DIMITRI MITROPOULOS / ディミトリ・ミトロプーロス
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BIZET:SYMPHONY NO.1/S-SAENS:PF CONCERTO NO.2/LALO:LE ROI D'YS
DIMITRI MITROPOULOS / ディミトリ・ミトロプーロス
クラシック- DISCANTUS / IMPORT / CD / 1896292 / 1000379509 / 2002年01月12日
売切 注文不可¥1,089 (税込)ご注文できません -
- SONY CLASSICAL / IMPORT / CD / 19439888252 / 1008465282 / 2022年04月22日
売切 注文不可2022年度・第60回レコード・アカデミー賞特別部門 歴史的録音 ■名指揮者の全貌を収めた1年遅れのアニバーサリー・リリースギリシャ出身の名指揮者として、20世紀中盤にその名を世界に轟かせたディミトリ・ミトロプーロス(1896-1960)。昨年2021年はミトロプーロス生誕125年で、彼がアメリカの2大レーベルであるコロンビアとRCAに残した全録音を集成した、この69枚組の巨大なボックスセットが企画され、日本ではその共同企画として、ハイブリッドディスク3枚組の「ニューヨーク・フィル・ステレオ・セッションズ1957-1958」が12月に発売されています。69枚組ボックスの方は、コロナ禍ゆえに発売が1年ずれ込み、晴れて2023年4月に日の目を見ることになります。原盤保有レーベルが保管する正規マスターおよび原盤を使用してのオーセンティックなCD化は一部を除いて今回がほぼ初めてであり、ニューヨーク・フィルも全面的に協力の上実現したオーソライズド・リリースになります。昨年のオーマンディ/フィラデルフィアに続き、これまでライナー/シカゴ響、ピッツバーグ響、ミュンシュ/ボストン響、モントゥー/サンフランシスコ響、バルビローリ/ニューヨーク・フィルなど、20世紀のアメリカのオーケストラが名指揮者と共に築き上げてきた音楽遺産を最良の形で続々とボックス化しているソニークラシカルならではの企画といえましょう。■ギリシャから出た異才が花咲かせたミネアポリス響ミトロプーロスは1896年、ギリシャ・アテネ生まれ。アテネ音楽院でピアノを学び、その後ベルリンではブゾーニに就いたほか音楽学・作曲をおさめる。E.クライバーの助手を務め、帰国後はアテネ響指揮者に就任。1936年にはボストン交響楽団を指揮してアメリカ・デビューを飾りセンセーショナルな成功をおさめます。ヨーロッパの政治情勢の悪化に伴い、1937年にはオーマンディの後任としてミネアポリス交響楽団(現ミネソタ管弦楽団)の音楽監督に就任し、1949年までの任期中にその実力を全米随一の楽団へと高めました。■1950年代のニューヨーク・フィルの立役者1946年にアメリカ国籍を取得したミトロプーロスは、1949年にはストコフスキーとともにニューヨーク・フィルの「共同指揮者」に就任、1951年からは単独で「音楽監督」となり、1958年まで(最終シーズンはバーンスタインとの「共同指揮者」)その任にあってブルーノ・ワルターとバーンスタインをつなぐ10年間に個性的かつ巨大な足跡を残しました(アメリカで地方オケから5大メジャーの音楽監督へと「昇格」したのは、他にオーマンディ、ライナーなどの例があります)。ニューヨーク・フィル時代のミトロプーロスは、マーラーの交響曲や新ウィーン楽派に代表される後期ロマン派や20世紀の大作・新作を続々とレパートリーに取り入れ、同フィルに強い刺激をもたらしましたが、保守的なメディアからの強烈な批判を受けながらも黙々と自らの理想を実現していくさまは、文字通り孤高の存在を地で行くかのようでした。ニューヨーク時代の1954年からはメトロポリタン歌劇場でも活動し、さらにヨーロッパでの活動も軌道に乗り、特にウィーン・フィルとは親しい関係を築き上げ、フルトヴェングラー亡き後の最重要の指揮者としてザルツブルクとウィーンで共演を重ねています。1960年、ミラノでマーラー「交響曲第3番」のリハーサル中に心臓発作で急死しました。■SPからステレオまでを網羅するミトロプーロスの録音遺産ミトロプーロスの録音遺産は、1939年から1958年にかけて、手兵のミネアポリス響(1939~1945年)とニューヨーク・フィル(1950~1958年)とコロンビア・レーベルに残されたものがメインになります。またミネアポリス響とは1947・48年にRCAにもごく少数の録音を行なったほか、フィラデルフィア・ロビンフッド・デル管(フィラデルフィア管弦楽団のメンバーで構成された録音用オケの名称)、RCAビクター響、コロンビア響、メトロポリタン歌劇場とも録音。リュリやバッハ作品のオーケストラ編曲版から、同時代のアメリカ人作曲家W・シューマンやバーバーの作品まで、録音されたレパートリーは非常に幅広く、発売当時世界初録音となったものも数多く含まれています。全69枚はほぼ録音年代順に並べられており、ミトプーロスの演奏の変遷と並行して、録音技術の進歩や変化を辿ることのできるドキュメントともいえましょう。[内容のご紹介]■DISC1~24◎ミネアポリス響の「中興の祖」が成し遂げた多彩なレパートリー交響曲では、1万2千ドルという当時としては巨額の録音費用を肩代わりして栄誉ある「世界初録音」を実現させたマーラーの第1番「巨人」[9]【[9]はDISC9の意味で、以下同様】、生涯唯一のベートーヴェン交響曲録音となった第6番「田園」[19]、愛奏曲だったメンデルスゾーン第3番「スコットランド」第1回録音[20]、シューマン第2番[22]と第3番「ライン」[15]、得意としたロシア系では、チャイコフスキー第4番[18]と第2番[10]、SP時代「ベスト演奏」と謳われたボロディン第2番の第1回録音[1]、プロコフィエフ「古典」[21]、フランス系では、ショーソン[6]とフランク[17]の大曲があります。オーケストラ曲では、作曲者の自作自演に続く2種目の録音となったラフマニノフ「死の島」[8]、ヴォーン・ウィリアムズ「タリス幻想曲」第1回録音[8]、ラヴェル「クープランの墓」[5]、ミヨー「屋根の上の牛」[5]など、やはりSP時代に名演として評価された録音が並びます。協奏曲では、師ブゾーニの下で同門だった名手エゴン・ペトリとのリスト「スペイン狂詩曲」[1]、アルトゥール・ルービンシュタインとの唯一の共演録音であるチャイコフスキー第1番[12]、映画でも活躍し幅広い人気を獲得したオスカー・レヴァントとのハチャトゥリアンとA・ルビンシテイン[11]、1940年代のアメリカを代表する2組のピアノ・デュオと録音したモーツァルト[4]とプーランク[13]などの個性豊かなソリストとの共演が含まれています。■DISC25~65◎ロシア音楽と新ウィーン楽派が際立つニューヨーク・フィルとの名演ニューヨーク・フィルとの録音レパートリーでは、ロシア音楽と新ウィーン楽派でメルクマールともいえる名盤が林立。前者では、チャイコフスキーの交響曲第5番[45]・第6番「悲愴」[55]・組曲第1番[44]、ボロディン第2番の再録音[44]、ショスタコーヴィチの交響曲第5番[36]・第10番[40]・オイストラフとのヴァイオリン協奏曲第1番[46]、スクリャービン「法悦の詩」・「プロメテウス」[35]、プロコフィエフ「キージェ中尉」[48]・「ロメオとジュリエット」抜粋[59]、1911年版を使ったストラヴィンスキー「ペトルーシュカ」[26]と同フィルのパワフルな機能性を生かした激演多数。後者では、ニューヨーク・フィル定期での演奏会形式上演がライヴ収録されて大きな話題を呼んだベルク「ヴォツェック」[27-28]、シェーンベルク「期待」[30]、ミネアポリス時代のコンサートマスターであった盟友ルイス・クラスナーとのヴァイオリン協奏曲[38]など、世界初録音が続々。フランス音楽では、交響曲仕立てにしたベルリオーズ「ロメオとジュリット」抜粋[33]、幻想交響曲[62]、さらには当時としてもかなり珍しかったサン=サーンスの交響詩4曲[49]、ドビュッシー「海」[29]などがあります。再録音では、第5番とともにたった1日で録音したメンデルスゾーンの交響曲第3番「スコットランド」[39]、ヴォーン・ウィリアムズ「タリス幻想曲」[50]も残されています。また、コダーイ「ハーリ・ヤーノシュ」[48]はモノラル時代屈指の名演でした。◎同時代音楽の圧倒的なプレゼンス同時代音楽では、1950年代のアメリカの音楽界で話題になった作品が多く取り上げられており、ロジャー・セッションズの交響曲第2番[14]、ピータ・メニンの交響曲第3番[41]、ガンサー・シュラーの「金管と打楽器のための交響曲」([51]マイルス・デイビス参加の録音も含む)、M・グールド「フォールリヴァー伝説」組曲[32]、作曲者キルヒナーが自らピアノ・パートを弾いたピアノ協奏曲第1番[52]、ヴォーン・ウィリアムズの交響曲第4番[50]、同郷の作曲家スカルコッタスの「4つのギリシャ舞曲」[63]などがあります。◎個性的なソリストと共演した充実の協奏曲協奏曲ではメンデルスゾーン[43]、ブルッフ[31]、サン=サーンス[31]、チャイコフスキー[43]、プロコフィエフ第2番[34]というモノラル時代に定番とされた名演や、ステレオ録音によるラロ[65]を生み出したジノ・フランチェスカッティとの共演が光るほか、オイストラフのアメリカ・デビュー時の録音であるショスタコーヴィチ第1番[46]、若きスターンとのプロコフィエフ第2番[56]、珍しくヨーロッパ・ツアー中にパリで持たれたセッションで収録されたカザドシュとのベートーヴェン「皇帝」[47]など、綺羅星のごときソリストとの豪華共演が揃います。■DISC57~69◎オペラ指揮者としての卓越した才能を刻印1920年代のベルリン国立歌劇場でE.クライバーのアシスタントをつとめたミトロプーロスですが、本格的にオペラ指揮者としての活動を始めたのは1954年にメトロポリタン歌劇場にデビューしてからのことで、本人も周囲もオペラ指揮者としての適性を見抜き、そのパッション溢れる個性的な解釈が絶賛されました。そうした好評を反映して、このボックスにも、メトでの世界初演と並行して録音されたバーバー「ヴァネッサ」[57・58]、英語版を使ったムソルグスキー「ボリス・ゴドゥノフ」[60・61]、そしてメトのステージに立った初の黒人歌手マリアン・アンダースンをウルリカに起用した「仮面舞踏会」のハイライト[64]が含まれているのが貴重です。◎ピアノの名手でもあったミトロプーロスミトロプーロスはピアノの名手でもありました。ベルリン・フィルのデビューで、急病でキャンセルしたエゴン・ペトリの代わりに弾き振りしてセンセーションを巻き起こして以来、彼のトレードマークとなったプロコフィエフのピアノ協奏曲第3番は、1946年に録音されたフィラデルフィア・ロビンフッド・デル管との弾き振りが残されています[34]。さらにこのボックスが貴重なのは、1952年に録音された極めてレアな、ミトロプーロスがピアノを弾いた室内楽録音が含まれていることで、ニューヨーク・フィルの首席オーボエ奏者だった名手ゴンバーク他と共演したヒンデミットとレフラー[66]は、彼のピアニストとしての卓越した才能を刻印しています。◎没後に発売されたライヴ録音このボックスには、ミトロプーロス没後にリリースされたライヴ録音も含まれています。[67]は盟友ロベール・カザドシュの息子でやはり優れたピアニストだったジャン・カザドシュ(1927-1972)の追悼盤として制作されたアルバムで、ミトロプーロス指揮ニューヨーク・フィルと共演したベートーヴェンの第3番とモーツァルトの「デュポールの主題による変奏曲」がカップリングされています。[68・69]は、メト恒例土曜日マチネ公演の生中継録音で、2011年になってメトロポリタン歌劇場のアーカイヴからオーソライズ盤として発売された「仮面舞踏会」の全曲で、[64]が録音されるきっかけとなったメト上演史上でも特に有名な公演のライヴです。■LPカップリングでミトロプーロス以外の演奏も復活このボックスは、これまでの「アルバム・コレクション」同様、LPとして発売された音源は、オリジナルのカップリングを再現することを基本としているため、ミトロプーロス以外の貴重な録音も復活しているのが嬉しいところ。例えば教育者として名高いロジーナ・レヴィーン(1880-1976)が、ピアノ・デュオのヴロンスキー&バビンに加わったモーツァルト:3台のピアノのための協奏曲 第7番[4]、オーマンディのドビュッシー「イベリア」[29]、フランチェスカッティのベートーヴェン「ロマンス」[31]、バッハのヴァイオリン協奏曲第2番[34]、ウォルトンのヴァイオリン協奏曲[65]、世界初録音となったクラスナーのベルク:ヴァイオリン協奏曲[38]、マイルス・デイビスが個性派ガンサー・シュラーと共演したアルバム「ミュージック・フォー・ブラス」[51]など、貴重な録音が目白押しです。■これぞ「モノ」としての楽しみ一杯のプロダクト、資料的価値の高い贅沢なブックレット発売当時のレーベル・イメージとアナログの盤面を再現したデザインが嬉しい各ディスクは、表だけでなくライナーが印刷された裏面もきめ細やかなスキャン技術で再現された紙ジャケに封入され、ハードカバー製のブックレットと共に厚紙製の堂々たるリフトオフ・ボックス(L 25 cm x W19 cm x H 16.5 cm)に収納されています。ブックレットは何とオールカラー187ページ、コンサートやリハーサル、レコーディング風景も多数含まれる未発表写真もページ一杯のサイズで掲載されています。ブックレット内には、ニューヨーク・フィル・アーカイヴ部長のガブリエル・スミスによるエッセイのほか、マトリックス番号、初出品番と発売日など詳細なリリース情報を網羅したトラックリスト、作曲家別・発売フィーマット品番別のインデックスも完備した労作で、今後のミトロプーロス研究の基本資料となりましょう。■オリジナル・ソースにこだわった究極のリマスター SP音源はコロンビア録音の多くはメタル原盤、もしくはメタル原盤から音採りされたソースを使用。そうしたものが失われている場合も最上のコンディションの市販盤を使用しています。テープ録音の場合は、ソニーミュージック秘蔵のオリジナル・アナログ・マスターからデジタル・トランスファーした音源をリマスターしているため、鮮度が極めて高いのが特徴です。リマスターの中心的作業を担ったのは名手アンドレアス・K・マイヤーです。■ソニーミュージックレーベルズ出荷分には「ディミトリ・ミトロプーロス/コンプリート・RCA&コロンビア・アルバム・コレクション 日本語スシャル・ブックレット」を封入。海外盤ブックレット掲載のライナーノーツや写真の註の訳などが掲載されています。「(ミトロプーロスを通じて)私は初めて指揮者がどんなことをする人なのか、指揮者を務めるのはどういう勉強が必要かを知りました。彼は信じられないくらいの記憶力の持ち主で、スコアなしでリハーサルをやってのけるほどでした。すさまじい情熱の持ち主であるがために、ときにはリハーサルでヴィオラのセクションに突進し、奏者たちの方をつかみ、揺すぶって、自分の思い通り演奏させようとしたほどです。」―――レナード・バーンスタイン(1937年)「ディミトリ・ミトロプーロスは、生前すでに伝説的な存在だった―――彼の驚異的な記憶力、知られざる作品への尽きることのない好奇心、そして何よりも、彼が指揮する作品への献身によってである。ミトロプーロスは、信じがたいほど寛容で、過去・現在を問わず作曲者に対して献身的な姿勢を貫いた。指揮活動に注ぐ一途な情熱、他に比肩できないほどの熱量をもって指揮する作品に貢献する喜びにおいて、彼は純粋そのものだった。このことは、彼が私たちに残してくれた録音からも感じ取ることができるのだ。」―――ピエール・ブーレーズ(1995年12月、パリ)<メーカーインフォより>【収録内容】・凡例★=原盤保有レーベルであるソニークラシカルからは初CD化となる音源◇=ステレオ録音■=ミトロプーロス以外の演奏:初出時のLPのオリジナル・カップリングを再現している場合、ディスクによってはミトロプーロスが参加していない音源も収録されております。リスト(ブゾーニ編):スペイン狂詩曲 S 254★[演奏]エゴン・ペトリ(ピアノ)、ディミトリ・ミトロプーロス(指揮)、ミネアポリス交響楽団[録音]1939年12月27日、ミネアポリス、ノースロップ・オーディトリアムボロディン:交響曲第2番 ロ短調 作品5★[演奏]ディミトリ・ミトロプーロス(指揮)、ミネアポリス交響楽団[録音]1941年12月7日、ミネアポリス、ノースロップ・オーディトリアム モーツァルト:英雄劇「エジプトの王ターモス」K 345/336a~(1)第2曲 第1幕後の幕間音楽、(2)第3曲 第2幕後の幕間音楽グリーグ:2つの悲しい旋律 作品34★J. S. バッハ(ヴェイネル編):トッカータ、アダージョとフーガ ハ長調 BWV 564★リュリ(モットル編):バレ「平和の殿堂」~メヌエット★ドヴォルザーク:スラヴ舞曲 作品46~(1)第1番ハ長調★、(2)第3番変イ長調★[演奏]ディミトリ・ミトロプーロス(指揮)、ミネアポリス交響楽団[録音]1940年12月3日&4日、ミネアポリス、ノースロップ・オーディトリアムシャブリエ:楽しい行進曲★マイアベーア:歌劇「預言者」~戴冠行進曲★[演奏]ディミトリ・ミトロプーロス(指揮)、ミネアポリス交響楽団[録音]1941年12月7日、ミネアポリス、ノースロップ・オーディトリアム J. S. バッハ(ミトロプーロス編):幻想曲とフーガ ト短調 BWV 542「大フーガ」★J. S. バッハ(ベッセンロート編):コラール前奏曲「われらみな唯一の神を信ず」BWV 680★グラズノフ:ギリシャの主題による序曲 第1番 作品3★[演奏]ディミトリ・ミトロプーロス(指揮)、ミネアポリス交響楽団[録音]1942年4月6日、ミネアポリス、ノースロップ・オーディトリアムラヴェル(シャルドン編):ハバネラ形式による小品★[演奏]イヴ・シャルドン(チェロ)、ディミトリ・ミトロプーロス(指揮)、ミネアポリス交響楽団[録音]1945年3月2日、ミネアポリス、ノースロップ・オーディトリアムショパン(ロガル=レヴィツキー編):ショピニアーナ★[演奏]ディミトリ・ミトロプーロス(指揮)、フィラデルフィア・ロビンフッド・デル管弦楽団[録音]1945年9月21日、フィラデルフィア、アカデミー・オブ・ミュージックモーツァルト:2台のピアノのための協奏曲 変ホ長調 K.365★[演奏]ヴィーチャ・ヴロンスキー、ヴィクター・バビン(ピアノ)、ディミトリ・ミトロプーロス(指揮)、フィラデルフィア・ロビンフッド・デル管弦楽団[録音]1945年9月21日、フィラデルフィア、アカデミー・オブ・ミュージックモーツァルト:3台のピアノのための協奏曲 第7番 ヘ長調 K 242■★[演奏]ヴィーチャ・ヴロンスキー、ヴィクター・バビン、ロジーナ・レヴィーン(ピアノ)、トーマス・シャーマン(指揮)、リトル・オーケストラ・ソサエティ[録音]1947年11月18日 ミヨー:屋根の上の牛 作品58★[演奏]ディミトリ・ミトロプーロス(指揮)、ミネアポリス交響楽団[録音]1945年3月2日、ミネアポリス、ノースロップ・オーディトリアムラヴェル:クープランの墓 M 68a★[演奏]ディミトリ・ミトロプーロス(指揮)、ミネアポリス交響楽団[録音]1941年12月6-7日、ミネアポリス、ノースロップ・オーディトリアムクープラン(ミヨー編):スルタン組曲~序曲とアレグロ★[演奏]ディミトリ・ミトロプーロス(指揮)、ミネアポリス交響楽団[録音]1945年3月2日、ミネアポリス、ノースロップ・オーディトリアムラボー:レーナウの「ファウスト」による交響詩「夜の行列」 作品6★[演奏]ディミトリ・ミトロプーロス(指揮)、ニューヨーク・フィルハーモニック[録音]1950年1月23日、ニューヨーク、コロンビア30丁目スタジオショーソン:交響曲 変ロ長調 作品20★ウォルトン:序曲「ポーツマス・ポイント」★[演奏]ディミトリ・ミトロプーロス(指揮)、ミネアポリス交響楽団[録音]1946年3月9日&10日、ミネアポリス、ノースロップ・オーディトリアムプッチーニ:歌劇「マノン・レスコー」~間奏曲★マスカーニ:歌劇「カヴァレリア・ルスティカーナ」~間奏曲★ヴォルフ=フェラーリ:歌劇「マドンナの宝石」~第2幕間奏曲、第3幕間奏曲★メノッティ:バレエ音楽「セバスティアン」~組曲★[演奏]ディミトリ・ミトロプーロス(指揮)、フィラデルフィア・ロビンフッド・デル管弦楽団[録音]1946年7月26日マスネ:組曲 第7番 「アルザスの風景」★[演奏]ディミトリ・ミトロプーロス(指揮)、ミネアポリス交響楽団[録音]1946年3月11日、ミネアポリス、ノースロップ・オーディトリアムラフマニノフ:交響詩 「死の島」 作品29ヴォーン・ウィリアムズ:トーマス・タリスの主題による幻想曲★[演奏]ディミトリ・ミトロプーロス(指揮)、ミネアポリス交響楽団[録音]1945年3月2日、ミネアポリス、ノースロップ・オーディトリアムマーラー:交響曲 第1番 ニ長調 「巨人」[演奏]ディミトリ・ミトロプーロス(指揮)、ミネアポリス交響楽団[録音]1940年11月4-5日、ミネアポリス、ノースロップ・オーディトリアムチャイコフスキー:交響曲 第2番 ハ短調 作品17「小ロシア」★[演奏]ディミトリ・ミトロプーロス(指揮)、ミネアポリス交響楽団[録音]1946年3月10-11日、ミネアポリス、ノースロップ・オーディトリアムハチャトゥリアン:ピアノ協奏曲 変ニ長調 作品38A・ルビンシテイン:ピアノ協奏曲 第4番 ニ短調 作品70[演奏]オスカー・レヴァント(ピアノ)ディミトリ・ミトロプーロス(指揮)、ニューヨーク・フィルハーモニック[録音]1950年1月3日、1952年3月31日、ニューヨーク、コロンビア30丁目スタジオチャイコフスキー:ピアノ協奏曲 第1番 変ロ短調 作品23[演奏]アルトゥール・ルービンシュタイン(ピアノ)、ディミトリ・ミトロプーロス(指揮)、ミネアポリス交響楽団[録音]1946年11月16日、ミネアポリス、ノースロップ・オーディトリアムプーランク:2台のピアノのための協奏曲 FP 61★[演奏]アーサー・ホイットモア & ジャック・ロウ(ピアノ)ディミトリ・ミトロプーロス(指揮)、RCAビクター交響楽団[録音]1947年12月15日、ニューヨーク、NBCスタジオ3Aブラームス:ハイドンの主題による変奏曲 作品56b■★[演奏]アーサー・ホイットモア & ジャック・ロウ(ピアノ)[録音]1947年12月21日、ニューヨーク、RCAスタジオ2セッションズ:交響曲第2番★[録音]1950年1月16日、ニューヨーク、コロンビア30丁目スタジオM・グールド:フィルハーモニック・ワルツ★[録音]1950年1月23日、ニューヨーク、コロンビア30丁目スタジオ[演奏]ディミトリ・ミトロプーロス(指揮)、ニューヨーク・フィルハーモニックラロ:歌劇「イスの王」序曲★シーグマイスター:オザーク・セット★[演奏]ディミトリ・ミトロプーロス(指揮)、ミネアポリス交響楽団[録音]1945年3月2日、ミネアポリス、ノースロップ・オーディトリアムシューマン:交響曲第3番 変ホ長調 作品97「ライン」★ヴァインベルガー:歌劇「バグパイプ吹きシュヴァンダ」~ポルカとフーガ★M・グールド:ミンストレル・ショー★[演奏]ディミトリ・ミトロプーロス(指揮)、ミネアポリス交響楽団[録音]1947年1月20日、ミネアポリス、ノースロップ・オーディトリアムラフマニノフ:交響曲第2番 ホ短調 作品27★[演奏]ディミトリ・ミトロプーロス(指揮)、ミネアポリス交響楽団[録音]1947年1月19-20日、ミネアポリス、ノースロップ・オーディトリアムフランク:交響曲 ニ短調 FWV 48★[演奏]ディミトリ・ミトロプーロス(指揮)、ミネアポリス交響楽団[録音]1940年11月26日、ミネアポリス、ノースロップ・オーディトリアムチャイコフスキー:交響曲 第4番 ヘ短調 作品36★[演奏]ディミトリ・ミトロプーロス(指揮)、ミネアポリス交響楽団[録音]1940年1月12日、ミネアポリス、ノースロップ・オーディトリアムベートーヴェン:交響曲 第6番 ヘ長調 作品68 「田園」★[演奏]ディミトリ・ミトロプーロス(指揮)、ミネアポリス交響楽団[録音]1940年1月12日、ミネアポリス、ノースロップ・オーディトリアムメンデルスゾーン:交響曲第3番 イ短調 作品56 「スコットランド」★[演奏]ディミトリ・ミトロプーロス(指揮)、ミネアポリス交響楽団[録音]1941年12月6日、ミネアポリス、ノースロップ・オーディトリアムメンデルスゾーン:華麗なカプリッチョ ロ短調 作品22★[演奏]ジョアンナ・グローダン(ピアノ)、ディミトリ・ミトロプーロス(指揮)、ミネアポリス交響楽団[録音]1941年12月4日、ミネアポリス、ノースロップ・オーディトリアムメンデルスゾーン:八重奏曲 変ホ長調 作品20 ~ 第3楽章 スケルツォ(メンデルスゾーンによる管弦楽版)[演奏]ディミトリ・ミトロプーロス(指揮)、ミネアポリス交響楽団★[録音]1940年1月10日、ミネアポリス、ノースロップ・オーディトリアムデュカス:交響詩「魔法使いの弟子」★[録音]1940年12月4日、ミネアポリス、ノースロップ・オーディトリアムR=コルサコフ(グラズノフ&シテインベルク編):歌劇「金鶏」からの4つの音画~★(1)第1曲 宮殿のドドン王、(2)第3曲 シェマハの女王に招かれたドドン王、(3)第4曲 婚礼の祝宴とドドン王の哀れな末路と死[録音]1945年3月2日、ミネアポリス、ノースロップ・オーディトリアムプロコフィエフ:交響曲 第1番 ニ長調 作品25「古典」★[録音]1940年1月10日、ミネアポリス、ノースロップ・オーディトリアムグリエール:バレエ音楽「赤いけしの花」~ロシアの船乗りの踊り★[録音]1941年12月7日、ミネアポリス、ノースロップ・オーディトリアム[演奏]ディミトリ・ミトロプーロス(指揮)、ミネアポリス交響楽団シューマン:交響曲 第2番 ハ長調 作品61★R=コルサコフ(グラズノフ&シテインベルク編):歌劇「金鶏」からの4つの音画~第4曲 婚礼の祝宴とドドン王の哀れな末路と死★[演奏]ディミトリ・ミトロプーロス(指揮)、ミネアポリス交響楽団[録音]1940年12月3日、ミネアポリス、ノースロップ・オーディトリアムショパン:ピアノ協奏曲 第1番 ホ短調 作品11★[演奏]エドワード・キレニー(ピアノ)、ディミトリ・ミトロプーロス(指揮)、ミネアポリス交響楽団[録音]1941年12月6日、ミネアポリス、ノースロップ・オーディトリアムブラームス:ハイドンの主題による変奏曲 作品56a★[録音]1942年4月4日、ミネアポリス、ノースロップ・オーディトリアムウェーバー:祝典序曲「歓呼」 作品59★[録音]1946年3月11日、ミネアポリス、ノースロップ・オーディトリアムベートーヴェン:「コリオラン」序曲 作品62★、「レオノーレ」序曲第3番 作品72a[録音]1940年1月10日、ミネアポリス、ノースロップ・オーディトリアム[演奏]ディミトリ・ミトロプーロス(指揮)、ミネアポリス交響楽団ブロッホ:ヘブライ狂詩曲「シェロモ」サン=サーンス:チェロ協奏曲 第1番 イ短調 作品33★[演奏]レナード・ローズ(チェロ)、ディミトリ・ミトロプーロス(指揮)、ニューヨーク・フィルハーモニック[録音]1951年4月21日、ニューヨーク、コロンビア30丁目スタジオストラヴィンスキー:バレエ音楽「ペトルーシュカ」[1911年版]★[演奏]ディミトリ・ミトロプーロス(指揮)、ニューヨーク・フィルハーモニック[録音]1951年3月5日、ニューヨーク、コロンビア30丁目スタジオベルク:歌劇「ヴォツェック」 作品7(全曲)[演奏]マック・ハレル(バリトン:ヴォツェック)、アイリーン・ファーレル(ソプラノ:マリー)、フレデリック・ジャーゲル(テノール:鼓手長)、ジョセフ・モーディーノ(テノール:大尉、兵士、白痴)、ラルフ・ハーバート(バス:医者)、デイヴィッド・ロイド(テノール:アンドレス)、エドウィーナ・ユースティス(アルト:マーガレット)、アドルフ・アンダースン(バリトン:職人1)、フーバート・ノーヴィル(テノール:職人2)、ベス・アン・ハート(マリーの息子:ソプラノ)、スコラ・カントルム合唱団、音楽芸術高校合唱団[合唱指揮:ヒュー・ロス]、ディミトリ・ミトロプーロス(指揮)、ニューヨーク・フィルハーモニック[録音]1951年4月12日、13日、15日、ニューヨーク、カーネギー・ホールでのライヴ・レコーディングドビュッシー:交響詩「海」[演奏]ディミトリ・ミトロプーロス(指揮)、ニューヨーク・フィルハーモニック[録音]1950年11月27日、ニューヨーク、コロンビア30丁目スタジオドビュッシー:「イベリア」 ■[演奏]ユージン・オーマンディ(指揮)、フィラデルフィア管弦楽団[録音]1951年3月11日、フィラデルフィア、アカデミー・オブ・ミュージックシェーンベルク:モノドラマ「期待」 作品17[演奏]ドロシー・ダウ(ソプラノ)、ディミトリ・ミトロプーロス(指揮)、ニューヨーク・フィルハーモニック[録音]1951年11月19日、ニューヨーク、コロンビア30丁目スタジオクルシェネク:弦楽オーケストラのための交響的悲歌 作品105[演奏]ディミトリ・ミトロプーロス(指揮)、ニューヨーク・フィルハーモニック[録音]1951年4月21日、ニューヨーク、コロンビア30丁目スタジオシェーンベルク:「浄められた夜」作品4[弦楽合奏版(1943年)]◇[演奏]ディミトリ・ミトロプーロス(指揮)、ニューヨーク・フィルハーモニック[録音]1958年3月3日、ニューヨーク、コロンビア30丁目スタジオブルッフ:ヴァイオリン協奏曲 第1番 ト短調 作品26[演奏]ジノ・フランチェスカッティ(ヴァイオリン)、ディミトリ・ミトロプーロス(指揮)、ニューヨーク・フィルハーモニック[録音]1952年2月4日、ニューヨーク、コロンビア30丁目スタジオベートーヴェン:ロマンス 第1番 ト長調 作品40■★、ロマンス 第2番 ヘ長調 作品50■★[演奏]ジノ・フランチェスカッティ(ヴァイオリン)、ジャン・モレル(指揮)、コロンビア交響楽団[録音]1952年2月4日、ニューヨーク、コロンビア30丁目スタジオサン=サーンス:ヴァイオリン協奏曲 第3番 ロ短調 作品61[演奏]ジノ・フランチェスカッティ(ヴァイオリン)、ディミトリ・ミトロプーロス(指揮)、ニューヨーク・フィルハーモニック[録音]1950年1月23日、ニューヨーク、コロンビア30丁目スタジオゴットシャルク(ケイ編):バレエ音楽「ケークウォーク」組曲■[演奏]ユージン・オーマンディ(指揮)、フィラデルフィア管弦楽団[録音]1952年2月17日、フィラデルフィア、アカデミー・オブ・ミュージックM・グールド:バレエ音楽「フォールリヴァー伝説」組曲[演奏]ディミトリ・ミトロプーロス(指揮)、ニューヨーク・フィルハーモニック[録音]1952年3月31日、ニューヨーク、コロンビア30丁目スタジオクープラン(ミヨー編):「スルタン組曲」~序曲とアレグロ★トラヴィス:交響的アレグロ★[演奏]ディミトリ・ミトロプーロス(指揮)、ニューヨーク・フィルハーモニック[録音]1952年2月4日、ニューヨーク、コロンビア30丁目スタジオベルリオーズ:劇的交響曲「ロメオとジュリエット」 作品17~(1)第1部 序奏 喧嘩~騒動~侯爵の仲裁、(2)第2部 ロメオ一人 哀しみ~遠くから聞こえてくる音楽の集いと舞踏会のさざめき~キャピュレット家の宴会、(3)第2部 静かな夜~無人のキャピュレット家の庭園~愛の情景、(4)第2部 マブ女王または夢の妖精(スケルツォ)、(5)第3部 キャピュレット家墓所のロメオ~祈り~ジュリエットの目覚め~熱狂的な喜び~愛し合う二人の苦悶と死★[演奏]ディミトリ・ミトロプーロス(指揮)、ニューヨーク・フィルハーモニック[録音]1952年10月27日、ニューヨーク、コロンビア30丁目スタジオプロコフィエフ:ヴァイオリン協奏曲 第2番 ト短調 作品63[演奏]ジノ・フランチェスカッティ(ヴァイオリン)、ディミトリ・ミトロプーロス(指揮)、ニューヨーク・フィルハーモニック[録音]1952年10月27日、ニューヨーク、コロンビア30丁目スタジオJ. S. バッハ:ヴァイオリン協奏曲 第2番 ホ長調 BWV 1042■★[演奏]ジノ・フランチェスカッティ(ヴァイオリン) ジョージ・セル(指揮)、コロンビア交響楽団[録音]1953年1月6日、クリーヴランド、セヴェンランス・ホールプロコフィエフ:ピアノ協奏曲 第3番 ハ長調 作品26[演奏]ディミトリ・ミトロプーロス(ピアノ&指揮)フィラデルフィア・ロビンフッド・デル管弦楽団[録音]1946年7月16日、フィラデルフィア、アカデミー・オブ・ミュージックスクリャービン:交響曲 第4番 作品54 「法悦の詩」★、交響曲 第5番 作品60 「プロメテウス-火の詩」★[演奏]ディミトリ・ミトロプーロス(指揮)、ニューヨーク・フィルハーモニック[録音]1953年4月20日、ニューヨーク、コロンビア30丁目スタジオショスタコーヴィチ:交響曲 第5番 ニ短調 作品47[演奏]ディミトリ・ミトロプーロス(指揮)、ニューヨーク・フィルハーモニック[録音]1952年12月1日、ニューヨーク、コロンビア30丁目スタジオイッポリトフ=イヴァノフ:「コーカサスの風景」 第1番 作品10★[録音]1952年12月1日、ニューヨーク、コロンビア30丁目スタジオボロディン(R=コルサコフ編):歌劇「イーゴリ公」~だったん人の踊り★[録音]1953年4月20日、ニューヨーク、コロンビア30丁目スタジオボロディン(グラズノフ編):交響詩「中央アジアの草原にて」★[録音]1952年12月1日、ニューヨーク、コロンビア30丁目スタジオ[演奏]ディミトリ・ミトロプーロス(指揮)、ニューヨーク・フィルハーモニック シェーンベルク:ヴァイオリン協奏曲 作品36★[演奏]ルイス・クラスナー(ヴァイオリン)、ディミトリ・ミトロプーロス(指揮)、ニューヨーク・フィルハーモニック[録音]1952年12月1日、ニューヨーク、コロンビア30丁目スタジオベルク:ヴァイオリン協奏曲■★[演奏]ルイス・クラスナー(ヴァイオリン) アルトゥール・ロジンスキ(指揮)、クリーヴランド管弦楽団[録音]1940年12月15日、クリーヴランド、セヴェランス・ホールメンデルスゾーン:交響曲第3番 イ短調 作品56 「スコットランド」★、交響曲第5番 ニ長調 作品107 「宗教改革」★、序曲「フィンガルの洞窟」 作品26★、序曲「ルイ・ブラス」 作品95★[演奏]ディミトリ・ミトロプーロス(指揮)、ニューヨーク・フィルハーモニック[録音]1953年11月2日、ニューヨーク、コロンビア30丁目スタジオ ショスタコーヴィチ:交響曲 第10番 ホ短調 作品93[演奏]ディミトリ・ミトロプーロス(指揮)、ニューヨーク・フィルハーモニック[録音]1954年10月18日、ニューヨーク、コロンビア30丁目スタジオリーガー:交響曲 第3番 ト長調 作品42■★[演奏]ハワード・ハンソン(指揮)、イーストマン=ロチェスター交響楽団[録音]1952年4月30日、ロチェスター、イーストマン劇場メニン:交響曲第3番★[演奏]ディミトリ・ミトロプーロス(指揮)、ニューヨーク・フィルハーモニック[録音]1954年2月1日、ニューヨーク、コロンビア30丁目スタジオベルリオーズ:歌曲集「夏の夜」 作品7[演奏]エレノア・スティーバー(ソプラノ)ディミトリ・ミトロプーロス(指揮)、コロンビア交響楽団[録音]1954年1月21日、ニューヨーク、コロンビア30丁目スタジオ「囚われの女」 作品12■、歌曲集「ランドの花」 作品13~第4曲 若きブルターニュの牧童■、歌曲集「アルバムのページ」 作品19~第1曲 ツァイーデ■[演奏]エレノア・スティーバー(ソプラノ) ジャン・モレル(指揮)、コロンビア交響楽団[録音]1954年5月19日、ニューヨーク、コロンビア30丁目スタジオメンデルスゾーン:ヴァイオリン協奏曲 ホ短調 作品64[録音]1954年11月17日、ニューヨーク、コロンビア30丁目スタジオチャイコフスキー:ヴァイオリン協奏曲 ニ長調 作品35[録音]1954年3月27日、ニューヨーク、コロンビア30丁目スタジオ[演奏]ジノ・フランチェスカッティ(ヴァイオリン)、ディミトリ・ミトロプーロス(指揮)、ニューヨーク・フィルハーモニックボロディン:交響曲第2番 ロ短調 作品5★チャイコフスキー:組曲第1番 ニ短調 作品43★[演奏]ディミトリ・ミトロプーロス(指揮)、ニューヨーク・フィルハーモニック[録音]1953年11月2日、1954年10月18日、1954年11月17日、ニューヨーク、コロンビア30丁目スタジオチャイコフスキー:交響曲第5番 ホ短調 作品64[演奏]ディミトリ・ミトロプーロス(指揮)、ニューヨーク・フィルハーモニック[録音]1954年3月27日、ニューヨーク、コロンビア30丁目スタジオショスタコーヴィチ:ヴァイオリン協奏曲 第1番 イ短調 作品77(初出LPの表記は作品99)[演奏]ダヴィッド・オイストラフ(ヴァイオリン)、ディミトリ・ミトロプーロス(指揮)、ニューヨーク・フィルハーモニック[録音]1956年1月2日、ニューヨーク、カーネギー・ホールベートーヴェン:ピアノ協奏曲 第5番 変ホ長調 作品73「皇帝」[演奏]ロベール・カザドシュ(ピアノ)、ディミトリ・ミトロプーロス(指揮)、ニューヨーク・フィルハーモニック[録音]1955年9月19日、パリ、サル・ド・ミュチュアリテJ. S. バッハ:3台のピアノのための協奏曲 ニ短調 BWV 1063[演奏]ロベール・カザドシュ、ギャビー・カザドシュ、ジャン・カザドシュ(ピアノ)、ディミトリ・ミトロプーロス(指揮)、ニューヨーク・フィルハーモニック[録音]1950年11月27日、ニューヨーク、コロンビア30丁目スタジオプロコフィエフ:「キージェ中尉」 組曲 作品60[録音]1956年1月9日、ニューヨーク、コロンビア30丁目スタジオコダーイ:「ハーリ・ヤーノシュ」 組曲★[録音]1956年2月27日、ニューヨーク、コロンビア30丁目スタジオ[演奏]ディミトリ・ミトロプーロス(指揮)、ニューヨーク・フィルハーモニックサン=サーンス:交響詩「死の舞踏」 作品40★[録音]1950年11月27日、ニューヨーク、コロンビア30丁目スタジオ交響詩「オンファールの糸車」 作品31★[録音]1950年1月23日、ニューヨーク、コロンビア30丁目スタジオ交響詩「ファエトン」 作品39[録音]1956年1月9日、ニューヨーク、コロンビア30丁目スタジオ交響詩「ヘラクレスの青年時代」 作品50★[録音]1956年1月9日、ニューヨーク、コロンビア30丁目スタジオ[演奏]ディミトリ・ミトロプーロス(指揮)、ニューヨーク・フィルハーモニックヴォーン・ウィリアムズ:交響曲 第4番 ヘ短調[録音]1956年1月9日、ニューヨーク、コロンビア30丁目スタジオヴォーン・ウィリアムズ:トーマス・タリスの主題による幻想曲◇[録音]1958年3月3日、ブルックリン、ホテル・セント・ジョージ、ボールルーム[演奏]ディミトリ・ミトロプーロス(指揮)、ニューヨーク・フィルハーモニックシュラー:金管と打楽器のための交響曲 作品16[演奏]ディミトリ・ミトロプーロス(指揮)、ブラス・アンサンブル・オブ・ザ・ジャズ & クラシカル・ミュージック・ソサエティJ. J. ジョンソン:ブラスのためのポエム■[演奏]マイルス・デイビス(フリューゲルホーン)、ジョー・ワイルダー(トランペット)、ガンサー・シュラー(指揮)、ブラス・アンサンブル・オブ・ザ・ジャズ & クラシカル・ミュージック・ソサエティルイス:スリー・リトル・フィーリングス■[演奏]マイルス・デイビス(フリューゲルホーン、トランペット)、ジョー・ワイルダー(トランペット)、ガンサー・シュラー(指揮)、ブラス・アンサンブル・オブ・ザ・ジャズ & クラシカル・ミュージック・ソサエティジュフリー:ファラオ■[演奏]マイルス・デイビス(トランペット)、ジョー・ワイルダー(トランペット)、ガンサー・シュラー(指揮)、ブラス・アンサンブル・オブ・ザ・ジャズ & クラシカル・ミュージック・ソサエティ以上[録音]1956年6月14日、ニューヨークW・シューマン:クレデンダム(信条)■[演奏]ユージン・オーマンディ(指揮)、フィラデルフィア管弦楽団[録音]1956年3月11日、フィラデルフィア、アカデミー・オブ・ミュージックキルヒナー:ピアノ協奏曲 第1番[演奏]レオン・キルヒナー(ピアノ) ディミトリ・ミトロプーロス(指揮)、ニューヨーク・フィルハーモニック[録音]1956年2月24日、ニューヨーク、コロンビア30丁目スタジオファリャ:交響的印象「スペインの庭の夜」[演奏]ロベール・カザドシュ(ピアノ) ディミトリ・ミトロプーロス(指揮)、ニューヨーク・フィルハーモニック[録音]1956年11月2日&1957年3月21日、ニューヨーク、コロンビア30丁目スタジオバレエ音楽「三角帽子」 組曲第2番★、歌劇「はかなき人生」~第1幕の間奏曲と舞曲第1番★[演奏]ディミトリ・ミトロプーロス(指揮)、ニューヨーク・フィルハーモニック[録音]1953年11月2日、ニューヨーク、コロンビア30丁目スタジオデュカス:交響詩「魔法使いの弟子」[録音]1956年11月2日、ニューヨーク、コロンビア30丁目スタジオヴァインベルガー:歌劇「バグパイプ吹きシュヴァンダ」~ポルカとフーガ★[録音]1956年11月3日、ニューヨーク、コロンビア30丁目スタジオR.シュトラウス:歌劇「サロメ」~7つのヴェールの踊り★[録音]1956年11月3日、ニューヨーク、コロンビア30丁目スタジオリスト:交響詩「前奏曲」 S 97★[録音]1956年2月27日、ニューヨーク、コロンビア30丁目スタジオ[演奏]ディミトリ・ミトロプーロス(指揮)、ニューヨーク・フィルハーモニックチャイコフスキー:交響曲 第6番 ロ短調 作品74「悲愴」◇[演奏]ディミトリ・ミトロプーロス(指揮)、ニューヨーク・フィルハーモニック[録音]1957年11月11日、ブルックリン、ホテル・セント・ジョージ、ボールルームプロコフィエフ:ヴァイオリン協奏曲 第1番 ニ長調 作品19[演奏]アイザック・スターン(ヴァイオリン)、ディミトリ・ミトロプーロス(指揮)、ニューヨーク・フィルハーモニック[録音]1956年2月27日、ニューヨーク、コロンビア30丁目スタジオプロコフィエフ:ヴァイオリン協奏曲 第2番 ト短調 作品63◇[演奏]アイザック・スターン(ヴァイオリン)、レナード・バーンスタイン(指揮)、ニューヨーク・フィルハーモニック[録音]1957年1月21日、ニューヨーク、コロンビア30丁目スタジオバーバー:歌劇「ヴァネッサ」 作品32◇[演奏]エレノア・スティーバー(ソプラノ:ヴァネッサ)、ニコライ・ゲッダ(テノール:アナトール)、ロザリンド・エリアス(イライアス)(メゾ・ソプラノ:エリカ)、レジーナ・レズニック(メゾ・ソプラノ:老男爵夫人)、ジョルジョ・トッツィ(バス:老医師)、ジョージ・チェナノフスキー(バリトン:ニコラス)、ロバート・ナージ(テノール:家令)、メトロポリタン歌劇場管弦楽団&合唱団[合唱指揮:クルト・アドラー]、ディミトリ・ミトロプーロス(指揮)[録音]1958年2月23日、4月7 日& 10日、ニューヨーク、マンハッタン・センタープロコフィエフ:バレエ音楽「ロメオとジュリエット」作品64(抜粋)◇(1)モンタギュー家とキャピュレット家(第2組曲第1曲)、(2)少女ジュリエット(第2組曲第2曲)、(3)フォークダンス(第1組曲第1曲)、(4)仮面舞踏会~ロメオとマーキュシオ(第1組曲第5曲)、(5)バルコニーの情景(第1組曲第6曲)、(6)タイボルトの死(第1組曲第7曲)、(7)別れの前のロメオとジュリエット(第2組曲第5曲)、(8)修道僧ローレンス(第2組曲第3曲)、(9)ジュリエットの墓の前のロメオ(第2組曲第7曲)[演奏]ディミトリ・ミトロプーロス(指揮)、ニューヨーク・フィルハーモニック[録音]1957年11月11日、ブルックリン、ホテル・セント・ジョージ、ボールルームムソルグスキー:歌劇「ボリス・ゴドゥノフ」(短縮版)★[英語訳による短縮版:カール・ラートハウス編/歌詞:ジョン・ガットマン訳](1)第1幕第2場・第3場、(2)第2幕、(3)第3幕第1場・第2場、(4)第4幕[演奏]ジョルジョ・トッツィ(バス:ボリス・ゴドゥノフ)、ローレル・ハーレイ(ソプラノ:クセーニャ)、マーガレット・ロッジェロ(メゾ・ソプラノ:フョードル)、ネル・ランキン(メゾ・ソプラノ:マリア・ミンシェク)、チャールズ・カルマン(テノール:シュイスキー公)、アルバート・ダ・コスタ(テノール:グリゴリー/ディミトリー)、ノーマン・スコット(バス/ピーメン)、アーサー・バドニー(バリトン:シチェルカーロフ/ミチューハ)、フランク・ヴァレンティン(バリトン:ランゴーニ)、ポール・フランケ(テノール:白痴)、メトロポリタン歌劇場管弦楽団&合唱団、[合唱指揮:クルト・アドラー]、ディミトリ・ミトロプーロス(指揮)[録音]1956年3月5日~7日、ニューヨーク、メトロポリタン歌劇場ベルリオーズ:幻想交響曲 作品14◇[演奏]ディミトリ・ミトロプーロス(指揮)、ニューヨーク・フィルハーモニック[録音]1957年2月14日、ニューヨーク、コロンビア30丁目スタジオチャイコフスキー:スラヴ行進曲 作品31◇[録音]1957年11月11日、ブルックリン、ホテル・セント・ジョージ、ボールルームムソルグスキー(R=コルサコフ編):交響詩「禿山の一夜」◇[録音]1957年11月11日、ブルックリン、ホテル・セント・ジョージ、ボールルームチャイコフスキー:イタリア奇想曲 作品45◇[録音]1957年4月22日、ニューヨーク、コロンビア30丁目スタジオスカルコッタス:「4つのギリシャ舞曲」★[演奏]ディミトリ・ミトロプーロス(指揮)、ニューヨーク・フィルハーモニック[録音]1956年1月9日、ニューヨーク、コロンビア30丁目スタジオヴェルディ:歌劇「仮面舞踏会」(抜粋)(1)前奏曲第1幕 (2)「希望と喜びに満ち」(レナート)、(3)「地獄の王よ、急げ」(ウルリーカ)第2幕 (4)「ここが罪の報いに~けれど乾いた茎から」(アメーリア)、(5)「私があなたのそばにいます」(アメーリア、リッカルド)、(6)「私を愛している、私を!~ああ、誰かが近づいてきます」(アメーリア、リッカルド、レナート)第3幕 (7)「私は死にましょう、けれどもその前にお願いです」(アメーリア、レナート)、(8)「立つがいい、あそこで~あの魂を、私の喜びであるある女を」(レナート)、(9)「彼女は多分もう会場に着いて~ああ私の光である人よ」(リッカルド)、(10)「あの方が隠していたいことがある時に」(オスカル)[演奏]ジャン・ピアース(テノール:リッカルド)、レナード・ウォーレン(バリトン:レナート)、ジンカ・ミラノフ(ソプラノ:アメーリア)、マリアン・アンダースン(コントラルト:ウルリーカ)、ロバータ・ピーターズ(ソプラノ、オスカル)、メトロポリタン歌劇場管弦楽団、ディミトリ・ミトロプーロス(指揮)[録音]1955年1月9 日& 21日、ニューヨーク、マンハッタン・センター ウォルトン:ヴァイオリン協奏曲 ロ短調◇■[演奏]ジノ・フランチェスカッティ(ヴァイオリン)、ユージン・オーマンディ(指揮)、フィラデルフィア管弦楽団[録音]1959年3月1 日& 14日、フィラデルフィア、ブロードウッド・ホテルラロ:スペイン交響曲 作品21◇[演奏]ジノ・フランチェスカッティ(ヴァイオリン)、ディミトリ・ミトロプーロス(指揮)、ニューヨーク・フィルハーモニック[録音]1957年4月22日、ニューヨーク、コロンビア30丁目スタジオヒンデミット:オーボエ・ソナタ★[演奏]ハロルド・ゴンバーグ(オーボエ)、ディミトリ・ミトロプーロス(ピアノ)レフラー:オーボエ、ヴィオラ、ピアノのためのラプソディ★[演奏]ハロルド・ゴンバーグ(オーボエ)、ミルトン・ケイティムス(ヴィオラ)、ディミトリ・ミトロプーロス(ピアノ)[録音]1952年4月21日、ニューヨーク、コロンビア30丁目スタジオベートーヴェン:ピアノ協奏曲 第3番 ハ短調 作品37★[演奏]ジャン・カザドシュ(ピアノ)、ディミトリ・ミトロプーロス(指揮)、ニューヨーク・フィルハーモニック[録音]1957年2月23日、ニューヨーク、カーネギー・ホールでのライヴ・レコーディングモーツァルト:デュポールのメヌエットの主題による9つの変奏曲 K 573■★[演奏]ジャン・カザドシュ(ピアノ)[録音]1968年1月、ビンガムトン、ニューヨーク州立大学、ハーパー・カレッジヴェルディ:歌劇「仮面舞踏会」(全曲)[演奏]ジャン・ピアース(テノール:リッカルド)、ロバート・メリル(バリトン:レナート)、ジンカ・ミラノフ(ソプラノ:アメーリア)、マリアン・アンダースン(コントラルト:ウルリーカ)、ロバータ・ピーターズ(ソプラノ、オスカル)、カルヴィン・マーシュ(バリトン:シルヴァーノ)、ジョルジョ・トッツィ(バス:サム)、ノーマン・スコット(バス:トム)、ジェームズ・マックラケン(テノール:判事)、チャールス・アンソニー(テノール:家令)他、メトロポリタン歌劇場管弦楽団&合唱団、ディミトリ・ミトロプーロス(指揮)[録音]1955年12月10日、ニューヨーク、メトロポリタン歌劇場でのライヴ・レコーディング- 限定版
¥35,640 (税込)ご注文できません -
- BONGIOVANNI / IMPORT / CD / HOC089 / 1008329303 / 2021年07月20日
廃盤ミトロプーロスの『トスカ』'59年盤が登場何種類か録音が残っているミトロプーロスの『トスカ』。59年のものは以前MYTOからリリースされていたものの今や入手難の音源で、うれしい発売。ビョルリンクら名歌手の歌唱がすばらしい。余白にボーナスとしてビョルリンクとシミオナートが歌う『カヴァレリア・ルスティカーナ』の抜粋が収録されています。(資料提供:キングインターナショナル)【収録内容】プッチーニ:歌劇『トスカ』【演奏者】メアリー・カーティス・ヴァーナ(トスカ)ユッシ・ビョルリンク(カヴァラドッシ)コーネル・マクニール(スカルピア男爵)ノーマン・スコット(チェザーレ)ローレンス・デイビッドソン(堂守)パウル・フランケ(スポレッタ)ディミトリ・ミトロプーロス(指揮)メトロポリタン歌劇場管弦楽団録音:1959年11月/ニューヨーク(ライヴ)¥5,005 (税込)ご注文できません -
ライセンス復刻 / 限定生産アナログレコード・180g重量盤
- SPEAKERS CORNER / IMPORT / LP(レコード) / MS6030 / 1007889483 / 2017年02月28日
売切 注文不可米SPEAKERS CORNERによるライセンス復刻限定生産アナログレコード・180g重量盤※オリジナル盤のデザインを踏襲しているため、表記されている品番もオリジナル盤と同一ですのでご注意ください。※海外発注のため、入荷までに3-4週間程かかります。※現地在庫切れの場合は再入荷いたしません。あらかじめご了承ください。【収録内容】ベルリオーズ: 幻想交響曲 OP.14【演奏者】ディミトリ・ミトロプーロス(指揮) ニューヨーク・フィルハーモニック- 限定版
¥4,400 (税込)ご注文できません -
ライセンス復刻 / 限定生産アナログレコード・180g重量盤
- SPEAKERS CORNER / IMPORT / LP(レコード) / MS60063 / 1007889479 / 2016年09月30日
売切 注文不可米SPEAKERS CORNERによるライセンス復刻限定生産アナログレコード・180g重量盤※オリジナル盤のデザインを踏襲しているため、表記されている品番もオリジナル盤と同一ですのでご注意ください。※海外発注のため、入荷までに3-4週間程かかります。※現地在庫切れの場合は再入荷いたしません。あらかじめご了承ください。ミトロプーロスの数少ないステレオ録音虚飾を排した厳しい表現、「これぞ悲愴」と称賛すべき凄演【収録内容】チャイコフスキー: 交響曲第6番ロ短調 OP.74「悲愴」【演奏者】ディミトリ・ミトロプーロス(指揮) ニューヨーク・フィルハーモニック 録音: 1957年- 限定版
¥4,400 (税込)ご注文できません -
ライセンス復刻 / 限定生産アナログレコード・180g重量盤
- SPEAKERS CORNER / IMPORT / LP(レコード) / MS60233 / 1007889463 / 2013年12月31日
売切 注文不可米SPEAKERS CORNERによるライセンス復刻限定生産アナログレコード・180g重量盤※オリジナル盤のデザインを踏襲しているため、表記されている品番もオリジナル盤と同一ですのでご注意ください。※海外発注のため、入荷までに3-4週間程かかります。※現地在庫切れの場合は再入荷いたしません。あらかじめご了承ください。【収録内容】プロコフィエフ:バレエ「ロメオとジュリエット」より(抜粋)[1] モンタギュー家とキャピュレット家[2] 少女ジュリエット[3] フォークダンス[4] 仮面舞踏会(ロメオとマーキュシオ)[5] バルコニーの情景[6] タイボルトの死[7] 別れの前のロメオとジュリエット[8] 僧ローレンス[9] ジュリエットの墓の前のロメオ【演奏者】ディミトリ・ミトロプーロス(指揮) ニューヨーク・フィルハーモニック録音:1957年11月 ニューヨークアナログ・ステレオ収録- 限定版
¥4,400 (税込)ご注文できません -
- ソニー・ミュージック・エンターテイメント / JPN / CD / SRCR1702 / 1000903763 / 1996年11月21日
売切 注文不可生誕100周年記念 次代を越えて聴き継がれる、美しくも官能的な名演奏- 【演奏】 ディミトリ・ミトロプーロス指揮 ニューヨーク・フィルハーモニック弦楽セッション 【録音】 1958年 ※トラック13:13前後に1ヶ所マスター・テープに由来する音飛びがございますが、ご了承下さい。¥1,923 (税込)ご注文できません -
- ソニー・ミュージック・エンターテイメント / JPN / CD / SRCR-1704/5 / 1000903765 / 1996年11月21日
売切 注文不可生誕100周年記念 ミトロプーロスの芸術 ヨハネ黙示録で語られた「7つの封印」が今解き放たれる! ’59年ザルツブルク音楽祭での作曲者没後20年記念公演ライヴ! 【演奏】 ヒルデ・ギューデン(ソプラノ) イーラー・マラニウク(アルト) アントン・デルモータ(テノール) フリッツ・ヴンダーリヒ(テノール) ヴァルター・ベリー(バス) アイロス・フォルラー(オルガン) ディミトリ・ミトロプーロス指揮 ウィーン・フィルハーモニー管弦楽団 ウィーン楽友協会合唱団 (合唱指揮:ラインホルト・シュミード) 【録音】 1959年¥2,883 (税込)ご注文できません -
- MUSIC & ARTS / IMPORT / CD / CD1021 / 1001767134 / 2011年03月18日
売切 注文不可【演奏/録音】ディミトリ・ミトロプーロスCD1.ニューヨーク・フィル1960年1月9日(第1番)、1960年1月17日(第10番) カーネギー・ホールCD2.ニューヨーク・フィル、ベアトリーチェ・クレブス(A)1956年4月15日 カーネギー・ホールCD3.ニューヨーク・フィル1960年1月2日 カーネギー・ホールCD4.ケルン放送交響楽団1959年8月31日CD5.ウィーン・フィル、ウィーン少年合唱団、ウィーン国立歌劇場合唱団、ウィーン楽友協会合唱団、ミミ・ケルツェ(S)、ヒルデ・ザデク(S)、ルクレティア・ウェスト(A)、イラ・マラニウク(A)、ジュゼッペ・ザンピエリ(T)、ヘルマン・プライ(Br)、オットー・エーデルマン(B)1960年8月28日 ザルツブルグ音楽祭CD.6.ニューヨーク・フィル1960年1月23日 カーネギー・ホール¥7,799 (税込)ご注文できません -
- ソニー・ミュージック・エンターテイメント / JPN / CD / SICC4624 / 1000661689 / 2006年07月19日
売切 注文不可ザルツブルク音楽祭ライヴ・シリーズ 【演奏】 ディミトリ・ミトロプーロス(指揮) ウィーン・フィルハーモニー管弦楽団 ウィーン国立歌劇場合唱団 チェーザレ・シエピ(バス) … ドン・ジョヴァンニ ゴットロープ・フリック(バス) … 騎士長 エリーザベト・グリュンマー(ソプラノ) … ドンナ・アンナ レオポルド・シモノー(テノール) … ドン・オッターヴィオ リーザ・デラ・カーザ(ソプラノ) … ドンナ・エルヴィラ フェルナンド・コレナ(バス) … レポレロ ヴァルター・ベリー(バス) … マゼット リタ・シュトライヒ(ソプラノ) … ツェルリーナ 【録音】 1956年 ザルツブルク(ライヴ)- 試聴可能
¥3,520 (税込)ご注文できません -
- MEDICI ARTS / IMPORT / CD / MM014 / 1000346993 / 2007年09月13日
売切 注文不可ミトロプーロス&ケルン放送響ライヴ 「スコットランド」&「宗教改革」 【演奏】 ドミトリ・ミトロプーロス(指)ケルン放送SO. 【録音】 1)1960年10月24日 2)1957年7月19日 3)1954年7月16日 ケルン,WDR フンクハウス,第1ホール [モノラル] すべてWDR アーカイヴの正規マスターからの復刻。巨匠ミトロプーロスがケルン放送響を振ったメンデルスゾーンは、かねてよりマニアの間では有名だったもの。メンデル スゾーンは巨匠が好んで取り上げた作曲家で、ニューヨーク・フィルとのスタジオ録音(1952年)のほか、ベルリン・フィルとの世を去る60 年のザルツブルク・ライヴ(ORFEOR488981)における「スコットランド」がこれまでにも知られています。Mediciご自慢の極上の音質でよみ がえったことにより、融通無碍なるスタイルとオケの熱い意気込みもかつてないほどリアルに伝わってきます。また、正規初出レパートリーのミヨー編曲作も貴 重。なお、ミトロプーロスによる録音はほかにもWDRにシュトラウス、マーラー、ベルリオーズ、ドビュッシーなどが残されており、順次リリースしてゆくと のことです。¥2,189 (税込)盤質:- A
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- MUSIC & ARTS / IMPORT / CD / M&A1156 / 1000021022 / 2005年04月29日
廃盤【演奏】 ディミトリ・ミトロプーロス(指揮) 1,4)ウィーン・フィルハーモニー管弦楽団 2,3)ニューヨーク・フィルハーモニー管弦楽団 【録音】 1,4)1958年9月28日 ウィーン 2)1953年10月29日 ニューヨーク 3)1953年4月9日 ニューヨーク¥4,378 (税込)ご注文できません -
シュミット:オラトリオ「7つの封印の書」 / FRANZ SCHMIDT:DAS BUCH MIT SIEBEN SIEGELN
DIMITRI MITROPOULOS / ディミトリ・ミトロプーロス
クラシック- ソニー・ミュージック・エンターテイメント / JPN / CD / SICC4656 / 1000661690 / 2006年07月19日
売切 注文不可ザルツブルク音楽祭ライヴ・シリーズ 【演奏】 ディミトリ・ミトロプーロス(指揮) ウィーン・フィルハーモニー管弦楽団 ウィーン楽友協会合唱団(ラインホルト・シュミット合唱指揮) ヒルデ・ギューデン(ソプラノ) イーラ・マラニウク(アルト) アントン・デルモータ(テノール) フリッツ・ヴンダーリヒ(テノール) ヴァルター・ベリー(バス) アロイス・フォルラー(オルガン) 【録音】 1959年 ザルツブルク(ライヴ)- 試聴可能
¥2,640 (税込)ご注文できません -
- ORFEO D'OR / IMPORT / CD / C458971B / 1000597103 / 1997年07月23日
売切 注文不可【演奏】 CONCERTGEBOUW ORKEST AMSTERDAM DIMITRI MITROPOULOS¥2,585 (税込)盤質:- A
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- ORFEO / IMPORT / CD / 456972 / 1000597101 / 1997年07月23日
売切 注文不可【演奏】 インゲ・ボルク(S)、ジーン・マデイラ(MS)、リーザ・デラ・カーザ(S) マックス・ロレンツ(T)、クルト・ベーメ(BS)、他 ディミトリ・ミトロプーロス指揮 ウィーン・フィルハーモニー管弦楽団¥4,378 (税込)盤質:- A
- B+
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- ORFEO / IMPORT / CD / C519992 / 1000597154 / 1999年08月30日
売切 注文不可【演奏】ミミ・ケルツェ(S)、ヒルデ・ツァデク(S)、イラ・マラニウク(MS)、ヘルマン・プライ(BR)、オットー・エーデルマン(BS)、他ディミトリ・ミトロプーロス指揮 ウィーン・フィルハーモニー管弦楽団、ウィーン少年合唱団、楽友協会合唱団、ウィーン国立歌劇場合唱団【録音】1960年8月28日(モノラル)¥2,585 (税込)盤質:- B+
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チャイコフスキー:交響曲第6番「悲愴」、イタリア奇想曲&スラヴ行進曲、ムソルグスキー:はげ山の一夜 / MITROPULOS CONDUCTS TCHAIKOVSKY AND MUSSORGSKY
DIMITRI MITROPOULOS / ディミトリ・ミトロプーロス
クラシック- ソニー・ミュージック・エンターテイメント / JPN / CD / SICC1516 / 1001488242 / 2011年11月09日
売切 注文不可日本初CD化 日本独自企画 ミトロプーロスの貴重なステレオ録音。 1957年収録の←360 SOUND→が冴える! 【演奏】 ディミトリ・ミトロプーロス(指揮) ニューヨーク・フィルハーモニック 【録音】 [1][2][4]1957年11月11日 [3]1957年4月22日、ニューヨーク ADD/STEREO バーンスタインの師としても知 られ、「ギリシャの哲人」として尊敬の念を集めていた巨匠ディミトリ・ミトロプーロス。コロンビアには、ミネアポリス響、そして1951年から1957年 にかけて音楽監督を務めたニューヨーク・フィルとの多数の録音が残されています。当アルバムは、1957年4月と11月にニューヨークで収録されたLP2 枚分の貴重なステレオ録音を収めました。ミトロプーロスの私情を排したストレートな指揮のもと、ニューヨーク・フィルの厳しくも迫力あるソノリティが、高 揚するスラヴ・ロシアの音楽魂を再現し、それをコロンビアご自慢のワイドレンジな←360サウンド→が見事に捉えています。- 試聴可能
¥1,309 (税込)盤質:- A
- B
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- ARCHIPEL / IMPORT / CD / ARPCD0514 / 1001629179 / 2011年02月17日
売切 注文不可【演奏】 ディミトリ・ミトロプーロス(指揮) ニューヨーク・フィル 【録音】 1960年1月23日 ニューヨーク(ライヴ)¥1,254 (税込)ご注文できません
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