EUGENE GOOSSENS / ユージン・グーセンス
イギリスの指揮者、作曲家 (1893-1962)
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タワーレコード企画商品・限定販売
- タワーレコード / JPN / SACD / TWSA1202 / 1009300305 / 2026年09月23日
売切 注文不可※こちらはタワーレコード様企画の限定販売商品です。タワーレコード様店舗およびWEBでの限定販売が解除されるまでは、弊社にて新品のお取り寄せを承ることは出来ませんので、何卒ご容赦ください。なお、限定販売が解除されますのは、発売から数ヶ月ないし半年以上経過してからになりますが、生産数に限りがあるセット物などは限定解除前に完売となってしまう場合もございます。あらかじめご承知おきください。[エヴェレスト原盤SACDシリーズ始動!]グーセンス&ロンドン響のコンビによるストラヴィンスキーの名盤が復刻!エヴェレストを代表する名録音でもある2つのバレエ作品がSACDで色彩豊かに甦る!本国のオリジナル・アナログ・マスターテープからのリマスタリングによる、日本コロムビアの最新マスタリング復刻!新規解説付★ステレオ初期の録音ながらその高音質で定評のあるエヴェレスト・レーベルの最新SACDハイブリッド盤が登場!その原盤を用いたSACDシリーズ幕開けは色彩豊かなストラヴィンスキーです。巨大編成の管弦楽による極彩色のバレエ音楽は、グーセンスとロンドン響のコンビで時に美しく、時に激しく紡がれます。2026年マスタリング。CD層も今回のマスタリング音源を使用しています。「グーセンスの持ち味は、その色彩性の豊かさだ。(中略)その生き方を含め、決して器用な指揮者ではなかったようだ。だからこそ、彼にしかなしえなかった、さまざまな要素が丁寧に並べられ、色彩美にあふれ、そして少し愚直なストラヴィンスキーがこのディスクには明瞭に記録されている。」~鈴木淳史氏による新規序文解説より「星の数ほどある優秀録音・オーディオ名盤の《春の祭典》と《ペトルーシュカ》だが、ステレオ黎明期の1959年に収録されたこの演奏は、まさに元祖オーディオ名盤といって差し支えないだろう。《春の祭典》は冒頭ファゴットの最高音から秘やかに始まるが、楽器の音が実に太く実体感豊かに収められていることと、70年近くも前の録音の割にしっかりS/Nが確保されていることに耳を奪われる。(後略)」~炭山アキラ氏による新規序文解説より1958年にアメリカの発明家ハリー・ベロックによって創設された今日でも伝説のレーベルとして特別な存在となっているエヴェレスト・レーベルは、ハリウッド映画の規格と同じ35mmの磁気テープ(エヴェレスト・レコードが使用していたのは35ミリ磁気フィルム(35mm magnetic film)と呼ばれる音声専用の記録メディア)を用いた革命的な録音方法により当時としては驚異的な高音質を獲得、瞬く間に世界中のオーディオ・ファンの注目を集めました。ハリー・ベロックが率いていた僅か4年にも満たない活動期間の中で残された音源の中には、著名な指揮者や演奏家でもこのレーベルでしか聴けない貴重な録音が数多く含まれています。ステレオ初期でありながら超優秀な録音で知られるこのレーベルは、故・長岡鉄男氏も激賞し多くのアルバムを紹介しました。その後CD時代ではOmegaレーベルを中心に、いくつかのレーベルでSACDも一部リリースされていましたが、現在では入手困難となっており、中古価格も上昇しています。録音のみならず演奏においても一過言あるエヴェレスト・レーベルを現在に蘇らせるべく、日本での販売元である日本コロムビアの技術を用い、今回最新復刻盤としてSACDハイブリッドによるセレクト企画を立ち上げました。今後不定期でシリーズ化していきます。解説書は一新し、音楽面では鈴木淳史氏の序文解説を、音響面での序文解説は炭山アキラ氏が執筆。楽曲解説は全て新規とし、複数の執筆者による文章を掲載しています。また、資料としてLP初出時の裏面解説(LP裏面)の英文を、一部を除き掲出しました。最新マスタリングによる高音質でお楽しみください。ロンドンで生まれたユージン・グーセンス(1893-1962)は1921年に「春の祭典」の英国初演を指揮したばかりでなく、「ペトルーシュカ」を作曲者自身よりも早く録音を行うなど、特にこれらの曲に関してはエキスパートとして知られています。1956年以降、ほぼ指揮者としての活動から遠ざかっていたグーセンスに声をかけたのが、エヴェレスト・レーベルでした。ロンドン交響楽団を起用しての一連の録音は音質面で話題になったばかりでなく、引退同然であった指揮者としてのグーセンス最晩年の貴重な音源が、ステレオ録音として世に残ったことは重要です。当時は両曲の初演者であるモントゥーがパリ音楽院管弦楽団とDeccaにステレオ収録した盤が出ていたとは言え、ステレオ録音自体まだ少ない時代でした。演奏の難易度も高く、当時既に演奏レヴェルが世界的にも高かったロンドン交響楽団が一連の録音に起用されたという点も、このレーベル(&録音)が有名になった大きな要因のひとつでしょう。全ての曲で演奏していたかは不明ながらも、ホルン首席にはバリー・タックウェル、トロンボーンにはデニス・ウィックを擁したオケの実力は英国一であり、難曲を乗り切る実力がありました。エヴェレスト音源の特徴であるリアルでダイナミックな音場と楽器の音色は、高音質でさらに真価を発揮します。現在でも情報量の多さと鮮度の高さや分離、エネルギー感が高い録音は凄みさえ感じさせ、オーディオ・ファンならずとも演奏も含め、リスナーが求める響きを有した、まさに唯一無二のレーベルと言えるでしょう。今回の復刻はエヴェレスト保有の元々の35mm 3トラック磁気テープをエヴェレスト側で96kHz/24bitにデジタル化&2chにミキシングされたリマスタリングデータを、日本コロムビアにおいて最新でマスタリングを行った音源を使用しました。今回も最新で音楽的見地を持ってマスタリングを行っていますので、ぜひ各従来盤等を比較の上、音質をご確認ください。オリジナルのマスターを尊重した上での最適なマスタリングを心がけています。SA-CD化により更に素晴らしい響きを堪能ください。また、解説書には新規の解説を収録しました。さらに初出時のオリジナルの英文解説(LP裏面)も資料として一部を除き掲載しています。(タワーレコード)※ステレオ録音。限定盤※SACD層はオリジナル・アナログ・マスター(35mm 3トラック磁気テープ)から96kHz/24bitにデジタル化&2chにミキシングされたものを2026年にマスタリング、CD層も同様の過程を経た新規マスタリング音源を使用※マスタリング・エンジニア:毛利篤氏(日本コロムビア)※オリジナル・ジャケット・デザイン採用(併録のジャケット・デザインも解説書にカラーで掲載)※解説:鈴木 淳史氏(新規序文解説)、炭山 アキラ氏(新規序文解説)、新規楽曲解説:山本 明尚氏(音楽学)、解説書合計12ページ※ジュエルケース仕様。盤印刷面:緑色仕様※一部お聴き苦しい箇所がございますが、オリジナル・テープに起因します(元々のマスターに入っている欠落やノイズもそのまま収録)。ご了承ください。【収録内容】イーゴリ・ストラヴィンスキー:[1] バレエ音楽「春の祭典」[2] バレエ音楽「ペトルーシュカ」 (1911年オリジナル版)【演奏者】ロンドン交響楽団サー・ユージン・グーセンス (指揮)【録音】1959年10月 (1)、 5月 (2) ウォルサムストウ・アセンブリー・ホール(ロンドン)Original Recording on 35 mm 3 -track magnetic film【Original Recording】Producer: Bert Whyte for Everest Records、 Recording Engineer: Aaron Nathanson【原盤】EVEREST Records/Countdown Media GmbH, Licensed by Americana Songs, Inc., Japan【First LP Release】SDBR3047 (1)、SDBR3033 (2)- 限定版
¥3,630 (税込)ご注文できません -
- HMV / IMPORT / LP(レコード) / ASD262 / 1007382415
廃盤ご注文できません -
盤質:
- B
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ディアパゾン決定盤シリーズ第182集
- DIAPASON / IMPORT / CD / DIAP182 / 1009087827 / 2025年12月06日
売切 注文不可レスピーギ:【収録内容】・リュートのための古風な舞曲とアリア 第1組曲アンタル・ドラティ(指揮)、フィルハーモニア・フンガリカ※録音:1957年・風変わりな店ユージン・グーセンス(指揮)、ロイヤル・フィルハーモニー管弦楽団※録音:1958年・J.S.バッハ/レスピーギ:パッサカリアとフーガBWV 582ピエール・モントゥー(指揮)、ボストン交響楽団※録音:1958年1月10日フランスの世界的クラシック音楽専門雑誌である「ディアパゾン(Diapason)」が音楽史に輝く名曲の歴史的名演を選出し、新たなマスタリングを施して復刻するシリーズ『レ・ザンディスパンサーブル・ド・ディアパゾン ~ ディアパゾンが選んだ決定盤』。シリーズの第182巻として登場するのは、レスピーギの管弦楽作品集。コダーイとバルトークに師事したことで知られるアンタル・ドラティ自身が音楽監督を長年務めたフィルハーモニア・フンガリカとの《リュートのための古風な舞曲とアリア 第1組曲》。ユージン・グーセンスが指揮するのはロッシーニの音楽を基にレスピーギが作曲したバレエ音楽《風変わりな店》。そしてJ.S.バッハの作品をレスピーギが管弦楽作品に仕上げた《パッサカリアとフーガ BWV 582》をピエール・モントゥーとボストン交響楽団の演奏で収録しました。各巨匠たちによって演奏される名演奏を聴き比べてお楽しみいただけます。(東京エムプラス)¥1,815 (税込)ご注文できません -
盤質:
- B
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盤質:
- B+
- B
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限定生産アナログレコード2枚組・200g重量盤 / 45回転
- CLASSIC RECORDS / IMPORT / LP(レコード) / AEVC3037-45 / 1007674417 / 2018年09月30日
売切 注文不可米CLASSIC RECORDSによるEVELEST音源のライセンス復刻LP化限定生産アナログレコード2枚組・200g重量盤 / 45回転※こちらの商品は発売日が確定しておりません。商品確保・入荷後に販売を開始いたします。何卒ご了承ください。※入荷数には限りがあります。※制作元完売となった場合は入荷致しません。何卒ご容赦ください。35mmマグネティック・フィルムによる3チャンネル録音で知られたアメリカのインディペンデントレーベル《EVELEST》の名録音をアナログ盤、しかも45回転盤で復刻。【収録内容】エクトール・ベルリオーズ: 幻想交響曲【演奏者】ユージン・グーセンス(指揮) ロンドン交響楽団- 限定版
¥6,930 (税込)ご注文できません -
EVEREST音源SACD復刻・日本独自企画
- キングインターナショナル / IMPORT / SACD / KKC4050 / 1006971481 / 2016年01月20日
売切 注文不可今日の耳でも驚くべき情報量の多さと分離、音場感の明快さ。グーセンスのペトルーシュカSACDハイブリッド盤。意外にもグーセンスは、「ペトルーシュカ」を作曲者自身よりも早く世界初録音した指揮者でした。これはそれから四半世紀後にステレオ録音したものですが、作曲当時の雰囲気を知る演奏者による貴重な記録と申せましょう。1950年代にこれほど超大編成のオーケストラ曲を、今日の耳でも驚くべき情報量の多さと分離、音場感の明快さで録音。それがSACD化により凄みを増しています。 (資料提供:キングインターナショナル)【収録内容】ストラヴィンスキー:バレエ組曲「ペトルーシュカ」(1911年版)【演奏者】ユージン・グーセンス(指揮) ロンドン交響楽団【録音】1959年5月 ウォルサムストウ・アセンブリー・ホール(ロンドン)日本独自企画・EVERESTレーベルの名録音SACD復刻シリーズ グーセンス指揮 ストラヴィンスキー 《ペトルーシュカ》 KKC4050 フィストゥラーリ指揮 ハチャトゥリアン 《ガイーヌ》抜粋 KKC4051 マルケヴィチ指揮 リリ・ブーランジェ 声楽作品集 KKC4052 ホルヘ・ボレット リスト・リサイタル KKC4053 ストコフスキー 編曲&指揮 ワーグナー&ショパン KKC4054- 限定版
¥3,685 (税込)ご注文できません -
EVEREST音源のSACD化
- キングインターナショナル / IMPORT / SACD / KKC4033 / 1006610883 / 2015年02月21日
売切 注文不可オリジナル35ミリ磁気フィルムよりSACDリマスタリング。SACD化により南米の原色的強烈さを増した名盤在庫限り特価(売切れ次第販売終了いたします)SACDハイブリッド盤。南米の情熱と熱気が50年以上を経ても色褪せない名録音。ブラジルの田舎をのどかに走る汽車を描いたヴィラ=ロボス作品は、ブラジルの熱い空気感も伝わってくるようなリアルさ。ヒナステラの情熱的なバレエ音楽も原色的強烈さが魅力。SACD化により、物凄い音圧で迫るオーケストラ・サウンドをさらに満喫できます。※このディスクはライセンスでキングインターナショナルが独占制作・販売しております。輸入盤は存在しませんので、予めご了承下さい。 (資料提供:キングインターナショナル)【収録内容】1.ヴィラ=ロボス:カイピラの小さな汽車(ブラジル風バッハ第2番)2.ヒナステラ:バレエ音楽『エスタンシア』3.ヒナステラ:バレエ音楽『パナンビ』【演奏者】ユージン・グーセンス(指揮) ロンドン交響楽団【録音】1958年8月、11月 ウォルサムストウ・アセンブリー・ホール(ロンドン)録音方式:ステレオ(アナログ/セッション)SACDハイブリッド・ディスクCD層、SACD層とも2chステレオ- 限定版
¥3,685 (税込)盤質:- B
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EVEREST音源のSACD化
- キングインターナショナル / IMPORT / SACD / KKC4032 / 1006610886 / 2015年02月21日
売切 注文不可オリジナル35ミリ磁気フィルムよりSACDリマスタリング。信じ難いエネルギーとカロリーで迫る『春の祭典』SACDハイブリッド盤。1921年に『春の祭典』のイギリス初演を行なったのはグーセンス指揮ロンドン交響楽団でした。作曲当時の雰囲気を知る演奏者による、貴重な記録と申せましょう。『春の祭典』は今日でこそ20世紀屈指の名作として親しまれていますが、1959年当時は録音の数も少なく、不協和音と野蛮なリズムに満ちた現代音楽として恐れられていました。しかしこの演奏は今日の耳でも、鮮度の高さ、情報量の多さ、分離、音場感の明快さに加え、物凄いエネルギーに満ちた名録音で、SACD化により凄みを増しています。※このディスクはライセンスでキングインターナショナルが独占制作・販売しております。輸入盤は存在しませんので、予めご了承下さい。 (資料提供:キングインターナショナル)【収録内容】ストラヴィンスキー:バレエ「春の祭典」【演奏者】ユージン・グーセンス(指揮) ロンドン交響楽団【録音】1959年10月ウォルサムストウ・アセンブリー・ホール(ロンドン)録音方式:ステレオ(アナログ/セッション)SACDハイブリッド・ディスクCD層、SACD層 ともに2CHステレオ- 限定版
¥3,685 (税込)ご注文できません -
- キングインターナショナル / JPN / SACD / KKC4024 / 1006175278 / 2014年03月25日
売切 注文不可あの「コロボリー」が鮮やかに蘇った!SACDハイブリッド盤。エヴェレストといえばコロボリーというほど、このレーベルの代名詞となっている伝説の名盤。故・長岡鉄男氏が生涯にわたり超優秀録音として激賞し続けた凄さは、今日でも全く色褪せておらず、さらにSACD化でますます強力なものに生まれ変わりました。「外盤A級セレクション」では『マルチマイクでミキシングしてアンペックス300(2トラック)で録音したものだが、鮮度の高さ、情報量の多さ、分離、音場感は抜群である。ffはスペアナで見る以上に強烈である』と述べられています。作曲者ジョン・アンティル(1904-1986)はオーストラリアの作曲家。原住民アボリジニーの儀式から受けた強烈な印象を描いています。打楽器を多用した大編成のオーケストラによる原色的響きが新鮮です。 (資料提供:キングインターナショナル)★キングインターナショナル独自規格・日本プレス商品【収録内容】[1] アンティル: バレエ組曲「コロボリー」[2] ヒナステラ: バレエ音楽「パナンビ」【演奏者】ユージン・グーセンス(指揮) ロンドン交響楽団【録音】1958年8月/ウォルサムストウ・アセンブリー・ホール(ロンドン)- 限定版
¥3,740 (税込)盤質:- B
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盤質:
- B+
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- MEDICI ARTS / IMPORT / CD / MM009 / 1000346988 / 2007年09月13日
廃盤あの「春祭」を英国初演で大成功させた グーセンス卿のロシア・アルバム 【演奏】 サー・ユージン・グーセンス(指) 1-3)フィルハーモニアO. 4)ロイヤル・フィルハーモニックO. 【録音】 1)1956年2月13日 2)1956年2月13,14日 3)1956年2月8日 4)1957年9月26,28日 ロンドン,キングズウェイ・ホール [ステレオ] EMI 音源のライセンス復刻。超難曲「春の祭典」の英国初演を手がけたグーセンス(1893 - 1962)はロンドンに生まれた名指揮者、作曲家。同名で同じく指揮者であった父も含めて音楽家の家系に生まれた彼は、おもに1950 年代にRCA、EMI 最後にEverest(今は亡き長岡鉄男氏推薦の優秀録音、アンティルの「コロボリー」が有名)へ数多くの録音を行いましたが、現在ではその大半が入手不 可のまま。このたびすべて初CD化となるロシア・プログラムは、同時代の難解なスコアを自分のものにする天賦の才を持ち合わせていた彼の手腕を如実に示す ものです。なかでもカゼッラ編曲のイスラメイ。近代管弦楽法が駆使された華麗なサウンドは、まるでラヴェルを聴いているみたい。リマスタリングも大成功で ポール・ベイリーが担当しています。¥4,290 (税込)盤質:- B
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- IMPORT / LP(レコード) / 13011 / 1002590067
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