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- SPECTRUM SOUND / JPN / CD / CDSMBA118 / 1008588669 / 2023年01月23日
新品在庫あり 翌日~翌々日に発送フランス国立視聴覚研究所音源提供晩年アンセルメのベートーヴェンとドビュッシー!1967年1月のライヴ、ステレオ音源で正規初出!!★丁寧な復刻で評価を高めているスペクトラム・サウンド。当アルバムはフランス国立視聴覚研究所(INA)の貴重音源からの復刻、最新盤はアンセルメです!★「作曲家の精神にしたがうべき」と主張したアンセルメの音楽は時代、作品ごとに表情を変え、その強いこだわりが演奏にあらわれています。当演奏では得意とするベートーヴェンとドビュッシーで構成。ベートーヴェンでは構築のはっきりとさせながらも雄弁な語り口が実に印象的。後半のドビュッシーでは、作品が生まれた時代を知るアンセルメならでは。詩的な雰囲気も見事に引き出しております。★亡くなる2年前、80代半ばとは思えぬほどの熱い音楽は、巨匠アンセルメだからこそといえましょう。ステレオで収録されていたことも非常に喜ばしく、臨場感あふれる演奏を体感できます。※日本語解説は付きません。(キングインターナショナル)【収録内容】ベートーヴェン:交響曲第4番 変ロ長調 OP.60ドビュッシー:6つの古代のエピグラフドビュッシー:「海」【演奏】エルネスト・アンセルメ(指揮)、フランス国立放送フィルハーモニー管弦楽団ライヴ録音:1967年1月11日/メゾン・ド・ラジオ・フランス内オリヴィエ・メシアン・ホール、スタジオ104(ステレオ)音源:フランス国立視聴覚研究所音源提供(24bit/192KHz digital restoration and remastering from the original master tapes)- 再入荷
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- SPECTRUM SOUND / JPN / CD / CDSMBA134 / 1008666221 / 2023年06月06日
売切 注文不可フランス国立視聴覚研究所音源提供熱量の高い大名演!!ミュンシュ晩年の力演を堪能。「ブラ2」と正規初出のドビュッシー「海」のカップリング。★丁寧な復刻で評価を高めているスペクトラム・サウンド。当アルバムはフランス国立視聴覚研究所(INA)の貴重音源からの復刻で、シャルル・ミュンシュ指揮、フランス国立放送管弦楽団演奏のブラームスの交響曲第2 番とドビュッシーの「海」を収録。いずれもステレオ音源です!ブラームスはAUVIDIS VALOISレーベルからリリースされたことはありますが現在は入手困難。一方ドビュッシーは正規初出音源となります。晩年まで熱量の高い演奏をしたミュンシュ。どっしりとしたブラームスと色彩感豊かドビュッシー。一期一会のひらめきに満ちた名演がここによみがえります。※日本語帯・解説は付きません。(キングインターナショナル)【収録内容】1. ブラームス:交響曲第2番 ニ長調 Op.73(38'52)2. ドビュッシー:「海」(23'05)【演奏者】シャルル・ミュンシュ(指揮)、フランス国立放送管弦楽団ライヴ録音1. 1965年11月16日/シャンゼリゼ劇場(ステレオ)、2. 1966年9月13日/ブザンソン市民劇場(ステレオ)【初出音源】音源:フランス国立視聴覚研究所音源提供(24bit/192KHz digital restoration and remastering from the original master tapes)ステレオ 61'57¥3,465 (税込)ご注文できません -
- SPECTRUM SOUND / JPN / CD / CDSMBA142 / 1008695551 / 2023年08月01日
新品在庫あり 翌日~翌々日に発送フランス国立視聴覚研究所音源提供ショルティの「ブラ1」(1956年)、ヨッフムの「運命」(1960年)、正規初出音源の登場★積極的なリリースが続いているスペクトラム・サウンド。当アルバムはフランス国立視聴覚研究所(INA)の貴重音源からの復刻で、ゲオルク・ショルティ指揮のブラームスの交響曲第1番(1956年12月6日、シャンゼリゼ劇場)、とオイゲン・ヨッフム指揮のベートーヴェンの交響曲第5番「運命」(1960年9月20日、モントルー)、いずれも正規初出音源の登場です。★ショルティは演奏当時44歳。音楽づくりに妥協のないショルティが筋肉質でダイナミックなブラームスを展開。一方、ヨッフムは演奏当時57 歳。真にドイツ音楽の正統を受け継ぐ指揮者として地位を築いた時期の充実の「運命」。ともにモノラル音源ながら両巨匠の貴重な記録が日の目を見ます。※日本語解説は付きません。(キングインターナショナル)【収録内容】1. ブラームス:交響曲第1番 ハ短調 Op.682. ベートーヴェン:交響曲第5番 ハ短調 Op.67「運命」【演奏者】1. サー・ゲオルク・ショルティ(指揮)、フランス国立放送管弦楽団2. オイゲン・ヨッフム(指揮)、フランス国立放送管弦楽団ライヴ録音:1.1956年12月6日/シャンゼリゼ劇場、2.1960年9月20日/モントルー(モノラル)【初出音源】音源:フランス国立視聴覚研究所音源提供(24bit/192KHz digital restoration and remastering from the original master tapes)(CD) モノラル- 再入荷
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- SPECTRUM SOUND / JPN / CD / CDSMBA151 / 1008726439 / 2023年09月29日
新品在庫あり 翌日~翌々日に発送これぞ円熟の至芸!フルニエによるバッハ無伴奏組曲第2・4・5番、1981年のライヴ録音が正規初出で登場!★丁寧な復刻で評価を高めているスペクトラム・サウンド。毎回驚きの正規初出録音をリリースしておりますが、当アルバムはina& Radio Franceからのライセンスで、ピエール・フルニエ(1906-1986)が1981年7月に南仏メネルブ、聖リュク教会で行った演奏会を収録。バッハの無伴奏チェロ組曲第2、4、5番が演奏されました!★「フルニエといえばバッハ」といえるほど、演奏活動晩年まで弾き続けた無伴奏組曲。1960年録音のDG 盤は屈指の名盤として現在も大変人気ですが、フルニエは生涯この作品と対峙してきました。CDとして日の目を見た当ライヴは演奏時75 歳。歳を重ね、凄みさえ感じる品格のある演奏は圧巻。一音一音に魂がこめられており、その演奏はまるでフルニエが語りかけているよう。ライヴならではの気迫に満ちたバッハは、感動的かつドラマティックです。★演奏中、会場の教会は水を打ったように静かですが、演奏後の鳴り止まぬ、カーテンコールを促す聴衆の拍手も収録。まるで演奏会場で聴いているような臨場感です。弦楽器の復刻に高い評価を集めるスペクトラム・サウンドによる、フルニエの名演、嬉しいステレオ録音でのリリースです!※日本語帯・解説は付きません。(キングインターナショナル)【収録内容】J.S.バッハ:無伴奏チェロ組曲第2番 ニ短調 BWV1008無伴奏チェロ組曲第4番 変ホ長調 BWV1010無伴奏チェロ組曲第5番 ハ短調 BWV1011【演奏者】ピエール・フルニエ(チェロ)ライヴ録音:1981年7月1日/聖リュク教会、メネルブ(フランス)* Licensed by INA (Institut national de l'audiovisuel) & Radio France* Authorization Clearance by INA legal department* 24bit/192kHz Digital restoration & remastering from the original master tape(CD) ステレオ- 再入荷
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アーヨ追悼盤 四季の初出音源
- SPECTRUM SOUND / JPN / CD / CDSMBA161 / 1008801797 / 2024年04月23日
新品在庫あり 翌日~翌々日に発送完全限定盤 イ・ムジチ合奏団創設メンバー、フェリックス・アーヨ(1933-2023)追悼盤当団の代名詞『四季』の完全初出音源アーヨがコンサートマスターを務めたロッシーニのソナタ、バルトークのルーマニア民族舞曲も非常に貴重20世紀を代表する大ヴァイオリニスト、フェリックス・アーヨが2023年9月24日に90歳でこの世を去りました。アーヨの追悼盤としてSpectrum Soundレーベルから完全初出音源の登場です。イ・ムジチ合奏団の創設メンバーの一人であるアーヨ。当団は 1951 年にサンタ・チェチーリア国立アカデミアの卒業生 12 人により結成。1952 年にデビューし以後現在も活動する名団体です。アーヨは当団デビューから 16 年間、初代コンサートマスターとして活躍。団の顔としてだけでなく、名ヴァイオリニストとして聴衆を魅了しました。イ・ムジチ合奏団の名が知られたのは『四季』の録音。50 年代に 2 度録音しておりますが、当初出音源は 1959 年 8 月 13 日、マントン音楽祭におけるライヴ音源です。アーヨの誠実で気品のある演奏が当演奏でも光っており、優美でふくよかな『四季』を堪能できます。この他、ヴィヴァルディのヴァイオリン協奏曲 ニ長調 RV210 Op.8-11 も非常に貴重。また、アーヨがコンサートマスターを務めたロッシーニのソナタ第 3 番ハ長調、そしてバルトークのルーマニア民族舞曲では非常に表現豊かな演奏をお楽しみいただけます。長いキャリアの割に録音の少ないアーヨの貴重音源。ついに日の目を見ました。完全限定盤。※日本語解説は付きません。(キングインターナショナル)【収録内容】(1)ヴィヴァルディ:『四季』ヴァイオリン協奏曲 ホ長調「春」RV269 Op.8-1ヴァイオリン協奏曲 ト短調「夏」RV315 Op.8-2ヴァイオリン協奏曲 ヘ長調「秋」RV293 Op.8-3ヴァイオリン協奏曲 ト短調「冬」RV297 Op.8-4(2)ヴィヴァルディ:ヴァイオリン協奏曲 ニ長調 RV210 Op.8-11(3) ロッシーニ:6 つの四重奏のソナタより第 3 番 ハ長調(4) バルトーク:ルーマニア民族舞曲【演奏者】(1)(2)フェリックス・アーヨ(ヴァイオリン独奏&コンサートマスター)、イ・ムジチ合奏団(3)(4)フェリックス・アーヨ(コンサートマスター)、イ・ムジチ合奏団ライヴ録音:(1)1959 年 8 月13日/マントン【マントン音楽祭】(2)(3)1958 年 7 月9日/ディボンヌ・レ・バン(4)1961 年 12 月4日/フランス・ラジオ・テレビ放送局内スタジオ(公開収録)Previously unissued recordings Licensed by INA(CD)ADDモノラル- 再入荷
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- SPECTRUM SOUND / JPN / CD / CDSMBA145 / 1008753871 / 2024年01月10日
新品在庫あり 翌日~翌々日に発送フランス国立視聴覚研究所(INA)提供音源シェリングがノヴェロと共演したドッペル・コンチェルトの初出音源の登場 シェリングが愛奏したポンセの初出音源も大変貴重スペクトラム・サウンド好評シリーズ「ベルアーム」。フランス国立視聴覚研究所(INA)保有音源からの正規初出CD化、期待の新譜は、シェリングがパリで演奏したバッハ&モーツァルト(1971年録音)、ポンセ(1960年録音)の協奏曲です!ポーランドに生まれ、1946年にメキシコ市民権を取得し以後世界的に活躍した正統派ヴァイオリニト、ヘンリク・シェリング(1918-1988)。バッハのドッペル・コンチェルトはPhilipsレーベルで1965年、1976年に2度セッション収録していますが、当演奏はちょうど中間にあたる1971年12月のライヴ。モーツァルトのヴァイオリン協奏曲第3番とともにシェリング弾き振りでの演奏です。ドッペル・コンチェルトの共演は20世紀メキシコを代表するヴァイオリニスト、指揮者のエルメロ・ノヴェロ(1930-1983)です。幼いころに父を亡くすもヴァイオリンの才能を見出したノヴェロの母が、子供たちとともにメキシコ・シティに移り住んだ苦労人。奨学金を得てニューヨークのジュリアード音楽院で学び、ルイス・パーシンガー(1887-1966)、イヴァン・ガラミアン(1903-1981)ら、高名なヴァイオリン教育者たちに師事。また指揮をセルジュ・チェリビダッケ(1912-1996)、レオン・バルザン(1900-1999)に師事しています。自由に歌うノヴェロのヴァイオリン。時にテンポを揺らしながらシェリングとのバッハを楽しみながら奏でています。モーツァルトの第3番は1969年にPhilipsレーベルにセッション収録しておりますが、その2年後の演奏が当ライヴです。69年同様サム・フランコ作のカデンツァを演奏。正確無比にして気品があるモーツァルトは流石!シェリングといえます。そして、シェリングに献呈されたマヌエル・ポンセのヴァイオリン協奏曲。Philips、Mercury、DGには録音はしなかったものの生涯演奏してきたシェリングの愛奏曲にしてポンセの代表作。ポンセはイタリア、ドイツに遊学、フランスではポール・デュカス(1865-1935)に師事し、近代フランス音楽の影響を受けながら独自のスタイルを確立しました。シマノフスキを思わせる、E線の高音域と重音を多用したヴァイオリン独奏と、色彩豊かなオーケストラとの掛け合いが実に魅力的。メキシコの名指揮者カルロス・チャベスの好サポートを得て堂々たる演奏を聴かせてくれます。ライヴ演奏こそシェリングの凄みが伝わってくる熱演です※日本語帯・解説は付きません。(キングインターナショナル)【収録内容】バッハ:2つのヴァイオリンのための協奏曲ニ短調BWV1043*モーツァルト:ヴァイオリン協奏曲第3番ト長調K.216(カデンツァ:サム・フランコ)エルメロ・ノヴェロ(第2ヴァイオリン)*ヘンリク・シェリング(ヴァイオリン&指揮)、フランス公共放送室内管弦楽団ライヴ録音:1971年12月24日/メゾン・ド・ラジオ・フランス、104スタジオ内大ホール(パリ)【ステレオ】ポンセ:ヴァイオリン協奏曲ヘンリク・シェリング(ヴァイオリン)フランス国営放送フィルハーモニー管弦楽団、カルロス・チャベス(指揮)ライヴ録音:1960年10月4日/シャンゼリゼ劇場(パリ)【ステレオ】音源:フランス国立視聴覚研究所音源提供(24bit/192KHzdigitalrestorationandremasteringfromtheoriginalmastertapes)- 再入荷
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20世紀を代表する3人のチェリストの音源集
- SPECTRUM SOUND / JPN / CD / CDSMBA148 / 1008827231 / 2024年06月01日
新品在庫あり 翌日~翌々日に発送レジェンド・オブ・ザ・チェロ~ピエール・フルニエ、ヤーノシュ・シュタルケル&アンドレ・レヴィ【収録内容】(1)ドヴォルザーク:チェロ協奏曲 ロ短調 Op.104 B.191(2) ベートーヴェン・:チェロ・ソナタ第 2 番 ト短調 Op.5-2(3) チェレプニン:歌と踊り Op.74【演奏者】(1)ヤーノシュ・シュタルケル(チェロ)、シャルル・ブリュック(指揮)、フランス国立放送フィルハーモニー管弦楽団(2)ピエール・フルニエ(チェロ)、ジャン・フォンダ(ピアノ)(3)アンドレ・レヴィ(チェロ)、エレーヌ・ボスキ(ピアノ)録音:(1)1966 年 11 月25日/メゾン・ド・ラ・ラジオ内スタジオ104【ステレオ/公開収録】(2)1980 年 3 月17日/メゾン・ド・ラ・ラジオ内スタジオ124【ステレオ/公開収録】(3)1963 年 10 月24日/ブルダン・センター内スタジオ51【モノラル/セッション】Previously unissued recordingsLicensed by INA & Radio Franceスペクトラム・サウンド好評のフランス国立視聴覚研究所(INA)保有音源を用いた復刻シリーズ。当アルバムは ina & Radio France からのライセンスで 20世紀を代表する3人のチェリストの正規初出音源集!!ヤーノシュ・シュタルケル(1924-2013)が1966年に演奏したドヴォルザークのチェロ協奏曲、ピエール・フルニエ(1906-1986)が 1980 年に演奏したベートーヴェンのチェロ・ソナタ第 2 番、そしてアンドレ・レヴィ(1894-1982)が 1963 年に演奏したチェレプニンの「歌と踊り」という充実の内容です。スペクトラム・サウンドの復刻には定評があり、その中でもチェロの復刻は最も高く評価されています。シュタルケルのドヴォルザークは絶品の一言!最も充実した演奏を披露していた40代、まさにその時期の演奏で、テクニックはもちろんのことシュタルケルらしい「語る」演奏で聴衆を魅了しております。フルニエのベートーヴェンは 70 代半ば、円熟の至芸といえる演奏で非常に温かい音色を奏でています。そして 70 歳を目前にしたレヴィのチェレプニンは自由に歌い上げており、個性の違う3 人の名手の演奏をこの 1 枚で堪能できます!※日本語解説はつきません。(キングインターナショナル)- 再入荷
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シャルミー、エルリー、カントロフの音源集
- SPECTRUM SOUND / JPN / CD / CDSMBA150 / 1008862629 / 2024年06月27日
新品在庫あり 翌日~翌々日に発送パリ国立高等音楽院の名教師たち【収録内容】(1) ベートーヴェン:ヴァイオリン・ソナタ第9番 イ長調「 クロイツェル」 Op.47(2) パガニーニ:24 のカプリス Op.1より第13~18番(6 曲)(3)メンデルスゾーン:ヴァイオリン協奏曲 ホ短調 Op.64【演奏者】(1)ローラン・シャルミー(ヴァイオリン)、フランソワーズ・ドロー(ピアノ)(2)ドゥヴィ・エルリー(ヴァイオリン)(3)ジャン=ジャック・カントロフ(ヴァイオリン)、フランス国立管弦楽団、ポール・パレー(指揮)録音:(1)1962年11月27日/フランス国立放送局内スタジオ(パリ)【モノラル】(2)1967年5月12日/メゾン・ド・ラ・ラジオ内スタジオ120(パリ)【モノラル】(3)1973年10月2日/オペラ=コミック座(パリ)【ステレオ/ライヴ】フランス国立視聴覚研究所(INA)からのライセンスでディスク化を進めているスペクトラム・サウンド好評シリーズ「ベルアーム」。「パリ国立高等音楽院の名教師たち」と題した当アルバムにはローラン・シャルミー(1908~1987)、ドゥヴィ・エルリー(1928~2012)、ジャン=ジャック・カントロフ(1945~)という3名のヴァイオリニストの正規初出録音を収録。パトリック・ビスマスなどを育てたローラン・シャルミー。妻は高名なハープ奏者リリー・ラスキーヌです。1955年にロン=ティボー国際音楽コンクールで優勝し、ソリストとしての活動を始めたドゥヴィ・エルリーは、同年初来日を果たし、日本の聴衆にも情熱的な演奏を届けました。今やアレクサンドル・カントロフの父としても有名なジャン=ジャック・カントロフはカール・フレッシュ国際コンクール、パガニーニ国際コンクールなどで優勝した天才ヴァイオリニスト。この3 人はいずれもパリ国立高等音楽院で後進の育成にも力を注ぎました。貴重な音源で聴く名手の演奏をお楽しみください。※日本語解説はつきません。(キングインターナショナル)- 再入荷
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ルイ・フレモー(ブラームス)、ジャン・マルティノン(チャイコフスキー)
- SPECTRUM SOUND / JPN / UHQCD / CDSMBA164 / 1008911624 / 2024年12月03日
新品在庫あり 翌日~翌々日に発送【収録内容】(1)ブラームス:ヴァイオリン協奏曲 ニ長調 Op.77(カデンツァ:ミルシテイン)(2)チャイコフスキー:ヴァイオリン協奏曲 ニ長調 Op.35【演奏者】ナタン・ミルシテイン(ヴァイオリン)(1)フランス国立放送管弦楽団、ルイ・フレモー(指揮)(2)フランス国立放送管弦楽団、ジャン・マルティノン(指揮)ライヴ録音:(1)1967年6月13日、(2)1969年6月4日/シャンゼリゼ劇場(パリ)Previously unissued original master release24bit/192kHz Digital Transfer & Remastering from the original master tapesLicensed by INA(UHQCD)ステレオ驚きの初出音源のディスク化を進めているスペクトラム・サウンド。当アルバムはフランス国立視聴覚研究所(INA)保有音源からの復刻!ナタン・ミルシテインがフランス国立放送管弦楽団と演奏したブラームス(1967年6月)とチャイコフスキー(1969年6月)の協奏曲アルバムで、ともにステレオ音源です82 歳のラスト・リサイタルまで、常に世界の第一線で活躍したミルシテイン。驚くべきテクニックとこの上なく美しい音色で聴衆を魅了した、まさにヴァイオリンの美を象徴するヴィルトゥオーゾです。ここに収録された2 つの協奏曲は60 代前半から中頃にかけて、表現の面で最も充実した、自由に歌い上げる演奏を聴かせてくれます。ブラームスは常にミルシテイン自作のカデンツァで演奏していますが、演奏年代、時期によって少しずつ改作しており、ヴィルトゥオーゾ・ヴァイオリニストが一期一会の演奏を聴かせてくれます。このカデンツァを聴いただけでもミルシテインの凄みが伝わってきます。ルイ・フレモーの好サポートのもと雄大な演奏を聴かせてくれます。70 年以上の舞台のキャリアで最も多く演奏した作品のひとつチャイコフスキー。数多くの録音が残っていますが、ミルシテインの芸はライヴでこそひと際輝く魅力をもちます。今年(2024 年)に生誕120 年を迎えたミルシテイン。独特の語り口は今もなお色褪せることなく光り輝いており、INA 保有音源からの復刻は大歓迎と申せましょう。日本プレスUHQCD。完全限定盤。※日本語帯・解説はつきません。(キングインターナショナル)- 再入荷
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アナログ・コレクター・シリーズ
- SPECTRUM SOUND / JPN / CD / CDSMAC031 / 1008965621 / 2025年02月28日
新品在庫あり 翌日~翌々日に発送ベルリオーズ:【収録内容】幻想交響曲 Op.14【演奏者】ロイヤル・フィルハーモニー管弦楽団、マッシモ・フレッチァ(指揮)録音:1962年2月21&22日/ウォルサムストー・タウン・ホール、ロンドン(ステレオ)* Recorded by Kenneth Wilkinson (DECCA Sound Engineer)* Source : Chesky Records – CR-1 (Stereo) 180g LP(CD)ステレオ完全限定プレススペクトラム・サウンド・レーベルが保有する貴重なレコード・コレクションから見事なリマスタリングを続けているアナログ・コレクター・シリーズ。当盤はマッシモ・フレッチァ指揮ロイヤル・フィルハーモニー管弦楽団演奏のベルリオーズの幻想交響曲です。イタリア出身のフレチャはブダペスト交響楽団(1933~ 1935)、ハバナ・フィルハーモニー管弦楽団(1939~ 1943)、ニュー・オルレアン交響楽団(1944~ 1951)、ボルティモア交響楽団(1952 年~1959)、ローマ・イタリア放送交響楽団(1953~1963)の首席指揮者を務めた20世紀イタリアを代表する指揮者のひとり。長いキャリアの割に録音が少なく、当復刻は大歓迎と申せましょう。完全限定プレス。(キングインターナショナル)- 再入荷
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50 代半ばのパリ・ライヴ
- SPECTRUM SOUND / JPN / CD / CDSMBA171 / 1009065815 / 2025年06月10日
新品在庫あり 翌日~翌々日に発送【収録内容】ムソルグスキー:歌劇『ホヴァーンシチナ』~前奏曲 チャイコフスキー:交響曲第6番 ロ短調 Op.74「 悲愴」【演奏者】エフゲニー・スヴェトラーノフ(指揮) ベルギー・フランス語放送交響楽団(RTBF 交響楽団)録音:1983 年5 月10 日、サル・プレイエル、パリ(ステレオ)Recorded by Jacques Boisgallais from France Musique of Radio France Licensed by INA & Radio France Previously unissued recording積極的なリリースが続いているスペクトラム・サウンド。当アルバムはフランス国立視聴覚 研究所(INA)とラジオ・フランスからのライセンスで実現した正規初出のCD 化。エフゲ ニー・スヴェトラーノフ指揮、ベルギー・フランス語放送交響楽団(RTBF 交響楽団)演奏 のムソルグスキーのオペラ『ホヴァーンシチナ』の前奏曲とチャイコフスキーの交響曲第6 番「悲愴」、1983 年5 月10 日、パリのサル・プレイエルにおけるライヴ録音です。 スヴェトラーノフは90 年代から晩年までNHK 交響楽団の定期演奏会にたびたび登場し、 日本のファンにも親しまれた指揮者。当演奏は83 年、50 代半ばのスヴェトラーノフの熱演 が聴けます。母国のロシア作品、しかもチャイコフスキー、ムソルグスキーというスヴェト ラーノフが最も得意とする作品なだけに非常に期待が高まります。 ムソルグスキー未完のオペラ『ホヴァーンシチナ』。リムスキー=コルサコフによるオーケ ストレーションと補足により上演され、その後ショスタコーヴィチが作曲家原典を元に再編 しました。前奏曲は「モスクワ川の夜明け」と題され、単独で演奏されることが多いです。 スヴェトラーノフの巧みな指揮が光ります。 メインの悲愴交響曲では何度も押し寄せる感動的な旋律を雄大に演奏。決して大ぶりな解釈 にはならず緻密なタクトによって展開される美しいチャイコフスキーを聴くことができま す。スペクトラム・サウンドらしい弦楽器の美しさが華やぐ素晴らしい復刻です。 (ファインアーツミュージック株式会社)- 再入荷
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1987年3月9日、パリにおける バッハ / カサド / コダーイ:無伴奏
- SPECTRUM SOUND / JPN / CD / CDSMBA183 / 1009082610 / 2025年08月30日
新品在庫あり 翌日~翌々日に発送【収録内容】バッハ:無伴奏チェロ組曲第3番 ハ長調 BWV1009 カサド:無伴奏チェロ・ソナタ コダーイ:無伴奏チェロ・ソナタ ロ短調 Op.8 J.S.バッハ:無伴奏チェロ組曲第2番 ニ短調 BWV1008より「サラバンド」(アンコール)ピアッティ:カプリース第7番(アンコール)【演奏者】ヤーノシュ・シュタルケル(チェロ)録音:1987 年3 月9 日、シャンゼリゼ劇場内小ホール(室内楽ホール)、パリ(ステレオ) Licensed by INA & Radio France Previously unissued recording国立視聴覚研究所(INA)およびラジオ・フランスからの提供音源をもとに、丁寧なCD復刻で定評を集めるスペクトラム・サウンドのシリー ズ「ベルアーム」。当アルバムは20世紀を代表するチェリストのひとりヤーノシュ・シュタルケル(1924-2013)が、1987年3月9日、シャ ンゼリゼ劇場内の小ホールにて行った無伴奏リサイタルの実況録音を収めた初出音源。シュタルケルが演奏当時63歳の、音楽的な深み があらわれた名演です。 プログラムはJ.S.バッハの第3番、カサド、コダーイというプログラム。シュタルケルは商業録音の音質から、ゴリゴリとした雄々しいサウン ドのイメージが持たれがちですが、このバッハを聴くと流麗な運弓から奏でられる、ただただ美しい音色に驚かされます。 カサド、コダーイもまたセッション録音が存在しますが、ここではライヴならではの高揚感が音に表れており、60代でもなお攻めた演奏を 披露。「無伴奏」という独り舞台を大いに演じております。弦楽器、とくにチェロの復刻には定評のあるスペクトラム・サウンドだからこそ 実現した、シュタルケルの非常に貴重なライヴが日の目を見ます。 (ファインアーツミュージック株式会社)- 再入荷
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演奏活動引退の前年に演奏されたベートーヴェン
- SPECTRUM SOUND / JPN / CD / CDSMBA167 / 1009082602 / 2025年09月11日
新品在庫あり 翌日~翌々日に発送【収録内容】ベートーヴェン:ヴァイオリン協奏曲 ニ長調 Op.61(第1・3楽章のカデンツァ:クライスラー) フランス国立管弦楽団、クルト・マズア(指揮) 録音:1975年4月9日、シャンゼリゼ劇場(ステレオ) クライスラー:レチタティーヴォとスケルツォ・カプリース Op.6 録音:1968年11月28日、地中海宮殿、ニース(モノラル) J.S.バッハ:無伴奏ヴァイオリン・パルティータ第1番 ロ短調 BWV1002 サン=サーンス:序奏とロンド・カプリチオーソ イ短調 Op.28* エウジェニオ・パニョーリ(ピアノ)* 録音:1958年9月9日、ブザンソン(モノラル)【演奏者】ジノ・フランチェスカッティ(ヴァイオリン)Previously unissued recordings 24bit/192kHz Digital Transfer & Remastering from the original master tapes Licensed by INA & Radio FranceINA提供音源 ジノ・フランチェスカッティ、驚愕の初出音源 国立視聴覚研究所(INA)およびラジオ・フランスからの提供音源をもとに、丁寧なCD復刻で定評を集めるスペクトラム・ サウンドのシリーズ「ベルアーム」。当アルバムは20世紀を代表する大ヴァイオリニストのひとり、ジノ・フランチェスカッティ (1902-1991)の正規初出音源の初CD化です!同時代を生きたオイストラフ、ハイフェッツにくらべ、長いキャリアにしては録 音が少ないフランチェスカッティ。それだけに初出音源は嬉しい限りです。 唯一無二の美しい音色で多くの聴衆を魅了した「ライヴの演奏家」フランチェスカッティ。この度、INAに保管されていた 貴重な音源からはじめてCD化されるのはベートーヴェンの協奏曲、クルト・マズア指揮、フランス国立管弦楽団との共演、 1975年4月9日、シャンゼリゼ劇場におけるライヴ、ステレオ収録です。 ベートーヴェンは10歳の時には聴衆の前で披露していたという、まさに十八番。フランチェスカッティのライヴ音源で最も多く 残っているのがベートーヴェンですが、当演奏は72歳とは思えぬ、技巧と熟成された音色に驚愕!翌76年には本格的な演奏 活動から引退しておりますが、ここに聴くベートーヴェンはふくよかな音色と自由自在な歌いまわしで奏する、フランチェスカッ ティの「絶頂」といえる名演です。 クライスラーの無伴奏作品、レチタティーヴォとスケルツォ・カプリースは1968年11月28日、ニースの地中海宮殿におけるラ イヴ。フランチェスカッティが演奏する無伴奏自体そう多くはのこされていないため、大歓迎のCD化といえます。 そして、J.S.バッハの無伴奏ヴァイオリン・パルティータ第1番とサン=サーンスの序奏とロンド・カプリチオーソは、1958年9 月9日、ブザンソンにおけるライヴ。こちらは50代半ばということもあり、キレのよさ、発音の良さが際立ちますが、フランチェスカッ ティ最大の魅力である、この上なく美しいポルタメントと甘美な味わいをもった音色が全面に出ており、聴いているだけでうっ とりしてしまいます。(ファインアーツミュージック株式会社)- 再入荷
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フランス国立視聴覚研究所音源提供
- SPECTRUM SOUND / JPN / CD / CDSMBA147 / 1008827229 / 2024年06月01日
新品在庫あり 翌日~翌々日に発送ドゥヴィ・エルリー~ザ・ライヴ・アーカイヴス・イン・フランス【収録内容】(1)ラロ:スペイン交響曲 ニ短調 Op.21(第 3 楽章カット)(2)J.S. バッハ:ヴァイオリンと通奏低音のためのソナタ ホ短調 BWV1023(3) ベートーヴェン:ヴァイオリン・ソナタ第 5 番 ヘ長調「春」Op.24【演奏者】ドゥヴィ・エルリー(ヴァイオリン)(1)マニュエル・ロザンタール(指揮)、フランス国立放送管弦楽団(2)ロベール・ヴェイロン=ラクロワ(チェンバロ)(3)ブリジット・エンゲラー(ピアノ)録音:(1)1956 年 5 月10日、(2)1961 年 12 月18日/フランス国立放送局内スタジオ(パリ)【モノラル/公開収録】(3)1981 年 3 月5日/メゾン・ド・ラ・ラジオ内スタジオ106【ステレオ/公開収録】Previously unissued recordingsLicensed by INAフランス国立視聴覚研究所(INA)からのライセンスでディスク化を進めているスペクトラム・サウンド好評シリーズ「ベルアーム」。当アルバムはフランスの名ヴァイオリニスト、ドゥヴィ・エルリーの正規初出音源でラロのスペイン交響曲、J.S. バッハのヴァイオリン・ソナタ ホ短調 BWV1023、そしてベートーヴェンのスプリング・ソナタです1955 年にロン = ティボー国際音楽コンクールで優勝し、ソリストとしての活動を始めたエルリー。同年初来日を果たし、日本の聴衆にも情熱的な演奏を届けました。ヨーロッパを中心とした演奏活動の傍ら、1960 年代後半にはマルセイユ音楽院の教授に、また 1982 年にはパリ音楽院の教授に就任し、後進の育成にも力を注ぎました。商業録音が極めて少ないエルリー。そのため、INA に保管されている放送用の公開収録音源は非常に貴重です。ラロのスペイン交響曲はロン = ティボー優勝の翌年、1956 年の演奏。完璧といえるテクニックと自由な歌いまわしはエルリーならでは。名指揮者マニュエル・ロザンタールの好サポートを得て堂々たる演奏を聴かせます。最終楽章の最後の一音を待たずに熱狂的な聴衆の拍手からも熱演であることが感じられます。チェンバロ奏者ロベール・ヴェイロン=ラクロワとのバッハのホ短調のソナタでは抒情的な歌わせ方で弾き、ブリジット・エンゲラーとのスプリング・ソナタでは音楽的対話を楽しむように演奏しております。今では聴くことのできない 20 世紀の大ヴァイオリニスト、エルリーが奏でる美音をご堪能ください。※日本語解説はつきません。(キングインターナショナル)- 再入荷
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- SPECTRUM SOUND / JPN / CD / CDSMBA140 / 1008678594 / 2023年07月05日
新品在庫あり 翌日~翌々日に発送フランス国立視聴覚研究所(INA)提供音源艶やかな音色がここに蘇る!巨匠オイストラフがクリュイタンス&フランス国立放送管と共演した「3大B」の協奏曲。1958年10月27日、パリにおける一夜のライヴを収録!ボーナストラックにはオボーリンとのベートーヴェンの第10番(1962年6月18日)の貴重音源も収録!★丁寧な復刻で評価を高めているスペクトラム・サウンド。好評のフランス国立視聴覚研究所(INA)保有音源からの正規復刻、巨匠オイストラフがクリュイタンス&フランス国立放送管と共演した「3大B」の協奏曲を収めたアルバムで、1958年10月27日、パリにおける一夜のライヴが蘇ります。★非常に細かいヴィブラートとテヌートを多用し、まるで歌手のように歌い上げるオイストラフのヴァイオリン。それでいて推進力の高い演奏なので聴き手もオイストラフの音色に没頭してしまいます。これほど艶やかな演奏は20世紀の巨匠でしか聴くことはできないでしょう。クリュイタンスとの息もばっちり!50歳になったオイストラフの、演奏家として円熟期のバッハ(第1番)、ブラームス、ベートーヴェンを聴けるのは至福と時といえましょう。★ボーナストラックとして、1962年6月18日、フランス国営放送局内のスタジオで収録した、レフ・オボーリンとのベートーヴェンのヴァイオリン・ソナタ第10番を収録。同コンビはベートーヴェンの全曲を同時期に録音しておりますが、これとは別音源の6月18日の放送用に収録されたものです。芳醇な香りのする名演奏をお楽しみください!※日本語帯・解説は付きません。(キングインターナショナル)【収録内容】ダヴィド・オイストラフ・ライヴ・イン・パリ1958CD11. J.S. バッハ:ヴァイオリン協奏曲第1番 イ短調 BWV10412. ブラームス:ブラームス:ヴァイオリン協奏曲 ニ長調 Op.77(カデンツァ:ヨアヒム)CD23. ベートーヴェン:ヴァイオリン協奏曲 ニ長調 Op.61(カデンツァ:クライスラー)4. ベートーヴェン:ヴァイオリン・ソナタ第10番 ト長調 Op.96【演奏者】1.-3. アンドレ・クリュイタンス(指揮)、フランス国立放送管弦楽団4. レフ・オボーリン(ピアノ)ダヴィド・オイストラフ(ヴァイオリン)録音:1.-3. 1958年10月27日/シャイヨー国立劇場、パリ(ライヴ)(モノラル)4. 1962年6月18日/フランス国営放送局内スタジオ(放送用収録)(モノラル)音源:フランス国立視聴覚研究所音源提供(24bit/192KHz digital restoration and remastering from the original master tapes)(2CD) モノラル- 再入荷
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コーガンのベートーヴェン(1977年) 再発売
- SPECTRUM SOUND / JPN / CD / CDSMAC051 / 1009082659 / 2025年08月30日
新品在庫あり 翌日~翌々日に発送【収録内容】ベートーヴェン:ヴァイオリン協奏曲 ニ長調 Op.61 J.S.バッハ:無伴奏ヴァイオリン・パルティータ第2番 ニ短調 BWV1004より第3楽章「サラバンド」(アンコール)【演奏者】レオニード・コーガン(ヴァイオリン) フランス放送ニュー・フィルハーモニー管弦楽団、エマニュエル・クリヴィヌ(指揮)録音:1977年2月18日、メゾン・ド・ラ・ラジオ(ステレオ) * Previously released on CDSMBA-012 (Track 01-04 of CD 1) * Licensed by INA & Radio France国立視聴覚研究所(INA)およびラジオ・フランス提供による音源を使用したスペクトラム・サウンドがリリースしたレオニード・コーガンの名録音から現 在廃盤で入手困難のタイトル、ベートーヴェンの協奏曲が単売で再発売いたします。 1977年に演奏されたベートーヴェンのヴァイオリン協奏曲はクリヴィヌ指揮、フランス放送ニュー・フィルハーモニー管弦楽団とのライヴ。ステレオで収録さ れております。 端正でありながらコーガンでしか奏することのできないクリアかつ情熱的な音色に心打たれます。当日のアンコールとして演奏されたバッハの無伴奏パル ティータ第2番より「サラバンド」も収録。コーガンの芸術ここにあり、といえる感動的なバッハを聴かせます。(ファインアーツミュージック株式会社)- 再入荷
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ラジオ・フランス・ライヴ協奏曲集Vol.2
- SPECTRUM SOUND / JPN / CD / CDSMAC057 / 1009129123 / 2025年12月12日
新品在庫あり 翌日~翌々日に発送【収録内容】1. ベートーヴェン:ヴァイオリン協奏曲 ニ長調 Op.612. メンデルスゾーン:ヴァイオリン協奏曲 ホ短調 Op.64【演奏者】ヘンリク・シェリング(ヴァイオリン)フランス国立放送管弦楽団1. ヴォルフガング・サヴァリッシュ(指揮)2. ジャン・マルティノン(指揮)録音:1. 1968年11月28日 パリ・シャンゼリゼ劇場、ステレオ2. 1963年3月22日 パリ・シャンゼリゼ劇場、モノラル節を曲げぬ音楽評論で尊敬をあつめる平成・令和の盤鬼平林直哉氏はこの演奏を「このライヴを聴き完成度の高さとシェリングの献身的態度に心を打たれた。なんと優雅で香り高いことだろうか。これぞ究極の理想と言ってみたくなる」と激賞しておられ、スタジオ録音とはひと味ふた味違う味わいがございます。ラジオ・フランスのオリジナルマスターからのCD化、音質も大変良好でございます。現代の多くのヴァイオリン演奏から失われた味わいを求める皆さまへの捧げもの、と申せましょう。(ファインアーツミュージック)- 再入荷
¥3,135 (税込)カートに商品が追加されました カートを見る盤質:- S
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修道士の道を選んだ巨匠
- SPECTRUM SOUND / JPN / CD / CDSMBA192 / 1009225542 / 2026年07月04日
新品在庫あり 翌日~翌々日に発送【収録内容】ショパン:ピアノ協奏曲第2番 ヘ短調 作品21エドゥアール・ファン・レモールテル(指揮)、ORTF国立管弦楽団録音:1968年5月15日、パリ・シャンゼリゼ劇場でのライヴ(ステレオ)グリーグ:ピアノ協奏曲 イ短調 作品16サー・ジョン・プリチャード(指揮)、ORTFフィルハーモニー管弦楽団録音:1968年2月9日、パリ・サル・プレイエルでのライヴ(ステレオ)ショパン:24の前奏曲 作品28より録音:1973年7月29日、パリ、放送会館(ステレオ)以上、INAライセンス、初出音源【演奏者】ティエリー・ド・ブリュノフ(ピアノ)「私は神の世界に飛び込んで全てを捧げなければならない。全てを捧げるということは、音楽も捧げるということです。なぜなら、私にとって音楽は生きてきたことの全てだからです」と友人に手紙を出し、1974年にサンゴノワのベネディクト会の修道士になりその短い演奏活動を終えた「像のババール」の作者ジャン&セシル・ド・ブリュノフの令息ティエリー・ド・ブリュノフは1934年パリに生まれコルトーに師事、パテにシューマン、ショパン、ウェーバーなどの録音を残し人気を博し愛好家に忘れえぬ印象を残しました。その音楽の掛け値なし、真実一路、誠実そのものの純粋さに心うたれました。商業主義と無縁の類をみない純粋ピアニスト、ブリュノフ。このアルバム、ブリュノフを知るに絶好の曲目、一聴の価値ある逸品です。(ファインアーツミュージック)- 再入荷
アウトレット10%OFF ¥3,135 (税込)
¥2,822 (税込)
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チェロの巨匠ルートヴィヒ・ヘルシャーの初出音源、ハイドンのチェロ協奏曲第2番
- SPECTRUM SOUND / JPN / CD / CDSMBA-123 / 1009325778 / 12月下旬入荷予定
予約 商品が発売になり次第発送ドヴォルザーク&ハイドン:チェロ協奏曲集【収録内容】ドヴォルザーク:チェロ協奏曲 ロ短調 Op.104 録音:1957年、シュトゥットガルト放送用スタジオ(モノラル) ※CDSMBA-060(CD4)既発売ハイドン:チェロ協奏曲第2番 ニ長調 Hob.VIIb:2 録音:1956年、シュトゥットガルト放送用スタジオ(モノラル) ※CD初出【演奏者】ルートヴィヒ・ヘルシャー(チェロ)ハンス・ミュラー=クライ(指揮)シュトゥットガルト放送交響楽団チェロの伝説の大家ヘルシャーのハイドン協奏曲第2番のシュトゥットガルト公演が南西ドイツ放送の正規音源で発見、既発のドヴォルザークと好カップリングでニュー・リリース。(ファインアーツミュージック)¥3,025 (税込)カートに商品が追加されました カートを見る
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