CARLOS PAITA / カルロス・パイタ
アルゼンチン出身の指揮者 (1932-2015)
-
盤質:
- B
-
- DECCA / IMPORT / LP(レコード) / PFS4297 / 1005082287 / 1974年01月01日
廃盤ご注文できません -
名盤復活 展覧会の絵 / 幻想交響曲 の組み合わせ
- LE PALAIS DES DEGUSTATEURS / IMPORT / CD / PDD039 / 1008894283 / 2024年10月04日
売切 注文不可【収録内容】(1) ムソルグスキー(ラヴェル編):展覧会の絵(2) ベルリオーズ:幻想交響曲 Op.14【演奏者】カルロス・パイタ(指揮)(1)ナショナル・フィルハーモニー管弦楽団、(2)ロンドン交響楽団録音:(1)1981年、(2)1978年/キングスウェイホール(ロンドン)(CD)ディジパック仕様仏「LE PALAIS DES DEGUSTATEURS」レーベルからショスタコーヴィチとブルックナーの交響曲第8 番(PDD-036)のCD 再発売・初出音源のリリースが話題のパイタ。期待の再発売は「展覧会の絵」と「幻想交響曲」を組み合わせたアルバムです1932 年ブエノスアイレス生まれのパイタは裕福な家庭に育ち、幼少時からレコードやコンサートを通じクラシックに親しんできました。その後、テアトロ・コロンでフルトヴェングラーのリハーサルに接する機会を得て、以来フルトヴェングラーの演奏に傾倒し指揮者になることを決意しました。当アルバムはかつて「Lodia」からリリースされていた名盤。自身の音楽を貫いたパイタらしい大爆発の「展覧会の絵」(ナショナル・フィルハーモニー管弦楽団/1981年)と「幻想交響曲」(ロンドン交響楽団/1978年)。その凄まじい熱量は今もなお色あせることはありません(キングインターナショナル)¥3,080 (税込)ご注文できません -
パイタの代表盤が復活
- LE PALAIS DES DEGUSTATEURS / IMPORT / CD / PDD037 / 1008894241 / 2024年10月04日
売切 注文不可チャイコフスキー:【収録内容】CD1(1) 交響曲第4 番 ヘ短調 Op.36(1877)(2)スラヴ行進曲 Op.31(1876)(3) 幻想的序曲『ハムレット』Op.67a(1888)CD2(4)イタリア奇想曲 Op.45(1880)(5) 幻想的序曲『ロメオとジュリエット』(1869/70/80)(6) 交響曲第6 番 ロ短調 Op.74『悲愴』(1893)【演奏者】カルロス・パイタ(指揮)(1)~(5)ロシア・フィルハーモニー管弦楽団、(6)ナショナル・フィルハーモニー管弦楽団録音:(1)~(5)1994年/モスクワ音楽院大ホール(モスクワ)(6)1980年/キングスウェイホール(ロンドン)(2CD)ディジパック仕様CD1 66:14CD2 79:58仏「LE PALAIS DES DEGUSTATEURS」レーベルからショスタコーヴィチとブルックナーの交響曲第8 番(PDD-036)のCD 再発売・初出音源のリリースが話題のパイタ。今度はチャイコフスキーをまとめたアルバムのリリースです20 世紀アルゼンチンを代表する指揮者カルロス・パイタ(1932-2015)。1980 年代に自身が創設したフィルハーモニック交響楽団とR.シュトラウスの「英雄の生涯」、ベートーヴェンの交響曲第7番、ドヴォルザークの交響曲第7番、ブルックナーの交響曲第4番「ロマンティック」などを自主レーベル「Lodia」からリリースし、クラシック・ファンを楽しませてきました。当アルバムはかつて「Lodia」からリリースされたチャイコフスキー!1980年、ナショナル・フィルハーモニー管弦楽団との『悲愴』、そして1994年、ロシア・フィルハーモニー管弦楽団との第4 番と管弦楽曲の2 枚組です。「自身が思い描く音楽をやりたいようにやる」というパイタの音楽は爆発そのもの。パイタの情熱的な音楽は聴衆を魅了し、今もなおその演奏は色あせることなく輝き続けています。(キングインターナショナル)¥3,905 (税込)ご注文できません -
- CLASSIC / IMPORT / LP(レコード) / LOD770 / 1005526736
廃盤ご注文できません -
カルロス・パイタ 1981年未発表ライヴ、ショスタコ8番が登場
- LE PALAIS DES DEGUSTATEURS / IMPORT / CD / PDD036 / 1008851488 / 2024年06月27日
売切 注文不可【収録内容】(1)ショスタコーヴィチ: 交響曲第8番 ハ短調 Op.65(2)ブルックナー: 交響曲第8番 ハ短調 WAB.108(ハース版)【演奏者】カルロス・パイタ(指揮)フィルハーモニック交響楽団録音:(1) 1981年/収録場所不明(未発表ライヴ録音)(2) 1982年5月/キングスウェイホール(ロンドン)(2CD)ディジパック仕様CD1: 56'31CD2: 73'35熱狂的ファンをもつカルロス・パイタ。1981年未発表ライヴ、ショスタコ8番が登場!!カップリングはパイタの大名盤ブル8!★20世紀アルゼンチンを代表する指揮者カルロス・パイタ(1932-2015)。1980年代に自身が創設したフィルハーモニック交響楽団と、R.シュトラウスの「英雄の生涯」、ベートーヴェンの交響曲第7番、ドヴォルザークの交響曲第7番、ブルックナーの交響曲第4番「ロマンティック」などを自主レーベル「Lodia」からリリースし、クラシック・ファンを楽しませてきました。★1932年ブエノスアイレス生まれのパイタは裕福な家庭に育ち、幼少時からレコードやコンサートを通じクラシックに親しんできました。その後、テアトロ・コロンでフルトヴェングラーのリハーサルに接する機会を得て、以来フルトヴェングラーの演奏に傾倒し指揮者になることを決意しました。★「自身が思い描く音楽をやりたいようにやる」というパイタの音楽は爆発そのもの。演奏が破綻しようもパイタの情熱的な音楽は聴衆を魅了し、今もなおその演奏は色あせることなく輝き続けています。★パイタ・ファン狂喜の未発表音源は、1981年にライヴ収録されたショスタコーヴィチの交響曲第8番です。ロシア作品が大得意だったパイタ。破壊的ともいえる熱量で演奏するかと思いきや、極めて冷ややかで現実的。この作品がもつ痛々しさを表現しております。もちろんライヴならではの一期一会の音色はパイタの音楽そのものです。★カップリングはパイタの代表的名盤、ブルックナーの交響曲第8番です。同音源は過去に「Lodia」レーベルからのライセンスで、ビクター音楽産業株式会社が国内盤としてリリースしており、このリリースによって日本でも多くの熱狂的ファンを獲得しました。このブルックナー演奏は高揚感があり、宗教的でありながらも決して神秘的ではない、爆演パイタたる所以がこの演奏にあらわれております。★カルロス・パイタの演奏はいつも賛否両論を呼びます。当アルバムでも「ショスタコーヴィチやブルックナーの音楽とはそういうものなのだろうか?」と考えさせるものですが、この2 つの作品の解釈について新たな展望を切り開いてくれることは間違いありません。聴衆の先入観、さらには既成概念を壊すような演奏をする、唯一無二の指揮者パイタの至芸をお楽しみください!(キングインターナショナル)¥3,630 (税込)ご注文できません -
- IMPORT / LP(レコード) / LOD778 / 1008287415
廃盤ご注文できません -
完全限定生産(初回生産限定)
- OBSESSION(CLASSICAL) / IMPORT / HQCD / SMHQ002 / 1008770064 / 2023年12月26日
売切 注文不可カルロス・パイタ&ロイヤル・フィルのマーラー《巨人》がHQCDで復刻!☆熱狂的なファンを持つアルゼンチンの爆演系指揮者、カルロス・パイタ!☆自主レーベルからリリースしていたマーラーの《巨人》がHQCD化され復刻!■フルトヴェングラーに心酔し、その影響を感じさせる解釈と破格の大音響で一部マニアから熱狂的な支持を集めるアルゼンチン出身の指揮者カルロス・パイタ。2015年の末に83歳で逝去し新たな録音の登場に期待することはできなくなってしまいましたが、自身がスイスで立ち上げたレーベル「Lodia」からリリースされていたマーラーの《巨人》(1976年録音)がHQCDとなってObsessionより復刻。豪快でドラマティックな演出、パイタならではの爆発力を伴った音の洪水をHQCD化によって格段に向上した音質で存分に味わうことができます。(東京エムプラス)【収録内容】マーラー:交響曲第1番ニ長調《巨人》【演奏者】カルロス・パイタ(指揮)ロイヤル・フィルハーモニー管弦楽団※録音:1976年、キングズウェイ・ホール(ロンドン)/ADD¥4,400 (税込)ご注文できません -
奇才パイタ追悼盤
- LODIA / IMPORT / CD / CP806 / 1007055211 / 2016年03月20日
売切 注文不可巨星墜つ ! アルゼンチンの風雲児カルロス・パイタ逝く図らずも追悼盤になってしまった新盤熱狂的なクラシック・ファンの間でカルト的な人気を集めるアルゼンチン出身の指揮者カルロス・パイタが2015年12月19日にスイスで急逝しました。彼は1932年にアルゼンチン・ブエノスアイレスの裕福な家庭に生まれ、フルトヴェングラーに深く傾倒して指揮者を志し、渡米してアルトゥール・ロジンスキに師事。当初はオペラ指揮者として活躍しました。1968年にはDECCAと契約し、その頃録音されたワーグナー管弦楽曲集はフランスACCディスク大賞を受賞しています。やがてLODIA レーベルを立ち上げてからは自分のやりたいレパートリーだけをやりたいようにじっくり時間をかけて演奏、録音するスタンスを取り、特にフルトヴェングラーを崇拝するパイタは19世紀的なドラマティックな演奏を志向、その過剰な演出とあざといまでの盛り上げ方が批判を受ける一方で「ステレオで聴けるフルトヴェングラー」と大絶賛されました。さて、ここ数年はぽつりぽつりと録音年代不明のディスクが出る程度でしたので、久々に新譜が出るらしいとのニュースに期待を膨らませていたところ、突然、この訃報。残念ながらこの新盤が追悼盤になってしまいました。しかしプログラムはパイタが最も得意とする国民楽派。録音年代は不明ですが、爆演指揮者の名に恥じないパイタ節が炸裂します。タラス・ブーリバはライヴ録音で終演後には盛大な拍手も収録されています。途中、感極まったパイタが旋律をオーケストラと一緒に歌っている箇所があります。、またドヴォルザークの第8番は既出の演奏ですが、終盤の美しさはたとえようがありません。最後の19世紀型爆演指揮者のまさに白鳥の歌が集約された一枚です。※一部に、マスター・テープに起因すると思われる音質の劣化、およびクロストークがございます。予めご了承下さい。 (資料提供:東武ランドシステム)【収録内容】(1)スメタナ:シャールカ(わが祖国より)(2)ヤナーチェク:狂詩曲タラス・ブーリバ(3)ドヴォルザーク:交響曲第8 番【演奏者】カルロス・パイタ(指揮)(1)(2)フィルハーモニック交響楽団(3)ロイヤル・フィルハーモニー管弦楽団【録音】年月日不明 (ステレオ、[2]=ライヴ) [収録時間=67:14]¥2,420 (税込)ご注文できません -
- LODIA / IMPORT / CD / CP805 / 1006392294 / 2014年08月10日
売切 注文不可奇才パイタならではの熱演冒頭のブルックナー開始の神秘的な原始霧は鳥肌もの。クライマックスへの恍惚とした道程には時々、指揮者の妙なうめき声まで入って笑えるやら、感動するやら。熱狂的なパイタ・ファンにお奨めです。 (資料提供:東武ランドシステム)【収録内容】ブルックナー: 交響曲第4番変ホ長調「ロマンティック」【演奏者】カルロス・パイタ(指揮) フィルハーモニック交響楽団【録音】データ不詳※収録年月日および収録会場記載なし(ライヴ・レコーディング)¥2,420 (税込)盤質:- A
商品一覧・検索は
こちらから
こちらから
ニュース&特集 NEWS & FEATURES
2026.10.15
トピック
2026.09.04
トピック
2026.09.04
トピック
2026.09.01
トピック
2026.10.21
レゲエ
2026.10.20
ノイズ ・ アヴァンギャルド
2026.10.20
ソウル・ブルース
2026.10.20
パンク
2026.10.20
ジャズ
2026.10.20
ハードロック・ヘヴィメタル
2026.10.20
ハードロック・ヘヴィメタル
2026.10.20
ソウル・ブルース
2026.10.20
クラブ・ダンス
2026.10.20
ヒップホップ・R&B
読み込み中...
アーティスト
タイトル
レーベル