HAROLD LOPEZ-NUSSA / アロルド・ロペス・ヌッサ 商品一覧

HAROLD LOPEZ-NUSSA / アロルド・ロペス・ヌッサ | アーティスト商品一覧 (19件)

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  • NUEVA TIMBA

    HAROLD LOPEZ-NUSSA / アロルド・ロペス・ヌッサ

    ラテン・ブラジル・ワールドミュージック

    アロルド・ロペス=ヌッサのブルーノート移籍2作目となるアルバム'25

    • BLUE NOTE / IMPORT / CD / 7834302 / 1009079337 / 2025年09月17日

    CD CD

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    キューバ生まれのピアニスト、アロルド・ロペス=ヌッサが、ブルーノート2作目となるアルバム『Nueva Timba』をリリースする。 2023年の来日公演も好評を博したアロルド・ロペス=ヌッサ。新作『Nueva Timba』は、アロルドの弟であるルイ・アドリアン・ロペス=ヌッサ(ds)、ルケス・カーティス(b)、そしてハーモニカの名手であるグレゴア・マレ(harmonica)という、来日公演と全く同じ編成で、スタジオ録音とライヴ録音をミックスした作品だ。近年のラテン・ジャズの中でも、とりわけ注目を浴びている彼ならではの親しみやすいサウンド、かつラテン・ジャズの未来への明確なビジョンを提示しているともいえる本作。先行シングル「Bonito y Sabroso」は、ベニー・モレの名曲を現代風にアレンジしたもので、エレクトロニクスとホセ・アンヘル・ブランコのビート・メイキングによってサイケデリックな色合いが加えられている。 数年前にキューバからフランスに移住したアロルドだが、今回の作品はそのような「人生の変化」という経験が深く反映されている。故郷キューバを想う気持ちや母親の死など、個人的な苦境に対しても前向きに立ち向かいながら創作されたという。 そういった感情が明るいサウンドへ昇華されている模様を嚙み締めつつ、ラテン・ジャズの最先端サウンドを堪能できるアルバムとなっている。パーソネル:アロルド・ロペス=ヌッサ(p, keys)、グレゴア・マレ(harmonica)、ルケス・カーティス(b)、ルイ・アドリアン・ロペス=ヌッサ(ds, perc)、他(メーカーインフォより)
    ¥3,300 (税込)
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  • TIMBA A LA AMERICANA

    HAROLD LOPEZ-NUSSA / アロルド・ロペス・ヌッサ

    ラテン・ブラジル・ワールドミュージック

    マイケル・リーグがプロデュース!アロルド・ロペス・ヌッサのブルーノート・デビュー作!

    • BLUE NOTE / IMPORT / LP(レコード) / 4887533 / 1008692080 / 2023年08月24日

    レコード レコード

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    ★2005年に権威あるモントルー・ジャズ・ピアノ・コンクールで優勝して以来、20年間に渡ってジャズ界のみならず世界的な人気を着実に獲得しているピアニスト/作曲家のアロルド・ロペス・ヌッサがBlue Noteからデビュー・アルバムを発表!ロペス・ヌッサは、これまでに9枚のアルバムをリリースし、著名な会場やジャズ・フェスティバルでのスリリングなパフォーマンスで世界中の聴衆を魅了していた。キューバ・ハバナの音楽一家に生まれた彼の音楽は、クラシック、フォークロア、ポピュラーといった要素の独特の組み合わせや、即興演奏の受け入れなど、キューバ音楽の伝統のあらゆる範囲と豊かさを反映している。本作はロペス=ヌッサがキューバの故郷を離れ、フランスで新しい生活を始めるという最近の決断に触発され、喜びと哀愁に満ちた生き生きとしたアルバムとして、キャリアの節目を迎えることになった。プロデュースはスナーキー・パピーのマイケル・リーグが担当! ダイナミックな新曲10曲を収録し、ハーモニカの名手グレゴア・マレ、ベースのルケス・カーティス、コンガのバルバロ "マチート "クレスポ、アロルドの弟ルイ・アドリアン・ロペス・ヌッサがドラムを担当している。
    ¥4,290 (税込)
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  • TIMBA A LA AMERICANA

    HAROLD LOPEZ-NUSSA / アロルド・ロペス・ヌッサ

    ラテン・ブラジル・ワールドミュージック

    マイケル・リーグがプロデュース!アロルド・ロペス・ヌッサのブルーノート・デビュー作!

    • BLUE NOTE / IMPORT / CD / 4887529 / 1008692081 / 2023年08月24日

    CD CD

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    ★2005年に権威あるモントルー・ジャズ・ピアノ・コンクールで優勝して以来、20年間に渡ってジャズ界のみならず世界的な人気を着実に獲得しているピアニスト/作曲家のアロルド・ロペス・ヌッサがBlue Noteからデビュー・アルバムを発表!ロペス・ヌッサは、これまでに9枚のアルバムをリリースし、著名な会場やジャズ・フェスティバルでのスリリングなパフォーマンスで世界中の聴衆を魅了していた。キューバ・ハバナの音楽一家に生まれた彼の音楽は、クラシック、フォークロア、ポピュラーといった要素の独特の組み合わせや、即興演奏の受け入れなど、キューバ音楽の伝統のあらゆる範囲と豊かさを反映している。本作はロペス=ヌッサがキューバの故郷を離れ、フランスで新しい生活を始めるという最近の決断に触発され、喜びと哀愁に満ちた生き生きとしたアルバムとして、キャリアの節目を迎えることになった。プロデュースはスナーキー・パピーのマイケル・リーグが担当! ダイナミックな新曲10曲を収録し、ハーモニカの名手グレゴア・マレ、ベースのルケス・カーティス、コンガのバルバロ "マチート "クレスポ、アロルドの弟ルイ・アドリアン・ロペス・ヌッサがドラムを担当している。
    ¥2,530 (税込)
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    • B+
  • TE LO DIJE

    HAROLD LOPEZ-NUSSA / アロルド・ロペス・ヌッサ

    ラテン・ブラジル・ワールドミュージック

    アロルド・ロペス・ヌッサMack Avenue 第三弾はキューバ発、ハイブリッドなサウンドが炸裂するクリエイティヴな一作!

    • MACK AVENUE / IMPORT / CD / MAC1179 / 1008156268 / 2020年09月18日

    CD CD

    廃盤
    アロルド・ロペス・ヌッサMack Avenue 第三弾キューバ発、ハイブリッドなサウンドが炸裂するクリエイティヴな一作!アフロ・キューバンの多彩な音楽要素とモダン・ジャズの高次元の融合ハバナの喧騒、躍動・・・最高に熱く、興奮必至の演奏がギッシリメンバー:All TracksHarold López-Nussa – piano, keyboards, background vocals (2, 4)Mayquel González – trumpet, background vocals (2, 4)Julio César González – bass, background vocals (2, 4)Ruy Adrián López-Nussa – drums, percussion, background vocals (2, 4)GuestsVincent Peirani – accordion (3), Cimafunk – voice (5), Kelvis Ochoa – voice (8), Randy Malcom – voice, timbales (9),Heikel Fabián Trimiño – trombone (9), José Julián Morejón – percussion (9), Jorge Aragon – additional keyboards (9)★アロルド・ロペス・ヌッサ、通算9 作目、Mack Avenue 第三弾となる飛躍の一作!セネガル出身、パリで活躍するベーシスト&ヴォーカリスト、アリュンヌ・ワッドゥを迎え、キューバのグルーヴと、アフリカン・グルーヴの融合を試みるなど、2015 年あたりでアロルドはひとつの世界観を見せながら、前作『Un Día Cualquiera』では、かつてのベーシスト、GastónJoya を再び迎え、キューバ人アーティスト3 人のトリオで、ある種の原点回帰。しかし、そのスペクタクル的なトリオ演奏の中には、キューバの様々な伝統が織り込まれており、来日公演でも、アイデアは止まることなく、アップデートした世界を見せてくれていたアロルド。そして、本作に至っては、取り込んできたものが、ハイブリッドに融合しながら、高い次元で弾けた感がある。★ハバナの街の喧騒を捉えた録音も介しながら、アロルドのピアノとトランペットの奏でるメロディがリスナーをキューバの日常に、自然に誘う実に粋なオープニングの演出もさることながら、全てにおいて自由さを得た感が満載なこの作品。一方では、ミシェル・ルグランに敬意を表し、自らのルーツの一端であるというフレンチ(~シャンソンと)ジャズの世界を奏でたり(M3)、チック・コリアのエレクトリック・バンドにインスパイアされて作曲し、2005 年のモントルー・ジャズ・フェスティヴァルのソロピアノコンペティションの栄冠を掴んだ楽曲(M6) をローズとピアノでグルーヴしまくりながら再演するなどジャズ方面からのアプローチをみせる場面あり。一方、自らのルーツであるキューバ人としての要素を基にした表現を大きく拡張。タイトル・ナンバーM2は祖父に捧げたボレロ。また末っ子の娘に捧げたマンボM4あり、ハンドクラッピングのリズムを導入部に、複雑なリズムを折り重ね、キューバ発のコンテンポラリー・ミュージックをキメまくっていくM8 あり。また、キューバの大御所バンド、ロス・ヴァン・ヴァンのM5 では、Cimafunk をフィーチャー。その流れはまたラストのオリジナルと呼応し、ニューオリンズの音楽と融合していく展開も見せていく。★どの曲も驚きに満ちた、めくるめく展開。しかし、そこに作為のようなものはない。ところで、M6, 10 は2007 年のソロリサイタル「Sombre el Atelier」でこれまでにソロとして演奏されてきた楽曲をアップデートしたもの。M10 にはクラシック音楽を基礎にしてきたアロルドの繊細な表現も見られる。そうした原点回帰もあり、今この瞬間を鮮やかに形に一作。世の中の状況が落ち着いた際には、このアルバムを基にしたライヴなども見てみたいものだ。<サプライヤーインフォより>
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    キューバ人ピアニスト、アロルド・ロペス・ヌッサのMack Avenue移籍第二弾、ピアノ・トリオ最新作!!ルーツであるキューバを核とした路線に再び回帰変幻自在、スペクタクルなピアノ演奏が全曲で堪能できる快心作!!■キューバ・ハバナ出身のピアニスト、アロルド・ロペス・ヌッサのMack Avenue 移籍第二弾、最新作。■キューバの重鎮ピアニスト、エルナン・ロペス・ヌッサを叔父に持ち、キューバ・ジャズシーンで注目を浴びているジャズ・ピアニストの一人。2005年モントルー・ジャズ・ソロ・ピアノ・コンペティションで優勝し、一躍知名度を上げた。日本には「東京JAZZ」やジャズクラブでの公演で何度も訪れており、その存在感をアピールしている。■『Un Dia Cualquiera (Just Another Day)』と題された本作は、ベースが、前作『エル・ビアッヘ』に参加していたセネガル出身のアリュンヌ・ワッドゥからガストン・ホヤに代わって、サウンドが大きく変化。アリュンヌのヴォーカルをフィーチャーしたキューバと世界の音楽を融合するポップな展開から、キューバ人3 人のトリオ編成となった演奏は、一聴、スペクタクルなピアノ・トリオに様変わり!まばゆいばかりの超絶技巧で弾きまくる展開は、正に圧巻。キャッチーなリフをパワフルに決める演奏は、上原ひろみさん以降のピアノ・トリオの一つの形ともいえますが、超高速演奏のリフをユニゾンで決めて行くテーマあり、アドリブを弾き倒すオープニングだけで、圧巻そのものです!!■しかし、基礎にあるのはもちろん3 人の母国キューバの音楽。自らのオリジナル曲も織り込みつつ、キューバで生まれた数々の曲をアレンジ。エルネスト・レクオーナのDanza de los Ñañigos( アフロ・キューバ舞曲集 ニャニゴスの踊り)や、Y la Negra Bailaba( アフロ・キューバ舞曲集 そして、黒人が踊っていた)といったナンバーも収録するほか、母国のベボ・ヴァルデスのピアノの世界に敬意を払ったナンバーも。またM5“Elegua”ではヨルバの神に捧げた歌やバタ・ドラムの音楽を、ジャズのトリオ・フォーマットで表現するという試みあり、ラストはベボ・ヴァルデスの演奏にインスパイアされたものとのこと。そして、10曲目は、キューバが生んだシンガー・ソングライター、セサル・ポルティージョ・デ・ラ・ルスのボレロのナンバーですが、この曲は、生きる伝説オマラ・ポルトゥンドの歌唱によって影響を受けた楽曲なのだそうです。■キューバの情熱あり、哀愁あり、母国の音楽に再び深く立脚し、自らの基礎であるクラシック音楽の要素も時おり融合させつつ、ジャズ的な即興のピアノ・トリオで表現した一作。ちなみにタイトルが表すのは「いつもどおりの日 (Just Another Day)」とのこと。新たな展開/ 日常が、このあとどのように発展していくのか、楽しみです。<国内仕様CDメーカーインフォより>メンバー:Harold López-Nussa (p)Gaston Joya (b)Ruy Adrián López-Nussa (ds)輸入盤CD/全曲試聴はこちら
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    • B
  • HERENCIA

    HAROLD LOPEZ-NUSSA / アロルド・ロペス・ヌッサ

    ラテン・ブラジル・ワールドミュージック

    2019年秋、LA FAMILIA LOPEZ-NUSSAで再来日!

    • WORLD VILLAGE / IMPORT / CD / WVF479035 / 1001204478 / 2010年02月10日

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     叔父はキューバン・モダン・ジャズ・ピアノの先鋒エルナン・ロペス・ヌッサ。2005年にモントルーのジャズ・ピアノ・コンテストで入賞したことで話題を集めデビューし、2007年には2NDアルバム:キューバCOLIBRIレーベルから「YOUNG JAZZ SPIRITS」シリーズで鮮烈なプレイを披露したアロルド・ロペス・ヌッサ。チューチョ、ロベルト・カルカセースに追随ずる、今キューバで最も注目すべき若き才能の3枚目は、満を持してのトリオ・アルバム。ダブル・ベースに名手Felipe Cabrera、そしてドラムには弟のRuy Adrian López Nussaを従え、キューバン・ジャズの持つすべてのスパイスを凝縮したトリオ・アンサンブルで埋め尽くされた痛快作。M9では敬愛する大歌手オマーラ・ポルトゥオンドがゲスト。そしてM6,10はMayquel Gonzalezのトランペットをフィーチュアしたアクセント。さらにM7では、かのエリック・クラプトン・ナンバーのキューバン・ジャズ・チューンを披露するなど、その類稀なセンスがさらに進化。ジャイルス・ピーターソンを唸らせたグルーヴィ・トラックM2も特筆。キューバン・ジャズの洗練とホットなパッションが表裏一体となって創造された完璧な1枚だ。Harold López-Nussa (p)Felipe Cabrera (b)Ruy Adrian López Nussa,(ds)Omara Portuondo (vo.on “Es mas, te perdono”)Mayquel Gonzalez (tp on Saudade” & “Pa’Philippe”)
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  • UN DIA CUALQUIERA

    HAROLD LOPEZ-NUSSA / アロルド・ロペス・ヌッサ

    ラテン・ブラジル・ワールドミュージック

    2019年秋、LA FAMILIA LOPEZ-NUSSAで再来日!

    • MACK AVENUE / IMPORT / CD / MAC1135 / 1007652341 / 2018年07月06日

    CD CD

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    キューバ人ピアニスト、アロルド・ロペス・ヌッサのMack Avenue移籍第二弾、ピアノ・トリオ最新作!!ルーツであるキューバを核とした路線に再び回帰変幻自在、スペクタクルなピアノ演奏が全曲で堪能できる快心作!!■キューバ・ハバナ出身のピアニスト、アロルド・ロペス・ヌッサのMack Avenue 移籍第二弾、最新作。■キューバの重鎮ピアニスト、エルナン・ロペス・ヌッサを叔父に持ち、キューバ・ジャズシーンで注目を浴びているジャズ・ピアニストの一人。2005年モントルー・ジャズ・ソロ・ピアノ・コンペティションで優勝し、一躍知名度を上げた。日本には「東京JAZZ」やジャズクラブでの公演で何度も訪れており、その存在感をアピールしている。■『Un Dia Cualquiera (Just Another Day)』と題された本作は、ベースが、前作『エル・ビアッヘ』に参加していたセネガル出身のアリュンヌ・ワッドゥからガストン・ホヤに代わって、サウンドが大きく変化。アリュンヌのヴォーカルをフィーチャーしたキューバと世界の音楽を融合するポップな展開から、キューバ人3 人のトリオ編成となった演奏は、一聴、スペクタクルなピアノ・トリオに様変わり!まばゆいばかりの超絶技巧で弾きまくる展開は、正に圧巻。キャッチーなリフをパワフルに決める演奏は、上原ひろみさん以降のピアノ・トリオの一つの形ともいえますが、超高速演奏のリフをユニゾンで決めて行くテーマあり、アドリブを弾き倒すオープニングだけで、圧巻そのものです!!■しかし、基礎にあるのはもちろん3 人の母国キューバの音楽。自らのオリジナル曲も織り込みつつ、キューバで生まれた数々の曲をアレンジ。エルネスト・レクオーナのDanza de los Ñañigos( アフロ・キューバ舞曲集 ニャニゴスの踊り)や、Y la Negra Bailaba( アフロ・キューバ舞曲集 そして、黒人が踊っていた)といったナンバーも収録するほか、母国のベボ・ヴァルデスのピアノの世界に敬意を払ったナンバーも。またM5“Elegua”ではヨルバの神に捧げた歌やバタ・ドラムの音楽を、ジャズのトリオ・フォーマットで表現するという試みあり、ラストはベボ・ヴァルデスの演奏にインスパイアされたものとのこと。そして、10曲目は、キューバが生んだシンガー・ソングライター、セサル・ポルティージョ・デ・ラ・ルスのボレロのナンバーですが、この曲は、生きる伝説オマラ・ポルトゥンドの歌唱によって影響を受けた楽曲なのだそうです。■キューバの情熱あり、哀愁あり、母国の音楽に再び深く立脚し、自らの基礎であるクラシック音楽の要素も時おり融合させつつ、ジャズ的な即興のピアノ・トリオで表現した一作。ちなみにタイトルが表すのは「いつもどおりの日 (Just Another Day)」とのこと。新たな展開/ 日常が、このあとどのように発展していくのか、楽しみです。<国内仕様CDメーカーインフォより>メンバー:Harold López-Nussa (p)Gaston Joya (b)Ruy Adrián López-Nussa (ds)国内仕様CD/全曲試聴はこちら
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  • アロルド・ロペス・ヌッサMack Avenue 第三弾はキューバ発、ハイブリッドなサウンドが炸裂するクリエイティヴな一作!

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    アロルド・ロペス・ヌッサMack Avenue 第三弾キューバ発、ハイブリッドなサウンドが炸裂するクリエイティヴな一作!アフロ・キューバンの多彩な音楽要素とモダン・ジャズの高次元の融合ハバナの喧騒、躍動・・・最高に熱く、興奮必至の演奏がギッシリメンバー:All TracksHarold López-Nussa – piano, keyboards, background vocals (2, 4)Mayquel González – trumpet, background vocals (2, 4)Julio César González – bass, background vocals (2, 4)Ruy Adrián López-Nussa – drums, percussion, background vocals (2, 4)GuestsVincent Peirani – accordion (3), Cimafunk – voice (5), Kelvis Ochoa – voice (8), Randy Malcom – voice, timbales (9),Heikel Fabián Trimiño – trombone (9), José Julián Morejón – percussion (9), Jorge Aragon – additional keyboards (9)★アロルド・ロペス・ヌッサ、通算9 作目、Mack Avenue 第三弾となる飛躍の一作!セネガル出身、パリで活躍するベーシスト&ヴォーカリスト、アリュンヌ・ワッドゥを迎え、キューバのグルーヴと、アフリカン・グルーヴの融合を試みるなど、2015 年あたりでアロルドはひとつの世界観を見せながら、前作『Un Día Cualquiera』では、かつてのベーシスト、GastónJoya を再び迎え、キューバ人アーティスト3 人のトリオで、ある種の原点回帰。しかし、そのスペクタクル的なトリオ演奏の中には、キューバの様々な伝統が織り込まれており、来日公演でも、アイデアは止まることなく、アップデートした世界を見せてくれていたアロルド。そして、本作に至っては、取り込んできたものが、ハイブリッドに融合しながら、高い次元で弾けた感がある。★ハバナの街の喧騒を捉えた録音も介しながら、アロルドのピアノとトランペットの奏でるメロディがリスナーをキューバの日常に、自然に誘う実に粋なオープニングの演出もさることながら、全てにおいて自由さを得た感が満載なこの作品。一方では、ミシェル・ルグランに敬意を表し、自らのルーツの一端であるというフレンチ(〜シャンソンと)ジャズの世界を奏でたり(M3)、チック・コリアのエレクトリック・バンドにインスパイアされて作曲し、2005 年のモントルー・ジャズ・フェスティヴァルのソロピアノコンペティションの栄冠を掴んだ楽曲(M6) をローズとピアノでグルーヴしまくりながら再演するなどジャズ方面からのアプローチをみせる場面あり。一方、自らのルーツであるキューバ人としての要素を基にした表現を大きく拡張。タイトル・ナンバーM2は祖父に捧げたボレロ。また末っ子の娘に捧げたマンボM4あり、ハンドクラッピングのリズムを導入部に、複雑なリズムを折り重ね、キューバ発のコンテンポラリー・ミュージックをキメまくっていくM8 あり。また、キューバの大御所バンド、ロス・ヴァン・ヴァンのM5 では、Cimafunk をフィーチャー。その流れはまたラストのオリジナルと呼応し、ニューオリンズの音楽と融合していく展開も見せていく。★どの曲も驚きに満ちた、めくるめく展開。しかし、そこに作為のようなものはない。ところで、M6, 10 は2007 年のソロリサイタル「Sombre el Atelier」でこれまでにソロとして演奏されてきた楽曲をアップデートしたもの。M10 にはクラシック音楽を基礎にしてきたアロルドの繊細な表現も見られる。そうした原点回帰もあり、今この瞬間を鮮やかに形に一作。世の中の状況が落ち着いた際には、このアルバムを基にしたライヴなども見てみたいものだ。
    ¥2,640 (税込)
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    • S
    • A
  • EL VIAJE

    HAROLD LOPEZ-NUSSA / アロルド・ロペス・ヌッサ

    ラテン・ブラジル・ワールドミュージック

    2019年秋、LA FAMILIA LOPEZ-NUSSAで再来日!

    • MACK AVENUE / IMPORT / CD / MAC1114 / 1007138665 / 2016年08月24日

    CD CD

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    2019年LA FAMILIA LÓPEZ-NUSSAで再来日!今最も注目を浴びるキューバン・ジャズ・ピアニスト、2016年9月来日!!!★キューバの注目の才能、アロルド・ロペス・ヌッサのMack Avenue 移籍第一弾が登場です。★World Village, Jazz Villageからの諸作で着実にステップアップし、来日。チューチョ・バルデスやゴンサロ・ルバルカバといったアーティスト直系のめくるめく超絶技巧と、音楽一家で育ったアーティストらしい、クラシックを基礎とした確かな演奏で、オーディエンスを魅了してきましたが、今作はさらに新しい展開が見えてきました。★タイトルは『El Viaje』というように、キーワードは“旅”。アロルド自身、ピアノを弾き始めた当初より、音楽を奏でることで想像の旅をするような感覚を大切にしたい、と思っていたと語っていますが、今回の作品には、訪ねた土地からインスパイアされた楽曲を演奏しています。そして、さらに大きな変化はセネガル出身のベーシスト、アリュンヌ・ワッドゥを迎えた点にあります。アリュンヌは、ザヴィヌル・シンジケートの一時代を支えたパコ・セリーのバンドでも活躍し、マーカス・ミラーの『アフロディジア』でもフィーチャーされたアーティスト。アロルドは2010 年代の初頭に出会って以来意気投合し、2 人の双頭リーダー作品を15 年にリリースしていますが、本作はその発展形。自らのルーツであるキューバを核にしながら、アフリカン・ミュージックのエナジーをバンドに取り込むことへの強い興味を抱いたとのことですが、バンド( トリオ) は新しいサウンド、グルーヴ、ヴァイブレーションを生み出す展開に。その成果は、一聴(!?)瞭然、数々の曲から、あふれだします。★アルバムの中心部をなす5 曲目には、巨匠チューチョ・バルデスの曲をキッチリ据えつつ、作品の色彩は実にカラフル!エレベのグルーヴ感と天使のような優しいヴォイスを聴かせるアリュンヌは、あのリチャード・ボナを彷彿とさせますが、このバンドは、かつてジョー・ザヴィヌルがボナやセリーをメンバーに加え、世界の音を取り込んで自らの音に仕立てあげたザヴィヌル・シンジケートの世界を、トリオのフォーマットで表現していく相似形のバンドとも。エレガントなピアノ・ソロとヴォイスから一転、グルーヴ感あふれるリズムにシフトして祝祭的な盛り上がりを見せて行くオープニングを始め、M3 は伝統的なキューバのリズムとアフリカのプリミティヴなサウンドが華麗に交錯し、なおかつジャズ・スタンダードのリフも織り交ぜてしまうというナンバー。かと思えば、メランコリックなムードで、パリの憂愁を描くM4 のようなナンバーあり、旅の喜怒哀楽を描き出すような豊かな情感が織り交ざるタイトル・トラックあり、リスナーを様々な土地に誘います。★世界を見渡せば、リチャード・ボナは、キューバ・サウンドとの融合を形にした“マンデカン・クバーノ”を結成。その視点で言えば、逆方向のベクトルで融合を目指すのがこのユニット。同キューバが生んだアルフレッド・ロドリゲスも世界各地のアーティストを迎えて音楽で対話する新作を発表しており、その動向は楽しみ。★今年は、東京ジャズを核にして、来日も。そのツアーで新たな曲が生まれる期待も高まります。メンバー:Harold López-Nussa: piano, keyboard, backing vocal [track 9]Alune Wade: bass, vocal, backing vocal [track 9]Ruy Adrián López-Nussa: drums, percussion, triola, backing vocal [track 9]Mayquel González: trumpet, flugelhornDreiser Durruthy: tambores bata, vocal [track 2]Adel González: percussion [track 6]Ruy Francisco López-Nussa: drums [track 7]
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  • NEW DAY

    HAROLD LOPEZ-NUSSA / アロルド・ロペス・ヌッサ

    ラテン・ブラジル・ワールドミュージック

    • JAZZ VILLAGE / IMPORT / CD / JV570021 / 1005449979 / 2013年09月30日

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    今一番、耳が外せないラテン~キューバンジャズピアニスト。進化し続ける天才ハロルド・ロペス・ヌッサのトリオ2013!!チューチョ・バルデスと肩を並べるキューバ巨匠ピアノ、エルナン・ロペス・ヌッサの甥ということや、モントルーのコンペで優勝し世界デビューしたとか、そんな情報はもう必要ないくらいになってきました!!相変わらずぶれないキューバ節全開のアプローチに加え、フランス制作も納得、叙情的なメロディー感やモダンなアレンジが磨かれ、さらに洗練されています。トリオで演奏するということ。堅苦しいルールや、人数による限界にとらわれてない遊び心とオリジナリティがもの凄く伝わってきて、聴いていて非常に楽しいです。同じ若手のロベルト・フォンセカを5割キューバ増しにしたような感じでしょうか。若手ならでは躍動感のある演奏、3人なのに分厚くまとまりのあるグルーヴ、今、聴けるキューバン・ジャズのトリオ作では断トツの完成度。進化が止まらない。相変わらず息ピッタリ、弟ルイ・アドリアンのパーカッシヴなドラムは健在。ベースが交代、大御所フェリペ・カブレラから最近チューチョのバンドに抜擢されたばっかりの若手ガストン・ジョヤ。注目です!!(新宿本館:ラテン・ブラジル・フロア・レビューより)Harold López-Nussa – piano, keyboardswithMayquel González – trumpetGastón Joya – double bassRuy Adrián López-Nussa – drums, percussionHarold López-Nussa, Gastón Joya,Ruy Adrián López-Nussa, Mayquel González –choir
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  • エル・ビアヘ / EL VIAJE

    HAROLD LOPEZ-NUSSA / アロルド・ロペス・ヌッサ

    ラテン・ブラジル・ワールドミュージック

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    CUBAN JAZZ/★キューバの注目の才能、アロルド・ロペス・ヌッサのMack Avenue 移籍第一弾が登場です。★World Village, Jazz Villageからの諸作で着実にステップアップし、来日。チューチョ・バルデスやゴンサロ・ルバルカバといったアーティスト直系のめくるめく超絶技巧と、音楽一家で育ったアーティストらしい、クラシックを基礎とした確かな演奏で、オーディエンスを魅了してきましたが、今作はさらに新しい展開が見えてきました。★タイトルは『El Viaje』というように、キーワードは“旅”。アロルド自身、ピアノを弾き始めた当初より、音楽を奏でることで想像の旅をするような感覚を大切にしたい、と思っていたと語っていますが、今回の作品には、訪ねた土地からインスパイアされた楽曲を演奏しています。そして、さらに大きな変化はセネガル出身のベーシスト、アリュンヌ・ワッドゥを迎えた点にあります。アリュンヌは、ザヴィヌル・シンジケートの一時代を支えたパコ・セリーのバンドでも活躍し、マーカス・ミラーの『アフロディジア』でもフィーチャーされたアーティスト。アロルドは2010 年代の初頭に出会って以来意気投合し、2 人の双頭リーダー作品を15 年にリリースしていますが、本作はその発展形。自らのルーツであるキューバを核にしながら、アフリカン・ミュージックのエナジーをバンドに取り込むことへの強い興味を抱いたとのことですが、バンド( トリオ) は新しいサウンド、グルーヴ、ヴァイブレーションを生み出す展開に。その成果は、一聴(!?)瞭然、数々の曲から、あふれだします。★アルバムの中心部をなす5 曲目には、巨匠チューチョ・バルデスの曲をキッチリ据えつつ、作品の色彩は実にカラフル!エレベのグルーヴ感と天使のような優しいヴォイスを聴かせるアリュンヌは、あのリチャード・ボナを彷彿とさせますが、このバンドは、かつてジョー・ザヴィヌルがボナやセリーをメンバーに加え、世界の音を取り込んで自らの音に仕立てあげたザヴィヌル・シンジケートの世界を、トリオのフォーマットで表現していく相似形のバンドとも。エレガントなピアノ・ソロとヴォイスから一転、グルーヴ感あふれるリズムにシフトして祝祭的な盛り上がりを見せて行くオープニングを始め、M3 は伝統的なキューバのリズムとアフリカのプリミティヴなサウンドが華麗に交錯し、なおかつジャズ・スタンダードのリフも織り交ぜてしまうというナンバー。かと思えば、メランコリックなムードで、パリの憂愁を描くM4 のようなナンバーあり、旅の喜怒哀楽を描き出すような豊かな情感が織り交ざるタイトル・トラックあり、リスナーを様々な土地に誘います。★世界を見渡せば、リチャード・ボナは、キューバ・サウンドとの融合を形にした“マンデカン・クバーノ”を結成。その視点で言えば、逆方向のベクトルで融合を目指すのがこのユニット。同キューバが生んだアルフレッド・ロドリゲスも世界各地のアーティストを迎えて音楽で対話する新作を発表しており、その動向は楽しみ。★今年は、東京ジャズを核にして、来日も。そのツアーで新たな曲が生まれる期待も高まります。メンバー:Harold López-Nussa: piano, keyboard, backing vocal [track 9]Alune Wade: bass, vocal, backing vocal [track 9]Ruy Adrián López-Nussa: drums, percussion, triola, backing vocal [track 9]Mayquel González: trumpet, flugelhornDreiser Durruthy: tambores bata, vocal [track 2]Adel González: percussion [track 6]Ruy Francisco López-Nussa: drums [track 7]
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  • EL PAIS DE LAS MARAVILLAS

    HAROLD LOPEZ-NUSSA / アロルド・ロペス・ヌッサ

    ラテン・ブラジル・ワールドミュージック

    CD CD

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    叔父はキューバン・モダン・ジャズ・ピアノの先鋒エルナン・ロペス・ヌッサ。2005年にモントルーのジャズ・ピアノ・コンテストで入賞したことで話題を集めデビューし、2007年には2NDアルバム:キューバCOLIBRIレーベルから「YOUNG JAZZ SPIRITS」シリーズで鮮烈なプレイを披露したアロルド・ロペス・ヌッサ。チューチョ、ロベルト・カルカセースに追随ずる、今キューバで最も注目すべき若き天才ピアニストの4作目は、前作と同じWORLD VILLAGEからのリリース。基本ユニットは、多くのセッションを重ねた鉄板トリオ。ダブル・ベースに名手Felipe Cabrera、そしてドラムには弟のRuy Adrian López Nussaを従え、キューバ伝来のトリック・マナー、そしてジャズのモダニズムをシンクロさせた見事なトリオ・アンサンブルで埋め尽くされた快作。アグレッシヴなキューバン・ブリーズを湛えたトラックはもちろん、タイトル・トラックに現れた、ボレロ調の優雅なで美しいタッチも聞き応え十分。ゲストには、ラテン・ジャズ・テナーの最高峰、ダヴィ・サンチェスが参加し、パワフルでエッジの効いたソロ・プレイを聞かせる。LABEL WEB SITE 
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    • CRISTAL / IMPORT / CD / CR124 / 1000328633 / 2008年06月05日

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  • CANCIONES

    HAROLD LOPEZ-NUSSA / アロルド・ロペス・ヌッサ

    ラテン・ブラジル・ワールドミュージック

    • COLIBRI / IMPORT / CD / CD103 / 1001134838 / 2007年10月22日

    CD CD

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    【注目キューバン・ジャズ・レーベル "COLIBRI" が放つ "JAZZ YOUNG SPIRIT" シリーズ】キューバン・ジャズ・ピアノの確信犯的達人、Ernan Lopez-Nussaの甥にあたる若手ピアニスト、Harold Lopez-Nussaの凄いデビュー作。Miguel Matamoros, Pablo Milanes, Santiago Felu, Cesar Portillo,Silvio Rodriguez, A.C.Jobim, 等による、キューバ~ブラジルの名歌曲を、同世代の若い感覚でカバーした新しいキューバン・ジャズ・サウンド。Harold はヴィブラフォンもやってのける。メンバーは、Harold 弟で、ロベルト・フォンセカのユニットにも参加するRuy Lopez-Nussa (drums)、Nestor G. Del Prado Fernandez (bass)、クリマックスのYandy Martinez Gonzalez (Contrabass)、ゴサ・ペピージョのCarlos Miyares (tenor sax)他、今成し得る最高の若手プレイヤーが集結。さらに、叔父Ernan Lopez-Nussa (piano)、マラカ、チューチョ他ユニットで知られる名手Yaroldy Abreu (Perc.)がゲスト。これはファン必須! 
    ¥1,676 (税込)
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  • CANCIONES

    HAROLD LOPEZ-NUSSA / アロルド・ロペス・ヌッサ

    ラテン・ブラジル・ワールドミュージック

    • CONNECTOR / IMPORT / CD / 598882 / 1006356252 / 2011年01月01日

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    HAROLD LOPEZ-NUSSA / アロルド・ロペス・ヌッサ

    ラテン・ブラジル・ワールドミュージック

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    HAROLD LOPEZ-NUSSA / アロルド・ロペス・ヌッサ

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    • IMPORT / その他 / CD222 / 1008174259

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    2011/LATIN JAZZ(P)
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