ALICE COLTRANE / アリス・コルトレーン 商品一覧

ALICE COLTRANE / アリス・コルトレーン | アーティスト商品一覧 (112件)

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  • ロン・カーター、ラシッド・アリと組んだ2枚目のリーダ―・アルバム。

    • AUDIO CLARITY / IMPORT / LP(レコード) / ACL0064 / 1008264535 / 2021年03月16日

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    ※LPロン・カーター、ラシッド・アリと組んだアリス・コルトレーン2枚目のリーダ―・アルバム。夫・ジョン・コルトレーンが亡くなって2年後、彼女のデビューから1年後、ロン・カーターとラシッド・アリと組み1969年半ばにレコーディングされたアリス・コルトレーン2枚目のリーダ―・アルバム。サウンド面はかなりリラックスした印象のいい意味でルーズさが漂う作品。その穏やかなムードがアリのさらに穏やかなパーカッションとカーターの見事な妙技を包み込んでいます。オープニング・トラックから分かるとおり、カーターが生み出す深いグルーヴをアリが組み立て、その上を駆けるアリス・コルトレーンの軽快なハープが特徴の本作ですが、ハープのステレオタイプから離れてブルージーな演奏を披露する「Paramahansa Lake」やモンク・ライクなピアノとそれを支えるカーターとアリのコンビネーションを堪能できる「Ihs」なども収録。■Alice Coltrane(harp, organ, p)Ron Carter(b)Rashied Ali(ds,perc)
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  • アリス・コルトレーンのテレビ番組「エターニティーズ・ピラー」の全17エピソード(約514分)を収録した限定盤ブルーレイ・ディスク2枚組!

    • POWERHOUSE / IMPORT / BLU-RAY(ブルーレイ) / POHS1BR / 1009281301 / 2026年08月29日

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    *2 Blu-ray(日本のデッキで視聴可能です)アリス・コルトレーンのテレビ番組「エターニティーズ・ピラー」の全17エピソード(約514分)を収録した限定盤ブルーレイ・ディスク2枚組!コルトレーン・アーカイブが所蔵する放送用マスターテープから、テレビ番組『Eternity’s Pillar』(1985~1988年)の全17エピソード(総尺514分)を収録。世界中で視聴可能なこのブルーレイ2枚組セットには、ジャズ界の先駆者であり精神的指導者でもあったアリス・コルトレーンによる、これまでほとんど目にすることのなかった貴重な映像が約9時間にわたって収められています。1985年、ロサンゼルスを拠点とする独立系民間テレビ局KTTV(チャンネル11)は、毎週日曜の深夜に『Eternity’s Pillar』の放送を開始しました。コルトレーン・アーカイブから選りすぐられた全17エピソードは、信仰に基づく叡智、瞑想、そして音楽に満ち溢れており、丁寧に制作・収録されています。さらに、アリス・コルトレーンの自宅で撮影された1970年の『Black Journal』のセグメント映像に加え、エピソード・ガイド、回想録、新規エッセイなどを掲載した80ページのブックレットも同梱されています。
    • 限定版
    ¥19,800 (税込)
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    • LUAKA BOP / IMPORT / CD / LB0087CD / 1007343030 / 2017年05月08日

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    ※輸入盤CD現在も高い人気を誇るファラオ・サンダースなどに代表されるスピリチュアル・ジャズの原点であるジャズ界の巨人、ジョン・コルトレーンの妻にして自ら奏でるピアノ、ハープを駆使した数々の名作を残すアリス・コルトレーン。若いクラブ・ミュージック・ファンにはフライング・ロータスの叔母としても知られる彼女の没後10年を迎えた2017年、自らのスピリチュアル・コミュニティ内にのみカセット・テープ・フォーマットで発表していた幻の音源がついにその姿を現す。デヴィッド・バーン主宰のレーベルが満を持して贈る本作は「World Spirituality Classics、 Volume 1 :The Ecstatic Music of Alice Coltrane Turiyasangitananda」である。Turiyasangitananda(トゥリヤサンギータナンダ)とは彼女が帰依したインドのグル、サティヤ・サイ・ババの信者として70年台後半に改名した名だが、彼女は1983年に48エーカーの広さを誇るSai Annata Ashramを設立し、そこでプライベートな作品をカセット・テープに吹き込んで身内のみに発表していた。これらの作品において彼女は、6枚のジョン・コルトレーン作品、そして67年の「AMonastic Trio」から14枚に及ぶリーダー作に至る彼女のオフィシャル・リリースでは聞くことのできないヴォーカルまで披露しており、自らハープを演奏しながらの弾き語りから、24名に及ぶヴォーカル・アンサンブルに至るまで多様なスタイルで自らのスピリチュアリズムを具現化している。晩年の4半世紀の重要な活動の結実となった一連のカセット・テープの最初のリリースとなったのは1982年の「Turiya Songs」で、続いて発表されたのが「Divine Songs」(1987)、さらに「Infinite Chants」(1990)、「Glorious Chants」(1995)という合計4本が残されており、インドのモードを駆使しながらウーリッツァーなどエレクトリック・ピアノなどを使ったアレンジは、彼女が培ってきたバップやブルースといった西洋音楽の要素と東洋のスピリチュアリズム、そして特にインド音楽とを融合させた唯一無二のものだ。それこそがただの宗教音楽に止まらない独自の魅力を作り出しているのであり、彼女の音楽は後世のジャズ・ミュージシャンはもとより甥であるフライング・ロータスが主宰するからリリースされているカマシ・ワシントン、そして彼も参加しているケンドリック・ラマーらジャズを飛び越えた数多のアーティストたちに伝播し、そして支持されている。ジャイルス・ピーターソンのラジオ・ショウ「WorldWide」においてエリカ・バドゥが自らのセットに彼女の楽曲をピックアップしたり、フォーテットがジェイミー・カラムのラジオ・プログラムで披露したスピリチュアル・ジャズ・ミックスでルーティーンに取り入れていることでも分かる通り、その影響はジャンルを超えて現在の音楽の中に息づいていると言えるだろう。この幻の作品群をまとめるにあたり、西洋の父と同じくサックス奏者となった息子のラヴィ・コルトレーン、オラン・コルトレーンのサポートを得たがオリジナル・マスターからリマスタリングを施している。手がけるのはオーネット・コールマン、サン・ラ、そして御大ジョン・コルトレーンを手がけてきたレジェンド・エンジニアであるベイカー・ビグスリー。さらにライナー・ノーツにはジョン・コルトレーン「Offering: Live at Temple University」のライナーで最優秀アルバム・ノーツ賞を受賞したアシュリー・カーンが手がけ、加えて「dublab」のマーク“フロスティ”マクニールによる関係者へのインタビューが付属するという完璧な布陣で、今まで語られてこなかったアリス・コルトレーンの晩年の貴重な記録として音はもちろんのこと、資料的な価値としても非常に意義のある作品となっている。没後10年に際しアメリカ、ヨーロッパ、そして南アフリカでも数多くのイヴェントが企画されており、リリースのタイミングとしても完璧 !「ヴォリューム1」と題されている通り、さらなるリリースも期待され、CDには全8曲を、ヴァイナル・ヴァージョンにはさらに2曲を追加収録。ジャズ・ファンのみならず全ての音楽ファンが刮目して聴くべき音楽史の秘宝というべきコンピレーションである。<解説/インタビュー対訳の一部抜粋>“Om Shanti”はエコーのかかった彼女の静かな歌声で物悲しくも力強く響く。アシュラムのシンガーたちが入っていき、タブラ、オルガンがビートを刻み徐々にフェードしていく。“Keshava Murahara”は、トランス状態でゆっくりとした感じで歌われる。タフィーのように引き伸ばされ、オーバーハイムが1970年代のプログレッシヴ・ロックのアルバムのように大音量でダイナミックに登場する。“Er Ra”はこのアルバムの中で一際目立つ楽曲で、ルバートによって緩い構造を持ったヴォーカルとハープのデュエットが、形においても効果においても最も稀で格別なものになっている。長らく話されていないエジプト人の方言で歌われる歌詞(彼女はどうやってその発音を知り得たのだろうか ?)によって自らに歌いかけ、彼女の内部で起こるコール・アンド・レスポンス - 無邪気な親密さと個人的な祈祷によってアリスの最も無防備な瞬間を捉えている。【ライナーノーツ by アシュリー・カーン】より抜粋スティーヴ・“フライング・ロータス”・エリソン俺はスティーヴ・エリソン。またはフライング・ロータスという名でも知られているよ。アリス・コルトレーンは俺の叔母で、ある人はアリス・コルトレーン、またある人はトゥリヤサンギータナンダとして知っているんだけど、俺にとってはおばちゃんって感じだね。アシュラムのことはある種の旅行みたいに覚えてるんだ。わかるかな、マジカルな場所に行くみたいな感じさ。マジカルな日曜日にそこに行くんだ。そこに着くととても静かで、みんな白い服を着ていたよ。小さい寺院があってみんなそこに入って行くと、小さい枕があってそこに座るんだ。周りにちょっと楽器があって、いろんな人種の人たちがいたよ。それを見るのが本当に好きで、子供ながらに「あーみんな楽しそうだな」って思ったよ。みんなポジティヴな感じで入ってくるんだ。そこにいたら感じるはずさ。「OK。ここは本当にスピリチュアルな場所だな」って感じになると思うよ。【マーク“フロスティ”マクニールによる関係者へのインタビュー】より抜粋
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  • 2023年再プレス

    • LUAKA BOP / IMPORT / LP(レコード) / LB0087LP / 1007347437 / 2017年05月08日

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    ※2LP / 輸入盤CD未収録2曲収録2023年再プレス!!現在も高い人気を誇るファラオ・サンダースなどに代表されるスピリチュアル・ジャズの原点であるジャズ界の巨人、ジョン・コルトレーンの妻にして自ら奏でるピアノ、ハープを駆使した数々の名作を残すアリス・コルトレーン。若いクラブ・ミュージック・ファンにはフライング・ロータスの叔母としても知られる彼女の没後10年を迎えた2017年、自らのスピリチュアル・コミュニティ内にのみカセット・テープ・フォーマットで発表していた幻の音源がついにその姿を現す。デヴィッド・バーン主宰のレーベルが満を持して贈る本作は「World Spirituality Classics、 Volume 1 :The Ecstatic Music of Alice Coltrane Turiyasangitananda」である。Turiyasangitananda(トゥリヤサンギータナンダ)とは彼女が帰依したインドのグル、サティヤ・サイ・ババの信者として70年台後半に改名した名だが、彼女は1983年に48エーカーの広さを誇るSai Annata Ashramを設立し、そこでプライベートな作品をカセット・テープに吹き込んで身内のみに発表していた。これらの作品において彼女は、6枚のジョン・コルトレーン作品、そして67年の「AMonastic Trio」から14枚に及ぶリーダー作に至る彼女のオフィシャル・リリースでは聞くことのできないヴォーカルまで披露しており、自らハープを演奏しながらの弾き語りから、24名に及ぶヴォーカル・アンサンブルに至るまで多様なスタイルで自らのスピリチュアリズムを具現化している。晩年の4半世紀の重要な活動の結実となった一連のカセット・テープの最初のリリースとなったのは1982年の「Turiya Songs」で、続いて発表されたのが「Divine Songs」(1987)、さらに「Infinite Chants」(1990)、「Glorious Chants」(1995)という合計4本が残されており、インドのモードを駆使しながらウーリッツァーなどエレクトリック・ピアノなどを使ったアレンジは、彼女が培ってきたバップやブルースといった西洋音楽の要素と東洋のスピリチュアリズム、そして特にインド音楽とを融合させた唯一無二のものだ。それこそがただの宗教音楽に止まらない独自の魅力を作り出しているのであり、彼女の音楽は後世のジャズ・ミュージシャンはもとより甥であるフライング・ロータスが主宰するからリリースされているカマシ・ワシントン、そして彼も参加しているケンドリック・ラマーらジャズを飛び越えた数多のアーティストたちに伝播し、そして支持されている。ジャイルス・ピーターソンのラジオ・ショウ「WorldWide」においてエリカ・バドゥが自らのセットに彼女の楽曲をピックアップしたり、フォーテットがジェイミー・カラムのラジオ・プログラムで披露したスピリチュアル・ジャズ・ミックスでルーティーンに取り入れていることでも分かる通り、その影響はジャンルを超えて現在の音楽の中に息づいていると言えるだろう。この幻の作品群をまとめるにあたり、西洋の父と同じくサックス奏者となった息子のラヴィ・コルトレーン、オラン・コルトレーンのサポートを得たがオリジナル・マスターからリマスタリングを施している。手がけるのはオーネット・コールマン、サン・ラ、そして御大ジョン・コルトレーンを手がけてきたレジェンド・エンジニアであるベイカー・ビグスリー。さらにライナー・ノーツにはジョン・コルトレーン「Offering: Live at Temple University」のライナーで最優秀アルバム・ノーツ賞を受賞したアシュリー・カーンが手がけ、加えて「dublab」のマーク“フロスティ”マクニールによる関係者へのインタビューが付属するという完璧な布陣で、今まで語られてこなかったアリス・コルトレーンの晩年の貴重な記録として音はもちろんのこと、資料的な価値としても非常に意義のある作品となっている。没後10年に際しアメリカ、ヨーロッパ、そして南アフリカでも数多くのイヴェントが企画されており、リリースのタイミングとしても完璧 !「ヴォリューム1」と題されている通り、さらなるリリースも期待され、CDには全8曲を、ヴァイナル・ヴァージョンにはさらに2曲を追加収録。ジャズ・ファンのみならず全ての音楽ファンが刮目して聴くべき音楽史の秘宝というべきコンピレーションである。<解説/インタビュー対訳の一部抜粋>“Om Shanti”はエコーのかかった彼女の静かな歌声で物悲しくも力強く響く。アシュラムのシンガーたちが入っていき、タブラ、オルガンがビートを刻み徐々にフェードしていく。“Keshava Murahara”は、トランス状態でゆっくりとした感じで歌われる。タフィーのように引き伸ばされ、オーバーハイムが1970年代のプログレッシヴ・ロックのアルバムのように大音量でダイナミックに登場する。“Er Ra”はこのアルバムの中で一際目立つ楽曲で、ルバートによって緩い構造を持ったヴォーカルとハープのデュエットが、形においても効果においても最も稀で格別なものになっている。長らく話されていないエジプト人の方言で歌われる歌詞(彼女はどうやってその発音を知り得たのだろうか ?)によって自らに歌いかけ、彼女の内部で起こるコール・アンド・レスポンス - 無邪気な親密さと個人的な祈祷によってアリスの最も無防備な瞬間を捉えている。【ライナーノーツ by アシュリー・カーン】より抜粋スティーヴ・“フライング・ロータス”・エリソン俺はスティーヴ・エリソン。またはフライング・ロータスという名でも知られているよ。アリス・コルトレーンは俺の叔母で、ある人はアリス・コルトレーン、またある人はトゥリヤサンギータナンダとして知っているんだけど、俺にとってはおばちゃんって感じだね。アシュラムのことはある種の旅行みたいに覚えてるんだ。わかるかな、マジカルな場所に行くみたいな感じさ。マジカルな日曜日にそこに行くんだ。そこに着くととても静かで、みんな白い服を着ていたよ。小さい寺院があってみんなそこに入って行くと、小さい枕があってそこに座るんだ。周りにちょっと楽器があって、いろんな人種の人たちがいたよ。それを見るのが本当に好きで、子供ながらに「あーみんな楽しそうだな」って思ったよ。みんなポジティヴな感じで入ってくるんだ。そこにいたら感じるはずさ。「OK。ここは本当にスピリチュアルな場所だな」って感じになると思うよ。【マーク“フロスティ”マクニールによる関係者へのインタビュー】より抜粋
    ¥5,390 (税込)
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  • ファラオやジョーヘンを従えて録音された厳かな雰囲気が漂うスピリチュアル・ジャズ作品

    • AUDIO CLARITY / IMPORT / LP(レコード) / ACL0075 / 1008440422 / 2022年03月24日

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    ファラオ、ジョーヘン、ロン・カーターという弩級のメンバーが集結!厳かな雰囲気が漂う名作がリイシュー!※LPアリス・コルトレーン3枚目のソロ・アルバムがアナログLPでリイシュー!ニューヨーク州ロングアイランドにある自宅の地下室で録音されたアルバムで、1970年に名門Impulse!から発表された作品。フロントでファラオ・サンダースとジョー・ヘンダーソンという弩級のメンバーが参加しており、またロン・カーターとベン・ライリーがリズムセクションを担当という泣く子も黙る布陣で録音された文句無しの1作。ホーンは左右に振られており、右チャンネルがファラオ、左チャンネルがジョーヘンとなっております。さながら精鋭に守られる女王のような、神聖で厳かな雰囲気が漂うスピリチュアル・ジャズ作品。■Bass – Ron CarterDrums – Ben RileyPiano, Harp – Alice ColtraneTenor Saxophone, Alto Flute – Joe HendersonTenor Saxophone, Alto Flute, Bells – Pharoah Sanders
    ¥3,850 (税込)
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  • ファラオ・サンダースがゲスト参加した1970年作スピリチュアル・ジャズ名盤

    • VERVE / IMPORT / LP(レコード) / 162417 / 1009259088 / 2026年07月07日

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    *LP/ORANGE VINYLスワミ・スワミ・サチダナンダ師に傾倒し、その名前をタイトルに付けた1970年師に傾倒し、その名前をタイトルに付けた1970年作「ジャーニー・イン・スワミ・サチダナンダ」がカラー・レコード仕様のアナログ盤LPレコードで再発。ファラオ・サンダースがゲスト参加したスピリチュアル・ジャズ名作。
    ¥6,930 (税込)
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  • 壮大なスケールでストリングスを加えたサウンドが魅力的、独特なアレンジで「史上の愛」も演奏

    • ENDLESS HAPPINESS / IMPORT / LP(レコード) / HE72010 / 1008925250 / 2024年10月22日

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    *LP『ワールド ギャラクシー』は、アリス・コルトレーンの6枚目のソロ アルバムで、1971年11月にニューヨークで録音され、1972年にインパルス レコードからリリースされました。アルバムでは、コルトレーンはピアノ、オルガン、ハープ、タンブーラ、パーカッションで参加し、サックス奏者のフランク・ロウ、ベーシストのレジー・ワークマン、ドラマーのベン・ライリー、ティンパニ奏者のエレイン・ジョーンズ、そしてデイヴィッド・サクソン率いる弦楽アンサンブルが参加しています。ヴァイオリニストのリロイ・ジェンキンスも1曲でソリストとして参加し、スワミ・サッチダナンダがナレーションを担当しています。『ワールド ギャラクシー』には、彼女の夫ジョン・コルトレーンが有名になった「マイ フェイバリット シングス」と「至上の愛」で挟まれたオリジナル曲の3部作が収録されています。これは、コルトレーンが弦楽アンサンブルで参加した3枚のアルバム (『ユニバーサル コンシャスネス』に続き、『ロード オブ ローズ』の前作) の2枚目です。Piano, Organ, Harp, Tambura, Percussion – Alice ColtraneBass – Reggie WorkmanDrums, Percussion – Ben RileyTenor Saxophone, Percussion – Frank LoweTimpani – Elayne Jones
    ¥3,960 (税込)
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  • スワミ・サチダナンダ師に傾倒し、その名前をタイトルに付けた1970年発表作品

    CD CD

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    ※紙ジャケット仕様 / シングルレイヤーSACD~SHMスワミ・サチダナンダ師に傾倒し、その名前をタイトルに付けた1970年発表作品の世界初CD化。ハープをはじめ、タブラなどの民族楽器を使用した生音が心地好いスピリチュアル・ジャズの決定盤。【Verve Acoustic Sounds SACDシリーズ】2020年にスタートした、ヴァ―ヴ・レーベル・グループ所有の名盤を最高の音質でアナログ復刻する一大プロジェクト、Verve Acoustic Sounds (ヴァ―ヴ・アコースティック・サウンズ)シリーズ。そのマスターを最新DSD化したこのVerve Acoustic Sounds SACDシリーズでは、レーベルが威信をかけて取り組む究極のサウンドをSACDで存分に堪能出来る。2025年は6月から8月にかけて計15タイトルをリリース予定。シリーズ初登場となるダイアナ・クラールをはじめ、ジョン・コルトレーンやスタン・ゲッツ、ビル・エヴァンスなどを含む充実のラインナップ。
    • 紙ジャケ
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    ¥3,960 (税込)
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  • 1971年に発売されたインド音楽の影響を強く受けた5thアルバム

    • AUDIO CLARITY / IMPORT / LP(レコード) / ACL0081 / 1008455546 / 2022年04月26日

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    ※LP1971年に発売されたインド音楽の影響を強く受けた5thアルバム亡き夫ジョン・コルトレーンに捧げた『Monastic Trio』、代表作でもあるスピリチュアル名盤『Journey in Satchadananda』など彼女がこれまでに発表した4作品に共通するスピリチュアルジャズ・テイストは継承しつつ、前年に5週間かけて旅をしたというインド音楽からの影響が強く反映された作品。オルガン・トリオやストリングスという編成にはラシッド・アリ、ジミー・ギャリソン、ジャック・ディジョネットなどお馴染みのメンバーも参加。■Alice Coltrane - Harp, OrganJimmy Garrison - Bass (A1, A3, B1, B2)Jack DeJohnette - Drums (A1, A3, B1)Rashied Ali - Drums (A2, B3), Wind Chimes (B3)Clifford Jarvis - Drums (B1, B2), Percussion (B1)Tulsi - Tambura (B1, B2)Joan Kalisch, John Blair, Julius Brand, Leroy Jenkins  - Violin (A1, A3, B1)
    ¥3,850 (税込)
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  • 歴史的な1971年2月に行われた伝説のカーネギー・ホールでのコンサートの未発表ライヴ音源

    • IMPULSE! / IMPORT / LP(レコード) / 602458828702 / 1009137006 / 2025年12月03日

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    *2LP/OPAQUE GALAXY ORANGE VINYLアリス・コルトレーンの未発表録音で、歴史的な1971年2月に行われた伝説のカーネギー・ホールでのコンサートのライヴ音源がカラー・レコード仕様のアナログ盤2LPでもリリース!■オリジナルのマルチ・トラック録音はインパルス・レコードに依頼されながらも当時はリリースされなかったという曰くつきの音源で、 アリスのカーネギー・ホールでのリーダーとしての初公演という歴史的音源でもある。■パーソネルは ファラオ・サンダース、アーチー・シェップ、ジミー・ギャリソン、セシル・マクビー、エド・ブラックウェルというオールスター・グループ。■このコンサートは、スワミ・サッチダーナンダのインテグラル・ヨーガ・インスティテュートの資金調達のためのもので、 アメリカで最初のザ・ビートルズのコンサートをプロデュースしたシド・バーンスタインがプロデュースし、ローラ・フィジィとザ・ラスカルズも出演したガラ・コンサートとしても当時話題となった。■ジョン・コルトレーンの早すぎる死から4年後に行われ、インパルス!によって録音され、最終的にリリースされるこの魅惑的なパフォーマンスは、アリスがリーダーとして初めてカーネギー・ホールで演奏したステージ。 彼女は4枚目のソロ・アルバム『Journey in Satchidananda』をリリースしたばかりで、5週間のインド旅行でスピリチュアルな探求を深めていた。その夜のアリス(ハープとピアノ)のバンドは、2人のサックス奏者(ファラオ・サンダースとアーチー・シェップ)、2人のベーシスト(ジミー・ギャリソンとセシル・マクビー)、2人のドラマー(エド・ブラックウェルとクリフォード・ジャーヴィス)からなる大編成のジャズ・アンサンブルに、サッチダナンダのサークルの2人のメンバー、クマール・クレイマーとトゥルシー・レイノルズがそれぞれハーモニウムとタンボーラを演奏したという魅惑のジャズ・アンサンブルによる圧巻のサウンド。■『Journey in Satchidananda』から2曲、そしてジョン・コルトレーン作の2曲を演奏。来るべきものの兆し、音楽的かつ精神的な出現の最中にあるアーティストの年代記のような役割を果たしたライヴ。■ クアドラフォニックで録音され他音源を今回のリリースのためにステレオにデコード、Kevin Reevesによるカット/マスタリング。Alice Coltrane (p, harp)Pharoah Sanders (ts,ss,fl,perc)Archie Shepp (ts,ss,perc)Kumar Kramer (harmonium)Cecil McBee, Jimmy Garrison (b)Clifford Jarvis, Ed Blackwell (ds)Tulsi (tambora)Live at Carnegie Hall, New York Feb 21, 1971.
    ¥6,600 (税込)
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  • アリス・コルトレーンが1977年に出版したスピリチュアルな教えと考察に関する書籍が待望の復刊

    • AKASHIC BOOKS / IMPORT / BOOK / 1636142257 / 1008974287 / 2026年01月21日

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    アリス・コルトレーンが1977年に出版したスピリチュアルな教えと考察に関する書籍『モニュメント エターナル』が待望の復刊!!世界中の何百万人もの人々に愛されている彼女の超越的な音楽への強力な洞察を知ることができる内容です。アリス・コルトレーン (1937-2007) は、作曲家、さまざまな楽器の名手、即興演奏家、精神的指導者であり、ジョン・コルトレーンの妻でした。成人してからは、ゴスペル、R&B、ビバップ、フリージャズ、インドの宗教歌、西洋芸術音楽など、幅広い音楽ジャンルで活動し、組み合わせてきました。彼女はインパルスとワーナーブラザーズで 20 枚以上のフルアルバムを録音しました。彼女の音楽は、デトロイトの教会の会衆のために演奏していた子供の頃の経験、夫のジョン・コルトレーンと行った超越的で心を揺さぶる前衛的な即興演奏、そしてインドへの宗教的な巡礼を物語っています。『モニュメント エターナル』が最初に出版された 1977年当時、アリス ・コルトレーンは南カリフォルニアに住んでいて、最近スワミになり、オルタナティブなスピリチュアル・コミュニティを構築し、育てていました。この本の中で、彼女はこの本が「絶対意識における魂の悟りと、至高の存在とのスピリチュアルな関係に基づいている」と述べています。『モニュメント エターナル』は、コルトレーンの素晴らしい音楽作品への深い洞察を提供し、デトロイトの教会オルガン奏者でビバップ奏者のアリス ・マクロードから、賢明な思想指導者スワミ トゥリヤサンギタナンダへの彼女の変遷に光を当てています。また、20 世紀中期から後半にかけてのアメリカの宗教的慣習の並外れた流動性を反映しています。Akashic の待望の『モニュメント エターナル』の復刊には、アシュリー カーンによる新しい序文が含まれています。
    ¥4,620 (税込)
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  • 亡き夫ジョン・コルトレーンへ捧げたデビュー・アルバム

    • AUDIO CLARITY / IMPORT / LP(レコード) / ACL0080 / 1008455545 / 2022年04月26日

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    ※LP亡き夫ジョン・コルトレーンへ捧げたデビュー・アルバムアリス・コルトレーンが1968年にリリースしたデビュー・アルバムがアナログ再発。ジミー・ギャリソン、ラシッド・アリ、ファラオ・サンダースという面々で前年に亡くなったアリスの夫、ジョン・コルトレーンに捧げられたエモーショナルな演奏を収録。無駄に鋭い神経を感じさせるピアノと執拗に迫りたてるハープ。スピリチュアルと一言では語れない唯一無比の美しすぎる音世界。ジャケットも秀逸な1枚。■Alice Coltrane - harp, pianoPharoah Sanders - flute, bass clarinet, tenor saxophoneJimmy Garrison - bassRashied Ali - drumsBen Riley – drums
    ¥3,520 (税込)
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  • 1975年にワーナー移籍第1弾として制作された作品

    • SPEAKERS CORNER / IMPORT / LP(レコード) / BS2916 / 1008430568 / 2022年03月29日

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    ※LP / 180gコルトレーン(ts,ss)の晩年を公私共に支えた妻アリス・コルトレーン(harp,p,key)が、1975年にワーナー移籍第一弾として制作された作品。宇宙の広がりを感じさせるようなスピリチュアルな作風で、ポルタメントを多用したオルガンさばきを聞かせるファンク風のA3、ストラビンスキーの「春の祭典」を素材としたB3など意欲的な試みに満ち溢れた作品となっている。脇を固めるチャーリー・ヘイデン(b)、ベン・ライリー(ds)の好演も見逃せない。■Alice Coltrane (org, hp, el-p; perc, arr, cond)Terry Harrington (ts)Jerome Richardson (ss)George Bohanon (tb)Oscar Brashear (tp)Tommy Johnson (tba)Hubert Laws (fl)Charlie Haden (b)Ben Riley (b, dr)Armando Peraza (cga)
    ¥6,600 (税込)
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  • 1972年作、ストリング・アンサンブルをフィーチャーしたスピリチュアル・ジャズの名作

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    アリス・コルトレーンが1972年にリリースしたインパルス・レーベルからのラスト・アルバム「ロード・オブ・ローズ」(Impulse!/AS-9224/LP)がアナログ盤LPで再発。名ベーシスト、チャーリー・ヘイデン、名だたるジャズ・ジャイアンツと共演するドラマー、ベン・ライリーとストリング・アンサンブルをフィーチャーしたスピリチュアル・ジャズの名作です。■Alice Coltrane – organ, piano, harp, timpani, percussionCharlie Haden – bassBen Riley – drumsString EnsembleViolins:Bernard KundellGerald VinciGordon MarronJames GetzoffJanice GowerLeonard MalarskyLou KlassMurray AdlerNathan KaproffRonald FolsomSidney SharpWilliam HendersonViolas:David SchwartzLeonard SelicMarilyn BakerMyra KestenbaumRollice DaleSamuel BoghosianCellos:Anne GoodmanEdgar LustgartenJan KellyJerry KesslerJesse EhrlichRaphael KramerRay Kelley
    ¥7,150 (税込)
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    • IMPORT / その他 / GRD9914 / 1006089634

    CD CD

    廃盤
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  • 歴史的な1971年2月に行われた伝説のカーネギー・ホールでのコンサートの未発表ライヴ音源が遂に公式リリース

    • VERVE / IMPORT / LP(レコード) / 5882869 / 1008808904 / 2024年03月29日

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    ※2LPアリス・コルトレーンの未発表録音で、歴史的な1971年2月に行われた伝説のカーネギー・ホールでのコンサートのライヴ音源が遂に公式リリース■オリジナルのマルチ・トラック録音はインパルス・レコードに依頼されながらも当時はリリースされなかったという曰くつきの音源だが、 アリスのカーネギー・ホールでのリーダーとしての初公演という歴史的音源でもある。■しかもパーソネルは ファラオ・サンダース、アーチー・シェップ、ジミー・ギャリソン、セシル・マクビー、エド・ブラックウェルというオールスター・グループ。■このコンサートは、スワミ・サッチダーナンダのインテグラル・ヨーガ・インスティテュートの資金調達のためのもので、 アメリカで最初のザ・ビートルズのコンサートをプロデュースしたシド・バーンスタインがプロデュースし、ローラ・フィジィとザ・ラスカルズも出演したガラ・コンサートとしても当時話題となった。■ジョン・コルトレーンの早すぎる死から4年後に行われ、インパルス!によって録音され、最終的にリリースされるこの魅惑的なパフォーマンスは、アリスがリーダーとして初めてカーネギー・ホールで演奏したステージ。 彼女は4枚目のソロ・アルバム『Journey in Satchidananda』をリリースしたばかりで、5週間のインド旅行でスピリチュアルな探求を深めていた。その夜のアリス(ハープとピアノ)のバンドは、2人のサックス奏者(ファラオ・サンダースとアーチー・シェップ)、2人のベーシスト(ジミー・ギャリソンとセシル・マクビー)、2人のドラマー(エド・ブラックウェルとクリフォード・ジャーヴィス)からなる大編成のジャズ・アンサンブルに、サッチダナンダのサークルの2人のメンバー、クマール・クレイマーとトゥルシー・レイノルズがそれぞれハーモニウムとタンボーラを演奏したという魅惑のジャズ・アンサンブルによる圧巻のサウンド。■『Journey in Satchidananda』から2曲、そしてジョン・コルトレーン作の2曲を演奏。来るべきものの兆し、音楽的かつ精神的な出現の最中にあるアーティストの年代記のような役割を果たしたライヴ。■ クアドラフォニックで録音され他音源を今回のリリースのためにステレオにデコード、Kevin Reevesによるカット/マスタリング。■ローレン・デュ・グラフとアリスのプロデューサー、エド・ミシェルによるエッセイ付き。■今年、impulse!およびヴァーヴ・レーベル・グループは、ジョン&アリス・コルトレーン・ホームと提携し、アリス・コルトレーンの深遠な仕事を1年間にわたって祝う予定。2月22日には、伝説のライヴハウス、バードランドにて、ラヴィ・コルトレーン、ミシェル・コルトレーン、ブランディー・ヤンガーなどによるスペシャル・ナイトが開催される。〈パーソネル〉Alice Coltrane (p, harp)Pharoah Sanders (ts,ss,fl,perc)Archie Shepp (ts,ss,perc)Kumar Kramer (harmonium)Cecil McBee, Jimmy Garrison (b)Clifford Jarvis, Ed Blackwell (ds)Tulsi (tambora)Live at Carnegie Hall, New York Feb 21, 1971.
    ¥6,600 (税込)
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    • VERVE / IMPORT / LP(レコード) / 5894813 / 1008846460 / 2024年06月14日

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    *LP / 180G / Verve By Requestアリス・コルトレーンが1968年にリリースしたデビュー・アルバム「モナスティック・トリオ」が180グラム重量盤LPで再発。ジミー・ギャリソン、ラシッド・アリ、ファラオ・サンダースという面々で前年に亡くなった夫、ジョン・コルトレーンに捧げられたエモーショナルな演奏を収録。鋭い神経を感じさせるピアノと執拗に迫りたてるハープが聞けます。Alice Coltrane - harp, pianoPharoah Sanders - flute, bass clarinet, tenor saxophoneJimmy Garrison - bassRashied Ali - drumsBen Riley – drums
    ¥6,270 (税込)
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  • アリス・コルトレーン(harp,p,key)が、1978年にワーナー移籍第4弾として制作した2枚組ライブアルバム

    • VINYL ME, PLEASE / IMPORT / LP(レコード) / VMP2320LP / 1008917286 / 2024年10月30日

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    *VMP EXCLUSIVE 2LPアリス・コルトレーン(harp,p,key)が、1978年にワーナー移籍第4弾として制作した2枚組ライブアルバムコルトレーン(ts,ss)の晩年を公私共に支えた妻アリス・コルトレーン(harp,p,key)が、1978年にワーナー移籍第4弾として制作した2枚組のライブアルバム。ロイ・ヘインズ(ds)、レジー・ワークマン(b)を従えてカリフォルニア大学ロサンゼルス校で行われたライブ演奏で、調性に縛られず無限に拡がっていく音世界が強力。ポルタメントを多用した独特のオルガン・サウンドが炸裂するA1,B2、ストリングをバックに雄大なピアノを奏でるB1など、アリスのワンアンドオンリーな音楽が満喫できる。Personnel:Bass - Reggie WorkmanDrums - Roy HaynesPiano, Organ - Alice Coltrane
    ¥7,700 (税込)
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    • VINYL ME, PLEASE / IMPORT / LP(レコード) / E137 / 1008860566 / 2024年05月22日

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    ※ LP / 180グラム重量盤 / Orange-in-Pink Vinyl*ポスター付コルトレーン(ts,ss)の晩年を公私共に支えた妻アリス・コルトレーン(harp,p,key)が、1975年にワーナー移籍第一弾として制作されたアルバム「エターニティ」がVINYL ME PLEASEから限定仕様で再発。宇宙の広がりを感じさせるようなスピリチュアルな作風で、ポルタメントを多用したオルガンさばきを聞かせるファンク風のA3、ストラビンスキーの「春の祭典」を素材としたB3など意欲的な試みに満ち溢れた作品となっている。脇を固めるチャーリー・ヘイデン(b)、ベン・ライリー(ds)の好演も見逃せない。[A1 - Spiritual Eternal]Bass  Charlie HadenBassoon  Don Christlieb, Jack MarshCello  Anne Goodman, Jackie Lustgarten, Ray KelleyDrums  Ben RileyFlute  Fred Jackson, Hubert LawsFrench Horn  Alan Robinson, Marilyn RobinsonOrgan  Alice ColtraneSoprano Saxophone  Jerome RichardsonTenor Saxophone  Jackie Kelso, Terry HarringtonTrombone  Charlie Loper, George BohanonTrumpet  Oscar Brashear, Paul HubinonTuba  Tommy Johnson (2)Viola  Mike Nowack, Pamela Goldsmith, Rollice DaleViolin  Gordon Marron, Murray Adler, Nathan Kaproff, Polly Sweeney, Sid Sharp, Bill Kurasch[A2 - Wisdom Eye]Harp  Alice Coltrane3:07[A3 - Los Caballos]Bass  Charlie HadenCongas  Armando PerazaDrums  Ben RileyOrgan  Alice ColtraneTimbales  A Friend[B1 - Om Supreme]Electric Piano [Fender Rhodes]  Alice ColtraneVocals  Deborah Coomer, Edward Cansino, Jean Packer, Paul Vorwerk, Susan Judy, William Yeomans[B2 - Morning Worship]Bass  Charlie HadenBells [Wind Chimes]  Ed MichelCongas  Armando PerazaDrums  Ben RileyOrgan, Tambura  Alice ColtranePercussion [Small Percussion]  A Friend[B3 - Spring Rounds]Bass  Charlie HadenBass, Percussion [Drum], Gong  Ben RileyBassoon  Don Christlieb, Jack MarshCello  Anne Goodman, Jackie Lustgarten, Ray KelleyClarinet  Jackie Kelso, Terry HarringtonClarinet [Bass]  Julian SpearContrabassoon  Jo Ann CaldwellEnglish Horn  Ernie WattsFlute  Fred Jackson, Hubert LawsFlute [Alto]  Jerome RichardsonFrench Horn  Alan Robinson, Art Maebe, Marilyn Robinson, Vince De RosaOboe  Gene Cipriano, John Ellis (3)Organ, Timpani, Cymbal  Alice ColtranePiccolo Flute  Louise Di TullioTrombone  Charlie Loper, George BohanonTrumpet  Oscar Brashear, Paul HubinonTuba  Tommy Johnson (2)Viola  Mike Nowack, Pamela Goldsmith, Rollice DaleViolin  Gordon Marron, Murray Adler, Nathan Kaproff, Polly Sweeney, Sid Sharp, Bill Kurasch
    ¥6,380 (税込)
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  • 歴史的な1971年2月に行われた伝説のカーネギー・ホールでのコンサートの未発表ライヴ音源が遂に公式リリース

    • VERVE / IMPORT / CD / 5882868 / 1008808905 / 2024年03月29日

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    ※2CDアリス・コルトレーンの未発表録音で、歴史的な1971年2月に行われた伝説のカーネギー・ホールでのコンサートのライヴ音源が遂に公式リリース■オリジナルのマルチ・トラック録音はインパルス・レコードに依頼されながらも当時はリリースされなかったという曰くつきの音源だが、 アリスのカーネギー・ホールでのリーダーとしての初公演という歴史的音源でもある。■しかもパーソネルは ファラオ・サンダース、アーチー・シェップ、ジミー・ギャリソン、セシル・マクビー、エド・ブラックウェルというオールスター・グループ。■このコンサートは、スワミ・サッチダーナンダのインテグラル・ヨーガ・インスティテュートの資金調達のためのもので、 アメリカで最初のザ・ビートルズのコンサートをプロデュースしたシド・バーンスタインがプロデュースし、ローラ・フィジィとザ・ラスカルズも出演したガラ・コンサートとしても当時話題となった。■ジョン・コルトレーンの早すぎる死から4年後に行われ、インパルス!によって録音され、最終的にリリースされるこの魅惑的なパフォーマンスは、アリスがリーダーとして初めてカーネギー・ホールで演奏したステージ。 彼女は4枚目のソロ・アルバム『Journey in Satchidananda』をリリースしたばかりで、5週間のインド旅行でスピリチュアルな探求を深めていた。その夜のアリス(ハープとピアノ)のバンドは、2人のサックス奏者(ファラオ・サンダースとアーチー・シェップ)、2人のベーシスト(ジミー・ギャリソンとセシル・マクビー)、2人のドラマー(エド・ブラックウェルとクリフォード・ジャーヴィス)からなる大編成のジャズ・アンサンブルに、サッチダナンダのサークルの2人のメンバー、クマール・クレイマーとトゥルシー・レイノルズがそれぞれハーモニウムとタンボーラを演奏したという魅惑のジャズ・アンサンブルによる圧巻のサウンド。■『Journey in Satchidananda』から2曲、そしてジョン・コルトレーン作の2曲を演奏。来るべきものの兆し、音楽的かつ精神的な出現の最中にあるアーティストの年代記のような役割を果たしたライヴ。■ クアドラフォニックで録音され他音源を今回のリリースのためにステレオにデコード、Kevin Reevesによるカット/マスタリング。■ローレン・デュ・グラフとアリスのプロデューサー、エド・ミシェルによるエッセイ付き。■今年、impulse!およびヴァーヴ・レーベル・グループは、ジョン&アリス・コルトレーン・ホームと提携し、アリス・コルトレーンの深遠な仕事を1年間にわたって祝う予定。2月22日には、伝説のライヴハウス、バードランドにて、ラヴィ・コルトレーン、ミシェル・コルトレーン、ブランディー・ヤンガーなどによるスペシャル・ナイトが開催される。〈パーソネル〉Alice Coltrane (p, harp)Pharoah Sanders (ts,ss,fl,perc)Archie Shepp (ts,ss,perc)Kumar Kramer (harmonium)Cecil McBee, Jimmy Garrison (b)Clifford Jarvis, Ed Blackwell (ds)Tulsi (tambora)Live at Carnegie Hall, New York Feb 21, 1971.
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