ANNA VINNITSKAYA / アンナ・ヴィニツカヤ
ロシア出身のピアニスト
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3年ぶりとなる録音
- ALPHA (FRANCE / CLASSICAL) / IMPORT / CD / ALPHA1044 / 1008829498 / 2024年04月26日
廃盤ピアノのための舞曲集【収録内容】1-8. モーリス・ラヴェル(1875-1937): 高貴で感傷的なワルツ1. I. Modere, tres franc2. II. Assez lent, avec une expression intense3. III. Modere4. IV. Assez anime5. V. Presque lent, dans un sentiment intime6. VI. Vif7. VII. Moins vif8. VIII. epilogue. Lent9-14. ドミートリー・ショスタコーヴィチ(1906-1975): 人形の踊り9. I. 抒情的なワルツ10. II. ガヴォット11. III. ロマンス12. IV. ポルカ13. V. おどけたワルツ14. VI. 手回しオルガン - VII. 踊り15-25. イェルク・ヴィトマン(1973-): Zirkustanze サーカス・ダンス15. I. Fanfare16. II. Boogie-Woogie17. III. Erster Walzer18. IV. Vier Strophen vom Heimweh19. V. Valse bavaroise20. VI. Valse sentimentale21. VII. Kinderreim22. VIII. Karussell-Walzer23. IX. Hebraische Melodie24. X. Venezianisches Gondellied25. XI. Bayerisch-babylonischer Marsch26.ラヴェル: ラ・ヴァルス【演奏者】アンナ・ヴィニツカヤ(ピアノ)録音: 2023年6月 テルデックス・スタジオ、ベルリン収録時間: 62分ヴィニツカヤが描き上げるピアノの舞曲ロシア出身で2007年のエリザベート王妃国際音楽コンクールのほか数々のコンクールを制し、2009年にCDデビュー、同年より母校でもあるハンブルク音楽演劇大学で後進の指導にもあたっているヴィニツカヤ。2021年の「ショパン: バラードと即興曲」以来3年ぶりとなる今作のテーマは舞曲。ラヴェルの名作2曲では、持ち前のテクニックに支えられた繊細かつダイナミックな表現を存分に聴かせます。ショスタコーヴィチの「人形の踊り」は彼が映画などのために書いた曲を再構成した子供のための易しいピアノ曲ながら、ヴィニツカヤはほんの10年ほど前に出会ってぜひ録音したいと願っていたもので、愛らしい曲想を慈しむように聴かせます。カーネギーホールの依頼で2012年に書かれたヴィトマンの「サーカス・ダンス」は、芸術的あるいはピアニスティックな視点のみならず、彼自身の履歴書のような意味合いがある作品とされ、ヴィニツカヤは今回の録音の前にヴィトマンと語り合う機会を得たことで、作品理解が大きく深まったと語っています。その終曲はヴィトマン自身のオペラ《バビロン》から引用された軍楽隊の賑やかな行進曲。(ナクソス・ジャパン)¥3,245 (税込)ご注文できません -
国内流通仕様・日本語解説付 (原盤; ALPHA728)
- ALPHA (FRANCE / CLASSICAL) / JPN / CD / NYCX10191 / 1008268446 / 2021年02月12日
売切 注文不可※国内流通仕様:輸入盤に日本語表記帯や日本語解説書を添えて販売するものです。中古品は、付属していた日本語帯・日本語解説書が欠損している場合がございます。ご購入前に特記事項をご確認くださいますよう、お願いいたします。ヴィニツカヤ、待望のショパン!★ロシア出身で2007年のエリザベート王妃国際音楽コンクールのほか数々のコンクールを制し、2009年のデビュー盤以来、リリースするアルバムも常に話題となってきたヴィニツカヤ。これまで祖国ロシアの作品を中心に、ラヴェルなどでもダイナミックさと繊細さを両立させた素晴らしいアプローチを聴かせてきた彼女が、久しぶりにリリースするソロ・アルバムは待望のショパンです。即興曲第1番の軽やかさの中に含みを待たせた独特の表情など実に見事。細やかで優しいフレーズを大きなクライマックスへ運んでゆく思い切った音作りや、一音一音を美しく響かせながら決して甘さに浸らない情感コントロールなど、期待通りの素晴らしいショパン像を作り上げています。(ナクソス・ジャパン)【収録内容】フレデリック・ショパン(1810-1849):1. バラード第1番 ト短調 Op.232. バラード第2番 ヘ長調 Op.383. バラード第3番 変イ長調 Op.474. バラード第4番 ヘ短調 Op.525. 即興曲 第1番 変イ長調 Op.296. 即興曲 第2番 嬰ヘ長調 Op.367. 即興曲 第3番 変ト長調 Op.518. 幻想即興曲(即興曲 第4番) 嬰ハ短調 Op.66【演奏者】アンナ・ヴィニツカヤ(ピアノ)【録音】2020年5-6月 フリードリヒ・エーベルト・ハレ、ハンブルク、ドイツ¥2,970 (税込)ご注文できません -
- ALPHA (FRANCE / CLASSICAL) / IMPORT / CD / ALPHA728 / 1008563566 / 2021年02月12日
廃盤※この商品は、正規輸入代理店が貼付したバーコードで販売(新品受注)をおこなっております。新品および本体バーコードで出品されている中古品をお捜しのお客様は、ジャケット画像が掲示されている下部「フォーマット別一覧」に表示されております商品画像をクリックしていただきますとページ移動いたしますので、そちらもご確認ください。 ヴィニツカヤ、待望のショパン! ★ロシア出身で2007年のエリザベート王妃国際音楽コンクールのほか数々のコンクールを制し、2009年のデビュー盤以来、リリースするアルバムも常に話題となってきたヴィニツカヤ。これまで祖国ロシアの作品を中心に、ラヴェルなどでもダイナミックさと繊細さを両立させた素晴らしいアプローチを聴かせてきた彼女が、久しぶりにリリースするソロ・アルバムは待望のショパンです。即興曲第1番の軽やかさの中に含みを待たせた独特の表情など実に見事。細やかで優しいフレーズを大きなクライマックスへ運んでゆく思い切った音作りや、一音一音を美しく響かせながら決して甘さに浸らない情感コントロールなど、期待通りの素晴らしいショパン像を作り上げています。(ナクソス・ジャパン) 【収録内容】フレデリック・ショパン(1810-1849):1. バラード第1番 ト短調 Op.232. バラード第2番 ヘ長調 Op.383. バラード第3番 変イ長調 Op.474. バラード第4番 ヘ短調 Op.525. 即興曲 第1番 変イ長調 Op.296. 即興曲 第2番 嬰ヘ長調 Op.367. 即興曲 第3番 変ト長調 Op.518. 幻想即興曲(即興曲 第4番) 嬰ハ短調 Op.66 【演奏者】アンナ・ヴィニツカヤ(ピアノ) 【録音】2020年5-6月 フリードリヒ・エーベルト・ハレ、ハンブルク、ドイツ¥2,695 (税込)ご注文できません -
- ALPHA (FRANCE / CLASSICAL) / IMPORT / CD / ALPHA728 / 1008289880 / 2021年01月31日
売切 注文不可※こちらは原盤商品の情報です。このページから新品のご注文を承ることはできませんので、新品をお取り寄せご希望のお客様は、お手数ですがジャケット画像が掲示されている下部、「フォーマット別一覧」に表示されております商品画像をクリックし、ページ移動のうえお手続きをお願いいたします。 ヴィニツカヤ、待望のショパン! ★ロシア出身で2007年のエリザベート王妃国際音楽コンクールのほか数々のコンクールを制し、2009年のデビュー盤以来、リリースするアルバムも常に話題となってきたヴィニツカヤ。これまで祖国ロシアの作品を中心に、ラヴェルなどでもダイナミックさと繊細さを両立させた素晴らしいアプローチを聴かせてきた彼女が、久しぶりにリリースするソロ・アルバムは待望のショパンです。即興曲第1番の軽やかさの中に含みを待たせた独特の表情など実に見事。細やかで優しいフレーズを大きなクライマックスへ運んでゆく思い切った音作りや、一音一音を美しく響かせながら決して甘さに浸らない情感コントロールなど、期待通りの素晴らしいショパン像を作り上げています。(ナクソス・ジャパン) 【収録内容】フレデリック・ショパン(1810-1849):1. バラード第1番 ト短調 Op.232. バラード第2番 ヘ長調 Op.383. バラード第3番 変イ長調 Op.474. バラード第4番 ヘ短調 Op.525. 即興曲 第1番 変イ長調 Op.296. 即興曲 第2番 嬰ヘ長調 Op.367. 即興曲 第3番 変ト長調 Op.518. 幻想即興曲(即興曲 第4番) 嬰ハ短調 Op.66 【演奏者】アンナ・ヴィニツカヤ(ピアノ) 【録音】2020年5-6月 フリードリヒ・エーベルト・ハレ、ハンブルク、ドイツ盤質:- B
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- ALPHA (FRANCE / CLASSICAL) / IMPORT / CD / ALPHA275 / 1007478385 / 2017年08月23日
売切 注文不可ヴィニツカヤ & ウルバンスキ !大注目の若き実力派による共演盤1983年、ノヴォロシスク生まれのアンナ・ヴィニツカヤは早くから才能を表し、これまで世界各地のコンクールで優勝を重ねてきた若手実力派ピアニストのひとりです。仏NAIVEからALPHAに移籍してからはブラームスのピアノ曲集、ショスタコーヴィチの協奏曲を録音しましたが、今回リリースするラフマニノフで更なる深化を聴かせてくれることでしょう。一方、彼女を支えるのは1982年ポーランド生まれの若きマエストロ、ウルバンスキと、彼に首席客演指揮者のタイトルを贈っているハンブルクの名門、NDRエルプフィルハーモニー管弦楽団(北ドイツ放送交響楽団から改称)。躍進著しい若き音楽家たちの共演に期待が高まります。 (©ディスクユニオン)【収録内容】ラフマニノフ:[1] ピアノ協奏曲第2番ハ短調 OP.18[2] パガニーニの主題による狂詩曲 OP.43【演奏者】アンナ・ヴィニツカヤ(ピアノ)クシシュトフ・ウルバンスキ(指揮) NDRエルプフィルハーモニー管弦楽団¥2,365 (税込)盤質:- B
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国内仕様・日本語解説付き
- マーキュリー(MERCURY INC.) / JPN / CD / ALPHA275 / 1007476624 / 2017年08月20日
売切 注文不可¥3,190 (税込)ご注文できません -
- ALPHA (FRANCE / CLASSICAL) / IMPORT / CD / ALPHA231 / 1007051367 / 2016年03月20日
売切 注文不可【収録内容】ブラームス:1. バッハの「シャコンヌ」 (ブラームス編)~ピアニストの左手のための2. 8つのピアノ小品 作品763. 2つのラプソディ 作品794. 幻想曲(7つのピアノ小品)作品116【演奏】アンナ・ヴィニツカヤ(p)¥2,365 (税込)ご注文できません -
国内仕様・日本語解説付き
- マーキュリー(MERCURY INC.) / JPN / CD / ALPHA203 / 1006831250 / 2015年07月03日
売切 注文不可【収録内容】ショスタコーヴィチ:1. ピアノ、トランペットと弦楽合奏のための協奏曲(ピアノ協奏曲第1番)op.352. ピアノ協奏曲(第2番)op.1023. 2台のピアノのための小協奏曲 op.944. 2台のピアノのためのタランテッラ【演奏】アンナ・ヴィニツカヤ(ピアノ)クレメラータ・バルティカ1) トビアス・ヴィルナー(トランペット)2) オメール・メイア・ヴェルバー指揮ドレスデン・シュターツカペレ団員(管楽セクション)3)-4) イヴァン・ルーディン(ピアノ)¥3,190 (税込)ご注文できません -
- ALPHA (FRANCE / CLASSICAL) / IMPORT / CD / ALPHA203 / 1007479122 / 2015年07月31日
売切 注文不可¥2,365 (税込)ご注文できません -
- NAIVE / IMPORT / CD / V5284 / 1005186221 / 2012年04月10日
売切 注文不可冴えわたるタッチ。アンナ・ヴィニツカヤのラヴェル1983年生まれ、2007年のエリザベート王妃国際音楽コンクール・ピアノ部門で優勝した美しきピアニスト、アンナ・ヴィニツカヤ。かねてよりリサイタルで演奏を重ねてきたラヴェルのピアノ曲、≪鏡≫と≪夜のガスパール≫を収録しました。≪鏡≫の「道化師の歌」の導入部の絶妙なテンポ設定は見事、一気に引き込まれます。中間部の歌の部分も朝もやのけだるげな空気たっぷり。最後のクライマックスでも音色の美しさが損なわれることは決してありません。≪夜のガスパール≫のオンディーヌでの、クリスタルを思わせる硬質で透明な響きと幻想的な描写力は圧倒的です。以前リリースされたプロコフィエフのピアノ協奏曲で魅せたダイナミックさとはまた一味違う、繊細でクリアーなラヴェルを完璧なテクニックをもって聴かせます。アンナ・ヴィニツカヤはロシアのノボシビルスク出身。すでにヨーロッパ全土で演奏活動を展開し、輝かしいキャリアの持ち主であり、2007年、最難関といわれるエリザベート王妃国際音楽コンクールで一位を獲得、及び2011年のアルバムに対し、ドイツのエコー・クラシック賞を授与されています。その冴え渡るタッチと徹底的に深めた解釈が、聴く者をあっという間に魅了します。 (資料提供:キングインターナショナル)【収録内容】ラヴェル:[1] 亡き王女のためのパヴァーヌ[2] 「鏡」(全曲)[3] 夜のガスパール(全曲)【演奏者】アンナ・ヴィニツカヤ(ピアノ)【録音】2011年8月 ベルリン¥2,695 (税込)ご注文できません -
- NAIVE / IMPORT / CD / V5238 / 1001293039 / 2010年11月17日
売切 注文不可これは凄い、絶対に聴いて欲しい久々の肉食系女子ピアノ。アルゲリッチ二世か!?1983年生まれ、2007年のエリザベート王妃国際音楽コンクール・ピアノ部門で優勝したアンナ・ヴィニツカヤ。待望の協奏曲録音の登場です。一見おとなしそうなロシア美人ですが、演奏は凄まじいのひとことに尽きます。プロコフィエフのピアノ協奏曲第2番は至難な技巧が要求される大曲ですが、ヴィニツカヤは曖昧さのかけらもない大柄な演奏を繰り広げ、急速で強靭な第 2楽章も物凄いエネルギーを放ちます。たっぷり歌わせる所や叙情性も申し分なく、切れ味最高のラヴェルともども、第2のアルゲリッチ登場かと期待させられます。 (資料提供:キングインターナショナル)【収録内容】1. プロコフィエフ:ピアノ協奏曲 第2番 ト短調 Op.162. ラヴェル:ピアノ協奏曲 ト長調【演奏者】アンナ・ヴィニツカヤ(ピアノ)ギルバート・ヴァルガ(指揮) ベルリン・ドイツ交響楽団【録音】2010年4月¥2,695 (税込)ご注文できません
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