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米国の男性SSW、マテオ・ストーンマンが愛するキューバに幾度となく赴き吹き込んだ珠玉の名曲たちが遂に初のアナログ化
- ヴィヴィド・サウンド / JPN / LP(レコード) / PDLP015 / 1008035123 / 2019年12月18日
売切 注文不可米国の男性SSW、マテオ・ストーンマンが愛するキューバに幾度となく赴き吹き込んだ珠玉の名曲たちが遂に初のアナログ化です。そのタイトルは『わが美しきハバナ (Mi Linda Havana)』。デビュー作にして名作『マテオ』に勝るとも劣らない、キューバへの愛情に満ちた、夢見心地のキューバン・ボレロの傑作です。ロサンゼルスとキューバをベースに活動を続ける男性SSW、マテオ・ストーンマン(Mateo Stoneman)が、2003年から2012年にかけキューバへと何度も赴き吹き込んだ作品が本作『わが美しきハバナ (Mi Linda Havana)』です。プロダクション・デシネがリリースした前作『マテオ』(CD:VSCD-9376 / LP:PDLP-007→PDLP-016で再プレス予定)は、静かな出だしとは裏腹に、ジワジワと噂が広まり、今だに高い人気を誇る逸品ですが、本作もまた、前作に勝るとも決して劣らない、期待通りの、いや、期待以上の極上のキューバン・ジャズヴォーカル、ボレロの逸品となりました。マテオの澄んだシルキーヴォイスの美しさはそのままに、ブエナ・ビスタ・ソシアル・クラブやオルケスタ・アラゴンのメンバーを含むバックの面子も豪華過ぎるほど。美しいジャズ演奏を背に歌われる収録曲の大半が、マテオのペンによるオリジナル曲と言うのも注目点です。決して派手では無いですが、米国人であるマテオにしか成し得ない、ロマンチックで、いつまでも、何度でも聴き続けていたい衝動に駆られる作品に仕上がっています。オープニングを美しく飾る「A1. Alma con Alma (寄り添う魂)」の出だしのピアノの響きだけでも、この作品が傑作であることの証明として十分足りるでしょう。優しく、艶やかに語りかけるように歌うマテオの歌声も唯一無二。続くオリジナル曲「A2. Andando por el Malecón (マレコン通り)」は、優雅なストリングスが導く、ロマンチックでドラマチックなナンバー。他にも、華麗なオーケストレイションが心地良い「B1. La Virtud de Cuba (キューバの美徳)」、澄んだハイトーンヴォイスと切なげな旋律が絶品の「A4. Los Aretes (耳飾り)」、哀愁感漂うピアノのフレーズも印象的な「B4. Pasitos (小さな一歩)」、どこか物悲しさが滲み出る「B7. Navegar el Mar (海を渡って)」など、アルバムの大半を占めるマテオのオリジナル曲のクオリティが絶品で、今作では、メロディメーカーとしての彼の才能も堪能できます。他にも、珍しくブラジル音楽を取り上げた「A3. Eu Sei Que Vou Te Amar (きっと好きになる)」も興味深く、作品に奥行きをもたらしています。マテオの歌声とキューバ音楽の出会いは、偶然でありつつ、必然でもあった。そんな風にも思わせてくれるほどに美しく、感動的な1枚です。是非とも、この素晴らしい作品を柔らかなアナログ盤でお楽しみください。<メーカーインフォより>● 世界初のアナログ化● 今回のアナログ盤用の最新リマスター音源を使用● 盤は国産プレス=東洋化成社製● フリップバック=ペラジャケ仕様の特殊なジャケットでの復刻● ジャケットはミラーコーティングの超高級用紙を使用● 空想帯付属(特殊仕様の豪華印刷)+背面解説仕様● 『プロダクション・デシネ』オリジナルの、ジャケットの底ぬけ防止の特殊パーツも付属● 初回300枚プレス(限定盤、と言う訳ではありません)※同タイトルCDの商品画面よりご試聴いただけます。¥4,180 (税込)ご注文できません -
全編スペイン語で歌われるキューバン・ジャズ・ヴォーカル~ボレロの傑作。米国の男性SSW、マテオ・ストーンマンがキューバで吹き込んだ、歴史的傑作『マテオ』。
- プロダクションデシネ / JPN / LP(レコード) / PDLP016 / 1008035124 / 2020年01月15日
売切 注文不可プロダクション・デシネ★アナログLP第16弾はこの名盤のリマスター再プレス。全編スペイン語で歌われるキューバン・ジャズ・ヴォーカル~ボレロの傑作。米国の男性SSW、マテオ・ストーンマンがキューバで吹き込んだ、歴史的傑作『マテオ』。芳醇なキューバの香り漂う、甘く、切ない傑作。鳥肌モノのシルキー&スウィートヴォイス、華麗で雰囲気抜群のオーケストラに支えられた優雅で美しいサウンド、キューバの香り漂う穏やかな空気感。米国・カリフォルニア在住の男性SSW、マテオ・ストーンマンが吹き込んだ『マテオ』は、全編スペイン語で歌われるキューバン・ジャズ・ヴォーカル~ボレロの傑作。一聴で肌に伝わる、魔法のような滑らかさに触れてみて下さい。これはホントに素晴らしい作品だと言い切リたい衝動に駆られる歴史に残る名作です。L.A.をベースに活動を続ける男性SSW、Mateo Stoneman (マテオ・ストーンマン)が、2003から2004年にキューバに赴いて吹き込んだ傑作が本作『マテオ』です。彼の透き通るようなスウィートなシルキーヴォイスの美しさに驚かされますが、ブエナ・ビスタ・ソシアル・クラブのメンバー達のバッキングを受けて描いた、優雅で穏やかなサウンドもとにかく素晴らしい。派手さとは全く無縁ながら、本作はいつまでも聴き続けていたくなる、スペイン語で歌われるキューバン・ジャズ・ヴォーカルの逸品なのです。オープニングの「A1. Sabor A Mí (ボク風味)」が鳴り響いた瞬間、そのクオリティを体感できる事でしょう。優雅で上品なオーケストラ、ピアノの響きも美しく、本作への期待は高まることでしょう。他の楽曲も一様にクオリティが高く、繊細で柔らかな歌声と、奥行きとスケール感を十二分に感じさせてくれる名曲のオンパレード。泣けるメロディがとにかく美しい「A2. Cuando Vuelva A Tu Lado (きみのそばへ戻るとき)」、「A4. Llámame (電話して)」、「B2. Esta Tarde Vi Llover (雨のつぶやき)」などその代表ですが、他にも、弾むリズムが楽しい「A3. Acércate Más (もっとそばへおいで)」、「A6. Menos De Dos Dólares (ひぐらし)」(女性コーラスとの掛け合いも楽しい)、「B1. Un Trovador Más (もう1人のトルバドール)」などの程よいアップテンポのナンバーで楽しませてくれる点も特筆点です。1枚のアルバムとして、最初から最後までを一つの作品として、心から楽しませてくれる、ホントに非の打ち所が無い1枚です。本作はマテオ氏の自主制作によるソロデビュー作品で、本国ではそのユニークな音楽性と経歴(現地の有力紙L.A.Timesを筆頭に、既に幾つものTV番組にも出演しており、彼の半生を描いたサクセスストーリーは、ドキュメンタリー映画『MATEO』のタイトルで、すでに全世界に発信されています。2012年に一度アナログ化されている本作ですが、完売となった後も、お問い合わせの絶えない1枚であり、最近では、ドキュメンタリー映画『MATEO』の反響のおかげか、海外からのお問い合わせも増加中のタイミングでの再プレスです。再プレスといっても、マスター音源も違っており、ジャケの仕様もより豪華にアップデートされましたので、既にお持ちの方もお楽しみいただけるかも?です。<メーカーインフォより>● アナログ盤は日本盤のみ● 今回のアナログ盤用の最新リマスター音源を使用● 盤は国産プレス=東洋化成社製● フリップバック=ペラジャケ仕様の特殊なジャケットでの復刻● ジャケットはミラーコーティングの超高級用紙を使用● 空想帯付属(特殊仕様の豪華印刷)+背面解説仕様● 『プロダクション・デシネ』オリジナルの、ジャケットの底ぬけ防止の特殊パーツも付属● 初回300枚プレス(限定盤、と言う訳ではありません)¥4,180 (税込)ご注文できません -
マテオ・エン・ビボ! / MATEO EN VIVO! [LIVE RECORDING BY MATEO STONEMAN AT SARAVAH, TOKYO]
ラテン・ブラジル・ワールドミュージック- production dessinee / JPN / CD / VSCD9469 / 1006122787 / 2014年03月12日
売切 注文不可キューバン・ジャズヴォーカル~ボレロへの愛情溢れる名作『マテオ』、『マイ・ビューティフル・ハバナ (Mi Linda Havana)』、そして、アメリカン・ヴィンテージソングへの思い入れが結実した『アンダー・ザ・ムーンライト』と言う3枚の傑作を残した米国のSSW、マテオ・ストーンマンの再来日を記念して、彼の歌声の神髄を味わえる、ライブの空気感をそのまま封じ込めたライブ・アルバム『マテオ・エン・ビボ』が登場。ロサンゼルスとキューバをベースに活動を続ける男性SSW、マテオ・ストーンマン(Mateo Stoneman)が、2003年から2012年にかけキューバへと何度も赴き吹き込んだ2枚の傑作『マテオ (Mateo)』と、『マイ・ビューティフル・ハバナ (Mi Linda Havana)』、さらに、自らのレパートリーでもあり、深い思い入れのあるアメリカン・ヴィンテージソング達のカヴァーを中心に吹き込んだ『アンダー・ザ・ムーンライト』に続いて発表するのは、スタジオ録音以上に、彼の歌声の魅力が際立つライブ・アルバム。(インフォメーションより)- 紙ジャケ
- 試聴可能
¥2,530 (税込)ご注文できません -
アンダー・ザ・ムーンライト~ヴィンテージ・レコーディング・バイ・マテオ・ストーン / UNDER THE MOONLIGHT - VINTAGE RECORDING BY MATEO STONEMAN
ラテン・ブラジル・ワールドミュージック- production dessinee / JPN / CD / 1005488860 / 2013年12月18日
売切 注文不可美しい月夜に、古き良き時代へ時間旅行を...。キューバン・ジャズヴォーカル~ボレロの名作『マテオ』、『マイ・ビューティフル・ハバナ』が秘かに人気を呼び、初の来日公演も大盛況の内に幕を閉じた米国の男性SSWマテオ・ストーンマンが、自身のフェイヴァリット・ヴィンテージ・ソングに向かい合った傑作が誕生。ロサンゼルスとキューバをベースに活動を続ける男性SSW、マテオ・ストーンマン(Mateo Stoneman)。2003年から2012年にかけキューバへと何度も赴き吹き込んだ作品『マテオ (Mateo)』、『マイ・ビューティフル・ハバナ (Mi Linda Havana)』に続く、3枚目のアルバム『アンダー・ザ・ムーンライト』が完成しました。今作は、自身が愛する、オールド・ソングの数々を、凝りに凝ったヴィンテージ環境で吹き込んだ1枚で、まさにサブタイトル『ヴィンテージ・レコーディング・バイ・マテオ・ストーンマン』な、雰囲気溢れる作品に仕上がりました。自作のタイトル曲「アンダー・ザ・ムーンライト」以外は、全てが古いポピュラーソングのカヴァーですが、前作までの作風と同じく、マテオの繊細なシルキーヴォイスを軸に、上品なアレンジと、ブエナ・ビスタ・ソシアル・クラブやオルケスタ・アラゴンのメンバーを含む演奏陣のバッキングで聴かせてくれます。2本のヴィンテージのリボンマイクを駆使して、今まで以上にアンティークな質感を再現したサウンドにも注目です。記憶に新しい来日公演のセットの中でも、必ず披露していたレパートリーを中心とした録音で、母国語で愛情たっぷりにフェイヴァリット・ソングを歌うマテオの気持ち良さそうに伸びる歌声が素晴らしいです。この圧倒的な雰囲気はマテオならでは。どっぷりとタイムスリップ出来るような1枚です。(インフォメーションより)- 紙ジャケ
- 試聴可能
¥2,530 (税込)盤質:- B
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- production dessinee / JPN / CD / VSCD9423 / 1001757479 / 2012年10月17日
売切 注文不可キューバン・ジャズヴォーカル~ボレロの名作『マテオ』の衝撃から9年…。米国の男性SSWマテオ・ストーンマンが、愛するキューバに幾度となく赴き吹き込んだ、珠玉の名曲達が遂にお披露目です。待望の新作、タイトルは『マイ・ビューティフル・ハバナ』。前作に勝るとも劣らない、キューバへの愛情に満ちた、夢見心地の傑作に仕上がりました。ロサンゼルスとキューバをベースに活動を続ける男性SSW、マテオ・ストーンマンが、2003年から2012年にかけキューバへと何度も赴き吹き込んだ作品が本作『マイ・ビューティフル・ハバナ』です。期待以上の極上のキューバン・ジャズヴォーカル、ボレロの逸品となりました。まるで衰えることを知らない、マテオの澄んだシルキーヴォイスの美しさはそのままに、ブエナ・ビスタ・ソシアル・クラブやオルケスタ・アラゴンのメンバーを含むバックの面子も豪華過ぎるほど。美しいジャズ演奏を背に歌われる今作の収録曲の大半が、マテオのペンによるオリジナル曲と言うのも注目点です。オープニングを美しく飾る「A」の出だしのピアノの響きだけでも、この作品が傑作であることの証明として十分足りるでしょう。マテオ・ストーンマン (Mateo Stoneman):ニューハンプシャー生まれ、現在はロサンゼルスとキューバを行き来して活動を続ける男性SSW。アメリカンドリームを夢見て移住したL.A.では窃盗容疑で全てを失い服役。その時、ラテン音楽の素晴らしさに目覚め、スペイン語で歌い始めた頃から彼の人生は一変。出所後は、LAのストリートを中心にライブ活動を続け、『The Cuanto Cuesta Show』(ラテン系の「アメリカン・アイドル」的人気オーディションTV番組)に毎週出演した事や、その興味深い経歴が大手新聞各誌で紹介されるようになり、一躍誰もが彼のことを知るようになる。その甘く繊細な歌声と美しい旋律で奏でられるボレロは、一聴で聴く者を虜にしてしまうほどに魅力的で唯一無二。(メーカインフォより)- 紙ジャケ
- 試聴可能
¥2,530 (税込)ご注文できません -
LP
- プロダクションデシネ / JPN / LP(レコード) / 1001799398 / 2012年10月17日
売切 注文不可プロダクション・デシネ★アナログLP★特典として、特製の“帯”をプレゼント全編スペイン語で歌われるキューバン・ジャズ・ヴォーカル~ボレロの大傑作米国の男性SSW、マテオ・ストーンマンがキューバで吹き込んだ、歴史的傑作『マテオ』芳醇なキューバの香り漂う、甘く、切ない大傑作が、待望のアナログ盤として登場!!9年ぶりの新作『マイ・ビューティフル・ハバナ』をリリースし、2013年1月には初の来日公演を行う予定の米国の男性SSW、マテオ・ストーンマンが2004年に、ブエナ・ビスタ・ソシアル・クラブのメンバーをバックに吹き込んだキューバン・ジャズ・ヴォーカル〜ボレロの特大傑作が、待望のアナログ化です。鳥肌モノのシルキー&スウィートヴォイス、華麗で雰囲気抜群のオーケストラに支えられた優雅で美しいサウンド、キューバの香り漂う穏やかな空気感。カリフォルニア在住の男性SSW、マテオ・ストーンマンが吹き込んだ『マテオ』は、全編スペイン語で歌われるキューバン・ジャズ・ヴォーカル〜ボレロの大傑作。一聴で肌に伝わる、魔法のような滑らかさに触れてみて下さい。これはホントに、最大の自信を持って素晴らしい作品だと言い切れる、歴史に残る名作です。本作はマテオ氏の自主制作による作品で、本国ではそのユニークな音楽性と経歴(現地の有力紙L.A.Timesを筆頭に、既に幾つものTV番組にも出演しており、彼の半生を描いたサクセス・ストーリーは既に映画化が進められています)とともに、かなりの話題となっています。 (メーカーインフォより)¥3,080 (税込)ご注文できません -
- production dessinee / JPN / CD / 1001270964 / 2010年11月17日
売切 注文不可“神戸・プロダクション・デシネ、2010年の最大のディスカヴァリーにして最高の傑作”鳥肌モノのシルキー&スウィートヴォイス、華麗で雰囲気抜群のオーケストラに支えられた優雅で美しいサウンド、キューバの香り漂う穏やかな空気感。カリフォルニア在住の男性SSW、マテオ・ストーンマンが吹き込んだ『マテオ』は、全編スペイン語で歌われるキューバン・ジャズ・ヴォーカル?ボレロの大傑作。一聴で肌に伝わる、魔法のような滑らかさに触れてみて下さい。これはホントに最大の自信を持って素晴らしい作品だと言い切れる、歴史に残る名作です。L.A.をベースに活動を続ける男性SSW、MATEO STONEMANが2007年にキューバに赴いて吹き込んだ大傑作が本作『マテオ』。透き通るようなスウィートヴォイスの美しさ、そしてブエナ・ビスタ・ソシアル・クラブのメンバー達のバッキングを受けて描いた、優雅で穏やかなサウンドが本当に素晴らしい。派手さとは全く無縁ながら、いつまでも聴き続けていたくなるようなキューバン・ジャズ・ヴォーカルの逸品です。オープニング曲「SABOR A MI」が鳴り響いた瞬間、そのクオリティを体感できる事でしょう。優雅で上品なオーケストラ、ピアノの響きも美しく、この時点で絶句してしまいます。他の楽曲も一様にクオリティが高く、繊細で柔らかな歌声と、奥行きとスケール感を十二分に感じさせてくれる名曲のオンパレード。泣けるメロディがとにかく美しい「CUANDO VUELVO TU LADO」、「LLAMAME」、「ESTA TARDE VI LLOVER」などその象徴ですが、他にも、弾むリズムが楽しい「ACERCATE MAS」、「MENOS DE DOS DOLORES」、「RINCONCITO MI ALMA」などの程よいアップテンポのナンバーで楽しませてくれる点も特筆点です。最初から最後までを一つの作品として、心から楽しませてくれる非の打ち所が無い1枚です。本作はマテオ氏の自主制作によるCDで、その輸入盤を入手するのは非常に困難でしたが、遂に紙ジャケ仕様で国内盤として登場します。豪華なブックレットも付属で、情緒溢れるキューバのストリートが収められた風景写真など、ダウンロードでは決して得られない空気感がヒシと伝わるパッケージングにも注目して下さい。ここ日本では全く持って無名のアーティストですが、実は本国ではそのユニークな音楽性と経歴(現地の有力紙L.A.TIMESを筆頭に、既に幾つものTV番組にも出演しており、彼の半生を描いたサクセスストーリーは映画化も企画されています。)のおかげで既に良く知られている人物なのです。大袈裟で恐縮ですが、、聴いた瞬間“鳥肌モノ”、そんなスゴい作品に久々に出会いました。決して流行り廃りに影響を受けない普遍の音楽です。是非とも、この素晴らしい作品を日本中に広めてあげて下さい。何卒宜しくお願いします。(プロダクション・デシネ/丸山雅生)- 紙ジャケ
¥2,530 (税込)盤質:- S
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