KLENKE QUARTETT / クレンケ四重奏団
ドイツの弦楽四重奏団 (1991-) メンバー: アンネグレート・クレンケ(第1ヴァイオリン)、ベアーテ・ハルトマン(第2ヴァイオリン)、イヴォンヌ・ウーレマン(ヴィオラ)、ルート・カルテンホイザー(チェロ)
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異なる個性を放つ作曲家の四重奏曲を 名カルテット、クレンケ四重奏団が奏でる
- ACCENTUS MUSIC / IMPORT / CD / ACC30607CD / 1008845478 / 2024年08月07日
売切 注文不可【収録内容】モーリス・ラヴェル(1875-1937): 弦楽四重奏曲 ヘ長調 op.35エルヴィン・シュルホフ(1894-1942): 弦楽四重奏のための5 つの小品ウルヴィ・ジェマル・エルキン(1906-1972):弦楽四重奏曲【演奏者】クレンケ四重奏団アンネグレート・クレンケ(ヴァイオリン) ベアーテ・ハルトマン(ヴァイオリン)イヴォンヌ・ウーレマン(ヴィオラ) ルート・カルテンホイザー(チェロ)録音:2023年1月、リトアニア、Studio Residence Paliesius(CD) 54'42★1991年の結成以来、変わらないメンバーで演奏を続けているクレンケ四重奏団。今回はラヴェル、シュルホフ、エルキンの弦楽四重奏曲を録音。前衛的なスタイル、民族的な旋律、土着の音楽への回帰といった要素が盛り込まれたユニークで魅力的な音楽を集めています。フォーレに献呈されたラヴェルの弦楽四重奏曲は、美しい詩情あふれるラヴェルらしい魅力的な作品です。クレンケ四重奏団の繊細で緻密な演奏で、独特の色彩感覚をあらわしています。そしてシュルホフの弦楽四重奏のための5つの小品。シュルホフはジャズの影響を受けた作品も多く、1924年に作曲された本作は彼の作品で最も演奏される機会の多い作品です。シュルホフはナチス台頭により強制収容所で48年の生涯を閉じました。最後にトルコの国民楽派とでもいうべき作曲家エルキン。パリに留学しナディア・ブーランジェに師事しており、トルコの民族的な音楽の中にもフランスの洗練された手法が感じられる作品。クレンケ四重奏団は、それぞれの作曲家の異なる個性が全面出された作品を見事に演奏しています。(キングインターナショナル)¥3,850 (税込)ご注文できません -
- Profil (CLASSICAL) / IMPORT / CD / PH19035 / 1007934047 / 2019年07月30日
売切 注文不可★今年結成29年を迎えるクレンケ四重奏団。メンバー全員が女性で、楷書的かつ辛口な演奏が特徴。彼女たちがモーツァルトの「ハイドンセット」と「プロシャ王セット」を3年かけて録音したディスクは高評を得ていましたが、今回5枚組のBox発売。価格もお手頃で、モーツァルトの弦楽四重奏の魅力をたっぷり味わえます。 (資料提供:キングインターナショナル) 【収録内容】モーツァルト:弦楽四重奏曲集 [Disc1] 61' 50" [1]第14番ト長調K.387 [2]第15番ニ短調K.421 [Disc2] 53' 06" [1]第17番変ロ長調K.458「狩」 [2]第16番変ホ長調K.428 [Disc3] 59' 17" [1]第18番イ長調K.464 [2]第19番ハ長調K.465「不協和音」 [Disc4] 49' 33" [1]第20番ニ長調K.499 [2]第21番ニ長調K.575 [Disc5] 50' 39" [1]第22番変ロ長調K.589 [2]第23番ヘ長調K.590 【演奏者】 クレンケ四重奏団 録音:[Disc1]2004年2, 4月/ハンス・ロスバウト・スタジオ [Disc2]2005年1月31日-2月2日[1]、6月1日-3日/ハンス・ロスバウト・スタジオ [Disc3]2004年9月8日-10日[1]、12月20日-22日/ハンス・ロスバウト・スタジオ [Disc4]2006年12月4日-6日[1]、4月11日-13日/ハンス・ロスバウト・スタジオ [Disc5]2007年2月21日-23日[1]、11月5日-7日/ハンス・ロスバウト・スタジオ¥8,195 (税込)盤質:- B
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- ACCENTUS MUSIC / IMPORT / CD / ACC80467CD / 1007800572 / 2018年11月30日
売切 注文不可★結成27年の弦楽四重奏団、クレンケ四重奏団によるモーツァルトの弦楽五重奏曲全集。クレンケ四重奏団は、1991年にフランツ・リスト・ヴァイマール音楽院で結成されました。27年経ったいまも結成当時のメンバーが変わることなく演奏を続けているという。これまでリリースされたモーツァルトの弦楽四重奏曲集やハイドンの弦楽四重奏集のCDは高い評価を受けています。この度は、チェルビニ弦楽四重奏団のメンバーであり、師事したこともあるヴィオラ奏者のヘラルド・シェーネヴェークを迎えてのモーツァルトの弦楽五重奏曲全集です。モーツァルトの弦楽五重奏曲は、通常の弦楽四重奏編成に、もう1本のヴィオラを加えた形で書かれています。澄み切った明るさと哀しさという、一見相反する要素が同居したモーツァルトならではの美しい音楽に満ちています。 クレンケ四重奏団は2018年11月にはじめての日本ツアーが予定されており、今後も一層の活躍が期待されます。 (資料提供:キングインターナショナル) 【収録内容】モーツァルト:弦楽五重奏曲全集(第1~6番) [CD1] [1]弦楽五重奏曲第1番変ロ長調K.174, [2]弦楽五重奏曲第3番ハ長調K.515 [CD2] [3]弦楽五重奏曲第4番ト短調K.516, [4]弦楽五重奏曲第2番ハ短調K.406 [CD3] [5]弦楽五重奏曲第5番ト長調K.593, [6]弦楽五重奏曲第6番変ホ長調K.614【演奏者】クレンケ四重奏団[アンネグレート・クレンケ(第1ヴァイオリン)、ベアーテ・ハルトマン(第2ヴァイオリン)、イヴォンヌ・ウーレマン(ヴィオラ)、ルート・カルテンホイザー(チェロ)] ヘラルド・シェーネヴェーク(ヴィオラ)¥7,205 (税込)ご注文できません -
- IMPORT / CD / PH04030 / 1005326453
売切 注文不可ご注文できません -
盤質:
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