不可こちらの商品はタワーレコード様企画商品ですが、限定販売期間が解除されましたので、ディスクユニオンでも新品のご注文を承れます。限定生産となっておりますので、制作元完売の際は何卒ご容赦ください。[フリードリヒ・グルダ生誕95年&没後25年企画]アバド&ウィーン・フィルとの珠玉のモーツァルト4作品を2枚組に集成!今回の発売のために本国のアナログ・マスターテープより最新復刻。第25番と第27番(DISC2)は待望の初SA-CD化! ★フリードリヒ・グルダ(1930-2000)が1974年と翌年にDGへ収録したモーツァルトの4曲のピアノ協奏曲を2枚組に集成しました。DISC1の第20番と第21番は以前SA-CDハイブリッド盤で限定販売されていましたが、DISC2の第25番と第27番は今回が初のSA-CD化となります。これらの4曲は1970年と翌年にDeccaへ収録したベートーヴェンのピアノ協奏曲全集(当企画で2025年3月にPROC-2425としてSA-CDハイブリッドで復刻済)と並んで、グルダの?年代を代表するセッション録音のひとつですが、ユニバーサルの市販ではこれまでSA-CD化されたことはありませんでした。CD時代においても何度も再発されている超名盤として有名であり、これらの録音のひとつの究極の形として後世に残すべき歴史的遺産とも言える音源です。 今回の4曲はグルダが生前本当に満足していると語った数少ない録音であり、DGレーベルへ収録した貴重なものです。モーツァルトに特別な感情を抱くグルダは、協奏曲では1963年にコンサートホールへ第21番と第27番の録音を行います(2016年にコロムビアとのタワー企画盤TWSA1011としてSA-CDハイブリッド盤を発売)。スワロフスキー指揮ウィーン国立歌劇場管弦楽団の伴奏によるこの音源は、ある意味自由奔放とも言える演奏で話題となりました。同じウィーンにおいて、約10年後のDGへの収録ではオーケストラと伝統的な解釈を元にとりわけピアノの響きに関して留意しており、ベートーヴェンとは異なる柔らかで豊かな音色が特徴となっています。これもまたグルダの重要な解釈のひとつであり、ウィーンにおいての理想的なモーツァルト像を求めた結果と言えるでしょうか。また、アバドはグルダの意向を重視し寄り添う形でウィーン・フィルとの間に立っており、全体の価値をより高めています。これらの演奏における美しさはまさに別格と言ってよいほどで、今回の最新の高音質化により、明確さと粒子の細かさがより引き立ちました。SA-CD化によって、これらの名演がさらに際立っています。尚、第20番では第3楽章の一つ目のみ自身のカデンツァ(他2か所はベートーヴェン)を、第21番では全て自身のものを(第1楽章と第3楽章の双方)、第25番でも同様に第1楽章で自身のカデンツァを用い、第27番では4つのカデンツァのうち、第3楽章のIIのみで他はモーツァルトのものを採用しています。 今回の復刻では本国オリジナルのアナログ・マスターテープに遡り、新規で高音質のデジタル化を行いました。今回に限らず最上位のフラットマスターを使用したため、非常に優秀なプレゼンスを得ることができています。質感や各定位が驚くほど明瞭・明確になり、DSD化の恩恵も加わったこれまでにない優秀な音質を再現。この盤では制作するにあたり、本国のオリジナル・アナログ・マスターテープの物理的なメンテナンスと修復を行った上で高品位(192Khz/24bit)でのデジタル化(PCM)を行い、ベルリンのエミール・ベルリナー・スタジオで、レーベル専任エンジニアがこのシリーズ用に綿密な工程で時間をかけてマスタリング作業を行いました。SA-CD層では、高精細なマスターサウンドをお楽しみいただけます。CD層も最新のデジタル化とマスタリングを施していますので、従来盤の音質とは一線を画しています。今回のリリースでは新規で序文解説と曲目解説を掲載しました。また、解説書内には他のオリジナル・ジャケット・デザインもカラーで入っています。今回の「ヴィンテージSA-CDコレクション」第39弾は、計2タイトルを発売いたします。(タワーレコード) ※限定盤。SA-CDハイブリッド盤。ステレオ録音。世界初SA-CD化(3,4)※2025年最新マスタリング音源使用(独Emil Berliner Studiosにて本国のオリジナル・アナログ・マスターテープから192kHz/24bitでデジタル変換したWAVデータをマスタリングしSA-CD層用にDSD変換。アナログ・マスターテープはその経年劣化と保存状態に応じて、可能な範囲で入念な修復作業を行った後に変換作業を実施)※オリジナル・ジャケット・デザイン使用(ブックレットに他のジャケットも一部掲載)※マルチケース仕様※盤印刷面:緑色仕様※一部オリジナル・アナログ・マスターテープに起因するノイズ等があります。ご了承ください※解説:山崎 浩太郎氏(新規序文解説)、長谷川 勝英氏(曲目解説)、解説書合計12ページ 【収録内容】ヴォルフガング・アマデウス・モーツァルト: [DISC1]1. ピアノ協奏曲 第20番 ニ短調 K.4662. ピアノ協奏曲 第21番 ハ長調 K.467 [DISC2]3. ピアノ協奏曲 第25番 ハ長調 K.5034. ピアノ協奏曲 第27番 変ロ長調 K.595 【演奏者】フリードリヒ・グルダ(ピアノ)ウィーン・フィルハーモニー管弦楽団クラウディオ・アバド (指揮) 【録音】1974年9月(1,2)、 1975年5月(3,4) ウィーン、ムジークフェラインザール【Original Recordings】Recording Producer: Rainer BrockBalance Engineer: Gunter Hermanns 【原盤】Deutsche Grammophon 【Remaster】DSD Remastered by Emil Berliner Studios, 5/2025独Emil Berliner Studiosにて本国のオリジナル・アナログ・マスターテープから192kHz/24bitでデジタル変換したWAVデータをマスタリングしてSA-CD層用にDSD変換、CD層用には44.1kHz/16bitに変換してそれぞれマスターを制作 【First LP Release】2530548 (DISC1), 2530642 (DISC2)- 限定版
¥5,677 (税込)盤質:- S
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- LONDON / IMPORT / LP(レコード) / LL756 / 1008579384
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タワーレコード企画商品・限定販売
- タワーレコード / JPN / SACD / PROC2425 / 1009014442 / 2025年03月28日
売切 注文不可こちらの商品はタワーレコード様企画商品ですが、限定販売期間が解除されましたので、ディスクユニオンでも新品のご注文を承れます。限定生産となっておりますので、制作元完売の際は何卒ご容赦ください。フリードリヒ・グルダ没後25年企画>シュタイン&ウィーン・フィル伴奏によるグルダの代表的録音。DECCA至高の名演・名録音を、今回あらためて最新でマスタリング!優秀録音盤 ★ベートーヴェン生誕200年の記念の年である1970年と翌年に、DECCAレーベルによりゾフィエンザールで収録されたフリードリヒ・グルダの代表的録音を2025年の没後25年を機に最新でマスタリングを行いSA-CD化。市販では2016年にSA-CDシングルレイヤーが発売され、別途オーディオメーカー企画でのSA-CDハイブリッド盤でもリリースされていた名盤です。今回復刻のマスター選択に関しては、制作関係者やエンジニアと協議を行った結果、以前市販時に本国のアナログ・マスターテープからDSD化されたマスターが最良と判断した上で、最新で英Classic Soundにおいてマスタリングを行いました。マスタリングの技術と使用ソフトは随時進化しているため、現況での最善の音質を目指した次第です。 この録音は、後のグルダの演奏様式と比較すると旧来からの伝統的な部分に重心を置いて挑んだ演奏と言えるかも知れません。リリース以来このベートーヴェン演奏は賛否両論あることは確かで、格式あるウィーン・フィルとの共演であることやグルダの録音に対する考えもあっての結果であると推察できる一方、実際の演奏においてはグルダならではの感性溢れる箇所も垣間見れるなど、必ずしも全面点に伝統に寄っていない点ではある意味判断が分かれる録音と言えそうです。それはDECCAの録音手法にも表れており、ピアノの主張に負けないバックのシュタイン&ウィーン・フィルの雄弁さも協奏曲と言うより対立する意味合いを感じさせるなど、様々な面で興味が惹かれる録音であることは間違いありません。しかしながら、録音の優秀さに加えて高度な次元で演奏全体が調和しているとも言え、ベートーヴェンのピアノ協奏曲の数ある録音のなかでも一歩抜きんでている稀有な音源であることから、グルダの代表的な録音であり、全体のなかでも名盤のひとつとして人気があるのでしょう。DECCAとウィーン・フィルでの以前の同曲録音と言えばバックハウスとイッセルシュテットの極めてドイツ的堅牢さを有した録音があっただけに、同じ方向性ではないグルダの演奏がより光ります。今回の最新復刻によって、従来に加えてあらたな側面での評価を期待したいです。 今回の復刻では本国オリジナルのアナログ・マスターテープに遡り、2016年に高音質のデジタル化を行ったマスターを使用しています。今回に限らず最上位のフラットマスターを使用したため、非常に優秀なプレゼンスを得ることができています。質感や各定位が驚くほど明瞭・明確になり、DSD化の恩恵も加わったこれまでにない優秀な音質を再現。制作するにあたっては英国のClassic Sound社でかつてのDECCAのエンジニアの手によって、本国のオリジナル・アナログ・マスターテープの物理的なメンテナンスと修復を行った上でダイレクトにDSD変換を行い、2025年に今回の発売のために綿密な工程で時間をかけてマスタリング作業を行いました。SA-CD層では、高精細なマスターサウンドをお楽しみいただけます。CD層も最新のデジタル化とマスタリングを施していますので、従来盤の音質とは一線を画しています。今回のリリースでは新規の序文解説を掲載しました。また、解説書内には他のオリジナル・ジャケット・デザインもカラーで入っています。今回の「ヴィンテージSA-CDコレクション」第38弾は、計3タイトルを発売いたします。(タワーレコード) ※限定盤。SA-CDハイブリッド盤。ステレオ録音※2025年最新マスタリング音源使用(英Classic Soundにて本国のオリジナル・アナログ・マスターテープから2016年に作成したDSDデータを今回の発売のために新規でマスタリングを行い、SA-CD層用のDSDデータを作成、CD層用には44.1kHz/16bitに変換してそれぞれマスターを制作。アナログ・マスターテープはその経年劣化と保存状態に応じて、可能な範囲で入念な修復作業を行った後に変換作業を実施)※オリジナル・ジャケット・デザインを使用※マルチケース仕様※盤印刷面:緑色仕様※一部オリジナル・アナログ・マスターテープに起因するノイズ等があります。ご了承ください※解説:山崎 浩太郎氏(新規序文解説)他、解説書合計12ページ 【収録内容】ルートヴィヒ・ヴァン・ベートーヴェン:ピアノ協奏曲全集[DISC 1]1. ピアノ協奏曲 第1番 ハ長調 作品152. ピアノ協奏曲 第2番 変ロ長調 作品19[DISC 2]3. ピアノ協奏曲 第3番 ハ短調 作品374. ピアノ協奏曲 第4番 ト長調 作品58[DISC 3]5. ピアノ協奏曲 第5番 変ホ長調 作品73 ≪皇帝≫ 【演奏者】フリードリヒ・グルダ (ピアノ)ウィーン・フィルハーモニー管弦楽団ホルスト・シュタイン (指揮) 【録音】1970年6月9-17日(2,3,5)、1971年4月19-21日(1,4) ウィーン、ゾフィエンザール 【Original Recordings】Recording Producer: David HarveyBalance Engineers: Gordon Parry, James Lock 【原盤】Decca 【Remaster】DSD Remastered by Classic Sound, 2/2025英Classic Soundにて、本国のオリジナル・アナログ・マスターテープから2016年に作成したDSDデータを今回の発売のために新規でマスタリングを行い、SA-CD層用のDSDデータを作成、CD層用には44.1kHz/16bitに変換してそれぞれマスターを制作 【First LP Release】SDDE304-7- 限定版
¥7,475 (税込)盤質:- A
- B+
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- CONCERT HALL SOCIETY / IMPORT / LP(レコード) / SMS2364 / 1006125537
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