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ピアノ・トリオによるジャズ・スタンダード集!
- ACT MUSIC / IMPORT / CD / ACT80332 / 1009139800 / 2026年02月03日
売切 注文不可☆ACTを代表するピアニスト、イーロ・ランタラのピアノ・トリオによるジャズ・スタンダード集!☆名ワイナリー、シャトー・パルメとACTとのコラボ企画第三弾!☆ACTファン、ピアノ・トリオ・ファン、スタンダード・ファンにもおすすめの一枚。フィンランド出身、ACTを代表するピアニスト、イーロ・ランタラのピアノ・トリオによるジャズ・スタンダード集!フランス南西部のマルゴーにある著名なワイナリー、シャトー・パルメとACTとのコラボ企画第三弾。近年はソロやオリジナル楽曲での活動が中心だったイーロが、初組み合わせのメンバーとスタンダードに回帰した作品だ。ベーシストのカイサ・メンシヴはフィンランド出身で、現在はNYとヘルシンキで活動。グリーンリーフ・ミュージックからリリースされ、メリッサ・アルダナがゲスト参加した『Moving Parts』(2025) も高い評価を得る。ドラマーのモーテン・ルンドはデンマーク出身で、ステファノ・ボラーニ・トリオのレギュラーとして名を馳せ、ECMからも作品を出す名手。内容は奇をてらわないストレートな演奏ながら、クラシック的響きとブルース・フィーリングを両立させ濃密に広がる新しい解釈が聴ける好演!フランスらしく、ピアフの“愛の讃歌”をオープニングにしたところも洒落ている。 ACTファン、ピアノ・トリオ・ファン、スタンダード・ファンにもおすすめの一枚。※録音:2025年5月19日-22日、シャトー・パルメ(フランス)Iiro Rantala (piano), Kaisa Mäensivu (double bass), Morten Lund (drums)¥3,630 (税込)ご注文できません -
イーロ・ランタラ率いるフィンランドのトリオ、トイケイト
- ACT MUSIC / IMPORT / CD / ACT9988 / 1008867574 / 2024年07月06日
新品在庫取寄せ 2週間~1ヶ月後に発送フィンランドを代表するピアニスト、イーロ・ランタラ新しいメンバーで臨む 20 年ぶりのトリオ新作イーロ・ランタラ率いるフィンランドのトリオ、トイケイトが、20 年近く活動を共にし、世界中で何千回ものコンサートを開いた後、2006 年 11 月 11 日に最後のステージに立ち、その後、ジャズ、クラシック音楽、ロック、ポップスなど、さまざまなジャンルに挑戦し、新たな音楽的道を歩んでた。2011 年の ACT デビュー作『ロスト・ヒーローズ』で、ランタラは国際的なキャリアをスタートさせ、その後もソロアルバムやデュオアルバム、ピアノ・サミット、オーケストラ・レコーディングなど、幅広い活動を展開。トリオ・トイケイト解散から20 年近く経った今、イイロ・ランタラHELトリオが登場。トリオ・トイケイトの後、パンデミック前にベーシストのダン・ベルグルンドとドラマーのアントン・エーガーと何度かギグをしたことがあり、最終的にまた恒久的なトリオを持つことを夢見ていたそう。ダン・ベルグルンドが忙しすぎたため、アントン・エーガーはイギリス人ベーシストのコナー・チャップリンを推薦して本作を制作。トリオ名は、ヘルシンキ空港にちなんで名づけられた。M - 11、ジャコ・パストリアスの「Liberty City」は、あまり演奏されていないが、非常に評価の高い曲で、ランタラのアメリカン・ファンクとソウルへの愛を反映。この曲は、ランタラがスカンジナビア・ジャズの典型的なメランコリーを舌鋒鋭く、しかし深く感じながら演奏する『ストックホルム・シンドローム』のようなオリジナル曲と自然に並んでいる。ピアニストとしてのランタラはバロック的な風格を持ち、その演奏は喜びに満ちていて、ほんの数音で聴衆はもう彼の味方になってしまう。同時に、多彩なスタイルに裏打ちされた繊細な演奏を聴かせるアントン・エガーと、重厚でありながら俊敏なグルーヴを持つベースのコナー・チャップリンは、独自のサウンドとデザインを音楽に持ち込んでいるIiro Rantala(piano), Conor Chaplin(acoustic bass), Anton Eger(drums),Mathias Heise(harmonica guest on Liberty City)¥3,630 (税込)カートに商品が追加されました カートを見る -
華麗なピアノタッチとベルリン・フィルの名手らが奏でる旋律が重なる心地よいユニゾン
- ACT MUSIC / IMPORT / CD / ACT9971 / 1008669564 / 2023年06月21日
売切 注文不可※デジパックモダンジャズの伝道師イーロ・ランタラの華麗なピアノタッチとベルリン・フィルの名手らが奏でる旋律が重なる心地よいユニゾンが美しさと神秘性、芸術の歴史に満ちた” 水の都ベネチア” の風景を体現する★前作『Potsdam』からわずか一年でのリリースとなったフィンランド人ピアニスト、イーロ・ランタラの最新ライブ音源が登場。★イーロ・ランタラは、1970 年フィンランド・ヘルシンキ生まれのピアニスト、作曲家。シベリウス院学院のジャズ学科でピアノを学んだ。のちに1991年からの2年間は、マンハッタン音楽学校でクラシックピアノを学ぶ。2008年に解散したフィンランドのジャズユニット、トリオ・トウケアットのピアニストでもあった。★今回のプロジェクトは、ベルリン・フィルのジャズ・シリーズを多く企画するシギ・ロッホによって興され、イーロ・ランタラに作曲を依頼した事がきっかけになっている。そして、ランタラのピアノと 10 人の室内アンサンブルのために書き起こしたこの新作は、2023 年2月1日にベルリン・フィルの第 2ヴァイオリンの首席奏者、伊藤マレーネらの名手とともに、ベルリン・フィルハーモニー大ホールで初演され録音された。★水上に築かれたイタリアの都市と芸術と音楽のメトロポリス、神話と憧れの地、著名な芸術家たちが珠玉の作品を生み出している”ベネチア”。その水の都をテーマにした今作は、背景にジャズとクラシックを持つランタラのジャンルレスなスタイル、モダンに奏でる彼独自のサウンド、また、ユーモアと遊び心にあふれた一種の” 芸術” を表現している。★ベネチアには、モーツァルト、プロコフィエフ、そしてランタラの偉大な同胞であるシベリウスが訪れており、今作「Venetiana」にはその偉大な音楽家を想起させる楽曲が収録され、アルバム最後の曲「Morte a Venezia」は、ベネチアで亡くなった多くの偉大な芸術家に敬意を表する葬送行進曲となっている。メンバー:Iiro Rantala(piano & conductor)Mitglieder der Berliner Philharmoniker:Marlene Ito, Eva Tomasi(violin)Martin Stegner(viola)Dávid Adorján*(cello)Esko Laine(double bass)Jelka Weber(flute)Sofia Zamora Meseguer**(oboe),Matic Kuder(clarinet)Selim Aykal*(bassoon)Johannes Lamotke(horn),Guest / ** Karajan-Akademie der Berliner Philharmoniker"Recorded by Thomas Schöttl live at Jazz at Berlin Philharmonic, Großer Saal, 01.02.2023¥3,630 (税込)ご注文できません -
美しくもエモーショナルなソロピアノ・ライブがアナログでリリース
- ACT MUSIC / IMPORT / LP(レコード) / ACTLP99461 / 1008506915 / 2022年07月04日
売切 注文不可※LP / 180gフィンランド・ジャズの至宝ピアニスト、イーロ・ランタラの美しくもエモーショナルなソロピアノ・ライブがアナログでリリース!豊潤な音楽的知性と冒険心が生み出す、研ぎ澄まされた極上の音楽空間!★その卓越したテクニックと豊かな音楽性から「前世からピアニストだったに違いない」と称されるフィンランドを代表するピアニスト、イーロ・ランタラの真骨頂とも言える2021年にポツダムで行われたソロピアノのコンサートを収めたライブ作品のアナログがリリース。★オリジナル曲から、ウエスト・サイド・ストーリー、ジョン・レノン「Woman」のカバー曲まで、色彩感溢れる透明感に満ちたイーロのピアノは、クラシック、ジャズ、ラグタイム、ソウルなど様々なピアノスタイルを織り交ぜながら、時に軽やかに、時にロマンティックにどこまでも美しくストーリーを紡いでいきます。★イーロが長きに渡り取り組んだ、唯一無二のソロピアノの世界を見事にとらえたライブ・アルバムです。メンバー:Iiro Rantala, pianoLive in concert at Nikolaisaal Potsdam, 27.11.2021Recorded, mixed and mastered by Martin Ruch¥7,150 (税込)ご注文できません -
- ACT MUSIC / IMPORT / CD / 7989321 / 1008045942 / 2020年02月06日
廃盤※デジパックフィンランド出身、ACTを代表するピアニスト、イーロ・ランタラと、ドイツ・ブレーメンの管弦楽団 The Deutsche Kammerphilharmonie Bremen (DKPB) との共演作第2弾が登場!ランタラ独自の解釈による「Rhapsody In Blue」と、「Porgy And Bess」のメドレーを主軸に、ランタラのオリジナル曲をオーケストラ・アレンジで聴くことが出来る。■Personnel:Iiro Rantala (p)The Deutsche Kammerphilharmonie Bremen conducted by Jonathan Bloxham※試聴動画¥3,630 (税込)ご注文できません -
- ACT MUSIC / IMPORT / CD / ACT9882 / 1007941266 / 2019年09月18日
売切 注文不可◆フィンランド出身、ACTを代表するピアニスト、イーロ・ランタラによるソロ作品が登場!!◆ACTからは多くの作品を出しており、オリジナル楽曲のトリオ作、ジョン・レノン・トリビュート作、ヴァイオリンを迎えた作品、ウルフ・ワケーニウスとのデュオ作などをリリース。その他にACTの企画作品で、ジャズ・バンドと交響楽団のコラボレーションによるE.S.T. トリビュート作『E.S.T. SYMPHONY』(2016) や、“Jazz at BerlinPhilharmonic”シリーズにも参加。また2017年“jazzahead!”での管弦楽団とのコンサートも作品となっている。◆そんなイーロ・ランタラ、ソロ作品は『Lost Heroes』(2011) 以来の8年ぶり!楽曲は年の月ごとにちなんだ、全12曲のオリジナルである。◆それぞれの月のイメージによって異なる曲調で、クラシックを感じさせるものからポップなナンバー、美しいバラードや激しくダークな楽曲まで様々。ピアノの中に布を入れて響きを押さえたり、弦をはじくような音なども用いて音色の幅を広げている。◆クラシック譲りの繊細なタッチからジャズ的即興まで繋ぎ目なく自然に表現するランタラの音楽観が詰まった作品だ。メンバー:Iiro Rantala (piano)¥3,630 (税込)ご注文できません -
- ACT MUSIC / IMPORT / CD / ACT9868 / 1007634661 / 2018年05月25日
売切 注文不可◆ACTの代表的ピアニスト、イーロ・ランタラとブレーメンの管弦楽団、The Deutsche KammerphilharmonieBremen(DKPB)との共演!ブレーメンで毎年開催されるジャズの最重要コンベンション“jazzahead!”での、2017年のライブ・レコーディングである。◆今作の目玉は何と言ってもオーケストラとの“ピアノ協奏曲第21番”(モーツァルト)である。ランタラは、この曲を全て通して聴くずっと前から、ジェームズ・ボンドの『007私を愛したスパイ』の中で使われているのを聴き親しんでおり、その数年後、とあるコンサートで全編を聴いてから、この曲が大好きになったそう。◆ランタラ曰く、クラシックの訓練を受けたピアニストでもこの協奏曲を演奏することはひとつの夢だというが、その機会はランタラに突然訪れた。それは2017年、ドイツ、ブレーメンの“jazzahead!”におけるガラ・コンサートのプログラムを、フィンランドの代表者としてランタラが考案するように誘いを受けたのが始まり。DKPBとの共演は、単に地元のオーケストラだったからではなく、ランタラが35年前からこのオーケストラを知り、多くのCDを持つほど尊敬していたからだという。◆この協奏曲中のカデンツァで、ランタラは既存の古典的なバージョンを使用せず、即興演奏をすることに決めた。この決定は、DKPBの指導者フローリアン・ドンダラーにとっては、驚きではなかった。ドンダラー曰く、「ランタラは彼自身のスタイルで即興しているが、古典的な要素もある。」とのこと。◆他の楽曲は、ランタラのオリジナルからクラシック、ポップスまで様々。2曲目“freedom”や“tears for esbjörn”など、ランタラの代表曲をオーケストラ・アレンジ。一方、オーケストラで演奏されることの多いレナード・バーンスタインの“キャンディード序曲”をピアノ・ソロで演奏する。細かなタッチの変化や大胆なダイナミクスは、オーケストラでの演奏とも引けを取らない表現力だ。中間部の即興演奏など、クラシックとジャズを自在に行き来するランタラの卓越したセンスとテクニックが伺える。ラストはジョン・レノンの“イマジン”をソロで。ランタラはACTからジョン・レノンの楽曲集『My Working Class Hero』も出しているほどで、ここではそのアルバムとはまた全然違う即興的な“イマジン”を聴かせてくれる。◆「ジャズとクラシック音楽を隔離し続ける障壁をなくしたい。」と語るランタラの想いが詰まったコンサートの記録である。メンバー:Iiro Rantala(grand piano), The Deutsche Kammerphilharmonie Bremen,Florian Donderer(Violin & Orchestra Leader)music by Iiro Rantala, unless otherwise notedString arrangements by Teppo Ali-Mattila exept Karma by Iiro RantalaRecorded live in concert by Michael Leverkus. A Deutschlandfunk Kultur recordingDie Glocke Bremen, jazzahead! gala concert, 28.04.2017¥3,630 (税込)ご注文できません -
ACT 代表、イーロ・ランタラ、ウルフ・ワケーニウスのデュオ!!
- ACT MUSIC / IMPORT / CD / ACT9851 / 1007511704 / 2017年11月16日
売切 注文不可※デジパックACTを代表するミュージシャン、イーロ・ランタラ(p)とウルフ・ワケーニウス(g)によるデュオ!!それぞれが自身のプロジェクトのリーダーとして世界中を旅しており、その中でこのようなデュオが実現したのは、偶然のようなものだった。2015年10月の“Jazz at Berlin Philharmonic”シリーズで共演したのがきっかけで、このアイディアが登場したという(2016年に『Jazz at Berlin Philharmonic V / Lost Hero – Tears for Esbjörn』としてリリースされている)。その後、忙しい合間を縫い、お互いのスケジュールの合う日を見つけてはコンサートを行った。このアルバムに収録されている曲のほとんどがファースト・テイクということからも、コンサートを通して2 人の信頼関係が充分に出来上がっていたことが伺える。各トラックは異なる都市の雰囲気を捉えている。2 人が定期的に訪れる場所で、そこで頻繁に演奏し、特別な関係を感じる場所をオリジナル楽曲を中心に表現している。1曲目“ウィーン”は、明るく爽やかで、モーツァルトを意識したような箇所もある。3曲目“ヘルシンキ”はランタラの故郷で、「リラックスしたグルーヴィーな場所」だという。5 曲目“ソウル”は、伝統的な韓国の音楽と21世紀の大都市を結びつけている。8 曲目“ベルリン”は‘、決して眠らない町’を、絶え間ないギターのパルスによって表現している。2曲目は、ビゼーの“カルメン”、6曲目は、プッチーニの“誰も寝てはならぬ”と、いわずとしれたクラシックの超有名曲だが、それらは、フラメンコの故郷であるスペインのセビリア、またオペラの中心的都市/ 存在であるイタリアのミラノ-スカラ座を象徴させる楽曲だ。また、9 曲目の“この素晴らしき世界”は、様々な都市を題材にした今作の‘ミュージカル・ツアー’を集約させる役目を担っているとのことだ。都市にまつわる楽曲以外に3 曲。11 曲目“ジャイアント・ステップス”では、この難曲をさらに拍子やリズムをアレンジし、驚異的な演奏をする。また、世界的に愛される名曲“サー・デューク”は、2 人のコンサートのアンコールとして、いつも演奏していたもの。ラスト“Love The Stuff / Ain't No Mountain High Enough”は、70,80年代の人気バンド‘スタッフ’のレパートリー。ここまでリリカルで繊細なプレイだったランタラが一転ゴスペル調になり、一気にクライマックスへ!2 人は‘スタッフ’を崇拝しており、この選曲は必要不可欠だったそう。その想いはアルバム・タイトルにもなっている。デュオ・コンサートを重ねた2人の息の合ったプレイは一聴の価値あり!Iiro Rantala(p), Ulf Wakenius(g)- 試聴可能
¥3,630 (税込)ご注文できません -
- ACT MUSIC / IMPORT / LP(レコード) / ACTLP98511 / 1007511703 / 2017年11月16日
廃盤※LP/180gACTを代表するミュージシャン、イーロ・ランタラ(p)とウルフ・ワケーニウス(g)によるデュオ!!それぞれが自身のプロジェクトのリーダーとして世界中を旅しており、その中でこのようなデュオが実現したのは、偶然のようなものだった。2015年10月の“Jazz at Berlin Philharmonic”シリーズで共演したのがきっかけで、このアイディアが登場したという(2016年に『Jazz at Berlin Philharmonic V / Lost Hero – Tears for Esbjörn』としてリリースされている)。その後、忙しい合間を縫い、お互いのスケジュールの合う日を見つけてはコンサートを行った。このアルバムに収録されている曲のほとんどがファースト・テイクということからも、コンサートを通して2 人の信頼関係が充分に出来上がっていたことが伺える。各トラックは異なる都市の雰囲気を捉えている。2 人が定期的に訪れる場所で、そこで頻繁に演奏し、特別な関係を感じる場所をオリジナル楽曲を中心に表現している。1曲目“ウィーン”は、明るく爽やかで、モーツァルトを意識したような箇所もある。3曲目“ヘルシンキ”はランタラの故郷で、「リラックスしたグルーヴィーな場所」だという。5 曲目“ソウル”は、伝統的な韓国の音楽と21世紀の大都市を結びつけている。8 曲目“ベルリン”は‘、決して眠らない町’を、絶え間ないギターのパルスによって表現している。2曲目は、ビゼーの“カルメン”、6曲目は、プッチーニの“誰も寝てはならぬ”と、いわずとしれたクラシックの超有名曲だが、それらは、フラメンコの故郷であるスペインのセビリア、またオペラの中心的都市/ 存在であるイタリアのミラノ-スカラ座を象徴させる楽曲だ。また、9 曲目の“この素晴らしき世界”は、様々な都市を題材にした今作の‘ミュージカル・ツアー’を集約させる役目を担っているとのことだ。都市にまつわる楽曲以外に3 曲。11 曲目“ジャイアント・ステップス”では、この難曲をさらに拍子やリズムをアレンジし、驚異的な演奏をする。また、世界的に愛される名曲“サー・デューク”は、2 人のコンサートのアンコールとして、いつも演奏していたもの。ラスト“Love The Stuff / Ain't No Mountain High Enough”は、70,80年代の人気バンド‘スタッフ’のレパートリー。ここまでリリカルで繊細なプレイだったランタラが一転ゴスペル調になり、一気にクライマックスへ!2 人は‘スタッフ’を崇拝しており、この曲は必要不可欠だったそう。その想いはアルバム・タイトルにもなっている。デュオ・コンサートを重ねた2人の息の合ったプレイは一聴の価値あり!Iiro Rantala(p), Ulf Wakenius(g)(メーカーインフォより)¥3,630 (税込)ご注文できません -
- ACT MUSIC / IMPORT / LP(レコード) / ACTLP9823-1 / 1007183458 / 2016年11月17日
売切 注文不可※LP/180Gフィンランドで結成された国際オールスター・トリオ、トリオ・トウケアット。世界的に名声をえたランタラ、ラーシュ・ダニエルソン / ピーター・アースキンを迎えた待望のピアノ・トリオ・アルバムをリリースしました。まだまだ大きな可能性を秘めるこのユニット。ピアノ・トリオ・ファンは必聴です。メンバー:Iiro Rantala(piano), Lars Danielsson(bass), Peter Erskine (drums, percussion)(メーカーインフォより)※参考映像¥3,630 (税込)ご注文できません -
- ACT MUSIC / IMPORT / CD / ACT9823 / 1007183457 / 2016年10月18日
売切 注文不可※デジパックACTレーベルでお馴染み、ピアニスト・イーロ・ランタラ、クリエイターとして高い評価を得ているユーロ・ジャズの重鎮・ラーシュ・ダニエルソン、ジャズ/フュージョン界のトップ・ドラマーとして人気を誇るピーター・アースキンという素晴らしいメンバーが揃いました。トラック・リストを見るとわかりますが非常にバラエティ豊かな楽曲が収録されております。時にはジャジーに、時にはソウルフルに演奏される本アルバム、見逃せない1枚です。■Iiro Rantala / pianoLars Danielsson / bassPeter Erskine / drums, percussion- 試聴可能
¥3,630 (税込)ご注文できません -
- ACT MUSIC / IMPORT / CD / ATC9597-2 / 1006812036 / 2015年09月01日
売切 注文不可※digipackTRIO TOYKEATでの活動等で知られるピアニスト、IIRO RANTALAのソロピアノ新作 ! ジョン・レノン曲集です!!■iiro rantala / pianoRecorded at the ACT Art Collection Berlin, April 21, 2015Recorded, mixed and mastered by Klaus Scheuermann¥3,630 (税込)ご注文できません -
- ACT MUSIC / IMPORT / LP(レコード) / ACTLP95041 / 1006689759 / 2015年05月12日
売切 注文不可*LP/180G/MP3 Download-Code■Iiro Rantala / piano¥2,970 (税込)ご注文できません -
- ACT MUSIC / IMPORT / CD / ACT9566 / 1006147934 / 2014年08月25日
売切 注文不可*digipak仕様TRIO TOYKEATでの活動等知られるピアニストIIRO RANTALAの新作はヴァイオリンとチェロをを起用したストリング・トリオ作! ■iiro rantala / pianoadam bałdych / violinasja valcic / cello- 試聴可能
¥3,630 (税込)ご注文できません -
- ACT MUSIC / IMPORT / CD / ACT9556 / 1005186745 / 2013年05月21日
売切 注文不可*digipak仕様Leszek Mozdzer,Iiro Rantala, Michael Wollnyと今をときめく三人のピアニストが夢の共演! 三者三様のピアノのタッチを存分に楽しめる一枚です。- 試聴可能
¥3,630 (税込)ご注文できません -
- ACT MUSIC / IMPORT / CD / ACT9531 / 1001834094 / 2012年12月04日
売切 注文不可*digipak仕様ジャズ?クラシック?よくあるジャズ&クラシック・クロス・オーヴァーとはちょっと異なる趣の作品。バッハのゴールドベルク変奏曲を主題にキャラヴァン、セプテンバー・ソング、パリのアメリカ人、ガーシュイン作品が散りばめられた「My History of Jazz」。名手ラーシュ・ダニエルソン、デンマークの名ドラマー、Morten Lundが共演。(新譜案内より)■Iiro Rantala (p)Lars Danielsson (b.cello)Morten Lund (ds)Adam Batdych (vln)- 試聴可能
¥3,630 (税込)ご注文できません -
- IMPORT / CD / ODE10712 / 1005017537
売切 注文不可ご注文できません
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