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- bar buenos aires / JPN / CD / RCIP0222 / 1006700789 / 2015年04月26日
売切 注文不可美しく生命力に溢れ、心を鎮める静寂に包まれた音像風景を産み出す素晴らしいアーティスト達……カルロス・アギーレをはじめ、"純粋なまでに美しい情景"というコンセプトのもと世界の音楽を紹介するbar buenos airesレーベル第6弾。bar buenos airesレーベルからのアーティスト・アルバムの記念すべき第1弾としてリリースされた『bate rebate 〜 ピアノとギターの響き』に続く、ホベルト(ギター)とエドゥアルド(ピアノ)のタウフィッキ兄弟によるデュオ・アルバム。さらなる飛躍を遂げたオリジナル楽曲のクオリティと圧巻の演奏能力を背景に、絶妙の呼吸で音を重ね合うインタープレイに息を飲み、楽器そのものの響きやナチュラルな質感がやさしく耳に残る、慈愛に満ちた作品。ホベルト(ギター)とエドゥアルド(ピアノ)、ブラジル出身で南米〜ヨーロッパで活躍するタウフィッキ兄弟による、屈指の実力を誇るインスト・デュオがこのデュオ・タウフィッキ。bar buenos airesクラシックであるキケ・シネシ&カルロス・アギーレの「Danza sin fin」「Seras verdad?」に象徴される、ピアノとギターのデュオだけが持ちうる魅力の全てを併せ持つ稀代のデュオです。ホベルト/エドゥアルドのペンによる楽曲を中心に、ボサノヴァの古典「シェガ・ヂ・サウダージ」やエドゥ・ロボの「ウッパ・ネギーニョ」などの斬新な解釈と躍動感溢れるカヴァーまで13曲を収録。ブラジル音楽、ジャズ、クラシックなどが融け合った表情豊かなアレンジ、息をのむスリリングなインタープレイ、静謐で澄み切ったピアニズム……。ただひたすら美しい音色と魔法のような響きを求め、お互いの呼吸を感じ音を重ね合わせる、もはや他の追随を許さないほどにデュオとしての純度を獲得したアンサンブルは聴きごたえ充分です。「僕の経験上、やはりピアノとギターのデュオは難しいのだ。しかしデュオ・タウフィッキは、ブラジルのピアノ+ギターデュオの先人たちの音楽を引き継いでるだけでなく、スリリングなインタープレイで繊細でナイーブな響きを聴かせてくれる。『TODAS AS CORES』は名盤だ。」(伊藤ゴロー:日本盤序文)解説:稲葉昌太(Inpartmaint Inc)(インフォメーションより)- 紙ジャケ
- 試聴可能
¥2,530 (税込)ご注文できません -
- bar buenos aires / JPN / CD / RCIP0185 / 1005001206 / 2013年03月17日
売切 注文不可2010年リリースの前作「ELES E EU」が好評を博したブラジル人ギタリスト、ホベルト・タウフィキ。実の弟で気鋭のピアニストでもあるエドゥアルド・タウフィキとの美しきデュオ・インスト・アルバムの国内盤リリース。まず目を引くのがホベルト、エドゥアルド両氏のペンによる完成度の高いオリジナル楽曲。トニーニョ・オルタを想起させる「ASSENZA」「PASSEANDO」の透明感、しっとり聴かせる「QUENDO NEM DO CPRACAO」、リズムの効いた軽快な「BRASIL EXPRESS」「CHORAMINGUANDO」「BATE E REBATE」など、まさに縦横無尽。それでいて作品全体を通じてのトータリティもしっかりと感じられるところが素晴らしい。そして大注目なのが豪華ゲストの二人!来日も果たして日本での注目度もピカイチな人気ピアニスト、ANDRE MEHMARIが「SOBRE AS NUEVENS」に参加。更に、CHICO PINHEIRO, SWAMI JR.、FABIO TORRESといったブラジル・インスト界のトップ・プレイヤー達のアルバムに、ことごとく名を連ねている。加えてソロ・アルバムを待ち望む声も多い実力派女性ヴォーカリスト、ルシアーナ・アルヴェスもラスト曲「E ASSIM」で素晴らしい歌声を披露。ガット・ギター+ピアノのデュオ作品と言えば、古くはセサル・カマルゴ・マリアーノ&エリオ・デルミーロやホメロ・ルバンボ&ウェベール・ドラムンドなど、誉れ高い名盤が思い浮かぶが、タウフィキ兄弟による本作もその系譜を継ぐ傑作と言える。Original JacketARTISTS WEB SITE- 紙ジャケ
- 試聴可能
¥2,515 (税込)盤質:- B
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- INDEPENDENTE / IMPORT / CD / 1001636907 / 2012年02月06日
売切 注文不可2010年リリースの前作「ELES E EU」が好評を博したブラジル人ギタリスト、ホベルト・タウフィキ。前作はもう一つの活動拠点であったイタリアからのリリースだったが、2012年最新作はブラジルから。今回は実の弟で気鋭のピアニストでもあるエドゥアルド・タウフィキとの美しきデュオ・インスト・アルバム。まず目を引くのがホベルト、エドゥアルド両氏のペンによる完成度の高いオリジナル楽曲。トニーニョ・オルタを想起させる「ASSENZA」「PASSEANDO」の透明感、しっとり聴かせる「QUENDO NEM DO CPRACAO」、リズムの効いた軽快な「BRASIL EXPRESS」「CHORAMINGUANDO」「BATE E REBATE」など、まさに縦横無尽。それでいて作品全体を通じてのトータリティもしっかりと感じられるところが素晴らしい。そして大注目なのが豪華ゲストの二人!来日も果たして日本での注目度もピカイチな人気ピアニスト、ANDRE MEHMARIが「SOBRE AS NUEVENS」に参加。更に、CHICO PINHEIRO, SWAMI JR.、FABIO TORRESといったブラジル・インスト界のトップ・プレイヤー達のアルバムに、ことごとく名を連ねている。加えてソロ・アルバムを待ち望む声も多い実力派女性ヴォーカリスト、ルシアーナ・アルヴェスもラスト曲「E ASSIM」で素晴らしい歌声を披露。ガット・ギター+ピアノのデュオ作品と言えば、古くはセサル・カマルゴ・マリアーノ&エリオ・デルミーロやホメロ・ルバンボ&ウェベール・ドラムンドなど、誉れ高い名盤が思い浮かぶが、タウフィキ兄弟による本作もその系譜を継ぐ傑作と言える。ARTISTS WEB SITE↑ジャケットを一新してリリース。こちらも取り扱いあります。¥3,080 (税込)ご注文できません
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