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遅咲きながら今や重鎮の域に達したシカゴ・ブルースの正統なる継承者!
- BSMF RECORDS / JPN / CD / BSMF2916 / 1009112411 / 2025年10月24日
新品在庫あり 翌日~翌々日に発送遅咲きながら今や重鎮の域に達したシカゴ・ブルースの正統なる継承者、マッド・モーガンフィールドが心機一転ノラ・ブルー・レコードからリリースする最新作!父マディ・ウォーターズ譲りの歌声にも磨きをかけ、より深みを増したヴォーカルは唯一無比。進化したソングライティングで14曲中12曲をオリジナル、そしてやはりマディの名曲カヴァーも2曲収録。スチュードベーカー・ジョン(Hp)、リック・クレーハー(G)、有吉・アリヨ・須美人(Pf)、E.G.マクダニエル(B)など、現シカゴのトッププレーヤーらが集結。<メーカーインフォより>- 再入荷
アウトレット40%OFF ¥3,080 (税込)
¥1,848 (税込)
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- A
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シカゴ・ブルースの正統なる継承者2018年作を新譜に合わせて再発!
- BSMF RECORDS / JPN / CD / BSMF2915 / 1009112414 / 2025年10月24日
新品在庫あり 翌日~翌々日に発送シカゴ・ブルースの正統なる継承者、マッド・モーガンフィールドが2018年セヴァーン・レコードよりリリースした、現在入手困難な『They Call Me Mud』をニュー・アルバム『Deep Mud』のリリースに合わせ再発売!ビリー・フリン、有吉・アリヨ・須美人などシカゴを知り尽くした腕利きがバックアップ。さらに重鎮ビリー・ブランチもゲスト参加。<メーカーインフォより>- 再入荷
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- BLUES BOULEVARD / IMPORT / CD / 250344 / 1005036014 / 2013年04月02日
廃盤MUDDY WATERS の長男 MUD MORGANFIELD こと LARRY MORGANFIELD 早いテンポで新作?と思いきや、2008 年自主レーベル作品の一般流通盤。↓ 2012 年のライヴ映像¥2,043 (税込)ご注文できません -
- BSMF RECORDS / JPN / CD / BSMF2290 / 1001709537 / 2012年05月25日
売切 注文不可解説:野木 央王道、シカゴ・ブルース!まさに生き写しの声・・・あのマディ・ウォーターズの正統なる継承者、長男 マッド・モーガンフィールドが強力な最新アルバムを引っさげ、遂に表舞台へ!いまやブルース界では引っ張りだこのハーモニカプレイヤーのボブ・コリトーが プロデュースを担当。他にも同じくシカゴブルースの2世ドラマー、ケニー・ビーディアイ・スミスやビリー・フリン(G)、ハーモニカ・ハインズ (Harp)が脇を固めたサウンドは、伝統を踏襲しながらも進行形のモダン・シカゴ・ブルースを聴かせる。この存在感は半端ない!MUD MORGANFIELD 1954年シカゴブルースの巨人、マディ・ウォーターズの長男として誕生。本名ラリー・ウィリアムス。シカゴのウェストサイドでカリスマの父の姿を見て育 つ。7歳でドラム・セットを買い与えてもらい、自然と音楽に興味を持つようになる。その後、ベースに転向し作曲も始めるが、トラックの運転手として生計を 立てる。1983年父の死後、歌い始めるが、やはりプロとしてステージには立つことは無かった(弟のビッグ・ビル・モーガンフィールドは先にデビュー)。 2005年に無理やりステージに上げられ歌った事をきっかけにプロのシンガーとしての道を歩むことを決心する。そして2007年シカゴ・ブルース・フェス ティヴァルで遂に世界のブルースファンの前に姿を現し、父と生き写しである声の存在感と歌のフレージングが驚愕を呼び、同時に賞賛で迎えられる。以後、 2008年に自主で制作したデビューアルバム『フォール・ウォーターズ・フォール』を引っさげ、全米、全欧をツアーで周り、一躍話題の人となる。シカゴ ミュージックアワードにもノミネート。そして遂に2012年、老舗ブルースレーベルのセヴァーンと契約し、セカンドとなる本作で全世界デビュー。(メーカーインフォメーションより)通常輸入盤CDはこちらhttps://diskunion.net/black/ct/detail/57C120523101¥2,619 (税込)ご注文できません -
- SEVERN / IMPORT / CD / 0055 / 1001705898 / 2012年05月21日
売切 注文不可シカゴ・ブルース・ビッグ・ボス MUDDY WATERS の長男 MUD MORGANFIELD ことLARRY MORGANFIELD の一般流通デビュー作。プロデュースを務めるのは、先日TAIL DRAGGER とのコラボ盤をリリースしたばかりのシカゴ・モダン・ブルース・シーンのキー・パーソン 白人ハーピスト BOB CORRITORE。偉大過ぎる父親のお蔭で過小評価も甚だしい、弟BIG BILL MORGANFIELD 以上に苦汁を舐めて来たこのもうすぐ還暦を迎えようというブルース・シンガー、過去自主制作でのアルバムが1枚あるらしいが一般流通はほとんどなし、なんとなく本人もそうガツガツしていなさそうな処もあり、豪を煮やしたCORRITORE が尻を叩いて完成させたのが本アルバム(注:担当の妄想)。なるほどちょっぴりダーティでくぐもり気味の声質は父親譲り、リラックスした歌いっぷりの中にも呪術的なサワりもありブルース・シンガーとしての資質、円熟味は十分、意外な聴きもの、新録ブルースは苦手という方にも是非お耳を通していただきたい1枚。¥2,043 (税込)盤質:- B
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