LEONID KOGAN / レオニード・コーガン
ソ連のヴァイオリニスト
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2枚組 1977&78のコンチェルト・ライヴ
- OBSESSION(CLASSICAL) / IMPORT / CD / SMELCD1002719 / 1009059301 / 2025年07月17日
売切 注文不可【収録内容】CD11-3 J.S.バッハ:ヴァイオリン協奏曲第2番ホ長調 BWV.10424-6 ベートーヴェン:ヴァイオリン協奏曲ニ長調 Op.61CD21-3 ブラームス:ヴァイオリン協奏曲ニ長調 Op.774-6 ヴィヴァルディ:ヴァイオリン協奏曲ト短調 Op.12-1,RV.317【演奏者】レオニード・コーガン(ヴァイオリン)、ソヴィエト国立交響楽団(ロシア国立交響楽団)、パヴェル・コーガン(指揮)2024年はソビエト連邦人民芸術家、ロシアン・ヴァイオリン・スクールの伝説的な代表者であり、多くの世代の音楽家やリスナーに愛されてきたレオニード・ボリソヴィッチ・コーガン(1924-1982)の生誕100周年でした。コーガンのディスコグラフィーの始まりは1945年に遡り、1987年にはメロディアが「レオニード・コーガン、ヴァイオリン大全集」シリーズのリリースを開始しました。1992年までに計画された32枚のうち26枚がリリースされ、その後、ロシアン・ディスク・レーベルがプロジェクトを引き継ぐなど、その独特の解釈と卓越した演奏は多くの人々の記憶に残り、同時に多くの録音の中に保存されてきました。生誕100周年という節目の年を迎えるにあたり、メロディアのアーカイヴに残されていた1977年と1978年の未発売録音のリリースが実現! 息子のパヴェル・コーガンが指揮するソヴィエト国立交響楽団との共演で演奏された偉大なるコンチェルトの数々が、コーガンのディスコグラフィーに加わります。モスクワ音楽院大ホールで演奏されたコーガンの演奏は、コーガン・ファンはもちろんのこと、ヴァイオリン・ファン、ヒストリカル録音ファンから大きな注目を集めることでしょう。録音時期:1977年(CD1:1-6/CD2:1-3)、1978年(CD2:4-6)録音場所:モスクワ音楽院大ホール録音方式:ライヴ、ADD(東京エムプラス)¥4,620 (税込)ご注文できません -
完全無欠 コーガンのチャイコフスキー CD 復刻
- SPECTRUM SOUND / JPN / CD / CDSMAC037 / 1009072602 / 2025年05月29日
売切 注文不可【収録内容】チャイコフスキー:ヴァイオリン協奏曲 ニ長調 Op.35 レオニード・コーガン(ヴァイオリン) パリ音楽院管弦楽団、コンスタンティン・シルヴェストリ(指揮) 録音:1959 年11 月、サル・ワグラム、パリ(ステレオ) Source : U.K Columbia SAX 2323 Blue Silver ED 1 STEREO LP Vinyl restoration ショスタコーヴィチ:ヴァイオリン協奏曲第1 番 イ短調 Op. 77 レオニード・コーガン(ヴァイオリン) フランス国立放送管弦楽団、モーリス・ルルー(指揮) 録音:1966 年3 月8 日、シャンゼリゼ劇場、パリ(ライヴ)(ステレオ) Previously released on CDSMBA-019 Licensed by INAスペクトラム・サウンドの大好評シリーズ『アナログ・コレクター』からレオニード・コーガンの不朽の名盤、 シルヴェストリ指揮パリ音楽院管と共演したチャイコフスキーを当レーベル社主が保有するU.K Columbia のLP から丁寧にCD 復刻。 コーガンが演奏するチャイコフスキーは完全無欠。これほどまでに雄大で美しい演奏はほかにないほど。カップ リングはかつて当レーベルからリリースされた音源からショスタコーヴィチのヴァイオリン協奏曲第1 番を収録。 現代では定番となったショスタコーヴィチですが、やはりコーガンの演奏は圧倒的な説得力のある演奏です。と もにステレオ音源であることもうれしい限り。 (ファインアーツミュージック株式会社)¥3,135 (税込)ご注文できません -
コーガンの伸びやかなブラームス / 美しい音色で魅了するグリュミオーのチャイコフスキー CD 復刻
- SPECTRUM SOUND / JPN / CD / CDSMAC038 / 1009082594 / 2025年05月29日
売切 注文不可【収録内容】ブラームス:ヴァイオリン協奏曲 ニ長調 Op.77 レオニード・コーガン(ヴァイオリン) フィルハーモニア管弦楽団、キリル・コンドラシン(指揮) 録音:1959 年2 月、アビー・ロード第一スタジオ、ロンドン(ステレオ) Source : U.K EMI Columbia SAX 2307 Blue Silver label ED 1 STEREO LP チャイコフスキー:ヴァイオリン協奏曲 ニ長調 Op.35アルテュール・グリュミオー(ヴァイオリン) フランス国立管弦楽団、ハンス・シュミット= イッセルシュテット( 指揮) 録音:1960 年2 月9 日、シャンゼリゼ劇場、パリ(ライヴ)(ステレオ) Previously released on CDSMBA-053 Licensed by INAスペクトラム・サウンドの大好評シリーズ『アナログ・コレクター』からレオニード・コーガンの不朽の名盤、 コンドラシン指揮フィルハーモニア管と共演したブラームス。当レーベル社主が保有するU.K Columbia のLP か ら丁寧にCD 復刻。コーガンが演奏するブラームスは伸びやか。ことに第2 楽章の演奏は実に感動的です。20 世 紀の名演奏家らしい堂々たる演奏を堪能できます。 カップリングはかつて同レーベルからリリースされた音源からグリュミオーが演奏するチャイコフスキーを収録。 ビロードのように美しい音色、官能的な響き、そして自然なフレージングで聴くグリュミオーのチャイコフスキー は極上の一言に尽きます。ともにステレオ音源であることもうれしい限り。 (ファインアーツミュージック株式会社)¥3,135 (税込)盤質:- A
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