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父親クリント・イーストウッドへ敬意を込めて捧げる最新プロジェクト
- JAZZ VILLAGE / IMPORT / LP(レコード) / DISCO2204LP / 1008718889 / 2023年09月28日
売切 注文不可カイル・イーストウッドが父親クリント・イーストウッドへ敬意を込めて捧げる最新プロジェクト『ダーティー・ハリー』『グラン・トリノ』『硫黄島からの手紙』などのメインテーマをチェコ・ナショナル交響楽団をフューチャーし、シンフォニック・ジャズにアレンジ★映画監督クリント・イーストウッドの息子で、俳優・音楽家のカイル・イーストウッドが率いるプロジェクト”イーストウッド・シンフォニック”。前作『シネマティック』から約 4 年、父クリント・イーストウッドにフォーカスした映画音楽のシンフォニック・ジャズアレンジ作を CD/LP でリリース。★カイルは、父親クリントからジャズを学び、プロのジャズマンの道を歩むよう勧められた。R&B バンドでベーシストとして活動を始めた後、コントラバス奏者、バンドリーダー、作曲家としての地位を確立。1998 年にソニーからリリースされた『From There To Here』にてリーダーとしてのデビューを飾って以来、50~60 年代の偉大なジャズメンを思い出させるような、新鮮でモダンな音楽を奏でながら、ジャズの世界で確かな地歩を築き上げてきた。また、『ミリオンダラー・ベイビー』、『グラン・トリノ』、『ミスティック・リバー』、『インビクタス』、『硫黄島からの手紙』などの重要な映画のサウンドトラックも手掛けている。★カイル・イーストウッドは、俳優 / 監督として活躍するクリント・イーストウッドの代表作にフォーカスし、テーマ曲をジャズ的に再解釈するという、非常に野心的なプロジェクトを立ち上げ、その第一弾として 2019 年に前作『シネマティック』をリリースした。そこでは、今やクラシックともなったクリント監督作品のサウンドトラックに創造性、感受性、喜びを植え付け、聴きごたえのある作品に仕上げた。★今作も前作同様、クリントの作品を息子から見た視点で再解釈・再構築し新たなバージョンとして表現。クインテットメンバーを引き続き起用しつつも、グラミー受賞歴のある指揮者、ガスト・ワルツィングを共同プロデューサ・編集に、オーケストラにチェコ・ナショナル交響楽団を迎えるなど、前作から一層ダイナミックさが増した1枚になっている。Chris Higginbottom (drums), Kyle Eastwood (doublebass and bass),Andrew Mc Cormack (piano), Quentin Collins (trumpet), Brandon Allen (saxophones),Gast Waltzing(conductor), Czech National Symphony OrchestraRecorded at CNSO studio in Prague¥5,390 (税込)ご注文できません -
父親クリント・イーストウッドへ敬意を込めて捧げる最新プロジェクト
- JAZZ VILLAGE / IMPORT / CD / DISCO2204CD / 1008718888 / 2023年09月01日
廃盤カイル・イーストウッドが父親クリント・イーストウッドへ敬意を込めて捧げる最新プロジェクト『ダーティー・ハリー』『グラン・トリノ』『硫黄島からの手紙』などのメインテーマをチェコ・ナショナル交響楽団をフューチャーし、シンフォニック・ジャズにアレンジ★映画監督クリント・イーストウッドの息子で、俳優・音楽家のカイル・イーストウッドが率いるプロジェクト”イーストウッド・シンフォニック”。前作『シネマティック』から約 4 年、父クリント・イーストウッドにフォーカスした映画音楽のシンフォニック・ジャズアレンジ作を CD/LP でリリース。★カイルは、父親クリントからジャズを学び、プロのジャズマンの道を歩むよう勧められた。R&B バンドでベーシストとして活動を始めた後、コントラバス奏者、バンドリーダー、作曲家としての地位を確立。1998 年にソニーからリリースされた『From There To Here』にてリーダーとしてのデビューを飾って以来、50~60 年代の偉大なジャズメンを思い出させるような、新鮮でモダンな音楽を奏でながら、ジャズの世界で確かな地歩を築き上げてきた。また、『ミリオンダラー・ベイビー』、『グラン・トリノ』、『ミスティック・リバー』、『インビクタス』、『硫黄島からの手紙』などの重要な映画のサウンドトラックも手掛けている。★カイル・イーストウッドは、俳優 / 監督として活躍するクリント・イーストウッドの代表作にフォーカスし、テーマ曲をジャズ的に再解釈するという、非常に野心的なプロジェクトを立ち上げ、その第一弾として 2019 年に前作『シネマティック』をリリースした。そこでは、今やクラシックともなったクリント監督作品のサウンドトラックに創造性、感受性、喜びを植え付け、聴きごたえのある作品に仕上げた。★今作も前作同様、クリントの作品を息子から見た視点で再解釈・再構築し新たなバージョンとして表現。クインテットメンバーを引き続き起用しつつも、グラミー受賞歴のある指揮者、ガスト・ワルツィングを共同プロデューサ・編集に、オーケストラにチェコ・ナショナル交響楽団を迎えるなど、前作から一層ダイナミックさが増した1枚になっている。Chris Higginbottom (drums), Kyle Eastwood (doublebass and bass),Andrew Mc Cormack (piano), Quentin Collins (trumpet), Brandon Allen (saxophones),Gast Waltzing(conductor), Czech National Symphony OrchestraRecorded at CNSO studio in Prague¥2,970 (税込)盤質:- B+
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- JAZZ VILLAGE / IMPORT / CD / JV570165 / 1008096157 / 2020年03月24日
売切 注文不可コンテンポラリー・ブルースの巨匠LUCKY PETERSONの最新作。現行のブルーズマンの中ではずば抜けたキャリアの持ち主である彼の魅力がたっぷり詰まった作品。¥2,860 (税込)盤質:- B
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- JAZZ VILLAGE / IMPORT / CD / DISCO19CD01 / 1008011080 / 2019年11月12日
廃盤※ペーパースリーブ父であるクリント・イーストウッドの才能を受け継ぐ音楽家の息子カイル・イーストウッドによる素晴らしい映画音楽集!巨匠による映画音楽の名曲の数々と、哀愁の『グラン・トリノ』・・・世界観はそのままに、秀逸なハーモニー、リズム、アレンジでオリジナルなジャズ表現に仕立てた11トラック!!父であるクリント・イ―ストウッドの才能を受け継ぐ息子、ジャズ・ベーシスト&コンポーザー、カイル・イーストウッドによる珠玉の映画音楽集。ジャズ・プレイヤー/コンポーザーであるのみならず、映画音楽も手がけ、自らのCD作品ではエンニオ・モリコーネの"ニュー・シネマ・パラダイス/愛のテーマ"、また父クリント・イーストウッドの『硫黄島の手紙』をジャズ的なニュー・アレンジで取り上げるなど、話題を呼んできましたが、今回は全編で映画音楽を演奏する注目の作品!カイルいわく、"自分にとって、一番に情熱を感じるものはもちろん音楽。でも次いで二番目に情熱を感じるものが映画。だから好きな作曲家が書いた素晴らしい映画音楽を再考し、再解釈していくことは楽しいことだと思った。今回は、多くの人が知っている映画のテーマと、さほど有名でなくても、クインテットによるジャズの演奏に相応しい映画音楽という両面から曲を選んでみたかった"とのことですが、本作は、その意思が理想的な形で、結実し、作品化されています。選んだ楽曲は、エンニオ・モリコーネ、ジョン・ウィリアムス、ミッシェル・ルグラン、ヘンリー・マンシーニ、ラロ・シフリン、バーナード・ハーマンといった、映画音楽の巨匠による名曲も多数。楽曲を聴くと、映画のシーンやストーリーまでをも思い起こさせる強力なキャラクターをもったものも多いなか、メロディ部分は基本的にそのままに活かしながら、秀逸なハーモニー&リズム、また、アレンジの妙もベースに表現。ある曲は華麗に、ある曲はリリカルでセンシティヴに描きあげ、かつ、即興的なパフォーマンスも最高に粋に繰り広げるなど、ジャズとして楽しめる演奏に仕立てたセンスはまさに脱帽。大編成を率いて、ゴージャスなアンサンブルを聴かせたラロ・シフリンの楽曲を5人のみでダイナミックに演奏するのを筆頭に、ミステリアスなテーマとスリル感溢れるアドリブが決まる"ピンク・パンサーのテーマ"あり、話題のフランス人ヴォーカリスト、カミーユ・ヴェルトゥのアンニュイかつ、華麗なヴォーカリーズをフィーチャーしてのルグラン・ナンバー"風のささやき"あり、シンプルかつ味わい深さをたたえたモリコーネ・ナンバーなど、どれもが秀逸です!一方、父クリント・イーストウッドの名作『グラン・トリノ』は、美しくも哀愁と郷愁感が極まる表現で、2ヴァージョン収録。映画では、ジェイミー・カラムが奏で(うたった)このナンバー。ジェントルなヒュー・コルトマンのヴォーカルをフィーチャーし、温かみに満ちたフリューゲルの音色とで描き上げたヴァージョン(M5)も、インストで、切々と奏であげたラスト(M11)も、絶品なものとなっています。メンバーは、カイル自身が、長く活動を共にするアンドリュー・マコーマック(p)、クエンティン・コリンズ(tp)ら、気心の知れたレギュラーのアーティスト。その友情関係にも温かさを感じます。たびたび来日もしているカイル。ぜひ、このメンバー、このプロジェクトでのライヴも期待したいところです。(新譜案内より)■Personnel:Kyle EASTWOOD - bassAndrew McCORMACK - pianoChris HIGGINBOTTOM - drumsQuentin COLLINS - trumpetBrandon ALLEN - saxophonesetc試聴動画(Presentation)はこちら試聴動画(M5 "Gran Torino")はこちら¥2,530 (税込)ご注文できません -
- JAZZ VILLAGE / IMPORT / CD / JV570166 / 1007935460 / 2019年09月04日
廃盤※ペーパースリーブ【メンバー】Shahin Novrasli(p), James Cammack(b), Herlin Riley(ds)¥2,530 (税込)盤質:- B+
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巨人アーマッド・ジャマル、唯一無二、孤高のソロ演奏(輸入盤)
- JAZZ VILLAGE / IMPORT / CD / JV570140 / 1007937568 / 2019年09月04日
廃盤※ペーパースリーブ巨人アーマッド・ジャマル、唯一無二、孤高のソロ演奏!ソロ中心の作品は70年近いキャリア初!!神々しくスピリチュアル、かつ気品漂うエレガントな世界・・・★ 1930 年生まれ、唯一無二の大御所アーティスト、アーマッド・ジャマル、至高のソロ (+3 曲デュオ ) 作品。近年は、主にピアノ-ベース-ドラム+パーカッションという編成で活動するアーマッド・ジャマル。しかし、それのみならず、ジャマルのソロ録音は非常に少なく、ソロを中心にした作品は、実に初めて。1951年の初レコーディング以来、70年に近いキャリアを重ねてきたアーティストの実に貴重な作品のリリースになります。★マイルス・デイビスをも魅了し、ヒップホップ界隈でサンプリングされて、時代を超えて広くリスペクトされる一方、他者名義の作品への参加も非常に少なく、自らの表現を貫いてきたジャマル。特に独特の“間”が生む演奏は最大の特長の一つですが、時を重ねたいぶし銀の神々しいばかりの存在感を放ちながら、エレガンスと華麗さ、気品も感じさせるピアノ・ソロの演奏には他の追随をまったく許さない圧倒的な世界観が満ちあふれています。★そんな本作には、ジャマルの新旧のトレードマークとも言える名曲が二つ。☆ひとつはオープニングの“マルセイユ”。この楽曲は、フランス文化省から”文化芸術勲章”も贈られたジャマルが、地中海に面した港町マルセイユに捧げた楽曲。2017 年に発表した『マルセイユ』では異なるフォーマットの 3 つのヴァージョンを収録していましたが、こちらの演奏も 4 つ目のヴァージョンとして肩を並べるもの。古代ギリシャ、ローマの文化を基礎に、様々な文化が入り混じり、歴史の層が積み重なった都市の喜怒哀楽の情景を、メジャー、マイナーのコードを巧みに織り交ぜて、映し取ったような陰影の深い演奏は、筆舌に尽くしがたいものがあります。☆もうひとつは、ジャマルの生涯のシンボルの一つでもある“ポインシアナ”。アルバムがリリースされてから半世紀がたちますが、グルーヴ感も魅力なトリオ演奏とは違う、ルバートを多用した流麗なソロ演奏が聴けることは非常に貴重。楽曲の魅力も永遠不滅なものと感じさせてやみません。★一方、『Ballades』と題されて演奏されたスタンダードの数々も素晴らしいものがあります。スピリチュアルなムードをたたえながら、悠々と語るように演奏される“Because I Love You”をはじめ、左手から生み出される楽曲のベースと、豊かなニュアンスをたたえ、高音部で奏でられていく神々しいメロディ、ハーモニーの鮮やかなコントラストは、やはり唯一無二としか表現しようがありません。★オープニング曲“マルセイユ”をはじめ、3 曲で、80~90 年代にグループの一翼を担い『マルセイユ』で久しぶりに共演を果たしたベーシスト、ジェイムズ・キャマックが参加したデュオも交えつつ、自らの世界観を徹底的に貫いた一作。★2020年には90歳を迎えるアーマッド・ジャマルの新たなる名盤の誕生です!メンバー:Ahmad Jamal (p)James Cammack(b, M1, 7, 9)- 試聴可能
¥2,530 (税込)ご注文できません -
巨人アーマッド・ジャマル、唯一無二、孤高のソロ演奏 (LP,輸入盤)
- JAZZ VILLAGE / IMPORT / LP(レコード) / JV3357015758 / 1007937567 / 2019年09月04日
売切 注文不可※2LP巨人アーマッド・ジャマル、唯一無二、孤高のソロ演奏!ソロ中心の作品は70年近いキャリア初!!神々しくスピリチュアル、かつ気品漂うエレガントな世界・・・★ 1930 年生まれ、唯一無二の大御所アーティスト、アーマッド・ジャマル、至高のソロ (+3 曲デュオ ) 作品。近年は、主にピアノ-ベース-ドラム+パーカッションという編成で活動するアーマッド・ジャマル。しかし、それのみならず、ジャマルのソロ録音は非常に少なく、ソロを中心にした作品は、実に初めて。1951年の初レコーディング以来、70年に近いキャリアを重ねてきたアーティストの実に貴重な作品のリリースになります。★マイルス・デイビスをも魅了し、ヒップホップ界隈でサンプリングされて、時代を超えて広くリスペクトされる一方、他者名義の作品への参加も非常に少なく、自らの表現を貫いてきたジャマル。特に独特の“間”が生む演奏は最大の特長の一つですが、時を重ねたいぶし銀の神々しいばかりの存在感を放ちながら、エレガンスと華麗さ、気品も感じさせるピアノ・ソロの演奏には他の追随をまったく許さない圧倒的な世界観が満ちあふれています。★そんな本作には、ジャマルの新旧のトレードマークとも言える名曲が二つ。☆ひとつはオープニングの“マルセイユ”。この楽曲は、フランス文化省から”文化芸術勲章”も贈られたジャマルが、地中海に面した港町マルセイユに捧げた楽曲。2017 年に発表した『マルセイユ』では異なるフォーマットの 3 つのヴァージョンを収録していましたが、こちらの演奏も 4 つ目のヴァージョンとして肩を並べるもの。古代ギリシャ、ローマの文化を基礎に、様々な文化が入り混じり、歴史の層が積み重なった都市の喜怒哀楽の情景を、メジャー、マイナーのコードを巧みに織り交ぜて、映し取ったような陰影の深い演奏は、筆舌に尽くしがたいものがあります。☆もうひとつは、ジャマルの生涯のシンボルの一つでもある“ポインシアナ”。アルバムがリリースされてから半世紀がたちますが、グルーヴ感も魅力なトリオ演奏とは違う、ルバートを多用した流麗なソロ演奏が聴けることは非常に貴重。楽曲の魅力も永遠不滅なものと感じさせてやみません。★一方、『Ballades』と題されて演奏されたスタンダードの数々も素晴らしいものがあります。スピリチュアルなムードをたたえながら、悠々と語るように演奏される“Because I Love You”をはじめ、左手から生み出される楽曲のベースと、豊かなニュアンスをたたえ、高音部で奏でられていく神々しいメロディ、ハーモニーの鮮やかなコントラストは、やはり唯一無二としか表現しようがありません。★オープニング曲“マルセイユ”をはじめ、3 曲で、80~90 年代にグループの一翼を担い『マルセイユ』で久しぶりに共演を果たしたベーシスト、ジェイムズ・キャマックが参加したデュオも交えつつ、自らの世界観を徹底的に貫いた一作。★2020年には90歳を迎えるアーマッド・ジャマルの新たなる名盤の誕生です!メンバー:Ahmad Jamal (p)James Cammack(b, M1, 7, 9)¥4,400 (税込)ご注文できません -
- JAZZ VILLAGE / IMPORT / CD / JV550005 / 1007786173 / 2018年12月05日
廃盤※デジパックUKポップ・ジャズ・ヴォーカル界に道を切り拓いたイアン・ショウ、ピアノ・トリオをバックにソウルフルなヴォーカルを披露ジョニ・ミッチェル、カーリー・サイモン等のカヴァーも必聴!ジェイミー・カラムらのヴォーカルがお好きな方にお薦め!ヨーロッパ・ポップ・ヴォーカル草分け■UKを代表するジャズ・シンガー、Jazz Villageレーベルからの第2弾。前作の『The Theory of Joy』(JV-550001)は2016年第82回ダウンビート誌リーダーズ・ポール男性ボーカリスト・オブ・ジ・イアーにノミネイトされた。■数々の女性ボーカルスター達に敬意を表した本作は2017 年7 月、ロンドンのスタジオで録音された新作。前作同様Barry Green を中心としたシンプルなピアノ・トリオをバックに、味わい深いソウルフルなヴォーカルを披露している。■収録曲はジョニ・ミッチェル、フィービー・スノウ、カーリー・サイモンやUKアーティストのポップス系の名曲をカバー。イアンのオリジナルも4曲収録している。■ジャズ・ヴォーカル、ピアノ・トリオ、ソウル・ヴォーカル・ファンにもお薦めです。■LP(2枚組)のみ3曲のボーナストラック入り。メンバー:Ian Shaw (vocals, piano 1, 5, 12)Barry Green (piano), Mick Hutton (bass), Dave Ohm (drums)Recorded London 10 -13 July 2017(メーカーインフォより)¥2,530 (税込)ご注文できません -
- JAZZ VILLAGE / IMPORT / CD / KKP1048 / 1007786175 / 2018年12月05日
売切 注文不可※デジパックジェイミー・カラムらのヴォーカルがお好きな方にお薦め!ヨーロッパ・ポップ・ヴォーカル草分け■UKを代表するジャズ・シンガー、Jazz Villageレーベルからの第2弾。前作の『The Theory of Joy』(JV-550001)は2016年第82回ダウンビート誌リーダーズ・ポール男性ボーカリスト・オブ・ジ・イアーにノミネイトされた。■数々の女性ボーカルスター達に敬意を表した本作は2017 年7 月、ロンドンのスタジオで録音された新作。前作同様Barry Green を中心としたシンプルなピアノ・トリオをバックに、味わい深いソウルフルなヴォーカルを披露している。■収録曲はジョニ・ミッチェル、フィービー・スノウ、カーリー・サイモンやUKアーティストのポップス系の名曲をカバー。イアンのオリジナルも4曲収録している。■ジャズ・ヴォーカル、ピアノ・トリオ、ソウル・ヴォーカル・ファンにもお薦めです。■LP(2枚組)のみ3曲のボーナストラック入り。メンバー:Ian Shaw (vocals, piano 1, 5, 12)Barry Green (piano), Mick Hutton (bass), Dave Ohm (drums)Recorded London 10 -13 July 2017(メーカーインフォより)¥2,648 (税込)ご注文できません -
- JAZZ VILLAGE / IMPORT / CD / JV570021 / 1005449979 / 2013年09月30日
売切 注文不可今一番、耳が外せないラテン~キューバンジャズピアニスト。進化し続ける天才ハロルド・ロペス・ヌッサのトリオ2013!!チューチョ・バルデスと肩を並べるキューバ巨匠ピアノ、エルナン・ロペス・ヌッサの甥ということや、モントルーのコンペで優勝し世界デビューしたとか、そんな情報はもう必要ないくらいになってきました!!相変わらずぶれないキューバ節全開のアプローチに加え、フランス制作も納得、叙情的なメロディー感やモダンなアレンジが磨かれ、さらに洗練されています。トリオで演奏するということ。堅苦しいルールや、人数による限界にとらわれてない遊び心とオリジナリティがもの凄く伝わってきて、聴いていて非常に楽しいです。同じ若手のロベルト・フォンセカを5割キューバ増しにしたような感じでしょうか。若手ならでは躍動感のある演奏、3人なのに分厚くまとまりのあるグルーヴ、今、聴けるキューバン・ジャズのトリオ作では断トツの完成度。進化が止まらない。相変わらず息ピッタリ、弟ルイ・アドリアンのパーカッシヴなドラムは健在。ベースが交代、大御所フェリペ・カブレラから最近チューチョのバンドに抜擢されたばっかりの若手ガストン・ジョヤ。注目です!!(新宿本館:ラテン・ブラジル・フロア・レビューより)Harold López-Nussa – piano, keyboardswithMayquel González – trumpetGastón Joya – double bassRuy Adrián López-Nussa – drums, percussionHarold López-Nussa, Gastón Joya,Ruy Adrián López-Nussa, Mayquel González –choir- 試聴可能
¥2,420 (税込)盤質:- A
- B+
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内に秘めた情熱とエレガントさが魅力のジャズ・アルバム!!!
- JAZZ VILLAGE / IMPORT / CD / JV570146 / 1007553690 / 2018年01月24日
廃盤※ペーパースリーヴ父であるクリント・イ―ストウッドの遺伝子を正しく受け継ぐ息子、ジャズ・ベーシスト&コンポーザー、映画音楽も手掛ける、カイル・イ―ストウッド。98 年のソロ・デビュー作から数えて、通算8 作目となるニュー・アルバム。モダン・ジャズ回帰を果たした前作『タイム・ピーセス』から引き続き、本新作も充実の内容。長く活動を共にしているメンバーや、カイル自身による、練りこまれたオリジナル楽曲から、カイルの愛するイタリア映画の中から 『ニュー・シネマ・パラダイス』( 愛のテーマ)、セロニアス・モンク、カウント・ベイシーらカイルの音楽的ルーツの巨人たちのカヴァー、ラストを飾る、最も尊敬しているアーティストでありベーシストであるという、チャールズ・ミンガスのナンバーまで、決して派手ではないが、内に秘めた情熱とエレガントさが魅力のジャズ・アルバムとなっている。4曲にゲスト参加している、イタリア人サックス奏者、ステファノ・ディ・バティスタの味わい深い演奏も聴きもの。世界を旅するコスモポリタンである、カイル・イーストウッドらしいアルバム・タイトルが付いた『In Transit』。近年、毎年のように、来日公演を行っており、昨年は、地上波テレビ生出演も果たした、カイル・イーストウッドの再来日公演も期待される現在。実現すれば、本アルバムを中心に、さらに深化したカイル・イーストウッドの演奏が聴けることでしょう。Kyle Eastwood - double bass, electric bassBrandon Allen - tenor saxophoneQuentin Collins - trumpet, flugelhornAndrew McCormack - pianoChris Higginbottom - drumsSpecial guest:Stefano Di Battista - soprano saxophone on M4, alto saxophone on M5,9&10Produced by Kyle EastwoodRecorded in April 2017 studio Sextan La Fonderie, Malakoff, France¥2,530 (税込)盤質:- B
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- JAZZ VILLAGE / IMPORT / CD / JV570141 / 1007421590 / 2017年07月21日
売切 注文不可※デジパックアゼルバイジャン出身、幼い頃からクラシックを学んだピアニスト、Shahin Novrasliの新作自身のルーツとジャズを融合した独自の音楽を切り拓くメンバー:Shahin Novrasli(p, vo 6), James Cammack(b), Andre Ceccarelli(ds),Erekle Kolava(perc), Didier Lockwood(vln 3,6)◆1977年生まれ、アゼルバイジャンの首都バクー出身のピアニスト、Shahin Novrasli。5歳からクラシック・ピアノの専門教育を受け、若くして高い評価を受けていた彼だが、アゼルバイジャンの民族音楽“ムガーム”とジャズの融合を成し遂げた音楽家ヴァギフ・ムスタファ・ザデの影響のもと、ジャズの世界へ。96年に自国のコンサヴァトリーに入学以降、キース・ジャレット、チック・コリア、ビル・エヴァンスを研究。コーカサスの文化とヨーロッパの古典音楽とジャズを融合したユニークな独自の音楽を切り拓いている。◆今作ではアコースティックなピアノ・トリオにパーカッション、曲によりヴァイオリンが加わる。また、全曲Shahinのオリジナル。◆コンテンポラリーでスリリングな1曲目“Emanation”5曲目“Misri Blues”、ベースの力強いリフで中東のジャズを思わせる4曲目“Jungle”、民族的な6曲目“Ancient Parallel”、フリー・インプロ的な8曲目“Yellow Nightingale”など、彼のルーツや研究が見事に音楽に昇華されている。◆クラシックで培った確かな技術と幅広い音楽性で自己のサウンドを追求し続ける、今注目のピアニストだ。(メーカーインフォより)¥2,530 (税込)ご注文できません -
- JAZZ VILLAGE / IMPORT / CD / JV570120 / 1007404388 / 2017年07月14日
売切 注文不可※デジパック◆ハイチ人の両親を持つ、カナダ、モントリオール生まれのマルチ奏者、作曲家、教育者、プロデューサー。メインはソプラノ・サックスだが、アルト・サックス、クラリネット、フルートといった木管楽器から、金管楽器(コルネット)まで演奏し、歌も歌う。カリブ海にルーツを持つアーティストで、ワールド・ミュージック系のサウンドである。(名前の“Jowee”は、“Joey”と同じ発音)◆Joweeのプレイは決して豪快ではないが、内側から湧き出る熱いパッションを感じ取れるのは、やはりカリブ海の血だろうか。スケール・アウトもするが、決して小難しい印象にはならない。また、曲により使用楽器や編成を変え、サウンドに広がりを持たせている。◆3曲目“Ballad For Roy Hargrove”はタイトル通りで、RH Factorのツアー経験もあるJoweeから、ロイに捧げた曲。バラードといいながら、バラードに留まらないのは彼のセンスの光るところだろう。この曲ではラテン系のヴォイスやコルネットも披露する。8曲目“Sur Le Pont d’Avignon”は邦題“アヴィニョンの橋の上で”で知られる童謡で、原曲の雰囲気そのままに可愛らしくアレンジされている。12曲目“Mellow On The Saxo”での温かいヴォーカルはグッとくる。◆Jowee Omicil のルーツと人柄が伝わる作品。(メーカーインフォより)メンバー:Jowee Omicil(ss, vo, cl, as, cornet, piccolo fl, rhodes), Michel Alibo(el-b, vo),Conti Bilong(ds), Justwody Cereyon(el-b, ac-b),Jean-Philippe Dary(p, rhodes, b, vo, perc), Jeffrey Deen(perc), Nenad Gajin(g),Jonathan Jurion(p, rhodes), Kona Khasu(el-b, ac-b),Jendah Manga(el-b), Emmanuel Bertholo Tilo(ds)※参考音源¥2,530 (税込)ご注文できません -
新品千円均一セール対象
- JAZZ VILLAGE / IMPORT / LP(レコード) / JV33570069 / 1006693233 / 2015年04月24日
売切 注文不可French Progressive Rockが誇る偉大なバンド、仏Barclayから発表された'74年作がアナログ復刻“RÉÉDITION”シリーズの一枚として'15年180g重量盤限定アナログで登場!オリジナルはChristian Vander名義で発表、“Theusz Hamtaahk”第2章として構想されながら、Demo ver.にも関わらず副題にもなった仏映画『TRISTAN ET ISEULT』のサウンドトラックとして使用されたため、当時急遽制作/発表された曰くつきの一枚。作品背景から、通常とは異なりKlaus Blasquiz(vo)、Stella Vander(vo)、Jannik Top(b)という最少編成で制作されたにも関わらず、楽曲展開/構築性共に、まさに第2章に相応しい内容に仕上がった秀作です!!本編のwav音源をダウンロード可能なアクセス・コード・カードを添付。 【限定アナログ盤/180g重量盤】¥3,630 (税込)ご注文できません -
- JAZZ VILLAGE / IMPORT / CD / 570144 / 1007479212 / 2017年11月24日
廃盤1973年生まれのワイルド美女シンガー、サンドラ・ヌカケの2017年最新盤がリリース!! ワイルドでグルーヴィーな歌声、一度聴いたら忘れられないリズムが満載です。※参考音源¥2,530 (税込)ご注文できません -
- JAZZ VILLAGE / IMPORT / LP(レコード) / JV3357015253 / 1007553677 / 2018年03月06日
売切 注文不可※2LP / 180g父であるクリント・イ―ストウッドの遺伝子を正しく受け継ぐ息子、ジャズ・ベーシスト&コンポーザー、映画音楽も手掛ける、カイル・イ―ストウッド。98 年のソロ・デビュー作から数えて、通算8 作目となるニュー・アルバム。モダン・ジャズ回帰を果たした前作『タイム・ピーセス』から引き続き、本新作も充実の内容。長く活動を共にしているメンバーや、カイル自身による、練りこまれたオリジナル楽曲から、カイルの愛するイタリア映画の中から 『ニュー・シネマ・パラダイス』( 愛のテーマ)、セロニアス・モンク、カウント・ベイシーらカイルの音楽的ルーツの巨人たちのカヴァー、ラストを飾る、最も尊敬しているアーティストでありベーシストであるという、チャールズ・ミンガスのナンバーまで、決して派手ではないが、内に秘めた情熱とエレガントさが魅力のジャズ・アルバムとなっている。4曲にゲスト参加している、イタリア人サックス奏者、ステファノ・ディ・バティスタの味わい深い演奏も聴きもの。世界を旅するコスモポリタンである、カイル・イーストウッドらしいアルバム・タイトルが付いた『In Transit』。近年、毎年のように、来日公演を行っており、昨年は、地上波テレビ生出演も果たした、カイル・イーストウッドの再来日公演も期待される現在。実現すれば、本アルバムを中心に、さらに深化したカイル・イーストウッドの演奏が聴けることでしょう。(新譜案内より)Kyle Eastwood - double bass, electric bassBrandon Allen - tenor saxophoneQuentin Collins - trumpet, flugelhornAndrew McCormack - pianoChris Higginbottom - drumsSpecial guest:Stefano Di Battista - soprano saxophone on M4, alto saxophone on M5,9&10Produced by Kyle EastwoodRecorded in April 2017 studio Sextan La Fonderie, Malakoff, France¥3,850 (税込)ご注文できません -
新しいジャズとモダン・フォークの融合!!!
- JAZZ VILLAGE / IMPORT / CD / JV570132 / 1007305990 / 2017年02月17日
売切 注文不可スピリチュアルでミステリアスな佇まいのジャズ・ピアニストでシンガー・ソングライター、マシャ・ガリビアンによる、新しいジャズとモダン・フォークの融合!!!★京都にある霊峰、鞍馬山をタイトルにした楽曲 (M7) が目を引く、フランスのジャズ・ピアニストでシンガー・ソングライター、マシャ・ガリビアンのニュー・アルバム。ヨーロッパのジャズファン、評論家からの高評価を獲得した、2013年のデビュー作『Mars』に続く、2作目。★コンテンポラリー・ジャズとモダン・フォーキッシュなサウンドを独自のフィーリングで融合させ、聴く者を幽玄な世界へ誘う。静けさと荒涼とした大地を感じさせる音楽。★アメリカーナからケルトの世界まで到達するミステリアスでスピリチュアルな音楽世界をぜひ!★パリでクラシック・ピアノを学び、2005年にNYに渡り、Ralph Alessi, Jason Moran, Ravi Coltrane, Uri Caineといったアーティストに学び、ジャズと即興音楽の世界に出会う。映画や舞台音楽の作曲も手がけている、注目のアーティスト!メンバー:Macha Gharibian : vocals, piano, Fender Rhodes, Wurlitzer withThéo Girard : double bass, vocals (2) Alexandra Grimal : soprano and tenor saxophones (2, 6, 7, 12), vocals (2, 10)Matthias Mahler : trombone (1, 3, 4, 6, 7, 10, 12) Fabrice Moreau : drums (1, 4, 6, 8, 10, 11, 12)Dré Pallemaerts : drums (2, 3, 5, 7), kanjira (6) David Potaux-Razel : guitar (1, 2, 3, 5, 6, 10, 11)Tosha Vukmirovic : tenor saxophone (1, 3, 6, 10), kaval (4, 9), clarinet (6, 7, 12)¥2,530 (税込)ご注文できません -
フランスで数々の賞を受賞する注目の若手ピアニストによるトリオ。主流ジャズでありながら多ジャンルの影響を受けた独自のサウンド。
- JAZZ VILLAGE / IMPORT / CD / JV570151 / 1007481854 / 2017年11月16日
売切 注文不可※ペーパースリーヴ1990年フランス生まれのピアニスト。2010年、『Big Moe Trio』でリーダーデビュー。2013 年には同トリオでフランスのジャズ・コンクールJazz en Baie 2013 でファイナリストとなる。2014 年ボストンに移り、バークリー音楽院で学ぶ。2015 年にはバークリーのジャズ・パフォーマンス賞を受賞。2015 年には拠点をブリュッセルに移し、自己の新しいトリオで活動。現在までに国内外で数多くの賞を受賞しており、また現地メディアやミュージシャンからの評価も高い、注目の若手だ。リーダーとしては2 枚目のリリースとなる。今作では9 曲中7曲が彼のオリジナル。Fayeの音楽は、主流のジャズのカテゴリーに入っていながらも、クラシック、ロック、ポップ、ブルースに至るまで、豊富で多様な影響がある。実際にイディオムやアイデアを融合させることは、作曲、演奏、即興にかかわらず、彼の音楽的コンセプトの中心にあるという。モンク・ライクでスウィンギーな1 曲目、クラシック的素養が伺える3 曲目、抒情的でドラマチックな9 曲目など、幅広い音楽性を、確かな技術で見事に表現している。また、ストレートかつ小粋な演奏の“Witchcraft”、対照的にパーカーの“An Oscar For Treadwell”はかなりコンテンポラリーにアレンジされている。■Amaury Faye(p)Louis Navarro(b)Théo Lanau(ds)¥2,530 (税込)ご注文できません -
- JAZZ VILLAGE / IMPORT / CD / JV550004 / 1007421591 / 2017年07月21日
廃盤※ペーパースリーヴカイル・イーストウッドのバンドでも知られたピアニストプログレ、ミニマル、ジャズが融合されたハイレベルなコンテンポラリー・ミュージック◆カイル・イーストウッドのバンドでも知られ、同バンドで来日経験もある、ロンドン出身、NYを拠点に活動するピアニスト・コンポーザー、アンドリュー・マコーマックの新作。前作『First Light』はアコースティックなピアノ・トリオだったが、今作は一転、ピアノ(キーボードも使用)、ドラムにエレキ・ベース、そしてヴォイスとサックスのクインテットで、複雑なキメとアンサンブル重視の作り込み系である。曲によりハープとヴィブラフォンが加わる。◆ミニマル的なピアノのリフに別のリズムやメロディが絡み合う様子は、スティーヴ・ライヒやティグラン・ハマシアンの影響が伺える。展開が多く、緻密に作り込まれた箇所とアドリブ・パートが割とはっきり分かれており、それも展開の一部といえる。またヴォーカルは、歌としてフィーチャーされるだけでなく、楽器としての複雑なメロディ・ラインも担当する。◆細かな変拍子に目まぐるしく展開するプログレ的要素、ミニマル、ジャズ的インプロが融合された、ハイレベルなコンテンポラリー・ミュージックだ。メンバー:Andrew McCormack(p), Eska(vo), Shabaka Hutchings(sax), Robin Mullarkey(el-b), Anton Eger(ds)with Noemi Nuti(harp), Ralph Wyld(vib)(メーカーインフォより)¥2,530 (税込)ご注文できません -
第59回グラミー賞 ベスト・ジャズ・ヴォーカル・アルバム部門ノミネート!NYハーレム黄金時代の名曲アルバム!!
- JAZZ VILLAGE / IMPORT / CD / JV579004 / 1007280696 / 2017年03月14日
売切 注文不可第59回グラミー賞 ベスト・ジャズ・ヴォーカル・アルバム部門ノミネート!アメリカの実力派ジャズ・シンガー、キャサリン・ラッセルによる NYハーレム黄金時代のスタンダード名曲アルバム!!★アメリカを中心に活躍する、ジャズ・シンガー、キャサリン・ラッセル。ルイ・アームストロングの音楽ディレクターであったルイ・ラッセルを父に、母カーリン・レイもベースやヴォーカルもこなすジャズ・ミュージシャンである。ブルースやスウィング時代のジャズをこよなく愛し、2006年のデビュー以来、これまで5枚のアルバムをリリース、ウィントン・マルサリスとの共演や、ポップ・アーティストら(スティーリー・ダン、デヴィッド・ボウイ他、多数)のアルバムにも参加するなど、幅広い音楽シーンで抜群の知名度と実績を持つアーティストである。★通算6作目となる本作。ジャズ黎明期の有名歌手、エセル・ウォーターズの代表曲をアルバム・タイトルにした、キャサリンが最も得意とする、NYハーレム黄金時代の名曲の数々を歌ったアルバムで、現在、第59回グラミー賞のベスト・ジャズ・ヴォーカル・アルバム部門にノミネートされている、話題盤。★ブルージーでありながら、明るい色彩が魅力の、キャサリン・ラッセル。ぜひ、生でこの歌声に酔いしれたいもの。お薦めのジャズ・ヴォーカル作品です。メンバー:Catherine Russell: lead vocal, background vocals (11); Matt Munisteri: guitar, banjo (5), Music Director (1, 7, 9);Mark Shane: piano; Tal Ronen: bass; Mark McLean: drums; Jon-Erik Kellso: trumpet (2, 3, 4, 8, 10, 12);John Allred: trombone (2, 3, 4, 8, 10, 12); Mark Lopeman: tenor saxophone (3, 11), baritone saxophone (2, 4, 8, 10, 12), clarinet (5);Andy Farber: tenor saxophone (2, 4, 8, 10, 10, 12); Alphonso Horne: trumpet (2, 4, 8, 10, 12);Dan Block: alto saxophone (2, 4, 8, 10, 12), clarinet (8); Special Guest – Fred Staton: tenor saxophone (6).- 試聴可能
¥2,530 (税込)ご注文できません
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