ENRIQUE MAZZOLA / エンリケ・マッツォーラ
イタリアの指揮者
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2枚組 、現代社会における孤独、信仰、集団心理、そして人とのつながりへの渇望を描いたオペラ
- PENTATONE CLASSICS / IMPORT / CD / PTC5187530 / 1009292310 / 10月下旬入荷予定
予約 商品が発売になり次第発送ミッシー・マッツォーリ:【収録内容】《ザ・リスナーズ》(2022)英語による全2幕のオペラジョーダン・タナヒルの原作にもとづくオペラ・フィラデルフィア、ノルウェー国立オペラ、シカゴ・リリック・オペラ共同委嘱初演:シカゴ・リリック・オペラ台本:ロイス・ヴァヴレク[CD1] 第1幕[CD2] 第2幕【演奏者】エンリケ・マッツォーラ(指揮)シカゴ・リリック・オペラ録音:2025年3月27、3月30日、4月2日、4月5日 シカゴ・リリック・オペラ(ライヴ)収録時間:[CD1] 64分29秒/[CD2] 58分12秒世界で最も注目される現代オペラ作曲家の一人、ミッシー・マッツォーリの代表作《ザ・リスナーズ》の世界初録音。正体不明の低い響き〈ハム〉に取り憑かれた人々が集うコミュニティを舞台に、現代社会における孤独、信仰、集団心理、そして人とのつながりへの渇望を描いた衝撃作です。ロイス・ヴァヴレクによる鋭敏な台本と、電子音響を取り入れたマッツォーリの色彩豊かな音楽が幻想と現実の境界を揺るがします。2025年のシカゴ・リリック・オペラ公演をライヴ収録。ニコール・ヒーストンをはじめとする優れたキャストと、エンリケ・マッツォーラ指揮による圧倒的な演奏で、21世紀オペラの新たな金字塔を鮮烈に刻んだ記念碑的アルバムです(ファインアーツミュージック)¥4,950 (税込)カートに商品が追加されました カートを見る -
プッチーニの名アリア集
- PENTATONE CLASSICS / IMPORT / CD / PTC5187491 / 1009173628 / 2026年05月13日
売切 注文不可ジャコモ・プッチーニ(1858-1924):【収録内容】《レ・ヴィッリ》(1884)より 前奏曲、第1幕「もしあなたのように小さかったら」《ラ・ボエーム》(1896)より 第1幕「そう、私の名前はミミ」《蝶々夫人》(1904)より 間奏曲、第2幕「ある晴れた日に」《トスカ》(1900)より 第2幕「歌に生き、愛に生き」《マノン・レスコー》(1893)より 間奏曲、第4幕「ひとり、見捨てられ、絶望して」《西部の娘》(1910)より 前奏曲、第1幕「ソレダッドのあたりで」《修道女アンジェリカ》(1918)より 母のない子よ《エドガール》(1889)より 前奏曲、第3幕「さらば、わが甘き愛よ!」《つばめ》(1917)より 第1幕「ドレッタの美しい夢を見た人は」《トゥーランドット》(1926)より 第2幕「この宮殿で」《ラ・ボエーム》より 第2幕「私が街を歩けば」《ジャンニ・スキッキ》(1918)より 第1幕「私のお父さん」【演奏者】ソンドラ・ラドヴァノフスキー(ソプラノ)シカゴ・リリック・オペラ管弦楽団エンリケ・マッツォーラ(指揮)録音:2025年2月 シカゴ・リリック・オペラ(ライブ録音) 収録時間:76分03秒ラドヴァノフスキーの卓越した声は、アンナやミミの優しいリリシズムから、トスカやトゥーランドットの劇的な緊張感まで、各ヒロインに鮮烈な個性を与えます。マッツォーラとリリック・オペラ管弦楽団とともに、プッチーニの「簡潔で感情に満ちたアリア」と「深い人物描写」を見事に捉えています。《レ・ヴィッリ》の優美さから《マノン・レスコー》の情熱、《ラ・ボエーム》の親密さ、そして《トゥーランドット》の技巧的なドラマまで、ラドヴァノフスキーの芸術性は一音一音を輝かせます。アンコールには《ラ・ボエーム》のムゼッタ、《ジャンニ・スキッキ》のラウレッタも収録し、演劇的な華やかさと心のこもったニュアンスを際立たせています。(ファインアーツミュージック)¥3,190 (税込)ご注文できません -
シュテルツル演出の音楽祭オリジナル版
- C MAJOR / IMPORT / DVD / 768308 / 1008959480 / 2025年01月18日
新品在庫取寄せ 2週間~1ヶ月後に発送ウェーバー:【収録内容】歌劇《魔弾の射手》【演奏者】リヴィウ・ホーレンダー(オットカール)フランツ・ハヴラタ(クーノー)ニコラ・ヒレブラント(アガーテ)カタリーナ・ルックガーバー(エンヒェン)クリストフ・フィシェッサー(カスパール)マウロ・ペーター(マックス)モーリッツ・フォン・トロイエンフェルス( ザミエル)アンドレアス・ヴォルフ( 隠者)マクシミリアン・クルメン(キリアン)ウィーン交響楽団エンリケ・マッツォーラ( 指揮)ブレゲンツ音楽祭合唱団プラハ・フィルハーモニー合唱団演出・美術・照明:フィリップ・シュテルツル日本語字幕:寺西肇収録:2024年7月12・17・19日 ボーデン湖上ステージ、オーストリア・ブレゲンツ(ライヴ)(DVD)画面:16:9 NTSC音声:PCMステレオ、DTS5.1リージョン:All DVD9原語:ドイツ語字幕:英、韓、日本語(本編のみ)(選択式)153分(本編:128分/ボーナス:25分)湖上のオペラ「ブレゲンツ音楽祭」。オーストリアの西端でドイツとスイスの国境近くに位置するブレゲンツで、裕福な市民の資金が投入され1946 年からスタートした音楽祭です。本映像は2024 年7 月にブレゲンツ音楽祭で上演された《魔弾の射手》です。演出は、近年オペラ演出家として注目され、2019 年の《リゴレット》でも大成功を収めたフィリップ・シュテルツルによる演出。既存の《魔弾の射手》からは大幅に改定され、全編を通してザミエルが物語を進行、新しく創作した台詞を用いた寸劇を挟んだ、ブレゲンツ音楽祭のオリジナル版です。野外劇場のスペクタキュラーな演出と相まって、見ごたえのある舞台となっています。当舞台が創り上げられるまでの過程を記録したボーナス映像が収録されています。(キングインターナショナル)¥6,160 (税込)カートに商品が追加されました カートを見る -
シュテルツル演出の音楽祭オリジナル版
- C MAJOR / IMPORT / BLU-RAY(ブルーレイ) / 768404 / 1008959481 / 2025年01月18日
新品在庫取寄せ 2週間~1ヶ月後に発送ウェーバー:【収録内容】歌劇《魔弾の射手》【演奏者】リヴィウ・ホーレンダー(オットカール)フランツ・ハヴラタ(クーノー)ニコラ・ヒレブラント(アガーテ)カタリーナ・ルックガーバー(エンヒェン)クリストフ・フィシェッサー(カスパール)マウロ・ペーター(マックス)モーリッツ・フォン・トロイエンフェルス( ザミエル)アンドレアス・ヴォルフ( 隠者)マクシミリアン・クルメン(キリアン)ウィーン交響楽団エンリケ・マッツォーラ( 指揮)ブレゲンツ音楽祭合唱団プラハ・フィルハーモニー合唱団演出・美術・照明:フィリップ・シュテルツル日本語字幕:寺西肇収録:2024年7月12・17・19日 ボーデン湖上ステージ、オーストリア・ブレゲンツ(ライヴ)(Blu-ray)画面:1080i 16:9 FullHD 音声:PCMステレオ、DTS-HD MA5.1リージョン:All BD50原語:ドイツ語字幕:英、韓、日本語(本編のみ)(選択式)153分(本編:128分/ボーナス:25分)湖上のオペラ「ブレゲンツ音楽祭」。オーストリアの西端でドイツとスイスの国境近くに位置するブレゲンツで、裕福な市民の資金が投入され1946 年からスタートした音楽祭です。本映像は2024 年7 月にブレゲンツ音楽祭で上演された《魔弾の射手》です。演出は、近年オペラ演出家として注目され、2019 年の《リゴレット》でも大成功を収めたフィリップ・シュテルツルによる演出。既存の《魔弾の射手》からは大幅に改定され、全編を通してザミエルが物語を進行、新しく創作した台詞を用いた寸劇を挟んだ、ブレゲンツ音楽祭のオリジナル版です。野外劇場のスペクタキュラーな演出と相まって、見ごたえのある舞台となっています。当舞台が創り上げられるまでの過程を記録したボーナス映像が収録されています。(キングインターナショナル)¥7,150 (税込)カートに商品が追加されました カートを見る -
ベルリン・ドイツ・オペラ管 2枚組
- NAXOS / IMPORT / CD / 8660540 / 1008933505 / 2024年11月22日
売切 注文不可ジュール・マスネ(1842-1912):【収録内容】歌劇《エロディアード》(1878-79/1884改訂)4幕6場のグランド・オペラ台本:ポール・ミーリエ&アンリ・グレモン原作:ギュスターヴ・フローベール の小説『三つの物語』【CD1】1. 序曲2-11. 第1幕12-23. 第2幕【CD2】1-17. 第3幕18-25. 第4幕【演奏者】エロド王…エティエンヌ・デュピュイ(バリトン)エロディアード…クレメンティーヌ・マルガイーネ(メゾ・ソプラノ)サロメ…ニコール・カー(ソプラノ)ジャン…マシュー・ポレンザニ(テノール)ファニュエル…マルコ・ミミカ(バス・バリトン)ヴィテリウス…ディーン・マーフィー(バリトン)大司祭…カイル・ミラー(バリトン)声…トーマス・チッルッフォ(テノール)バビロニアの娘…スア・チョ(ソプラノ)ベルリン・ドイツ・オペラ管弦楽団・合唱団エンリケ・マッツォーラ(指揮)録音:2023年6月13、15、18日ベルリン・ドイツ・オペラ総収録時間:159分 リヒャルト・シュトラウスがサロメと洗礼者ヨハネを題材にしたオペラを作曲するはるか以前の1878年に、ジュール・マスネは同じ関係性を《エロディアード》で探求していました。しかし、オスカー・ワイルドが描いた残忍な側面を持つサロメとは異なり、マスネのオペラでは、復讐心に燃えるエロディアード(サロメの母)が洗礼者ジャンの首を要求し、無邪気で純真な娘サロメは主役ではありません。エロディアードは、母親であることをサロメに打ち明けられないという心理的葛藤を抱えており、夫エロド王はサロメに邪な恋愛感情を、そしてサロメはジャンに恋愛感情を抱いています。こうした感情を濃密に描いたオペラの叙情的な内面性は、当時としては非常に革新的と見なされていました。このアルバムでエロディアードを歌うのはフランスのメゾ・ソプラノ、クレマンティーヌ・マルガイーネ、エロド王をカナダのバリトン、エティエンヌ・デュプイ、サロメ役をオーストラリア出身のソプラノ、ニコール・カーが演じています。(ナクソス・ジャパン)¥3,355 (税込)ご注文できません -
ブレゲンツ音楽祭2023 / ロッテ・デ・ベア演出によるエルナーニ
- C MAJOR / IMPORT / DVD / 768108 / 1008926006 / 2024年11月09日
新品在庫取寄せ 2週間~1ヶ月後に発送ヴェルディ:【収録内容】歌劇《エルナーニ》【演奏者】サイミール・ピルグ(エルナーニ(アラゴンの山賊)/テノール)フランコ・ヴァッサッロ(ドン・カルロ(スペイン国王)/バリトン)ゴラン・ユーリッチ(シルヴァ(老大公)/バス)グアンチュン・ユ( エルヴィーラ(シルヴァの姪)/ソプラノ)アイタージュ・シュカリザーダ(ジョヴァンナ(エルヴィーラの乳母)/ソプラノ)オメル・コビリャク(リッカルド(国王の侍従)/テノール)スタニスラフ・ヴォロビョフ(ヤーゴ(シルヴァの侍従)/バス)エンリケ・マッツォーラ( 指揮)ウィーン交響楽団プラハ・フィルハーモニー合唱団演出:ロッテ・デ・ベア舞台美術&衣裳:クリストフ・ヘッツァー照明:アレックス・ブロク戦闘シーン振付師:ラン・アーサー・ブラウン映像監督:ティチアーノ・マンチーニ日本語字幕:井内百合子収録:2023年7月、祝祭劇場、ブレゲンツ音楽祭(ライヴ)画面:NTSC 16:9音声:PCMステレオ、DTS5.1リージョン:AllDVD9原語:イタリア語 字幕:伊英独仏西韓日(選択式)121分湖上のオペラ「ブレゲンツ音楽祭」。オーストリアの西端でドイツとスイスの国境近くに位置するブレゲンツ。裕福な市民の資金が投入され1946 年からスタートしたこの音楽祭は、ボーデン湖の上を舞台とした湖上劇場をはじめ、隣接するホールなどで伝統的舞台芸術であるオペラと、最先端の技術を融合したスペクタクルなオペラが4 週間にわたって上演されます。ヴィクトル・ユーゴーの戯曲に基づくヴェルディ初期の傑作《エルナーニ》。反乱軍のリーダー、エルナーニは、スペイン国王ドン・カルロが父親を殺害したことを知り、復讐を企てる。2 人ともエルヴィーラを愛しており、さらに老大公シルヴァも姪であるエルヴィーラを花嫁に迎えようとしている。心を打つアリア、感動的な合唱、魅力的なアンサンブル歌唱など聴かせどころ満載であり、ソプラノ、テノール、バリトン、バスの四役に優れたキャストが求められることから上演機会はそれほど多くはありません。本上演ではタイトルロールに、アルバニア出身のテノール、サイミール・ピルグ。2004 年に最年少ソリストとしてザルツブルク音楽祭でデビュー。プラシド・ドミンゴも絶賛する今後のオペラ界を担うスターです。ドン・カルロは現代を代表するバリトン歌手フランコ・ヴァッサッロ。シルヴァ役にはクロアチア出身のゴラン・ユーリッチ。そしてエルヴィーラには中国人ソプラノで世界の劇場で活躍するグアンチュン・ユ。近年オペラ界で活躍する屈指の名歌手が揃う充実ぶり。さらにイタリア出身、とりわけベル・カント・オペラを愛する指揮者エンリケ・マッツォーラ。演出は2022 年9 月からウィーン・フォルクスオーパーの芸術監督に就任したロッテ・デ・ベア。鬼才演出家ペーター・コンヴィチュニーの下で研鑽を積んだ実力を持つ演出家です。そして戦いのシーンにはラン・アーサー・ブラウンが振付師として名を連ねており、16 世紀を想起させる凝った演出となっています。(キングインターナショナル)¥6,160 (税込)カートに商品が追加されました カートを見る -
ブレゲンツ音楽祭2023 / ロッテ・デ・ベア演出によるエルナーニ
- C MAJOR / IMPORT / BLU-RAY(ブルーレイ) / 768204 / 1008926007 / 2024年11月09日
新品在庫取寄せ 2週間~1ヶ月後に発送ヴェルディ:【収録内容】歌劇《エルナーニ》【演奏者】サイミール・ピルグ(エルナーニ(アラゴンの山賊)/テノール)フランコ・ヴァッサッロ(ドン・カルロ(スペイン国王)/バリトン)ゴラン・ユーリッチ(シルヴァ(老大公)/バス)グアンチュン・ユ( エルヴィーラ(シルヴァの姪)/ソプラノ)アイタージュ・シュカリザーダ(ジョヴァンナ(エルヴィーラの乳母)/ソプラノ)オメル・コビリャク(リッカルド(国王の侍従)/テノール)スタニスラフ・ヴォロビョフ(ヤーゴ(シルヴァの侍従)/バス)エンリケ・マッツォーラ( 指揮)ウィーン交響楽団プラハ・フィルハーモニー合唱団演出:ロッテ・デ・ベア舞台美術&衣裳:クリストフ・ヘッツァー照明:アレックス・ブロク戦闘シーン振付師:ラン・アーサー・ブラウン映像監督:ティチアーノ・マンチーニ日本語字幕:井内百合子収録:2023年7月、祝祭劇場、ブレゲンツ音楽祭(ライヴ)画面:1080i 16:9 FullHD 音声:PCMステレオ、DTS-HD MA5.1 リージョン:AllBD25原語:イタリア語 字幕:伊英独仏西韓日(選択式)121分湖上のオペラ「ブレゲンツ音楽祭」。オーストリアの西端でドイツとスイスの国境近くに位置するブレゲンツ。裕福な市民の資金が投入され1946 年からスタートしたこの音楽祭は、ボーデン湖の上を舞台とした湖上劇場をはじめ、隣接するホールなどで伝統的舞台芸術であるオペラと、最先端の技術を融合したスペクタクルなオペラが4 週間にわたって上演されます。ヴィクトル・ユーゴーの戯曲に基づくヴェルディ初期の傑作《エルナーニ》。反乱軍のリーダー、エルナーニは、スペイン国王ドン・カルロが父親を殺害したことを知り、復讐を企てる。2 人ともエルヴィーラを愛しており、さらに老大公シルヴァも姪であるエルヴィーラを花嫁に迎えようとしている。心を打つアリア、感動的な合唱、魅力的なアンサンブル歌唱など聴かせどころ満載であり、ソプラノ、テノール、バリトン、バスの四役に優れたキャストが求められることから上演機会はそれほど多くはありません。本上演ではタイトルロールに、アルバニア出身のテノール、サイミール・ピルグ。2004 年に最年少ソリストとしてザルツブルク音楽祭でデビュー。プラシド・ドミンゴも絶賛する今後のオペラ界を担うスターです。ドン・カルロは現代を代表するバリトン歌手フランコ・ヴァッサッロ。シルヴァ役にはクロアチア出身のゴラン・ユーリッチ。そしてエルヴィーラには中国人ソプラノで世界の劇場で活躍するグアンチュン・ユ。近年オペラ界で活躍する屈指の名歌手が揃う充実ぶり。さらにイタリア出身、とりわけベル・カント・オペラを愛する指揮者エンリケ・マッツォーラ。演出は2022 年9 月からウィーン・フォルクスオーパーの芸術監督に就任したロッテ・デ・ベア。鬼才演出家ペーター・コンヴィチュニーの下で研鑽を積んだ実力を持つ演出家です。そして戦いのシーンにはラン・アーサー・ブラウンが振付師として名を連ねており、16 世紀を想起させる凝った演出となっています。(キングインターナショナル)¥7,150 (税込)カートに商品が追加されました カートを見る -
国内流通仕様・日本語解説付 (原盤; 762204)
- C MAJOR / JPN / BLU-RAY(ブルーレイ) / KKC9758 / 1008537945 / 2022年11月07日
売切 注文不可2022年7月にブレゲンツ音楽祭で上演されたばかりの湖上の《蝶々夫人》がスピード・リリース!★湖上のオペラ「ブレゲンツ音楽祭」。オーストリアの西端でドイツとスイスの国境近くに位置するブレゲンツ。裕福な市民の資金が投入され1946年からスタートしたこの音楽祭は、ボーデン湖の上に舞台を設置して、伝統的舞台芸術であるオペラと、最先端の技術を融合したスペクタクルなオペラが4週間にわたって上演されます。オーケストラや合唱はステージではなく、隣接するホールで演奏し、最新の音響技術で舞台上のソリストとミックスされ、客席に設置されたスピーカーから聴衆に届けられます。 ★今回発売されるのは、なんと!今年の7月に上演されたばかりの演目、チューリッヒ歌劇場の芸術総監督のアンドレアス・ホモキ演出のプッチーニ《蝶々夫人》です。舞台芸術家マイケル・レヴィンが担当した「和紙」をイメージした舞台に、繊細な風景画が映し出され、ボーデン湖に日本の風情を感じる不思議な空間。蝶々夫人には、ウズベキスタン出身の注目の歌手バルノ・イスマトゥラエワを起用。感動的なアリア「ある晴れた日に」を美しく歌い上げています。 (あらすじ)舞台は日本の長崎。芸者の蝶々さん(15歳)は、アメリカ人の海軍中尉ピンカートンに妻として迎えられ、二人は幸せな時を迎えますが、その時間は長く続きません。ピンカートンはアメリカに帰国、アメリカで別の女性と結婚します。蝶々夫人は、ピンカートンとの間にできた子供と共に3年間日本で彼の帰りを待ち続けます。しかしピンカートンが再び日本に戻ってきた時にはアメリカの妻を連れており、希望を失った蝶々さんは、子供を残し、自らの命を絶つ。(キングインターナショナル) 【収録内容】プッチーニ:オペラ《蝶々夫人》 【出演者・演奏者・スタッフ】蝶々夫人・・・バルノ・イスマトゥラエワスズキ・・・アンナリーサ・ストロッパB.F.ピンカートン・・・エドガラス・モントヴィダスシャープレス・・・ブライアン・マリガンゴロー・・・タイラン・ラインハルトヤマドリ・・・オマー・コビリャックボンゾ・・・スタニスラフ・ヴォロビヨフケート・ピンカートン・・・ハミダ・クリストファーセン神官・・・ウンステイン・アウルナソン ブレゲンツ祝祭合唱団プラハ・フィルハーモニー合唱団ウィーン交響楽団 エンリケ・マッツォーラ(指揮) 演出:アンドレアス・ホモキ舞台:マイケル・レヴィン衣装:アントニー・マクドナルド映像監督:ヘニング・カステンボーナス映像:ブレゲンツ音楽祭~希望と憧れ(監督:イングリッド・ベルテル) 収録:2022年7月、ブレゲンツ音楽祭、ライヴ 【ディスク仕様】画面構成比=16:91080i音声=PCM ステレオ、DTS-HD MA5.1原語=イタリア語本編字幕=独・英・仏・西・韓・日(メニュー画面で選択)ボーナス映像字幕: 独・英総収録時間152分〔オペラ本編: 125分 / ボーナス映像: 25分〕¥6,620 (税込)ご注文できません -
国内流通仕様・日本語解説付 (原盤; 762108)
- C MAJOR / JPN / DVD / KKC9759 / 1008537924 / 2022年11月07日
売切 注文不可2022年7月にブレゲンツ音楽祭で上演されたばかりの湖上の《蝶々夫人》がスピード・リリース!★湖上のオペラ「ブレゲンツ音楽祭」。オーストリアの西端でドイツとスイスの国境近くに位置するブレゲンツ。裕福な市民の資金が投入され1946年からスタートしたこの音楽祭は、ボーデン湖の上に舞台を設置して、伝統的舞台芸術であるオペラと、最先端の技術を融合したスペクタクルなオペラが4週間にわたって上演されます。オーケストラや合唱はステージではなく、隣接するホールで演奏し、最新の音響技術で舞台上のソリストとミックスされ、客席に設置されたスピーカーから聴衆に届けられます。★今回発売されるのは、なんと!今年の7月に上演されたばかりの演目、チューリッヒ歌劇場の芸術総監督のアンドレアス・ホモキ演出のプッチーニ《蝶々夫人》です。舞台芸術家マイケル・レヴィンが担当した「和紙」をイメージした舞台に、繊細な風景画が映し出され、ボーデン湖に日本の風情を感じる不思議な空間。蝶々夫人には、ウズベキスタン出身の注目の歌手バルノ・イスマトゥラエワを起用。感動的なアリア「ある晴れた日に」を美しく歌い上げています。(あらすじ)舞台は日本の長崎。芸者の蝶々さん(15歳)は、アメリカ人の海軍中尉ピンカートンに妻として迎えられ、二人は幸せな時を迎えますが、その時間は長く続きません。ピンカートンはアメリカに帰国、アメリカで別の女性と結婚します。蝶々夫人は、ピンカートンとの間にできた子供と共に3年間日本で彼の帰りを待ち続けます。しかしピンカートンが再び日本に戻ってきた時にはアメリカの妻を連れており、希望を失った蝶々さんは、子供を残し、自らの命を絶つ。(キングインターナショナル)【収録内容】プッチーニ:オペラ《蝶々夫人》【出演者・演奏者・スタッフ】蝶々夫人・・・バルノ・イスマトゥラエワスズキ・・・アンナリーサ・ストロッパB.F.ピンカートン・・・エドガラス・モントヴィダスシャープレス・・・ブライアン・マリガンゴロー・・・タイラン・ラインハルトヤマドリ・・・オマー・コビリャックボンゾ・・・スタニスラフ・ヴォロビヨフケート・ピンカートン・・・ハミダ・クリストファーセン神官・・・ウンステイン・アウルナソンブレゲンツ祝祭合唱団プラハ・フィルハーモニー合唱団ウィーン交響楽団 エンリケ・マッツォーラ(指揮)演出:アンドレアス・ホモキ舞台:マイケル・レヴィン衣装:アントニー・マクドナルド映像監督:ヘニング・カステンボーナス映像:ブレゲンツ音楽祭~希望と憧れ(監督:イングリッド・ベルテル)収録:2022年7月、ブレゲンツ音楽祭、ライヴ【ディスク仕様】画面構成比=16:9NTSC音声=PCM ステレオ、DTS 5.1原語=イタリア語本編字幕=独・英・仏・西・韓・日(メニュー画面で選択)ボーナス映像字幕: 独・英総収録時間152分〔オペラ本編: 125分 / ボーナス映像: 25分〕¥4,620 (税込)ご注文できません -
- C MAJOR / IMPORT / DVD / 762108 / 1008537923 / 2022年09月20日
廃盤2022年7月にブレゲンツ音楽祭で上演されたばかりの湖上の《蝶々夫人》がスピード・リリース!★湖上のオペラ「ブレゲンツ音楽祭」。オーストリアの西端でドイツとスイスの国境近くに位置するブレゲンツ。裕福な市民の資金が投入され1946年からスタートしたこの音楽祭は、ボーデン湖の上に舞台を設置して、伝統的舞台芸術であるオペラと、最先端の技術を融合したスペクタクルなオペラが4週間にわたって上演されます。オーケストラや合唱はステージではなく、隣接するホールで演奏し、最新の音響技術で舞台上のソリストとミックスされ、客席に設置されたスピーカーから聴衆に届けられます。★今回発売されるのは、なんと!今年の7月に上演されたばかりの演目、チューリッヒ歌劇場の芸術総監督のアンドレアス・ホモキ演出のプッチーニ《蝶々夫人》です。舞台芸術家マイケル・レヴィンが担当した「和紙」をイメージした舞台に、繊細な風景画が映し出され、ボーデン湖に日本の風情を感じる不思議な空間。蝶々夫人には、ウズベキスタン出身の注目の歌手バルノ・イスマトゥラエワを起用。感動的なアリア「ある晴れた日に」を美しく歌い上げています。(あらすじ)舞台は日本の長崎。芸者の蝶々さん(15歳)は、アメリカ人の海軍中尉ピンカートンに妻として迎えられ、二人は幸せな時を迎えますが、その時間は長く続きません。ピンカートンはアメリカに帰国、アメリカで別の女性と結婚します。蝶々夫人は、ピンカートンとの間にできた子供と共に3年間日本で彼の帰りを待ち続けます。しかしピンカートンが再び日本に戻ってきた時にはアメリカの妻を連れており、希望を失った蝶々さんは、子供を残し、自らの命を絶つ。(キングインターナショナル)【収録内容】プッチーニ:オペラ《蝶々夫人》【出演者・演奏者・スタッフ】蝶々夫人・・・バルノ・イスマトゥラエワスズキ・・・アンナリーサ・ストロッパB.F.ピンカートン・・・エドガラス・モントヴィダスシャープレス・・・ブライアン・マリガンゴロー・・・タイラン・ラインハルトヤマドリ・・・オマー・コビリャックボンゾ・・・スタニスラフ・ヴォロビヨフケート・ピンカートン・・・ハミダ・クリストファーセン神官・・・ウンステイン・アウルナソンブレゲンツ祝祭合唱団プラハ・フィルハーモニー合唱団ウィーン交響楽団 エンリケ・マッツォーラ(指揮)演出:アンドレアス・ホモキ舞台:マイケル・レヴィン衣装:アントニー・マクドナルド映像監督:ヘニング・カステンボーナス映像:ブレゲンツ音楽祭~希望と憧れ(監督:イングリッド・ベルテル)収録:2022年7月、ブレゲンツ音楽祭、ライヴ¥6,160 (税込)ご注文できません -
- C MAJOR / IMPORT / BLU-RAY(ブルーレイ) / 762204 / 1008537921 / 2022年09月20日
廃盤2022年7月にブレゲンツ音楽祭で上演されたばかりの湖上の《蝶々夫人》がスピード・リリース!★湖上のオペラ「ブレゲンツ音楽祭」。オーストリアの西端でドイツとスイスの国境近くに位置するブレゲンツ。裕福な市民の資金が投入され1946年からスタートしたこの音楽祭は、ボーデン湖の上に舞台を設置して、伝統的舞台芸術であるオペラと、最先端の技術を融合したスペクタクルなオペラが4週間にわたって上演されます。オーケストラや合唱はステージではなく、隣接するホールで演奏し、最新の音響技術で舞台上のソリストとミックスされ、客席に設置されたスピーカーから聴衆に届けられます。★今回発売されるのは、なんと!今年の7月に上演されたばかりの演目、チューリッヒ歌劇場の芸術総監督のアンドレアス・ホモキ演出のプッチーニ《蝶々夫人》です。舞台芸術家マイケル・レヴィンが担当した「和紙」をイメージした舞台に、繊細な風景画が映し出され、ボーデン湖に日本の風情を感じる不思議な空間。蝶々夫人には、ウズベキスタン出身の注目の歌手バルノ・イスマトゥラエワを起用。感動的なアリア「ある晴れた日に」を美しく歌い上げています。(あらすじ)舞台は日本の長崎。芸者の蝶々さん(15歳)は、アメリカ人の海軍中尉ピンカートンに妻として迎えられ、二人は幸せな時を迎えますが、その時間は長く続きません。ピンカートンはアメリカに帰国、アメリカで別の女性と結婚します。蝶々夫人は、ピンカートンとの間にできた子供と共に3年間日本で彼の帰りを待ち続けます。しかしピンカートンが再び日本に戻ってきた時にはアメリカの妻を連れており、希望を失った蝶々さんは、子供を残し、自らの命を絶つ。(キングインターナショナル)【収録内容】プッチーニ:オペラ《蝶々夫人》【出演者・演奏者・スタッフ】蝶々夫人・・・バルノ・イスマトゥラエワスズキ・・・アンナリーサ・ストロッパB.F.ピンカートン・・・エドガラス・モントヴィダスシャープレス・・・ブライアン・マリガンゴロー・・・タイラン・ラインハルトヤマドリ・・・オマー・コビリャックボンゾ・・・スタニスラフ・ヴォロビヨフケート・ピンカートン・・・ハミダ・クリストファーセン神官・・・ウンステイン・アウルナソンブレゲンツ祝祭合唱団プラハ・フィルハーモニー合唱団ウィーン交響楽団 エンリケ・マッツォーラ(指揮)演出:アンドレアス・ホモキ舞台:マイケル・レヴィン衣装:アントニー・マクドナルド映像監督:ヘニング・カステンボーナス映像:ブレゲンツ音楽祭~希望と憧れ(監督:イングリッド・ベルテル)収録:2022年7月、ブレゲンツ音楽祭、ライヴ¥7,150 (税込)ご注文できません -
- キングインターナショナル / JPN / DVD / KKC9574 / 1008155127 / 2020年08月10日
売切 注文不可★オッフェンバックの生誕200年を記念して上演された『天国と地獄(地獄のオルフェ)』2019年ザルツブルク音楽のライヴ映像。19世紀パリでオペレッタの華を咲かせたジャック・オッフェンバックは、オペラ『ホフマン物語』や、多くのオペレッタを作曲しています。その中でも『天国と地獄(地獄のオルフェ)』は特に有名。運動会でよくかかるフレンチ・カンカンのは、誰しも一度は耳にしたことのある楽曲でしょう。ギリシャ神話をもとにグルックがオペラ『オルフェオとエウリディーチェ』を作曲、それをオッフェンバックがパロディー化したのが『天国と地獄(地獄のオルフェ)』です。今回の演出は、現在ベルリンのコーミッシェ・オーパーの総裁を務めている奇才バリー・コスキー。息つく暇もないほど、目まぐるしく変化する舞台、エロティックな衣装、オッフェンバックの風刺と皮肉を存分に利かせた、ハチャメチャなエンターテインメントを満喫できる上演です。配役は、世論のアンネ・ソフィー・フォン・オッターは、さすがの貫録。ウリディス役のキャスリーン・リーウェックも体当たりの演技と圧倒的な歌唱で聴かせます。なんと言っても、一番の活躍はジョン・ステュクス役のマックス・ホップ。冒頭から登場し、全員のセリフ、擬音語も一人で行い、他の登場人物は口パクという大胆な演出。そして演奏は、エンリケ・マッツォーラ指揮によるウィーン・フィルという何とも贅沢な布陣です。 (資料提供:キングインターナショナル) 【収録内容】オッフェンバック:喜歌劇「天国と地獄(地獄のオルフェ)」 【演奏者】ウィーン・フィルハーモニー管弦楽団、エンリケ・マッツォーラ(指揮) アンネ・ソフィー・フォン・オッター(世論) マックス・ホップ(ジョン・ステュクス) キャスリーン・リーウェック(ウリディス) ホエル・プリエト(オルフェ) マルセル・ビークマン(アリステ/プリュトン) ナディーネ・ヴァイスマン(キュピドン) レア・ドゥサンドル(ヴェニュス) マルティン・ヴィンクラー(ジュピテル) フランシス・パパス(ジュノン) ラファウ・パウヌク(マルス) ヴァシリーサ・ベルザンスカヤ(ディアヌ) ペーター・レンツ(メルキュール) ベルリン・ヴォーカルコンソート(合唱指揮:ダーヴィット・カヴェリウス)、演出:バリー・コスキー、舞台:ルーフス・ディディスカス、衣装:ヴィクトリア・ベーア、照明:フランク・エヴィン、振付:オットー・ピヒラー、ドラマティック・アドヴァイザー:スザンナ・ゴールドベルク、映像監督:ミヒャエル・ベイヤー、収録:2019年8月、ザルツブルク音楽祭(ライヴ)¥4,620 (税込)ご注文できません -
- キングインターナショナル / JPN / BLU-RAY(ブルーレイ) / KKC9573 / 1008155126 / 2020年08月10日
売切 注文不可★オッフェンバックの生誕200年を記念して上演された『天国と地獄(地獄のオルフェ)』2019年ザルツブルク音楽のライヴ映像。19世紀パリでオペレッタの華を咲かせたジャック・オッフェンバックは、オペラ『ホフマン物語』や、多くのオペレッタを作曲しています。その中でも『天国と地獄(地獄のオルフェ)』は特に有名。運動会でよくかかるフレンチ・カンカンのは、誰しも一度は耳にしたことのある楽曲でしょう。ギリシャ神話をもとにグルックがオペラ『オルフェオとエウリディーチェ』を作曲、それをオッフェンバックがパロディー化したのが『天国と地獄(地獄のオルフェ)』です。今回の演出は、現在ベルリンのコーミッシェ・オーパーの総裁を務めている奇才バリー・コスキー。息つく暇もないほど、目まぐるしく変化する舞台、エロティックな衣装、オッフェンバックの風刺と皮肉を存分に利かせた、ハチャメチャなエンターテインメントを満喫できる上演です。配役は、世論のアンネ・ソフィー・フォン・オッターは、さすがの貫録。ウリディス役のキャスリーン・リーウェックも体当たりの演技と圧倒的な歌唱で聴かせます。なんと言っても、一番の活躍はジョン・ステュクス役のマックス・ホップ。冒頭から登場し、全員のセリフ、擬音語も一人で行い、他の登場人物は口パクという大胆な演出。そして演奏は、エンリケ・マッツォーラ指揮によるウィーン・フィルという何とも贅沢な布陣です。 (資料提供:キングインターナショナル) 【収録内容】オッフェンバック:喜歌劇「天国と地獄(地獄のオルフェ)」 【演奏者】ウィーン・フィルハーモニー管弦楽団、エンリケ・マッツォーラ(指揮) アンネ・ソフィー・フォン・オッター(世論) マックス・ホップ(ジョン・ステュクス) キャスリーン・リーウェック(ウリディス) ホエル・プリエト(オルフェ) マルセル・ビークマン(アリステ/プリュトン) ナディーネ・ヴァイスマン(キュピドン) レア・ドゥサンドル(ヴェニュス) マルティン・ヴィンクラー(ジュピテル) フランシス・パパス(ジュノン) ラファウ・パウヌク(マルス) ヴァシリーサ・ベルザンスカヤ(ディアヌ) ペーター・レンツ(メルキュール) ベルリン・ヴォーカルコンソート(合唱指揮:ダーヴィット・カヴェリウス)、演出:バリー・コスキー、舞台:ルーフス・ディディスカス、衣装:ヴィクトリア・ベーア、照明:フランク・エヴィン、振付:オットー・ピヒラー、ドラマティック・アドヴァイザー:スザンナ・ゴールドベルク、映像監督:ミヒャエル・ベイヤー、収録:2019年8月、ザルツブルク音楽祭(ライヴ)¥6,620 (税込)ご注文できません -
- C MAJOR / IMPORT / DVD / 803008 / 1008155248 / 2020年08月10日
廃盤★オッフェンバックの生誕200年を記念して上演された『天国と地獄(地獄のオルフェ)』2019年ザルツブルク音楽のライヴ映像。19世紀パリでオペレッタの華を咲かせたジャック・オッフェンバックは、オペラ『ホフマン物語』や、多くのオペレッタを作曲しています。その中でも『天国と地獄(地獄のオルフェ)』は特に有名。運動会でよくかかるフレンチ・カンカンのは、誰しも一度は耳にしたことのある楽曲でしょう。ギリシャ神話をもとにグルックがオペラ『オルフェオとエウリディーチェ』を作曲、それをオッフェンバックがパロディー化したのが『天国と地獄(地獄のオルフェ)』です。今回の演出は、現在ベルリンのコーミッシェ・オーパーの総裁を務めている奇才バリー・コスキー。息つく暇もないほど、目まぐるしく変化する舞台、エロティックな衣装、オッフェンバックの風刺と皮肉を存分に利かせた、ハチャメチャなエンターテインメントを満喫できる上演です。配役は、世論のアンネ・ソフィー・フォン・オッターは、さすがの貫録。ウリディス役のキャスリーン・リーウェックも体当たりの演技と圧倒的な歌唱で聴かせます。なんと言っても、一番の活躍はジョン・ステュクス役のマックス・ホップ。冒頭から登場し、全員のセリフ、擬音語も一人で行い、他の登場人物は口パクという大胆な演出。そして演奏は、エンリケ・マッツォーラ指揮によるウィーン・フィルという何とも贅沢な布陣です。 (資料提供:キングインターナショナル) 【収録内容】オッフェンバック:喜歌劇「天国と地獄(地獄のオルフェ)」 【演奏者】ウィーン・フィルハーモニー管弦楽団、エンリケ・マッツォーラ(指揮) アンネ・ソフィー・フォン・オッター(世論) マックス・ホップ(ジョン・ステュクス) キャスリーン・リーウェック(ウリディス) ホエル・プリエト(オルフェ) マルセル・ビークマン(アリステ/プリュトン) ナディーネ・ヴァイスマン(キュピドン) レア・ドゥサンドル(ヴェニュス) マルティン・ヴィンクラー(ジュピテル) フランシス・パパス(ジュノン) ラファウ・パウヌク(マルス) ヴァシリーサ・ベルザンスカヤ(ディアヌ) ペーター・レンツ(メルキュール) ベルリン・ヴォーカルコンソート(合唱指揮:ダーヴィット・カヴェリウス)、演出:バリー・コスキー、舞台:ルーフス・ディディスカス、衣装:ヴィクトリア・ベーア、照明:フランク・エヴィン、振付:オットー・ピヒラー、ドラマティック・アドヴァイザー:スザンナ・ゴールドベルク、映像監督:ミヒャエル・ベイヤー、収録:2019年8月、ザルツブルク音楽祭(ライヴ)¥6,160 (税込)ご注文できません -
- C MAJOR / IMPORT / BLU-RAY(ブルーレイ) / 803104 / 1008155247 / 2020年08月10日
廃盤★オッフェンバックの生誕200年を記念して上演された『天国と地獄(地獄のオルフェ)』2019年ザルツブルク音楽のライヴ映像。19世紀パリでオペレッタの華を咲かせたジャック・オッフェンバックは、オペラ『ホフマン物語』や、多くのオペレッタを作曲しています。その中でも『天国と地獄(地獄のオルフェ)』は特に有名。運動会でよくかかるフレンチ・カンカンのは、誰しも一度は耳にしたことのある楽曲でしょう。ギリシャ神話をもとにグルックがオペラ『オルフェオとエウリディーチェ』を作曲、それをオッフェンバックがパロディー化したのが『天国と地獄(地獄のオルフェ)』です。今回の演出は、現在ベルリンのコーミッシェ・オーパーの総裁を務めている奇才バリー・コスキー。息つく暇もないほど、目まぐるしく変化する舞台、エロティックな衣装、オッフェンバックの風刺と皮肉を存分に利かせた、ハチャメチャなエンターテインメントを満喫できる上演です。配役は、世論のアンネ・ソフィー・フォン・オッターは、さすがの貫録。ウリディス役のキャスリーン・リーウェックも体当たりの演技と圧倒的な歌唱で聴かせます。なんと言っても、一番の活躍はジョン・ステュクス役のマックス・ホップ。冒頭から登場し、全員のセリフ、擬音語も一人で行い、他の登場人物は口パクという大胆な演出。そして演奏は、エンリケ・マッツォーラ指揮によるウィーン・フィルという何とも贅沢な布陣です。 (資料提供:キングインターナショナル) 【収録内容】オッフェンバック:喜歌劇「天国と地獄(地獄のオルフェ)」 【演奏者】ウィーン・フィルハーモニー管弦楽団、エンリケ・マッツォーラ(指揮) アンネ・ソフィー・フォン・オッター(世論) マックス・ホップ(ジョン・ステュクス) キャスリーン・リーウェック(ウリディス) ホエル・プリエト(オルフェ) マルセル・ビークマン(アリステ/プリュトン) ナディーネ・ヴァイスマン(キュピドン) レア・ドゥサンドル(ヴェニュス) マルティン・ヴィンクラー(ジュピテル) フランシス・パパス(ジュノン) ラファウ・パウヌク(マルス) ヴァシリーサ・ベルザンスカヤ(ディアヌ) ペーター・レンツ(メルキュール) ベルリン・ヴォーカルコンソート(合唱指揮:ダーヴィット・カヴェリウス)、演出:バリー・コスキー、舞台:ルーフス・ディディスカス、衣装:ヴィクトリア・ベーア、照明:フランク・エヴィン、振付:オットー・ピヒラー、ドラマティック・アドヴァイザー:スザンナ・ゴールドベルク、映像監督:ミヒャエル・ベイヤー、収録:2019年8月、ザルツブルク音楽祭(ライヴ)¥7,150 (税込)盤質:- B+
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- キングインターナショナル / JPN / DVD / KKC9537 / 1008079887 / 2020年04月30日
売切 注文不可★湖上のオペラ「ブレゲンツ音楽祭」。オーストリアの西端でドイツとスイスの国境近くに位置するブレゲンツ。裕福な市民の資金が投入され1946年からスタートしたこの音楽祭は、ボーデン湖の上に舞台を設置して、伝統的舞台芸術であるオペラと、最先端の技術を融合したスペクタクルなオペラが4週間にわたって上演されます。オーケストラや合唱はステージではなく、隣接するホールで演奏し、最新の音響技術で舞台上のソリストとミックスされ、客席に設置されたスピーカーから聴衆に届けられます。 本映像は、意外にも音楽祭初の演目ヴェルディの≪リゴレット≫。演出は、近年オペラ演出家としても注目が高まっているフィリップ・シュテルツル。ティーレマン指揮による2015年ザルツブルク復活祭音楽祭での≪カヴァレリア・ルスティカーナ≫の斬新な演出、映画監督としては『アイガー北壁』や『ゲーテの恋~君に捧ぐ「若きウェルテルの悩み」~』が日本でも公開され、ドイツのロックバンド「ラムシュタイン」のミュージックビデオを手掛けるなど幅広い分野で活躍しています。ドイツ「ハンデルスブラット」紙で、「このリゴレットは、湖上でハリウッドのようなスペクタクルとなった」と評され、息をのむようなシュテルツルの圧巻の舞台は必見です。 ≪リゴレット≫は、ヴェルディ中期の傑作、1851年ヴェネツィアのフェニーチェ劇場での初演は大成功をおさめ、以後世界各地で上演されているオペラです。16世紀イタリア、マントヴァを舞台に人間の苦悩と父性愛を描いた悲劇ですが、美しく輝かしい音楽に溢れています。特に第3幕でマントヴァ公爵が歌う「女心の歌」は有名なアリア。今回マントヴァ公爵を演じるのはアメリカ人テノール、スティーヴン・コステロ。2007年、26歳でメトロポリタン歌劇場にデビューして以来、世界から注目を集めています。そして、リゴレットには演技派として風格のある歌声を聴かせるブルガリア人バリトン、ウラディーミル・ストヤノフ。ジルダは1990年フランス生まれの新進ソプラノ、メリッサ・プティ。チューリッヒ歌劇場で上演された≪ウェルテル≫でソフィー役に抜擢され注目を浴びました。 (資料提供:キングインターナショナル) 【収録内容】ヴェルディ:歌劇≪リゴレット≫ 【演奏者】エンリケ・マッツォーラ(指揮) ウィーン交響楽団、プラハ・フィルハーモニー合唱団(合唱指揮:ルカーシュ・ヴァシレク)、レゲンツ音楽祭合唱団(合唱指揮:ベンジャミン・ラック)、フォアアールベルク州立音楽院(ステージ演奏) ウラディーミル・ストヤノフ(リゴレット/バリトン) メリッサ・プティ(ジルダ/ソプラノ) スティーヴン・コステロ(マントヴァ公爵/テノール) ミクローシュ・セベスティエン(スパラフチーレ/バス) カトリン・ヴンザム(マッダレーナ、ジョヴァンナ/メゾ・ソプラノ) コスタス・スモリギナス(モンテローネ伯爵/バリトン) ヴォルフガング・シュテファン・シュヴァイガー(マルッロ/バリトン) パウル・シュヴァイネスター(ボルサ/テノール) ホルヘ・エレアザール(チェプラーノ伯爵/バス) レオニー・ルノー(チェプラーノ伯爵夫人/ソプラノ) キム・ヒュンドゥク(門番/テノール) 演出:フィリップ・シュテルツル、装置:フィリップ・シュテルツル、ハイケ・ヴォルマー、衣装:カーティ・マウラー、照明:ゲオルグ・ファイト、フィリップ・シュテルツル、音響デザイン:ゲルノ・ゲーゲレ、アルウィン・ベッシュ、ドラマトゥルギー:オラフ・A・シュミット、収録:2019年7月17,18日、ボーデン湖上舞台、ブレゲンツ音楽祭(ライヴ)、映像監督:フェリックス・ブライザッハ¥4,620 (税込)ご注文できません -
- キングインターナショナル / JPN / BLU-RAY(ブルーレイ) / KKC9536 / 1008079886 / 2020年04月30日
売切 注文不可★湖上のオペラ「ブレゲンツ音楽祭」。オーストリアの西端でドイツとスイスの国境近くに位置するブレゲンツ。裕福な市民の資金が投入され1946年からスタートしたこの音楽祭は、ボーデン湖の上に舞台を設置して、伝統的舞台芸術であるオペラと、最先端の技術を融合したスペクタクルなオペラが4週間にわたって上演されます。オーケストラや合唱はステージではなく、隣接するホールで演奏し、最新の音響技術で舞台上のソリストとミックスされ、客席に設置されたスピーカーから聴衆に届けられます。 本映像は、意外にも音楽祭初の演目ヴェルディの≪リゴレット≫。演出は、近年オペラ演出家としても注目が高まっているフィリップ・シュテルツル。ティーレマン指揮による2015年ザルツブルク復活祭音楽祭での≪カヴァレリア・ルスティカーナ≫の斬新な演出、映画監督としては『アイガー北壁』や『ゲーテの恋~君に捧ぐ「若きウェルテルの悩み」~』が日本でも公開され、ドイツのロックバンド「ラムシュタイン」のミュージックビデオを手掛けるなど幅広い分野で活躍しています。ドイツ「ハンデルスブラット」紙で、「このリゴレットは、湖上でハリウッドのようなスペクタクルとなった」と評され、息をのむようなシュテルツルの圧巻の舞台は必見です。 ≪リゴレット≫は、ヴェルディ中期の傑作、1851年ヴェネツィアのフェニーチェ劇場での初演は大成功をおさめ、以後世界各地で上演されているオペラです。16世紀イタリア、マントヴァを舞台に人間の苦悩と父性愛を描いた悲劇ですが、美しく輝かしい音楽に溢れています。特に第3幕でマントヴァ公爵が歌う「女心の歌」は有名なアリア。今回マントヴァ公爵を演じるのはアメリカ人テノール、スティーヴン・コステロ。2007年、26歳でメトロポリタン歌劇場にデビューして以来、世界から注目を集めています。そして、リゴレットには演技派として風格のある歌声を聴かせるブルガリア人バリトン、ウラディーミル・ストヤノフ。ジルダは1990年フランス生まれの新進ソプラノ、メリッサ・プティ。チューリッヒ歌劇場で上演された≪ウェルテル≫でソフィー役に抜擢され注目を浴びました。 (資料提供:キングインターナショナル) 【収録内容】ヴェルディ:歌劇≪リゴレット≫ 【演奏者】エンリケ・マッツォーラ(指揮) ウィーン交響楽団、プラハ・フィルハーモニー合唱団(合唱指揮:ルカーシュ・ヴァシレク)、レゲンツ音楽祭合唱団(合唱指揮:ベンジャミン・ラック)、フォアアールベルク州立音楽院(ステージ演奏) ウラディーミル・ストヤノフ(リゴレット/バリトン) メリッサ・プティ(ジルダ/ソプラノ) スティーヴン・コステロ(マントヴァ公爵/テノール) ミクローシュ・セベスティエン(スパラフチーレ/バス) カトリン・ヴンザム(マッダレーナ、ジョヴァンナ/メゾ・ソプラノ) コスタス・スモリギナス(モンテローネ伯爵/バリトン) ヴォルフガング・シュテファン・シュヴァイガー(マルッロ/バリトン) パウル・シュヴァイネスター(ボルサ/テノール) ホルヘ・エレアザール(チェプラーノ伯爵/バス) レオニー・ルノー(チェプラーノ伯爵夫人/ソプラノ) キム・ヒュンドゥク(門番/テノール) 演出:フィリップ・シュテルツル、装置:フィリップ・シュテルツル、ハイケ・ヴォルマー、衣装:カーティ・マウラー、照明:ゲオルグ・ファイト、フィリップ・シュテルツル、音響デザイン:ゲルノ・ゲーゲレ、アルウィン・ベッシュ、ドラマトゥルギー:オラフ・A・シュミット、収録:2019年7月17,18日、ボーデン湖上舞台、ブレゲンツ音楽祭(ライヴ)、映像監督:フェリックス・ブライザッハ¥6,620 (税込)ご注文できません -
- C MAJOR / IMPORT / DVD / 751608 / 1008088882 / 2020年03月30日
廃盤★湖上のオペラ「ブレゲンツ音楽祭」。オーストリアの西端でドイツとスイスの国境近くに位置するブレゲンツ。裕福な市民の資金が投入され1946年からスタートしたこの音楽祭は、ボーデン湖の上に舞台を設置して、伝統的舞台芸術であるオペラと、最先端の技術を融合したスペクタクルなオペラが4週間にわたって上演されます。オーケストラや合唱はステージではなく、隣接するホールで演奏し、最新の音響技術で舞台上のソリストとミックスされ、客席に設置されたスピーカーから聴衆に届けられます。 本映像は、意外にも音楽祭初の演目ヴェルディの≪リゴレット≫。演出は、近年オペラ演出家としても注目が高まっているフィリップ・シュテルツル。ティーレマン指揮による2015年ザルツブルク復活祭音楽祭での≪カヴァレリア・ルスティカーナ≫の斬新な演出、映画監督としては『アイガー北壁』や『ゲーテの恋~君に捧ぐ「若きウェルテルの悩み」~』が日本でも公開され、ドイツのロックバンド「ラムシュタイン」のミュージックビデオを手掛けるなど幅広い分野で活躍しています。ドイツ「ハンデルスブラット」紙で、「このリゴレットは、湖上でハリウッドのようなスペクタクルとなった」と評され、息をのむようなシュテルツルの圧巻の舞台は必見です。 ≪リゴレット≫は、ヴェルディ中期の傑作、1851年ヴェネツィアのフェニーチェ劇場での初演は大成功をおさめ、以後世界各地で上演されているオペラです。16世紀イタリア、マントヴァを舞台に人間の苦悩と父性愛を描いた悲劇ですが、美しく輝かしい音楽に溢れています。特に第3幕でマントヴァ公爵が歌う「女心の歌」は有名なアリア。今回マントヴァ公爵を演じるのはアメリカ人テノール、スティーヴン・コステロ。2007年、26歳でメトロポリタン歌劇場にデビューして以来、世界から注目を集めています。そして、リゴレットには演技派として風格のある歌声を聴かせるブルガリア人バリトン、ウラディーミル・ストヤノフ。ジルダは1990年フランス生まれの新進ソプラノ、メリッサ・プティ。チューリッヒ歌劇場で上演された≪ウェルテル≫でソフィー役に抜擢され注目を浴びました。 (資料提供:キングインターナショナル) 【収録内容】ヴェルディ:歌劇≪リゴレット≫ 【演奏者】エンリケ・マッツォーラ(指揮) ウィーン交響楽団、プラハ・フィルハーモニー合唱団(合唱指揮:ルカーシュ・ヴァシレク)、レゲンツ音楽祭合唱団(合唱指揮:ベンジャミン・ラック)、フォアアールベルク州立音楽院(ステージ演奏) ウラディーミル・ストヤノフ(リゴレット/バリトン) メリッサ・プティ(ジルダ/ソプラノ) スティーヴン・コステロ(マントヴァ公爵/テノール) ミクローシュ・セベスティエン(スパラフチーレ/バス) カトリン・ヴンザム(マッダレーナ、ジョヴァンナ/メゾ・ソプラノ) コスタス・スモリギナス(モンテローネ伯爵/バリトン) ヴォルフガング・シュテファン・シュヴァイガー(マルッロ/バリトン) パウル・シュヴァイネスター(ボルサ/テノール) ホルヘ・エレアザール(チェプラーノ伯爵/バス) レオニー・ルノー(チェプラーノ伯爵夫人/ソプラノ) キム・ヒュンドゥク(門番/テノール) 演出:フィリップ・シュテルツル、装置:フィリップ・シュテルツル、ハイケ・ヴォルマー、衣装:カーティ・マウラー、照明:ゲオルグ・ファイト、フィリップ・シュテルツル、音響デザイン:ゲルノ・ゲーゲレ、アルウィン・ベッシュ、ドラマトゥルギー:オラフ・A・シュミット、収録:2019年7月17,18日、ボーデン湖上舞台、ブレゲンツ音楽祭(ライヴ)、映像監督:フェリックス・ブライザッハ¥6,160 (税込)ご注文できません -
- C MAJOR / IMPORT / BLU-RAY(ブルーレイ) / 751704 / 1008063530 / 2020年03月30日
売切 注文不可★湖上のオペラ「ブレゲンツ音楽祭」。オーストリアの西端でドイツとスイスの国境近くに位置するブレゲンツ。裕福な市民の資金が投入され1946年からスタートしたこの音楽祭は、ボーデン湖の上に舞台を設置して、伝統的舞台芸術であるオペラと、最先端の技術を融合したスペクタクルなオペラが4週間にわたって上演されます。オーケストラや合唱はステージではなく、隣接するホールで演奏し、最新の音響技術で舞台上のソリストとミックスされ、客席に設置されたスピーカーから聴衆に届けられます。 本映像は、意外にも音楽祭初の演目ヴェルディの≪リゴレット≫。演出は、近年オペラ演出家としても注目が高まっているフィリップ・シュテルツル。ティーレマン指揮による2015年ザルツブルク復活祭音楽祭での≪カヴァレリア・ルスティカーナ≫の斬新な演出、映画監督としては『アイガー北壁』や『ゲーテの恋~君に捧ぐ「若きウェルテルの悩み」~』が日本でも公開され、ドイツのロックバンド「ラムシュタイン」のミュージックビデオを手掛けるなど幅広い分野で活躍しています。ドイツ「ハンデルスブラット」紙で、「このリゴレットは、湖上でハリウッドのようなスペクタクルとなった」と評され、息をのむようなシュテルツルの圧巻の舞台は必見です。 ≪リゴレット≫は、ヴェルディ中期の傑作、1851年ヴェネツィアのフェニーチェ劇場での初演は大成功をおさめ、以後世界各地で上演されているオペラです。16世紀イタリア、マントヴァを舞台に人間の苦悩と父性愛を描いた悲劇ですが、美しく輝かしい音楽に溢れています。特に第3幕でマントヴァ公爵が歌う「女心の歌」は有名なアリア。今回マントヴァ公爵を演じるのはアメリカ人テノール、スティーヴン・コステロ。2007年、26歳でメトロポリタン歌劇場にデビューして以来、世界から注目を集めています。そして、リゴレットには演技派として風格のある歌声を聴かせるブルガリア人バリトン、ウラディーミル・ストヤノフ。ジルダは1990年フランス生まれの新進ソプラノ、メリッサ・プティ。チューリッヒ歌劇場で上演された≪ウェルテル≫でソフィー役に抜擢され注目を浴びました。 (資料提供:キングインターナショナル) 【収録内容】ヴェルディ:歌劇≪リゴレット≫ 【演奏者】エンリケ・マッツォーラ(指揮) ウィーン交響楽団、プラハ・フィルハーモニー合唱団(合唱指揮:ルカーシュ・ヴァシレク)、レゲンツ音楽祭合唱団(合唱指揮:ベンジャミン・ラック)、フォアアールベルク州立音楽院(ステージ演奏) ウラディーミル・ストヤノフ(リゴレット/バリトン) メリッサ・プティ(ジルダ/ソプラノ) スティーヴン・コステロ(マントヴァ公爵/テノール) ミクローシュ・セベスティエン(スパラフチーレ/バス) カトリン・ヴンザム(マッダレーナ、ジョヴァンナ/メゾ・ソプラノ) コスタス・スモリギナス(モンテローネ伯爵/バリトン) ヴォルフガング・シュテファン・シュヴァイガー(マルッロ/バリトン) パウル・シュヴァイネスター(ボルサ/テノール) ホルヘ・エレアザール(チェプラーノ伯爵/バス) レオニー・ルノー(チェプラーノ伯爵夫人/ソプラノ) キム・ヒュンドゥク(門番/テノール) 演出:フィリップ・シュテルツル、装置:フィリップ・シュテルツル、ハイケ・ヴォルマー、衣装:カーティ・マウラー、照明:ゲオルグ・ファイト、フィリップ・シュテルツル、音響デザイン:ゲルノ・ゲーゲレ、アルウィン・ベッシュ、ドラマトゥルギー:オラフ・A・シュミット、収録:2019年7月17,18日、ボーデン湖上舞台、ブレゲンツ音楽祭(ライヴ)、映像監督:フェリックス・ブライザッハ¥7,150 (税込)ご注文できません -
- NOMADMUSIC / IMPORT / CD / NMM029 / 1007934057 / 2019年07月20日
売切 注文不可★イタリア出身、とりわけベル・カント・オペラを愛する指揮者マッツォーラによるオペラ序曲集。有名曲から、演奏機会の少ないメルカダンテらの序曲も含まれています。フランスのオーケストラらしい明るいサウンドも魅力の1枚。 (資料提供:キングインターナショナル) 【収録内容】 オペラ序曲集 ・ベッリーニ:序曲~「カプレーティとモンテッキ」 ・ドニゼッティ:序曲~「ドン・パスクワーレ」、「ロベルト・デヴリュー」、「パリのウーゴ伯爵」」 ・マイアベーア:序曲~「アンジュのマルゲリータ」 ・メルカダンテ:序曲~「アンティオキアのエンマ」 ・ロッシーニ:序曲~「タンクレーディ」、「セヴィリアの理髪師」 【演奏者】 エンリケ・マッツォーラ(指揮)、イル・ド・フランス国立管弦楽団¥2,805 (税込)ご注文できません
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