ANN HALLENBERG / アン・ハレンベリ
スウェーデンのメゾ・ソプラノ歌手
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ハレンベリが歌うグルックのアリア集
- SIGNUM CLASSICS / IMPORT / CD / SIGCD921 / 1009073104 / 2025年09月27日
新品在庫取寄せ 2週間~1ヶ月後に発送グルック:アリア集【収録内容】クリストフ・ヴィリバルト・グルック(1714-1787)“Resta, o cara” (歌劇《クレリアの勝利》 Wq.31より)“O del mio dolce ardor” (歌劇《パリーデとエレーナ》 Wq.39より)Recitativo, “No, che torni sì presto” (歌劇《イペルメストラ》 Wq.7より)Aria, “Io non pretendo, o stelle” (歌劇《イペルメストラ》 Wq.7より)精霊の踊り(歌劇《オルフェオとエウリディーチェ》 Wq.30より)“Che puro ciel” (歌劇《オルフェオとエウリディーチェ》 Wq.30より)Recitativo “Misera, dove son!” (歌劇《エツィオ》 Wq.15より)Aria, “Ah, non son io che parlo” (歌劇《エツィオ》 Wq.15より)“Saper ti basti, o cara” (歌劇《クレリアの勝利》 Wq.31より)“Di questa cetra in seno” (歌劇《混乱したパルナッソス山》 Wq.33より)“Maggior follia non v’è” (歌劇《認められたセミラーミデ》 Wq.13より)“L’augellin da’ lacci sciolto” (歌劇《エルコレとエベの結婚》 Wq.12より)“De’ folgori di Giove” (歌劇《クレリアの勝利》 Wq.31より)【演奏者】アン・ハレンベリ(メゾ・ソプラノ)モーツァルティスツイアン・ペイジ(指揮)【録音】2024年7月15日-17日、セント・オーガスティン教会(ロンドン、イギリス)モーツァルトのスペシャリスト、イアン・ペイジ&モーツァルティスツによる新録音!スウェーデンの名花、アン・ハレンベリが歌うグルックのアリア集!■クラシカル・オペラを指揮したモーツァルトの初期作品録音で名を馳せたモーツァルトのスペシャリスト、イアン・ペイジが2017年に新たに結成したアンサンブル「モーツァルティスツ」。新たなアルバムでは、スウェーデンの名メゾ・ソプラノ、アン・ハレンベリをソリストに迎えたグルックのアリア集をレコーディング!■ペイジとハレンベリが出会ってから10周年を記念する録音でもあり、2016年にウィグモア・ホールで2人が取り上げたグルックの4つのアリアに更に15曲ほどを加えてから徐々に絞り込んで最終的に13曲を選曲。当時の高名なカストラート、ジョヴァンニ・マンツオーリのために作曲されたオペラ『クレリアの勝利』の3つのアリアを軸に、「精霊の踊り」のような広く知られる名曲からこれまで録音されたことのない知られざるアリアまで、多岐にわたるレパートリーでグルックの知られざる魅力に迫ります。古楽の復興が進んだ現代でも、もっとも見過ごされ過小評価されている偉大な作曲家の1人であるグルックの音楽を、単なる歴史的関心にとどまらずに価値のあるものとなるよう願いが込められたアルバムです。(東京エムプラス)¥3,135 (税込)カートに商品が追加されました カートを見る -
- PENTATONE CLASSICS / IMPORT / SACD / PTC5186678 / 1007421520 / 2017年07月20日
売切 注文不可★1729年のヴェネチア・カーニバルで上演された華麗なバロック・オペラのアリア集。1729年カーニバルにおけるヴェネチアのオペラハウスは、伝説のカストラート歌手ファリネッリをはじめとする華やかな歌手勢が、時代の寵児である作曲家たちのオペラで華やかな超絶技巧を繰り広げ、熱狂に包まれていました。 ★ファリネッリが驚異的なテクニックを魅せたポルポラの「セミラーミデ」、ファリネッリのライバルであったファウスティーナ・ボルドーリが喝采を浴びたオルランディーニの「アデライーデ」など、再発見された作品の数々が世界初録音されています。 ★演奏は、正統な古楽器演奏でのオペラに特化したイタリアのバロックアンサンブル「イル・ポモドーロ」。指揮者としてのみならずバロック・ヴァイオリン奏者としても名高い逸材ステファノ・モンタナーリがタクトを取ります。メゾソプラノのアン・ハレンバーグは2016年に自身のCD「アグリッピナ」でインターナショナル・オペラ・アワードを受賞した注目の歌手です。1729年ヴェネチアの熱狂が、時空を超えてここに詰まっています。[Disc1]1ジェミニアーノ・ジャコメッリ(1692-1740):『ジャングィール』より「美しいものを聞くこと」* 2-5ジュゼッペ・マリア・オルランディーニ(1676-1760):『アデライーデ』より「いつも復讐されないわけではない」*、「愛しい花婿よ...私の目のなんと美しいことか」*、「海の子供、小舟」*、「さらなる美しさと喜びを見る」* 6ジェミニアーノ・ジャコメッリ(1692-1740):『ジャングィール』より「行きなさい、我が最愛の人のところへ」* [Disc2]12トマゾ・アルビノーニ(1671-1751):『フィランドロ』より「贈り物の中に受け取ったあなたの心」*、「あなたが見た花の芽吹き」* 3-5ニコラ・ポルポラ(1686-1768):『認められたセミラーミデ』より「牧人よ、もし4月に戻るなら」*、「幾千もの怒りへの餌食」、「Bel piacer seria d'un core」* 67レオナルド・レーオ(1694-1744):『ウティカのカトーネ』より「時には風に苛まれ」*、「親愛の影、崇拝の影」* 8レオナルド・ヴィンチ(1690-1730):『見捨てられたアルミーダ』より「波の中で変わる船」* *世界初録音 アン・ハレンバーグ(メゾソプラノ)、ステファノ・モンタナーリ(バロック・ヴァイオリン・指揮)、イル・ポモドーロ,セッション録音:2016年9月/ヴィラ・サン・フェルモ(ロニーゴ)¥5,115 (税込)ご注文できません -
- APARTE / IMPORT / CD / AP117 / 1007306743 / 2017年02月20日
売切 注文不可★歴史上あまりにも有名なカストラート歌手、ファリネッリ(本名:カルロ・ブロスキ)。1994年にはファリネッリを描いた映画「カストラート」も公開され、大きな話題となったことは、今なお記憶にある方も多いでしょう。あらためて、ファリネッリの超絶歌唱をしのぶべく、ハレンベリがファリネッリのレパートリーを歌ったライヴ録音の登場。ハレンベリはスウェーデン出身のメゾ・ソプラノで、膨大なレパートリーを持ちますが、とりわけバロック・オペラでの活躍にはめざましいものがある、実力派です。指揮は、映画「カストラート」で音楽を担当したルセという、完璧な布陣。なお、ここに収録されているヘンデルのアリア2曲は、ファリネッリのレパートリーではありませんでしたが、演奏会を盛り上げるために演奏されたということです。・ブロスキ(1698-1756):私は揺れる船のように(歌劇「アルタセルセ」より) ・ブロスキ(1698-1756):忠実な影よ、私も(歌劇「イダスペ」より) ・ジャコメッリ(ca.1692-1740):'すでに終わりをむかえようとしている'、'不安にさまよう旅人は'(歌劇「シリアのアドリアーノ」より) ・ポルポラ(1686-1768):'おまえの唇は雄弁に語り'、'幾千もの怒りへのえじき'(歌劇「認められたセミラーミデ」より) ・ポルポラ(1686-1768):高貴なジュピターよ(歌劇「ポリフェーモ」より) ・ハッセ(1699-1783):歌劇「クレオフィーデ」序曲 ・レオ(1694-1744):'なんと非力な'、'森のいたみ'(歌劇「ウティカのカトーネ」より) ・ヘンデル(1685-1759):'イルカニアの洞穴に'(歌劇「アルチーナ」より)、'私を泣かせてください'(歌劇「リナルド」より)¥2,640 (税込)盤質:- A
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- IMPORT / CD / 0017902 / 1006484904
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- IMPORT / CD / V5309 / 1005503259
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