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オランダのピアノ協奏曲100年史を辿る 3枚組
- BRILLIANT CLASSICS / IMPORT / CD / 97000 / 1008997595 / 2025年02月25日
売切 注文不可【収録内容】CD1 63'06ヘンリエッテ・ボスマンス [1895-1952] ピアノと管弦楽のためのコンチェルティーノ [1928]1. ヴィーヴォ 14'48 ロナルト・ブラウティーハム(ピアノ)オランダ放送室内管弦楽団エト・スパンヤールト(指揮)録音:1994年5月14、21日、ユトレヒト、ヘールテ教会 ケース・ファン・バーレン [1906-1970] ピアノと管弦楽のためのコンチェルティーノ [1934] 11'472. 第1楽章 アレグロ・モデラート・エ・モルト・ペザンテ 4'083. 第2楽章 レント 5'174. 第3楽章 アレグロ・ヴィヴァーチェ 2'22 ダーフィト・クイケン(ピアノ)オランダ放送室内管弦楽団エト・スパンヤールト(指揮)録音:1994年5月14、21日、ユトレヒト、ヘールテ教会 レオ・スミット [1900-1943] ピアノと管楽オーケストラのための協奏曲 [1937] 11'535. 第1楽章 アレグロ・モデラート 3'486. 第2楽章 レント(コラール) 5'027. 第3楽章 アレグロ・ヴィヴァーチェ 3'03 ロナルト・ブラウティーハム(ピアノ)オランダ放送室内管弦楽団エト・スパンヤールト(指揮)録音:1994年5月14、21日、ユトレヒト、ヘールテ教会 トン・デ・レーウ [1926-1996] 神聖な舞曲 [1989-90]8. 24'27 ダーフィト・クイケン(ピアノ)オランダ放送室内管弦楽団エト・スパンヤールト(指揮)録音:1994年5月14、21日、ユトレヒト、ヘールテ教会CD2 75'04 カルル・スミュルダース [1863-1934] ピアノと管弦楽のための協奏曲 イ短調 [1892] 22'571. 第1楽章 モデラート 10'212. 第2楽章 アダージョ 6'543. 第3楽章 アレグロ・スケルツァンド 5'42 イーフォ・ヤンセン(ピアノ)オランダ放送交響楽団ケース・バーケルス(指揮)録音:1995年10月31日、11月1日、ユトレヒト、フレーデンブルフ大ホール ウィレム・ペイパー [1894-1947] ピアノと管弦楽のための協奏曲 K.75 [1927]4. 12'28 ロナルト・ブラウティーハム(ピアノ)オランダ放送交響楽団ヤック・ファン・ステーン(指揮)録音:1994年12月1~2日、ユトレヒト、フレーデンブルフ大ホール ケース・ファン・バーレン [1906-1970] ピアノと管弦楽のための協奏曲 [1964]5. 14'53 ダーフィト・クイケン(ピアノ)オランダ放送交響楽団アレクサンドル・ヴェデルニコフ(指揮)録音:1994年10月28~29日、ユトレヒト、フレーデンブルフ大ホール ヘンク・バーディングス [1907-1987] 2台のピアノと管弦楽のための協奏曲 [1964] 24'236. 第1楽章 レント・アレグロ 10'147. 第2楽章 レント 7'268. 第3楽章 プレスト 6'43 エレン・コルファー(ピアノ)セップ・フローテンハイス(ピアノ)オランダ放送交響楽団ケース・バーケルス(指揮)録音:1995年11月2~3日、ユトレヒト、フレーデンブルフ大ホールCD3 50'17トリスタン・クーリス [1946-1996] ピアノ協奏曲 [1980]1. 22'09 レネ・エックハルト(ピアノ)オランダ放送フィルハーモニー管弦楽団ルカ・フィス(指揮)録音:1995年1月26~27日、ユトレヒト、フレデンブルフ大ホールヤン・ファン・フライメン [1935-2004] ピアノと管弦楽のための協奏曲 [1991]2. 28'01 セップ・フローテンハイス(ピアノ)オランダ放送フィルハーモニー管弦楽団ルカ・フィス指揮者録音:1995年1月26~27日、ユトレヒト、フレデンブルフ大ホール1990年代なかばにNMクラシックス・レーベルで発売されて以来、長らく入手困難だったシリーズの音源をブリリアント・クラシックスがライセンス発売。 ケース・デザインは、オランダの画家モンドリアンの「コンポジションII」[1929]から使用したもので、背面が赤・白、正面と裏面が白・黄・青という配色。 ブックレット(英語・16ページ)には、オリジナル発売時に作成されていた作曲家と作品に関するわかりやすい解説を掲載。(日本出版貿易)¥2,365 (税込)ご注文できません -
鬼才がシューベルト後期の傑作を弾く
- BIS Records / IMPORT / SACD / BISSA2624 / 1008892565 / 2024年09月11日
売切 注文不可シューベルト:【収録内容】ピアノ・ソナタ第20 番 イ長調 D.959(1828)ピアノ・ソナタ第21 番 変ロ長調 D.960(1828)【演奏者】ロナルド・ブラウティハム(フォルテピアノ/コンラート・グラーフ(1819年製作)のレプリカ、ポール・マクナルティ(2007年製作))セッション録音:2022年7月11~16日/インマヌエル教会(ヴッパータール)プロデューサー&サウンド・エンジニア:インゴ・ペトリ(Take5 Music Production)(SACD Hybrid)DSD5.0 Surround soundマルチチャンネルBIS ecopak81'42SACDハイブリッド盤。シューベルトの即興曲(BIS SA-2614)のリリースから1年。鬼才フォルテピアノ奏者ロナルド・ブラウティハムがシューベルトのソナタD.959(第20番)とD.960(第21番)をリリースしますハイドン、モーツァルト、ベートーヴェンの鍵盤作品を演奏・録音してきたブラウティハム。満を持してのシューベルトのソナタは絶品のひとこと。晩年のシューベルトが新たな境地に達したことを示す、この上なく素晴らしい演奏を披露しています。フォルテピアノの温もりある音色で聴く新たな名盤が誕生です。当演奏は現代の名工ポール・マクナルティが製作したコンラート・グラーフ(1819年製作)のレプリカを使用しております。マクナルティ製作の楽器を使用して演奏・録音していることについてブラウティハムは「彼の製作したレプリカを演奏していると、演奏解釈の面でも新しいインスピレーションを得ることができる」と語っており、作曲家が使用していたであろう楽器のレプリカを演奏することがいかに重要であるかを、この演奏で証明しています。(キングインターナショナル)¥3,300 (税込)ご注文できません -
- BIS Records / IMPORT / SACD / BISSA2614 / 1008705008 / 2023年08月08日
売切 注文不可鬼才フォルテピアノ奏者ブラウティハムがついにシューベルトの即興曲を録音!★SACDハイブリッド盤。鬼才フォルテピアノ奏者ブラウティハムがシューベルトの録音を開始。当アルバムは即興曲を収録しております。★作品90、作品142それぞれ4曲からなる即興曲。抒情的な美しさに満ち、それぞれの作品が個性あふれるシューベルトの代表作です。★ルドルフ・ゼルキンに師事したブラウティハムは古典派から初期ロマン派の作品を得意としているだけに、ロマン派の先駆者シューベルトの演奏は非常に期待が高まります。★ハイドン、モーツァルト、ベートーヴェンの鍵盤作品を演奏・録音してきたブラウティハム。満を持してのシューベルトは絶品のひとこと。自然なアプローチは当演奏でも光り、ブラウティハムが奏でるフォルテピアノの温もりのある音色が聴き手の心に届きます。★当演奏には現代の名工ポール・マクナルティが製作したコンラート・グラーフ(1819年製作)のレプリカを使用しております。マクナルティ製作の楽器を使用して演奏・録音していることについて「マクナルティはピリオド楽器を研究して、それを新しく作り出してくれるという点だけでなく、彼の製作したレプリカを演奏していると、演奏解釈の面でも新しいインスピレーションを得ることができる」とブラウティハムは語っており、作品のイメージに合った楽器を使用することで、ブラウティハムはごく自然な雰囲気を作り出していることがわかります。(キングインターナショナル)【収録内容】シューベルト:4つの即興曲 Op.90 D.899(1827)第1番 ハ短調第2番 変ホ長調第3番 変ト長調第4番 変イ長調4つの即興曲 Op.142 D.935(1827)第1番 ヘ短調第2番 変イ長調第3番 変ロ長調第4番 ヘ短調【演奏者】ロナルド・ブラウティハム(フォルテピアノ/コンラート・グラーフ(1819年製作)のレプリカ、ポール・マクナルティ(2007年製作))セッション録音:2022年7月11-16日/インマヌエル教会(ヴッパータール)(SACD Hybrid)DSD5.0 Surround soundマルチチャンネルBIS ecopak61'47¥3,300 (税込)ご注文できません -
- BIS Records / IMPORT / SACD / BISSA2524 / 1008547288 / 2022年10月12日
売切 注文不可生誕250周年記念!ベートーヴェンと同時代作曲家、ヴィルムスのピアノ協奏曲をブラウティハムが演奏!★ SACDハイブリッド盤。ベートーヴェンと同時代を生きた作曲家ヨハン・ヴィルヘルム・ヴィルムス(1772-1847)が2022年に生誕250年、歿後175年を迎えました!★ライン川中流部右岸のベルギッシェスラント地方の小さな村に生まれ父や兄からピアノと作曲の手ほどきを受け、フルートを独学で学んだヴィルムスは19歳のときにアムステルダムに渡り、フルート奏者、ピアニスト、オルガニストそして興行師としても活躍。その後、アムステルダムの裕福な美術収集家の娘と結婚し、彼も大きな恩恵を受けます。★当時彼の作品はアムステルダムをはじめライプツィヒなどでも頻繁に演奏されていました。ヴィルムスはオランダ国歌も作ったことでも知られますが、交響曲、室内楽曲、協奏曲を中心に、のどかで心地よい作品を残しています。★生誕250周年を記念してロナルド・ブラウティハムとマイケル・アレクサンダー・ウィレンス率いるケルン・アカデミーが“オランダのベートーヴェン”ヴィルムスの現存する5つのピアノ協奏曲を録音。当アルバムはその第2集で2篇を収録しております。当演奏では現存する楽譜からウィレンスの助言をとともにブラウティハムが再構築しており、軽やかで優美な旋律を充分にご堪能いただけます。第1集(BIS SA-2504)と併せてお楽しみください!(キングインターナショナル)【収録内容】ヨハン・ヴィルヘルム・ヴィルムス(1772-1847):ピアノ協奏曲集 Vol.21. 協奏曲 ヘ長調 Op.32~ピアノとオーケストラのための2. 協奏曲 変ホ長調 Op.55~ピアノとオーケストラのための【演奏者】ロナルド・ブラウティハム(フォルテピアノ)マイケル・アレクサンダー・ウィレンス(指揮)、ケルン・アカデミーセッション録音:2021年8月/イムマヌエル教会、ヴッパータール(ドイツ)プロデューサー:インゴ・ペトリ(Take5 Music Production)(SACD Hybrid)DSD / 5.0 Surround sound / マルチチャンネル¥3,300 (税込)ご注文できません -
- BIS Records / IMPORT / SACD / BISSA2504 / 1008480607 / 2022年05月20日
売切 注文不可生誕250周年記念!ベートーヴェンと同時代作曲家、ヴィルムスのピアノ協奏曲をブラウティハムが演奏!SACDハイブリッド盤。ベートーヴェンと同時代を生きた作曲家ヨハン・ヴィルヘルム・ヴィルムス(1772-1847)が2022年に生誕250年、歿後175年を迎えました!ライン川中流部右岸のベルギッシェスラント地方の小さな村に生まれ父や兄からピアノと作曲の手ほどきを受け、フルートを独学で学んだヴィルムスは19歳のときにアムステルダムに渡り、フルート奏者、ピアニスト、オルガニストそして興行師としても活躍。その後、アムステルダムの裕福な美術収集家の娘と結婚し、彼も大きな恩恵を受けます。当時彼の作品はアムステルダムをはじめライプツィヒなどでも頻繁に演奏されていました。ヴィルムスはオランダ国歌も作ったことでも知られますが、交響曲、室内楽曲、協奏曲を中心に、のどかで心地よい作品を残しています。生誕250周年を記念してロナルド・ブラウティハムとマイケル・アレクサンダー・ウィレンス率いるケルン・アカデミーが“オランダのベートーヴェン”ヴィルムスの現存する5つのピアノ協奏曲を録音。当アルバムはその第1集で3篇を収録しております。当演奏では現存する楽譜からウィレンスの助言をとともにブラウティハムが再構築しており、軽やかで優美な旋律を充分にご堪能いただけます。(資料提供:キングインターナショナル)【収録内容】[1]協奏曲 ホ長調 Op.3~ピアノ(またはチェンバロ)とオーケストラのための[2]協奏曲 ハ長調 Op.12~ピアノとオーケストラのための[3]協奏曲 ニ長調 Op.26~ピアノとオーケストラのための【演奏者】ロナルド・ブラウティハム(フォルテピアノ)マイケル・アレクサンダー・ウィレンス(指揮)ケルン・アカデミーセッション録音:[1][3]2021年4月&5月、[2]2021年8月/イムマヌエル教会、ヴッパータール(ドイツ)プロデューサー:インゴ・ペトリ(Take5 Music Production)¥3,300 (税込)ご注文できません -
- BIS Records / IMPORT / SACD / BISSA2384 / 1008255739 / 2021年02月10日
売切 注文不可★SACDハイブリッド盤。鬼才フォルテピアノ奏者ブラウティハムがウェーバーのピアノと管弦楽のための作品全集を録音しました!ロナルド・ブラウティハムは、2019年、マイケル・アレクサンダー・ウィレンス率いるケルン・アカデミーと共演したベートーヴェンのピアノ協奏曲全集(BIS SA-2274)をリリース。ドイツやフランスのメディアから最高の評価を与えられ、イギリスの「Gramophone」誌から「素晴らしい演奏と、それを捉えた BIS のエンジニアたちの洗練された感覚が、新鮮で爽快な気分をもたらした」と評されました。 ★モーツァルトの協奏曲をモデルにしたと思われる《ピアノ協奏曲第1番》は、ヴィオラ、チェロ、ホルン、ティンパニという小さな編成のオーケストレーションから繊細さとロマンティックな温もりが生まれる第2楽章「アダージョ」と、舞曲の性格をもった「プレスト」の終曲にウェーバーの個性が見られると言われます。《ピアノ協奏曲第2番》は、ウェーバーが楽譜を入手したベートーヴェンの《皇帝》と同じ変ホ長調で書かれた作品です。最初の協奏曲を超えた完成度と輝かしさをもち、とりわけ精細なオーケストレーションで書かれた「アダージョ」の第2楽章は、ウェーバーの作曲したもっとも美しい楽章に数えられ、終曲〈ロンド〉には《魔弾の射手》を予感させるページも見られます。3曲のうちもっともよく知られる《コンツェルトシュテュック》(ピアノ小協奏曲)は、《魔弾の射手》が初演される1821年6月18日に完成した作品です。約16分の「演奏会の小品」は、大きく4つの部分に分かれ、十字軍で出征した騎士の帰還を待つ貴婦人をイメージして作曲されたと言われます。 ★このアルバムでブラウティハムは、明確な音の輪郭と美しく豊かな響きをあわせもった、マクナルティ製作のコンラート・グラーフによるレプリカ楽器を弾いています。ピリオド楽器のオーケストラと共演してウェーバーを弾くブラウティハムの微笑む姿を想像できる、チャーミングな演奏。ベートーヴェンの協奏曲全集と同じインゴー・ペトリの制作、ケルンのドイツ放送室内楽ホールでのセッション録音です。 (資料提供:キングインターナショナル) 【収録内容】ウェーバー:ピアノと管弦楽のための作品全集 [1] ピアノ協奏曲第1番 ハ長調 WeVN.9(Op.11)(1810) [2] ピアノ協奏曲第2番 変ホ長調 WeVN.15(Op.32)(1811?12) [3] コンツェルトシュテュック(ピアノ小協奏曲) へ短調 WeVN.17(Op.79)(1821) 【演奏者】 ロナルド・ブラウティハム (フォルテピアノ/コンラート・グラーフ(1819年製作)のレプリカ、ポール・マクナルティ(2007年製作))、ケルン・アカデミー、マイケル・アレクサンダー・ウィレンス(指揮)、セッション録音:2018年11月/ドイツ放送室内楽ホール(ケルン、ドイツ)、制作:インゴー・ペトリ、録音:イェンス・ブラウン¥3,300 (税込)盤質:- B
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- BIS Records / IMPORT / SACD / BISSA2544 / 1008197044 / 2020年11月10日
売切 注文不可★SACDハイブリッド盤。鬼才フォルテピアノ奏者ロナルド・ブラウティハムによるモーツァルトのピアノ協奏曲全集がついにセットになって登場しました。ブラウティハムといえばハイドンやベートーヴェンのピアノ・ソナタ全集でも快活にして明瞭なタッチで高い評価を得てきました。 ★モーツァルトのピアノ協奏曲全集は2006年から2015年の10年の歳月をかけて完成。共演は2台、3台のピアノ協奏曲を除き、すべてマイケル・アレクサンダー・ウィレンス率いるケルン・アカデミーとの演奏です。その演奏は繊細な感覚を随所に交えながらも瑞々しい響きが印象的。彼らの深い信頼のもと絶妙なアンサンブルで快演を聴かせてくれます。 ★ブラウティハムといえば演奏楽器へのこだわりでも知られます。このシリーズでも現代の名工ポール・マクナルティが製作したアントン・ヴァルター(1752-1826)を中心とする銘器のレプリカを使用しております。マクナルティ製作の楽器を使用して演奏・録音していることについて「マクナルティは古い楽器を研究して、それを新しく作り出してくれるという点だけでなく、彼の製作したレプリカを演奏していると、演奏解釈の面でも新しいインスピレーションを得ることができる」とブラウティハムは語っており、自身がイメージする最善の状態の楽器を使用することでごく自然な雰囲気を作り出していることがわかります。現代屈指のフォルテピアノ奏者が今世紀に完成させたモーツァルトのピアノ協奏曲全集は必聴です! (資料提供:キングインターナショナル) 【収録内容】 モーツァルト:ピアノ協奏曲全集 [Disc1](BIS SA 2094)・ピアノ協奏曲第3番 ニ長調 KV.40【カデンツァ;モーツァルト】 ・ピアノ協奏曲第1番 ヘ長調 KV.37【カデンツァ;ブラウティハム】 ・ピアノ協奏曲第2番 変ロ長調 KV.39【カデンツァ;ブラウティハム】 ・ピアノ協奏曲第4番 ト長調 KV.41【カデンツァ;ブラウティハム】 【使用楽器;Paul McNulty 2007, after Johann Andreas Stein 1788】 [Disc2](BIS SA 2084)・ピアノ協奏曲第5番 ニ長調 KV.175【カデンツァ;モーツァルト(第1楽章)、ブラウティハム(第3楽章)】 ・ピアノ協奏曲第6番 変ロ長調 KV.238【カデンツァ;モーツァルト】 ・3つのピアノ協奏曲KV.107*(J.C.バッハの「ピアノ・ソナタ」Op.5-2~4に弦楽3部を加えた編曲による)【カデンツァ;モーツァルト(第1番)、ブラウティハム(第2&3番)】 *ピーター・ハンソン(ヴァイオリン)、マリー=ルイーズ・ハルトマン(ヴァイオリン)、アルベルト・ブリュッヘン(チェロ) 【使用楽器;Paul McNulty, after Walter c. 1792(KV.175,KV.238)、Paul McNulty 2007, after Johann Andreas Stein 1788(KV.107)】 [Disc3](BIS SA 1618)・2台のピアノのための協奏曲 変ホ長調 KV.365(第10番) ・2台のピアノのための協奏曲 変ホ長調 KV.365(クラリネット、トランペット、ティンパニを含む版) ・3台のピアノのための協奏曲 ヘ長調 KV.242(第7番) 【使用楽器;Paul McNulty, Prague, after A. Walther(ブラウティハム使用)、Robert Brown, Salzburg, after A. Walther(リュビーモフ使用)、Alfred Watzek, Vienna, after J. Schantz(フス使用)】 [Disc4](BIS SA 2074)・ピアノ協奏曲第13番 ハ長調 KV.415【カデンツァ;モーツァルト】 ・ピアノ協奏曲第11番 ヘ長調 KV.450【カデンツァ;モーツァルト】 ・ピアノ協奏曲第8番 ハ長調 KV.246【カデンツァ;モーツァルト】 【使用楽器;Paul McNulty 2013, after Anton Walter und Sohn c. 1802】 [Disc5](BIS SA 1794)・ピアノ協奏曲第9番 変ホ長調 KV.271「ジュナミー」 ・ピアノ協奏曲第12番 イ長調 KV.414 ・ピアノと管弦楽のためのロンド イ長調 KV.386【カデンツァ;ブラウティハム】 【使用楽器;Paul McNulty 1992, after an instrument by Anton Walter c. 1795】 [Disc6](BIS SA 2054)・ピアノ協奏曲第21番 ハ長調 KV.467【カデンツァ;ブラウティハム】 ・「どうしてあなたを忘れられようか」 KV.505* ・ピアノ協奏曲第14番 変ホ長調 KV.449【カデンツァ;モーツァルト】 *キャロリン・サンプソン(ソプラノ) 【使用楽器;Paul McNulty 2012, after Walter & Sohn, c. 1805】 [Disc7](BIS SA 2064)・ピアノ協奏曲第16番 ニ長調 KV.451【カデンツァ;モーツァルト】 ・ピアノ協奏曲第15番 変ロ長調 KV.450【カデンツァ;モーツァルト】 ・ピアノと管弦楽のためのロンド ニ長調 KV.382【カデンツァ;モーツァルト】 【使用楽器;Paul McNulty 2011, after Walter & Sohn, c. 1805】 [Disc8](BIS SA 1944)・ピアノ協奏曲第17番 ト長調 KV.453【カデンツァ;モーツァルト】 ・ピアノ協奏曲第26番 ニ長調 KV.537「戴冠式」【カデンツァ;ブラウティハム】 【使用楽器;Paul McNulty 1992, after an instrument by Anton Walter c. 1795】 [Disc9](BIS SA 2044)・ピアノ協奏曲第18番 変ロ長調 KV.456【カデンツァ;モーツァルト】 ・ピアノ協奏曲第22番 変ホ長調 KV.482【カデンツァ;ブラウティハム】 【使用楽器;Paul McNulty 1992, after an instrument by Anton Walter c. 1795】 [Disc10](BIS SA 1964)・ピアノ協奏曲第19番 ヘ長調 KV.459【カデンツァ;モーツァルト】 ・ピアノ協奏曲第23番 イ長調 KV.488【カデンツァ;モーツァルト】 【使用楽器;Paul McNulty 1992, after an instrument by Anton Walter c. 1795】 [Disc11](BIS SA 2014)・ピアノ協奏曲第20番 ニ短調 KV.466【カデンツァ;ブラウティハム】 ・ピアノ協奏曲第27番 変ロ長調 KV.595【カデンツァ;モーツァルト】 【使用楽器;Paul McNulty 2011, after an instrument by Walter & Sohn, c. 1802】 [Disc12](BIS SA 1894)・ピアノ協奏曲第24番 ハ短調 KV.491【カデンツァ;ブラウティハム】 ・ピアノ協奏曲第25番 ハ長調 KV.503【カデンツァ;ブラウティハム】 【使用楽器;Paul McNulty 1992, after an instrument by Anton Walter c. 1795】 【演奏者】 Disc 1,2,4-12、ロナルド・ブラウティハム(フォルテピアノ)、マイケル・アレクサンダー・ウィレンス(指揮)、ケルン・アカデミー、、Disc 3、ロナルド・ブラウティハム(フォルテピアノ;Piano 2, KV.365 / Piano 1, KV.242)、アレクセイ・リュビーモフ(フォルテピアノ;Piano 1, KV.365 / Piano 2, KV.242)、マンフレート・フス(指揮とフォルテピアノ;Piano 3, KV.242)、ハイドン・シンフォニエッタ・ウィーン、、セッション録音:、(Disc 3)2006年9月/フローリアン教会(シュトラーデン、オーストリア)、(Disc 1)2015年8月、(Disc 2)2014年12月、(Disc 4)2014年7月、(Disc 5)2009年11月、(Disc 6)2013年7月、(Disc 7)2013年12月、(Disc 8)2011年7月、(Disc 9)2012年12月、(Disc 10)2011年12月、(Disc 11)2012年7月/ドイッチュラントフンク・カンマームジークザール(ケルン)、(Disc 12)2010年12月/インマヌエル教会(ヴッパータール)¥10,890 (税込)盤質:- B
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- キングインターナショナル / JPN / SACD / KKC6148 / 1008075376 / 2020年02月29日
売切 注文不可★鬼才フォルテピアノ奏者ロナルド・ブラウティハムが2020年のベートーヴェン・イヤーに合わせてピアノ協奏曲全曲録音をリリースします!ブラウティハムは2003年から2015年にかけてベートーヴェンのピアノ独奏曲全曲録音を完成させ快活明瞭なアプローチによる演奏で高い評価を得ました。 ★共演は信頼関係も厚いミヒャエル・アレクサンダー・ヴィレンズ率いるケルン・アカデミーです。当団とはモーツァルト、メンデルスゾーンの録音でも丁々発止の演奏を聴かせ注目されております。 ★使用楽器は作曲された時代のレプリカで、ポール・マクナルティ製作によるフォルテピアノを使用しております。マクナルティ製作の楽器を使用して演奏・録音していることについてブラウティハムは「マクナルティは古い楽器を研究して、それを新しく作り出してくれるという点だけでなく、彼の製作したレプリカを演奏していると、演奏解釈の面でも新しいインスピレーションを得ることができる」と語っており、ブラウティハムがイメージする最善の状態の楽器を使用することで、ごく自然な雰囲気を作り出していることがわかります。 ★ベートーヴェンのピアノ協奏曲でもブラウティハムとケルン・アカデミーの推進力にあふれた瑞々しい演奏を披露。ここにフォルテピアノ演奏による決定盤が登場しました! (資料提供:キングインターナショナル) 【収録内容】Beethoven ALIVE! ベートーヴェンは生きている!/ピアノ協奏曲全集 [Disc1](87'56")[1]ピアノ協奏曲第1番 ハ長調 Op.15(30'40") [2]ピアノ協奏曲第2番 変ロ長調 Op.19(25'46") [3]ピアノ協奏曲第4番 ト長調 Op.58(30'30") [Disc2](69'17")[4]ピアノ協奏曲第3番 ハ短調 Op.37(32'56") [5]ピアノ協奏曲第5番 変ホ長調 Op.73『皇帝』(35'32") 【演奏者】ロナルド・ブラウティハム(フォルテピアノ;[1,2,4]アントン・ヴァルター(1805年製作)のレプリカ。ポール・マクナルティ(2012年製作) [3,5]コンラート・グラーフ(1819年製作)のレプリカ。ポール・マクナルティ(2007年製作)) ミヒャエル・アレクサンダー・ヴィレンズ(指揮)、ケルン・アカデミー、セッション録音:[1,4]2017年7月、[2,3,5]2018年7月/ドイッチュラントフンク・カンマームジークザール(ケルン)¥6,050 (税込)ご注文できません -
- BIS Records / IMPORT / SACD / BISSA2274 / 1007991218 / 2019年10月20日
売切 注文不可★鬼才フォルテピアノ奏者ロナルド・ブラウティハムが2020年のベートーヴェン・イヤーに合わせてピアノ協奏曲全曲録音をリリースします!ブラウティハムは2003年から2015年にかけてベートーヴェンのピアノ独奏曲全曲録音を完成させ快活明瞭なアプローチによる演奏で高い評価を得ました。 ★共演は信頼関係も厚いミヒャエル・アレクサンダー・ヴィレンズ率いるケルン・アカデミーです。当団とはモーツァルト、メンデルスゾーンの録音でも丁々発止の演奏を聴かせ注目されております。 ★使用楽器は作曲された時代のレプリカで、ポール・マクナルティ製作によるフォルテピアノを使用しております。マクナルティ製作の楽器を使用して演奏・録音していることについてブラウティハムは「マクナルティは古い楽器を研究して、それを新しく作り出してくれるという点だけでなく、彼の製作したレプリカを演奏していると、演奏解釈の面でも新しいインスピレーションを得ることができる」と語っており、ブラウティハムがイメージする最善の状態の楽器を使用することで、ごく自然な雰囲気を作り出していることがわかります。 ★ベートーヴェンのピアノ協奏曲でもブラウティハムとケルン・アカデミーの推進力にあふれた瑞々しい演奏を披露。ここにフォルテピアノ演奏による決定盤が登場しました! (資料提供:キングインターナショナル) 【収録内容】ベートーヴェン:ピアノ協奏曲全集 [Disc1](87'56") [1]ピアノ協奏曲第1番 ハ長調 Op.15(30'40") [2]ピアノ協奏曲第2番 変ロ長調 Op.19(25'46") [3]ピアノ協奏曲第4番 ト長調 Op.58(30'30") [Disc2](69'17") [4]ピアノ協奏曲第3番 ハ短調 Op.37(32'56") [5]ピアノ協奏曲第5番 変ホ長調 Op.73『皇帝』(35'32")、ロナルド・ブラウティハム(フォルテピアノ; [1,2,4]アントン・ヴァルター(1805年製作)のレプリカ。ポール・マクナルティ(2012年製作)、[3,5]コンラート・グラーフ(1819年製作)のレプリカ。ポール・マクナルティ(2007年製作))【演奏者】ミヒャエル・アレクサンダー・ヴィレンズ(指揮)、ケルン・アカデミー、セッション録音:[1,4]2017年7月、[2,3,5]2018年7月/ドイッチュラントフンク・カンマームジークザール(ケルン)¥5,170 (税込)ご注文できません -
BEETHOVEN:THE COMPLETE PIANO VARIATIONS, BAGATELLES, ETC (SACD)
RONALD BRAUTIGAM / ロナルド・ブラウティハム
クラシック- BIS Records / IMPORT / SACD / BISSA2403 / 1007959104 / 2019年09月10日
売切 注文不可★鬼才フォルテピアノ奏者、ロナルド・ブラウティハムは2003年から2015年にかけてベートーヴェンのピアノ独奏曲全曲録音を完成させました。既にピアノ・ソナタ全32曲(ピアノ独奏曲全集Vol.1~8)及び初期作品集(ピアノ独奏曲全集Vol.9)を収めた9枚組のBOX(BIS SA 2000)はリリースされておりますが、ついに変奏曲、バガテル、小品全集(ベートーヴェン:ピアノ独奏曲全集Vol.10~15)を収めた6枚組のBOXがリリースされます! ★第10集から第15集は2010年よりスウェーデンのエステローケル教会にて毎年8月に録音し、2015年に全録音が完成に到りました。快活明瞭なアプローチが魅力のブラウティハムですが、当ベートーヴェンは作品年代に合った解釈で、当時の趣きを表現しております。 ★楽器は作曲された時代のレプリカで、ポール・マクナルティ製作によるフォルテピアノを使用しております。マクナルティ製作の楽器を使用して演奏・録音していることについてブラウティハムは「マクナルティは古い楽器を研究して、それを新しく作り出してくれるという点だけでなく、彼の製作したレプリカを演奏していると、演奏解釈の面でも新しいインスピレーションを得ることができる」と語っており、ブラウティハムがイメージする最善の状態の楽器を使用することで、ごく自然な雰囲気を作り出していることがわかります。フォルテピアノによるベートーヴェンのピアノ独奏曲全曲決定盤です! ★Vol.11:ベートーヴェンは当時流行していたオペラの旋律に基づく変奏曲をたくさん残していますが、初期作品とはいえベートーヴェンらしさが横溢していて聴き応え満点。ブラウティハムの誠実かつエネルギッシュな演奏に魅せられます。 ★Vol.12:「ドレスラーの行進曲による9つの変奏曲」はベートーヴェン13歳の作で、後に「ディアベリ変奏曲」や第9交響曲の第3楽章等で魔術的な域にまで至る変奏曲という分野第1号という記念碑的作品です。「恋人よ来たれ」による24の変奏曲は演奏時間20分の大規模な作品で、後年の作風の萌芽が見られます。 ★Vol.13:ロンド集と「エリーゼのために」(1822年版)、「失くした小銭への怒り」を含む充実の小品集。フォルテピアノならではの温かみのある音とブラウティハムの研ぎ澄まされたタッチがこの名曲に新たな光を与えます。このほか、最後の楽想(原曲は弦楽五重奏のための冒頭のスケッチ)やアンダンテ・ファヴォリなど、演奏機会に恵まれない、しかし素晴らしい作品を名手によりその魅力を最大限に引き出してくれます。 ★Vol.14:ベートーヴェンはイギリスの歌による変奏曲を2篇作曲し、そのひとつがイギリス国歌が主題の「ゴッド・セイヴ・ザ・キング」による7つの変奏曲、もうひとつはアーンの仮面劇「アルフレッド」の主題を用いた「ルール・ブリタニア」による5つの変奏曲です。ベートーヴェンらしい見事な変奏曲です。 ★Vol.15:シリーズ最終巻はディアベッリ変奏曲と6つの国歌による変奏曲です。33もの変奏からなる長大な作品であるベートーヴェンの晩年の傑作、ディアベッリ変奏曲ですがブラウティハムのきらめくタッチと情感豊かな演奏で、48分半ほどの演奏はあっという間に感じられます。 (資料提供:キングインターナショナル) 【収録内容】ベートーヴェン:変奏曲、バガテル、小品全集 [SACD1]ベートーヴェン:ピアノ独奏曲全集 Vol.10 [1]7つのバガテル Op.33 [2]11のバガテル Op.119 [3]6つのバガテル Op.126 [4]アレグレット ハ短調Hess69 [5]バガテル ハ長調 Hess73 [6]バガテル 変ホ長調 Hess74 [7]アレグレット ハ短調WoO.53 [8]バガテル「楽しい―悲しい」WoO.54 [9]バガテル ハ長調 WoO.56 [10]バガテル ハ短調 WoO.52 [11]エリーゼのために WoO.59 [12]やや生き生きと WoO.60 [13]アレグレット ロ短調 WoO.61 [14]ピアノ曲ト短調 WoO.61a [15]バガテル ハ長調 Hess57/セッション録音:2010年8月/エステローケル教会(スウェーデン) [SACD2]ベートーヴェン:ピアノ独奏曲全集 Vol.11 [1]ヴラニツキーの「森の乙女」のロシア舞曲による12の変奏曲WoO.71 [2]グレトリーの「燃える情熱」による8の変奏曲WoO.72 [3]サリエリの「まさにその通り」による10の変奏曲WoO.73 [4]ヴィンターの「子よ、おやすみ」による7の変奏曲WoO.75 [5]ジュスマイアーの「ふざけと戯れ」による8の変奏曲WoO.76 [6]創作主題による6の変奏曲WoO.77 [7]エロイカ変奏曲Op.35/セッション録音:2010年8月/エステローケル教会(スウェーデン) [SACD3]ベートーヴェン:ピアノ独奏曲全集 Vol.12 [1]ドレスラーの行進曲による9の変奏曲 WoO.63 [2]スイスの歌による6の変奏曲 WoO.64 [3]「恋人よ来たれ」による24の変奏曲 WoO.65 [4]デッタースドルフの「赤ずきん」による13の変奏曲 WoO.66 [5]ヴァガノのメヌエットによる12の変奏曲 WoO.68 [6]パイジェッロの「田舎者の恋は何と美しく」による9の変奏曲 WoO.69 [7]パイジェッロの「うつろな心」による6の変奏曲 WoO.70/セッション録音:2011年8月/エステローケル教会(スウェーデン) [SACD4] ベートーヴェン:ピアノ独奏曲全集 Vol.13 [1]ロンド ハ長調 WoO.48 [2]ロンド イ長調 WoO.49 [3]ロンド 変ロ長調 Kinsky-Halm Anh.6 [4]ロンド ハ長調 Op.51-1 [5]ロンド ト長調 Op.51-2 [6]ロンド・ア・カプリッチョ「失くした小銭への怒り」Op.129 [7]エコセーズ 変ホ長調 WoO.86 [8]6つのエコセーズ WoO.83 [9]アンダンテ「アンダンテ・ファヴォリ」 ヘ長調 WoO.57 [10]幻想曲 Op.77 [11]ポロネーズ ハ長調 Op.89 [12]エリーゼのために(1822年版) [13]最後の楽想 ハ長調(アンダンテ・マエストーソ)(1826)/セッション録音:2013年8月/エステローケル教会(スウェーデン) [SACD5] ベートーヴェン:ピアノ独奏曲全集 Vol.14 [1]創作主題による6つの変奏曲 ヘ長調 Op.34 [2]「ゴッド・セイヴ・ザ・キング」による7つの変奏曲 ハ長調 WoO.78 [3]「ルール・ブリタニア」による5つの変奏曲 ニ長調 WoO.79 [4]創作主題による32の変奏曲 ハ短調 WoO.80 [5]創作主題による6つの変奏曲 ニ長調 Op.76 [6]2つの前奏曲 Op.39 [7]フーガ ハ長調 Hess.64 [8]前奏曲 ヘ短調 WoO.55 [9]メヌエット ヘ長調 WoO.217 [10]アルマンド イ長調 WoO.81 [11]アングレーズ ニ長調 WoO.212 [12]メヌエット 変ホ長調 WoO.82 [13]ワルツ 変ホ長調 WoO.84 [14]ワルツ ニ長調 WoO.85/セッション録音:2014年8月/エステローケル教会(スウェーデン) [SACD6] ベートーヴェン:ピアノ独奏曲全集 Vol.15 [1]ディアベッリのワルツの主題による33の変奏曲(ディアベッリ変奏曲) ハ長調 Op.120 [2]6つの国歌による変奏曲 Op.105/セッション録音:2015年8月/エステローケル教会(スウェーデン) 【演奏者】ロナルド・ブラウティハム(フォルテピアノ) セッション録音:2010年-2015年/エステローケル教会(スウェーデン)¥7,755 (税込)ご注文できません -
- BIS Records / IMPORT / SACD / BISSA2264 / 1007786788 / 2018年11月28日
売切 注文不可★鬼才ピアニスト、ロナルド・ブラウティハム。当ディスクではメンデルスゾーンのピアノ協奏曲を収録。共演はもちろん、ミヒャエル・アレクサンダー・ヴィレンズ率いるケルン・アカデミーです。密度の高いアンサンブルとブラウティハムのしなやかに奏でるメンデルスゾーンは絶品の一言に尽きます。 ★楽器はプレイエル1830年製作のレプリカで2010年にポール・マクナルティ製作によるピアノを使用しております。マクナルティ製作の楽器を使用して演奏・録音していることについてブラウティハムは「マクナルティは古い楽器を研究して、それを新しく作り出してくれるという点だけでなく、彼の製作したレプリカを演奏していると、演奏解釈の面でもなんか新しいインスピレーションを得ることができる」と語っており、ブラウティハムがイメージする新しくも最善の状態の楽器を使用することで、ごく自然な雰囲気を作り出していることがわかります。 ★モーツァルトのピアノ協奏曲でもはっきりと示したブラウティハムとウィレンズ率いるケルン・アカデミーの確かな解釈。メンデルスゾーンのピアニズムはリストやショパンに比べると古典派風ですが、厳格な指の訓練上に成立しているため、ごまかしのきかない難しさと恐ろしさがありますが、鬼才ブラウティハムはこの作曲家でも完璧で清潔感にあふれた音楽を紡ぎだしています。メンデルスゾーンならではの美しいメロディの歌いまわしも絶妙で、幸福な時間にひたれます。 ★好評を博しているブラウティハム演奏のメンデルスゾーンの無言歌集第1集(BIS SA 1982)、第2集(BIS SA 1983)と併せてお楽しみください。 (資料提供:キングインターナショナル) 【収録内容】 メンデルスゾーン(1809-1847): [1]華麗なロンド 変ホ長調 Op.29 [2]ピアノ協奏曲第1番 ト短調 Op.25 [3]華麗なカプリッチョ ロ短調 Op.22 [4]ピアノ協奏曲第2番 ニ短調 Op.40 [5]セレナードとアレグロ・ジョコーソ ロ短調 Op.43【演奏者】ロナルド・ブラウティハム(ピアノ;プレイエル(1830年製作)のレプリカ。ポール・マクナルティ(2010年製作)) ミヒャエル・アレクサンダー・ヴィレンズ(指揮)、ケルン・アカデミー,セッション録音:232016年7月、1452017年7月/ドイッチュラントフンク・カンマームジークザール(ケルン)¥3,300 (税込)ご注文できません -
- BIS RECORDS / IMPORT / SACD / BISSA2000 / 1006463092 / 2014年09月11日
売切 注文不可フォルテピアノ界の巨匠ブラウティハムによるベートーヴェンのピアノ・ソナタ全集がBOXで登場!時代楽器のレプリカを使用したこだわりの演奏★SACDハイブリッド盤。フォルテピアノ界の巨匠、ロナルド・ブラウティハムによるベートーヴェンのピアノ協奏曲全集からピアノ・ソナタ全集が早くもBOXで登場致します。当シリーズは2003年よりスウェーデンのエステローケル教会にて毎年8月に録音をしており、ソナタ全32曲に関しては2008年に全録音が完成に到りました。快活明瞭なアプローチが魅力のブラウティハムですが、当ベートーヴェンは作品年代に合った解釈で、当時の趣きを表現しております。楽器は作曲された時代のレプリカで、ポール・マクナルティ製作による3台のフォルテピアノを使用しております。マクナルティ製作の楽器を使用して演奏・録音していることについてブラウティハムは「マクナルティは古い楽器を研究して、それを新しく作り出してくれるという点だけでなく、彼の製作したレプリカを演奏していると、演奏解釈の面でも新しいインスピレーションを得ることができる」と語っており、ブラウティハムがイメージする最善の状態の楽器を使用することで、ごく自然な雰囲気を作り出していることがわかります。フォルテピアノによるベートーヴェンのピアノ・ソナタ全集決定盤登場と言えましょう。なお、当BOXにはピアノ・ソナタ全32曲(ベートーヴェン:ピアノ独奏曲全集Vol.1~8)及び初期作品集(ベートーヴェン:ピアノ独奏曲全集Vol.9)が収められており、その他の様々な作品集(ピアノ独奏曲全集Vol.10~15[現時点でVol.13までリリース])は含まれておりません。 (資料提供:キングインターナショナル)【収録内容】ベートーヴェン: ピアノ・ソナタ全集 (全32曲)Disc-1(8104'')ピアノ・ソナタ第1番 ヘ短調 Op.2-1ピアノ・ソナタ第2番 イ長調 Op.2-2ピアノ・ソナタ第3番 ハ長調 Op.2-3ピアノ・ソナタ第19番 ト短調 Op.49-1ピアノ・ソナタ第20番 ト長調 Op.49-2Disc-2(81'35'')ピアノ・ソナタ第4番 変ホ長調 Op.7ピアノ・ソナタ第5番 ハ短調 Op.10-1ピアノ・ソナタ第6番 ヘ長調 Op.10-2ピアノ・ソナタ第7番 ニ長調 Op.10-3Disc-3(69'52'')ピアノ・ソナタ第8番 ハ短調 Op.13「悲愴」ピアノ・ソナタ第9番 ホ長調 Op.14-1ピアノ・ソナタ第10番 ト長調 Op.14-2ピアノ・ソナタ第11番 変ロ長調 Op.22Disc-4(73'38'')ピアノ・ソナタ第12番 変イ長調 Op.26ピアノ・ソナタ第13番 変ホ長調 Op.27-1ピアノ・ソナタ第14番 嬰ハ短調 Op.27-2「月光」ピアノ・ソナタ第15番 ニ長調 Op.28「田園」Disc-5(67'49'')ピアノ・ソナタ第16番 ト長調 Op.31-1ピアノ・ソナタ第17番 ニ短調 Op.31-2「テンペスト」ピアノ・ソナタ第18番 変ホ長調 Op.31-3Disc-6(73'04'')ピアノ・ソナタ第21番 ハ長調 Op.53「ワルトシュタイン」ピアノ・ソナタ第22番 ヘ長調 Op.54ピアノ・ソナタ第23番 ヘ短調 Op.57「熱情」ピアノ・ソナタ第24番 嬰ヘ長調 Op.78ピアノ・ソナタ第25番 ト長調 Op.79Disc-7(69'17'')ピアノ・ソナタ第26番 変ホ長調 Op.81a「告別」ピアノ・ソナタ第27番 ホ短調 Op.90ピアノ・ソナタ第29番 変ロ長調 Op.106「ハンマークラヴィア」Disc-8(77'09'')ピアノ・ソナタ第28番 イ長調 Op.101ピアノ・ソナタ第30番 ホ長調 Op.109ピアノ・ソナタ第31番 変イ長調 Op.110ピアノ・ソナタ第32番 ハ短調 Op.111Disc-9(60'54'')3つの選帝候ソナタ WoO.47ソナチネの2楽章 WoO.502つのソナチネ Anh.52つの作品(オルフィカ)やさしいソナタ WoO.51【演奏者】ロナルド・ブラウティハム(フォルテピアノ)【録音】2003年8月(Disc3)、2004年8月(Disc1&2)、2005年8月(Disc4&5)、2007年8月(Disc6&7)、2008年8月(Disc8&9)以上、エステローケル教会(スウェーデン)デジタル・ステレオ収録¥9,075 (税込)ご注文できません -
- BIS Records / IMPORT / SACD / BISSA1794 / 1001303582 / 2010年12月10日
売切 注文不可ブラウティハムがフォルテピアノで モーツァルトの協奏曲を披露 【演奏】 ロナルド・ブラウティハム(フォルテピアノ) ミヒャエル・アレクサンダー・ヴィレンズ(指揮)、ケルン・アカデミー 【録音】 2009年11月 ドイッチュラントフンク・カンマームジークザール プロジェクト進行中のベートーヴェンの協奏曲シリーズではスタインウェイ のモダンピアノを用いているブラウティハムが、1795年製アントン・ヴァルターのフォルテピアノのコピーで挑んだモーツァルトの協奏曲。評価の高いソナ タ集と同じく、楷書的ながら愉悦と滋味あふれる演奏を繰り広げています。ヴィレンズ指揮ケルン・アカデミーも好演しています。¥3,300 (税込)ご注文できません -
- BIS Records / IMPORT / SACD / BISSA1894 / 1001521796 / 2012年04月09日
売切 注文不可モーツァルト本人が弾いているかのように説得力満点の ブラウティハムの協奏曲集第2弾。 【演奏】 ロナルド・ブラウティハム(フォルテピアノ) ミヒャエル・アレクサンダー・ヴィレンズ(指揮)、ケルン・アカデミー 【録音】 2010年12月 インマヌエル教会(ヴッパータール) ブラウティハムのモーツァルト、ピアノ協奏曲第2弾は後期の傑作第24番と25番のカップリング。ブラウティハムの演奏は雄大かつ正確で充実感満点。まるでモーツァルト本人が弾いた録音が発見されたかと錯覚させられる説得力です。¥3,300 (税込)ご注文できません
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