PAVEL HAAS QUARTET / パーヴェル・ハース四重奏団
チェコの弦楽四重奏団
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それぞれ異なる気分や音楽的思考法を宿した4つの四重奏曲
- SUPRAPHON / IMPORT / CD / SU4368 / 1009178461 / 2026年04月11日
売切 注文不可ボフスラフ・マルティヌー:【収録内容】1-4. 弦楽四重奏曲 第5番 H.2685-7. 弦楽四重奏曲 第3番 H.1838-10. 弦楽四重奏曲 第7番 H.31411-13. 弦楽四重奏曲 第2番 H.150【演奏者】パヴェル・ハース四重奏団 ヴェロニカ・ヤルーシコヴァー(第1ヴァイオリン) マレク・ツヴィーベル(第2ヴァイオリン) シモン・トルシュカ(ヴィオラ) ペテル・ヤルーシェク(チェロ)録音:2025年5月、スタジオ・ドモヴィナ豊潤で色彩豊かな響き、精密なアンサンブル、音楽的ディテールへの深い理解で知られるパヴェル・ハース四重奏団。本アルバムは、マルティヌーの弦楽四重奏曲全曲演奏シリーズを世界中で成功させてきたいわば総決算ともいえるものとなっております。「私たちの目指したのは、四重奏曲を年代順に並べることではなく、互いに響き合う4つの独立した世界として提示することでした。それぞれは作曲家の異なる時期に書かれ、異なる気分や音楽的思考法を宿していますが、そこには常に“同じボフスラフ” が存在しているのです」。第2番の四重奏曲には若々しいエネルギーが満ちており、マルティヌーが国際的な注目を集めるきっかけとなりました。第3番は実験精神に富み、その語法の大胆さが際立つ作品です。1938年にパリで書かれた第5番は、情感豊かで極めて個人的な語り口を持ち、マルティヌーのミューズ、ヴィチェスラヴァ・カプラーロヴァに献呈されたもの。そして9年後、ニューヨークで書かれた第7番は、より穏やかで抒情的なスタイルへの回帰であり、マルティヌーの妻シャルロットに捧げられています。2002年結成、2005年にパオロ・ボルチアーニ・コンクールで優勝して一躍世界に躍り出たパヴェル・ハース四重奏団。これまでのリリースはいずれもグラモフォン・アワードを受賞するなど、世界で高く評価されております。彼らによるこのマルティヌーの音楽は、何より深い共感に満ち、マルティヌーの内なる親密な世界へと聴き手を誘います。(ファインアーツミュージック)¥4,345 (税込)ご注文できません -
国内流通仕様
- SUPRAPHON / JPN / CD / KKC6528 / 1008480527 / 2022年05月30日
売切 注文不可名手ギルトブルクの華麗な演奏にも注目。現代屈指のクァルテット、パヴェル・ハース四重奏団がブラームスのピアノ五重奏曲と弦楽五重奏曲第2番を録音!世界が注目する実力派クァルテット、パヴェル・ハース四重奏団。スプラフォン・レーベル9枚目となる当ディスクはブラームス!ヴィオラ奏者ルオシャ・ファンを新メンバーとして迎えたはじめての録音です。当団は英グラモフォン・アワード2011ではドヴォルザークの「アメリカ」を収録したディスク(KKC-5170 / SU-4038)がレコード・オブ・ザ・イヤーを受賞。以後リリースしたスメタナの弦楽四重奏曲第1番「わが生涯より」&第2番(KKC-5668 / SU-4172)、ドヴォルザークのピアノ五重奏曲&弦楽五重奏曲第3番(KKC-6100 / SU-4195)、ショスタコーヴィチの弦楽四重奏曲第2、7、8番(KKC-6101 / SU-4271)はレコード芸術誌「特選盤」をはじめ、英グラモフォン、仏ディアパソンなど、著名な雑誌の賞を総なめにしてきた現代屈指の弦楽四重奏団です。当団初録音となるブラームスはピアノ五重奏曲と弦楽五重奏曲第2番を選曲しました。ピアノ五重奏曲は当編成の最高傑作。巨大でありながら精緻な構成、若さみなぎる情熱などブラームス特有のやわらかさと諦観が流れています。2013年にエリザベート王妃国際音楽コンクールで第1位を獲得したピアニスト、ボリス・ギルトブルクと息の合った演奏を聴かせてくれます。カップリングの弦楽五重奏曲第2番では創設メンバーのひとりパヴェル・ニクルとの共演。この作品はもともと交響曲第5番で発想されたもので、晩年のブラームスとは思えないほど男性的な強さ、元気旺盛な情熱、そして新鮮な創意にあふれています。当団ならではの緊張感に満ちた丁々発止のやりとりが聴きものです!(資料提供:キングインターナショナル)【収録内容】ブラームス:[1]ピアノ五重奏曲 ヘ短調 Op.34(1864)[2]弦楽五重奏曲第2番 ト長調 Op.111(1890)【演奏者】[1]ボリス・ギルトブルク(ピアノ)[2]パヴェル・ニクル(ヴィオラ)パヴェル・ハース四重奏団〔ヴェロニカ・ヤルーシコヴァー(第1ヴァイオリン)、マレク・ツヴィーベル(第2ヴァイオリン)、ルオシャ・ファン(ヴィオラ)、ペテル・ヤルーシェク(チェロ)〕セッション録音:[2]2021年11月6&7日、[1]2021年11月13&14日/ドモヴィナ・スタジオ(プラハ)¥3,300 (税込)ご注文できません -
- SUPRAPHON / IMPORT / CD / SU4306 / 1008480602 / 2022年05月20日
廃盤名手ギルトブルクの華麗な演奏にも注目。現代屈指のクァルテット、パヴェル・ハース四重奏団がブラームスのピアノ五重奏曲と弦楽五重奏曲第2番を録音!世界が注目する実力派クァルテット、パヴェル・ハース四重奏団。スプラフォン・レーベル9枚目となる当ディスクはブラームス!ヴィオラ奏者ルオシャ・ファンを新メンバーとして迎えたはじめての録音です。当団は英グラモフォン・アワード2011ではドヴォルザークの「アメリカ」を収録したディスク(KKC-5170 / SU-4038)がレコード・オブ・ザ・イヤーを受賞。以後リリースしたスメタナの弦楽四重奏曲第1番「わが生涯より」&第2番(KKC-5668 / SU-4172)、ドヴォルザークのピアノ五重奏曲&弦楽五重奏曲第3番(KKC-6100 / SU-4195)、ショスタコーヴィチの弦楽四重奏曲第2、7、8番(KKC-6101 / SU-4271)はレコード芸術誌「特選盤」をはじめ、英グラモフォン、仏ディアパソンなど、著名な雑誌の賞を総なめにしてきた現代屈指の弦楽四重奏団です。当団初録音となるブラームスはピアノ五重奏曲と弦楽五重奏曲第2番を選曲しました。ピアノ五重奏曲は当編成の最高傑作。巨大でありながら精緻な構成、若さみなぎる情熱などブラームス特有のやわらかさと諦観が流れています。2013年にエリザベート王妃国際音楽コンクールで第1位を獲得したピアニスト、ボリス・ギルトブルクと息の合った演奏を聴かせてくれます。カップリングの弦楽五重奏曲第2番では創設メンバーのひとりパヴェル・ニクルとの共演。この作品はもともと交響曲第5番で発想されたもので、晩年のブラームスとは思えないほど男性的な強さ、元気旺盛な情熱、そして新鮮な創意にあふれています。当団ならではの緊張感に満ちた丁々発止のやりとりが聴きものです!(資料提供:キングインターナショナル)【収録内容】ブラームス:[1]ピアノ五重奏曲 ヘ短調 Op.34(1864)[2]弦楽五重奏曲第2番 ト長調 Op.111(1890)【演奏者】[1]ボリス・ギルトブルク(ピアノ)[2]パヴェル・ニクル(ヴィオラ)パヴェル・ハース四重奏団〔ヴェロニカ・ヤルーシコヴァー(第1ヴァイオリン)、マレク・ツヴィーベル(第2ヴァイオリン)、ルオシャ・ファン(ヴィオラ)、ペテル・ヤルーシェク(チェロ)〕セッション録音:[2]2021年11月6&7日、[1]2021年11月13&14日/ドモヴィナ・スタジオ(プラハ)¥4,565 (税込)ご注文できません -
国内流通仕様
- SUPRAPHON / JPN / CD / KKC6100 / 1007976347 / 2019年10月20日
売切 注文不可★世界が注目する実力派クァルテット、パヴェル・ハース四重奏団は英グラモフォン・アワード2011ではドヴォルザークの「アメリカ」を収録したディスク(SU-4038 / KKC-5170)がレコード・オブ・ザ・イヤーを受賞するなど、リリースの度に数々の著名な賞を総なめにしてきました。スプラフォン・レーベル通算7枚目となるディスクではドヴォルザークのピアノ五重奏曲と弦楽五重奏曲第3番を録音しました。 ★ドヴォルザークの名作のひとつに数えられるピアノ五重奏曲は、旋律美と地方色と楽器法の巧みさとに円熟したドヴォルザークの長所が発揮されています。この名作を2013年にエリザベート王妃国際音楽コンクールで第1位を獲得したピアニスト、ギルトブルクと息の合った演奏を聴かせてくれます。またカップリングの弦楽五重奏曲第3番では創設メンバーのひとりパヴェル・ニクルと共演。同団ならではの密なアンサンブルでドヴォルザークの豊かな世界を表現しております。今後の活躍に一層期待が高まる演奏を披露しております。 (資料提供:キングインターナショナル) ドヴォルザーク(1841-1904): [1]ピアノ五重奏曲 イ長調 Op.81 B.155(1887) [2]弦楽五重奏曲第3番 変ホ長調 Op.97 B.180(1893)パヴェル・ハース四重奏団〔ヴェロニカ・ヤルツコヴァ(1stヴァイオリン)、マレク・ツヴィーベル(2ndヴァイオリン)、ラディム・セドミドブスキ(ヴィオラ)、ペテル・ヤルシェク(チェロ)〕 [1]ボリス・ギルトブルク(ピアノ)、[2]パヴェル・ニクル(ヴィオラ) セッション録音:[1]2017年6月26&27日、[2]2017年5月18&19日/ドモヴィナ・スタジオ(プラハ)¥3,300 (税込)盤質:- A
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国内流通仕様
- SUPRAPHON / JPN / CD / KKC6101 / 1007976348 / 2019年10月20日
売切 注文不可★世界が注目する実力派クァルテット、パヴェル・ハース四重奏団。スプラフォン・レーベル8枚目となる当ディスクではショスタコーヴィチに挑みました。 ★当団は英グラモフォン・アワード2011ではドヴォルザークの「アメリカ」を収録したディスク(SU-4038 / KKC-5170)がレコード・オブ・ザ・イヤーを受賞など、これまで数々の著名な賞を総なめにしてきた実力派。リリースするごとに評価を高めている現代屈指の弦楽四重奏団です。 ★ショスタコーヴィチは15曲の弦楽四重奏曲を作曲しましたが、このうち当ディスクでは第2番、第7番、第8番を録音しました。ショスタコーヴィチの室内楽曲中でも大規模な交響的劇的な構造をもつ第2番、1955年に世を去ったショスタコーヴィチの最初の妻ニーナ・ワシリエヴナ・ショスタコーヴィチに捧げられた第7番、そしてナチスの犠牲になったユダヤ人を追悼し作曲された最も有名な第8番と、それぞれ個性の違う作品を弾きわけ緊張感を持った演奏を披露。気心の知れたメンバーならではの丁々発止のやりとりが聴きものです。 (資料提供:キングインターナショナル) ショスタコーヴィチ(1906-1975): [1]弦楽四重奏曲第2番 イ長調 Op.68(1944) [2]弦楽四重奏曲第7番 嬰ヘ短調 Op.108(1960) [3]弦楽四重奏曲第8番 ハ短調 Op.110(1960)パヴェル・ハース四重奏団 〔ヴェロニカ・ヤルツコヴァ(1stヴァイオリン)、マレク・ツヴィーベル(2ndヴァイオリン)、ラディム・セドミドブスキ(ヴィオラ)、ペテル・ヤルシェク(チェロ)〕 セッション録音:2019年5月11&12日、5月26&27日、5月30&31日/ドモヴィナ・スタジオ(プラハ)¥3,300 (税込)ご注文できません -
- SUPRAPHON / IMPORT / CD / SU4271 / 1007976375 / 2019年10月20日
廃盤★世界が注目する実力派クァルテット、パヴェル・ハース四重奏団。スプラフォン・レーベル8枚目となる当ディスクではショスタコーヴィチに挑みました。 ★当団は英グラモフォン・アワード2011ではドヴォルザークの「アメリカ」を収録したディスク(SU-4038 / KKC-5170)がレコード・オブ・ザ・イヤーを受賞など、これまで数々の著名な賞を総なめにしてきた実力派。リリースするごとに評価を高めている現代屈指の弦楽四重奏団です。 ★ショスタコーヴィチは15曲の弦楽四重奏曲を作曲しましたが、このうち当ディスクでは第2番、第7番、第8番を録音しました。ショスタコーヴィチの室内楽曲中でも大規模な交響的劇的な構造をもつ第2番、1955年に世を去ったショスタコーヴィチの最初の妻ニーナ・ワシリエヴナ・ショスタコーヴィチに捧げられた第7番、そしてナチスの犠牲になったユダヤ人を追悼し作曲された最も有名な第8番と、それぞれ個性の違う作品を弾きわけ緊張感を持った演奏を披露。気心の知れたメンバーならではの丁々発止のやりとりが聴きものです。 (資料提供:キングインターナショナル) ショスタコーヴィチ(1906-1975): [1]弦楽四重奏曲第2番 イ長調 Op.68(1944) [2]弦楽四重奏曲第7番 嬰ヘ短調 Op.108(1960) [3]弦楽四重奏曲第8番 ハ短調 Op.110(1960)パヴェル・ハース四重奏団 〔ヴェロニカ・ヤルツコヴァ(1stヴァイオリン)、マレク・ツヴィーベル(2ndヴァイオリン)、ラディム・セドミドブスキ(ヴィオラ)、ペテル・ヤルシェク(チェロ)〕 セッション録音:2019年5月11&12日、5月26&27日、5月30&31日/ドモヴィナ・スタジオ(プラハ)¥4,950 (税込)ご注文できません -
限定生産アナログレコード
- SUPRAPHON / IMPORT / LP(レコード) / SU4172LP / 1008006791 / 2019年11月20日
廃盤限定生産アナログレコード※入荷数には限りがあります。※制作元完売の際は何卒ご容赦ください。★チェコを代表する実力派クァルテット、パヴェル・ハース四重奏団。当団6枚目となる最新アルバムとしてリリースされたスメタナが遂にLPでリリースされます! ★スメタナの代表作のひとつに数えられる弦楽四重奏曲第1番「わが生涯より」は聴力を失った1876年10月頃から作曲を開始し同年末頃に完成されるも、技術的難などにより初演の引き受け手がすぐにはみつからず、完成から約2年後1879年3月26日に友人のスルブ=デブルノフの家でようやく試演、その3日後に公開初演されました(試演のみドヴォルザークがヴィオラを担当)。感情と主観のロマン派音楽の特徴を表したスメタナの傑作に数えられます。一方、1882年から翌83年に作曲された弦楽四重奏曲第2番は自由な形式の中に激しい衝動と悲愴感に満ちたドラマチックな作品です。なお、これら2作品はスメタナ四重奏団が、今回の録音場所と同一のドモヴィナ・スタジオにて1962年に3月にセッション録音した名盤がSupraphonレーベルよりリリースされていますが、半世紀を過ぎた今、新時代を担うパヴェル・ハース四重奏団によって新たな名盤が誕生したと言えましょう!プレスは独パラス社です。 ★当録音の24 bit 192 kHzのHi-Resダウンロードができるバウチャーが封入されております。 (資料提供:キングインターナショナル) 【収録内容】スメタナ(1824ー1884):A面 弦楽四重奏曲第1番 ホ短調「わが生涯より」(1876)(28:32) B面 弦楽四重奏曲第2番 ニ短調(1882ー83)(19:03) 【演奏者】パヴェル・ハース四重奏団 〔ヴェロニカ・ヤルツコヴァ(1stヴァイオリン)、マレク・ツヴィーベル(2ndヴァイオリン)、パヴェル・ニクル(ヴィオラ)、ペテル・ヤルシェク(チェロ)〕 セッション録音:2014年11月29&30日、12月6&7日/ドモヴィナ・スタジオ、プラハ- 限定版
¥8,470 (税込)盤質:- B
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- SUPRAPHON / IMPORT / LP(レコード) / SU4038LP / 1007751758 / 2018年10月21日
廃盤限定生産アナログレコード※入荷数には限りがあります。※発売直前のご予約お申込みの場合、商品確保が大幅に遅れる場合がございます。予めご了承ください。※制作上の都合により、発売時期が変更となる場合がございます。※WEBからの発送は入荷日以降となります。※制作元完売の際は何卒ご容赦ください。★世界が注目する実力派クァルテット、パヴェル・ハース四重奏団の名盤、英グラモフォン・アワード2011のレコード・オブ・ザ・イヤーを受賞したドヴォルザークの弦楽四重奏曲第12番「アメリカ」&13番がLPで登場です! ★同団は2004年にフィレンツェでヴィットリオ・E・リムボッティ賞、翌年5月にはプラハの春の国際コンクールで優勝、さらにその翌月には世界三大弦楽四重奏コンクールのひとつパオロ・ボルチアーニ・コンクールでも優勝と、圧倒的な実力で次代を担うアンサンブルとして当時大きな注目を集めました。その後、スプラフォン・レーベルからリリースしてきたディスクは、そのどれもが演奏水準の高さに加えて豊かな表現力により数々の著名な賞を総なめにしてきました。その代表盤ともいえるのがこのアルバムです。 ★2010年6月にセッション収録された当録音は、かれらのルーツ、ドヴォルザークを取り上げています。「新世界交響曲」「チェロ協奏曲」と並ぶアメリカ時代の最良の成果で、親しみ易いメロディから当ジャンル屈指の人気曲「アメリカ」と、ドヴォルザークのアメリカ帰還後に着手され、休養明けに完成させた最高傑作の第13番が収録されています。いずれも敬愛するドヴォルザークへの深い共感を背景に熱い意気込みを強く感じさせる演奏で、同団が世界的な弦楽四重奏団としての確固たる地位を築いた記念すべき名録音といえます。LPは各面20分以内の贅沢カッティング。プレスは独パラス社です。 ★初回出荷分には当録音の24 bit 192 kHzのHi-Resダウンロードができるバウチャー及びパヴェル・ハース四重奏団がスプラフォン・レーベルにこれまでに録音してきた7枚のアルバムから厳選9トラックを収録した非売品サンプラーCDを封入いたします。 (資料提供:キングインターナショナル) 【収録内容】ドヴォルザーク(1841-1904):[LP1][1] 弦楽四重奏曲第13番 ト長調 Op.106,B 192(1895)(36'37") [A面]第1楽章:アレグロ・モデラート(9'18") 第2楽章:アダージョ・マ・ノン・トロッポ(10'13") [B面]第3楽章:モルト・ヴィヴァーチェ(6'24") 第4楽章:フィナーレ.アンダンテ・ソステヌート―アレグロ・コン・フォーコ(10'34") [LP2] [2] 弦楽四重奏曲第12番 ヘ長調 Op.96, B 179「アメリカ」(1893)(26'26") [A面]第1楽章:アレグロ、マ・ノン・トロッポ(9'35") 第2楽章:レント(7'14") [B面]第3楽章:モルト・ヴィヴァーチェ(3'53") 第4楽章:フィナーレ.ヴィヴァーチェ、マ・ノン・トロッポ(5'33") 【演奏者】パヴェル・ハース四重奏団〔ヴェロニカ・ヤルーシコヴァー(第1ヴァイオリン)、エヴァ・カロヴァー(第2ヴァイオリン)、パヴェル・ニクル(ヴィオラ)、ペテル・ヤルーシェク(チェロ)〕 セッション録音:2010年6月3、6、29&30日/ルドルフィヌム(プラハ)¥10,945 (税込)ご注文できません -
- SUPRAPHON / IMPORT / LP(レコード) / SU4195LP / 1007751759 / 2018年10月20日
廃盤限定生産アナログレコード※入荷数には限りがあります。※発売直前のご予約お申込みの場合、商品確保が大幅に遅れる場合がございます。予めご了承ください。※制作上の都合により、発売時期が変更となる場合がございます。※WEBからの発送は入荷日以降となります。※制作元完売の際は何卒ご容赦ください。★世界が注目する実力派クァルテット、パヴェル・ハース四重奏団。当アルバムは英BBCラジオ3のレコード・レヴュー・オブ・ザ・イヤー2018にも輝いたスプラフォン・レーベル通算7枚目となる2017年最新録音の初LP化です! ★当団はドヴォルザークの「アメリカ」を収録したディスク(SU 4038LP / SU 4038 / KKC 5170)が英グラモフォン・アワード2011のレコード・オブ・ザ・イヤーを受賞するなど、リリースの度に数々の著名な賞を総なめにしてきた世界が注目する弦楽四重奏団です。当アルバムではドヴォルザークのピアノ五重奏曲と弦楽五重奏曲第3番を収録しました。 ★ドヴォルザークの名作のひとつに数えられるピアノ五重奏曲は、旋律美と地方色と楽器法の巧みさとに円熟したドヴォルザークの長所が発揮されています。この名作を2013年にエリザベート王妃国際音楽コンクールで第1位を獲得したピアニスト、ボリス・ギルトブルクと息の合った演奏を聴かせてくれます。またカップリングの弦楽五重奏曲第3番では創設メンバーのひとりパヴェル・ニクルと共演。同団ならではの密なアンサンブルでドヴォルザークの豊かな世界を表現しております。当LP、プレスは独パラス社です。 ★初回出荷分には当録音の24 bit 192 kHzのHi-Resダウンロードができるバウチャー及びパヴェル・ハース四重奏団がスプラフォン・レーベルにこれまでに録音してきた7枚のアルバムから厳選9トラックを収録した非売品サンプラーCDを封入いたします。 (資料提供:キングインターナショナル) 【収録内容】ドヴォルザーク(1841-1904):[LP1] [1] ピアノ五重奏曲 イ長調 Op.81,B.155(1887)(41'54") [A面]第1楽章:アレグロ・マ・ノン・タント(14'54") 第2楽章:ドゥムカ.アンダンテ・コン・モート(14'11") [B面]第3楽章:スケルツォ(フリアント).モルト・ヴィヴァーチェ(4'20") 第4楽章:フィナーレ.アレグロ(8'18") [LP2] [2] 弦楽五重奏曲第3番 変ホ長調 Op.97,B.180(1893)(32'39") [A面]第1楽章:アレグロ・ノン・タント(9'06") 第2楽章:アレグロ・ヴィーヴォ(5'44") [B面]第3楽章:ラルゲット(9'45") 第4楽章:フィナーレ.アレグロ・ジュスト(7'48") 【演奏者】パヴェル・ハース四重奏団〔ヴェロニカ・ヤルーシコヴァー(第1ヴァイオリン)、マレク・ツヴィーベル(第2ヴァイオリン)、ラディム・セドミドブスキー(ヴィオラ)、ペテル・ヤルーシェク(チェロ)〕 [1]ボリス・ギルトブルク(ピアノ)、[2]パヴェル・ニクル(ヴィオラ) セッション録音:[1]2017年6月26&27日、[2]2017年5月18&19日/ドモヴィナ・スタジオ(プラハ)¥10,945 (税込)ご注文できません -
- SUPRAPHON / IMPORT / CD / SU4195 / 1007484848 / 2017年10月10日
廃盤★世界が注目する実力派クァルテット、パヴェル・ハース四重奏団。2016年12月の来日公演でも大きな話題となりました。 ★当団は英グラモフォン・アワード2011ではドヴォルザークの「アメリカ」を収録したディスク(SU 4038 / KKC 5170)がレコード・オブ・ザ・イヤーを受賞するなど、リリースの度に数々の著名な賞を総なめにしてきました。前作のスメタナのアルバム(SU 4172 / KKC 5668)も話題の中、スプラフォン・レーベル通算7枚目となる最新アルバムは、ドヴォルザークのピアノ五重奏曲と弦楽五重奏曲第3番です! ★ドヴォルザークの名作のひとつに数えられるピアノ五重奏曲は、旋律美と地方色と楽器法の巧みさとに円熟したドヴォルザークの長所が発揮されています。この名作を2013年にエリザベート王妃国際音楽コンクールで第1位を獲得したピアニスト、ギルトブルクと息の合った演奏を聴かせてくれます。またカップリングの弦楽五重奏曲第3番では創設メンバーのひとりパヴェル・ニクルと共演。同団ならではの密なアンサンブルでドヴォルザークの豊かな世界を表現しております。今後の活躍に一層期待が高まる演奏を披露しております。 (資料提供:キングインターナショナル) 【収録内容】ドヴォルザーク(1841-1904):[1]ピアノ五重奏曲 イ長調 Op.81 B.155(1887) [2]弦楽五重奏曲第3番 変ホ長調 Op.97 B.180(1893) 【演奏者】パヴェル・ハース四重奏団 〔ヴェロニカ・ヤルツコヴァ(1stヴァイオリン)、マレク・ツヴィーベル(2ndヴァイオリン)、ラディム・セドミドブスキ(ヴィオラ)、ペテル・ヤルシェク(チェロ)〕 [1]ボリス・ギルトブルク(ピアノ)、[2]パヴェル・ニクル(ヴィオラ) セッション録音:[2]2017年5月18&19日、[1]2017年6月26&27日/ドモヴィナ・スタジオ、プラハ¥4,565 (税込)ご注文できません -
- SUPRAPHON / IMPORT / CD / SU4110 / 1000144330 / 2013年09月16日
廃盤チェコ屈指の実力派パヴェル・ハースSQ、ついにシューベルトを録音!圧巻の「死と乙女」& 石坂団十郎をゲストに迎えた弦楽五重奏曲大注目の最新盤! ★チェコを代表する実力派カルテット「パヴェル・ハース四重奏団」が、SUPRAPHONレーベルから5枚目となる待望の最新盤をリリースいたします!これまでヤナーチェク、ハース、プロコフィエフ、ドヴォルザークと録音してきた彼らが今回、ついにシューベルトを録音!2012年から2ndヴァイオリンにマレク・ツヴァイベルを加えての初録音となります。デビュー当初から数々の著名な賞を総なめにし、新進気鋭の若手四重奏団として名を挙げてきた当団。結成10年を過ぎ、ますます洗練されたアンサンブルぶりを発揮しているだけに、期待もひとしおといったところでしょう! ★まず注目されるのは、聴き応え十分なプログラム。数ある弦楽作品の中でも屈指の人気を誇る、弦楽四重奏曲第14番「死と乙女」と弦楽五重奏曲ハ長調の大作2つをカップリングした内容で、満を持してこのプログラムの録音に挑んだパヴェル・ハース四重奏団の意気込みが感じられます。「死と乙女」は2011年の来日公演でも注目されたプログラムであっただけに、今回の収録は嬉しい限り。彼らならではのダイナミックな表現と、中低音の響き厚きハーモニーで聴かせてくれます。さらに見逃せないのは、ゲストに石坂団十郎を迎えた弦楽五重奏曲!石坂はこの作品を東京クヮルテットとも共演し、素晴らしい演奏を聴かせているだけに、これ以上の盤石の布陣はありません。2013年4月&7月の録音ということで、まさに彼らの最新の演奏が収録されたアルバムになります。プログラム・演奏ともに、是非とも聴き逃せない大注目のタイトルです! 【パヴェル・ハース四重奏団】2002年に結成された四重奏団。2004年に、フィレンツェでヴィットリオ・E・リムボッティ賞を受賞。翌年5月にはプラハの春の国際コンクールで優勝、さらにその翌月には世界三大弦楽四重奏コンクールのひとつパオロ・ボルチアーニ・コンクールでも優勝を飾り、若手屈指の実力派団体としてデビュー当初から高い注目を集めた。2009年には初来日を果たし、日本でも高い評価を得る。同年、ヤナーチェクとハースの四重奏曲(SU 3877)を収録したアルバムでSUPRAPHONレーベルからデビュー。2007年にも同作曲家の四重奏曲(SU 3922)を録音し、「パヴェル・ハース」の名を冠すにふさわしい評価を確立。2010年にはプロコフィエフ(SU 3957)、ドヴォルザーク(SU 4038)の四重奏曲集をリリースし、若手ながらこのレーベルの看板アーティストとして活躍している。(キングインターナショナル) 【収録内容】シューベルト:[DISC 1] 弦楽四重奏曲第14番「死と乙女」[DISC 2] 弦楽五重奏曲ハ長調op.163 【演奏者】パヴェル・ハース四重奏団〔ヴェロニカ・ヤルツコヴァ(1stヴァイオリン)、ナレク・ツヴィーベル(2ndヴァイオリン)、パヴェル・ニクル(ヴィオラ)、ペテル・ヤルシェク(チェロ)〕(2)石坂団十郎(チェロ) 【録音】[DISC 1] 2013年4月27-28日[DISC 2] 2013年7月17-18日¥5,885 (税込)ご注文できません -
盤質:
- B+
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APRIL 13. 2003 AT HITOMI MEMORIAL HALL / 2003年4月13日 東京・人見記念講堂 「信じる力・体験版」SHM-CDエディション(紙ジャケット)
2022年11月30日 / SHM-CD / JPN
廃盤
¥4,000
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