ENGEGARD QUARTET / エンゲゴール四重奏団
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弦楽四重奏曲集 Vol.6
- LAWO CLASSICS / IMPORT / CD / LWC1386 / 1009143386 / 2025年12月13日
売切 注文不可モーツァルト:【収録内容】弦楽四重奏曲第8番ヘ長調 K.168/弦楽四重奏曲第9番イ長調 K.169/弦楽四重奏曲第10番ハ長調 K.170/弦楽四重奏曲第11番変ホ長調 K.171/弦楽四重奏曲第12番変ロ長調 K.172/弦楽四重奏曲第13番ニ短調 K.173【演奏者】エンゲゴール四重奏団〔アルヴィド・エンゲゴール(ヴァイオリン)、ラウラ・クストディオ・サバス(ヴァイオリン)、ジュリエット・ジョプリング(ヴィオラ)、ヤン・クレメンス・カールセン(チェロ)〕シャーンドル・ヴェーグ率いるモーツァルテウム・カメラータ・アカデミカ(現カメラータ・ザルツブルク)のコンサートマスターを務めていたノルウェーの名手、ヴァイオリニストのアルヴィド・エンゲゴールを中心に結成され、オスロを拠点に活動するエンゲゴール四重奏団のモーツァルト・サイクル完結編。「ウィーン四重奏曲」の愛称で親しまれる第8番~第13番の6曲をもって、2026年に迎える結成20周年へ向けての重要プロジェクトの一環であるモーツァルトの弦楽四重奏曲全集がついに完成となります。※録音:2023年12月11日-16日、ソフィエンベルグ教会(オスロ、ノルウェー)(東京エムプラス)¥3,520 (税込)ご注文できません -
弦楽四重奏曲集 Vol.5
- LAWO CLASSICS / IMPORT / CD / LWC1358 / 1009143387 / 2025年12月13日
売切 注文不可モーツァルト:【収録内容】弦楽四重奏曲第1番ト長調 K.80/73f/弦楽四重奏曲第2番ニ長調 K.155/134a/弦楽四重奏曲第3番ト長調 K.156/134b/弦楽四重奏曲第4番ハ長調 K.157/弦楽四重奏曲第5番ヘ長調 K.158/弦楽四重奏曲第6番変ロ長調 K.159/弦楽四重奏曲第7番変ホ長調K.160/159a【演奏者】エンゲゴール四重奏団〔アルヴィド・エンゲゴール(ヴァイオリン)、ラウラ・クストディオ・サバス(ヴァイオリン)、ジュリエット・ジョプリング(ヴィオラ)、ヤン・クレメンス・カールセン(チェロ)〕シャーンドル・ヴェーグ率いるモーツァルテウム・カメラータ・アカデミカ(現カメラータ・ザルツブルク)のコンサートマスターを務めていたノルウェーの名手、ヴァイオリニストのアルヴィド・エンゲゴールを中心に結成され、オスロを拠点に活動するエンゲゴール四重奏団のモーツァルト・サイクル第5巻。「ミラノ四重奏曲」の愛称で親しまれる第1番~第7番の7曲を収録しています。2026年に結成20周年を迎えるこの四重奏団は、「アムステルダム弦楽四重奏ビエンナーレ2026」への出演や彼ら自身の音楽祭「1-2-3フェスティヴァル」の開催など重要なプロジェクトを多数控えており、このモーツァルト・サイクルもその一環として位置づけられています。※録音:2023年1月23日-27日、ソフィエンベルグ教会(オスロ、ノルウェー)(東京エムプラス)¥3,520 (税込)ご注文できません -
水の分子の音楽 / 白井鳥酔:辞世の句からのインスピレーション
- LAWO CLASSICS / IMPORT / CD / LWC1398 / 1009000563 / 2025年03月15日
売切 注文不可セシーリエ・オーレ(b.1954):【収録内容】H2O 三部作-Part I - 水の作ったもの/Part II - 氷河の歌/Part III - 朝霧(2020)(弦楽四重奏のための)*ホトトギス!カッコウが鳴く(2022)(金管五重奏のための)**【演奏者】エンゲゴール四重奏団〔アルヴィド・エンゲゴール(ヴァイオリン)、ラウラ・クストディオ・サバス(ヴァイオリン)、ジュリエット・ジョプリング(ヴィオラ)、ヤン・クレメンス・カールセン(チェロ)〕*ニーノシュク金管五重奏団〔エルレン・オーゴール=ニルセン(トランペット)、ヨルゲン・アルネセン(トランペット)、マリーエ・ソールム・グラン(ホルン)、インゲビョルグ・ブリューケット(トロンボーン)、ベルゲル・イーヴェル・ファルデル(テューバ)〕**セシーリエ・オーレは、オスロ生まれ。ノルウェー国立音楽大学でピアノ、ユトレヒト大学のソノロジー研究所とアムステルダムのスヴェーリンク音楽院(アムステルダム音楽院)で作曲を学びました。1980年代にエレクトロ=アコースティック作品で国際的に注目され、その後、弦楽四重奏やシンフォニエッタの音楽を手がけるようになりました。『コデックス・テンポリス』(Aurora ACD4989)をはじめとする作品が、ノルウェー作曲家協会のレーベルに録音されています。アルネ・ヌールハイム作曲家賞とリンデマン賞の受賞者です。《 H2O Trilogy》は「、水、氷、蒸気」の三態をとる「水の分子」を音楽に描いた作品です「。水の作ったもの」は、滝や狭隘なフィヨルドといった劇的な自然のひろがるハルダンゲル地方とノルウェー西海岸、「氷河の歌」は、ノルウェー西部のヨステダール氷河、「朝霧」は、ノルウェーの広大な海岸線と、3つの「Part」がそれぞれ、ノルウェーの自然への「オマージュ」。初演者のエンゲゴール四重奏団による録音です。ニーノシュク金管五重奏団の演奏する 《ホトトギス》は、江戸時代中期の俳人、白井鳥酔(しらい・ちょうすい)(1701(元禄14年)-1769(明和6年))の辞世の句「濃きうすき 雲を待ち得て ほとゝぎす」からインスピレーションを得て作曲されました。※録音:2023年8月14日-18日、ソフィエンベルグ教会(オスロ)/Recorded in DXD 24bit/352.8kHz(東京エムプラス)¥2,805 (税込)ご注文できません -
ホフマイスター / 「ニ長調」「変ロ長調」「へ長調」のディヴェルティメント
- LAWO CLASSICS / IMPORT / CD / LWC1349 / 1009000556 / 2025年03月15日
売切 注文不可モーツァルト:【収録内容】ディヴェルティメント ニ長調 K.136/125aディヴェルティメント 変ロ長調 K.137/125bディヴェルティメント へ長調 K.138/125c弦楽四重奏曲第20番 ニ長調 K.499《 ホフマイスター》【演奏者】エンゲゴール四重奏団〔アルヴィド・エンゲゴール(ヴァイオリン)、サラ・チェン(ヴァイオリン)、ジュリエット・ジョプリング(ヴィオラ)、ヤン・クレメンス・カールセン(チェロ)〕オスロを拠点に活動するエンゲゴール四重奏団の『プルシャ王四重奏曲』(LWC1123)、『ハイドン四重奏曲』(LWC 1167, LWC1219)につづくモーツァルト第4作。『ハイドン・セット』の2枚は、悲劇さえ感じさせるモーツァルト黄金期の創造性の豊かさを、決して強引になることなく表現するスタイルの演奏が好意的に評されました。第4作アルバムでは4曲が演奏されます。ザルツブルクで作曲された、チャーミングな「ニ長調」「変ロ長調」「へ長調」の《ディヴェルティメント》。《ホフマイスター》 のニックネームのつけられたニ長調の四重奏曲は、「ハイドン四重奏曲」(1782-85)と「プルシャ王四重奏曲」(1789-90)の間に作曲された、ポリフォニックな書法も見られる作品です。※録音:2022年2月8日-10日、ソフィエンベルグ教会(オスロ)/Recorded in DXD 24bit/352.8kHz(東京エムプラス)¥2,805 (税込)ご注文できません -
- LAWO CLASSICS / IMPORT / CD / LWC1253 / 1008683995 / 2023年06月30日
売切 注文不可20世紀のノルウェーを象徴する作曲家、ヨハン・クヴァンダールの弦楽四重奏曲全集!■ヨハン・クヴァンダールは、20世紀ノルウェーでもっとも重要な、演奏機会のもっとも多い作曲家のひとりです。作曲家であるダーヴィド・モンラード・ヨハンセンの子に生まれ、ゲイル・トヴェイト(ガイル・トヴァイト)とナディア・ブーランジェたちに学びました。ノルウェーのナショナル・ロマンティシズムと民俗音楽を基本にブーランジェの影響による新しい音楽語法を取り入れ、「ナショナルとインターナショナル」の両面をもつと言われる自身のスタイルを追求していきました。協奏曲と交響曲などの管弦楽曲、室内楽曲、ピアノ曲とオルガン曲、歌曲と合唱曲と、あらゆるジャンルに優れた作品を残しました。■エンゲゴール四重奏団によるこのアルバムでは、クヴァンダールが弦楽四重奏のために作曲した作品の全曲が初めてまとめて演奏されます。ネオバロックのポリフォニーによる抒情的な《フーガ》。ハイドン風の音風景を「ソナタ形式」「変奏曲」「スケルツォ」「終曲」のネオクラシカルな音楽にした《弦楽四重奏曲第1番》。最初の〈プロローグ〉と最後の〈エピローグ〉を「lugubre(悲痛な)」と指定し、4楽章の全曲を通じて陰惨な気分の《弦楽四重奏曲第2番》。第1番のネオクラシカルなスタイルを穏やかにした、クヴァンダールの後期の作風を象徴する《弦楽四重奏曲第3番》。また《2つのノルウェー舞曲》は、「ハリング」と「スプリングダンス(スプリンガル)」という伝統の舞曲をグリーグに倣いながらも独自の手法で新しい芸術に再生した作品です。(東京エムプラス)【収録内容】ヨハン・クヴァンダール:弦楽四重奏曲全集 ―― ヨハン・クヴァンダール(1919-1999):弦楽四重奏のためのフーガ(1946)弦楽四重奏曲第1番 Op.11(1946)弦楽四重奏曲第2番 Op.27(1966)2つのノルウェー舞曲 Op.44(1976)(弦楽四重奏のための)〔ハリング、スプリングダンス〕弦楽四重奏曲第3番 Op.60(1983)【演奏者】エンゲゴール四重奏団〔アルヴィド・エンゲゴール(第1ヴァイオリン)、ドロテー・アッペルハンス(第2ヴァイオリン)、ジュリエット・ジョプリング(ヴィオラ)、ヤン・クレメンス・カールセン(チェロ)〕※録音:2021年3月15日-17日、グロルード教会(オスロ)/Recorded in DXD 24bit/352.8kHz¥2,805 (税込)ご注文できません -
- BIS Records / IMPORT / SACD / BISSA2361 / 1007698898 / 2018年07月16日
売切 注文不可★2006年、白夜のノルウェー、ロフォーテンで結成されたエンゲゴール四重奏団。グリーグ&シベリウス・アルバム(BIS SA 2101)に続くBISレーベル第2弾はシューマンを取り上げました。 ★シューマンが残した3つの弦楽四重奏曲は1842年6月から7月にかけて短期間に書き上げられました。ベートーヴェン後期の弦楽四重奏曲からの影響を受けたシューマンの代表作のひとつで、第1番イ短調はロマン的かつ詩的な情緒に満ち溢れています。第2番ヘ長調は明るくなめらかな抒情性をもっています。そして第3番イ長調は3曲の中で最も演奏される機会が多く、明朗で美しい作品です。当演奏ではエンゲゴール四重奏団らしくきりっとしたスタイルながらじっくりと聴かせるアンサンブルを披露しております。 ★エンゲゴール四重奏団はBISレーベルのほかに高音質録音で知られる2Lレーベルより「弦楽四重奏曲集」第1集(ハイドンのニ長調、ライフ・スールベルグ、グリーグ(2L 53SACD))、第2集(ベートーヴェンの「ハープ」、ヌールハイム、バルトーク第3番(2L 071SACD))、第3集(ハイドンのト長調、バルトーク第5番(2L 091SACD))、第4集(シューベルトのロザムンデ、ラトシェの鉛と光の物語、ブリテンの第2番、他(2L 105SABD))もリリースしており、高い評価を得ております。 (資料提供:キングインターナショナル) 【収録内容】シューマン(1810-56): [1] 弦楽四重奏曲第1番 イ短調 Op.41-1 [2] 弦楽四重奏曲第2番 ヘ長調 Op.41-2 [3]弦楽四重奏曲第3番 イ長調 Op.41-3【演奏者】エンゲゴール四重奏団〔アルヴィド・エンゲゴール(第1ヴァイオリン)、アレックス・ロブソン(第2ヴァイオリン)、ジュリエット・ジョプリング(ヴィオラ)、ヤン・クレメンス・カールセン(チェロ)〕 セッション録音:2016年12月/ブリン教会(ノルウェー)¥3,300 (税込)ご注文できません -
- BIS Records / IMPORT / SACD / BISSA2101 / 1007293037 / 2015年02月23日
売切 注文不可切れ味抜群! ノルウェーのカルテットエンゲゴール四重奏団がグリーグ、シベリウス、トンメセンの北欧作品を収録SACDハイブリッド盤。2006年、白夜のノルウェー、ロフォーテンで結成されたエンゲゴール四重奏団がBISレーベルに初登場。収録作品はグリーグの弦楽四重奏曲 ト短調、シベリウスの弦楽四重奏曲「親愛なる声」、そしてトンメセンの弦楽四重奏曲第4番です。当団にとってグリーグは2度目の録音ですが第2ヴァイオリン、およびチェロが創設時のメンバーと異なるため新たなアンサンブルを聴かせてくれます。続くシベリウスの「親愛ある声」は北欧の室内楽作品の中でも代表作の一つといえますが、当団による演奏は聴くだけで温度が変わってしまうと錯覚するほど表現力に富んでおります。シベリウス・イヤーにふさわしい録音と言えましょう。ノルウェーの作曲家トンメセンによる弦楽四重奏曲第4番「FELIX REMIX」は、メンデルスゾーンの弦楽四重奏曲 第4番ホ短調 第2楽章に基づく新作。メンデルスゾーンを縦糸にトンメセンを横糸に編んだかのような立体的な構造を示した刺激的な作品です。エンゲゴール四重奏団は、高音質録音で知られる『2L』 レーベルより「弦楽四重奏曲集」第1集(ハイドンのニ長調、ライフ・スールベルグ、グリーグ(2L53SACD))、第2集(ベートーヴェンの「ハープ」、ヌールハイム、バルトーク第3番(2L 071SACD))、第3集(ハイドンのト長調、バルトーク第5番(2L 091SACD))、第4集(シューベルトのロザムンデ、ラトシェの鉛と光の物語、ブリテンの第2番、他(2L 105SABD))がリリースされており高い評価を得ております。 (資料提供:キングインターナショナル)【収録内容】(1)グリーグ:弦楽四重奏曲 ト短調Op.27(2)シベリウス:弦楽四重奏曲 ニ短調Op.56「親愛なる声」(3)オラヴ・アントン・トンメセン(1946-):弦楽四重奏曲第4番「FELIX REMIX」(2014) (メンデルスゾーン:弦楽四重奏曲 第4番ホ短調 第2楽章に基づく)【演奏者】エンゲゴール四重奏団【アルヴィド・エンゲゴール(第1ヴァイオリン)、アレックス・ロブソン(第2ヴァイオリン)、ジュリエット・ジョプリング(ヴィオラ)、ヤン・クレメンス・カールセン(チェロ)】【録音】2015年4月 ブリン教会(ノルウェー)セッション収録¥3,300 (税込)ご注文できません
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