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- 14HOUSE. / JPN / CD / 14HS0004 / 1008641988 / 2023年05月10日
売切 注文不可polly、新体制初となるEP『Heavenly Heavenly』2023.05.10(wed)Relese!昨年メンバーチェンジを経て新体制となったpolly。Keyboad/Chorus志水美日を迎えて初の作品『Heavenly Heavenly』が完成!3/15(水)にはEP収録曲から「Kikoeru」を先行配信リリースし、Music Videoも同日公開。5月からは東名阪リリースツアーを開催。各公演ゲストを迎え、大阪公演は「mol-74」、東京公演は「KOTORI」がゲストに決定!- 特典終了
¥1,980 (税込)ご注文できません -
数量限定盤
- 14HOUSE. / JPN / CD / 14HS-1014 / 1008407243 / 2022年02月02日
売切 注文不可「失ったものとの再会への希望」 11曲が紡ぐ儚さと壮大さが同居した美しいサウンドスケープ。 polly初の海外マスタリング作品。コロナ禍以降、バンドとして新たな制作手法、表現を手に入れ、より自由に、より真摯に音楽と向き合ってきたpolly。かつてなく向上したアレンジ、演奏。その中で、音楽家としても表現者としても著しく成長を果たした Vo.越雲龍馬のソングライティングが見事に昇華した結果、polly史上最高傑作と言えるアルバムが誕生した。誰もが抱くであろう「失ったものへの再会の希望」をテーマに制作された今作はpollyのパブリックイメージであるシューゲイザー、ドリームポップ、ポストロックなどのジャンルに囚われない、より人間らしく、美しい作品だと言えるだろう。なおマスタリングはpolly初の海外にて行われ、NYにあるSterling Soundのグレッグ・カルビ、スティーブ・ファローンが担当している。- 紙ジャケ
- 限定版
¥3,000 (税込)ご注文できません -
- 14HOUSE. / JPN / CD / 14HS-14 / 1008192477 / 2020年11月04日
売切 注文不可遠い風景にあるようで 現実の2020年に鳴っている音。この手で触れたくなる言葉、人間性を持った一枚。この作品は pollyというバンドのこれまでの結晶であり、これからの冒頭である。自主レーベル設立後、初のアルバム。¥2,750 (税込)ご注文できません -
- DAIZAWA RECORDS / JPN / CD / UKDZ-206 / 1007996813 / 2019年11月06日
売切 注文不可polly、花を手渡すような最新作『FLOWERS』。THE NOVEMBERS小林祐介プロデュースで解像度の高い攻めた抜け感のある作品に。テーマは和製4AD。メンバーが日頃から聴いているイギリスのレーベル4ADの90年代の耽美的で幽玄な音像や質感を意識して制作。今回のテーマの和製4ADをアプローチする方法として、メロディだけ切り取っても形になるよう作曲、音像は純粋な4ADを出そうというものをテーマに内包した。- 試聴可能
¥1,870 (税込)ご注文できません -
- UK.PROJECT/DAIZAWA RECORDS / JPN / CD / UKDZ0193 / 1007623836 / 2018年05月09日
売切 注文不可pollyのファースト・アルバム「Clean Clean Clean」が5月9日に発売決定。2018年に鳴らす轟音とフィードバックノイズ。繊細で、深く、壊れそうに透明なアルバム完成!¥2,860 (税込)ご注文できません -
- DAIZAWA RECORDS / JPN / CD / UKDZ0177 / 1007088736 / 2016年07月13日
売切 注文不可ファースト・ミニアルバム「青、時々、goodbye」から一年ぶりのリリースとなる今作から聴こえてくるサウンドは、フィードバックノイズや、スウェディッシュポップ、さらにアーバンポップかと思えば、J-ROCKだったりもする。一見、まとまりのない作品に捉えられるかもしれないが、まるで混沌とした吹き溜まりに集まった渦が、いつのまにかさらりと溶けて消えてしまったような、違和感を感じさせない作品に仕上がった。焦燥、憂鬱、疲弊、孤独、、、 pollyというバンドを言葉で表現しようとすると、ネガティブな単語が真っ先に思い浮かぶ。フロントマンの越雲龍馬(Vo/Gu)にはこれらの暗い言葉がとても似合う。彼は自分自身にコンプレックスを抱えるどこにでもいるような若者の一人だ。とはいえ、容姿は整っていて、人が羨む甘い歌声の持ち主であり、頭の回転も速いが故に気も利くし、服装のセンスだっていい。たくさんの才能が揃っているくせに、いったい彼はなにが不満で、なにが気に入らないのか?M6の歌詞にもあるが、「ふつうのせいかつ」に嫌気をさしたかと思えば、「ふつうのせいかつ」を望んで眠りにつきたいという。そんな矛盾を抱えながら、日々もがき苦しんでいる。M4では「なにがふつう?」と問いかけ、「僕がふつう」と言い切って歌う。やたらと「ふつう」という言葉に過敏な人間が作る楽曲と歌詞は、とても人間らしく生々しく聴くものに刺さる。安堵、爽快、希望、友情、、、前向きなテーマはいつだって時代から求められているけれど、pollyのような救われないテーマを歌うバンドの存在は、陰と陽の対比の如く重要である。救われない歌に、救われている人がたくさんいるという現実を彼らのライブ会場では目の当たりにできるのだが、 まずはpollyの音源に触れることから始めてほしい。そして肯定、もしくは否定してくれることが、日々の生活に不満を抱く越雲龍馬の精神を解放させるはずだ。¥1,980 (税込)ご注文できません -
- JPN / CD / POLLY0001 / 1007260692 / 2014年07月01日
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