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ミュージック・トゥデイ・リプレイ BOX [Blu-ray+CD]
Shuta Hasunuma Philharmonic Orchestra / 蓮沼執太フィル
日本のロック・J-POP・インディーズ2024年6月に受注販売のみで販売していた蓮沼執太フィルの豪華ボックスが限定販売
- windandwindows / JPN / BLU-RAY(ブルーレイ) / HSPBOX1 / 1009112676 / 2025年10月22日
売切 注文不可2024年6月に受注販売のみで販売していた蓮沼執太フィルの豪華ボックスが限定販売!■『ミュージック・トゥデイ・リプレイ』BOXについて思った幾つかのこと蓮沼執太フィルのコンサートはメンバーの人数が多いこともあって、なかなか数が出来るものではありません。これは大袈裟に言っているわけではなくて、いつもライブ前は「今日が最後のライブだ」と思ってのぞんでいます。本当にそういうアンサンブルなんです。僕は芸術活動において「戦略」というものを描くことができないタイプで、蓮沼執太フィルも行先を考えずにここまで歩んでこれました。今公演の『ミュージック・トゥデイ』というタイトルは、僕がライフワークとして続けているイベント名です。そのイベント名はもちろん武満徹さんが国内外の前衛音楽を紹介する音楽祭から拝借させていただきました。今回東京オペラシティ コンサートホール:タケミツ メモリアルでコンサートをするにあたって、あえて『ミュージック・トゥデイ』という言葉で、このコンサートホールに、武満さんに、そして今回コンサートに来てくれる皆さんに対して「こんにちは、よろしくお願いします。」と、ご挨拶をするような姿勢で作りました。 ゲストにCorneliusの小山田圭吾さんをお招きしました。メンバーの権藤知彦さんと小山田さんが在籍していたMETAFIVEのために小山田さんが作った楽曲「環境と心理」を蓮沼執太フィルで演奏して(アレンジは権藤さん)、僕と小山田さんが制作した「Selves」という曲を蓮沼執太フィルでの演奏で初披露をしています。この公演が行われる数年間で起こってしまった出来事を、僕らのやり方でひとつひとつチューニングをし直して繋ぎ合わせるような作業をしてきました。演奏するセットリストも熟考を重ねて、初期作から最新作まで詰め込んだベスト的選曲になっています。ある意味で油がのった良い演奏になっているんじゃないでしょうか。蓮沼執太フィルは、常に形を変えて活動をしてきました。フィルの誕生からライブを重ねて作ったアルバム『時が奏でる』が第一期。アルバム『アントロポセン』リリースから、蓮沼執太フルフィル誕生で生まれた大合奏アルバム『フルフォニー』が第二期。コロナ禍を通過して作ったアルバム『シンフィル』からこのBOX『ミュージック・トゥデイ・リプレイ』までが第三期です。これまでの活動がすべて入っているのがこの『ミュージック・トゥデイ・リプレイ BOX(Blu-ray+CD)』です。コンサートで展示をしてくれた五月女哲平さんの作品『Spring color』が封入されている限定エディションは、まさに当時の記憶を蘇らせるアートワークになっています。蓮沼執太フィルのメンバー、公演を一緒に作ったスタッフたち、映像に参加してくれたメンバー、コンサートの会場空間とその会場を支えるスタッフ、来場してくれたオーディエンス全員の記憶や感触がこのBOXにつまっています。ぜひ様々な角度から蓮沼執太フィルの活動を感じてください。 蓮沼執太出演者ゲスト:小山田圭吾(Cornelius)、渡邉清人蓮沼執太フィル:蓮沼執太、石塚周太、イトケン、大谷能生、尾嶋優、音無史哉、葛西敏彦、K-Ta、小林うてな、ゴンドウトモヒコ、斉藤亮輔、千葉広樹、手島絵里子、三浦千明、宮地夏海収録内容ライブ映像 Blu-ray/ライブ音源 CD/蓮沼執太フィルのメンバー、小山田圭吾、渡邉清人、当日来場されたお客さんからのコメントカード/記録写真(撮影:後藤武浩、濵本奏)/テキスト(編集:岡澤浩太郎web: https://linktr.ee/shutahasunumaInstagram: https://www.instagram.com/shuta_hasunuma¥8,800 (税込)ご注文できません -
- JET SET / JPN / 7"(レコード) / JS7S311 / 1008328047 / 2021年09月29日
売切 注文不可ゲストボーカルに塩塚モエカ(from 羊文学)を迎えた配信シングルが7インチ化!蓮沼執太がコンダクトする現代版フィルハーモニック・ポップ・オーケストラによる、色鮮やかなアンサンブルに心躍る珠玉のポップ・ナンバー!ドラマ、映画、演劇、ダンス、CM楽曲、音楽プロデュースなどの音楽制作のほか、「作曲」という手法を軸にした展覧会やプロジェクト、アート作品の発表を行うなど、幅広い分野で活躍する蓮沼執太が2010年に結成したオーケストラ、蓮沼執太フィル。ゲストボーカルに塩塚モエカ(from 羊文学)を迎え、NEWoMan新宿のキャンペーンのために書き下ろした2020年作シングルが本作"HOLIDAY"です。明るく伸びやかなボーカル・ワークと豊かなアンサンブルが軽快に駆け抜ける極上のポップソングとなっており、サイドBには各々の楽器の音色をより堪能することができるインスト・バージョンを収録した贅沢な1枚です!・楽器編成蓮沼執太(Vocal, Rhodes, Tubular Bells)石塚周太(Guitar)イトケン(Drums, Percussions, Timpani)大谷能生(Saxophone)葛西敏彦(Recording, Mix)K-Ta(Marimba)小林うてな(Steelpan, Chorus)ゴンドウトモヒコ(Euphonium)斉藤亮輔(Tone Chime, Triangle, Sleigh Bells)尾嶋優(Drums)千葉広樹(Bass)手島絵里子(Viola)宮地夏海(Flute)三浦千明(Glockenspiel, Flugelhorn, Chorus)塩塚モエカ(Guest Vocal)¥1,980 (税込)ご注文できません -
- スペースシャワーネットワーク / JPN / LP(レコード) / DDJB91303 / 1008709430 / 2023年08月05日
売切 注文不可新しいフィルが5年ぶりに帰ってきた。前作リリース以降、2019年 FUJI ROCK FESTIVAL’19 への出演、日比谷野音でのワンマン公演、銀座での告知無しで話題となったゲリラライブからはじまり、パンデミック以降におけるNYブルックリンからの蓮沼の帰国、フィルメンバーによるリモート配信シングル「Imr」のリリース、自主ライブ配信公演「#APIスパイラル」、緊急事態宣言中のオーチャードホール公演「○→○」のパフォーマンス、東京2020パラリンピック開会式に出演、ドラマや映画などの劇伴参加、ソロ配信楽曲リリースプロジェクト始動、2022年末の恵比寿ガーデンホール公演「消憶」など。コロナ禍においてもその活動の勢いを緩めるどころか、勢いを増してアクティブする蓮沼執太によるメインプロジェクト「蓮沼執太フィル」の約5年ぶりのスタジオ・アルバム。2019年から楽曲制作を開始させ、2022年冬に完成を迎え約3年間の制作期間を経ている。全10曲収録。タイトル "symphil" は蓮沼による造語である。"sym-" は「共に」という意味。"phil-" は「何かを愛する」という意味である。これらをつなぎ合わせ「新しいフィル」というニュアンスを込めて『シンフィル』とした。アルバム全編を通してのテーマは「回復」、「共在」がコンセプト。「自分自身を大切にすること。そして、他者や自分以外の世界を肯定して共に生きること」。現代社会の状況に対して、変化や抵抗などをしようとせずに、どのように寄り添って、理解していきながら、状況を作っていけるだろうか。2022年夏の数年ぶりの蓮沼執太フィルのレコーディング作業、およびレコーディング中の期間しばらく会っていない人々、友人や仲間たちとの対話や喪失などがキッカケとなり、このコンセプトが出来上がった。アルバムには、先行でリリースされた「HOLIDAY」、「Eco Echo」、「呼応」に加え、羊文学の楽曲に蓮沼執太フィルが参加した「マヨイガ」の本アルバム・ヴァージョンなど全10曲を収録。ミックスは、メンバーでもある葛西敏彦、マスタリングは、Dave Cooley(デイブ・クーリー)、ジャケットのイラストは、Johanna Tagada Hoffbeck(ジョアンナ・タガダ・ホフベック)、デザインは、佐々木暁が手掛けている。¥4,400 (税込)ご注文できません -
- スペースシャワーネットワーク / JPN / CASSETTE TAPE / DDTB13002 / 1008663213 / 2023年04月26日
売切 注文不可新しいフィルが5年ぶりに帰ってきた。前作リリース以降、2019年 FUJI ROCK FESTIVAL’19 への出演、日比谷野音でのワンマン公演、銀座での告知無しで話題となったゲリラライブからはじまり、パンデミック以降におけるNYブルックリンからの蓮沼の帰国、フィルメンバーによるリモート配信シングル「Imr」のリリース、自主ライブ配信公演「#APIスパイラル」、緊急事態宣言中のオーチャードホール公演「○→○」のパフォーマンス、東京2020パラリンピック開会式に出演、ドラマや映画などの劇伴参加、ソロ配信楽曲リリースプロジェクト始動、2022年末の恵比寿ガーデンホール公演「消憶」など。コロナ禍においてもその活動の勢いを緩めるどころか、勢いを増してアクティブする蓮沼執太によるメインプロジェクト「蓮沼執太フィル」の約5年ぶりのスタジオ・アルバム。2019年から楽曲制作を開始させ、2022年冬に完成を迎え約3年間の制作期間を経ている。全10曲収録。タイトル "symphil" は蓮沼による造語である。"sym-" は「共に」という意味。"phil-" は「何かを愛する」という意味である。これらをつなぎ合わせ「新しいフィル」というニュアンスを込めて『シンフィル』とした。アルバム全編を通してのテーマは「回復」、「共在」がコンセプト。「自分自身を大切にすること。そして、他者や自分以外の世界を肯定して共に生きること」。現代社会の状況に対して、変化や抵抗などをしようとせずに、どのように寄り添って、理解していきながら、状況を作っていけるだろうか。2022年夏の数年ぶりの蓮沼執太フィルのレコーディング作業、およびレコーディング中の期間しばらく会っていない人々、友人や仲間たちとの対話や喪失などがキッカケとなり、このコンセプトが出来上がった。アルバムには、先行でリリースされた「HOLIDAY」、「Eco Echo」、「呼応」に加え、羊文学の楽曲に蓮沼執太フィルが参加した「マヨイガ」の本アルバム・ヴァージョンなど全10曲を収録。ミックスは、メンバーでもある葛西敏彦、マスタリングは、Dave Cooley(デイブ・クーリー)、ジャケットのイラストは、Johanna Tagada Hoffbeck(ジョアンナ・タガダ・ホフベック)、デザインは、佐々木暁が手掛けている¥2,500 (税込)ご注文できません -
- スペースシャワーネットワーク / JPN / CD / DDCB13054 / 1008616695 / 2023年03月22日
売切 注文不可蓮沼執太フィルのサードアルバム「symphil|シンフィル」。2019年から楽曲制作を開始させ、2022年冬に完成を迎え約3年間の制作期間を経ている約5年ぶりのアルバム。2019年フジロック、日比谷野音公演、パンデミック以降におけるNYブルックリンからの帰国、リモート配信シングル、自主ライブ配信公演、緊急事態宣言中のオーチャードホール公演などのパフォーマンス、東京2020パラリンピック開会式出演、ドラマ映画の劇伴参加、ソロリリース配信プロジェクト始動、2022年年末の恵比寿ガーデンホール公演など。コロナ禍においてもその活動の勢いを緩めるどころか、勢いを増してアクティブする蓮沼執太によるメインプロジェクト「蓮沼執太フィル」の約5年ぶりのスタジオ・アルバムである。2019年から楽曲制作を開始させ、2022年冬に完成を迎え約3年間の制作期間を経ている。アルバム全編を通してのテーマは「回復」がコンセプトであり、「自分自身を大切にすること。そして、他者や自分以外の世界を肯定して共に生きること」。現代社会の状況に対して、変化や抵抗などをしようとせずに、どのように寄り添って、理解していきながら、よい状況を作っていけるだろうか。2022年夏の数年ぶりの蓮沼執太フィルのレコーディング作業、およびレコーディング中の期間しばらく会っていない人々、友人や仲間たちとの対話がキッカケとなり、このコンセプトが出来上がった。アルバムには、先行でリリースされた「HOLIDAY」、「Eco Echo」、「呼応」に加え、羊文学の楽曲に蓮沼執太フィルが参加した「マヨイガ」の本アルバム・ヴァージョンなどの収録に加え、アルバムの最初を飾る軽快な「GPS」、NHK総合ニュース番組「LIVE!ゆう5時」のテーマソングをリワークした楽曲「ゆう5時」、10分を超えるインストゥルメンタルの大作「BLACKOUT」などの全10を収録。ミックスは、葛西敏彦、マスタリングは、Dave cooley、ジャケットのイラストは、Johanna Tagada Hoffbeck、デザインは、佐々木暁が手掛けている。また、4月02日には、近年の集大成となるコンサートが東京オペラシティ コンサートホール:タケミツ メモリアルにて行われることが決定している。蓮沼執太フィル|Shuta Hasunuma Philharmonic Orchestra蓮沼執太がコンダクトする、現代版フィルハーモニック・ポップ・オーケストラ。2010年に結成。2014年にアルバム『時が奏でる』、2018年に『アントロポセン』をリリース。2019年にはフジロックフェスティバルへ出演、日比谷野外大音楽堂を成功におさめた。2021年にはBunkamuraオーチャードホール公演『○→○』、「Eco Echo」リリース西日本ツアーを行った。メンバーは、蓮沼執太、石塚周太、イトケン、大谷能生、尾嶋優、音無史哉、葛西敏彦、K-Ta、小林うてな、ゴンドウトモヒコ、斉藤亮輔、千葉広樹、手島絵里子、宮地夏海、三浦千明による15名。蓮沼執太 | Shuta Hasunuma1983年、東京都生まれ。蓮沼執太フィルを組織して国内外でのコンサート公演をはじめ、映画、ドラマ、演劇、ダンス、CM楽曲、音楽プロデュースなど、多数の音楽を制作。また「作曲」という手法を応用した物質的な表現を用いて、展覧会やプロジェクトを行う。2018年個展『Compositions』(ニューヨーク・Pioneer Works)、『 ~ ing』(東京・資生堂ギャラリー)を開催。2013年アジアン・カルチュラル・カウンシル(ACC)のグランティとして渡米。2017年文化庁東アジア文化交流使として中国に滞在。第69回芸術選奨文部科学大臣新人賞を受賞。¥3,300 (税込)ご注文できません -
初回限定生産盤 / コネクティングカード付
- 日本コロムビア / JPN / LP(レコード) / COJA-9337 / 1007712031 / 2018年08月15日
売切 注文不可再び、奏でる。セカンド・アルバム『アントロポセン』のアナログ盤が登場。音楽の出自が異なる16人が共振した最新鋭のポップ・オーケストラ作が完成。- 限定版
¥4,400 (税込)ご注文できません -
- 日本コロムビア / JPN / CD / COCP-40486 / 1007680395 / 2018年07月18日
売切 注文不可音楽の出自が異なる16人が共振した最新鋭のポップ・オーケストラ作が完成。男女混成ヴォーカル、ラップ、ピアノ、ユーフォニアム、フリューゲルホルン、サックス、フルート、ヴァイオリン、ヴィオラ、マリンバ、スティールパン、グロッケンシュピール、シンセサイザー、ギター、ベース、ドラムス、さまざまな音の営みが新しい音楽を生み出し、その音楽は、ある人の生活に寄り添い、ある人の人生に彩りを加え、ある人のとっておきのサントラになる。- 試聴可能
¥3,362 (税込)ご注文できません -
- スペースシャワーネットワーク / JPN / LP(レコード) / JSLP033 / 1006157869 / 2014年04月25日
売切 注文不可環ROY(RAP)や木下美紗都(Cho)、大谷能生(Sax)など個々の活動でも知られる役者揃いのプレイヤー総勢15名によって奏でられる、奔放で豊かな色彩に満ちた至福の音楽体験!アナログ盤のみ特典として、メンバー全員による未発表リアレンジ音源を収録したCD付です。HEADZ、 PROGRESSIVE FOrMといったレーベルに作品を残してきた電子音楽家・蓮沼執太が作り上げたスコアを、各々のフィールドで活躍する名うてのプレイヤー総勢15名が思いおもいに解釈、演奏し、有機的アンサンブルを形成する蓮沼執太フィル。本作は1月にリリースされたCDアルバムから、アナログ向けに楽曲を選抜・再配置したニュー・エディションとなっており、未発表リアレンジ音源を収録した付属CDと合わせて、『時が奏でる』の新たな表情を発見できる内容となっています。ピアノ、シンセ、ベース、ギター、スティールパン、マリンバ、サックス、ユーフォニアム、フリューゲルホルン、ヴァイオリン、ヴィオラ、ドラムというユニークかつ重層的な構成の楽器隊と、木下美紗都、蓮沼執太、環ROYのヴォイス・アンサンブルが織り成す透明感溢れるポップ・サウンドは、正にフィルハーモニーの名に相応しい音楽愛好家たちの饗宴といった趣。爽やかな感動に包まれます。■収録曲目 : SIDE-AA1. ZERO CONCERTOA2. wannapunch! - Discover Tokyo - Sunny Day in SaginomiyaSIDE-BB1. Hello EverythingB2. ONEMANB3. Triooo - VOLB4. Earphone & Headphone in my Head - PLAY0- 限定版
¥3,056 (税込)ご注文できません -
- スペースシャワーネットワーク / JPN / CD / DDCB13025 / 1005531470 / 2014年01月15日
売切 注文不可「蓮沼執太」がコンダクトする、 総勢15名が奏でる現代版フィルハーモニック・ポップオーケストラ。結成4年にして送り出すファースト・アルバム『時が奏でる』! 5人編成の蓮沼執太チームを母体として2010年に結成された「蓮沼執太フィル」。 これまでに、ラフォーレミュージアム原宿、WWW、リキッドルームなどのライブハウスから、東京都現代美術館、東京オペラシティ・リサイタルホール、大阪 国立国際美術館、愛知芸術文化センターなどで演奏の機会を重ねてきた。 ヴォーカル、ラップ、ピアノ、シンセ、ベース、ギター、スティールパン、マリンバ、サックス、ユーフォニアム、フリューゲルホルン、ヴァイオリン、ヴィオ ラ、ドラムという超個性的な楽器編成。 権藤知彦、イトケン、大谷能生など、最前線で活躍するミュージシャンが多数参加。聴き所は環ROYと木下美紗都と蓮沼執太が織り重なり合うヴォーカル・ア ンサンブル。イトケンとJimanicaの最強ドラマーコンビが生み出すリズム・アンサンブル。弦、管、マリンバとスティールパンが溶け合う管弦楽+αの アンサンブル。 電子音楽家としてキャリアをスタートさせた蓮沼執太がつくりあげた曲とスコアを各プレーヤーが思いのままに自由な発想で解釈。 4年をかけてライブで磨きあげてきた楽曲達を、ライブの質感を残したまま、スタジオで真空パック! たおやかで放牧的でありながら強靭な音楽性、どの瞬間を切り取ってもあまりにも豊かな音の響き合いが感じられる作品が完成した。- 紙ジャケ
- 試聴可能
¥3,080 (税込)ご注文できません -
- JPN / その他 / PPP1001 / 1007991634
廃盤ご注文できません -
- JPN / BLU-RAY(ブルーレイ) / SHUTAHASUNUMA / 1008197753
廃盤盤質:- B
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