HELMUTH RILLING / ヘルムート・リリング
ドイツの合唱指揮者、鍵盤奏者、教育者 (1933-2026)
-
盤質:
- B
-
盤質:
- S
-
盤質:
- B
-
タワーレコード企画・限定販売
- タワーレコード / JPN / SACD / TWSA1197 / 1009246406 / 2026年06月17日
売切 注文不可※こちらはタワーレコード様企画の限定販売商品です。タワーレコード様店舗およびWEBでの限定販売が解除されるまでは、弊社にて新品のお取り寄せを承ることは出来ませんので、何卒ご容赦ください。なお、限定販売が解除されますのは、発売から数ヶ月ないし半年以上経過してからになりますが、生産数に限りがあるセット物などは限定解除前に完売となってしまう場合もございます。あらかじめご承知おきください。〔DENON原盤ORTマスタリングSACDシリーズ第18回〕〔ヘルムート・リリング追悼盤〕バッハ演奏の権威、その研ぎ澄まされた若き日の記録。リリングによるオルガン演奏録音、全2作を集成!敬虔なるオルガンの響きが初のSACD化!1974年、当時の日本コロムビアがシュトゥットガルト福音派記念教会に機材を持ち込んでデジタル録音を行った貴重な記録!ORTマスタリングを用いたハイレゾ化による初SACD化!優秀録音盤「~1974年にシュトゥットガルト福音派記念教会で録音されたリリングの音源は、長い残響で細部が不明瞭になることがなく、超低域から高音域まで各声部の動きが明瞭に浮かび上がる優れた録音だ。ORTマスタリングによって音色の描き分けがより精妙に伝わるようになり、立体的な空間表現が著しく向上、足鍵盤の最低音域も透明度が上がっている。特に《パッサカリア ハ短調》 BWV 582の壮大な音響空間には目を見張るものがある。」山之内 正(オーディオ評論家) 解説書より★2026年2月に逝去したヘルムート・リリング追悼盤。バッハ研究家でありバッハ演奏の権威、指揮者・オルガニストとして活躍したリリングが若き日にDENONレーベルに録音したアルバム全2種を集成!珠玉のオルガン演奏です。日本コロムビアが独自に開発したORTマスタリング技術によりハイレゾ化を行い、初SACD化。音場・音質が鮮やかに向上しています。CD層も今回のマスタリング音源を使用していますヘルムート・リリング(1933-2026)が唯一日本コロムビアに収録していたJ.S.バッハのオルガン作品集、全2枚を今回追悼盤として2枚組に集成しました。いずれも今から半世紀以上前の1974年12月、リリング41歳の時にシュトゥットガルト福音派記念教会で8日間のセッションが組まれての収録で、日本からPCM録音機材を持ち込んで録音が行われました。「オルガン名曲集」は有名曲含む小品を、そしてもう1作は「教会暦によるオルガン・コラール集」としており、J.S.バッハのオルガン作品として大別される「自由形式作品」と「コラールに基づく作品」の中から選曲されています。収録当時、リリングはシュトゥットガルト・バッハ・コレギウムを設立(1965年)し幅広く音楽活動を行っていました。とりわけバッハの大家として世界的にも名が知られてきた時期に当たります。既に前出のシュトゥットガルト・バッハ・コレギウムと史上初の教会カンタータ全曲録音をスタートさせており(1985年に完成。その後も世俗カンタータと他の宗教作品もほぼ全曲録音を完成)、膨大な録音を残していくことになります。尚、その後もアーノンクール&レオンハルトやコープマン、鈴木雅明等いくつかの教会カンタータ全集が録音されますが全てピリオド楽器によりますので、リリング盤は現在でもモダン楽器では唯一の全集録音として存在しています。リリングのオルガン録音は少なく、この日本コロムビアの2枚は非常に貴重です。指揮をしている他の作品にも共通しますが、リリングの解釈は楽曲に対して非常に真摯に向き合っており、学術的な側面をも併せ持った客観的解釈が特徴でしょう。それによりバッハの姿をリスナーは捉えやすく、曲が本来持つ魅力を探求できる演奏と言えるのではないでしょうか。揺れや強いアプローチ、極端な解釈がない演奏はリリングが持つ美質であり、大きな魅力となっています。真摯な演奏を余すところなく収録した当時の制作陣によるこの録音は、現在聴いてもスペック上での不足を感じさせません。極めて音楽的に収録された音質はまさにリリングの特筆を後世に伝えています。当時の初期デジタル録音の凄さはこれまでの当企画でも再発見してきましたが、日本コロムビアによるデジタル録音がここまで完成していたことは驚異的ではないでしょうか。特にオルガンの録音は歪みの少ないPCMデジタル録音の威力が発揮されますので、当時としても優秀なS/N比や実体感のあるオルガンの音色など、今聴いても技術力の高さに驚かされます。これらの優秀音源を、最新のORT技術により高音質化を図り、SACD層では更なるニュアンスの深さの体現化を目指しました。素材となった当時のマスターを現在に蘇らせるべく、最適なマスタリングを行っています。今回の解説書は全て新規としています。矢澤 孝樹氏による序文解説、音質的な面では山之内 正氏によるORTを含む新規解説を収録しました。さらに楽曲解説も松橋 輝子氏による、このアルバムのための解説を執筆いただいています。11ページにわたる詳細な曲目解説は必見です。ORTマスタリングは、従来以上に間接音や倍音の豊かさ、個々の録音の特筆が把握できますので、その意味でも演奏の楽しみ方がより拡がる復刻となっています。'70年代のデジタル録音は当時の日本コロムビアには既にいくつもの経験とノウハウがあり、元々音質自体は良く、安定感がありますので、マスタリングにおいては従来のCD以上に鮮やかな音質を心掛けました。これらの最新復刻により、蘇った名盤の評価が一層高まることを期待します。尚、今回のDENON原盤の第18回発売(通算第20弾)は、1タイトルを発売いたします。[シュトゥットガルト福音派記念教会とオルガン]1896年から1899年にかけて、枢密顧問官ユリウス・フォン・ヨープスが亡き妻のために建立。1943年の空襲により甚大な被害を受けたが、戦後、建築家ヘルムート・エールドレの設計に基づき、損傷した塔の遺構を活かす形で再建され、1957年に献堂された。 オルガンは、教会の再建と同じ1957年にルートヴィヒスブルクの名門ヴァルカー(Walcker)社によって建造された。3段の手鍵盤とペダル(足鍵盤)、36の音栓(ストップ)を備えている。[ORTマスタリングとは]CDスペックにて録音されたDENONレーベルの数々の名盤、そのデジタル変換時に失われてしまった楽音の高域成分を、低域部分の倍音を利用して予測、 再構築する技術「Overtone Reconstruction Technology(ORT)」を開発しました。この倍音再構築技術と、従来から導入されている"Master Sonic 64bit Processing"による高品質なマスタリング技術が組み合わさったものが、"ORT Mastering"です。ORTによって得られた広い周波数帯域とダイナミックレンジを最大限に活かし、原音に忠実に、名演奏、名録音の魅力をお届けします。(タワーレコード)※世界初SACD化。ステレオ録音。限定盤※日本コロムビア所有のマスターより2026年にハイレゾ・マスタリングを行いSACD化※マスタリング・エンジニア:毛利篤氏(日本コロムビア)※オリジナル・ジャケット・デザイン使用(他ジャケッも解説書に掲載)※新規解説:矢澤 孝樹氏(もう一人の帰依者―ヘルムート・リリングのバッハ)、山之内 正氏(壮大な音響空間に目を見張る。半世紀前の優秀録音の真価がいま明らかに!)、松橋 輝子氏(楽曲解説)。解説書合計18ページ※スリムケース仕様。盤印刷面:緑色仕様※一部お聴き苦しい箇所がございますが、オリジナル・テープに起因します(元々のマスターに入っている欠落やノイズもそのまま収録)。ご了承ください。【収録内容】ヨハン・ゼバスティアン・バッハ (1685-1750) : [DISC1]《オルガン名曲集》1. トッカータとフーガ ニ短調 BWV 5652. フーガ ト短調 BWV 5783. プレリュードとフーガ ロ短調 BWV 5444. 幻想曲とフーガ ト短調 BWV 5425. パッサカリア ハ短調 BWV582[DISC2]《教会暦によるオルガン・コラール集》待降節のための6. いざ来ませ、異邦人の救い主 BWV 6617. いざ来ませ、異邦人の救い主 BWV 6598. わがこころは主をあがめ BWV 648降誕節のための9. 甘き喜びに包まれ BWV 72910. 高き天よりわれは来たれり BWV 70111. かくも喜びに満てるこの日 BWV 605受難節のための12. われらの救い主なるイエス・キリストは BWV 68813. おお人よ、汝の大いなる罪を嘆け BWV 622復活節のための14. 今日 神の子は勝利の凱旋をなしたもう BWV 63015. 栄光の日は現れたり BWV 62916. 聖なるキリストは甦りたまえり BWV 628聖霊降臨節と三位一体節のための17. 来ませ、造り主なる聖霊の神よ BWV 66718. 主イエス・キリストよ、われらを顧みて BWV 655教会暦の終わりの季節のための19. 深き淵より、われ汝に呼ばわる BWV 68620. 目覚めよ、とわれらに呼ばわる物見らの声 BWV 645※コラールの日本語タイトルは『バッハ事典』(磯山 雅/小林義武/鳴海史生編著、東京:東京書籍、1996年)の記載を参考にしています【演奏者】ヘルムート・リリング (オルガン:ヴァルカー、1957)【録音】1974年12月12日~19日、シュトゥットガルト福音派記念教会【Original Recordings】制作&録音担当: ピーター・ヴィルモース録音&技術担当: 穴澤健明- 限定版
¥5,280 (税込)盤質:- A
- B+
-
2枚組 C.P.E. バッハ:宗教曲の2編
- HAENSSLER CLASSIC (HANSSLER) / IMPORT / CD / HC24046 / 1009094551 / 2025年06月05日
売切 注文不可カール・フィリップ・エマヌエル・バッハ(1714-1788):【収録内容】[Disc 1] マタイ受難曲(1781 年) ドエルテ・マリア・サンドマン(ソプラノ:ピラトの妻) エリザーベト・フォン・マグヌス(アルト:下女) マルクス・ウルマン(テノール:福音史家) ゼバスティアン・ブルート(バス:アリア、ペテロ、ピラト、ユダ、大祭司) トビアス・シャルフェンベルガー(バス:イエス) カール=フリードリヒ・ベリンガー(指揮) ヴィンスバッハ少年合唱団、ドイツ・カンマー=ヴィルトゥオーゼン・ベルリン 録音:2003 年7 月26&27 日、聖グンベルトゥス教会(アンスバッハ・バッハ週間)(ドイツ) 原盤:Rondeau Production(ROP2034) [Disc 2] マニフィカト Wq.215 アーリーン・オジェー(ソプラノ)ヘレン・ワッツ(アルト) クルト・エクヴィルツ(テノール)ヴォルフガング・シェーネ(バス) ヘルムート・リリング(指揮)、ゲッヒンゲン聖歌隊、バッハ・コレギウム・シュトゥットガルト 録音:1977 年1 月&4 月、南西ドイツ放送スタジオ、シュトゥットガルト(ドイツ)収録時間:[Disc 1] 65 分58 秒 / [Disc 2] 41 分26 秒カール・フィリップ・エマヌエル・バッハの教会音楽2 編を収めた2 枚組CD です。 Disc 1 のマタイ受難曲(1781 年)はRondeau Production から発売されていた録音のレーベル移行再発売で、ヴィ ンスバッハ少年合唱団を率いて数多くの録音を残しているベリンガーの指揮による演奏です。C.P.E. バッハに は自作の「マタイ受難曲」を6 回演奏した記録が残っていますが、1781 年の「マタイ受難曲」は4 回目の上演 に用いられた作品です。父親であるヨハン・ゼバスティアン・バッハの「マタイ受難曲」からの引用が多く、 他にもゴットフリート・アウグスト・ホミリウス、ゲオルグ・ベンダの作品を組み合わせ、自らの作品も織り 交ぜたパスティッチョ的な受難曲となっています。このマタイ受難曲は、第二次世界大戦後に旧ソ連によって 撤収されていた資料に含まれており、1999 年にウクライナの文芸資料博物館で再発見され、2003 年にライプツィ ヒのバッハ・アルヒーフが演奏用楽譜として発表しました。ベリンガーによるこの録音はその楽譜を用いた最 初期の録音で、少年合唱団による清新な歌声が印象的です。 Disc 2 は、1977 年に録音されたマニフィカト。指揮はバッハ演奏の権威であるヘルムート・リリングで、アー リーン・オジェー、クルト・エクヴィルツら当時のスター歌手を独唱に迎えた演奏です。 ライプツィヒで、父親の生前にその作品を参考にして作曲されたマニフィカトは、父親の作品からの影響を感 じさせながらも、C.P.E. バッハが自らの作風を模索し、様々な工夫を凝らした大作です。現在では録音も増え てきましたが、リリング指揮よるこの演奏は、当時としては大変貴重な録音でした。現在の古楽演奏とは異な るスタイルによる演奏は時代を感じさせますが、リリングのおおらかな指揮と豪華歌手陣による独唱は、味わ い深いものがあります。カール・フィリップ・エマヌエル・バッハの大作宗教曲をドイツの名指揮者による演 奏でお楽しみください。 (HAENSSLER)(ファインアーツミュージック)¥5,500 (税込)ご注文できません -
- HAENSSLER CLASSIC (HANSSLER) / IMPORT / CD / HC23011 / 1008675821 / 2023年06月20日
廃盤祝、卒寿!巨匠ヘルムート・リリングの名録音、「新バッハ・エディションによる大全集」から世俗カンタータだけを集めた8枚組がリリース!★2023年5月29日に90歳を迎える巨匠ヘルムート・リリング。卒寿を記念してヘンスラー・レーベルから過去の名録音からのボックスをリリース。当セットはJ.S.バッハの世俗カンタータを集めた8枚組です。★2000年にJ.S. バッハの歿後250年を記念して独ヘンスラー・レーベルがリリースした172枚組の「新バッハ・エディションによる大全集」。この全集から世俗カンタータを集めたのが当セットです。当録音は国際的バッハ研究家として著名なヘルムート・リリング自ら校訂に参加したベーレンライター新バッハ・エディションを用いて録音され、今では決定的名盤に数えられています。世俗カンタータ集は1994年から2000年にかけて録音され、シビラ・ルーベンス、クリスティーネ・シェーファー、マティアス・ゲルネら充実の独唱陣を迎えているのも最も大きな魅力です。リリング渾身の演奏をお楽しみください!(キングインターナショナル)【収録内容】J.S.バッハ:世俗カンタータ集CD1フェーブスとパンの争い《急げ、渦巻く風ども》 BWV201シビラ・ルーベンス(ソプラノ)インゲボルク・ダンツ(アルト)ロタール・オディニウス(テノール)ジェームズ・テイラー(テノール)マティアス・ゲルネ(バリトン)ディートリヒ・ヘンシェル(バス)シュトゥットガルト・ゲヒンゲン聖歌隊シュトゥットガルト・バッハ・コレギウム録音:1996年9月/シュタートハレ・レオンベルクCD2結婚カンタータ《いまぞ去れ、悲しみの影よ》 BWV202シビラ・ルーベンス(ソプラノ)シュトゥットガルト・バッハ・コレギウム録音:1997年4月/リーダーハレ・シュトゥットガルト、モーツァルトザール《裏切り者なる愛よ》 BWV203ディートリヒ・ヘンシェル(バス)ミヒャエル・ベーリンガー(チェンバロ)シュトゥットガルト・バッハ・コレギウム録音:1998年1月/シュタートハレ・ジンデルフィンゲン《われはおのがうちに満ち足れり》 BWV204シビラ・ルーベンス(ソプラノ)シュトゥットガルト・バッハ・コレギウム録音:1998年1月/シュタートハレ・ジンデルフィンゲンCD3《破れ、砕け、壊せ》(鎮まれるアイオルス) BWV205シビラ・ルーベンス(ソプラノ)イヴォンヌ・ナエフ(アルト)クリストフ・ゲンツ(テノール)アンドレアス・シュミット(バス)シュトゥットガルト・ゲヒンゲン聖歌隊シュトゥットガルト・バッハ・コレギウム録音:1999年9月/シュタートハレ・レオンベルククォドリベット(断片) BWV524(偽作?)シビラ・ルーベンス(ソプラノ)インゲボルク・ダンツ(アルト)マークス・ウルマン(テノール)アンドレアス・シュミット(バス)マイケル・グロス(チェロ)ハッロ・ベルツ(コントラバス)ミヒャエル・ベーリンガー(チェンバロ)録音:1998年9月/シュタートハレ・ジンデルフィンゲンCD4《忍びよれ、たわむれる波よ》 BWV206クリスティーネ・シェーファー(ソプラノ)インゲボルク・ダンツ(アルト)スタンフォード・オルセン(テノール)ミヒャエル・フォッレ(バリトン)シュトゥットガルト・ゲヒンゲン聖歌隊シュトゥットガルト・バッハ・コレギウム録音:1994年6月/シュタートハレ・レオンベルク《いざ、勇ましきラッパの嚠喨たる調べよ》 BWV207aクリスティーネ・シェーファー(ソプラノ)インゲボルク・ダンツ(アルト)スタンフォード・オルセン(テノール)ミヒャエル・フォッレ(バリトン)シュトゥットガルト・ゲヒンゲン聖歌隊シュトゥットガルト・バッハ・コレギウム録音:1995年1月/シュタートハレ・レオンベルク《鳴り交わす絃の相和せる競いよ》 BWV207マルリス・ペーターゼン(ソプラノ)マークス・ウルマン(テノール)クラウス・ヘーガー(バス)シュトゥットガルト・ゲヒンゲン聖歌隊シュトゥットガルト・バッハ・コレギウム録音:2000年3月/シュタートハレ・レオンベルクCD5狩のカンタータ《わが楽しみは、元気な狩のみ》 BWV208シビラ・ルーベンス(ソプラノ)エヴァ・キルヒナー(ソプラノ)ジェイムズ・テイラー(テノール)マティアス・ゲルネ(バス)シュトゥットガルト・ゲヒンゲン聖歌隊シュトゥットガルト・バッハ・コレギウム録音:1996年9月/シュタートハレ・レオンベルク《悲しみを知らぬ者》 BWV209シビラ・ルーベンス(ソプラノ)シュトゥットガルト・バッハ・コレギウム録音:1998年1月/シュタートハレ・ジンデルフィンゲンCD6結婚カンタータ《おお、やさしき日、待ち望みし時》 BWV210シビラ・ルーベンス(ソプラノ)シュトゥットガルト・バッハ・コレギウム録音:1998年1月/シュタートハレ・ジンデルフィンゲンコーヒー・カンタータ《そっと黙って、お喋りなさるな》 BWV211クリスティーネ・シェーファー(ソプラノ)ジェームズ・テイラー(テノール)トーマス・クヴァストホフ(バス)シュトゥットガルト・バッハ・コレギウム録音:1996年5月/ヘレンベルク参事会教会CD7農民カンタータ《おいらは新しい領主様をいただいた》 BWV212クリスティーネ・シェーファー(ソプラノ)トーマス・クヴァストホフ(バス)シュトゥットガルト・ゲヒンゲン聖歌隊シュトゥットガルト・バッハ・コレギウム録音:1996年5月/ヘレンベルク参事会教会《われらにまかせて見張りをさせよ》 BWV213シビラ・ルーベンス(ソプラノ)インゲボルク・ダンツ(アルト)コンスタンツェ・シューマッヒャー(アルト)マークス・ウルマン(テノール)アンドレアス・シュミット(バス)シュトゥットガルト・ゲヒンゲン聖歌隊シュトゥットガルト・バッハ・コレギウム録音:1999年9月/シュタートハレ・ジンデルフィンゲンCD8《太鼓よとどろき、ラッパよ響け》 BWV214シビラ・ルーベンス(ソプラノ)インゲボルク・ダンツ(アルト)マークス・ウルマン(テノール)アンドレアス・シュミット(バリトン)シュトゥットガルト・ゲヒンゲン聖歌隊シュトゥットガルト・バッハ・コレギウム録音:1999年1月、1999年4月/シュタートハレ・ジンデルフィンゲン《恵まれしザクセンよ、汝の幸いをたたえよ》 BWV215シビラ・ルーベンス(ソプラノ)マルクス・シェーファー(テノール)ディートリヒ・ヘンシェル(バス)シュトゥットガルト・ゲヒンゲン聖歌隊シュトゥットガルト・バッハ・コレギウム録音:1999年6月/シュタートハレ・レオンベルク以上、ヘルムート・リリング(指揮)(8CD) DDDCD1: 47'31CD2: 59'29CD3: 48'40CD4: 78'43CD5: 57'07CD6: 57'50CD7: 72'03CD8: 55'35¥7,095 (税込)ご注文できません -
- HANSSLER CLASSIC / IMPORT / CD / 98311 / 1000593214 / 2020年09月30日
売切 注文不可★今年(2020年)3月に逝去されたペンデレツキ。1998年にリリースされたリリングの指揮による「クレド」世界初演時ライヴCDが再発売となります。 ★アメリカ・オレゴン州で行なわれるオレゴン・バッハ音楽祭のために、シュトゥットガルトの国際バッハアカデミーとオレゴンの音楽祭からの委嘱で作曲され、リリングの指揮で1998年7月11日に初演され話題となりました。以後世界中の団体により演奏される現代の名宗教曲となっています。 ★ペンデレツキといえば「広島の犠牲者に捧げる哀歌」に代表されるトーン・クラスターを駆使した「ゲンダイオンガク」のイメージが強いですが、この「クレド」は同じ作曲者とは思えぬメロディアスでロマンテッィクとさえいえる作風によります。すごい声楽陣にも注目。 (資料提供:キングインターナショナル) 【収録内容】 ペンデレツキ:クレド 【演奏者】 ユリアーネ・バンゼ (ソプラノ)、ミラグロ・ヴァルガス、マリエッタ・シンプソン (メゾソプラノ)、トーマス・ランドル(テノール)、トーマス・クヴァストホフ(バス) ヘルムート・リリング(指揮)オレゴン・バッハ祝祭管弦楽団、合唱団、録音:1998年7月11日/ユージーン(オレゴン、アメリカ)世界初演時の演奏¥2,200 (税込)盤質:- A
-
O ?x [ g [ F @ I i W
- HAENSSLER CLASSIC (HANSSLER) / IMPORT / CD / HC20027 / 1008101423 / 2020年05月21日
廃盤★2020年のベートーヴェン・イヤーにあわせて嬉しいリイシューの登場。巨匠ヘルムート・リリング率いるシュトゥットガルト・バッハ・コレギウム、シュトゥットガルト・ゲヒンガー・カントライが1990年代に録音したミサ・ソレムニス、ミサ曲 ハ長調、オラトリオ「オリーヴ山上のキリスト」がセットになって再発売します。宗教曲の合唱指揮者としても名高いリリングならではの各声部まできめ細かな解釈が今もなお高い評価を集めております。 ★オラトリオ「オリーヴ山上のキリスト」は3つの独唱、合唱、およびオーケストラのための作品で、オリーヴ山上でのキリストの祈りと彼が兵士たちによって捕縛される場面を描いた内容です。なお、この詩をベートーヴェンは聖書からとらずに、フーバーという当時オペラなどの台本作者として知られていた詩人と共同作成したと言われております。 (資料提供:キングインターナショナル) 【収録内容】 [CD1]ベートーヴェン:ミサ・ソレムニス ニ長調 Op.123 [CD2]ベートーヴェン:ミサ曲 ハ長調 Op.86 [CD3]ベートーヴェン:オラトリオ「オリーヴ山上のキリスト」Op.85【演奏者】ヘルムート・リリング(指揮)シュトゥットガルト・ゲヒンガー・カントライシュトゥットガルト・バッハ・コレギウム [CD1]パメラ・コバーン(ソプラノ)、フロランス・クィヴァール(アルト)、アルド・ボールディン(テノール)、アンドレアス・シュミット(バス) 録音:1997 年/シュトゥットガルト・リーダーハレ、ヘーゲルザール [CD2]キャサリン・ヴァン・カンペン(ソプラノ)、インゲボルク・ダンツ(アルト)、キース・ルイス(テノール)、ミシェル・ブロダール(バス) 録音:1993年2月/シュトゥットガルト・リーダーハレ、ヘーゲルザール [CD3]マリア・ヴェヌーティ(ソプラノ)、キース・ルイス(テノール)、ミシェル・ブロダール(バス) 録音:1994年2月/シュトゥットガルト・リーダーハレ、ヘーゲルザール¥5,500 (税込)ご注文できません -
- HAENSSLER CLASSIC (HANSSLER) / IMPORT / CD / HC19047 / 1008041037
売切 注文不可★バッハの権威リリングによるオラトリオ全曲(復活祭オラトリオ、昇天祭オラトリオ、クリスマス・オラトリオ)がリリースされます。 ★リリングといえば1970年代から2000年にかけて録音してきたバッハ作品の演奏に定評があり、なかでもここに収録されたオラトリオは誉れ高き録音として親しまれております。★ユリア・ハマリ、ペーター・シュライヤーなどの名唱に加えてシュトゥットガルト・ゲヒンガー・カントライ、シュトゥットガルト・バッハ・コレギウムとの共演でリリングでしか表現することのできないアンサンブルを聴くことができます。 (資料提供:キングインターナショナル) 【収録内容】《ヘルムート・リリング / J.S.バッハ:オラトリオ全集》 [CD1]J.S.バッハ:[1]復活祭オラトリオ『来れ、急ぎ走りて』 BWV249 [2]昇天祭オラトリオ『その御国にて神をほめまつれ』 BWV11 [CD2-4]J.S.バッハ:クリスマス・オラトリオ BWV248【演奏者】[CD1]Jアーリーン・オジェー(ソプラノ)、コスタンツァ・クッカロ(ソプラノ)、メヒティルド・ゲオルク(アルト)、ユリア・ハマリ(アルト)、アーダルベルト・クラウス(テノール)、フィリップ・フッテンロッハー(バス)、アンドレアス・シュミット(バス) シュトゥットガルト・ゲヒンガー・カントライ、シュトゥットガルト・バッハ・コレギウム、ハイルブロン・ヴュルテンブルク室内管弦楽団、ヘルムート・リリング(指揮) セッション録音:11980年12月&1981年3月&5月、21984年2月/シュトゥットガルト記念教会 [CD2-4]アーリーン・オジェー(ソプラノ)、ユリア・ハマリ(アルト)、ペーター・シュライヤー(テノール)、ヴォルフガング・シェーネ(バス) シュトゥットガルト・ゲヒンガー・カントライ、シュトゥットガルト・バッハ・コレギウム、ヘルムート・リリング(指揮) ライヴ録音:1999年12月-2000年1月/リーダーハレ・シュトゥットガルト、ベートーヴェンザール¥5,500 (税込)ご注文できません -
- HAENSSLER CLASSIC (HANSSLER) / IMPORT / CD / HC15017 / 1007703909 / 2018年08月10日
廃盤★独ヘンスラー・レーベルよりハイドンのミサ曲の傑作8篇を収録したお買い得な4枚組の登場です。8篇のうち6篇が巨匠リリングに指揮よる演奏です!収録作品の中にはモーツァルトの『レクイエム』の「不思議なる響きのラッパが」からの引用が含まれる『深き悲しみのミサ』、ハイドンのオラトリオ『天地創造』の楽想が2か所で借用されている『天地創造ミサ』も含まれます。また、1802年に書かれた『ハルモニー・ミサ』は、編成も充実して木管楽器(ハルモニームジークに由来)の活躍が顕著なことから、後世その名がついたハイドン最後のミサ曲や、聖人ベルナルドを讃えた『オッフィーダの聖ベルナルドの賛美のミサ』も収録しております! ★リリングによる演奏では、ルーベンスやダンツというおなじみのソリストの魅力とともに、シュトゥットガルトとオレゴンという性格の異なるふたつの手兵を振り分けているのも注目といえます。ハイドンの至高な響きを存分に味わえる充実の内容です。 (資料提供:キングインターナショナル) 【収録内容と各作品の演奏者】ハイドン:ミサ曲集 [Disc1](74'42") ・『ミサ・チェレンシス』(第6番)ハ長調 Hob.XXII:5 プリシュカ・エザー=シュトレイト(ソプラノ)、アンネ・ブター(アルト)、クリストフ・ゲンツ(テノール)、トーマス・ハンベルガー(バス) ゲルト・ググルヘール(指揮)、ノイ・ホフカペレ・ミュンヘン、オルフォイス・コール・ミュンヘン,録音:1997年6月19-21日/ミュンヘン ・『ミサ・ブレヴィス』(第1番)ヘ長調 Hob.XXII:1 アン・ホイット(ソプラノ)、ジュリー・リストン(ソプラノ)、リチャード・リポルド(バス) オーウェン・バーディック(指揮)、ニューヨーク・トリニティ教会合唱団、ルベル・バロック管弦楽団,録音:2001年5月23-24日/トリニティ教会(ニューヨーク) [Disc2](79'09") ・『深き悲しみのミサ(ネルソン・ミサ)』(第9番)ニ短調 HobXXII:11 レティーツィア・シェラー(ソプラノ)、ロクサーナ・コンスタンティネスク(アルト)、マクシミリアン・シュミット(テノール)、ミヒャエル・ナジ(バス) ヘルムート・リリング(指揮)、ゲヒンガー・カントライ・シュトゥットガルト、シュトゥットガルト・バッハ・コレギウム,録音:2006年11月18、19日/リーダーハレ、ベートーヴェンザール(シュトゥットガルト) ・『天地創造ミサ』(第11番)変ロ長調 HobXXII:13 ドンナ・ブラウン(ソプラノ)、ロクサーナ・コンスタンティネスク(アルト)、ロタール・オディニウス(テノール)、マルクス・アイヒェ(バス) ヘルムート・リリング(指揮)、オレゴン・バッハ・フェスティヴァル管弦楽団&合唱団,録音:2006年7月14日/ユージーン、ハルト・センター・フォー・ザ・パフォーミング・アーツ(オレゴン) [Disc3](76'29") ・『ハルモニー・ミサ』(第12番)変ロ長調 Hob.XXII:14 シモーナ・シャトゥロヴァー(ソプラノ)、ダニエラ・シンドラム(アルト)、ジェイムズ・テイラー(テノール)、ミヒャエル・ナジ(バス) ヘルムート・リリング(指揮)、ゲヒンガー・カントライ・シュトゥットガルト、SWRシュトゥットガルト放送交響楽団(シュトゥットガルト放送交響楽団),録音:2008年5月30日、6月1日/リーダーハレ、ベートーヴェンザール(シュトゥットガルト) ・『オッフィーダの聖ベルナルドの賛美のミサ(ハイリッヒ・ミサ)』(第8番) 変ロ長調 Hob.XXII:10 シビッラ・ルーベンス(ソプラノ)、インゲボルク・ダンツ(アルト)、ロタール・オディニウス(テノール)、ミヒャエル・ナジ(バス) ヘルムート・リリング(指揮)、オレゴン・バッハ・フェスティヴァル管弦楽団&合唱団,録音:2008年7月4-5日/ユージーン、ハルト・センター・フォー・ザ・パフォーミング・アーツ(オレゴン) [Disc4](75'34") ・『テレージア・ミサ』(第10番) 変ロ長調 Hob.XXII:12 シモーナ・シャトゥロヴァー(ソプラノ)、ロクサーナ・コンスタンティネスク(アルト)、コービー・ウェルシュ(テノール)、ヨーク・フェリクス・シュペーア(バス) ヘルムート・リリング(指揮)、オレゴン・バッハ・フェスティヴァル管弦楽団&合唱団,録音:2007年7月7-9日/ユージーン、ハルト・センター・フォー・ザ・パフォーミング・アーツ(オレゴン) ・『よき四季斎日のミサ(戦時のミサ)』(第7番) ハ長調Hob.XXII:9 ルート・ツィーザク(ソプラノ)、インゲボルク・ダンツ(アルト)、クリストフ・プレガルディエン(テノール)、ミシェル・ブロダール(バス) ヘルムート・リリング(指揮)、ゲヒンガー・カントライ・シュトゥットガルト、シュトゥットガルト室内管弦楽団,録音:1992年1月/レオンベルク・シュタートハレ (※通し番号はブライトコプフ・ウント・ヘルテル社の旧ハイドン全集に準じます。)¥8,195 (税込)ご注文できません -
- HAENSSLER CLASSIC (HANSSLER) / IMPORT / CD / HC17082 / 1007703910 / 2018年08月10日
廃盤★これまでに独ヘンスラー・レーベルからメンデルスゾーン・シリーズとして数々の声楽作品を録音してきた巨匠ヘルムート・リリング。当セットは交響曲第2番『賛歌』、オラトリオ『エリヤ』、『聖パウロ』、そして詩篇4篇を収めたメンデルスゾーンの宗教曲作品集6枚組です。 ★『聖パウロ』は、『エリヤ』と共にメンデルスゾーンの二大オラトリオと呼ばれる傑作。第1部では殉教者聖ステファノの告発と聖パウロの回心を、続く第2部ではキリスト教徒となった聖パウロの伝道の様子を描いています。心情の変化鮮やかな美しいソロの数々はもちろん、随所で舞台を盛り上げていくドラマティックな混声合唱も聴きどころです。 ★この録音において、まず特筆すべきはリリング率いるチェコ・フィルハーモニー管弦楽団のキレ味抜群の演奏です!ゆったりと荘厳に序曲を聴かせたと思うと、第2曲冒頭では一転、毅然とした弦楽器のリズムによって鳥肌ものの高揚感を味わわせてくれます。全体的にテンポは前向きで、過剰な重みのない毅然とした演奏といえ、他の追随を許さぬ劇的な表現力は、リリング盤最大の魅力といっても過言ではないかもしれません。 ★ソリストの顔ぶれも万全の布陣。『聖パウロ』の中核を担う聖パウロ役を担うアンドレアス・シュミットは、ハイドンのオラトリオ『天地創造』でも魅せた素晴らしい歌声を披露しております。 ★交響曲第2番「賛歌」は1840年6月、活版印刷術の発明者グーテンベルク400年記念祭のために作曲され、バッハゆかりのライプツィヒの聖トーマス教会で一連の行事を締めくくる演奏会で初演されました。3楽章のシンフォニア(交響曲)と、続く9曲のカンタータ部分から成る大曲です。トロンボーンが奏でる勝利的な主題で幕を開ける3楽章構成のシンフォニアで始まり、合唱を中心としたカンタータ部分へと続きます。カンタータ部の第7曲コラールの冒頭、八声部無伴奏合唱で演奏されるルター派のコラール「今やみなは心と口と手をもって」は非常に印象的で(バッハもこのコラールを用いてカンタータBWV 9、192を書いています)、管弦楽が加わってますます世界は広がっていきます。終曲は大規模な合唱フーガで、冒頭に現れる勝利的な主題が高らかに奏でられるなか、感動的なフィナーレを迎えます。リリングが思い描く天国的で美しい響きをご堪能いただけます。 (資料提供:キングインターナショナル) 【収録内容と各作品の演奏者】メンデルスゾーン:宗教曲作品集 [Disc1&2]・オラトリオ『エリヤ』 Op.70 クリスティーネ・シェーファー(ソプラノ)、コルネリア・カリッシュ(テノール) ミヒャエル・シャーデ(テノール)、ヴォルフガング・シェーネ(バス) ヘルムート・リリング(指揮)、シュトゥットガルト・ゲヒンガー・カントライ、シュトゥットガルト・バッハ・コレギウム,録音:1994年9月3-7日/ヘーゲルザール、リーダーハレ(シュトゥットガルト) [Disc3&4]・オラトリオ『聖パウロ』 Op.36 ジュリアーヌ・バンス(ソプラノ)、インゲボルク・ダンツ(アルト)、ミヒャエル・シャーデ(テノール)、アンドレアス・シュミット(バス)、ヘルムート・リリング(指揮)、シュトゥットガルト・ゲヒンガー・カントライ、プラハ室内合唱団、チェコ・フィルハーモニー管弦楽団,録音:1994年11月17-19日/ルドルフィヌム、ドヴォルザーク・ホール(プラハ) [Disc5]・詩篇第98番「主に向かいて新しき歌をうたえ」Op.91 ・詩篇第115番「われらにではなく、主よ」Op.31 ・詩篇第114番「イスラエルの民エジプトを出て」Op.51 [Op.31、91]マルリス・ペーターゼン(ソプラノ)、[Op.31]アレクサンドラ・パウルミヒル(アルト) [Op.31、91]トーマス・マイケル・アレン(テノール)、[Op.31、91]モルテン・エルンスト・ラッセン(バス=バリトン) ヘルムート・リリング(指揮)、シュトゥットガルト・ゲヒンガー・カントライ、シュトゥットガルト・バッハ・コレギウム,録音:2003年2月22、23日/ベートーヴェンザール、リーダーハレ(シュトゥットガルト) ・詩篇第42番「鹿が谷の水を慕いあえぐように」Op.42 シビッラ・ルーベンス(ソプラノ)、スコット・ウィアー、クリストフ・ゲンツ(テノール) マティアス・ゲルネ(バリトン)、トーマス・メーネルト(バス) ヘルムート・リリング(指揮)、シュトゥットガルト・ゲヒンガー・カントライ、シュトゥットガルト・バッハ・コレギウム,録音:1997年5月5日/シュタットハレ、ジンデルフィンゲン [Disc6]・交響曲第2番 変ロ長調『讃歌』 Op.52 ミヒャエラ・カウネ(ソプラノ)、ナリーネ・バージェス(ソプラノ)、クリストフ・ジャン(テノール) ヘルムート・リリング(指揮)、シュトゥットガルト・ゲヒンガー・カントライ、シュトゥットガルト・バッハ・コレギウム,録音:1997年10月12、13日/ベートーヴェンザール、リーダーハレ(シュトゥットガルト)¥6,765 (税込)ご注文できません -
- パナムジカ (Pana Musica) / JPN / スコア / 4866040432 / 1008746064 / 2017年08月05日
売切 注文不可世界的指揮者で教育者でもあるヘルムート・リリングが、その豊富な経験から得たすべてを後進に伝えようと試みた渾身の著書、「メサイア」に待望の日本語版が誕生!作品の理解と、演奏に関わる重要なポイントをリリングが余すことなく解説したもので、「楽曲解説」、「暗譜」、「練習方法」で構成。これらのすべては、《メサイア》のみならず、他のオラトリオ作品の演奏にも大いに役立つものばかりです。 A4変判¥3,300 (税込)ご注文できません -
盤質:
- A
-
- HAENSSLER CLASSIC (HANSSLER) / IMPORT / CD / 98053 / 1006480992 / 2014年11月30日
売切 注文不可1997年録音。長らく入手困難になっていたリリングのミサソレ、新装再発売。【演奏者】パメラ・コバーン(S)フローレンス・クィヴァー(A)アルド・ボールディン(T)アンドレアス・シュミット(Bs)合唱:シュトゥットガルト・ゲヒンガー・カントライヘルムート・リリング(指揮) シュトゥットガルト・バッハ・コレギウム¥2,200 (税込)ご注文できません
商品一覧・検索は
こちらから
こちらから
ニュース&特集 NEWS & FEATURES
2026.10.15
トピック
2026.09.04
トピック
2026.09.04
トピック
2026.09.01
トピック
2026.10.20
ソウル・ブルース
2026.10.20
パンク
2026.10.20
ジャズ
2026.10.20
ハードロック・ヘヴィメタル
2026.10.20
ハードロック・ヘヴィメタル
2026.10.20
ソウル・ブルース
2026.10.20
クラブ・ダンス
2026.10.20
ヒップホップ・R&B
2026.10.20
ヒップホップ・R&B
2026.10.20
ラテン・ブラジル・ワールド
読み込み中...
アーティスト
タイトル
レーベル