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恋をはじめるには / 一年に一度 / MEWUDED LEMEJEMER / AWUDAMET
DEREB THE AMBASSADOR / デレブ・ザ・アンバサダー
ラテン・ブラジル・ワールドミュージックMULATU ASTATKEからKAMASI WASHINGTONまで繋 ぐ、現行ETHIO SOUL/FUNKのフロントライン、DEREB THE AMBASSADORの待望 の7インチ・シングルが
- ローソンHMVエンタテイメント / JPN / 7"(レコード) / HR7S165 / 1008014706 / 2020年01月22日
売切 注文不可※発売日は2020年1月22日(水)に延期となりました。MULATU ASTATKEからKAMASI WASHINGTONまで繋 ぐ、現行ETHIO SOUL/FUNKのフロントライン、DEREB THE AMBASSADORの待望 の7インチ・シングルが登場!エチオピアの伝統音楽集団、アズマリ出身であるDEREB DESALEGNが、 オーストラリアのメルボルンで結成したファンク・バンドがDEREB THE AMBASSADOR。QUANTIC 『MAGNETICA』での客演、KAMASI WASHINGTON、DEXTER STORYらが参加した『ETHIO CALI - LIVE AT THE BLUE WHALE』での共演も果たしており、そんな名だたる演者から支持される彼らの最新アルバム『ETHIOPIA』 から待望の7インチ・シングルカット!エキゾチズム / サイケ デリックを内包したエチオ音階なコブシに、妖艶な鍵盤、ラテン・パーカッション、変幻自在のブラスセクションが癖になる、アップリフティングな濃厚ディープファンクが登場!- 試聴可能
¥1,870 (税込)盤質:- B
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国内盤CD
- ビーンズ・レコード / JPN / CD / BNSCD5514 / 1007765899 / 2018年09月23日
売切 注文不可MAGIC! 出演を含むジャパン・ツアーに先がけ、7年ぶりの新作登場!●デレブ・ジ・アンバサダーを率いるデレブ・デッサレイは、エチオピア北部ゴンダールのアズマリ(伝統楽師)の家系に生まれ、幼いときからマシンコ(エチオピアの伝統楽器=一弦ヴァイオリン)を弾き語りで一家の生活を支えていたと言います。●18歳でオーストラリアに移住後も、もちろん音楽活動は続け、エチオピアで2枚のアルバムをリリース。2003年のシングル曲『ウォロ(Wollo)』がエチオピアのヒット・チャートで1位を獲得、一躍スターになりました。●2005年からは、オーストラリアでも活動を開始。在豪ミュージシャンやオーストラリア・ミュージシャンらとエチオ・ファンクを志向するバンドを組み、ウォーマックスや国内外のワールド・ミュージック系のフェスティヴァルに参加し活躍。その後、デレブ・ジ・アンバサダーを結成。2013年には、東京JAZZ、いわてJAZZ出演のため来日。2017には、単独でのジャパン・ツアーを成功させています。●2011年に発表したアルバム『デレブ・ジ・アンバサダー(Dereb The Ambassador)』は、エチオ・ジャズ黄金時代に活躍したレジャンドたち、マハムード・アハメッド、アレマイユ・エシェテ、テラフン・ゲセセらの名曲を独自のアレンジでカヴァーし、非常に高い評価を得、日本盤も発売されました。●7年ぶりとなる本2018年新作も、前作の路線を継承しつつさらなる進化(深化)を聴かせてくれています。エチオ・ジャズに独特なメロディとファンキーなリズム、そしてデレブのソウルフルなヴァーカル。まさにエチオ・ソウルと呼ぶにふさわしいサウンドが繰り広げられています。●楽曲も1~5がデレブの自作曲、6~8は、エチオピアのポピュラー音楽シーンの巨匠たち、メスフィン・アベベ、セイフ・ヨハネス、ギルマ・バイェイネの1970年代前半から1980年代にかけての名曲のカバーという、バランスの取れたもので、エチオピア伝統音楽を正しく理解する数少ないミュージシャンとして、伝統音楽と現在の音楽を繋ごうという意志が垣間見られる選曲です。ポスト・エチオ・ジャズ時代の一躍を担う未来のレジャンダリー・アーティストといっても過言ではありません。●なお、10月19日から「Dereb the Ambassador Japan Tour」が始まります。東京都内5箇所でライヴを披露。他に『Peter Barakan's LIVE MAGIC!』への出演も決定しています。輸入盤CDはこちらhttps://diskunion.net/portal/ct/detail/1007765900- 試聴可能
¥2,585 (税込)盤質:- B+
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輸入盤CD
- INDEPENDENT / IMPORT / CD / DTA2018 / 1007765900 / 2018年09月28日
売切 注文不可MAGIC! 出演を含むジャパン・ツアーに先がけ、7年ぶりの新作登場!●デレブ・ジ・アンバサダーを率いるデレブ・デッサレイは、エチオピア北部ゴンダールのアズマリ(伝統楽師)の家系に生まれ、幼いときからマシンコ(エチオピアの伝統楽器=一弦ヴァイオリン)を弾き語りで一家の生活を支えていたと言います。●18歳でオーストラリアに移住後も、もちろん音楽活動は続け、エチオピアで2枚のアルバムをリリース。2003年のシングル曲『ウォロ(Wollo)』がエチオピアのヒット・チャートで1位を獲得、一躍スターになりました。●2005年からは、オーストラリアでも活動を開始。在豪ミュージシャンやオーストラリア・ミュージシャンらとエチオ・ファンクを志向するバンドを組み、ウォーマックスや国内外のワールド・ミュージック系のフェスティヴァルに参加し活躍。その後、デレブ・ジ・アンバサダーを結成。2013年には、東京JAZZ、いわてJAZZ出演のため来日。2017には、単独でのジャパン・ツアーを成功させています。●2011年に発表したアルバム『デレブ・ジ・アンバサダー(Dereb The Ambassador)』は、エチオ・ジャズ黄金時代に活躍したレジャンドたち、マハムード・アハメッド、アレマイユ・エシェテ、テラフン・ゲセセらの名曲を独自のアレンジでカヴァーし、非常に高い評価を得、日本盤も発売されました。●7年ぶりとなる本2018年新作も、前作の路線を継承しつつさらなる進化(深化)を聴かせてくれています。エチオ・ジャズに独特なメロディとファンキーなリズム、そしてデレブのソウルフルなヴァーカル。まさにエチオ・ソウルと呼ぶにふさわしいサウンドが繰り広げられています。●楽曲も1~5がデレブの自作曲、6~8は、エチオピアのポピュラー音楽シーンの巨匠たち、メスフィン・アベベ、セイフ・ヨハネス、ギルマ・バイェイネの1970年代前半から1980年代にかけての名曲のカバーという、バランスの取れたもので、エチオピア伝統音楽を正しく理解する数少ないミュージシャンとして、伝統音楽と現在の音楽を繋ごうという意志が垣間見られる選曲です。ポスト・エチオ・ジャズ時代の一躍を担う未来のレジャンダリー・アーティストといっても過言ではありません。●なお、10月19日から「Dereb the Ambassador Japan Tour」が始まります。東京都内5箇所でライヴを披露。他に『Peter Barakan's LIVE MAGIC!』への出演も決定しています。国内盤CDはこちらhttps://diskunion.net/portal/ct/detail/1007765899- 試聴可能
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