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トロピカリア人脈の参加も光るブラジリアン・サイケデリック・ロックの金字塔'71
- VAMPISOUL / IMPORT / LP(レコード) / VAMPI350 / 1009296712 / 10月下旬入荷予定
予約 商品が発売になり次第発送ブラジリアン・サイケデリック・ロックの金字塔。1970年代初頭のブラジルにおいて最も大胆な作品の一つ『Carlos, Erasmo』が待望のオフィシャル・リイシュー!ファズの効いたロック、トロピカリア、ソウル、ファンク、そしてMPBを融合させ、唯一無二の冒険的なサウンドを創り上げた大名作。マノエル・バレンベインがプロデュース、ホジェリオ・ドゥプラがアレンジを担当し、オス・ムタンチスのメンバーや伝説的なサイケデリック・ギタリスト、ラニー・ゴルヂンらが参加するなど、トロピカリア人脈の参加でも知られる本作だが、エラスモと長年のパートナーであるロベルト・カルロスに加え、カエターノ・ヴェローゾ、ジョルジ・ベン、マルコス・ヴァーリといった、ブラジル音楽界で最も影響力のある才能たちが楽曲提供するなど、傑出したソングライター陣の手腕も光る名作だ。180g重量盤。¥4,950 (税込)カートに商品が追加されました カートを見る -
現代のアーティストにも影響を与えるエラスモ・カルロスのサイケロック名作('71)
- TAMBA RECORDS / IMPORT / LP(レコード) / TB270402 / 1009278309 / 9月下旬入荷予定
予約 商品が発売になり次第発送エルヴィス・プレスリーを筆頭にリトル・リチャード、チャック・ベリーといったロックンロール・スターへの憧れからスタートし、ジョーヴェン・グアルダ・ムーヴメントを経て、ホベルト・カルロスとともにブラジル音楽を代表するS.S.W.へと成長、2022年末に亡くなるまで活躍しつづけたエラズモ・カルロス。長いキャリアにおいて、様々な音楽を取り上げてきたエラズモだが、ブラジル音楽ファンはもちろん、サイケ、アシッド・フォーク、プログレといった幅広いジャンルから近年求められているのが1970年代の作品である。 本作は1971年にレコーディングされたアルバム。トロピカリア・ムーヴメントの一端を担ったプロデューサー、マノエル・バレンベインとホジェーリオ・ドゥプラ、そしてラニー・ゴルジンをプロデューサーに、アレンジャーにはアルトゥール・ヴェロカイ、ギタリストにムタンチスのセルジオ・ヂアスを迎えるなど、トロピカリアに接近したサウンドを披露。自らのオリジナルが中心だが、マルコス・ヴァーリや当時亡命中だったカエターノ・ヴェローゾの楽曲を取り上げるなど、その慧眼にもあらためて唸らされる。第97回アカデミー賞国際長編映画賞を獲得した映画『I'm Still Here (Estou Ainda Aqui)』でも使用された「É Preciso Dar um Jeito, Meu Amigo」は本作に収録!¥4,180 (税込)カートに商品が追加されました カートを見る -
ラテン・グラミー賞ノミネートで話題沸騰!エラズモ・カルロスのトリビュート・アルバム『Erasmo Esteves』がLPでリリース!
- NOIZE RECORD CLUB / IMPORT / LP(レコード) / NRC090 / 1008984858 / 2025年05月23日
売切 注文不可ラテン・グラミー賞ノミネートで話題沸騰!エラズモ・カルロスのトリビュート・アルバム『Erasmo Esteves』がLPでリリース!セウとのコラボで知られるプピロ、そしてガル・コスタやアライヂ・コスタの近年作のプロデュースで知られるマーカス・プレトの2人によって指導したプロジェクト。2022年に惜しくも亡くなったブラジリアン・ロック・レジェンド、エラズモ・カルロスが生前に遺していた歌詞の草稿や未完成の音源をもとに新たに楽曲を再構築したトリビュート・アルバムだ。その魅力はあまりにも豪華なゲスト陣。フーベルとエミシーダによるファンキーな表題曲「Erasmo Esteves」に始まり、チン・ベルナルデスによるバラード「Minha Bonita Primavera」、今年リリースしたアルバムも話題となったJota.pê(ÀVUÀの片割れ)による「Assim te Vejo em Paz」など、どの楽曲もハイクオリティ。他にも、ブラジリアン・ポップシーンの新星、マリーナ・セナ、先日の来日も記憶に新しいシェニア・フランサ、バイーアを代表するロック・バンド、マグロ―リのヴォーカルであるチアゴ・オリヴェイラ、バイアーナシステムのヴォーカルであるフッソ・パッサプッソらが参加している。TRANSPARENT GREEN VINYL/ゲートフォールド仕様。Noize Record Clubタイトルではお馴染みのブックレットも付属。※ブラジルからの輸入盤のため、輸送の途中で発生する角折れやスレなど軽微なジャケット・ダメージが見られる場合がございます。あらかじめご了承ください。※限定商品の為、現在のところ入荷数未定となります。お渡しはご予約先着順とさせて頂きます。※ご予約頂いても商品がご用意できない場合がございます。予めご了承のほどよろしくお願いいたします。¥13,970 (税込)ご注文できません -
現代のアーティストにも影響を与えるエラスモ・カルロスのサイケロック名作('71)がオフィシャル再発!
- POLYSOM / IMPORT / LP(レコード) / 331581 / 1005271065 / 10月下旬入荷予定
予約 商品が発売になり次第発送エルヴィス・プレスリーを筆頭にリトル・リチャード、チャック・ベリーといったロックンロール・スターへの憧れからスタートし、ジョーヴェン・グアルダ・ムーヴメントを経て、ホベルト・カルロスとともにブラジル音楽を代表するS.S.W.へと成長、2022年末に亡くなるまで活躍しつづけたエラズモ・カルロス。長いキャリアにおいて、様々な音楽を取り上げてきたエラズモだが、ブラジル音楽ファンはもちろん、サイケ、アシッド・フォーク、プログレといった幅広いジャンルから近年求められているのが1970年代の作品である『E OS TREMENDOES』, 『CARLOS, ERASMO』, 『SONHOS E MEMORIAS 1941-1972』の3タイトルである。本作は1971年にレコーディングされた作品のオフィシャル・リイシュー。トロピカリア・ムーヴメントの一端を担ったプロデューサー、マノエル・バレンベインとホジェーリオ・ドゥプラ、そしてラニー・ゴルジンをプロデューサーに、アレンジャーにはアルトゥール・ヴェロカイ、ギタリストにムタンチスのセルジオ・ヂアスを迎えるなど、トロピカリアに接近したサウンドを披露。自らのオリジナルが中心だが、マルコス・ヴァーリや当時亡命中だったカエターノ・ヴェローゾの楽曲を取り上げるなど、その慧眼にもあらためて唸らされる。※ブラジルからの輸入盤のため、輸送の途中で発生する角折れやスレなど軽微なジャケット・ダメージが見られる場合がございます。あらかじめご了承ください。¥7,150 (税込)カートに商品が追加されました カートを見る -
VINYL
- LIGHT IN THE ATTIC / IMPORT / LP(レコード) / LITA150 / 1007274391 / 2017年01月16日
売切 注文不可サイケ方面からも昨今再評価の著しい70年代のエラスモ・カルロス作品が一挙3作CD/VINYLで再発! 再発タイトル一覧はこちら https://diskunion.net/latin/ct/news/article/1/63394エルヴィス・プレスリーを筆頭にリトル・リチャード、チャック・ベリーといったロックンロール・スターへの憧れからスタートし、ジョーヴェン・グアルダ・ムーヴメントを経て、ホベルト・カルロスとともにブラジル音楽を代表するS.S.W.へと成長。今でも第一線で活躍するエラスモ・カルロス。長いキャリアにおいて、様々な音楽を取り上げてきたエラスモだが、ブラジル音楽ファンはもちろん、サイケ、アシッド・フォーク、プログレといった幅広いジャンルから近年求められているのが1970年代の作品である『E OS TREMENDOES』, 『CARLOS, ERASMO』, 『SONHOS E MEMORIAS 1941-1972』の3タイトルである。本作は1972年にリリースされた作品で今回再発される3タイトルのなかでももっとも人気のある作品だ。レパートリーはすべて朋友ホベルト・カルロスとの共作。ルイザォン、ホベルチーニョ・シルヴァといったブラジル音楽を支える名手、ベルトラミ、ママォン、アレックス・マリェイロスといったアジムスの3人、さらにはソン・イマジナリオ、オ・テルソといったブラジルを代表するプログレッシブ・ロック・バンドの面々が参加。エラスモ流のレイドバック・サイケ・サウンドが完成したブラジル音楽史に残る大名盤である。これまでに本国ブラジルで3枚組ボックスの一枚としてCD再発されたほか、2015年には日本限定枚数プレスとして廉価盤CDがリリースされたがすでに廃盤。とりわけレコードでのリイシューは快挙と言えるだろう。アルトゥール・ヴェロカイ再評価以降、過去のブラジル音楽に対する歴史や序列は日に日に更新されている昨今だが、今回のリイシューで一部のコレクターの間のみで親しまれていたエラスモの名作があらためて世に問われることになる。▼CDはこちら¥2,420 (税込)ご注文できません -
- SOM LIVRE / IMPORT / CD / 46012 / 1007664885 / 2018年05月31日
売切 注文不可ロックの帝王、エラズモ・カルロスの通算31枚目となるアルバム。プロデューサーにPupillo、ディレクションにMarcos Pretoを人気若手を迎え、Adriana CalcanhottoやEmicida, Samuel Rosa、Tim Maiaなどと共作した曲をチョイス。相変わらずの切なさと爽やかさが絶妙にブレンドされたエラズモ節を聴かせます。デジパック仕様【初回盤限定】白紙ジャケで、購入者が愛について自分の定義の書き込めるようにエンピツが付属。赤いエンピツには「...amor é isso - ERASMO CARLOS」という文字が白でプリントされています。再入荷分についてはエンピツは付属しておりません。M3はエミシーダがゲスト!¥2,200 (税込)ご注文できません -
VINYL
- LIGHT IN THE ATTIC / IMPORT / LP(レコード) / LITA149 / 1007274389 / 2017年01月16日
売切 注文不可サイケ方面からも昨今再評価の著しい70年代のエラスモ・カルロス作品が一挙3作CD/VINYLで再発! 再発タイトル一覧はこちら https://diskunion.net/latin/ct/news/article/1/63394エルヴィス・プレスリーを筆頭にリトル・リチャード、チャック・ベリーといったロックンロール・スターへの憧れからスタートし、ジョーヴェン・グアルダ・ムーヴメントを経て、ホベルト・カルロスとともにブラジル音楽を代表するS.S.W.へと成長。今でも第一線で活躍するエラスモ・カルロス。長いキャリアにおいて、様々な音楽を取り上げてきたエラスモだが、ブラジル音楽ファンはもちろん、サイケ、アシッド・フォーク、プログレといった幅広いジャンルから近年求められているのが1970年代の作品である『E OS TREMENDOES』, 『CARLOS, ERASMO』, 『SONHOS E MEMORIAS 1941-1972』の3タイトルである。本作は1971年にレコーディングされた作品で、オリジナル盤は300USDを優に超える価格で取引されている逸品。トロピカリア・ムーヴメントの一端を担ったプロデューサー、マノエル・バレンベインとホジェーリオ・ドゥプラ、そしてラニー・ゴルジンをプロデューサーに、アレンジャーにはアルトゥール・ヴェロカイ、ギタリストにムタンチスのセルジオ・ヂアスを迎えるなど、トロピカリアに接近したサウンドを披露。自らのオリジナルが中心だが、マルコス・ヴァーリや当時亡命中だったカエターノ・ヴェローゾの楽曲を取り上げるなど、その慧眼にもあらためて唸らされる。これまでに本国ブラジルで3枚組ボックスの一枚としてCD再発されたほか、ブラジルの再発レーベルPOLYSOMから5,000円を超える実勢価格にてレコード再発されていたものの、手に入りやすい価格での単品リイシューは初めて。アルトゥール・ヴェロカイ再評価以降、過去のブラジル音楽に対する歴史や序列は日に日に更新されている昨今だが、今回のリイシューで一部のコレクターの間のみで親しまれていたエラスモの名作があらためて世に問われることになる。▼CDはこちら¥2,420 (税込)盤質:- B+
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VINYL
- LIGHT IN THE ATTIC / IMPORT / LP(レコード) / LITA148 / 1007274387 / 2017年01月16日
売切 注文不可2017年1月入荷予定!サイケ方面からも昨今再評価の著しい70年代のエラスモ・カルロス作品が一挙3作CD/VINYLで再発! 再発タイトル一覧はこちら https://diskunion.net/latin/ct/news/article/1/63394エルヴィス・プレスリーを筆頭にリトル・リチャード、チャック・ベリーといったロックンロール・スターへの憧れからスタートし、ジョーヴェン・グアルダ・ムーヴメントを経て、ホベルト・カルロスとともにブラジル音楽を代表するS.S.W.へと成長。今でも第一線で活躍するエラスモ・カルロス。長いキャリアにおいて、様々な音楽を取り上げてきたエラスモだが、ブラジル音楽ファンはもちろん、サイケ、アシッド・フォーク、プログレといった幅広いジャンルから近年求められているのが1970年代の作品である『E OS TREMENDOES』, 『CARLOS, ERASMO』, 『SONHOS E MEMORIAS 1941-1972』の3タイトルである。本作は1970年にレコーディングされた作品。朋友ホベルト・カルロスとの共作を中心としたレパートリーに、アリー・バホーゾ、そしてカエターノ・ヴェローゾやアントニオ・アドルフォといった当時の新進気鋭の作曲家までを取り上げるとともに、アレンジャーにはジルベルト・ジルやガル・コスタ作品を手がけたシキーニョ・ヂ・モラエスを迎えサイケデリック・ロックに傾倒。ボサノヴァの香りの残るリラックスした雰囲気のバックでサイケデリックなファズ・ギターやストリングスが進行するそのアレンジは、今聴いてこそ新鮮。過去に何度かCD化されていたようだが、それも10年以上前で、とりわけレコードでの単品リイシューは80年代に一度あったのみ。アルトゥール・ヴェロカイ再評価以降、過去のブラジル音楽に対する歴史や序列は日に日に更新されている昨今だが、今回のリイシューで一部のコレクターの間のみで親しまれていたエラスモの名作があらためて世に問われることになる。▼CDはこちら¥3,080 (税込)ご注文できません -
期間限定価格盤(2018年9月末日まで)
- ウルトラ・ヴァイヴ / JPN / CD / UVPR-10095 / 1007676926 / 2018年07月04日
売切 注文不可1972年作- 特典終了
¥1,100 (税込)ご注文できません -
期間限定価格盤(2018年9月末日まで)
- ウルトラ・ヴァイヴ / JPN / CD / UVPR-10093 / 1007676927 / 2018年07月04日
売切 注文不可1970年作 M4"Teletema",M7"Coqueiro Verde"を含む人気盤。カエターノの”Saudosismo”のみならず超有名曲"Aquarela Do Brasil"なども割としっとり聴けるアルバム。- 特典終了
¥1,100 (税込)ご注文できません -
期間限定価格盤(2018年9月末日まで)
- ウルトラ・ヴァイヴ / JPN / CD / UVPR-10094 / 1007676925 / 2018年07月04日
売切 注文不可本作は1971年にレコーディングされた作品で、オリジナル盤は300USDを優に超える価格で取引されている逸品。トロピカリア・ムーヴメントの一端を担ったプロデューサー、マノエル・バレンベインとホジェーリオ・ドゥプラ、そしてラニー・ゴルジンをプロデューサーに、アレンジャーにはアルトゥール・ヴェロカイ、ギタリストにムタンチスのセルジオ・ヂアスを迎えるなど、トロピカリアに接近したサウンドを披露。自らのオリジナルが中心だが、マルコス・ヴァーリや当時亡命中だったカエターノ・ヴェローゾの楽曲を取り上げるなど、その慧眼にもあらためて唸らされる。これまでに本国ブラジルで3枚組ボックスの一枚としてCD再発されたほか、ブラジルの再発レーベルPOLYSOMから5,000円を超える実勢価格にてレコード再発されていたものの、手に入りやすい価格での単品リイシューは初めて。アルトゥール・ヴェロカイ再評価以降、過去のブラジル音楽に対する歴史や序列は日に日に更新されている昨今だが、今回のリイシューで一部のコレクターの間のみで親しまれていたエラスモの名作があらためて世に問われることになる。- 特典終了
¥1,100 (税込)ご注文できません -
- SOM LIVRE / IMPORT / CD / 45772 / 1007613419 / 2018年03月20日
売切 注文不可2014年12月にサンパウロ・TOM JAZZで催された、エラスモ・カルロスのライブCD。本人がこれまでリリースしてきた作品の「B面」収録曲をテーマにしたステージ。¥2,200 (税込)ご注文できません -
- SOM LIVRE / IMPORT / CD / 19969 / 1007613422 / 2018年03月20日
売切 注文不可2014年12月にサンパウロ・TOM JAZZで催された、エラスモ・カルロスのライブDVD+CDのセット。本人がこれまでリリースしてきた作品の「B面」収録曲をテーマにしたステージ。NTSC / ALL / 103 Min / Dolby Digital 2.0 / Languages: Portuguese/ No Subtitles/ Dolby Digital 5.1 / Making of / 22 tracks.¥3,960 (税込)ご注文できません -
- SOM LIVRE / IMPORT / DVD / 20349 / 1007613421 / 2018年03月20日
売切 注文不可2014年12月にサンパウロ・TOM JAZZで催された、エラスモ・カルロスのライブDVD。本人がこれまでリリースしてきた作品の「B面」収録曲をテーマにしたステージ。NTSC / ALL / 103 Min / Dolby Digital 2.0 / Languages: Portuguese/ No Subtitles/ Dolby Digital 5.1 / Making of / 22 tracks.¥3,080 (税込)ご注文できません -
- LIGHT IN THE ATTIC、OCTAVE LAB / JPN / CD / OTLCD2293 / 1007295994 / 2017年02月04日
売切 注文不可ライナー日本語完全対訳/輸入案内済み¥2,640 (税込)ご注文できません -
CD
- LIGHT IN THE ATTIC / IMPORT / CD / LITA148 / 1007274386 / 2017年01月16日
廃盤2017年1月入荷予定!サイケ方面からも昨今再評価の著しい70年代のエラスモ・カルロス作品が一挙3作CD/VINYLで再発! 再発タイトル一覧はこちら https://diskunion.net/latin/ct/news/article/1/63394エルヴィス・プレスリーを筆頭にリトル・リチャード、チャック・ベリーといったロックンロール・スターへの憧れからスタートし、ジョーヴェン・グアルダ・ムーヴメントを経て、ホベルト・カルロスとともにブラジル音楽を代表するS.S.W.へと成長。今でも第一線で活躍するエラスモ・カルロス。長いキャリアにおいて、様々な音楽を取り上げてきたエラスモだが、ブラジル音楽ファンはもちろん、サイケ、アシッド・フォーク、プログレといった幅広いジャンルから近年求められているのが1970年代の作品である『E OS TREMENDOES』, 『CARLOS, ERASMO』, 『SONHOS E MEMORIAS 1941-1972』の3タイトルである。本作は1970年にレコーディングされた作品。朋友ホベルト・カルロスとの共作を中心としたレパートリーに、アリー・バホーゾ、そしてカエターノ・ヴェローゾやアントニオ・アドルフォといった当時の新進気鋭の作曲家までを取り上げるとともに、アレンジャーにはジルベルト・ジルやガル・コスタ作品を手がけたシキーニョ・ヂ・モラエスを迎えサイケデリック・ロックに傾倒。ボサノヴァの香りの残るリラックスした雰囲気のバックでサイケデリックなファズ・ギターやストリングスが進行するそのアレンジは、今聴いてこそ新鮮。過去に何度かCD化されていたようだが、それも10年以上前で、とりわけレコードでの単品リイシューは80年代に一度あったのみ。アルトゥール・ヴェロカイ再評価以降、過去のブラジル音楽に対する歴史や序列は日に日に更新されている昨今だが、今回のリイシューで一部のコレクターの間のみで親しまれていたエラスモの名作があらためて世に問われることになる。▼VINYLはこちら- 試聴可能
¥2,530 (税込)ご注文できません -
CD
- LIGHT IN THE ATTIC / IMPORT / CD / LITA150 / 1007274390 / 2017年01月16日
廃盤2017年1月入荷予定!サイケ方面からも昨今再評価の著しい70年代のエラスモ・カルロス作品が一挙3作CD/VINYLで再発! 再発タイトル一覧はこちら https://diskunion.net/latin/ct/news/article/1/63394エルヴィス・プレスリーを筆頭にリトル・リチャード、チャック・ベリーといったロックンロール・スターへの憧れからスタートし、ジョーヴェン・グアルダ・ムーヴメントを経て、ホベルト・カルロスとともにブラジル音楽を代表するS.S.W.へと成長。今でも第一線で活躍するエラスモ・カルロス。長いキャリアにおいて、様々な音楽を取り上げてきたエラスモだが、ブラジル音楽ファンはもちろん、サイケ、アシッド・フォーク、プログレといった幅広いジャンルから近年求められているのが1970年代の作品である『E OS TREMENDOES』, 『CARLOS, ERASMO』, 『SONHOS E MEMORIAS 1941-1972』の3タイトルである。本作は1972年にリリースされた作品で今回再発される3タイトルのなかでももっとも人気のある作品だ。レパートリーはすべて朋友ホベルト・カルロスとの共作。ルイザォン、ホベルチーニョ・シルヴァといったブラジル音楽を支える名手、ベルトラミ、ママォン、アレックス・マリェイロスといったアジムスの3人、さらにはソン・イマジナリオ、オ・テルソといったブラジルを代表するプログレッシブ・ロック・バンドの面々が参加。エラスモ流のレイドバック・サイケ・サウンドが完成したブラジル音楽史に残る大名盤である。これまでに本国ブラジルで3枚組ボックスの一枚としてCD再発されたほか、2015年には日本限定枚数プレスとして廉価盤CDがリリースされたがすでに廃盤。とりわけレコードでのリイシューは快挙と言えるだろう。アルトゥール・ヴェロカイ再評価以降、過去のブラジル音楽に対する歴史や序列は日に日に更新されている昨今だが、今回のリイシューで一部のコレクターの間のみで親しまれていたエラスモの名作があらためて世に問われることになる。▼VINYLはこちら- 試聴可能
¥2,530 (税込)ご注文できません -
CD
- LIGHT IN THE ATTIC / IMPORT / CD / LITA149 / 1007274388 / 2017年01月16日
売切 注文不可2017年1月入荷予定!サイケ方面からも昨今再評価の著しい70年代のエラスモ・カルロス作品が一挙3作CD/VINYLで再発! 再発タイトル一覧はこちら https://diskunion.net/latin/ct/news/article/1/63394エルヴィス・プレスリーを筆頭にリトル・リチャード、チャック・ベリーといったロックンロール・スターへの憧れからスタートし、ジョーヴェン・グアルダ・ムーヴメントを経て、ホベルト・カルロスとともにブラジル音楽を代表するS.S.W.へと成長。今でも第一線で活躍するエラスモ・カルロス。長いキャリアにおいて、様々な音楽を取り上げてきたエラスモだが、ブラジル音楽ファンはもちろん、サイケ、アシッド・フォーク、プログレといった幅広いジャンルから近年求められているのが1970年代の作品である『E OS TREMENDOES』, 『CARLOS, ERASMO』, 『SONHOS E MEMORIAS 1941-1972』の3タイトルである。本作は1971年にレコーディングされた作品で、オリジナル盤は300USDを優に超える価格で取引されている逸品。トロピカリア・ムーヴメントの一端を担ったプロデューサー、マノエル・バレンベインとホジェーリオ・ドゥプラ、そしてラニー・ゴルジンをプロデューサーに、アレンジャーにはアルトゥール・ヴェロカイ、ギタリストにムタンチスのセルジオ・ヂアスを迎えるなど、トロピカリアに接近したサウンドを披露。自らのオリジナルが中心だが、マルコス・ヴァーリや当時亡命中だったカエターノ・ヴェローゾの楽曲を取り上げるなど、その慧眼にもあらためて唸らされる。これまでに本国ブラジルで3枚組ボックスの一枚としてCD再発されたほか、ブラジルの再発レーベルPOLYSOMから5,000円を超える実勢価格にてレコード再発されていたものの、手に入りやすい価格での単品リイシューは初めて。アルトゥール・ヴェロカイ再評価以降、過去のブラジル音楽に対する歴史や序列は日に日に更新されている昨今だが、今回のリイシューで一部のコレクターの間のみで親しまれていたエラスモの名作があらためて世に問われることになる。▼VINYLはこちら- 試聴可能
¥2,530 (税込)ご注文できません -
盤質:
- B
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- LIGHT IN THE ATTIC、OCTAVE LAB / JPN / CD / OTLCD2292 / 1007295993 / 2017年02月04日
売切 注文不可ライナー日本語完全対訳/輸入1. DE NOITE NA CAMA2. MASCULINO, FEMININO3. E PRECISO DAR UM JEITO, MEU AMIGO4. DOIS ANIMAIS NA SELVA SUJA DA RUA5. GENTE ABERTA6. AGORA NINGUEM CHORA MAIS7. SODOMA E GOMORRA8. MUNDO DESERTO9. NAO TE QUERO SANTA10. CICA, CECILIA11. EM BUSCA DAS CANCOES PERDIDAS N.°212. 26 ANOS DE VIDA NORMAL13. MARIA JOANA¥2,640 (税込)ご注文できません
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