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- FLAU / JPN / CD / FLAU-69 / 1007641927 / 2018年05月16日
売切 注文不可ブラジル・サンパウロのピアニスト、ファビオ・カラムルによるニューエイジ・ピアノ・アンビエントの金字塔「EcoMúsica」続編は日本の野鳥との一大セッション!2016年にリリースされ、ロングセラーとなっている楽園ピアノ・アンビエント「EcoMusica」に続く同名プロジェクト第2弾は日本の鳥との一大セッション。アルバムは2017年春に開催された初来日ツアー、東京から福岡、東から西へ1000kmの旅路と8つの都市を訪れる中で日本で見た全く新しい景色と多くの出会いにインスパイアされ、帰国後3ヶ月でレコーディングされました。バードリサーチから提供された日本の鳥の鳴き声と即興セッション後に20の鳥の声を選定し、2度のレコーディングセッションと鳥の声の入念なサウンドデザインを経て完成。クラシックのピアニストとしてキャリアをスタートし、アントニオ・カルロス・ジョビンやカマルゴ・グアルニエリ、エイトル・ヴィラ=ロボスらブラジル音楽の弾き手としても知られるFabio Caramuru.の豊富なキャリアに裏打ちされた様々なスタイルが、カッコウやウグイスといった誰もが馴染みのある鳥の声のユニークさを際立たせ、斬新な解釈が野鳥とピアノ二つの音の驚きのマリアージュを実現しています。 Fábio Caramuru : ブラジル・サンパウロ出身のピアニスト。80年代にフランス政府のスカラシップを受け、アルフレッド・コルトーの門下生にして、かのガブリエル・フォーレのお気に入りとして知られた伝説的な女性ピアニストMagda Tagliaferroに師事する。ブラジル国内にてジョビンの偉大なる専門家の一人として知られることとなる。Caramuruは映画、演劇、ダンスなど様々な分野で活動し、革新的なプロジェクトを進めている。flauより2016年にリリースされ、ロングセラーを続ける「EcoMusica - ブラジルの動物達とピアノの対話」、アントニオ・カルロス・ジョビン生誕90周年のカバー集「Tom Jobim」、ブラジルの失われゆく童謡の魅力を再提示した「DoReMiFonFon」がいずれも好評を博している。2017年4月に全国8都市で初来日ツアーを開催。新作「EcoMusica | Aves」は、Caramuruのこれまでのあくなき創作への情熱と大自然への無垢な愛を融合させた頂点にある。<サプライヤーインフォより>EcoMusica | Aves by Fabio Caramuru¥2,530 (税込)ご注文できません -
- FLAU / JPN / CD / FLAU60 / 1007230993 / 2016年09月07日
売切 注文不可■2015年にリリースされた作品の国内盤リリースクラシック・ピアニストとしてブラジル内外で活躍。2007年にはトム・ジョビン・カバー独奏アルバムをリリースして好評を得たファビオ・カラムルの新作は、野鳥のさえずりと繊細なピアノが重なり合うネイチャリズム・アルバム。使われている鳥の名前を配した楽曲名。曲ごとに登場する鳥も異なるので、アンビエント好きはもちろん、鳥を飼っている人にもオススメ!▼ブラジル盤 1. Cigarra 2. Bem-te-vi 3. Tico-tico 4. Sapo-cururu 5. Quero-quero 6. Grilo 7. Uirapuru 8. Tangará 9. Araponga 10. Anu-branco 11. Canário-da-terra 12. Tuim 13. Sabiá 14. Arara-azul¥2,200 (税込)盤質:- A
- B
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限定デラックス盤・ボックス仕様
- FLAU / JPN / CD / FLAU-66B / 1007419014 / 2017年07月05日
売切 注文不可【限定デラックス盤・ボックス仕様】あたたかな手触りのクラフトボックスに、こどもたちがデザインした可愛いカードが入っています。同じデザインのカードが2枚ずつ入っているので、神経衰弱ができるかも。。ブラジルのピアニストFabio Caramuruが失われゆく童謡とフィールドレコーディングをミックスしたピアノ小曲集アントニオ・カルロス・ジョビンの秀逸な解釈を見せたジョビン生誕90周年記念作「Tom Jobim」に続き、ブラジル・サンパウロのピアニストFabio Caramuruの知られざる傑作が発掘!「Do Re Mi Fon Fon ~27のブラジルの童謡」は、かつて幼少時代の一部としてブラジルの子供たち誰もが知っていた童謡にフォーカス。新たなアレンジによって時代の波の中で忘れ去られていた童謡のメロディの豊かさを再提示するFabio Caramuruの温もり溢れる軽快なピアノに、同国のマルチメディアアーティストBeth Bentoが雨、子供の声、動物、そして都市や農村の多くの音、サンバのリズムなどのフィールドレコーディングを加え、繊細なサウンドデザインを施した傑作。ブラジルの子供たちが描いたスケッチを用いたメモリーカードを付属し、記憶の彼方にある子どもの世界へと誘うイマジネイティヴなサウンドスケープです。通常盤はこちら 1. March, Soldier! 2. Gone to Itororo 3. Little dog 4. The cockroach 5. The canoe 6. Crab 7. Pass, pass, hawk 8. At this street 9. The carnation and the rose 10. Fall, fall, balloon 11. Small foot 12. Sad frog 13. The poor and the rich 14. Small melon chapel 15. Samba-lele 16. The black face ox 17. Teresinha de Jesus 18. My little cock 19. The alive fish 20. The washerwomen 21. I shot a stick on the cat 22. Bam-ba-laolo 23. I entered the dance wheel 24. Jo’s slaves 25. Ciranda, cirandinha 26. The daisy 27. Little sheep, big sheep¥3,080 (税込)ご注文できません -
通常版
- FLAU / JPN / CD / FLAU-66 / 1007397535 / 2017年06月07日
売切 注文不可ブラジルのピアニストFabio Caramuruが失われゆく童謡とフィールドレコーディングをミックスしたピアノ小曲集アントニオ・カルロス・ジョビンの秀逸な解釈を見せたジョビン生誕90周年記念作「Tom Jobim」に続き、ブラジル・サンパウロのピアニストFabio Caramuruの知られざる傑作が発掘!「Do Re Mi Fon Fon ~27のブラジルの童謡」は、かつて幼少時代の一部としてブラジルの子供たち誰もが知っていた童謡にフォーカス。新たなアレンジによって時代の波の中で忘れ去られていた童謡のメロディの豊かさを再提示するFabio Caramuruの温もり溢れる軽快なピアノに、同国のマルチメディアアーティストBeth Bentoが雨、子供の声、動物、そして都市や農村の多くの音、サンバのリズムなどのフィールドレコーディングを加え、繊細なサウンドデザインを施した傑作。ブラジルの子供たちが描いたスケッチを用いたメモリーカードを付属し、記憶の彼方にある子どもの世界へと誘うイマジネイティヴなサウンドスケープです。限定デラックス盤・ボックス仕様はこちら- 試聴可能
¥2,530 (税込)ご注文できません -
- FLAU / JPN / CD / FLAU-65 / 1007348796 / 2017年04月12日
売切 注文不可ブラジル注目ピアニスト、FABIO CARAMURUがアントニオ・カルロス・ジョビン楽曲に挑んだ完全ピアノ・ソロ作品。星の数ほど存在するジョビン・トリビュート盤の中でも、特筆すべき作品のひとつに仕上がった。なぜその存在が際立つかと言えば、それはまさに何もしていないということに尽きる。何もしていないというのは少々語弊があるが、ありがちなテーマの崩しや別解釈、プレイヤー自体の押し付けがましい個性を一切感じさせず、とにかく原曲の素晴らしさだけを伝えてくれる無駄のなさが本当に素晴らしい。とはいえ、全く個性がないということもない訳で、控えめながらプレイヤーとしての詩情を感じさせてくれる辺りが心憎い。2枚組/全28曲というボリューム感もさることながら、何だかんだ言ってもやはり「良い曲だなぁ」と思わせてくれる気軽さも魅力的。深夜のBGMとしても機能してしまう懐の深さを持った久しくなかったピアノ・ソロ好演盤。■ブラジル・インストゥルメンタル・ミュージック・ディスクガイド掲載品■ ブラジルだけでなく欧州や米国でも活躍しているピアニスト。フランスで活躍した女流クラッシック・ピアニストのMagda Tagliaferro の最後の生徒である。基本的にはクラシック寄りの人物だが、Tom Jobim を敬愛している。本作は1999 年に初めてリリースした作品『Tom Jobim Piano Solo』をリマスタリング、2006 年に追加録音した音源とあわせた2 枚組全27 曲のJobim 集だ。「Garota de Ipanema」などの大スタンダード曲から「Quebra-Pedra」や「Espelho das Águas」といった通好みの曲まで、一部Pedro Baldanza のベースが入るが基本的にはFabio の独奏である。2007 年にはTom Jobim 生誕80 周年を祝い、サンパウロ大学のオーケストラとJobim 楽曲を共演している。 (ディスクガイド・レビューより)- 試聴可能
¥3,080 (税込)ご注文できません -
ECOMUSICA: CONVERSAS DE UM PIANO COM A FAUNA BRASILEIRA
ラテン・ブラジル・ワールドミュージック- ECHO PROMOCOES / IMPORT / CD / ECHO115 / 1006898812 / 2015年12月07日
売切 注文不可クラシック・ピアニストとしてブラジル内外で活躍。2007年にはトム・ジョビン・カバー独奏アルバムをリリースして好評を得たファビオ・カラムルの新作は、野鳥のさえずりと繊細なピアノが重なり合うネイチャリズム・アルバム。使われている鳥の名前を配した楽曲名。曲ごとに登場する鳥も異なるので、アンビエント好きはもちろん、鳥を飼っている人にもオススメ!- 試聴可能
¥2,750 (税込)ご注文できません -
- MCD / IMPORT / CD / 1001114760 / 2007年02月20日
売切 注文不可■2011年再プレス・リリース■ブラジル注目ピアニスト、FABIO CARAMURUがアントニオ・カルロス・ジョビン楽曲に挑んだ完全ピアノ・ソロ作品。星の数ほど存在するジョビン・トリビュート盤の中でも、特筆すべき作品のひとつに仕上がった。なぜその存在が際立つかと言えば、それはまさに何もしていないということに尽きる。何もしていないというのは少々語弊があるが、ありがちなテーマの崩しや別解釈、プレイヤー自体の押し付けがましい個性を一切感じさせず、とにかく原曲の素晴らしさだけを伝えてくれる無駄のなさが本当に素晴らしい。とはいえ、全く個性がないということもない訳で、控えめながらプレイヤーとしての詩情を感じさせてくれる辺りが心憎い。2枚組/全28曲というボリューム感もさることながら、何だかんだ言ってもやはり「良い曲だなぁ」と思わせてくれる気軽さも魅力的。深夜のBGMとしても機能してしまう懐の深さを持った久しくなかったピアノ・ソロ好演盤。■ブラジル・インストゥルメンタル・ミュージック・ディスクガイド掲載品■ ブラジルだけでなく欧州や米国でも活躍しているピアニスト。フランスで活躍した女流クラッシック・ピアニストのMagda Tagliaferro の最後の生徒である。基本的にはクラシック寄りの人物だが、Tom Jobim を敬愛している。本作は1999 年に初めてリリースした作品『Tom Jobim Piano Solo』をリマスタリング、2006 年に追加録音した音源とあわせた2 枚組全27 曲のJobim 集だ。「Garota de Ipanema」などの大スタンダード曲から「Quebra-Pedra」や「Espelho das Águas」といった通好みの曲まで、一部Pedro Baldanza のベースが入るが基本的にはFabio の独奏である。2007 年にはTom Jobim 生誕80 周年を祝い、サンパウロ大学のオーケストラとJobim 楽曲を共演している。 (ディスクガイド・レビューより)- 試聴可能
¥3,981 (税込)ご注文できません -
盤質:
- B
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