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オーストラリア発のブリット・ポップバンド、2026年発表5THスタジオ・アルバム!
- WONDERLICK / IMPORT / CD / 19958453422 / 1009248397 / 2026年08月21日
売切 注文不可DMA’S(ディー・エム・エーズ)は2014年にシドニーで結成された3人組で、トミー・オデール(Vo)、マット・メイソン(G)、ジョニー・トゥーカン(G/Key)からなる。ブリットポップや90年代インディーの影響を感じさせるアンセミックなサウンドと、エモーショナルなボーカルで注目を集め、デビュー作『Hills End』(2016)で一躍脚光を浴びた。その後も着実にキャリアを重ね、世界各地で熱狂的なファンベースを築いている。これまでに『Hills End』、『For Now』(2018)、『THE GLOW』(2020)、『How Many Dreams?』(2023)といった4作のアルバムを発表し、いずれも高い評価を獲得。直近の『THE GLOW』と『How Many Dreams?』は、UKアルバムチャートでもそれぞれ4位と3位を記録している。また、総ストリーミング再生数5億回以上を記録。さらに、オーストラリアの人気ラジオ局triple jの「Hottest 100」には、これまでに13曲がランクインしている。本作、5作目となるスタジオ・アルバムは、バンド名を冠したセルフタイトル作品であり、彼らのキャリアにおける重要な節目を捉えた、自信に満ちた一枚となっている。シドニーにある自身のスタジオとロサンゼルスで作詞・録音され、全11曲を収録。DMA’Sらしいアンセミックなサウンドの進化が表現されている。メロディはこれまで同様にダイレクトでエモーショナルな力強さを持ちながらも、新たなサウンドの質感を取り入れ、完成度だけでなく、演奏や表現において「リアル」や「ありのまま」を重視したアプローチが取られている。¥2,530 (税込)ご注文できません -
オーストラリア発のブリット・ポップバンド、2026年発表5THスタジオ・アルバム!
- WONDERLICK / IMPORT / LP(レコード) / 19958453761 / 1009248396 / 2026年08月21日
新品在庫あり 翌日~翌々日に発送DMA’S(ディー・エム・エーズ)は2014年にシドニーで結成された3人組で、トミー・オデール(Vo)、マット・メイソン(G)、ジョニー・トゥーカン(G/Key)からなる。ブリットポップや90年代インディーの影響を感じさせるアンセミックなサウンドと、エモーショナルなボーカルで注目を集め、デビュー作『Hills End』(2016)で一躍脚光を浴びた。その後も着実にキャリアを重ね、世界各地で熱狂的なファンベースを築いている。これまでに『Hills End』、『For Now』(2018)、『THE GLOW』(2020)、『How Many Dreams?』(2023)といった4作のアルバムを発表し、いずれも高い評価を獲得。直近の『THE GLOW』と『How Many Dreams?』は、UKアルバムチャートでもそれぞれ4位と3位を記録している。また、総ストリーミング再生数5億回以上を記録。さらに、オーストラリアの人気ラジオ局triple jの「Hottest 100」には、これまでに13曲がランクインしている。本作、5作目となるスタジオ・アルバムは、バンド名を冠したセルフタイトル作品であり、彼らのキャリアにおける重要な節目を捉えた、自信に満ちた一枚となっている。シドニーにある自身のスタジオとロサンゼルスで作詞・録音され、全11曲を収録。DMA’Sらしいアンセミックなサウンドの進化が表現されている。メロディはこれまで同様にダイレクトでエモーショナルな力強さを持ちながらも、新たなサウンドの質感を取り入れ、完成度だけでなく、演奏や表現において「リアル」や「ありのまま」を重視したアプローチが取られている。¥5,940 (税込)カートに商品が追加されました カートを見る -
力強いブリットポップ・リバイバル・サウンドが持ち味のオージーインディ最強格、大絶賛のデビュー作が10周年記念再発!
- BMG / IMPORT / LP(レコード) / 6419509 / 1009169417 / 2026年02月05日
売切 注文不可★オーストラリア版グラミー賞、ARIA Music Awardsのノミネート常連であり最優秀グループ受賞(2023年)バンド、DMA’sのデビュー・アルバムのリリース10周年を記念してリリースされる限定の2枚組カラー・ヴァイナルLP!!ブリットポップ好きならマスト・チェックの作品。■DMA’s:2012年にニューサウスウェールズ州シドニーで結成されたオーストラリアのロック・バンド。メンバーはTommy O'Dell(Lead Vo)、Matt Mason(Lead G)、Johnny Took(Rhythm G)の3人。2014年にリリースされたデビューシングル「Delete」とセルフタイトルEPで人気を博しました。[2] その後、現在まで4枚のスタジオ・アルバムをリリース、最新リリースは『How Many Dreams?』(2023年3月)。■オリジナル・リリース:2016年2月26日にリリースされたデビュー・アルバム。全豪アルバム・チャート8位、全英アルバム・チャート36位、全蘭アルバム・チャート75位を獲得。作品は力強いブリットポップ・リバイバル・サウンドとして高く評価されており、90年代を代表するOasisと比較されている。これまでOASIS、Liam Gallagher、The Kooksのツアーでサポート・アクトを務めている。■本作:デビュー・アルバム、『Hills End』のリリース10周年をリリースしてリリースされる限定の2枚組カラー・ヴァイナル。LP1にオリジナル・アルバム(12曲)、LP2に未発表デモ曲(12曲)を収録。■仕様:2枚組、限定のレッド・ブラック・ホワイト・マーブルのカラー・ヴァイナル¥7,480 (税込)ご注文できません -
輸入カラーLP★シドニー出身3ピースバンドの4THアルバムがリリース!
- VIRGIN / IMPORT / LP(レコード) / 41808 / 1008630184 / 2023年03月30日
売切 注文不可★DMA’S、4THアルバム『How Many Dreams?』3月にリリース!■往年のブリットポップを蘇らせるオーストラリア発の3ピースバンドDMA’Sによる4THアルバム■先行曲「I Don’t Need To Hide」では、自分を受け入れることを歌い、新曲「Everybody’s Saying Thursday’s The Weekend」では、他者を受け入れることを表現している。どちらの作品もSigur RósやMuseを手掛けるRich Costeyと、Tones & I等を手掛けるKonstantin Kerstingをプロデューサーに迎え制作が行われた。■DMA‘Sはこれまでに3枚のスタジオ・アルバムを発表し、日本でも単独公演とフジロックフェスティバル’16にて来日を果たしている。<バイオグラフィー>オーストラリアはシドニー出身の3ピースバンド。2014年にオーストラリアの名門レーベルと契約。2014年にリリースしたデビュー・シングル「Delete」がヒットし、2015年には日本独自企画EPがリリースされ、代官山UNITにて初来日公演を実施。2016年にはデビュー・アルバム『Hills End』をリリースし、7月にはフジロックフェスティバル’16にて再来日を果たした。2018年にはセカンド・アルバム『For Now』をリリースした。2019年にはLiam GallagherのUK・アイルランド・ツアーに帯同。2020年、3rdアルバムとなる『The Glow』をリリースし、UKアルバムチャートでTOP5入りを果たした。2021年8月には、EP『I Love You Unconditionally, Sure Am Going to Miss You.』をサプライズリリースした。メンバーは、トミー・オーデル(Vo)、ジョニー・トゥック(Gt)、マット・メイソン(SW, Gt, Vo)。¥5,280 (税込)ご注文できません -
輸入LP★シドニー出身3ピースバンドの4THアルバムがリリース!
- VIRGIN / IMPORT / LP(レコード) / 41807 / 1008630183 / 2023年03月30日
売切 注文不可★DMA’S、4THアルバム『How Many Dreams?』3月にリリース!■往年のブリットポップを蘇らせるオーストラリア発の3ピースバンドDMA’Sによる4THアルバム■先行曲「I Don’t Need To Hide」では、自分を受け入れることを歌い、新曲「Everybody’s Saying Thursday’s The Weekend」では、他者を受け入れることを表現している。どちらの作品もSigur RósやMuseを手掛けるRich Costeyと、Tones & I等を手掛けるKonstantin Kerstingをプロデューサーに迎え制作が行われた。■DMA‘Sはこれまでに3枚のスタジオ・アルバムを発表し、日本でも単独公演とフジロックフェスティバル’16にて来日を果たしている。<バイオグラフィー>オーストラリアはシドニー出身の3ピースバンド。2014年にオーストラリアの名門レーベルと契約。2014年にリリースしたデビュー・シングル「Delete」がヒットし、2015年には日本独自企画EPがリリースされ、代官山UNITにて初来日公演を実施。2016年にはデビュー・アルバム『Hills End』をリリースし、7月にはフジロックフェスティバル’16にて再来日を果たした。2018年にはセカンド・アルバム『For Now』をリリースした。2019年にはLiam GallagherのUK・アイルランド・ツアーに帯同。2020年、3rdアルバムとなる『The Glow』をリリースし、UKアルバムチャートでTOP5入りを果たした。2021年8月には、EP『I Love You Unconditionally, Sure Am Going to Miss You.』をサプライズリリースした。メンバーは、トミー・オーデル(Vo)、ジョニー・トゥック(Gt)、マット・メイソン(SW, Gt, Vo)。¥5,280 (税込)ご注文できません -
輸入CD★シドニー出身3ピースバンドの4THアルバムがリリース!
- VIRGIN / IMPORT / CD / 41867 / 1008630185 / 2023年03月30日
売切 注文不可★DMA’S、4THアルバム『How Many Dreams?』3月にリリース!■往年のブリットポップを蘇らせるオーストラリア発の3ピースバンドDMA’Sによる4THアルバム■先行曲「I Don’t Need To Hide」では、自分を受け入れることを歌い、新曲「Everybody’s Saying Thursday’s The Weekend」では、他者を受け入れることを表現している。どちらの作品もSigur RósやMuseを手掛けるRich Costeyと、Tones & I等を手掛けるKonstantin Kerstingをプロデューサーに迎え制作が行われた。■DMA‘Sはこれまでに3枚のスタジオ・アルバムを発表し、日本でも単独公演とフジロックフェスティバル’16にて来日を果たしている。<バイオグラフィー>オーストラリアはシドニー出身の3ピースバンド。2014年にオーストラリアの名門レーベルと契約。2014年にリリースしたデビュー・シングル「Delete」がヒットし、2015年には日本独自企画EPがリリースされ、代官山UNITにて初来日公演を実施。2016年にはデビュー・アルバム『Hills End』をリリースし、7月にはフジロックフェスティバル’16にて再来日を果たした。2018年にはセカンド・アルバム『For Now』をリリースした。2019年にはLiam GallagherのUK・アイルランド・ツアーに帯同。2020年、3rdアルバムとなる『The Glow』をリリースし、UKアルバムチャートでTOP5入りを果たした。2021年8月には、EP『I Love You Unconditionally, Sure Am Going to Miss You.』をサプライズリリースした。メンバーは、トミー・オーデル(Vo)、ジョニー・トゥック(Gt)、マット・メイソン(SW, Gt, Vo)。¥2,530 (税込)ご注文できません -
新曲をフィーチャーした4曲入りEPがアナログで発売!
- BMG / IMPORT / LP(レコード) / 5053868366 / 1008365348 / 2021年10月07日
売切 注文不可往年のブリット・ポップの魂を21世紀に蘇らせたオーストラリアのスリーピース・バンド、DMA’Sがこの夏プライズ・リリースした新曲をフィーチャーした4曲入りEPが、配信に続きアナログでも発売!!■往年のブリット・ポップの魂を21世紀に蘇らせたオーストラリアのスリーピース・バンド、DMA’S。2020年にサード・アルバム『GLOW』をリリースし、かつてオアシスの後継者とも評されたメロディアスでエモーショナルなポップ・ロック・サウンドで往年のUKロック・ファンの注目を集めた彼らだが、新曲をフィーチャーした4曲入りEP『I LOVE YOU UNCONDITIONALLY, SURE AM GOING TO MISS YOU』を配信でリリース。そのEPがアナログでも発売となる。■本作を制作するにあたり、彼らはデビューEPのエンジニアを務めたディラン・アダムスとともにオーストラリアのクーギーに籠った。再びディランと組んだことについて、フロントマンのジョニー・トゥックは「様々なプロデューサーと仕事をして、変化し続けたいと思うが、その一方で自分の核にあるものが、引き戻そうとするときもある。たまには自分のルーツに戻るもの良いってことだ」■ジョニーがそう語るように、本EPのサウンドは初期からバンドを支えてきた長年のファンや、現在の彼らのサウンドから彼らが受けてきた影響を感じることができるファンにとっては嬉しい作品となるだろう。実際、EPに収録されている「We Are Midnight」には、彼らにとっての大ブレイク作である2016年の「Hills End」にも感じられた往年のブリット・ポップが確かに息づいているのが分かる。高い評価を得た2020年のアルバム「THE GLOW」に続いて、このようなレコードを出すことは、バンドにとってきっと楽しい試金石となるであろう――彼らの原点を思い起こさせる作品でもあるし、DMA’Sの次なるステップを示す基準にもなる1枚、それが本作『I LOVE YOU UNCONDITIONALLY, SURE AM GOING TO MISS YOU』なのだ。¥2,750 (税込)ご注文できません -
2018年10月に出演したMTV UNPLUGGEDの音源が2枚組アナログで復刻!
- BMG / IMPORT / LP(レコード) / 5053868140 / 1008401802 / 2022年01月20日
廃盤往年のブリット・ポップの魂を21世紀に蘇らせたオーストラリアのスリーピース・バンド、DMA’Sが2018年10月に出演したMTV UNPLUGGEDの音源が2枚組アナログで復刻!彼らの持ち味であるメロディアスでエモーショナルなポップ・ロック・サウンドが、アコースティック・ギターにピアノ、ヴァイオリンとチェロによるアレンジと演奏で新たな魅力を放つ! ■往年のブリット・ポップの魂を21世紀に蘇らせたオーストラリアのスリーピース・バンド、DMA’S。2020年にサード・アルバム『GLOW』をリリースし、つてオアシスの後継者とも評されたメロディアスでエモーショナルなポップ・ロック・サウンドで往年のUKロック・ファンの注目を集めた彼らが世界中のトップアーティストが出演し、独創的で個性あふれるアコースティックライブの源流としてその歴史を刻んできたMTV UNPLUGGEDに出演したのは2018年10月のこと。その模様を収録した『MTV UNPLUGGED LIVE』が2枚組アナログで復刻となる。 ■元々2019年にリリースされた『MTV UNPLUGGED LIVE』。メルボルンのMemo Music Hallで収録されたこのアンプラグド・ライヴでは「In The Air」や「Emily Whyte」など当時の最新作であったセカンド・アルバム『FOR NOW』からの楽曲やファン人気の高い「Step Up The Morphine」や「Lay Down」などの楽曲がアコースティック・ギターにピアノ、ヴァイオリンとチェロによるアレンジと演奏で新たな魅力を見せてくれている。またちょっとしたサプライズとして、ヴぁイオンリンをフィーチャーしたアレンジでマドンナの「Beautiful Stranger」のカヴァーも披露されている。 ■今年10月に新曲をフィーチャーしたEP『I LOVE YOU UNCONDITIONALLY, SURE AM GOING TO MISS YOU』をリリースし、次なるステージの始まりを予感させたDMA'S。彼らの歩んできた軌跡を辿る上でも欠かせないライヴ作品、それが本作『MTV UNPLUGGED LIVE』だ。¥4,180 (税込)ご注文できません -
- BMG / IMPORT / LP(レコード) / 5053859484 / 1008097964 / 2020年07月10日
売切 注文不可往年のブリット・ポップの魂を21世紀に蘇らせたオーストラリアのスリーピース・バンド、DMA’S。メロディアスでエモーショナルなポップ・ロック・サウンドに壮大はスケール感が加わった最新作『THE GLOW』完成! ■180グラム重量盤往年のブリット・ポップの魂を21世紀に蘇らせたオーストラリアのスリーピース・バンド、DMA’S。2015年11月に日本独自のEPをリリースし、その直後初来日公演を実現、さらに2016年のフジロックにも出演するなど、ここ日本でも早くから注目を集めていた。その彼らが2018年の『FOR NOW』から通算3作目となるスタジオ・アルバムを完成させた! 待望のサード・アルバム『THE GLOW』。プロデュースとミックス・ダウンを手掛けたのは、ザ・キラーズやニューオーダーなどとの仕事で知られる、スチュワート・プライス。ロンドンのRAKスタジオ、ウエスト・ハリウッドのウエストレイク・スタジオでレコーディングされた。かつてオアシスの後継者とも評されたメロディアスでエモーショナルなポップ・ロック・サウンドは今作にも受け継がれている。アルバムの幕開けを飾る「Never Before」は”スクリーマデリカ“の頃を彷彿させるようなアティテュード、ダイナミックなビート、オルタナ・ポップの要素が一つに融合したロック・ナンバー。続くアルバムのタイトル・トラックでは、高揚感とエネルギッシュなメロディーが迸り、ヴォーカルのトミー・オーデルの声にも新たな自信が宿っている。またこれまでの抑制されたヴァースからパンチのきいたグルーヴへとなだれ込む「Criminals」や、ウォール・オブ・ギターにトランス風のビート、ハーモニーとヴォコーダーが混沌としたサウンドの坩堝を作り上げる「Cobracaine」のように、彼ら持つサウンドの新たな広がりを感じさせる曲もある。本作『THE GLOW』はこれまでの彼らのアルバムの中で最も完成度の高い作品になったと言えるであろう。 アルバムからのリード・シングルとして昨年末にリリースされたのが「Silver」である。リリースされるや否や、ファンからもUKのラジオを中心としたメディアからも大きな反響を得たこの曲は、ストリーミング再生回数も、彼らのこれまでのシングルの中で最も勢いがある楽曲だ。続けてリリースされた「Life Is A Game Of Changing」は、メロディックなギターと鼓舞するドラムスにエレクトロな要素が加わったサウンドにメランコリックなヴォーカルが加わったアンセムとなっている。 昨年秋にリアム・ギャラガーのUKツアーのオープニング・アクトを務めた彼らは、ニュー・アルバムをひっさげ、この春から夏にかけてUKをツアーする予定。3月に行われるロンドンはブリクストン・アカデミーの公演は早くもソールド・アウトとなっている。ブリット・ポップの魂を受け継ぐ、オーストラリアの3人組、DMA’S。彼らの確かな成長を感じさせる1枚、それが本作『THE GLOW』なのだ。¥3,300 (税込)盤質:- B
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- BMG / IMPORT / CD / 5053856322 / 1008097980 / 2020年07月10日
廃盤往年のブリット・ポップの魂を21世紀に蘇らせたオーストラリアのスリーピース・バンド、DMA’S。メロディアスでエモーショナルなポップ・ロック・サウンドに壮大はスケール感が加わった最新作『THE GLOW』完成! 往年のブリット・ポップの魂を21世紀に蘇らせたオーストラリアのスリーピース・バンド、DMA’S。2015年11月に日本独自のEPをリリースし、その直後初来日公演を実現、さらに2016年のフジロックにも出演するなど、ここ日本でも早くから注目を集めていた。その彼らが2018年の『FOR NOW』から通算3作目となるスタジオ・アルバムを完成させた! 待望のサード・アルバム『THE GLOW』。プロデュースとミックス・ダウンを手掛けたのは、ザ・キラーズやニューオーダーなどとの仕事で知られる、スチュワート・プライス。ロンドンのRAKスタジオ、ウエスト・ハリウッドのウエストレイク・スタジオでレコーディングされた。かつてオアシスの後継者とも評されたメロディアスでエモーショナルなポップ・ロック・サウンドは今作にも受け継がれている。アルバムの幕開けを飾る「Never Before」は”スクリーマデリカ“の頃を彷彿させるようなアティテュード、ダイナミックなビート、オルタナ・ポップの要素が一つに融合したロック・ナンバー。続くアルバムのタイトル・トラックでは、高揚感とエネルギッシュなメロディーが迸り、ヴォーカルのトミー・オーデルの声にも新たな自信が宿っている。またこれまでの抑制されたヴァースからパンチのきいたグルーヴへとなだれ込む「Criminals」や、ウォール・オブ・ギターにトランス風のビート、ハーモニーとヴォコーダーが混沌としたサウンドの坩堝を作り上げる「Cobracaine」のように、彼ら持つサウンドの新たな広がりを感じさせる曲もある。本作『THE GLOW』はこれまでの彼らのアルバムの中で最も完成度の高い作品になったと言えるであろう。 アルバムからのリード・シングルとして昨年末にリリースされたのが「Silver」である。リリースされるや否や、ファンからもUKのラジオを中心としたメディアからも大きな反響を得たこの曲は、ストリーミング再生回数も、彼らのこれまでのシングルの中で最も勢いがある楽曲だ。続けてリリースされた「Life Is A Game Of Changing」は、メロディックなギターと鼓舞するドラムスにエレクトロな要素が加わったサウンドにメランコリックなヴォーカルが加わったアンセムとなっている。 昨年秋にリアム・ギャラガーのUKツアーのオープニング・アクトを務めた彼らは、ニュー・アルバムをひっさげ、この春から夏にかけてUKをツアーする予定。3月に行われるロンドンはブリクストン・アカデミーの公演は早くもソールド・アウトとなっている。ブリット・ポップの魂を受け継ぐ、オーストラリアの3人組、DMA’S。彼らの確かな成長を感じさせる1枚、それが本作『THE GLOW』なのだ。¥1,760 (税込)盤質:- B+
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- INFECTIOUS MUSIC / IMPORT / LP(レコード) / HSEJ4538 / 1007614058 / 2018年05月02日
廃盤OASISなどUKロック・バンドからの影響を強く感じさせるオーストラリアはシドニーの3ピースバンド、DMA'S(ディーエムエーズ)が2ndアルバム『FOR NOW』をリリース!■ダウンロードコード付き2015年11月、突如実施された初来日にあわせ日本独自EPをリリースし、どちらも高評価を得たオーストラリアはシドニー出身の3ピース・バンド、DMA'S(ディーエムエーズ)。2016年2月には待望のデビュー・アルバム 『ヒルズ・エンド』を発売し、その夏にはフジロックで早くも再来日。さらに昨年10月には配信限定シングル「Dawning」をリリースし、ザ・クークスのアリーナ・ツアーをサポートするなど、その勢いは増すばかり。 そんな彼らが、2年ぶりとなるニュー・アルバム『フォー・ナウ』を来る4月にリリースすることがわかった! 同郷出身のエレクトロニック・デュオ、ザ・プリセッツのメンバーであるキム・モイーズを共同プロデューサーに迎え制作されたという今作。全体的にオーガニックな進歩が感じられる作品に仕上がっている『フォー・ナウ』。ギタリストのジョニー(・トゥック)によって書かれた「The End」は、キム・モイーズの影響が感じられるダークなエレクトロやシンセを聴きとることができる。一方、同じくギタリストのメイソン(マット・)が手がけた「Emily Whyte」は、サイケなサウンドから壮大なエンディングを飾るナンバーへと進化していくのがわかる。そして何よりも、トミー(・オーデル)のヴォーカルが桁違いだ。これまでのアティチュードやキャラクターが感じられながらも、ソウルフルさが加わったのが特徴的。 「前作のときはまだバンドとしてどういう存在になりたいかっていうのが定まっていなかった。そしてそれは今も変わらない。未だに僕らは耳障りなロックンロールを奏でる、でもそれでも成長はしてるんだ。これは僕たちにとって自然な進化だと感じているよ」とジョニーは話す。 なお、前述の「Dawning」も今作には収録されているので、あらためてこちらもチェックし、いかにディーエムエーズがメロディに富んだ、タイムレスなインディ・アンセムを作り出すバンドかというのを再認識して欲しい。 ■バイオグラフィー オーストラリアはシドニー出身の3ピース。メンバーは、トミー・オーデル(Vo)、ジョニー・トゥック(Gt),マット・メイソン(SW, Gt,Vo)。メジャー・レーベルからの高額オファーを断り、アルト・ジェイ、ジーズ・ニュー・ピューリタンズ、ザ・テンパー・トラップ、ドレンジ、スーパーフードなどが所属するインディー・レーベルと契約。メロディアス・ポップで、耳に残るサウンドが特徴で、たちまち楽曲「Delete」が地元で大ヒット。バラードもハードもどちらもいけて、ライヴの評価も高い、今後が楽しみな新人バンド。2015年11月、日本独自EPをリリースし、その直後初来日公演を実施。2016年2月、デビュー・アルバム『Hills End』のリリースが決定。7月にはフジロックフェスティバル '16にて再来日。2018年4月、セカンド・アルバム『フォー・ナウ』の発売が決定。<メーカーインフォより>¥3,520 (税込)盤質:- B
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- INFECTIOUS MUSIC / IMPORT / CD / HSEY4538 / 1007614057 / 2018年04月27日
廃盤★オアシスの後継者とも呼ばれるDMA'S(ディーエムエーズ)の待望のセカンド・アルバムが完成! ★共同プロデューサーはザ・プリセッツのキム・モイーズ! 2015年11月、突如実施された初来日にあわせ日本独自EPをリリースし、どちらも高評価を得たオーストラリアはシドニー出身の3ピース・バンド、DMA'S(ディーエムエーズ)。2016年2月には待望のデビュー・アルバム 『ヒルズ・エンド』を発売し、その夏にはフジロックで早くも再来日。さらに昨年10月には配信限定シングル「Dawning」をリリースし、ザ・クークスのアリーナ・ツアーをサポートするなど、その勢いは増すばかり。 そんな彼らが、2年ぶりとなるニュー・アルバム『フォー・ナウ』を来る4月にリリースすることがわかった! 同郷出身のエレクトロニック・デュオ、ザ・プリセッツのメンバーであるキム・モイーズを共同プロデューサーに迎え制作されたという今作。全体的にオーガニックな進歩が感じられる作品に仕上がっている『フォー・ナウ』。ギタリストのジョニー(・トゥック)によって書かれた「The End」は、キム・モイーズの影響が感じられるダークなエレクトロやシンセを聴きとることができる。一方、同じくギタリストのメイソン(マット・)が手がけた「Emily Whyte」は、サイケなサウンドから壮大なエンディングを飾るナンバーへと進化していくのがわかる。そして何よりも、トミー(・オーデル)のヴォーカルが桁違いだ。これまでのアティチュードやキャラクターが感じられながらも、ソウルフルさが加わったのが特徴的。 「前作のときはまだバンドとしてどういう存在になりたいかっていうのが定まっていなかった。そしてそれは今も変わらない。未だに僕らは耳障りなロックンロールを奏でる、でもそれでも成長はしてるんだ。これは僕たちにとって自然な進化だと感じているよ」とジョニーは話す。 なお、前述の「Dawning」も今作には収録されているので、あらためてこちらもチェックし、いかにディーエムエーズがメロディに富んだ、タイムレスなインディ・アンセムを作り出すバンドかというのを再認識して欲しい。 「In The Air」のミュージック・ビデオはこちら:https://youtu.be/Hy4T5r692EY 「Dawning」のミュージック・ビデオはこちら:https://youtu.be/KbjC-TYxgYo ■バイオグラフィー オーストラリアはシドニー出身の3ピース。メンバーは、トミー・オーデル(Vo)、ジョニー・トゥック(Gt),マット・メイソン(SW, Gt,Vo)。メジャー・レーベルからの高額オファーを断り、アルト・ジェイ、ジーズ・ニュー・ピューリタンズ、ザ・テンパー・トラップ、ドレンジ、スーパーフードなどが所属するインディー・レーベルと契約。メロディアス・ポップで、耳に残るサウンドが特徴で、たちまち楽曲「Delete」が地元で大ヒット。バラードもハードもどちらもいけて、ライヴの評価も高い、今後が楽しみな新人バンド。2015年11月、日本独自EPをリリースし、その直後初来日公演を実施。2016年2月、デビュー・アルバム『Hills End』のリリースが決定。7月にはフジロックフェスティバル '16にて再来日。2018年4月、セカンド・アルバム『フォー・ナウ』の発売が決定。¥2,200 (税込)ご注文できません -
- INFECTIOUS / IMPORT / LP(レコード) / HSEJ-3504 / 1006948613 / 2016年02月26日
売切 注文不可21世紀のブリット・ポップリバイバル!メジャーが争奪戦を繰り広げたシドニー出身の3ピース・バンド、DMA'S(ディーエムエーズ)のデビュー・アルバム!オアシスと比べられるメロディアスで耳に残るサウンドが特徴で、アルバム発売前にも関わらず日本デビューEP、来日公演で大ブレイク!日 本独自EPのリリース、そして大盛況に終わった初来日が記憶に新しいオースト ラリアはシドニー出身の3ピース・バンド、DMA'S(ディーエムエーズ)。多くの日本の早耳ファンたちを喜ばせてく れた彼らが、ついに待望のデビュー・アルバム『ヒルズ・エンド』を完成させた。今作はバンドによるセルフ・プロデュースで、ギタリストのジョニー の寝室で主にレコーディングされたという。そして、バンドのこれまでの活躍と話題を知り、今作のミキサーを手がけることになったのが、“スパイク” ことマー ク・ステント (マドンナ、ビヨンセ、カイザー・チーフス、マルーン5、レディー・ガガ、 ミューズなど)。楽曲は過去2年間で制作されたものがほとんどだが、中には5~6年以上前のもの も含まれるとか。ブラーのドラマーであ るデイヴ・ロウントゥリーはラジオ番組でディーエムエー ズについて、「彼らはオアシス並みの佇まいと、アークティック・モンキーズの音楽的才能と創作力を持ち合わせている」と絶賛。その悪ガキ・バンドといった 風情と90年代感を現世代センスで鳴らしてみせる独創的なインディロック・スタイルから、デビュー当時からオアシスの後継者呼ばわりされてきたディーエム エーズ。オアシス・ファンの多い日本で、彼らの音楽が愛されることはほぼ間違いないだろう。 ■ダウンロードコード付・国内盤CDはこちらhttps://diskunion.net/portal/ct/detail/XAT-1245647951・輸入盤CDはこちらhttps://diskunion.net/portal/ct/detail/AWY151222-DMA1・輸入盤LPはこちらhttps://diskunion.net/portal/ct/detail/AWY151222-DMA2¥3,300 (税込)ご注文できません -
- INFECTIOUS / IMPORT / CD / HSEY-3504 / 1006948604 / 2016年02月26日
売切 注文不可21世紀のブリット・ポップリバイバル!メジャーが争奪戦を繰り広げたシドニー出身の3ピース・バンド、DMA'S(ディーエムエーズ)のデビュー・アルバム!オアシスと比べられるメロディアスで耳に残るサウンドが特徴で、アルバム発売前にも関わらず日本デビューEP、来日公演で大ブレイク!日本独自EPのリリース、そして大盛況に終わった初来日が記憶に新しいオースト ラリアはシドニー出身の3ピース・バンド、DMA'S(ディーエムエーズ)。多くの日本の早耳ファンたちを喜ばせてく れた彼らが、ついに待望のデビュー・アルバム『ヒルズ・エンド』を完成させた。今作はバンドによるセルフ・プロデュースで、ギタリストのジョニーの寝室で主にレコーディングされたという。そして、バンドのこれまでの活躍と話題を知り、今作のミキサーを手がけることになったのが、“スパイク” ことマー ク・ステント (マドンナ、ビヨンセ、カイザー・チーフス、マルーン5、レディー・ガガ、 ミューズなど)。楽曲は過去2年間で制作されたものがほとんどだが、中には5~6年以上前のもの も含まれるとか。ブラーのドラマーであるデイヴ・ロウントゥリーはラジオ番組でディーエムエー ズについて、「彼らはオアシス並みの佇まいと、アークティック・モンキーズの音楽的才能と創作力を持ち合わせている」と絶賛。その悪ガキ・バンドといった風情と90年代感を現世代センスで鳴らしてみせる独創的なインディロック・スタイルから、デビュー当時からオアシスの後継者呼ばわりされてきたディーエムエーズ。オアシス・ファンの多い日本で、彼らの音楽が愛されることはほぼ間違いないだろう。 ・国内盤CDはこちらhttps://diskunion.net/portal/ct/detail/XAT-1245647951・輸入盤CDはこちらhttps://diskunion.net/portal/ct/detail/AWY151222-DMA1・輸入盤LPはこちらhttps://diskunion.net/portal/ct/detail/AWY151222-DMA2¥2,200 (税込)ご注文できません -
世界同時発売作品 / ボーナストラック収録
- Hostess Entertainment / JPN / CD / HSE-3504 / 1006930561 / 2016年02月26日
売切 注文不可21世紀のブリット・ポップ・リバイバル!メジャーが争奪戦を繰り広げたシドニー出身の3ピースのデビュー・アルバム!アルバム・デビュー前にも関わらず、2015年11月には日本独自EPをリリースし、その直後に来日公演も実施!オアシスと比べられるメロディアスで耳に残るサウンドが特徴で、ほぼノン・プロモーションにも関わらず、EPの輸入LPが250枚のセールスを記録!!去る11月中旬に初来日公演を実施、多くの早耳ファンたちを喜ばせたDMA'S(ディーエムエーズ)が、いよいよデビュー・アルバム『Hills End』を発売する! 今作はバンドによるセルフ・プロデュースで、ミキサーはスパイク・ステント (マドンナ、ビヨンセ、カイザー・チーフス、マルーン5、レディー・ガガ、ミューズなど)。メンバーのホーム・スタジオにて過去2年間で制作され、収録曲の中には5~6年以上前の楽曲も含まれるという。■ボーナストラック収録(予定)■歌詞対訳/ライナーノーツ付(予定)・国内盤CDはこちらhttps://diskunion.net/portal/ct/detail/XAT-1245647951・輸入盤CDはこちらhttps://diskunion.net/portal/ct/detail/AWY151222-DMA1・輸入盤LPはこちらhttps://diskunion.net/portal/ct/detail/AWY151222-DMA2- 試聴可能
¥2,640 (税込)ご注文できません -
- MOM & POP MUSIC / IMPORT / LP(レコード) / MMPO236 / 1006798279 / 2015年08月31日
売切 注文不可メ ジャー・レーベルからの高額オファーを断り、アルト・ジェイ、ジーズ・ニュー・ピューリタンズ、ザ・テンパー・トラップ、ドレンジ、スーパーフードなどが 所属するインディー・レーベル"Infectious"と昨年契約した、オーストラリアの若手3ピース・バンド=DMA's(ディーエムエーズ)。たちま ち「Delete」が地元で大ヒット。バンドが最も影響受けたというオアシスのサウンドが明確に表れている。各国のフェスへの出演も続々と決まり、アルバ ムのリリースが期待されるリリースした6曲入りのEP。■ダウンロードコード付¥2,035 (税込)ご注文できません -
ボーナストラック収録
- Hostess Entertainment / JPN / CD / HSE-3014 / 1006841172 / 2015年11月06日
売切 注文不可メジャー・レーベルが争奪戦を繰り広げた、DMA'SのデビューEP!オアシスと比べられるメロディアスで耳に残るサウンドが特徴。ほぼノン・プロモーションにも関わらず、先行輸入盤がアナログショップで驚異的なセールスを記録!オーストラリアはシドニー出身の3ピース。メジャー・レーベルからの高額オファーを断り、アルト・ジェイ、ジーズ・ニュー・ピューリタンズ、ザ・テンパー・トラップ、ドレンジ、スーパーフードなどが所属するインディー・レーベル"Infectious"と昨年契約したDMA'S(ディーエムエーズ)。たちまち「Delete」が地元で大ヒット。バンドが最も影響受けたというオアシスのサウンドが明確に表れている。各国のフェスへの出演も続々と決まり、アルバムのリリースが期待される中、まずは6曲入りのEPが完成。メロディアス・ポップで、耳に残るサウンドが特徴で、「Delete」が大ヒット。バラードもハードもどちらもいけて、ライヴの評価も高い。オアシス・ファンの多い日本で彼らの音楽が浸透していくのも時間の問題だろう。■ボーナストラッ ク収録(予定)■歌詞対訳/ライナーノーツ付(予定)- 試聴可能
¥1,100 (税込)ご注文できません -
- INFECTIOUS / IMPORT / CD / INFECT219CD / 1006685379 / 2015年05月19日
廃盤メジャー・レーベルが争奪戦を繰り広げた、DMA'SのデビューEP!メジャー・レーベルからの高額オファーを断り、アルト・ジェイ、ジーズ・ニュー・ピューリタンズ、ザ・テンパー・トラップ、ドレンジ、スーパーフードなどが所属するインディー・レーベル"Infectious"と昨年契約した、オーストラリアの若手3ピース・バンド=DMA's(ディーエムエーズ)。たちまち「Delete」が地元で大ヒット。バンドが最も影響受けたというオアシスのサウンドが明確に表れている。各国のフェスへの出演も続々と決まり、アルバムのリリースが期待される中、まずは6曲入りのEPが完成。オアシス・ファンの多い日本で彼らの音楽が浸透していくのも時間の問題だろう。・輸入盤CDはこちらhttps://diskunion.net/indiealt/ct/detail/AWY150416-DMA1・輸入盤LPはこちらhttps://diskunion.net/indiealt/ct/detail/AWY150416-DMA2¥1,760 (税込)ご注文できません -
- INFECTIOUS / IMPORT / LP(レコード) / INFECT219LP / 1006685383 / 2015年05月20日
廃盤メジャー・レーベルが争奪戦を繰り広げた、DMA'SのデビューEP!メ ジャー・レーベルからの高額オファーを断り、アルト・ジェイ、ジーズ・ニュー・ピューリタンズ、ザ・テンパー・トラップ、ドレンジ、スーパーフードなどが 所属するインディー・レーベル"Infectious"と昨年契約した、オーストラリアの若手3ピース・バンド=DMA's(ディーエムエーズ)。たちま ち「Delete」が地元で大ヒット。バンドが最も影響受けたというオアシスのサウンドが明確に表れている。各国のフェスへの出演も続々と決まり、アルバ ムのリリースが期待される中、まずは6曲入りのEPが完成。オアシス・ファンの多い日本で彼らの音楽が浸透していくのも時間の問題だろう。■ダウンロードコード付・輸入盤CDはこちらhttps://diskunion.net/indiealt/ct/detail/AWY150416-DMA1・輸入盤LPはこちらhttps://diskunion.net/indiealt/ct/detail/AWY150416-DMA2¥2,860 (税込)ご注文できません -
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