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- APR (UK) / IMPORT / CD / APR6042 / 1008696195 / 2023年07月25日
売切 注文不可ロベール・ロルタの録音全集!忘れ去られたピアニストが今蘇る!☆APRの「フレンチ・ピアノ・スクール French Piano School」シリーズの第10弾!ロベール・ロルタ!☆ロルタの代名詞でもあるショパンを収録した貴重な復刻!■20世紀前半のフランスの演奏スタイルを代表する、忘れられがちなピアニストの重要な録音を紹介するAPRの「フレンチ・ピアノ・スクール French Piano School」シリーズの第10弾!ロベール・ロルタの録音全集が登場です。■第一次世界大戦に従軍後、持病に悩まされ早すぎる死を迎えなければ、間違いなく多くの録音を残し、20世紀最大のフランス人ピアニストの一人として記憶されたことだろうロベール・ロルタ(1885-1938)。彼はフォーレやドビュッシーを含む幅広いレパートリーを見事に演奏しましたが、特にショパンは彼の芸術の中心にありました。1912年には5回の演奏会でショパンの全曲演奏を成し遂げています。また《練習曲》全曲を録音したピアニストとしてはバックハウスに次いで二人目であり、コルトーより先に録音を行った点を考えても、いかにフランスで評価を受けていたかを証明するものと言えるでしょう。■これまでのロルタの録音はオリジナルの78回転SPレコードからのトランスファーが非常に悪いという問題がありましたが、マーク・オーバート=ソーンによる新しいトランスファーによって、これらの録音が新しくはるかに改善された光を放つことが期待されています。(東京エムプラス)【収録内容】ロベール・ロルタ録音全集CD1・ショパン:24の前奏曲 Op.28録音:1928年5月5日・ワルツ集(第1番~第14番)録音:1931年5月4日&12日CD2・12の練習曲 Op.10・12の練習曲 Op.25・3つの新練習曲録音:1929年10月3日-4日&7日&11月14日&1930年11月8日・ピアノ・ソナタ第2番 変ロ短調Op.35《 葬送》録音:1928年6月9日【演奏者】ロベール・ロルタ(ピアノ)¥2,695 (税込)ご注文できません -
- DOREMI / IMPORT / CD / DHR7994 / 1006521868 / 2013年06月13日
新品在庫あり 翌日~翌々日に発送往年のフレンチ・ピアニズムが蘇るロベール・ロルタのショパンロベール・ロルタは1885年9月12日パリ出身のピアニスト。パリ音楽院でルイ・ディエメに師事。1910年にパリ・デビュー、第1次世界大戦でキャリアが中断されますが、1916年アメリカでの演奏会で復帰を果たします。53歳という若さでこの世を去り、今では殆ど知られることのない存在ですが、特にフォーレの演奏には定評があり、ピアノ五重奏曲第2番はエッキャン四重奏団と初演を行い、大成功を収めています。また彼の録音の殆どは1920年後半に行われており、今回リリースされるショパンの演奏がそのすべてとなります。この録音は以前発売されておりましたが、長らく廃盤となっており、このアルバムは待望の再発となっております。ロルタのピアノは、透明感、上品さ、繊細さが魅力の往年のフランス風のタッチで聴かせる一方で、ダイナミックで情熱的な一面もあわせ持った生き生きとした演奏が特徴。当時はコルトーと並び称されたロルタのフレンチ・ピアニズムを堪能できるアルバムです。【収録内容】ショパン:12の練習曲 作品1012の練習曲 作品253つの新練習曲24の前奏曲 作品2814のワルツ集ピアノ・ソナタ第2番変ロ短調 作品35より「葬送行進曲」【演奏者】ロベール・ロルタ(p)【録音】1928年、1931年(メーカー・販売元資料)アウトレット60%OFF ¥6,380 (税込)
¥2,552 (税込)
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