MIRO QUARTET / ミロ弦楽四重奏団 (ミロ・クァルテット)
アメリカの弦楽四重奏団
-
弦楽四重奏編曲された聖歌・愛唱歌集
- PENTATONE CLASSICS / IMPORT / CD / PTC5187495 / 1009112413 / 10月下旬入荷予定
予約 商品が発売になり次第発送【収録内容】14世紀ドイツのコラール/クラリス・アサド編:もろびと声上げイギリス伝承聖歌/ケヴィン・プッツ編:まきびと羊をジャームス・ロード・ピアポイント/ミチ・ウィアンコ編:ジングル・ベルジョン・ジャイコブ・ナイルズ/リーナ・エスマイル編:めぐり歩きながら思いめぐらし英国ウェールズ地方伝承聖歌/カール・ミッツェ編:ひいらぎ飾ろうヘブライの聖歌/サム・リップマン編:ロック・オブ・エイジスグスタフ・ホルスト/アレックス・ベルコ編:寒々とした冬のさなかにアンナ・クライン/アンナ・クライン編:母の子守歌アイルランド伝承聖歌/ジェフ・スコット編:ウェックスフォード・キャロルドイツの聖歌/ゲイブリエル・カハネ編:見よ、バラが咲くジョン・フランシス・ウェード/マイケル・ベゲイ編:神の御子は今宵しもジェイコブ・ゲルハルト・マイデル/パオラ・プレスティーニ編:おお、なんと空は美しきかなジョン・ヘンリー・ホプキンスJr. /デレク・スカイ編:僕たち3人フランツ・クサーヴァー・グルーバー/ジョエル・ラヴ編:きよしこの夜チュ・ヒョンギ/チュ・ヒョンギ編:過ぎしクリスマスの歌【演奏者】ミロ弦楽四重奏団録音:2025年5月8-12日 テキサス、オースチン古典音楽放送局収録時間:67分51秒クリスマス・キャロルや愛唱歌の数々を弦楽四重奏の編曲で聴く心温まるうれしいアルバム。なんと演奏はアメリカの正統派弦楽四重奏団と目されるミロ弦楽四重奏団で、実に真摯に暖かく演奏しており、思わぬひろいものでございます。編曲陣も厳選精鋭集団で大変豪華、これはセンスの塊!と言わねばなりますまい。心なごまし沁みる、愛すべき一枚でございます。(ファインアーツミュージック)¥3,190 (税込)カートに商品が追加されました カートを見る -
弦楽四重奏曲全曲
- PENTATONE CLASSICS / IMPORT / CD / PTC5187412 / 1009088962 / 2025年07月15日
売切 注文不可ヒナステラ:【収録内容】 弦楽四重奏曲第1 番 Op.20 弦楽四重奏曲第2 番 Op.26 弦楽四重奏曲第3 番 Op.40【観想(詩:ヒメネス)* / 奇抜に / 愛情を込めて(詩:ロルカ)* / ドラマティックに(詩:アルベ ルティ)* / もう一度観想(詩:ヒメネス)*】【演奏者】ミロ・クァルテット ダニエル・チン(第1ヴァイオリン) ウィリアム・フェドケンホイヤー(第2ヴァイオリン) ジョン・ラジェス(ヴィオラ) ジョシュア・ジンデル(チェロ) キーラ・ダフィー(ソプラノ)*録音:2024 年12 月2-7 日、KMFA 89.5 オースティンズ・クラシカル・ミュージック・ラジオ・ステーション、テキサス(アメリカ) 収録時間:72 分15 秒 DDD ディジスリーヴ仕様アメリカのミロ・クァルテットが20 世紀アルゼンチンを代表するアルベルト・ヒナステラ(1916-1983)の弦楽四重奏曲 全曲を録音しました。来年(2026 年)のヒナステラ生誕100 周年を前に早くも注目のアルバムが登場します。 当団は1995 年にオーバリン音楽院の学生4 人で結成。翌年4 月には第50 回コールマン室内楽コンクールで第1 位を 受賞、さらにフィショフ全国室内楽コンクールで第1 位および大賞を受賞するなど、若き才能が集結した四重奏団として 結成時より注目されました。創設メンバーの山本サンディー智子が脱退したのちウィリアム・フェドケンホイヤーが加わり、 以後現在まで同メンバーで活動。当団は今年(2025 年)に結成30 周年を迎えます。 ヒナステラはブエノスアイレスの国立音楽院で学んだ後、アメリカに留学。時代ごとに作風を変えながらも民族主義を示 すようになり、作曲家としての確固たる地位を得ました。鮮やかなコントラストと深みのある情感豊かな旋律が持ち味のヒ ナステラは、アルゼンチンの民族的伝統の精神、大胆なモダニズム、そして深遠な表現感覚を自身の音楽に吹き込みま した。 生涯3 つの四重奏曲を残しましたが創作時期は異なります。最初の2 曲は知られざる傑作とされしばしば演奏会でも取 り上げられますが、ソプラノが登場する第3 番も収録した全曲録音はこれまでほとんどなく、ミロ・クァルテットが録音し たのは非常に喜ばしいことです。第1 番は生き生きとしたリズム、エネルギーそして民族的な色彩、第2 番は内省的な 叙情性、そしてヒメネス、ロルカ、アルベルティのテキストを用いた、ソプラノが登場する第3 番の心を揺さぶる激しさは、 ヒナステラ独自の作風を反映しています。 (PENTATONE)(ファインアーツミュージック株式会社)¥3,190 (税込)ご注文できません -
2つの委嘱作含む、母国アメリカ人作曲家の作品集
- PENTATONE CLASSICS / IMPORT / CD / PTC5187227 / 1008824110 / 2024年04月10日
売切 注文不可ホーム 米作曲家弦楽四重奏曲集【収録内容】(1) ケヴィン・パッツ(1972-):ホーム(2)ジョージ・ウォーカー(1922-2018):弦楽四重奏曲第 1 番より第 2 楽章「モルト・アダージョ」(3) キャロライン・ショウ(1982-):マイクロフィクション 第1巻(4) サミュエル・バーバー(1910-1981):弦楽四重奏曲 ロ短調 Op.11(5) ハロルド・アーレン(1905-1986):「虹の彼方に(オーバー・ザ・レインボー)」(ウィリアム・ライデン編曲)66'22【演奏者】ミロ・クァルテット【ダニエル・チン(第 1ヴァイオリン)、ウィリアム・フェドケンホイヤー(第 2ヴァイオリン)、ジョン・ラジェス(ヴィオラ)、ジョシュア・ジンデル(チェロ)】録音:(1)(3)(5)2023 年 1 月、(2)(4)2023 年 4 月/KMFA 89.5、オースティンズ・クラシカル・ミュージック・ラジオ・ステーション(テキサス州)現代アメリカを代表する弦楽四重奏団、ミロ・クァルテットが新譜「Home(ホーム)」をリリースします。ホームという言葉は「家」「生地」「故郷」「本拠地」など様々な意味を持ちますが、同団の母国アメリカ人作曲家の作品を集めたのが当アルバムのコンセプトです。当アルバムには 2 つの委嘱作ケヴィン・パッツ(1972-)の「ホーム」とキャロライン・ショウ(1982-)の「マイクロフィクション第1巻」を収録。コロナ禍に生まれた新作です。この他にジョージ・ウォーカー(1922-2018)の弦楽四重奏曲第 1 番より第 2 楽章、サミュエル・バーバー(1910-1981)の弦楽四重奏曲ロ短調 Op.11、そしてハロルド・アーレン(1905-1986)の「虹の彼方に(オーバー・ザ・レインボー)」を収録。20 世紀から現代までのアメリカ人作曲家の作品を辿ります。ミロ・クァルテットは 1995 年にオーバリン音楽院の学生 4 人で結成。翌年 4 月には第 50 回コールマン室内楽コンクールで第 1 位を受賞、さらにフィショフ全国室内楽コンクールで第 1 位および大賞を受賞するなど、若き才能が集結した注目の団として結成時より注目されていました。創設メンバーの山本サンディー智子が脱退したのちウィリアム・フェドケンホイヤーが加わり、以後現在まで同メンバーで活動しております。(CD)DDDディジパック仕様輸入盤・日本語帯付(キングインターナショナル)¥3,190 (税込)ご注文できません -
- キングインターナショナル / JPN / CD / KKC6190 / 1008115615 / 2020年05月20日
売切 注文不可★現代アメリカを代表する弦楽四重奏団、ミロ・クァルテットが2020年のベートーヴェン生誕250周年と団設立25周年を記念してベートーヴェンの弦楽四重奏曲全曲を完成させました! ★ミロ・クァルテットは1995年にオーバリン音楽院の学生4人で結成。翌年4月には第50回コールマン室内楽コンクールで第1位を受賞、さらにフィショフ全国室内楽コンクールで第1位および大賞を受賞するなど、若き才能が集結した注目の団として結成時より注目されていました。創設メンバーの山本サンディー智子が脱退したのちウィリアム・フェドケンホイヤーが加わり、以後現在まで同メンバーで活動しています。 ★ミロ・クァルテットのベートーヴェンといえば2015年6月にサントリーホール チェンバーミュジック・ガーデン2015にて5日間をかけて全曲演奏を披露。メンバー独自の研究をもとに非常に刺激的なまさに唯一無二の演奏を聴かせてくれました。 ★録音は2004年より2019年まで15年の歳月をかけ完成させました。2004年に録音された第1-6番 Op.18は米ヴァンガードから、以降はミロ・クァルテット・メディアより順次リリースしてきましたが、第12番 Op.127は2019年2月録音の初出音源が揃い、PENTATONEレーベルより全集の形でリリースする運びとなりました。気心の知れたメンバーが織りなすベートーヴェンはまさに刺激的。精緻なアンサンブルとともに歌心にあふれた演奏を展開しております。 (資料提供:キングインターナショナル) 【収録内容】ベートーヴェン:弦楽四重奏曲全集 [CD1][1]弦楽四重奏曲第1番 ヘ長調 Op.18-1 [2]弦楽四重奏曲第2番 ト長調 Op.18-2 [3]弦楽四重奏曲第3番 ニ長調 Op.18-3 [CD2][4]弦楽四重奏曲第4番 ハ短調 Op.18-4 [5]弦楽四重奏曲第5番 イ長調 Op.18-5 [6]弦楽四重奏曲第6番 変ロ長調 Op.18-6 [CD3] [7]弦楽四重奏曲第7番 ヘ長調 Op.59-1「ラズモフスキー第1番」 [CD4] [8]弦楽四重奏曲第8番 ホ短調 Op.59-2「ラズモフスキー第2番」 [9]弦楽四重奏曲第9番 ハ長調 Op.59-3「ラズモフスキー第3番」 [CD5] [10]弦楽四重奏曲第10番 変ホ長調 Op.74「ハープ」 [11]弦楽四重奏曲第11番 ヘ短調 Op.95「セリオーソ」 [CD6] [12]弦楽四重奏曲第12番 変ホ長調 Op.127 [13]弦楽四重奏曲第14番 嬰ハ短調 Op.131 [CD7] [14]弦楽四重奏曲第13番 変ロ長調 Op.130 [15]「大フーガ」 変ロ長調 Op.133 [CD8] [16]弦楽四重奏曲第15番 イ短調 Op.132 [17]弦楽四重奏曲第16番 ヘ長調 Op.135 【演奏者】 ミロ・クァルテット〔ダニエル・チン(第1ヴァイオリン)、[1-6]山本サンディー智子(第2ヴァイオリン)、[7-17]ウィリアム・フェドケンホイヤー(第2ヴァイオリン)、ジョン・ラジェス(ヴィオラ)、ジョシュア・ジンデル(チェロ)〕 録音:[1-6]2004年10月7-22日/アメリカン・アカデミー・オブ・アーツ&レターズ(ニューヨーク) [7-9]2012年5月14-25日/テキサス大学オースティン校内イエッセン講堂(テキサス) [10,11]2015年3月15-19日/ベナロヤ・ホール内イルズリー・ボール・ノードストローム・リサイタル・ホール(シアトル) [14,15,17]2016年9月28日-10月6日、[13]2017年9月26-29日、[16]2018年10月8-12日、[12]2019年2月17-20日/バスタ大学内バスタ・チャペル(ケンモア)¥7,000 (税込)ご注文できません -
- PENTATONE CLASSICS / IMPORT / CD / PTC5186827 / 1008003084 / 2019年11月20日
売切 注文不可★現代アメリカを代表する弦楽四重奏団、ミロ・クァルテットが2020年のベートーヴェン生誕250周年と団設立25周年を記念してベートーヴェンの弦楽四重奏曲全曲を完成させました! ★ミロ・クァルテットは1995年にオーバリン音楽院の学生4人で結成。翌年4月には第50回コールマン室内楽コンクールで第1位を受賞、さらにフィショフ全国室内楽コンクールで第1位および大賞を受賞するなど、若き才能が集結した注目の団として結成時より注目されていました。創設メンバーの山本サンディー智子が脱退したのちウィリアム・フェドケンホイヤーが加わり、以後現在まで同メンバーで活動しています。 ★ミロ・クァルテットのベートーヴェンといえば2015年6月にサントリーホール チェンバーミュジック・ガーデン2015にて5日間をかけて全曲演奏を披露。メンバー独自の研究をもとに非常に刺激的なまさに唯一無二の演奏を聴かせてくれました。 ★録音は2004年より2019年まで15年の歳月をかけ完成させました。2004年に録音された第1-6番 Op.18は米ヴァンガードから、以降はミロ・クァルテット・メディアより順次リリースしてきましたが、第12番 Op.127は2019年2月録音の初出音源が揃い、PENTATONEレーベルより全集の形でリリースする運びとなりました。気心の知れたメンバーが織りなすベートーヴェンはまさに刺激的。精緻なアンサンブルとともに歌心にあふれた演奏を展開しております。団にとっての2019/2020シーズンにふさわしい注目のリリースです。 (資料提供:キングインターナショナル) 【収録内容】ベートーヴェン:弦楽四重奏曲全集 [CD1](76'31")[1]弦楽四重奏曲第1番 ヘ長調 Op.18-1 [2]弦楽四重奏曲第2番 ト長調 Op.18-2 [3]弦楽四重奏曲第3番 ニ長調 Op.18-3 [CD2](75'05") [4]弦楽四重奏曲第4番 ハ短調 Op.18-4 [5]弦楽四重奏曲第5番 イ長調 Op.18-5 [6]弦楽四重奏曲第6番 変ロ長調 Op.18-6 [CD3](39'36")[7]弦楽四重奏曲第7番 ヘ長調 Op.59-1「ラズモフスキー第1番」 [CD4](65'55")[8]弦楽四重奏曲第8番 ホ短調 Op.59-2「ラズモフスキー第2番」 [9]弦楽四重奏曲第9番 ハ長調 Op.59-3「ラズモフスキー第3番」 [CD5](51'32") [10]弦楽四重奏曲第10番 変ホ長調 Op.74「ハープ」 [11]弦楽四重奏曲第11番 ヘ短調 Op.95 セリオーソ」 [CD6](74'23")[12]弦楽四重奏曲第12番 変ホ長調 Op.127 [13]弦楽四重奏曲第14番 嬰ハ短調 Op.131 [CD7](59'30") [14]弦楽四重奏曲第13番 変ロ長調 Op.130 [15]「大フーガ」 変ロ長調 Op.133 [CD8](71'14") [16]弦楽四重奏曲第15番 イ短調 Op.132 [17]弦楽四重奏曲第16番 ヘ長調 Op.135【演奏者】ミロ・クァルテット〔ダニエル・チン(第1ヴァイオリン)、[1-6]山本サンディー智子(第2ヴァイオリン)、[7-17]ウィリアム・フェドケンホイヤー(第2ヴァイオリン)、ジョン・ラジェス(ヴィオラ)、ジョシュア・ジンデル(チェロ)】 録音:[1-6]2004年10月7-22日/アメリカン・アカデミー・オブ・アーツ&レターズ(ニューヨーク) [7-9]2012年5月14-25日/テキサス大学オースティン校内イエッセン講堂(テキサス) [10,11]2015年3月15-19日/ベナロヤ・ホール内イルズリー・ボール・ノードストローム・リサイタル・ホール(シアトル) [14,15,17]2016年9月28日-10月6日、[13]2017年9月26-29日、[16]2018年10月8-12日、[12]2019年2月17-20日/バスタ大学内バスタ・チャペル(ケンモア)¥5,885 (税込)ご注文できません -
- 日本コロムビア / JPN / CD / COCQ84069 / 1000763783 / 2005年11月23日
売切 注文不可ミロ・クァルテット発進- ベートーヴェンとともに、弦楽四重奏探求の生涯かけた旅へ! 【演奏】 ミロ弦楽四重奏団 【録音】 2004年10月7-22日 ニューヨーク 米ヴァンガード・クラシックスから、今アメリカで最もエキサイティングなストリング・クァルテットとして注目を浴びている若手の雄、ミロ・クァルテットの意欲作が発表されました。日本ではCDデビューとなります。 スペインの画家、ホアン・ミロに因んでつけられたこの弦楽四重奏団は、1995年に設立され、98年のバンフ国際弦楽四重奏コンクールで第1位を獲得して一躍世界の檜舞台に踊り出ました。 その後、アメリカ国内の主要都市はもとより、アムステルダム・コンセルトヘボウ、ベルリン・フィルハーモニー、ウィーン・コンツェルトハウス等、ヨーロッパの主要なコンサート・ホールで演奏し、様々な音楽祭への出演も続けています。 本作は、ミロQがベートーヴェンの弦楽四重奏曲を、作曲された年齢に近いあたりで順を追って録音していくことによって、作曲家の作風の変化と深化を追体験してゆき、かつ、自らも成長してこうという壮大な構想の緒にあたります。- 試聴可能
¥4,180 (税込)ご注文できません -
- IMPORT / CD / MQM28802 / 1007702403
売切 注文不可中古査定時のデータを元に商品情報を記載しております。不正確な内容を含む場合がありますので、予めご了承の上お求めください。ご注文できません
商品一覧・検索は
こちらから
こちらから
ニュース&特集 NEWS & FEATURES
2026.10.15
トピック
2026.09.04
トピック
2026.09.04
トピック
2026.09.01
トピック
2026.10.21
プログレッシヴロック
2026.10.21
ソウル・ブルース
2026.10.21
ジャズ
2026.10.21
クラブ・ダンス
2026.10.21
クラブ・ダンス
2026.10.21
ゲームミュージック
2026.10.21
映画DVD・ブルーレイ/サントラ
2026.10.21
ゲームミュージック
2026.10.21
映画DVD・ブルーレイ/サントラ
2026.10.21
レゲエ
読み込み中...
アーティスト
タイトル
レーベル