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- LISEZ L' ETIQUETTE RECORDS / IMPORT / CD / HKCDUPS19 / 1008011989 / 2019年11月18日
売切 注文不可※デジパックイギリス出身ヴォーカリストの最新作。過去にオーストラリアのABCから作品を発売、JAZZ PERSPECTIVE vol.10で表紙を飾りご存知の方も多いはず。1950年代の雰囲気を残しつつドラム・レスでしっとり歌い上げる歌唱は魅力的。ペギー・リー、ジュリー・ロンドンあたりがお好きな方にハマるかもしれない。現在はパリを中心に活動しており今回スタンダーズに加えフランスに因んだ曲も取り上げている。■Personnel:Hetty Kate (vo) James Sherlock (g) Ben Hanlon (b)★2019年10月15日、パリ、英国とオーストラリア育ちのジャズボーカリスト、Hetty Kate(ヘティ・ケイト)が新アルバム「Under Paris Skies 」をリリースすることを発表。アメリカの名曲の数々からインスパイアされ、慎重に作り上げられたメロディと歌詞で構成されおり、このアルバムからケイトが過ごしたパリでの1年間を垣間みることが出来ます。★レコーディングは、オーストラリアでの「Under Paris Skies 」ツアーの合間の2年間に行われ、彼女は、住み慣れた街から離れて過ごす事で感情を浄化させ、メルボルンの旧知のアーティスト達とアルバムを作り上げています。今回のアルバムには、長年コラボレーションしてきたギタリストの James Sherlock (ジェームス・シャーロック) とベーシストのBen Hanlon (ベン・ハンロン) が参加。新アルバムの発表は、2014年にリリースされたアルバム「Dim All the Lights 」(ABC Jazz/Universal) の成功に続くものです。★ケイトはオーストラリアのジャズシーンで10年以上活躍し、2009年からアルバムをリリース。彼女の主な活動の舞台は、クラブハウス、コンサートホール、スイングバンドやシンフォニーとのツアーなど、ニュージーランドからニューヨークまで多岐に渡る。また、オーストラリアのジャズ界の巨匠、James Morrison(ジェームス・モリソン)のボーカリストとして4年以上活動。ステージでの彼女のカリスマ的な存在感、自然な音楽性と明瞭な声色で、ミュージシャンとして確固たる地位を築いた。★以下は、このプロジェクトに関するケイト自身のコメント「私は、2017年1月にメルボルンからパリへ引っ越しました。なんだか分からないけれど、自分の中で良いタイミングのような気がしましたし、正しい選択のように感じました。単身でのパリへの引っ越しは、私にとって一つの最高の出来事であると同時に挑戦でもありました。私はスタンダードを歌うのが大好きで、パリへ引っ越す前後とその最中の無数の感情を表現したこれらの曲を選びました。新しい事を試すために、何もない状態でフランスへ転がり込んで、愛する人々や慣れ親しんだ物から離れました。その過程は、勇気や希望と驚きで満ち溢れていたけれど、何度も心が砕けたり、恋に落ちたりもしました。時に距離は、物事の本質を見る事を可能にしたり、心を強くしたりするものです。曲の多くが、私に優しくしてくれたりインスピレーションを与えてくれた友人達へ向けたものだったり、フランスやオーストラリアに滞在中に会いたいと感じた友人達を想って書いた曲です。だから、これはラブソングを収めたアルバムとも言えます。二つの都市、新旧の友人達、勇敢でいること…。このアルバムは、パリの大通りを曲がりくねりながら進んで、今この到着地点へ辿り着きました。どうぞ、お楽しみ下さい。」★2017年よりフランスのパリをベースに活動。世界中でツアーを行い、年に二回はオーストラリアとニュージーランドを訪問。ジェームス・モリソンの受賞歴のあるシンフォニックコンサート「The A to Z of Jazz 」にボーカリストとして参加、香港、チェコ共和国、ニュージーランド、オーストラリアで舞台に立つ。フランスでは、the Amazing Keystone BigBand の「West Side Story」コンサートツアーにマリア役で参加。また、Eric McCusker (エリック・マッカスカー)の著名なミュージカル「Ava at the End of the World」にエヴァ・ガードナー役で出演。「Under Paris Skies 」2019年11月1日に世界中へ向けリリース。2019年と2020年にツアー予定。- 試聴可能
¥2,200 (税込)ご注文できません -
待望のリプレス!! 輝くセンスを持つオーストラリアの女性ヴォーカリストの2011年リリース作品!!
- 自主制作(JAZZ) / IMPORT / CD / 885767689480 / 1006778019 / 2018年07月02日
売切 注文不可※ペーパースリーヴ英国出身で、オーストラリアを拠点に活動している女性ジャズ・ボーカリスト、へティー・ケイト の2011年リリース作が入荷! コール・ポーターやビリー・ストレイホーン等の名曲を取り上げた一枚。■Hetty Kate: vocals; Art Hirahara: piano; Tal Ronen: bass; Dan Aran: drums※参考音源- 試聴可能
¥1,210 (税込)ご注文できません -
美しさとともに、どこか懐かしさが漂う へティー・ケイト2016年録音盤!!
- 自主制作(JAZZ) / IMPORT / CD / 190394561338 / 1007253820 / 2018年07月02日
売切 注文不可※ペーパースリーヴイングランド出身、メルボルン・インターナショナル・ジャズ・フェスティバル、ストニングトン・ジャズ・フェスティバルに出演・・・と、着実に人気上昇の気流に乗っているへティー・ケイト の2016年録音盤が登場!! 全曲、音楽家・ギタリストのジェームス・シャーロックによるアレンジメント。現代的な音ながらも、ほのかに漂う60年代の空気感が心地よいです。ジャケット・ワークもどこか懐かしい女優のポートレートのようです。■Hetty Kate (vocals) James Sherlock (guitar) Tamara Murphy (double bass) ※参考音源Comes Love (2016) by Hetty Kate¥1,210 (税込)ご注文できません -
- ABC JAZZ / IMPORT / CD / 3782335 / 1006545118 / 2015年01月22日
売切 注文不可*digipak仕様イングランド出身、メルボルン・インターナショナル・ジャズ・フェスティバル、ストニングトン・ジャズ・フェスティバルに出演、現在人気急上昇中のヘティー・ケイトがABC JAZZに登場!2013年8月にはサッポロ・シティ・ジャズにも出演、日本でもその愛らしい大人ヴォイスに魅了された人も多い。彼女が敬愛するペギー・リー、ジューン・クリスティー、ジュリー・ロンドン。ヴィンテージ・ラヴ・ソングを集めた選曲で艶やかに潤う気品と溢れる愛で優しく包み込まれる。(新譜案内より)■Hetty Kate vocals, Sam Keevers piano, Ben Robertson bass, James Sherlock guitar, Danny Farrugia drums- 試聴可能
¥2,640 (税込)ご注文できません
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