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盤質:
- B
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1971-88年 オペラ集 / 録音全集 第3弾 46枚組
- DECCA / IMPORT / CD / 4854355 / 1009151552 / 2026年01月15日
売切 注文不可【収録予定】[CD 1-2]ヴェルディ:歌劇『リゴレット』【演奏】キリ・テ・カナワ(ソプラノ)、ユゲット・トゥランジョー、ジリアン・ナイト(メッゾ・ソプラノ)、ルチアーノ・パヴァロッティ、リカルド・カッシネッリ(テノール)、シェリル・ミルンズ、クリスティアン・デュ・プレシス、ジョン・ギブス、ジョン・ノーブル(バリトン)、クリフォード・グラント、マルッティ・タルヴェラ(バス)、アンブロジアン・オペラ・コーラス、リチャード・ボニング(指揮)ロンドン交響楽団【録音】1971年6月、ロンドン/[CD 3-4]ドニゼッティ:歌劇『ランメルモールのルチア』【演奏】ユゲット・トゥランジョー(メッゾ・ソプラノ)、ルチアーノ・パヴァロッティ、ピエル・フランチェスコ・ポーリ、ライランド・デイヴィス(テノール)、シェリル・ミルンズ(バリトン)、ニコライ・ギャウロフ(バス)、リチャード・ボニング(指揮)コヴェント・ガーデン・ロイヤル・オペラ・ハウス管弦楽団・合唱団【録音】1971年7月、ロンドン/[CD 5-6]オッフェンバック:歌劇『ホフマン物語』【演奏】ユゲット・トゥランジョー、マルガリータ・リロワ(メッゾ・ソプラノ)、プラシド・ドミンゴ、ユーグ・キュエノー、ペドロ・ディ・プロエンツァ、ジャック・シャロン(テノール)、ガブリエル・バキエ、ポール・ジーグ、ポール・プリシュカ(バリトン)、ローランド・ジェイクス、アンドレ・ヌーリー(バス)、ローザンヌ・プロ・アルテ合唱団、ブラッシュ合唱団、リチャード・ボニング(指揮)スイス・ロマンド管弦楽団・合唱団【録音】1971年9月、ジュネーヴ/[CD 7-8]プッチーニ:歌劇『トゥーランドット』【演奏】モンセラート・カバリエ(ソプラノ)、ルチアーノ・パヴァロッティ、ピーター・ピアーズ、ピエル・フランチェスコ・ポーリ、ピエロ・デ・パルマ(テノール)、サビン・マルコフ、トム・クラウゼ(バリトン)、ニコライ・ギャウロフ(バス)、ジョン・オールディス合唱団、ウォンズワース・スクール少年合唱団、ズービン・メータ(指揮)ロンドン・フィルハーモニー管弦楽団【録音】1972年8月、ロンドン/[CD 9-11]ベッリーニ:歌劇『清教徒』【演奏】アニタ・カミナーダ(メッゾ・ソプラノ)、ルチアーノ・パヴァロッティ、レナート・カッツァニーガ(テノール)、ピエロ・カップッチッリ(バリトン)、ニコライ・ギャウロフ、ジャンカルロ・ルッカルディ(バス)、コヴェント・ガーデン・ロイヤル・オペラ・ハウス合唱団、リチャード・ボニング(指揮)ロンドン交響楽団【録音】1973年7月、ロンドン/[CD 12-13]ドニゼッティ:歌劇『マリア・ストゥアルダ』【演奏】ユゲット・トゥランジョー、マルグレータ・エルキンス(メッゾ・ソプラノ)、ルチアーノ・パヴァロッティ(テノール)、ジェイムズ・モリス、ロジェ・ソワイエ(バリトン)、リチャード・ボニング(指揮)ボローニャ市立歌劇場管弦楽団・合唱団【録音】1974年9月-1975年7月、ボローニャ/[CD 14-15]マスネ:歌劇『エスクラルモンド』【演奏】ユゲット・トゥランジョー(メッゾ・ソプラノ)、ジャコモ・アラガル、ライランド・デイヴィス、グラハム・クラーク(テノール)、ルイ・キリコ(バリトン)、クリフォード・グラント、ロバート・ロイド(バス)、ジョン・オールディス合唱団、リチャード・ボニング(指揮)ナショナル・フィルハーモニー管弦楽団【録音】1975年7月、ロンドン/ [CD 16]1) レオーニ:歌劇『神託』、2) 祈りと剣(J.B.フェーガンの劇からの音楽)【演奏】ユゲット・トゥランジョー(メッゾ・ソプラノ)(1)、ライランド・デイヴィス(1)、イアン・キャレイ(1)(テノール)、ティート・ゴッビ(バリトン)(1)、リチャード・ヴァン・アラン(1)、クリフォード・グラント(1)(バス)、ジョン・オールディス合唱団(1)、フィンチリー合唱団(1)、リチャード・ボニング(指揮)ナショナル・フィルハーモニー管弦楽団【録音】1975年7月(1)、1976年9月(2)、ロンドン/[CD 17-18]ヴェルディ:歌劇『イル・トロヴァトーレ』【演奏】ノルマ・バロウズ(ソプラノ)、マリリン・ホーン(メッゾ・ソプラノ)、ルチアーノ・パヴァロッティ、ウィンフォード・エヴァンス、グラハム・クラーク(テノール)、イングヴァル・ヴィクセル、ピーター・ナップ(バリトン)、ニコライ・ギャウロフ(バス)、ロンドン・オペラ・コーラス、リチャード・ボニング(指揮)ナショナル・フィルハーモニー管弦楽団【録音】1976年9月、ロンドン/[CD 19-20]ドニゼッティ:歌劇『ルクレツィア・ボルジア』【演奏】マリリン・ホーン(メッゾ・ソプラノ)、グラハム・クラーク、ピエロ・デ・パルマ、ジャコモ・アラガル(テノール)、イングヴァル・ヴィクセル、グレーム・イーワー(バリトン)、リョーヴェ・ヴィッサー、リチャード・ヴァン・アラン、ジョン・ブレヘラー、ニコラ・ザッカリア、デイヴィッド・ウィルソン=ジョンソン(バス)、ロンドン・オペラ・コーラス、リチャード・ボニング(指揮)ナショナル・フィルハーモニー管弦楽団【録音】1977年8月、ロンドン/[CD 21]レハール:喜歌劇『メリー・ウィドウ』(ハイライツ)【演奏】ヴァレリー・マスターソン(ソプラノ)、レジーナ・レズニック(メッゾ・ソプラノ)、ヴェルナー・クレン、ジョン・ブレックノック(テノール)、グレーム・イーワー(バリトン)、アンブロジアン・シンガーズ、リチャード・ボニング(指揮)ナショナル・フィルハーモニー管弦楽団【録音】1977年8月-1978年8月、ロンドン/[CD 22]1) プッチーニ:歌劇『修道女アンジェリカ』、2) 歌に生き、恋に生き(歌劇『トスカ』より)【演奏】ヘレン・ウォーカー(1)、マリー・マクローリン(1)、イソベル・ブキャナン(1)、ミリアム・ボーウェン(1)、ジャネット・プライス(1)、エリザベス・ゲイル(1)、ハンナ・フランシス(1)(ソプラノ)、クリスタ・ルートヴィヒ(1)、ドリーン・ウォーカー(1)、イーニッド・ハートル(1)、エリザベス・コネル(1)、デッラ・ジョーンズ(1)(メッゾ・ソプラノ)、アン・コリンズ(コントラルト)(1)、ロンドン・オペラ・コーラス(1)、リチャード・ボニング(指揮)ナショナル・フィルハーモニー管弦楽団【録音】1978年11月(1)、1972年8月(2)、ロンドン/[CD 23-24]マスネ:歌劇『ラオールの王』【演奏】ユゲット・トゥランジョー(メッゾ・ソプラノ)、ルイス・リマ(テノール)、ジェイムズ・モリス、シェリル・ミルンズ(バリトン)、デイヴィッド・ウィルソン=ジョンソン、ニコライ・ギャウロフ(バス)、ロンドン・ヴォイセズ、リチャード・ボニング(指揮)ナショナル・フィルハーモニー管弦楽団【録音】1979年9月、ロンドン/ [CD 25-26]ヴェルディ:歌劇『椿姫』【演奏】デッラ・ジョーンズ、マリオン・ランブリクス(メッゾ・ソプラノ)、ルチアーノ・パヴァロッティ、アレクサンダー・オリヴァー、ウバルド・ガルディーニ(テノール)、ジョナサン・サマーズ、マッテオ・マヌゲーラ(バリトン)、ジョン・トムリンソン、ウィリアム・エルヴィン、デイヴィッド・ウィルソン=ジョンソン、ジョルジョ・タデオ(バス)、ロンドン・オペラ・コーラス、リチャード・ボニング(指揮)ナショナル・フィルハーモニー管弦楽団【録音】1979年11月、ロンドン/[CD 27-28]ベッリーニ:歌劇『夢遊病の女』【演奏】イソベル・ブキャナン(ソプラノ)、デッラ・ジョーンズ(メッゾ・ソプラノ)、ルチアーノ・パヴァロッティ、ピエロ・デ・パルマ(テノール)、ニコライ・ギャウロフ、ジョン・トムリンソン(バス)、ロンドン・オペラ・コーラス、リチャード・ボニング(指揮)ナショナル・フィルハーモニー管弦楽団【録音】1980年1月、ロンドン(デジタル)/[CD 29-30]ゲイ:バラッド・オペラ『乞食オペラ』【演奏】キリ・テ・カナワ(ソプラノ)、アンジェラ・ランズベリー、アン・マレイ、アン・ウィルケンス、レジーナ・レズニック(メッゾ・ソプラノ)、アンソニー・ロルフ・ジョンソン、グラハム・クラーク(テノール)、ジェイムズ・モリス、アルフレード・マリオッティ、ジョン・ギブス(バリトン)、スタッフォード・ディーン(バス)、ウォーレン・ミッチェル、マイケル・ホーダーン(語り手)、リチャード・ボニング(指揮)【録音】1981年3月、ロンドン/[CD 31-32]ヴェルディ:歌劇『群盗』【演奏】フランコ・ボニゾッリ、アーサー・デイヴィス(テノール)、マッテオ・マヌゲーラ、ジョン・ハリス(バリトン)、サミュエル・レイミー、シモーネ・アライモ(バス)、リチャード・ボニング(指揮)ウェールズ・ナショナル・オペラ管弦楽団・合唱団【録音】1982年4月、ロンドン/[CD 33-34]トマ:歌劇『ハムレット』【演奏】バーバラ・コンラッド(メッゾ・ソプラノ)、イェスタ・ヴィンベルイ、キース・ルイス、ペヨ・ガラッツィ(テノール)、ジェイムズ・モリス、シェリル・ミルンズ、Arwel Huw Morgan(バリトン)、ジョセフ・ルルー、フィリップ・ゲリング、ジョン・トムリンソン(バス)、リチャード・ボニング(指揮)ウェールズ・ナショナル・オペラ管弦楽団・合唱団【録音】1983年4月、ロンドン/[CD 35-37]ベッリーニ:歌劇『ノルマ』【演奏】モンセラート・カバリエ(ソプラノ)、ダイアナ・モンタギュー(メッゾ・ソプラノ)、ルチアーノ・パヴァロッティ、キム・ベグリー(テノール)、サミュエル・レイミー(バス)、リチャード・ボニング(指揮)ウェールズ・ナショナル・オペラ管弦楽団・合唱団【録音】1984年12月、ロンドン(デジタル)/ [CD 38-39]ヘンデル:歌劇『ロデリンダ』HWV19【演奏】イソベル・ブキャナン(ソプラノ)、アリシア・ナフェ、ユゲット・トゥランジョー(メッゾ・ソプラノ)、カーティス・ラヤン(テノール)、サミュエル・レイミー(バス)、リチャード・ボニング(指揮)ウェールズ・ナショナル・オペラ管弦楽団【録音】1985年5月、ロンドン/[CD 40-42]ドニゼッティ:歌劇『アンナ・ボレーナ』【演奏】スザンヌ・メンツァー、ベルナデッテ・マンカ・ディ・ニッサ(メッゾ・ソプラノ)、ジェリー・ハドリー、エルネスト・ガヴァッツィ(テノール)、サミュエル・レイミー、ジョルジョ・スルヤン(バス)、リチャード・ボニング(指揮)ウェールズ・ナショナル・オペラ管弦楽団・合唱団【録音】1986年10月-1987年2月、ロンドン/[CD 43-44]ヴェルディ:歌劇『エルナーニ』【演奏】リンダ・マクロード(ソプラノ)、ルチアーノ・パヴァロッティ、リチャード・モートン(テノール)、レオ・ヌッチ(バリトン)、パータ・ブルチュラーゼ、アラステア・マイルズ(バス)、リチャード・ボニング(指揮)ウェールズ・ナショナル・オペラ管弦楽団・合唱団【録音】1987年5月、ロンドン/[CD 45-46]チレア:歌劇『アドリアーナ・ルクヴルール』【演奏】フランセス・ジンザー(ソプラノ)、クレオパトラ・チウルカ、Deborah Stuart-Roberts(メッゾ・ソプラノ)、カルロ・ベルゴンツィ、ピーター・ブロンダー、ミシェル・セネシャル(テノール)、レオ・ヌッチ(バリトン)、ブリン・ターフェル(バス・バリトン)、フランチェスコ・エッレーロ・ダルテーニャ、コリン・キュー(バス)、リチャード・ボニング(指揮)ウェールズ・ナショナル・オペラ管弦楽団・合唱団【録音】1988年12月、スウォンジー【演奏者】ジョーン・サザーランド(ソプラノ)四半世紀以上にわたりオペラ・ディーヴァとして君臨した、オーストラリア出身のソプラノ歌手ジョーン・サザーランドのデッカ録音すべて(とEMI録音)が初めてまとめられ、「Vol.1:リサイタルとオラトリオ集」(CD37枚組)、「Vol.2:オペラ集 1959年-1970年」(CD49枚組)、「Vol.3:オペラ集 1971年-1988年」(CD46枚組)の3つのボックス・セットで発売、この度遂に待望のVol.3が登場します。限定盤。レイモンド・マックギルによる洞察に満ちたライナーノーツと、指揮者リチャード・ボニングによる序文付。ブックレットには未発表の写真も含め豪華な図版が掲載されています。※録音全集と謳っている商品でも、稀に音源が漏れていることがございます。予めご了承ください。 (UNIVERSAL MUSIC/IMS)¥35,750 (税込)盤質:- S
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盤質:
- B
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1959-70年 オペラ集 / 録音全集 第2弾 49枚組
- IMPORT / CD / 4853432 / 1008998815 / 2025年04月04日
売切 注文不可【収録予定】《CD 1-2》ヘンデル:歌劇『アルチーナ』HWV34【演奏】ジャネット・ヴァン・ダイク(ソプラノ)、ノーマ・プロクター(コントラルト)、フリッツ・ヴンダーリヒ、ニコラ・モンティ(テノール)、トマス・ヘムズリー(バス)、ケルン放送合唱団、フェルディナント・ライナー(指揮)カペラ・コロニエンシス【録音】1959年5月、ケルン(ライヴ)/《CD 3》ヘンデル:歌劇『エイシスとガラテア』HWV49【演奏】ピーター・ピアーズ、デイヴィッド・ガリヴァー(テノール)、オーウェン・ブランガン(バス)、セント・アンソニー・シンガーズ、サー・エイドリアン・ボールト(指揮)フィロムジカ・オブ・ロンドン【録音】1959年6月、ロンドン/《CD 4-6》モーツァルト:歌劇『ドン・ジョヴァンニ』K.527【演奏】エリーザベト・シュヴァルツコップ、グラツィエラ・シュッティ(ソプラノ)、ルイジ・アルヴァ(テノール)、エーベルハルト・ヴェヒター、ジュゼッペ・タッデイ、ピエロ・カップッチッリ(バリトン)、ゴットロープ・フリック(バス)、カルロ・マリア・ジュリーニ(指揮)フィルハーモニア管弦楽団・合唱団【録音】1959年10月-11月、ロンドン/《CD 7-8》ヴェルディ:歌劇『リゴレット』【演奏】アンナ・ディ・スタジオ、ステファニア・マラグー(メッゾ・ソプラノ)、レナート・チオーニ、アンジェロ・メルクリアーリ(テノール)、コーネル・マクニール(バリトン)、フェルナンド・コレーナ、チェーザレ・シエピ、ジュゼッペ・モレージ(バス)、ニーノ・サンツォーニョ(指揮)サンタ・チェチーリア国立アカデミー管弦楽団・合唱団【録音】1961年7月、ローマ/《CD 9-10》ドニゼッティ:歌劇『ランメルモールのルチア』【演奏】アナ・ラケル・サトレ(メッゾ・ソプラノ)、リナルド・ペリッツォーニ、レナート・チオーニ、ケネス・マクドナルド(テノール)、ロバート・メリル(バリトン)、チェーザレ・シエピ(バス)、サー・ジョン・プリッチャード(指揮)サンタ・チェチーリア国立アカデミー管弦楽団・合唱団【録音】1961年8月、ローマ/《CD 11-13》ヘンデル:歌劇『アルチーナ』HWV34【演奏】ミレッラ・フレーニ、グラツィエラ・シュッティ(ソプラノ)、テレサ・ベルガンサ、モニカ・シンクレア(メッゾ・ソプラノ)、ルイジ・アルヴァ(テノール)、エツィオ・フラジェッロ(バス)、リチャード・ボニング(指揮)ロンドン交響楽団【録音】1962年4月、ロンドン/《CD 14-15》ベッリーニ:歌劇『夢遊病の女』【演奏】シルヴィア・スタールマン(ソプラノ)、マルグレータ・エルキンス(メッゾ・ソプラノ)、アンジェロ・メルクリアーリ、ニコラ・モンティ(テノール)、ジョヴァンニ・フォイアーニ、フェルナンド・コレーナ(バス)、リチャード・ボニング(指揮)フィレンツェ五月音楽祭管弦楽団・合唱団【録音】1962年9月、フィレンツェ/《CD 16-17》ヴェルディ:歌劇『椿姫』【演奏】ドーラ・カラル(ソプラノ)、ミティ・トゥルッカート・パーチェ(メッゾ・ソプラノ)、カルロ・ベルゴンツィ、アンジェロ・メルクリアーリ、ピエロ・デ・パルマ(テノール)、ロバート・メリル(バリトン)、シルヴィオ・マイオニカ、マリオ・フロシーニ、ジョヴァンニ・フォイアーニ、テレーノ・メリディオナーレ(バス)、サー・ジョン・プリッチャード(指揮)フィレンツェ五月音楽祭管弦楽団・合唱団【録音】1962年11月、フィレンツェ/ 《CD 18-19》ビゼー:歌劇『カルメン』【演奏】ジョルジェット・スパネリス(ソプラノ)、レジーナ・レズニック、イヴォンヌ・ミントン(メッゾ・ソプラノ)、マリオ・デル・モナコ、ジャン・プリュダン、アルフレッド・アレット(テノール)、トム・クラウゼ(バリトン)、クロード・カレ、ロバート・ジェイ(バス)、ジュネーヴ大劇場合唱団、トーマス・シッパーズ(指揮)スイス・ロマンド管弦楽団【録音】1963年6月、ジュネーヴ/《CD 20-22》ベッリーニ:歌劇『清教徒』【演奏】マルグレータ・エルキンス(メッゾ・ソプラノ)、ピエロ・デ・パルマ、ピエール・デュヴァル(テノール)、レナート・カペッキ(バリトン)、エツィオ・フラジェッロ、ジョヴァンニ・フォイアーニ(バス)、リチャード・ボニング(指揮)フィレンツェ五月音楽祭管弦楽団・合唱団【録音】1963年7月、フィレンツェ/《CD 23》ヘンデル:歌劇『エジプトのジュリアス・シーザー』HWV17【演奏】マリリン・ホーン、マルグレータ・エルキンス、モニカ・シンクレア(メッゾ・ソプラノ)、リチャード・コンラッド(テノール)、リチャード・ボニング(指揮)ロンドン新交響楽団【録音】1963年7月、ロンドン/《CD 24-26》ベッリーニ:歌劇『ノルマ』【演奏】マリリン・ホーン、イヴォンヌ・ミントン(メッゾ・ソプラノ)、ジョン・アレクサンダー、ジョゼフ・ウォード(テノール)、リチャード・クロス(バス・バリトン)、リチャード・ボニング(指揮)ロンドン交響楽団・合唱団【録音】1964年7月、ロンドン/《CD 27-29》ロッシーニ:歌劇『セミラーミデ』【演奏】パトリシア・クラーク(ソプラノ)、マリリン・ホーン(メッゾ・ソプラノ)、ジョン・サージ(テノール)、レスリー・ファイソン(バリトン)、スピロ・マラス、ジョセフ・ルルー、マイケル・ラングドン(バス)、アンブロジアン・オペラ・コーラス、リチャード・ボニング(指揮)ロンドン交響楽団【録音】1966年1月、ロンドン/《CD 30-31》ベッリーニ:歌劇『テンダのベアトリーチェ』【演奏】ジョセフィン・ヴィージー(メッゾ・ソプラノ)、ルチアーノ・パヴァロッティ、ジョゼフ・ウォード(テノール)、コーネリス・オプトフ(バリトン)、アンブロジアン・オペラ・コーラス、リチャード・ボニング(指揮)ロンドン交響楽団【録音】1966年2月、ロンドン/《CD 32-34》グノー:歌劇『ファウスト』【演奏】マルグレータ・エルキンス、モニカ・シンクレア(メッゾ・ソプラノ)、フランコ・コレッリ(テノール)、レイモンド・マイヤーズ、ロベール・マサール(バリトン)、ニコライ・ギャウロフ(バス)、アンブロジアン・オペラ・コーラス、リチャード・ボニング(指揮)ロンドン交響楽団【録音】1966年7月、ロンドン/《CD 35》ボノンチーニ:歌劇『グリゼルダ』【演奏】ラウリス・エルムス、モニカ・シンクレア、マルグレータ・エルキンス(メッゾ・ソプラノ)、スピロ・マラス(バス)、アンブロジアン・シンガーズ、リチャード・ボニング(指揮)ロンドン・フィルハーモニー管弦楽団【録音】1966年4月、ロンドン/ 《CD 36》グラウン:歌劇『モンテズマ』(抜粋)【演奏】Elizabeth Harrison、レイ・ウッドランド(ソプラノ)、ラウリス・エルムス、モニカ・シンクレア(メッゾ・ソプラノ)、ジョゼフ・ウォード(テノール)、アンブロジアン・シンガーズ、リチャード・ボニング(指揮)ロンドン・フィルハーモニー管弦楽団【録音】1966年4月、ロンドン/《CD 37-38》ドニゼッティ:歌劇『連隊の娘』【演奏】エディス・コーツ(ソプラノ)、モニカ・シンクレア(メッゾ・ソプラノ)、ルチアーノ・パヴァロッティ、アラン・ジョーンズ(テノール)、エリック・ガーレット(バリトン)、ジュール・ブリュイエール、スピロ・マラス(バス)、リチャード・ボニング(指揮)コヴェント・ガーデン・ロイヤル・オペラ・ハウス管弦楽団・合唱団【録音】1967年7月、ロンドン/《CD 39-40》ドリーブ:歌劇『ラクメ』【演奏】グウェニス・アニアー、ジョセフト・クレマン(ソプラノ)、ジャーヌ・ベルビエ、モニカ・シンクレア(メッゾ・ソプラノ)、エミール・ベルクール、アラン・ヴァンゾ(テノール)、ガブリエル・バキエ(バリトン)、クロード・カレ(バス)、リチャード・ボニング(指揮)モンテ・カルロ国立歌劇場管弦楽団(モンテ・カルロ・フィルハーモニー管弦楽団)・合唱団【録音】1967年10月、モナコ/《CD 41-43》モーツァルト:歌劇『ドン・ジョヴァンニ』【演奏】ピラール・ローレンガー(ソプラノ)、マリリン・ホーン(メッゾ・ソプラノ)、ヴェルナー・クレン(テノール)、ガブリエル・バキエ(バリトン)、ドナルド・グラム、クリフォード・グラント、レオナルド・モンレアーレ(バス)、アンブロジアン・シンガーズ、リチャード・ボニング(指揮)イギリス室内管弦楽団【録音】1968年8月、ロンドン/《CD 44-47》マイアベーア:歌劇『ユグノー教徒』【演奏】マーティナ・アローヨ、アーリーン・オジェー、ジョセフト・クレマン、キリ・テ・カナワ、(ソプラノ)、ユゲット・トゥランジョー、ジャネット・コスター(メッゾ・ソプラノ)、アナスタシオス・ヴレニオス、ジョン・ウェイクフィールド、ジョゼフ・ウォード(テノール)、ドミニク・コッサ、ガブリエル・バキエ、ジョン・ノーブル、ジョン・ギブス、アラン・オピー(バリトン)、ニコラ・ギュゼレフ、グリン・トーマス、クリフォード・グラント(バス)、アンブロジアン・オペラ・コーラス、リチャード・ボニング(指揮)ニュー・フィルハーモニア管弦楽団【録音】1969年4月、ロンドン/《CD 48-49》ドニゼッティ:歌劇『愛の妙薬』【演奏】マリア・カズーラ(ソプラノ)、ルチアーノ・パヴァロッティ(テノール)、ドミニク・コッサ(バリトン)、スピロ・マラス(バス)、アンブロジアン・オペラ・コーラス、リチャード・ボニング(指揮)イギリス室内管弦楽団【録音】1970年7月、ロンドン【演奏者】ジョーン・サザーランド(ソプラノ)四半世紀以上にわたりオペラ・ディーヴァとして君臨した、オーストラリア出身のソプラノ歌手ジョーン・サザーランドのデッカ録音すべて(とEMI録音)が初めてまとめられ、「Vol.1:リサイタルとオラトリオ集」(CD37枚組)、「Vol.2:オペラ集 1959年-1970年」(CD49枚組)、「Vol.3:オペラ集 1971年-1988年」(CD48枚組)の3つのボックス・セットで発売されます。限定盤。第2弾となる「Vol.2:オペラ集 1959年-1970年」には、サザーランドが1959年から1970年に録音したオペラがまとめられています。『ドン・ジョヴァンニ』のドンナ・アンナ(ジュリーニ指揮、1959年)、同年ヴンダーリヒと録音したライヴの『アルチーナ』、『ランメルモールのルチア』の2つの録音のうちの最初のもの、他にも『ファウスト』、『ノルマ』、『セミラーミデ』、『ラクメ』、『ユグノー教徒』なども収録されています。さらにはレアな録音、グラウンの『モンテズマ』とボノンチーニの『グリゼルダ』のハイライトも収録されています。ジョーン・サザーランド(1926-2010)は後に夫となった指揮者リチャード・ボニングにベルカント・ソプラノとしての素質を見出され、1959年2月の歴史的な夜、コヴェント・ガーデンでの『ランメルモールのルチア』のタイトルロールを演じてから演奏や録音のオファーが殺到しました。ボニングとともに多くの芸術的、商業的成功を収め、伝説のデッカ・プロデューサー、ジョン・カルショウの自伝の中で「アメリカ全土でジョーン・サザーランドは大人気となり、彼女の録音は発売するやいなや売り切れになった」と書かれています。イタリアでは「ラ・ステュペンダ(とてつもない声を持つ女)」、また他にも観客から「プリマ・ドンナ・アッソルータ(最高のプリマ・ドンナ)」「ベル・カントの女王」「世紀の歌声」などと称讃されました。そして多くのアーティストと共演しましたが、中でも重要な共演者には、彼女が見出したルチアーノ・パヴァロッティがいます。1978年に大英帝国勲章デイム・コマンダーを授けられました。92ページのブックレットにはRaymond McGill氏による洞察に満ちたライナーノーツ、リチャード・ボニングによる序文、ジョン・トランスキーによる録音資料、豊富なイラストおよび写真が掲載されています。オリジナル・ジャケット仕様。※録音全集と謳っている商品でも、稀に音源が漏れていることがございます。予めご了承ください。 (UNIVERSAL MUSIC/IMS)¥34,650 (税込)盤質:- B
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世紀の歌声と称えられたディーヴァ初の 録音全集 第1弾 37CD
- DECCA / IMPORT / CD / 4854356 / 1008867947 / 2024年07月20日
廃盤サザーランド~デッカ録音全集/Vol.1:リサイタル&オラトリオ集【収録予定】《CD 1》ブリス:ア・ソング・オブ・ウェルカム& J.S.バッハ:カンタータ第147番『心と口と行いと生活で』BWV147【演奏】サー・アーサー・ブリス、ジェレイント・ジョーンズ(指揮)【録音】1954年、1957年/《CD 2》[バロック・アリア集(ヘンデル、ボノンチーニ、パイジェッロ、シールド、アーン)&レア音源集]【演奏】サー・アンソニー・ルイス、グランヴィル・ジョーンズ(指揮)、リチャード・ボニング(ピアノ)【録音】1958年、1959年、1960年、他/《CD 3》[オペラティック・アリア集]【演奏】ネルロ・サンティ(指揮)【録音】1959年/《CD 4》ベートーヴェン:交響曲第9番【演奏】エルネスト・アンセルメ(指揮)【録音】1959年/《CD 5-6》[プリマ・ドンナの芸術]【演奏】フランチェスコ・モリナーリ=プラデッリ(指揮)【録音】1960年/《CD 7-8》ヘンデル:オラトリオ『メサイア』【演奏】サー・エイドリアン・ボールト(指揮)【録音】1961年/《CD 9-10》[コマンド・パフォーマンス~オペラ・アリアと歌曲集]【演奏】リチャード・ボニング(指揮)【録音】1962年/《CD 11-12》[ベル・カントの時代]【演奏】リチャード・ボニング(指揮)【録音】1963年/《CD 13》[もろびとこぞりて~クリスマス・リサイタル集]【演奏】リチャード・ボニング(指揮)【録音】1965年/《CD 14》ベートーヴェン:交響曲第9番【演奏】ハンス・シュミット=イッセルシュテット(指揮)【録音】1965年/《CD 15》[ノエル・カワード集]【演奏】リチャード・ボニング(指揮)【録音】1966年/《CD 16-17》[ラヴ・ライヴ・フォーエヴァー~ミュージカル&オペレッタ名曲集]【演奏】リチャード・ボニング(指揮)【録音】1966年/《CD 18》ヴェルディ:レクイエム【演奏】サー・ゲオルグ・ショルティ(指揮)【録音】1967年/ 《CD 19》[ロシア秘曲集]【演奏】リチャード・ボニング(指揮)【録音】1968年/《CD 20-21》[ロマンティック・フレンチ・アリア集]【演奏】リチャード・ボニング(指揮)【録音】1969年/《CD 22-23》ヘンデル:オラトリオ『メサイア』【演奏】リチャード・ボニング(指揮)【録音】1970年/《CD 24》[我が母の教えたまいし歌~歌曲集]【演奏】リチャード・ボニング(指揮)【録音】1972年/《CD 25》*[ダーウィン市民のための歌]【演奏】リチャード・ボニング(指揮)【録音】1975年/《CD 26》[オペラ・デュエット集]【演奏】ルチアーノ・パヴァロッティ(テノール)、リチャード・ボニング(指揮)【録音】1976年/《CD 27-28》[音楽の夜会~イタリア&フランスのサロン歌曲集]【演奏】リチャード・ボニング(ピアノ)【録音】1978年/《CD 29》[ワーグナー・リサイタル~ソプラノのためのオペラ・アリア集]【演奏】リチャード・ボニング、サー・ゲオルグ・ショルティ(指揮)【録音】1978年、1962年/《CD 30》[モーツァルト・リサイタル~オペラ・アリア集]【演奏】リチャード・ボニング(指揮)【録音】1978年/《CD 31-32》[ライヴ・フロム・リンカーン・センター]【演奏】マリリン・ホーン(メッゾ・ソプラノ)、ルチアーノ・パヴァロッティ(テノール)、リチャード・ボニング(指揮)【録音】1981年/《CD 33-34》ヘンデル:オラトリオ『アタリア』【演奏】クリストファー・ホグウッド(指揮)【録音】1985年/《CD 35》[ベル・カント・アリア集]【演奏】リチャード・ボニング(指揮)【録音】1985年/《CD 36》[トーキング・ピクチャーズ~映画音楽&ミュージカル集]【演奏】リチャード・ボニング(指揮)【録音】1986年/《CD 37》[ロマンティック・トリオ集]【演奏】バリー・タックウェル(ホルン)、リチャード・ボニング(ピアノ)【録音】1987年詳細、下記*世界初CD化【演奏者】ジョーン・サザーランド(ソプラノ)四半世紀以上にわたりオペラ・ディーヴァとして君臨した、オーストラリア出身のソプラノ歌手ジョーン・サザーランドのデッカ録音すべて(とEMI録音)が初めてまとめられ、「Vol.1:リサイタルとオラトリオ集」(CD37枚組)、「Vol.2:オペラ集 1959年-1970年」(CD49枚組)、「Vol.3:オペラ集 1971年-1988年」(CD48枚組)の3つのボックス・セットで発売されます。限定盤第1弾となる「Vol.1:リサイタルとオラトリオ集」には、サザーランドがデッカに残したすべてのリサイタルとオラトリオが収録されています。1959年にパリで録音された、ネルロ・サンティとの共演による『オペラティック・アリア集』から、伝説のデビュー・リサイタル・アルバム『プリマ・ドンナの芸術』、マリリン・ホーンとルチアーノ・パヴァロッティと共演した有名な『ライヴ・フロム・リンカーン・センター』などが含まれます。サザーランドの初期の録音もいくつか含まれ、1958年にリチャード・ボニングのピアノと録音された4曲はデッカで初めて発売されることとなりました。そして、一連のフランス歌曲は数年前に『フランス・オペラ・アリア集』のテープの最後から発見されたものです。アンセルメとシュミット=イッセルシュテットとのベートーヴェンの第九交響曲、2つのヘンデルの『メサイア』(ボールトとボニング)、ヴェルディの『レクイエム』のショルティ録音などもあります。レアな録音としては全曲ワーグナーのディスクがあり、これにはショルティの『ニーベルングの指環』にサザーランドが「森の小鳥」役で出演したものがボーナス・トラックとして追加されています。ブリスの『ア・ソング・オブ・ウェルカム』(1954年、サザーランド初のスタジオ録音)と、バッハのカンタータ第147番『心と口と行いと生活で』が組み合わされたディスクで始まり、デッカ最後のリサイタル録音となったバリー・タックウェルのホルン、ボニングのピアノとのトリオで締めくくられます。ジョーン・サザーランド(1926-2010)は後に夫となった指揮者リチャード・ボニングにベルカント・ソプラノとしての素質を見出され、1959年2月の歴史的な夜、コヴェント・ガーデンでの『ランメルモールのルチア』のタイトルロールを演じてから演奏や録音のオファーが殺到しました。ボニングとともに多くの芸術的、商業的成功を収め、伝説のデッカ・プロデューサー、ジョン・カルショウの自伝の中で「アメリカ全土でジョーン・サザーランドは大人気となり、彼女の録音は発売するやいなや売り切れになった」と書かれています。イタリアでは「ラ・ステュペンダ(とてつもない声を持つ女)」、また他にも観客から「プリマ・ドンナ・アッソルータ(最高のプリマ・ドンナ)」「ベル・カントの女王」「世紀の歌声」などと称讃されました。そして多くのアーティストと共演しましたが、中でも重要な共演者には、彼女が見出したルチアーノ・パヴァロッティがいます。1978年に大英帝国勲章デイム・コマンダーを授けられました。92ページのブックレットにはRaymond McGill氏による洞察に満ちたライナーノーツ、リチャード・ボニングによる序文、ジョン・トランスキーによる録音資料、豊富なイラストおよび写真が掲載されています。オリジナル・ジャケット仕様。※録音全集と謳っている商品でも、稀に音源が漏れていることがございます。予めご了承ください。 《CD 1》1-8) ブリス:ア・ソング・オブ・ウェルカム、9-18) J.S.バッハ:カンタータ第147番『心と口と行いと生活で』BWV147【演奏】ジョン・キャメロン(1-8)、トーマス・ヘムズリー(9-18)(バリトン)、ヘレン・ワッツ(コントラルト)(9-18)、ウィルフレッド・ブラウン(テノール)(9-18)、BBC合唱団(1-8)、ジェレイント・ジョーンズ・シンガーズ(9-18)、サー・アーサー・ブリス(指揮)フィルハーモニア管弦楽団(1-8)、ジェレイント・ジョーンズ(指揮)ジェレイント・ジョーンズ管弦楽団(9-18)【録音】1954年6月(1-8)、1957年5月(9-18)、ロンドン/《CD 2》[バロック・アリア集&レア音源集]1) シュポーア:Candida Rosa(歌劇『ゼミールとアゾール』より)、2) ロッシーニ:フィレンツェの花売り娘、ドニゼッティ:歌劇『リヴァプールの隠れ家』より3) Confusa e l’alma mia、4) Non intende il mio contento、ヘンデル:歌劇『アルチーナ』HWV34より5) また私を喜ばせに来て、6) Ah! Ruggiero crudel...Ombre pallide、7) ボノンチーニ:お前を讃える栄光のために(歌劇『グリゼルダ』より)、8) パイジェッロ:もはや私の心には感じない、9) ピッチンニ:腹を立てた女の怒り(歌劇『良い娘』より)、アーン:10) The Traveller benighted(歌劇『村の愛』より)、11) The soldier tir’d of war’s alarms(歌劇『アルタクセルクセス』より)、シールド:歌劇『ロジーナ』より12) ウィリアムは夕方に、13) Whilst with village maids、14) あざみの毛が舞うように、15) アルディーティ:口づけ、16) ドリーブ:ナイチンゲール、17) グノー:セレナード、18) ドリーブ:カディスの娘たち、19) ビゼー:パストラーレ、20) マスネ:ああ、もし花に目があったなら、21) フォーレ:蝶と花Op.1 No.1【演奏】リチャード・ボニング(ピアノ)(1-4, 16-21)、サー・アンソニー・ルイス(5, 6)、グランヴィル・ジョーンズ(7-14)(指揮)フィロムジカ・オブ・ロンドン、オーケストラ伴奏(15)【録音】1958年6月(1-4)、3月(5, 6)、1959年5月(7-14)、ロンドン、1960年、オーストリア(15)、Recording Date & Venue Unknown(16-21)/《CD 3》[オペラティック・アリア集]1) ドニゼッティ:あたりは沈黙に閉ざされ(歌劇『ランメルモールのルチア』より)、ヴェルディ:2) エルナーニよ、いっしょに逃げて(歌劇『エルナーニ』より)、3) ありがとう、愛する友よ(歌劇『シチリア島の夕べの祈り』より)、ドニゼッティ:4) 私は心の光(歌劇『シャモニーのリンダ』より)、5) 香炉はくゆり(歌劇『ランメルモールのルチア』より)【演奏】ナディーヌ・ソートゥロー(ソプラノ)(1)、パリ・オペラ座合唱団(5)、ネルロ・サンティ(指揮)パリ音楽院管弦楽団【録音】1959年4月、パリ/《CD 4》1-4) ベートーヴェン:交響曲第9番ニ短調Op.125『合唱』【演奏】ノーマ・プロクター(コントラルト)、アントン・デルモータ(テノール)、アルノルト・ヴァン・ミル(バス)、ブラッシュ合唱団、Chœur des Jeunes de L’Eglise National Vandoise、エルネスト・アンセルメ(指揮)スイス・ロマンド管弦楽団【録音】1959年5月、ジュネーヴ/[プリマ・ドンナの芸術(2CD)]《CD 5》1) アーン:戦に疲れた戦士(歌劇『アルタクセルクセス』より)、2) ヘンデル:輝かしいセラフィムに(オラトリオ『サムソン』より)、ベッリーニ:3)清らかな神よ…私の胸に帰れ(歌劇『ノルマ』より)、4) 私は美しい乙女(歌劇『清教徒』より)、5) ロッシーニ:麗しい光が(歌劇『セミラーミデ』より)、ベッリーニ:6) やさしい声が私を呼んでいた…さあ、いらっしゃい愛しい人(歌劇『清教徒』より)、7) 私にとって今日はなんとすばらしい日(歌劇『夢遊病の女』より)、8) グノー:なんと美しいこの姿(歌劇『ファウスト』より)【演奏】ハリー・ディレイ(トランペット)(1, 2)、コヴェント・ガーデン・ロイヤル・オペラ・ハウス合唱団(1-3, 5)、フランチェスコ・モリナーリ=プラデッリ(指揮)コヴェント・ガーデン・ロイヤル・オペラ・ハウス管弦楽団【録音】1960年8月、ロンドン/《CD 6》1) グノー:私は夢に生きたい(歌劇『ロメオとジュリエット』より)、2) ヴェルディ:泣きぬれて野のはてにひとり(歌劇『オテロ』より)、3) モーツァルト:あらゆる苦しみが待ちうけていても(歌劇『後宮からの誘拐』より)、4) ヴェルディ:不思議だわ…ああ、そはかの人か…花から花へ(歌劇『椿姫』より)、5) トマ:遊びの仲間に入れてください(歌劇『ハムレット』より)、6) ドリーブ:若いインドの娘はどこへ(歌劇『ラクメ』より)、7) マイアベーア:美しいトゥレーヌ(歌劇『ユグノー教徒』より)、8) ヴェルディ:慕わしい人の名は(歌劇『リゴレット』より)【演奏】コヴェント・ガーデン・ロイヤル・オペラ・ハウス合唱団(8)、フランチェスコ・モリナーリ=プラデッリ(指揮)コヴェント・ガーデン・ロイヤル・オペラ・ハウス管弦楽団【録音】1960年8月、ロンドン/《CD 7-8》ヘンデル:オラトリオ『メサイア』HWV56【演奏】グレース・バンブリー(メッゾ・ソプラノ)、ケネス・マッケラー(テノール)、デイヴィッド・ウォード(バス)、サー・エイドリアン・ボールト(指揮)ロンドン交響楽団・合唱団【録音】1961年8月、ロンドン/[コマンド・パフォーマンス~オペラ・アリアと歌曲集(2CD)]《CD 9》1) ウェーバー:海よ、巨大な怪物よ(歌劇『オベロン』より)、2) マスネ:泣け、泣け、わが瞳よ(歌劇『ル・シッド』より)、3) マイアベーア:Dieu! Comme cette nuit est lente...Ombre legere(歌劇『ディノラ』より)、4) レオンカヴァッロ:なんて炎を眼差しに宿してたのかしら!(歌劇『道化師』より)、ヴェルディ:5) わたしは恥ずべき祝宴から逃れて(歌劇『群盗』より)、6) 神にそむいた私を罰して下さい!(歌劇『ルイザ・ミラー』より)、7) ロッシーニ:黙ってですって(歌劇『婚約手形』より)、8) ベッリーニ:もし墓に行かずにすんだなら(歌劇『テンダのベアトリーチェ』より)【演奏】ジョン・ドブソン(テノール)(5)、アンブロジアン・シンガーズ(8)、リチャード・ボニング(指揮)ロンドン交響楽団【録音】1962年11月、ロンドン/《CD 10》1) ベネディクト:ジプシーと小鳥、2) アルディーティ:話して!、3) リッチ:もう本売りのアンネッタではない(歌劇『クリスピーノと死神』より)、4) トスティ:理想、5) アルディーティ:口づけ、6) トスティ:セレナータ、7) レオンカヴァッロ:マッティナータ、8) ビショップ:見よ、優しいひばりを、9) スティーヴンソン:夏の名残のバラ、10) ウォレス:Scenes that are brightest(歌劇『マリターナ』より)、11) バルフェ:大理石の広間に暮らすことを夢見ていた(歌劇『ボヘミアの娘』より)、12) ビショップ:ホーム・スイート・ホーム(埴生の宿)【演奏】アレクサンダー・マレー(フルート)(1, 8)、リチャード・ボニング(ピアノ)(4, 6)、ティナ・ボニファチオ(ハープ)(12)、リチャード・ボニング(指揮)ロンドン交響楽団(1-3, 5, 7-12)【録音】1962年11月、ロンドン/[ベル・カントの時代(2CD)]《CD 11》1) ピッチンニ:腹を立てた女の怒り(歌劇『良い娘』より)、2) ヘンデル:優しい森よ(歌劇『アタランタ』HWV35より)、3) ランプニャーニ:我には自信が(歌劇『メラスペ』より)、ヘンデル:4) 悲しげな音色で(オラトリオ『サムソン』HWV57より)、5) ここから、アイリス、立ち去りましょう(オラトリオ『セメレ』HVW58より)、6) ボノンチーニ:私のかわいい恋人(歌劇『アスタルト』より)、7) アーン:O too lovely(歌劇『アルタクセルクセス』より)、シールド:歌劇『ロジーナ』より8) あざみの毛が舞うように、9) ウィリアムは夕方に、モーツァルト:10) 常に恵み深く(歌劇『羊飼いの王様』K.208より)、11) 恐れなくてもよいのです、わが子よ(歌劇『魔笛』K.620より)、12) 私はお前の強さを頼み(歌劇『後宮からの誘拐』K.384より)、13) ボワエルデュー:わたしの帽子はかわいい(歌劇『アンジェラ』より)【演奏】マリリン・ホーン(メッゾ・ソプラノ)(3, 7, 13)、リチャード・コンラッド(テノール)(2, 6, 10)、アンブローズ・ガントレット(2)、ダグラス・カミングス(7)(チェロ)、リチャード・ボニング(指揮)ロンドン新交響楽団【録音】1963年6月、ロンドン/《CD 12》1) ロッシーニ:Serbami ognor(歌劇『セミラーミデ』より)、2) オーベール:目を閉じて(歌劇『ポルティチの唖娘』より)、3) ウェーバー:雲が太陽を覆っていても(歌劇『魔弾の射手』より)、4) ベッリーニ:平和の天使(歌劇『テンダのベアトリーチェ』より)、ドニゼッティ:5) もう一度愛の言葉を聞かせて(歌劇『ドン・パスクァーレ』より)、6) 幸せでありたい方に秘密を教えましょう(歌劇『ルクレツィア・ボルジア』より)、7) ヴェルディ:Santo di patria...Allor che i forti corrono(歌劇『アッティラ』より)、8) ベッリーニ:Un ritratto?...Veggiam(歌劇『異国の女』より)、9) ロッシーニ:空はほほえみ(歌劇『セビリャの理髪師』より)、10) アルディーティ:ボレロ【演奏】マリリン・ホーン(メッゾ・ソプラノ)(1, 6, 10)、リチャード・コンラッド(テノール)(2, 4, 5, 8, 9)、ロンドン交響合唱団(6, 7)、リチャード・ボニング(指揮)ロンドン交響楽団【録音】1963年6月、ロンドン/《CD 13》[もろびとこぞりて~クリスマス・リサイタル集]1) ヘンデル:もろびとこぞりて、2) ウィリス:天なる神には、3) アダン:オー・ホーリー・ナイト、4) グノー:悔悟、5) 作者不詳:御使いうたいて(グリーンスリーヴス)、6) ウェイド:神の御子は今宵しも、7) 伝承曲:クリスマスの12日間、8) 伝承曲:ウィンセスラスはよい王様、9) メンデルスゾーン:天には栄え、10) レーガー:マリアの子守歌、11) シューベルト:アヴェ・マリア、12) 伝承曲:ひいらぎとつたは、13) 伝承曲:荒野の果てに、14) 作者不詳:ひいらぎかざろう【演奏】パトリシア・クラーク(ソプラノ)(8)、アンブロジアン・シンガーズ(3, 6-9, 11, 12)、リチャード・ボニング(指揮)ニュー・フィルハーモニア管弦楽団【録音】1965年5月、ロンドン/《CD 14》1-4) ベートーヴェン:交響曲第9番ニ短調Op.125『合唱』【演奏】マリリン・ホーン(メッゾ・ソプラノ)、ジェイムズ・キング(テノール)、マルッティ・タルヴェラ(バス)、ウィーン国立歌劇場合唱団、ハンス・シュミット=イッセルシュテット(指揮)ウィーン・フィルハーモニー管弦楽団【録音】1965年12月、ウィーン/《CD 15》[ノエル・カワード集]カワード(D.ガムレイ編):1-4) ミュージカル『カンヴァセーション・ピース』より(I’ll Follow My Secret Heart/Never More/Melanie’s Aria/Charming, charming)、5-6) ミュージカル『ビター・スウィート』より(I’ll See You Again/Zigeuner)、7-9)ミュージカル『オペレッタ』より(Dearest Love/Where Are The Songs We Sang?/Countess Mitzi)、10) I knew That You Would Be My Love(ミュージカル『舞踏会の後で』より)、11-12) ミュージカル『パシフィック1860』より(Bright was the Day/This is a changing World)【演奏】ノエル・カワード(ヴォーカル)(1, 7)、エリザベス・ロビンソン(ソプラノ)(4)、マルガレータ・エルキンス(メッゾ・ソプラノ)(4)、モラグ・ビートン(歌手)(4)、ジョン・ウェイクフィールド(テノール)(5)、リチャード・ボニング(指揮)デッカ・スタジオ・オーケストラ【録音】1966年7月、ロンドン/[ラヴ・ライヴ・フォーエヴァー~ミュージカル&オペレッタ名曲集(2CD)]《CD 16》1) ロンバーグ:私の心深くに(喜歌劇『学生王子』より)、2) ロジャース:恋に恋して(ミュージカル『シラキューズから来た男たち』より)、3) ロンバーグ:砂漠の歌(喜歌劇『砂漠の歌』より)、4) カーン:And Love Was Born(ミュージカル『空飛ぶ音楽』より)、5) フリムル:インディアン・ラヴ・コール(喜歌劇『ローズマリー』より)、6) ハーバート:ホエン・ユーアー・アウェイ(ミュージカル『たぐいなき乙女』より)、7) カーン:空想してごらん(ミュージカル『ショウ・ボート』より)、8) フレイザー=シムソン:Love Will Find A Way(ミュージカル『山の乙女』より)、9) ジャーマン:For Tonight(ワルツ・ソング)(喜歌劇『トム・ジョーンズ』より)、10) オッフェンバック:いとしい人よ…ああ、何というお食事(喜歌劇『ラ・ペリコール』より)、11) マスネ:Air de Nina(歌劇『シェリュバン』より)、12) ツェラー:チロルでバラは(喜歌劇『小鳥売り』より)、13) ミレッカー:デュバリー(喜歌劇『デュバリー伯爵夫人』より)【演奏】アンブロジアン・オペラ・コーラス、リチャード・ボニング(指揮)ニュー・フィルハーモニア管弦楽団【録音】1966年7月、ロンドン/《CD 17》1) レオ・ファル:喜歌劇『離婚した女』『スペインのナイチンゲール』『ドルの女王』『ポンパドゥール夫人』『かわいいアウグスティン』他からのメドレー、2) レハール:それは幸福の夢に過ぎなかった(喜歌劇『エヴァ』より)、3) オスカー・シュトラウス:できるだけそっと(喜歌劇『ワルツの夢』より)、4) ホイベルガー:別室へ行きましょう(喜歌劇『オペラ舞踏会』より)、5) J.シュトラウス2世:修道女の合唱(喜歌劇『カサノヴァ』より)、6) レハール:ヴィリアの歌(喜歌劇『メリー・ウィドウ』より)、7) クライスラー:わが瞳に輝ける星(映画『陽気な姫君』より)、8) オスカー・シュトラウス:私の英雄(喜歌劇『チョコレートの兵隊』より)、9) ポスフォード:コサックの歌(ミュージカル『バラライカ』より)、10) レハール:ラヴ・ライヴ・フォーエヴァー(喜歌劇『パガニーニ』より)【演奏】アンブロジアン・オペラ・コーラス、リチャード・ボニング(指揮)ニュー・フィルハーモニア管弦楽団【録音】1966年7月、ロンドン/《CD 18》1-19) ヴェルディ:レクイエム【演奏】マリリン・ホーン(メッゾ・ソプラノ)、ルチアーノ・パヴァロッティ(テノール)、マルッティ・タルヴェラ(バス)、ウィーン国立歌劇場合唱団、サー・ゲオルグ・ショルティ(指揮)ウィーン・フィルハーモニー管弦楽団【録音】1967年10月、ウィーン/《CD 19》[ロシア秘曲集]1-3) グリエール:ハープ協奏曲Op.74、4-5) コロラトゥーラ・ソプラノのための協奏曲Op.82、6) ストラヴィンスキー:パストラーレ、7) キュイ:この世で、8) グレチャニノフ:子守歌【演奏】オシアン・エリス(ハープ)(1-3)、リチャード・ボニング(指揮)ロンドン交響楽団【録音】1968年1月、ロンドン/[ロマンティック・フレンチ・アリア集(2CD)]《CD 20》1) オッフェンバック:大好きなあの人のところに(歌劇『ロビンソン・クルーソー』より)、2) マイアベーア:いとしいヤギよ!(歌劇『ディノラ』より)、3) シャルパンティエ:その日から(歌劇『ルイーズ』より)、4) オッフェンバック:あの方に伝えて(喜歌劇『ジェロルスタン大公妃』より)、オーベール:5) それは愛の物語(歌劇『マノン・レスコー』より)、6) Non temete milord...Or son sola(歌劇『フラ・ディアヴォロ』より)、7) ビゼー:夜の闇に私はただひとり(歌劇『真珠採り』より)、8) オッフェンバック:森の小鳥は憧れを歌う(歌劇『ホフマン物語』より)、9) マスネ:ああ、姉さんたちは何て幸せ!…炉端でお休み、小さなコオロギ(歌劇『サンドリヨン』より)、10) グノー:おお、かよわきツバメ(歌劇『ミレイユ』より)【演奏】リチャード・ボニング(指揮)スイス・ロマンド管弦楽団【録音】1969年9月、ジュネーヴ/《CD 21》1) オッフェンバック:皆さんは危険を愛し、ああ、私は兵隊さんが好き(喜歌劇『ジェロルスタン大公妃』より)、2) マイアベーア:ラ、ラ、ラ、大好きな歌(歌劇『北極星』より)、3) グノー:サラセン人は言った(歌劇『サモラの貢ぎ物』より)、4) マイアベーア:En vain j’espere...Idole de ma vie(歌劇『悪魔のロベール』より)、5) ルコック:ある夜、大尉ペレズは(歌劇『心と手』より)、6) マセ:Au bord du chemin qui passe a ma porte(歌劇『ジャネットの結婚』より)、7) グノー:Si le bonheur(歌劇『ファウスト』より)、8) ビゼー:マルグリートは…君の心を開け(交響的頌歌『ヴァスコ・ダ・ガマ』より)、9) マイアベーア:Veille sur eux...Vaisseau que le flot balance(歌劇『北極星』より)【演奏】ジュネーヴ大劇場合唱団員(4, 9)、リチャード・ボニング(指揮)スイス・ロマンド管弦楽団【録音】1969年9月、ジュネーヴ/《CD 22-23》ヘンデル:オラトリオ『メサイア』HWV56【演奏】ユゲット・トゥランジョー(コントラルト)、ヴェルナー・クレン(テノール)、トム・クラウゼ(バス)、Dermot Coleman(トレブル)、アンブロジアン・シンガーズ、リチャード・ボニング(指揮)イギリス室内管弦楽団【録音】1970年10月、ロンドン/《CD 24》[我が母の教えたまいし歌~歌曲集]1) ドヴォルザーク:我が母の教えたまいし歌Op.55 No.4、2) メンデルスゾーン:歌の翼にOp.34 No.2、3) リエゴ:ホーミング、4) マスネ:ああ、もし花に目があったなら、5) グノー:セレナード、6) ネルソン:メアリー・オブ・アーガイル、7) ドリーブ:夜うぐいす、8) La Forge:I Came with a Song、9) Juncker:I was Dreaming、10) アーン:私の詩に翼があったなら、11) マスネ:黄昏、12) アプト:Der Kukkuk、13) グリーグ:ソルヴェイグの歌(『ペール・ギュント』Op.23より)、14) Worth:夏の夜の夢、15) リスト:おお、夢に来ませS.282、16) ドリーブ:カディスの娘たち【演奏】リチャード・ボニング(指揮)ニュー・フィルハーモニア管弦楽団【録音】1972年8月、ロンドン/《CD 25》*[ダーウィン市民のための歌]1) マコーミック:アドバンス・オーストラリア・フェア、2) オッフェンバック:憲兵の二重唱(喜歌劇『ブラバンのジュヌヴィエーヴ』より)、ヴェルディ:3) 廷臣たちよ、下劣で呪われた者どもよ(歌劇『リゴレット』より)、4) ここで横におなりになったら(歌劇『十字軍のロンバルディア人』より)、5) 別嬪さんよ、いつだったか(歌劇『リゴレット』より)、ベッリーニ:歌劇『ノルマ』より6) 二人とも眠っている、7) お呼びになりまして、ノルマ、8) この子たちを連れて行って、9) ご覧なさい、ノルマ、10) Si, fino all’ore estreme、11) 伝承曲:ゴッド・セイヴ・ザ・クイーン【演奏】マルグレータ・エルキンス(メッゾ・ソプラノ)(4)、ヘザー・ベッグ(5, 7-10)、グラハム・クラーク(テノール)(4, 5)、ルイス・キリコ(バリトン)(3)、トム・マクダネル(2, 5)、クリフォード・グラント(2, 4)(バス)、リチャード・ボニング(指揮)ロイヤル・フィルハーモニー管弦楽団【録音】1975年1月、ロンドン/《CD 26》[オペラ・デュエット集]ヴェルディ:歌劇『椿姫』より1) 乾杯の歌、2) ある日、幸せにも、3) 奥さま…どうしたの?、4) ベッリーニ:おお、愛する人よ、少し遅くなったことを(歌劇『夢遊病の女』より)、5) ドニゼッティ:Linda! Linda!...Da quel dí che t’incontrai(歌劇『シャモニーのリンダ』より)、ヴェルディ:6) すでに夜も更けた(歌劇『オテロ』より)、7) 死の石は私の上に閉ざされた(歌劇『アイーダ』より)【演奏】ルチアーノ・パヴァロッティ(テノール)、ジャクリーン・フゲーレ(ソプラノ)(3)、エリザベス・コネル(メッゾ・ソプラノ)(7)、ロンドン・オペラ・コーラス(1, 7)、リチャード・ボニング(指揮)ナショナル・フィルハーモニー管弦楽団【録音】1976年9月、ロンドン/[音楽の夜会~イタリア&フランスのサロン歌曲集(2CD)]《CD 27》1-8) ロッシーニ:音楽の夜会(第1曲:約束/第2曲:非難/第3曲:別れ/第4曲:狂宴/第5曲:誘い/第6曲:アルプスの羊飼いの娘/第7曲:ゴンドラに乗って/第8曲:踊り)、9) レオンカヴァッロ:フランスのセレナード、10) ドニゼッティ:ため息、11) レスピーギ:遥か遠い日々、12) ベッリーニ:フィデッレの悲しげな姿よ、13) ロッシーニ:さらば人生よ(『老いの過ち』第2集より)、14) ベッリーニ:マリンコニーア、15) ヴェルディ:哀れな男、16) ベッリーニ:優雅な月よ17) チマーラ:ストルネッロ、18) ポンキエッリ:吟遊詩人【演奏】リチャード・ボニング(ピアノ)【録音】1978年6月、スイス、レザヴァン/《CD 28》1) マスカーニ:あなたの星、ロッシーニ:2) ゾラの歌(『老いの過ち』第2集より)、3) 古風なアリエッタ(『老いの過ち』第11集より)、4) カンパーナ:最後の希望、ドニゼッティ:5) 真夜中に、6) 私はいつも待っている、7) グノー:春に、8) ゴダール:フローリアンの歌、9) マスネ:秋の思い、10) ダレーラク:Quand le bien-aime reviendra(歌劇『ニーナ、または愛に狂った女』より)、11) ラロ:奴隷、12) トマ:夕べ、13) サン=サーンス:愛し合おう、14) フォーレ:蝶と花Op.1 No.1、15) ビゼー:牧歌、16) マスネ:ああ、もし花に目があったなら、17) マイアベーア:Guide au bord ta nacelle、18) ダヴィッド:燕、19) シャミナード:子守歌、20) マスネ:Puisque’elle a pris ma vie、21) ドリーブ:カディスの娘たち、22) アーン:愛し合おう、23) アダン:Mariquita【演奏】リチャード・ボニング(ピアノ)【録音】1978年6月、スイス、レザヴァン/《CD 29》[ワーグナー・リサイタル~ソプラノのためのオペラ・アリア集]ワーグナー:1) 正義の神よ、その時が来た(歌劇『リエンツィ』より)、2) 真っ赤な帆に黒いマストの船を(歌劇『さまよえるオランダ人』より)、歌劇『タンホイザー』より3) おごそかなこの広間よ、4) マリア様、願いをおきき下さい、5) 一人寂しく悲しみの日を(歌劇『ローエングリン』より)、6) 君こそは春(楽劇『ワルキューレ』より)、7) ああ、ザックス、わが友(楽劇『ニュルンベルクのマイスタージンガー』より)、8) やさしくかすかな彼のほほえみ(楽劇『トリスタンとイゾルデ』より)、楽劇『ジークフリート』より9) Was ihr mit nutzt, weiss ich nicht、10) Willkommen, Siegfried、11) Da lieg auch du, dunkler Wurm!【演奏】ヴォルフガング・ヴィントガッセン(テノール)(9-11)、ゲルハルト・シュトルツェ(9, 10)、グスタフ・ナイトリンガー(バリトン)(10)、リチャード・ボニング(指揮)ナショナル・フィルハーモニー管弦楽団(1-8)、サー・ゲオルグ・ショルティ(指揮)ウィーン・フィルハーモニー管弦楽団(9-11)【録音】1978年11月、ロンドン(1-8)、1962年10月、ウィーン(9-11)/《CD 30》[モーツァルト・リサイタル~オペラ・アリア集]モーツァルト:1) アレルヤ(『エクスルターテ・ユビラーテ』K.165より)、2) 彼女を愛そう、生涯変わらずに(歌劇『羊飼いの王様』K.208より)、3) アリア「私はあなたに明かしたい、おお、神よ!」K.418、歌劇『フィガロの結婚』より4) 愛の神よ、5) 恋とはどんなものかしら、6) 楽しい思い出はどこへ、7) 恋人よ、早くここへ、8) レチタティーヴォとアリア「どうしてあなたを忘れられよう…心配しないで、愛する人よ」K.505、9) ああ、愛の喜びは露と消え(歌劇『魔笛』K.620より)【演奏】ケネス・シリトー(ヴァイオリン)(2)、リチャード・ボニング(指揮)ナショナル・フィルハーモニー管弦楽団【録音】1978年11月、ロンドン/[ライヴ・フロム・リンカーン・センター(2CD)]《CD 31》1) ヴェルディ:孤独で惨めにさまよい歩き(歌劇『エルナーニ』より)、ベッリーニ:歌劇『ノルマ』より2) アダルジーザ…思い出よ、3) 不実者よ、恐れるな、4) プッチーニ:冷たい手を(歌劇『ラ・ボエーム』より)、ポンキエッリ:歌劇『ジョコンダ』より5) ここに小舟があります、さようなら、6) ああ恐れないで、7) ヴェルディ:私のカルロの胸に(歌劇『群盗』より)【演奏】マリリン・ホーン(メッゾ・ソプラノ)(1-3, 5, 6)、ルチアーノ・パヴァロッティ(テノール)(1, 3-6)、リチャード・ボニング(指揮)ニューヨーク・シティ・オペラ管弦楽団【録音】1981年3月、ニューヨーク(ライヴ)/《CD 32》1) ロッシーニ:幸福な壁よ(歌劇『湖上の美人』より)、ヴェルディ:2) すでに夜も更けた(歌劇『オテロ』より)、3) お母さん、眠らないの?(歌劇『イル・トロヴァトーレ』より)、4) ベッリーニ:平和の天使(歌劇『テンダのベアトリーチェ』より)【演奏】マリリン・ホーン(メッゾ・ソプラノ)(1, 3, 4)、ルチアーノ・パヴァロッティ(テノール)(2-4)、リチャード・ボニング(指揮)ニューヨーク・シティ・オペラ管弦楽団【録音】1981年3月、ニューヨーク(ライヴ)/ 《CD 33-34》ヘンデル:オラトリオ『アタリア』HWV52【演奏】エマ・カークビー(ソプラノ)、アンソニー・ロルフ=ジョンソン(テノール)、ジェイムズ・ボウマン(カウンターテノール)、デイヴィッド・トーマス(バス)、アレッド・ジョーンズ(トレブル)、オックスフォード・ニュー・カレッジ合唱団、クリストファー・ホグウッド(指揮)アカデミー・オブ・エンシェント・ミュージック【録音】1985年6月、イギリス/《CD 35》[ベル・カント・アリア集]1) ドニゼッティ:私にもう一度語って(歌劇『ケニルワース城のエリザベッタ』より)、2) ヴェルディ:自由に泣くがよい…ああ、飛んでいく雲にお姿が見えるのは(歌劇『アッティラ』より)、3) ベッリーニ:ああ、幾たびか(歌劇『カプレーティとモンテッキ』より)、ドニゼッティ:4) この飾らず質素な隠れ家で(歌劇『ベトリー、またはスイスの山小屋』より)、5) 私のフェルナンド(歌劇『ラ・ファヴォリータ』より)、6) マイアベーア:跪く太陽の子よ(歌劇『アフリカの女』より)、ロッシーニ:7) 暗い森(歌劇『ウィリアム・テル』より)、8) 今の歌声は(歌劇『セビリャの理髪師』より)【演奏】リチャード・ボニング(指揮)ウェールズ国立歌劇場管弦楽団【録音】1985年9月、ロンドン/《CD 36》[トーキング・ピクチャーズ~映画音楽&ミュージカル集](D.ガムレイ編)1) レイ・ヘンダーソン:If I had a Talking Picture of You(映画『サニー・サイド・アップ』より、2) ヴィクター・シャーツィンガー:One Night Love(映画『恋に一夜』より)、3) ウォルター・ドナルドソン:Did I Remember?(映画『Suzy』より)、4) シグマンド・ロンバーグ:Will You Remember?(映画『君若き頃』より)、5) フランツ・ワックスマン:Old Acquaintance(映画『旧友』より)、6) アクセル・ストルダール/ポール・ウェストン:I Should Care(映画『Thrill of a Romance』より)、7) レイ・ヘンダーソン:I am a Dreamer(映画『サニー・サイド・アップ』より、8) フランツ・グローテ:Schon wie der junge Fruhling(映画『Die blonde Carmen』より)、9) J.シュトラウス2世/ラルフ・フリード:Spring In My Heart(映画『First Love』より)、10) J.シュトラウス2世/ディミトリ・ティオムキン:One Day When We Were Young(映画『グレート・ワルツ』より)、11) バディ・デシルヴァ:Wishing(映画『めぐり逢い』より)、12) デイヴィッド・ラクシン:ローラ(映画『ローラ殺人事件』より)、13) ロベルト・シュトルツ:Waltzing in the Clouds(映画『春のパレード』より)、14) リー・ハーライン:星に願いを(映画『ピノキオ』より)、15) ハリー・レヴェル:May I have the next Romance with You(ミュージカル『ヘッド・オーヴァー・ヒールズ』より)、16) エルノ・ラペー:Someday, Somewhere(映画『紅の踊』より)【演奏】リチャード・ボニング(指揮)イギリス室内管弦楽団【録音】1986年4月、ロンドン/《CD 37》[ロマンティック・トリオ集]1) デンツァ:あの人を愛するのが怖い、2) パンセロン:ゆかしい角笛の音、3) クロイツァー:水車、4) ニコライ:涙Op.30、5) プロッホ:アルプスのホルン、6) シュクロウプ:谷間よ、なぜ静か、7) ドニゼッティ:不幸な恋、8) ラハナー:質問Op.27 No.4、9) キュッヘン:小さな鳥、10) ラハナー:女の愛と生涯Op.82、11) マスネ:閉じた目、12) ベルリオーズ:若いブルターニュの牧童Op.13 No.4、13) ラハナー:秋にOp.30 No.1、14) マスネ:祝福された愛【演奏】バリー・タックウェル(ホルン)、リチャード・ボニング(ピアノ)【録音】1987年10月、ロンドン (UNIVERSAL MUSIC/IMS)¥32,725 (税込)ご注文できません -
盤質:
- B
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- ALTO / IMPORT / CD / ALC1455 / 1008607268 / 2023年03月01日
売切 注文不可ジョーン・サザーランド パーソナル・チョイス【収録内容】 ルイージ・アルディーティ (1822-1903) : くちづけ [Il Bacio]フェデーリコ・リッチ (1809-1877) : オペラ 「クリスピーノと死神」 から もう本売りのアンネッタではない [Io non sono piu l'Annetta]ヘンリー・ビショップ (1786-1855) : 見よ、優しいひばりを [Lo, Hear the Gentle Lark]ジュリアス・ベネディクト (1804-1885) : ジプシーと鳥 [The Gypsy and the Bird]ゲオルク・フリードリヒ・ヘンデル (1685-1759) : オラトリオ 「サムソン」 から 輝かしいセラフィムよ [Let the Bright Seraphim]ジョン・スタンリー (1712-1786) : 甘美な可愛い小鳥 [Sweet Pretty Bird]ジョアッキーノ・ロッシーニ (1792-1868) : フィレンツェの花売り娘 [La Fiorala Fiorentina]ジョヴァンニ・パイジエッロ (1740-1816) : オペラ 「美しい水車屋の娘」 から もはや私の心には感じない [Nel cor piu non mi sento]ゲオルク・フリードリヒ・ヘンデル : オペラ 「アタランタ」 から 愛しい森よ [Care Selve]トマス・アーン (1710-1778) : まだらなひなぎく [When Daisies Pied] (かっこうの歌 [Cuckoo Song])ルッジェーロ・レオンカヴァッロ (1858-1919) : 朝の歌 [Mattinata]フランチェスコ・パオロ・トスティ (1846-1916) : 理想の女 [Ideale]アントニン・ドヴォルジャーク (1841-1904) : わが母の教えたまいし歌 [Songs My Mother Taught Me]マイケル・ウィリアム・バルフ (1808-1870) : 大理石の館で暮らす夢を見た [I Dreamt I Dwelt in Marble Halls]フリードリヒ・フォン・フロトー (1812-1883) : 夏の名残のばら [The Last Rose of Summer]ニコロ・ピッチンニ (1728-1800) : オペラ 「嫁に行った良い娘」 から 腹を立てた女の怒り [Furia di Donna]ゲオルク・フリードリヒ・ヘンデル : オペラ 「アルチーナ」 から また私を喜ばせに来て [Tornami a Vagheggiar] オラトリオ 「サムソン」 から 悲し気な歌で [With Plaintive Note]フランツ・リスト (1811-1886) : ローレライ [Die Loreley]ヘンリー・ビショップ : 埴生の宿 [Home Sweet Home]【演奏者】ジョーン・サザーランド (ソプラノ)さまざまな共演者録音 : 1954-1962年原盤 : Decca / BBC 放送録音(サラバンド)¥2,035 (税込)ご注文できません -
- DECCA / IMPORT / CD / 4844321 / 1008452926 / 2022年03月31日
廃盤一世を風靡したソプラノ歌手が超絶技巧で歌うフランスのアリア《ジョーン・サザーランド~ロマンティック・フレンチ・アリア集》コロラトゥーラの魅力で一世を風靡したソプラノ歌手ジョーン・サザーランド。このアルバムは彼女のお気に入りの録音集の一つで、長い間入手不能だった『ロマンティック・フレンチ・アリア集』に、同じジュネーヴで夫のリチャード・ボニングによるピアノ伴奏で録音されたアリア集(2004年に初めて発売)が追加されたものです。CD 2枚組。サザーランドの人生のほぼ半ばにあたる43歳のお誕生日の直前、1969年に録音されたものです。夫であり師であったリチャード・ボニングは、次のように語っています。「ベルカント・オペラを観に来る聴衆は声のサーカスを見に来ていると批評家たちは私たちに対して言いました。歌手たちは高いワイヤーの上を歩き、声の体操をしていると。しかしもし彼らが偉大な歌手ならそれを見事にやってのけます。それは非常にエキサイティングなことなのです」。これほど生き生きとそのスリルを表現している、声楽のリサイタル・アルバムはほとんどありません。オーベールの『フラ・ディアヴォロ』、オッフェンバックの『ロビンソン・クルーソー』、そして特にマイアベーアの『北極星』からの曲には、驚くべき軽快さ、手際の良さ、音域の安定、性格的な繊細さが見られます。サザーランドは今までに書かれた最も精巧で技術的に過酷なフランスのアリアのいくつかで、あらゆるカデンツァ、アルペジオ、そして高音を楽々と、そして常に美しく繰り出して、華々しい形でその超絶技巧のパワーの頂点に立っています。珍しい写真と新規ライナーノーツが掲載されたブックレット付き。【収録内容】《CD 1》1) オッフェンバック:歌劇『ロビンソン・クルーソー』より「大好きなあの人のところに」2) マイアベーア:歌劇『ディノラ』より「いとしいヤギよ!」3) シャルパンティエ:歌劇『ルイーズ』より「その日から」4) オッフェンバック:喜歌劇『ジェロルスタン大公妃』より「あの方に伝えて」5) オーベール:歌劇『マノン・レスコー』より「それは愛の物語」6) オーベール:歌劇『フラ・ディアヴォロ』より「Non temete milord ... Or son sola」7) ビゼー:歌劇『真珠採り』より「夜の闇に私はただひとり...昔のように暗い夜に」8) オッフェンバック:歌劇『ホフマン物語』より「森の小鳥は憧れを歌う」9) マスネ:歌劇『サンドリヨン』より「ああ、姉さんたちは何て幸せ!...炉端でお休み、小さなコオロギ」10) グノー:歌劇『ミレイユ』より「おお、かよわきツバメ」《CD 2》1) オッフェンバック:喜歌劇『ジェロルスタン大公妃』より「皆さんは危険を愛し...ああ、私は兵隊さんが好き」2) マイアベーア:歌劇『北極星』より「ラ、ラ、ラ、大好きな歌」3) グノー:歌劇『サモラの貢ぎ物』より「サラセン人は言った」4) マイアベーア:歌劇『悪魔のロベール』より「En vain j’espere ... Idole de ma vie5) ルコック:歌劇『心と手』より「ある夜、大尉ペレズは」6) マセ:歌劇『ジャネットの結婚』より「Au bord du chemin qui passe a ma porte ... Cette nuit, sur ma croisee」7) グノー:歌劇『ファウスト』より「Si le bonheur」8) ビゼー:交響的頌歌『ヴァスコ・ダ・ガマ』より「マルグリートは...君の心を開け」9) マイアベーア:歌劇『北極星』より「Veille sur eux ... Vaisseau que le flot balance」10) グノー:セレナード11) ビゼー:パストラーレ12) マスネ:「ああ、もし花に目があったなら」13) フォーレ:蝶と花(『2つの歌』Op.1より第1曲)14) ドリーブ:ナイチンゲール15) ドリーブ:カディスの娘たち【演奏】ジョーン・サザーランド(ソプラノ)ジュネーヴ大劇場合唱団(CD 2: 9)リチャード・ボニング(指揮[CD 1, CD 2: 1-9、ピアノ[CD 2: 10-15])スイス・ロマンド管弦楽団(CD 1, CD 2: 1-9)【録音】1969年9月、ジュネーヴ、ヴィクトリア・ホール¥1,650 (税込)ご注文できません -
- DECCA / IMPORT / CD / 4844328 / 1008452927 / 2022年03月31日
廃盤ヘンデルからベッリーニに続くオペラの伝統を復活させた渾身のアリア集《ジョーン・サザーランド~ベル・カントの時代》ベル・カントとジョーン・サザーランドの最良の声の魅力の両面が堪能できる画期的なデッカ・アルバム。デッカでリマスタリングされた『ベル・カントの時代』が最初にリリースされてから四半世紀以上が経ちました。「ベル・カントとは何か?」。サザーランドは1961年の『ハイ・フィデリティ』誌の記事の中で読者に問いかけました。「私はそれがオペラの本質だと信じています」。彼女と夫で指揮者のリチャード・ボニングは前世紀にほとんど忘れられてしまった、ヘンデルからベッリーニに続くオペラの伝統を、数年前から研究し復活させると決めていました。これらの演奏とデッカ録音で、二人はこのオペラ復活の先駆者となりました。解説にはリチャード・ボニングによるライナーノーツを掲載。【収録内容】《CD 1》1) ピッチンニ:歌劇『良い娘』より「腹をたてた女の怒り」2) ヘンデル:歌劇『アタランタ』HWV35より「優しい森よ」3) ランプニャーニ:歌劇『メラスペ』より「我には自信が」ヘンデル:4) オラトリオ『サムソン』HWV57より「悲しげな音色で」5) オラトリオ『セメレ』HWV58より「ここから、アイリス、立ち去りましょう」6) ボノンチーニ:歌劇『アスタルト』より「私のかわいい恋人」7) アーン:歌劇『アルタクセルクセス』より「O too lovely」シールド:歌劇『ロジーナ』より8)「あざみの毛が舞うように」9)「ウィリアムは夕方に」モーツァルト:10) 歌劇『羊飼いの王様』より「常に恵み深く」11) 歌劇『魔笛』より「ああ、怖れおののかなくてもよいのです、わが子よ」12) 歌劇『後宮からの誘拐』K.384より「私はお前の強さを頼み」13) ボワエルデュー:歌劇『アンジェラ』より「わたしの帽子はかわいい」《CD 2》1) ロッシーニ:歌劇『セミラーミデ』より「Serbami ognor」2) オーベール:歌劇『ポルティチの唖娘』より「目を閉じて」3) ウェーバー:歌劇『魔弾の射手』より「雲が太陽を覆っていても」4) ベッリーニ:歌劇『テンダのベアトリーチェ』より「平和の天使」ドニゼッティ:5) 歌劇『ドン・パスクワーレ』より「もう一度愛の言葉を聞かせて」6) 歌劇『ルクレツィア・ボルジア』より「幸せでありたい方に秘密を教えましょう」7) ヴェルディ:歌劇『アッティラ』より「Santo di patria ... Allor che i forti corrono」8) ベッリーニ:歌劇『異国の女』より「Un ritratto? ... Voggiam」9) ロッシーニ:歌劇『セビリアの理髪師』より「空はほほえみ」10) アルディーティ:ボレロ【演奏】ジョーン・サザーランド(ソプラノ)(CD 1: 1, 4, 6, 8, 9, 11, 13, CD 2: 1, 3-5, 7, 8)マリリン・ホーン(メッゾ・ソプラノ)(CD 1: 3, 5, 7, 13, CD 2: 1, 4, 6, 10)リヒャルト・コンラート(テノール)(CD 1: 2, 6, 10, 12, CD 2: 2, 4, 5, 8, 9)アンブローズ・ガントレット(CD 1: 2)ダグラス・カミングス(チェロ)(CD 1: 7)Sydney Del Monte(ギター)(CD 2: 9)ロンドン交響合唱団(CD 2: 6, 7)リチャード・ボニング(指揮)ロンドン新交響楽団(CD 1)ロンドン交響楽団(CD 2)【録音】1963年6月、ロンドン¥1,650 (税込)ご注文できません -
- DECCA / IMPORT / CD / 4844325 / 1008452928 / 2022年03月31日
廃盤20世紀を代表する名ソプラノ歌手、伝説のデビュー・リサイタル・アルバム《ジョーン・サザーランド~プリマ・ドンナの芸術》ジョーン・サザーランドのセンセーショナルなデビュー・リサイタル・アルバムを、写真と珍しい本人の当たり役のコスチューム・デザイン付きで発売します。長い間入手することができなかったものです。1959年のコヴェント・ガーデンにおける『ランメルモールのルチア』でのデビューでセンセーションを巻き起こし、この録音が初めて世に出た時、ジョーン・サザーランドは華々しく世界の舞台に躍り出たのでした。このリサイタルでサザーンランドはその一員となれたと自信を持ち始めました。この際立った活動は、まだメトロポリタンなどへのデビュー前の比較的早い時期でしたが、アルバムの成功によって評価され、後世に引き継がれていきました。当時ほとんど知られていなかった『清教徒』を採り上げるなど、アルバムはサザーランドのキャリアにとっても、オペラ遺産の復活にとっても、意義深いものでした。《CD 1》1) アーン:歌劇『アルタクセルクセス』より「戦に疲れた戦士」2) ヘンデル:オラトリオ『サムソン』より「輝かしいセラフィムに」ベッリーニ:3) 歌劇『ノルマ』より「清らかな女神よ...私の胸に帰れ」4) 歌劇『清教徒』より「私は美しい乙女」5) ロッシーニ:歌劇『セミラーミデ』より「麗しい光が」ベッリーニ:6) 歌劇『清教徒』より「やさしい声が私を呼んでいた...さあ、いらっしゃい愛しい人」〔狂乱の場〕7) 歌劇『夢遊病の女』より「私にとって今日はなんとすばらしい日」8) グノー:歌劇『ファウスト』より「なんと美しいこの姿」〔宝石の歌〕《CD 2》1) グノー:歌劇『ロメオとジュリエット』より「私は夢に生きたい」〔ジュリエットのワルツ〕2) ヴェルディ:歌劇『オテロ』より「泣きぬれて野のはてにひとり」〔柳の歌〕3) モーツァルト:歌劇『後宮からの誘拐』より「あらゆる苦しみが待ちうけていても」4) ヴェルディ:歌劇『椿姫』より「不思議だわ...ああ、そはかの人か...花から花へ」5) トマ:歌劇『ハムレット』より「遊びの仲間に入れてください」〔狂乱の場〕6) ドリーヴ:歌劇『ラクメ』より「若いインドの娘はどこへ」〔鐘の歌〕7) マイアベーア:歌劇『ユグノー教徒』より「美しいトゥレーヌ」8) ヴェルディ:歌劇『リゴレット』より「慕わしい人の名は」【演奏】ジョーン・サザーランド(ソプラノ)コヴェント・ガーデン・ロイヤル・オペラ・ハウス合唱団(CD 1: 1-3, 5, CD 2: 8)フランチェスコ・モリナーリ=プラデッリ(指揮)コヴェント・ガーデン・ロイヤル・オペラ・ハウス管弦楽団【録音】1960年7月-8月、ロンドン¥1,650 (税込)ご注文できません -
- DECCA / IMPORT / CD / 4826448 / 1008208887 / 2020年11月14日
廃盤サザーランド没後10周年記念。自身が選んだお気に入りをまとめた録音集《ジョーン・サザーランド~My Favourites》●2020年10月10日で没後10年を迎えたソプラノ歌手ジョーン・サザーランド。サザーランド自身がお気に入りだった録音曲を集めたアルバムが発売されます。指揮はすべて夫であり師であったリチャード・ボニングによるものです。選ばれた曲のすべてのオリジナル・ジャケットに加え、オペラ監督のモファット・オクセンボールトと歌手のフィオーナ・ジェーンズによるサザーランドの功績を称えるエッセーやサザーランド自身によるライナーノーツ、珍しい未発表の写真、サザーランドにとって重要なオペラの役の華やかな衣装デザイン、さらに本人によるクリスマス・プディングのレシピまで掲載された読み応えのあるブックレット付きです。 収録予定 1)グラウン:歌劇『モンテズマ』より「私の苦しみは収まらない」、 2) モーツァルト:歌劇『魔笛』より「O zittre nicht」、ベッリーニ:3-4) 歌劇『ノルマ』より「Mira, o Norma」-「Si, fino all’ore estreme compagna tua m’avrai」、5) 歌劇『夢遊病の女』より「Ah! non giunge uman pensiero」、6) ヴェルディ:歌劇『アッティラ』より「Santo di patria...Allor che i forti corrono」、7) マスネ:歌劇『エスクラルモンド』より「Esprits de l’air...Roland! Roland! Roland!」、8) レオーニ:歌劇『神託』より「Ferito! L’hanno ferito!」、9) ルコック:喜歌劇『心と手』より「Un soir Perez le capitain」、10) オッフェンバック:喜歌劇『ロビンソン・クルーソー』より「大好きなあの人のところに」、11) アルディーティ:口づけ、12) アーン:私の詩に翼があったなら(ガムレイ編)、13) グリエール:コロラトゥーラ・ソプラノのための協奏曲Op.82より第1楽章、14) グノー:悔悟、15) カワード:『Operette』より「Countess Mitzi」、16) クライスラー:『陽気な姫君』より「わが瞳に輝ける星」、17) ベネディクト:ジプシーと鳥、18) フレーザー=シムソン:『メイド・オブ・ザ・マウンテン』より「愛に不可能はない」 【演奏】ジョーン・サザーランド(ソプラノ)、マリリン・ホーン(3, 4)、ユゲット・トゥランジョー(7)(メッゾ・ソプラノ)、フィレンツェ五月音楽祭合唱団(5)、ロンドン交響合唱団(6)、ジョン・オールディス合唱団(7, 8)、アンブロジアン・ライト・オペラ・コーラス(16, 18)、リチャード・ボニング(指揮)ロンドン・フィルハーモニー管弦楽団(1)、ロンドン新交響楽団(2)、ロンドン交響楽団(3, 4, 6, 11, 13, 17)、フィレンツェ五月音楽祭管弦楽団(5)、ナショナル・フィルハーモニー管弦楽団(7, 8)、スイス・ロマンド管弦楽団(9, 10)、ニュー・フィルハーモニア管弦楽団(12, 14, 16, 18)、デッカ・スタジオ・オーケストラ(15)【録音】1962年10月&11月(11, 17)、1963年6月(6)、1965年5月(14)、1966年7月(15, 16, 18)、8月(1)、1968年5月(13)、1972年8月(12)、1975年7月(7, 8)、ロンドン、キングズウェイ・ホール、1963年6月、ロンドン、ウエスト・ハムステッド、デッカ・スタジオ(2)、1964年6月&7月、ロンドン、ウォルサムストウ・アッセンブリー・ホール(3, 4)、1962年9月、フィレンツェ、ペルゴラ劇場(5)、1969年9月、ジュネーヴ、ヴィクトリア・ホール(9, 10)¥1,045 (税込)ご注文できません -
限定生産アナログレコード2枚組
- DECCA / IMPORT / LP(レコード) / 4830955 / 1007263871 / 2017年01月16日
売切 注文不可サザーランドの名盤が、アナログLP盤で限定復刻《ジョーン・サザーランド ~ プリマドンナの芸術》限定生産アナログレコード※WEBからの発送は入荷日以降となります。あらかじめご了承ください。※限定品につき、完売の際は何卒ご容赦ください。1959年のコヴェント・ガーデンにおける『ルチア』のセンセーショナルな成功により、一夜にして大スターとなったサザーランド。その翌年Deccaが彼女と契約を結び録音を行った、彼女のリサイタル・アルバムです。今、改めて聴いてみても、どの曲も愛らしく親密な表情をみせ、その輝かしい声に圧倒されます。この名盤が、アナログLP盤で限定復刻されます。 (資料提供:ユニバーサルミュージックIMS) ★Optimal Media社プレスによる180g重量級アナログLP盤★MP3デジタル・ダウンロード券付きDECCAの歴史的名盤から近年のヒット作までを5タイトル一挙アナログレコード化 !2017年1月中旬頃発売予定※発売時期が12月下旬から延期になっております。 ジョーン・サザーランド プリマドンナの芸術 ケルテス&ロンドン響 ドヴォルザーク 新世界より&オセロ ジャニーヌ・ヤンセン ヴィヴァルディ 四季 シャイー &コンセルトヘボウ ショスタコーヴィチ ジャズ・アルバム ヨナス・カウフマン ワーグナー・アルバム 【収録予定】1) アーン:『アルタクセルクセス』から「The soldier tir'd」, 2) ヘンデル:『サムソン』から「Let the bright Seraphim」, 3) ベッリーニ:『ノルマ』から「Sediziose voci... Casta diva」, 4) ベッリーニ:『清教徒』から「Son vergin vezosa」, 5) ロッシーニ:『セミラーミデ』から「Bel raggio lusinghier」, 6) ベッリーニ:『清教徒』から「Qui la voce sua soave」, 7) ベッリーニ:『夢遊病の女』から「Care compagne, e voi, tenere amici」, 8) グノー:『ファウスト』から「宝石の歌」, 9) グノー:『ロメオとジュリエット』から「Ah, je veux vivre」, 10) ヴェルディ:『オテロ』から「Mia madre aveva una povera ancella...piangea cantando」, 11) モーツァルト:『後宮からの逃走』から「Martern aller Arten」, 12) ヴェルディ:『椿姫』から「E strano!...Ah, fors'? lui...Sempre libera」, 13) トマ:『ハムレット』から「A vos jeux, mes amis, permettez-moi」, 14) ドリーヴ:『ラクメ』から「鐘の歌」, 15) マイアベーア:『ユグノー教徒』から「O Beau pays de la Touraine」, 15) ヴェルディ:『リゴレット』から「Gualtier Mald?...Caro nome」【演奏】ジョーン・サザーランド(ソプラノ), コヴェント・ガーデン王立歌劇場管弦楽団、フランチェスコ・モリナーリ=プラデッリ(指揮)【録音】1960年8月, ロンドン、キングズウェイ・ホール- 限定版
¥4,675 (税込)ご注文できません -
CD2枚組+ブルーレイオーディオ1枚 / ハードブック仕様 / 限定生産
- DECCA / IMPORT / CD / 4830934 / 1007215411 / 2016年12月06日
売切 注文不可新リマスター、ブルーレイ・オーディオ付きハード・ブック仕様で再発売《サザーランド / ドニゼッティ: 歌劇「ランメルモールのルチア」》1959年、コヴェント・ガーデンでの『ルチア』のセンセーショナルな成功により、一夜にして大スターとなったサザーランド。その大成功から12年を経てさらに深化したサザーランドを中心に、パヴァロッティ、ミルンズ、ギャウロフが全盛期の見事なノドを披露する名盤です。アナログ完成期のデッカによるセッション録音だけあって、細部の質感までリアルに再現された優秀録音盤でもあります。この名盤が、アビイロード・スタジオで長年デッカのバランス・エンジニアを務めるフィリップ・サイニー氏によって24bit/96KHzにてリマスターされました。2枚のCDに加えて、ブルーレイ・オーディオ・ディスクにその24bit音源を収録。パッケージは、オリジナル・デザインを使用したハード・ブック仕様。リブレット、あらすじ、オリジナル・ライナーノーツ、レア・イメージが収録されています(英・独・仏語のみ)。【演奏者】ジョーン・サザーランド(ソプラノ)ルチアーノ・パヴァロッティ(テノール)シェリル・ミルンズ(バリトン)ニコライ・ギャウロフ(バス)、他コヴェント・ガーデン王立歌劇場管弦楽団&合唱団リチャード・ボニング(指揮) 【録音】1971年6~7月, ロンドン、キングズウェイ・ホール" <メーカーインフォより>¥4,015 (税込)ご注文できません -
- DECCA / IMPORT / CD / 4804727 / 1007027345 / 2016年04月12日
売切 注文不可サザーランドの愛らしく親密な表情《Love Live Forever》サザーランドとボニングによる「肩の凝らない」ミュージカル名曲集。メリー・ウィドウの「ヴィリアの歌」以外はほとんど忘れ去られた作品ですが、今、改めて聴いてみると、どれもが愛らしく親密な表情を持ったものであることに気付きます。サザーランドも、いつものように輝かしい声でありながらも、オペラ・アリアとはまた違った楽しげな雰囲気を醸し出しています。ボニングの程よく力の抜けた、しなやかな伴奏も見事です。ちょっとセンチメンタルで美しい世界をお楽しみください。【収録内容】【CD1】1) ロンバーグ:『学生王子』より「学生たちの合唱...私の心深くに」, 2) ロジャーズ:『ボーイズ・フロム・シラキュース』より「恋に恋して」, 3) ロンバーグ:「砂漠の歌」, 4) カーン:「空飛ぶ音楽」, 5) ハーバート:『ローズマリー』より「インディアン・ラブ・コール」, 6) 『たぐいなき乙女』より「ホエン・ユーアー・アウェイ」, 7) カーン:『ショウ・ボート』より「空想してごらん」, 8) フレーザー=シンプソン:『The Maid of the Mountains』より「愛に不可能はない」, 9) ジャーマン:『トム・ジョーンズ』より「ワルツ」, 10) オッフェンバック:『ラ・ペリコール』より「ほろ酔いのアリエット」, 11) ツェラー:『小鳥売り』より「チロルでバラは」, 12) ミレッカー:『デュバリー伯爵夫人』より「デュバリー」【CD2】1) ファル:(メドレー), 2) レハール:『エヴァ』より「それは幸福の夢に過ぎなかった」, 3) オスカー・シュトラウス:『ワルツの夢』より「できるだけそっと」, 4) ホイベルガー:『オペラ舞踏会』より「別室へ行きましょう」, 5) J.シュトラウス II 世:『カサノヴァ』より「修道女の合唱」, 6) レハール:『メリー・ウィドウ』より「ヴィリアの歌」, 7) クライスラー:『陽気な姫君』より「わが瞳に輝ける星」, 8) オスカー・シュトラウス:『チョコレートの兵隊』より「私の英雄」, 9) ポスホード:『バラライカ』より「コサックの歌」, 10) レハール:『パガニーニ』より「Love Live Forever」【演奏者】ジョーン・サザーランド(ソプラノ)アンブロジアン・ライト・オペラ・コーラスニュー・フィルハーモニア管弦楽団リチャード・ボニング(指揮)【録音】1966年 ロンドン、キングズウェイ・ホール(ステレオ:セッション)¥1,650 (税込)ご注文できません -
- DECCA / IMPORT / CD / 4101932 / 1000035496 / 1985年05月01日
廃盤ドニゼッティ:歌劇「ランメルモールのルチア」全曲 【演奏者】 LUCIA-JOAN SUTHERLAND EDGARDO-LUCIANO PAVAROTTI ENRICO-SHERRILL MILNES RAIMONDO-NICOLAI GHIAUROV ARTURO-RYLAND DAVIES ALISA-HUGUETTE TOURANGEAU NORMANNO-PIER FRANCESCO POLI コヴェントガーデン王立オペラ・ハウス管弦楽団&合唱団 リチャード・ボニング(指揮)¥6,325 (税込)ご注文できません
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