-
ビル・フリゼールら豪華メンバー参加!ジャズ・レジェンド達へのトリビュート作品
- RED BRICK HILL / IMPORT / CD / RBH2131 / 1009229665 / 2026年06月11日
売切 注文不可ギターの巨匠ビル・フリゼールなど豪華メンバー参加!クラリネットの名手、ハリー・スコラーの自身のレーベル第一弾はジャズ・レジェンド達へのトリビュート作品クラリネットの名手ハリー・スコラーの、自身のレーベル「レッド・ブリック・ヒル」の記念すべき第一弾アルバム。タイトルは、9曲の楽曲に名を連ねるミュージシャンたちの名前を指しており、それぞれの曲は、スコラーが14歳から30歳にかけてビル・エヴァンス、ジェームス・ウィリアムズ、ラサーン・ローランド・カーク、マリアン・マクパートランド、テディ・ウィルソン、ベニー・グッドマン、ジミー・ジューフレ、ライオネル・ハンプトン、マイルス・デイヴィスと初めて出会った時の記憶を、音符と音色で表現している。現在69歳のスコラーは、ギターの巨匠ビル・フリゼールと、常に息の合ったベースとドラム、デズロン・ダグラスとジョナサン・ブレイクからなる、非常にインタラクティブなカルテットと共にこれらの楽曲を演奏する。彼らは、スコラーの楽曲構成によって喚起される幅広い感情表現と、彼の即興演奏に彩りを添える、濾過されていない、しかし精緻に調整された叫び声、甲高い音、うめき声、そしてささやき声を一体化させ、深い共感と創造的なインスピレーションをもって、彼の物語を共有し、そこに意味を与えている。■Harry Skoler - ClarinetBill Frisell - GuitarDezron Douglas - BassJohnathan Blake - DrumsWalter Smith III - Producer¥3,080 (税込)盤質:- S
- A
-
- SUNNYSIDE / IMPORT / CD / SSC1748 / 1008887900 / 2024年08月29日
新品在庫取寄せ 2週間~1ヶ月後に発送NYを拠点に活躍するクラリネット奏者、ハリー・スコラーの新アルバムが登場!グラミー賞に2度ノミネートされた新鋭ピアニストのクリスチャン・サンズがゲスト参加!★ NY を拠点に活躍するクラリネット奏者、ハリー・スコラーの新アルバム『Red Brick Hill』がサニーサイドよりリリース。★ジャズ・クラリネット奏者であるハリー・スコラーは、1997 年よりボストンの名門バークリー音楽大学で木管楽器の教授を務めている。1978 年にバークリーで音楽学士号を、1986 年にニューイングランド音楽院で音楽修士号を取得し、伝説的なジャズ界の巨匠ジミー・ジュフレに師事した。また、『ダウンビート』誌の記事をはじめ、ジャズ教育に関する多くの記事も執筆している。コスタリカ、日本、メキシコ、ノルウェーでのツアーなど、ニューヨークのブルーノート、全米のジャズクラブやフェスティバルで演奏している。★ハリー・スコラーは、10 代の頃に友人を亡くした経験がある。その死は、彼に深い衝撃を与え、彼の心に消えない傷を残した。今作『Red Brick Hill』では、スコラーは自分の魂を浄化し、友人の遺産を生かし、音楽という贈り物を通してそのような重荷を抱えた人たちの助けになりたいと願い、素晴らしいミュージシャンたちと共にその物語をインストゥルメンタルで表現している。★音楽はアンサンブルのつながりを終始際立たせている。スコラーはまず「Nan- Cee」で最初の友情を紹介する。ジョエル・ロスの共鳴するヴィブラフォンが導く、親愛なる友人へのほろ苦いテーマ曲だ。切なく儚いテーマを歌った素敵なバラード「Last Star, LastNight」には、グラミー賞に2 度ノミネートされたジャズ界の新鋭ピアニストのクリスチャン・サンズがゲストとして参加している。■Harry Skoler (Clarinet)Joel Ross (Vibraphone)Dezron Douglas (Bass)Johnathan Blake (Drums)Christian Sands (Piano)Marquis Hill (Trumpet)Grégoire Maret (Harmonica)¥2,860 (税込)カートに商品が追加されました カートを見る -
- SUNNYSIDE / IMPORT / CD / SSC1665 / 1008470531 / 2022年05月06日
廃盤※デジパックマクブライド、ジャズメイア、アーギュー、アキンムシーレ等が関与。破格のミンガス・トリビュート!★2022年に生誕100周年を迎えるベース奏者/作曲家、チャールズ・ミンガス(1922~1979)への超豪華トリビュート・アルバムが完成!★クリスチャン・マクブライド、ジャズメイア・ホーン、ケニー・バロン、ニコラス・ペイトン等、錚々たるメンバー+弦楽四重奏が参加。しかもアレンジャーにはダーシー・ジェイムズ・アーギュー、アンブローズ・アキンムシーレ、ファビアン・アルマザン等が名を連ねています。★こうしたオールスター・ミュージシャンを、巧みなリーダーシップでまとめあげているのはクラリネット奏者のハリー・スコラー(1956年生まれ)。バークリー音楽院やニューイングランド音楽院で学び(ジミー・ジュフリーに師事)、プロ入り後はバークリーで教鞭をとりながら、レコーディングやツアーに多忙な日々を送る重鎮です。初めて聴いて感銘を受けたミンガスのアルバムは、1974年リリースの『Mingus Moves』。この最新作では、そこからの「Moves」(M5)をはじめ、「Goodbye Pork Pie Hat」(M1)等の極めつけナンバー、晩年のミンガスを代表するバラード「Duke Ellington's Sound of Love」(M3)など、バラエティに富んだ楽曲の数々を選曲。ラストに収められている「Underdog」(M9)は、スコラーによるミンガスへの捧げものです。★それにしても、メジャー・レーベルでも難しいのではと思われる、これほどの豪華プロジェクトがなぜ実現したのでしょうか。その鍵を握る人物は、サックス奏者のウォルター・スミス3世です。スコラーは2018年、動脈破裂により死線をさまよい、うつ病も発症しましたが、才気あふれるスミスとの出会いによって再び音楽への意欲を取り戻し、ニュー・アルバムのプロデュースを依頼します。その結果が、この最新作『Living In Sound』なのです。キャリアを重ねたスコラーのプレイと、次世代ミュージシャンの鋭敏なセンスが、ミンガス・ナンバーの中で見事に溶け合っています。★生前のミンガスはエリック・ドルフィーのバス・クラリネットを音作りに重用しましたが、通常のクラリネットで演奏されるミンガス・ナンバーも実に味わい深いものです。アナ・コーエン、ドン・バイロンと並んで現代ジャズ・クラリネット・シーンの中核に位置するハリー・スコラーの豊かな音色、卓越した曲解釈にじっくりと浸れる一枚といえましょう。■Harry Skoler (clarinet)Kenny Barron (piano)Christian Mcbride (bass)Johnathan Blake (drums)Jazzmeia Horn (vocals)Nicholas Payton (trumpet)Megan Gould (violin)Tomoko Omura (violin)Karen Waltuch (viola)Noah Hoffeld (cello)Living In Sound: The Music of Charles Mingus by Harry Skoler¥2,860 (税込)ご注文できません -
- BROWNSTONE MUSIC / IMPORT / その他 / 952 / 1000313420 / 1995年03月29日
売切 注文不可■Tim Gilmore Drums Roger Kimball Bass, Liner Notes Ed Saindon Composer, Liner Notes, Piano, Producer, Vibraphone Harry Skoler Clarinet, Composer, Flute, Piano, Primary Artist, Producer, Sax (Alto), Sax (Tenor)¥2,409 (税込)ご注文できません
商品一覧・検索は
こちらから
こちらから
ニュース&特集 NEWS & FEATURES
2026.09.04
トピック
2026.09.26
ロック・ポップス・インディ
2026.09.26
ノイズ ・ アヴァンギャルド
2026.09.25
オールドロック
2026.09.25
トピック
2026.09.25
ジャズ
2026.09.25
ハードロック・ヘヴィメタル
2026.09.25
クラシック
2026.09.25
ハードロック・ヘヴィメタル
2026.09.25
映画DVD・ブルーレイ/サントラ
2026.09.24
オールドロック
2026.09.24
ノイズ ・ アヴァンギャルド
読み込み中...
アーティスト
タイトル
レーベル
詳細検索
読み込み中...