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RSD DROPS 2021.06.12.
- INFECTIOUS MUSIC / IMPORT / LP(レコード) / 4050538667073 / 1008293878 / 2021年06月12日
売切 注文不可Miles Kane (The Last Shadow Puppets), Nic Cester (Jet), Graham Coxon (Blur), Jamie Davis, Matt Bellamy (MUSE), Sean Payne (The Zutons)からなる超豪華なラインアップからなるカヴァー・バンドのライヴ音源が限定でアナログ再リリース!2020年の1月にLPが限定リリースされたものの、即完売→プレミア価格となっていたアイテムが、ジャケを新装して再登場です。ビートルズ、ゼム、ストーンズ、クリームなど60年代のロック・クラシックをプレイしています。※残念ながらオリジナル盤より2曲少ない10曲収録 ★★2021年06月12日 DROPS 限定商品★★RECORD STORE DAY限定商品は店舗/オンライン・ショップ共に予約販売をいたしません。予めご了承ください。■店舗では6/12(土)の開店と同時に販売をスタートいたします。※発売当日に限りまして、購入はお一人様2枚までとさせていただきます。※発売当日の電話での予約/取り置きはお断りさせていただきます。■オンライン・ショップでは6/12(土)の午後1時より販売・発送および未入荷品の予約受付を開始いたします。■店舗の店頭・電話・メールでの通販に関しましては、商品確保・発送および未入荷品の予約受付は6/13(日)以降となります。※店頭での、ご来店前提の在庫商品のお取り置きは6/13(日)より受付いたします。 DROPS 2021 まとめページはこちら¥4,620 (税込)ご注文できません -
RSD DROPS 2021.06.12.
- INFECTIOUS MUSIC / IMPORT / LP(レコード) / 4050538669985 / 1008293877 / 2021年06月12日
廃盤約5年ぶり、7作目のスタジオ・ニュー・アルバムがピンク・ヴァイナル&スペシャル・アートワークのRSD限定仕様にてリリース! ★★2021年06月12日 RSD DROPS 限定商品★★RECORD STORE DAY限定商品は店舗/オンライン・ショップ共に予約販売をいたしません。予めご了承ください。■店舗では6/12(土)の開店と同時に販売をスタートいたします。※発売当日に限りまして、購入はお一人様2枚までとさせていただきます。※発売当日の電話での予約/取り置きはお断りさせていただきます。■オンライン・ショップでは6/12(土)の午後1時より販売・発送および未入荷品の予約受付を開始いたします。■店舗の店頭・電話・メールでの通販に関しましては、商品確保・発送および未入荷品の予約受付は6/13(日)以降となります。※店頭での、ご来店前提の在庫商品のお取り置きは6/13(日)より受付いたします。RSD DROPS 2021 まとめページはこちら¥5,720 (税込)ご注文できません -
- INFECTIOUS MUSIC / IMPORT / 12"(レコード) / 5053.860632 / 1008199593 / 2020年10月22日
売切 注文不可90年代以降のインディ・ロック・シーンに大きな影響を与えたカリスマ・バンド、ピクシーズが2019年の最新スタジオ・アルバム『BENEATH THE EYRIE』以来となる新曲「Hear Me Out」を発表!イエロー・ヴァイナルの12インチ・アナログ・シングルのB面はTレックスの「Mambo Sun」のピクシーズ流カヴァー!!■カラー・ヴァイナル90年代以降のインディ・ロック・シーンに大きな影響を与えたカリスマ・バンド、ピクシーズ。昨年約3年振りとなる通算7作目のスタジオ・アルバム『BENEATH THE EYRIE』を発表した彼らが、12インチ・アナログ・シングルをリリースする。イエロー・ヴァイナル仕様のこのアナログには、新曲「Hear Me Out」、そしてB面にはTレックスの名曲「Mambo Sun」をピクシーズ流に解釈したカヴァー・ヴァージョンが収録されている。「Hear Me Out」は、『BENEATH THE EYRIE』のレコーディング・セッション中にフロントマンのブラック・フランシスとベースのパズ・レンチャンティンによって作られた曲である。プロデュースを手掛けるのは、アルバム同様、ロイヤル・ブラッドなどとの仕事で知られるトム・ダルゲティだ。『BENEATH THE EYRIE』がのぞかせていた不思議で不気味なサウンドスケープに比べ、「Hear Me Out」は明るいコントラストを見せている。ディストーションや轟音ギターを響かせながらも奇妙なまでにポップなピクシーズらしさはそのままに、ジョーイ・サンチャーゴによるマカロニ・ウェスタン風のギターが高揚感を作り出している。「『Hear Me Out』は思ったように物事が進まなくても、最終的には何とかなるだろうという曲」そう語るのはパズ・レンチャンティン。「古いオルガンでブラックがメロディーのフレーズを作り始めた。私がすぐに気に入ったから、彼は歌詞をつけてみないかって聞いてきたの。この曲のメロディは刺激的だったから、あっという間に歌詞が浮かんだわ」またジョーイ・サンチャーゴは、こう付け加えてもいる。「パズは、まるで耳の聞こえないやつに話しかけるような音を出している。俺はヴァースの最後でウェスタン・スタイルのリフを弾いてるんだけど、それは相手の注意を弾くために彼女に銃を手渡しているような感じだったね」新型コロナウイルスの影響で今年のツアーのほとんどを延期もしくは中止にせざるを得なかったピクシーズ。(その日程の中には来日公演もあった)しかし、彼らは今、2021年に向けてのツアー計画を練っているという。その彼らの新たなステージがこの曲とともに幕を開けるのだ!¥2,695 (税込)ご注文できません -
限定カラー・ヴァイナル
- INFECTIOUS MUSIC / IMPORT / LP(レコード) / IFMC13981.1 / 1007990271 / 2019年09月13日
売切 注文不可EYRIEの下には何が埋もれている――? 90年代以降のインディ・ロック・シーンに大きな影響を与えたカリスマ・バンド、PIXIES。彼らが2016年の『HEAD CARRIER』以来約3年振りとなる通算7作目のスタジオ・アルバム『BENEATH THE EYRIE』を引っ提げ、シーンの最前線に戻ってきた!狂気を孕んだ歌詞と、ディストーションや轟音ギターを響かせながらも奇妙なまでに不穏でポップなピクシーズ・サウンドの現在進化形がここに完成! ■限定カラー・ヴァイナル、ダウンロードコード付き90年代以降のインディ・ロック・シーンに大きな影響を与えたカリスマ・バンド、ピクシーズ。彼らが2016年の『HEAD CARRIER』以来約3年振りとなる通算7作目のスタジオ・アルバムを引っ提げ、シーンの最前線に戻ってきた! 1986年に米ボストンで結成されて以来、USグランジ/オルタナ・ムーブメントを牽引してきた彼ら。狂気を孕んだ歌詞と、ディストーションや轟音ギターを響かせながらも奇妙なまでにポップなサウンドで、多くの熱狂的ファンを獲得した彼らは、カート・コバーン(ニルヴァーナ)をはじめトム・ヨーク(レディオヘッド)、パールジャムなど様々なアーティストにも影響を与えていった。5作のアルバムをリリース後、バンドは1993年に一旦解散するが、2004年4月に再結成。2014年に23年ぶりとなったアルバムを完成させたが、オリジナル・メンバーのキム・ディール(ベース)がバンドから離脱。新メンバーとしてパズ・レンチャンティン(A Perfect Circle、Zwan等)がバンドにツアー・メンバーとして参加、2016年には正式メンバーとして迎えられた。 待望のニュー・アルバムとなる『BENEATH THE EYRIE(ビニース・ジ・エリー)』。プロデュースを手掛けるのは、ロイヤル・ブラッドなどとの仕事で知られるトム・ダルゲティ。ちなみに彼は前作『HEAD CARRIER』のプロデュースも手掛けている。昨年新作の為のソングライティングを行っていた彼らは、12月からニューヨーク州ウッドストック近郊にあるドリームランド・レコーディング・スタジオでレコーディングをスタートさせた。元々は1896年に教会として建てられたというこの建物の傍の木には鷹の巣(=エリー)があり、それがこのアルバムのタイトルの由来になったそう。 直感的で映像的、そして異世界的でもありながら、どこか懐かしく、またどこか不穏な空気を漂わせるピクシーズのサウンドは本新作でも健在。『BENEATH THE EYRIE』には、魔女やダニエル・ブーン、はみだし者の物語が、彼らならではの不思議で不気味なサウンドスケープに違和感もなく溶け込んでいる。そのアルバムから先行トラックとしてリリースされているのは、2曲目の「On Graveyard Hill」。フランク・ブラックとパズ・レンチャンティンによるこの曲は、不穏に満ちたイントロからキャッチーな展開に至るまでピクシーズらしいナンバーに仕上がっている。 またバンドはアルバムの制作過程をドキュメントにし、12のエピソードにしたポッドキャストを配信することが予定されている。ポッドキャスト配信は6月27日よりスタートし、以降、9月のアルバムリリースまで定期的に毎週アップしていく予定だ。アルバムのレコーディング過程に密着したこのポッドキャストは、これまで彼らがほとんど見せることが無かったアルバムの制作過程に深く入り込んだ貴重なドキュメンタリーになっており、各曲がどのように進化、完成していくのかを知ることが出来る。 アルバムに合わせ、USツアーの日程も発表したピクシーズ。その中には、ザ・キュアーがキュレーションする「Pasadena Daydream」フェスへの出演も含まれている。新作からの楽曲も勿論披露されることだろう。『BENEATH THE EYRIE』 ―― 不穏でポップなピクシーズ・サウンドの現在進化形がここにある!¥3,905 (税込)盤質:- B
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- INFECTIOUS MUSIC / IMPORT / CD / 5053860092 / 1008121742 / 2020年06月05日
売切 注文不可女性だからこそ歌える歌がある。インディー・ロックやジャズ、ポスト・パンクやフォーク・ロックなど様々な要素を取り入れたその音楽性だけでなく歌に込められた強いメッセージ性で注目を集める英国のシンガー・ソングライター、Nadine Shah。同世代の女性たちをテーマにした最新作『KITCHEN SINK』、完成! "■ イギリス出身の女性シンガー・ソングライター、Nadine Shah。パキスタンとノルウェーの血を引く彼女は、2013年にファースト・アルバムをリリースし、インディー・ロックやジャズ、ポスト・パンクやフォーク・ロックなど様々な要素を取り入れたその音楽性だけでなく歌に込められた強いメッセージ性で注目を集めた。2015年にセカンド・アルバムをリリースした彼女は、2016年、デビュー・アルバムからともに仕事をしているプロデューサー、Ben Hillier(Depeche Mode、Blue、Doves、Elbowなど)とともに、英国のNorthern Stageが手掛けた舞台『狙撃者/Get Carter』の音楽を担当した。■ 2017年にリリースされた3rdアルバム『HOLIDAY DESTINATION』が英国のマーキュリー・プライズにノミネートされ、高い評価を集めた彼女が、それに続く4作目のアルバム『KITCHEN SINK』を完成させた。アルバムからは、今年2月に先行シングルとして「Ladies For Babies (Goats For Love)」がリリースされている。昔兄が描いた絵に添えてあったフレーズをタイトルにしたこの曲は、Nadine本人曰く性差別をテーマにした曲であり、またAce Of Baseの「All That She Wants」への直接的な返答であるという。彼女は、「All That She Wants」の中に登場する人物の性別を入れ替え、「自分の子供を産み、夫にこびへつらう、若くて美しい妻」の役割を妻に押し付けず、ただの配偶者であること以上を求めない、そんな夫をからかう歌を作り上げた。■ かつてインタビューの中で、「メンタルヘルスは自分にとって大きなテーマである」と語る彼女。本作『KITCHEN SINK』では、彼女と同世代である30代~40代の女性たちに寄せられている社会的期待をテーマにしているという。収録曲には、自分自身が実際に体験したことだけでなく、同世代の女性の友人たちと話、彼女たちから聞いた話も反映されているという。 「基本的に私は、自分の大好きな女性たちについて曲を作っている」そう彼女は語る。「新しく母になった人、ロックスター、悩みを抱え、支援を必要としている人、病と闘いながらも言葉で言い表せないような強さを見せる人。女性がどう生きるべきか、ずっと昔に決められた伝統みたいものはあるけど、それらもいまではすっかり変わっている。自分が女性であること、そして自分たちよりもはるかに素晴らしい女性たちに囲まれていることを誇りに思っている」■ 自分のキャリアを追求するか否か、結婚するか否か、子供を産むか否か――様々な人生のシナリオを選べる現代を生きる女性の、さまざまな選択、そして生き方を当事者目線で描くNadine Shah。英国のワーキング・クラスの現代社会への幻滅などを描いた文化運動”キッチンシンク・リアリズム“からタイトルをとった彼女の最新アルバム『KITCHEN SINK』。そこには、彼女の鋭くも優しいまなざしが描かれているのだ。<インフォメーションより>¥1,650 (税込)ご注文できません -
- INFECTIOUS MUSIC / IMPORT / LP(レコード) / 5053860094 / 1008121745 / 2020年06月05日
廃盤女性だからこそ歌える歌がある。インディー・ロックやジャズ、ポスト・パンクやフォーク・ロックなど様々な要素を取り入れたその音楽性だけでなく歌に込められた強いメッセージ性で注目を集める英国のシンガー・ソングライター、Nadine Shah。同世代の女性たちをテーマにした最新作『KITCHEN SINK』、完成! "■ イギリス出身の女性シンガー・ソングライター、Nadine Shah。パキスタンとノルウェーの血を引く彼女は、2013年にファースト・アルバムをリリースし、インディー・ロックやジャズ、ポスト・パンクやフォーク・ロックなど様々な要素を取り入れたその音楽性だけでなく歌に込められた強いメッセージ性で注目を集めた。2015年にセカンド・アルバムをリリースした彼女は、2016年、デビュー・アルバムからともに仕事をしているプロデューサー、Ben Hillier(Depeche Mode、Blue、Doves、Elbowなど)とともに、英国のNorthern Stageが手掛けた舞台『狙撃者/Get Carter』の音楽を担当した。■ 2017年にリリースされた3rdアルバム『HOLIDAY DESTINATION』が英国のマーキュリー・プライズにノミネートされ、高い評価を集めた彼女が、それに続く4作目のアルバム『KITCHEN SINK』を完成させた。アルバムからは、今年2月に先行シングルとして「Ladies For Babies (Goats For Love)」がリリースされている。昔兄が描いた絵に添えてあったフレーズをタイトルにしたこの曲は、Nadine本人曰く性差別をテーマにした曲であり、またAce Of Baseの「All That She Wants」への直接的な返答であるという。彼女は、「All That She Wants」の中に登場する人物の性別を入れ替え、「自分の子供を産み、夫にこびへつらう、若くて美しい妻」の役割を妻に押し付けず、ただの配偶者であること以上を求めない、そんな夫をからかう歌を作り上げた。■ かつてインタビューの中で、「メンタルヘルスは自分にとって大きなテーマである」と語る彼女。本作『KITCHEN SINK』では、彼女と同世代である30代~40代の女性たちに寄せられている社会的期待をテーマにしているという。収録曲には、自分自身が実際に体験したことだけでなく、同世代の女性の友人たちと話、彼女たちから聞いた話も反映されているという。 「基本的に私は、自分の大好きな女性たちについて曲を作っている」そう彼女は語る。「新しく母になった人、ロックスター、悩みを抱え、支援を必要としている人、病と闘いながらも言葉で言い表せないような強さを見せる人。女性がどう生きるべきか、ずっと昔に決められた伝統みたいものはあるけど、それらもいまではすっかり変わっている。自分が女性であること、そして自分たちよりもはるかに素晴らしい女性たちに囲まれていることを誇りに思っている」■ 自分のキャリアを追求するか否か、結婚するか否か、子供を産むか否か――様々な人生のシナリオを選べる現代を生きる女性の、さまざまな選択、そして生き方を当事者目線で描くNadine Shah。英国のワーキング・クラスの現代社会への幻滅などを描いた文化運動”キッチンシンク・リアリズム“からタイトルをとった彼女の最新アルバム『KITCHEN SINK』。そこには、彼女の鋭くも優しいまなざしが描かれているのだ。<インフォメーションより>¥2,640 (税込)ご注文できません -
アイルランドが誇るロック・バンド!7thアルバム!限定カラー・ヴァイナル!
- INFECTIOUS MUSIC / IMPORT / LP(レコード) / HSEJ4543 / 1007609311 / 2018年05月28日
売切 注文不可北アイルランドが誇るロックバンド、ASHが7thアルバム『ISLANDS』をリリース!初期アイリッシュ・パンクバンドのTHE UNDERTONESのメンバーがバック・ヴォーカルで参加! ■初回生産限定シルバー・カラー・ヴァイナル、ダウンロードコード付き、メタリック加工ジャケット本作はフロントマンのティム・ウィーラーがプロデュースを務め、共同プロデュースはベースのマーク・ハミルトン、ドラムのリック・マックマーレイ。更にアッシュ作品の常連エンジニア、クラウディウス・ミッテンドーファーが参加している。先行シングルの「Buzzkill」にはザ・ボーグスを始め後進のバンドに多大な影響を与えた初期アイリッシュ・パンクバンド、ジ・アンダートーンズのダミアン・オニールとマイケル・ブラッドリーがバッキング・ヴォーカルとして参加しており、公開と同時に世界中で話題を呼んでいる。今作のリリースはアッシュのデビュー・アルバム『1977』や『フリー・オール・エンジェルズ』(共に全英1位/プラチナム・ディスク)といった名作をリリースし続けてきたInfectious Musicからリリースされる超話題作! ティムは新曲について次のように語っている。 「最近、ジ・アンダートーンズが演奏しているのを何度か観ていたら、”Buzzkill""で書いたバッキング・ヴォーカルが彼らのスタイルにそっくりだったのを後ろめたく思ったんだ。だから、ダミアン・オニールとミッキー・ブラッドリーに頼んで歌ってもらうしかないって考えたんだ。下品な言葉だらけだっていうのに彼らが引き受けてくれて、光栄な思いだったよ。楽しい曲だから、今年はこれで幾つかモッシュ・ピットに火を着けられたらいいよね」 ■バイオグラフィー 1992年、北アイルランドのダウンパトリックにてティム・ウィーラー (Vo. G.)、マーク・ハミルトン (B.)、リック・マックマーレイ (D.)により結成した3人組のポップ・ロックバンド。結成すぐに発表したデビュー・ミニアルバム『トレイラー』が名立たる音楽メディアで絶賛され話題となる。1996年に発表したデビュー・アルバム 『1977』は全英1位を獲得しプラチナム・ディスクに認定される。1997年、新たにシャーロット・ハザリー(G.)が加入し、4人体制となる。1998年に発表した2作目『ニュークリア・サウンズ』は全英7位を獲得しゴールド・ディスクに認定された。2001年に発表した3作目『フリー・オール・エンジェルズ』で再び全英1位を獲得しプラチナム・ディスクを獲得。2004年に4作目『メルトダウン』(全英5位/ゴールド・ディスク)を発表。2006年2月、9年間共に活動してきたシャーロット・ハザレイが脱退。2007年、3人体制に戻り5作目『トワイライト・オブ・ジ・イノセンツ』を発表。2015年に8年振りとなる6作目『カブラーモ!』を発表した。2018年5月、7作目となる新作『アイランズ』をからリリースする。¥4,730 (税込)ご注文できません -
リミックス盤/プッシャー・T、ダニー・ブラウン、ジ・アルケミストなどが参加!
- INFECTIOUS MUSIC / IMPORT / LP(レコード) / HSEJ4708 / 1007724043 / 2018年10月02日
売切 注文不可2017年末に行なった来日公演も記憶に新しいUKリーズ出身の3人組ロック・バンド、ALT-Jが、リミックス・アルバム『REDUXER 』をリリース! プッシャー・T、ダニー・ブラウン、ジ・アルケミスト、等豪華アーティストが参加! ■完全生産限定ホワイト・カラーヴァイナル、アルバム音源ダウンロードコード付今作は、昨年リリースされマーキュリー賞にもノミネートされた彼らの最新アルバム『リラクサー』を""再解釈""した作品で、彼らのファンや友人によってリミックスされており、その中には世界的に影響力のあるヒップホップ・アーティストやプロデューサーも存在する。 その一部を紹介すると、世界的人気を誇るラッパーのプッシャー・T、デトロイトのラッパーで同郷のエミネムとのコラボレーションも記憶に新しいダニー・ブラウン、NASからモブ・ディープまで手掛けるプロデューサー/DJ、ラッパーのジ・アルケミストの他、グラミー賞ノミネート経験もあるワシントンD.Cを拠点に活動するラッパー、ゴールドリンク、フランスではプラチナ認定のラッパー、ロムパル、才能豊かなベルリンのコントラK、ブレイクが期待されるダブリン出身の若手ラッパー、レジー・スノウ、来日経験もある新世代ヒップホップ・シーンを牽引するリトル・シムズなど、多種多様のアーティストがライナップされている。 「僕らがいかにヒップホップが好きで、影響を受けているということは明らかなことで、ヒップホップ・アーティストに僕らの音楽を再解釈してもらうということは昔からの夢だったんだ」とバンドは話す。さらに、「そんな夢が『リダクサー』で実現したんだ。仕上がりには大満足している。世界各国のラッパーやプロデューサーをフィーチャーした、間違いなくグローバルな作品だよ。長い時間かけて完成した作品なので、みんなにこうしてシェアできることをとても嬉しく思っているよ」と加えた。 ■バイオグラフィー 英リーズ出身の3人組ロックバンド。卓越したソングライティングでフォークからダブ・ステップまでの様々な音楽的要素を取り入れている。12年に発表したデビュー・アルバム『アン・オーサム・ウェーヴ』(全英13位/インディー1位)がイギリスで最も権威のある音楽賞「マーキュリー・プライズ」を受賞。翌年、英国/アイルランドの優れたソング・ライター/作曲家へ贈られるミュージック・アワーズ、第58回アイヴァー・ノヴェロ賞において「最優秀アルバム賞」を受賞し世界的ブレイクを果たす。ここ日本でもフジロック'12、サマーソニック2013、15年の単独公演と、3度に渡って来日し圧倒的なパフォーマンスを披露し人気を集めた。14年1月、ベーシストのグウィルがバンドを脱退。同年発売されたセカンド・アルバム『ディス・イズ・オール・ユアーズ』が全英1位を記録し、グラミー賞/BRITアワードにノミネートされるなど、話題作となる。17年6月、2年9ヶ月ぶりとなるサード・アルバム『リラクサー』をリリース。同年11月、東京・赤坂Blitzにて1夜限りの来日公演を開催。18年9月、『リラクサー』のリミックス・アルバム『リダクサー』の発売が決定。 現在のライナップは、ジョー・ニューマン(ギター/ヴォーカル)、ガス・ウンガー・ハミルトン(キーボード)、トム・グリーン(ドラム)。¥3,520 (税込)ご注文できません -
リミックス盤/プッシャー・T、ダニー・ブラウン、ジ・アルケミストなどが参加!
- INFECTIOUS MUSIC / IMPORT / CD / HSEY4708 / 1007724042 / 2018年10月02日
売切 注文不可2017年末に行なった来日公演も記憶に新しいUKリーズ出身の3人組ロック・バンド、ALT-Jが、リミックス・アルバム『REDUXER 』をリリース! プッシャー・T、ダニー・ブラウン、ジ・アルケミスト、等豪華アーティストが参加! 今作は、昨年リリースされマーキュリー賞にもノミネートされた彼らの最新アルバム『リラクサー』を""再解釈""した作品で、彼らのファンや友人によってリミックスされており、その中には世界的に影響力のあるヒップホップ・アーティストやプロデューサーも存在する。 その一部を紹介すると、世界的人気を誇るラッパーのプッシャー・T、デトロイトのラッパーで同郷のエミネムとのコラボレーションも記憶に新しいダニー・ブラウン、NASからモブ・ディープまで手掛けるプロデューサー/DJ、ラッパーのジ・アルケミストの他、グラミー賞ノミネート経験もあるワシントンD.Cを拠点に活動するラッパー、ゴールドリンク、フランスではプラチナ認定のラッパー、ロムパル、才能豊かなベルリンのコントラK、ブレイクが期待されるダブリン出身の若手ラッパー、レジー・スノウ、来日経験もある新世代ヒップホップ・シーンを牽引するリトル・シムズなど、多種多様のアーティストがライナップされている。 「僕らがいかにヒップホップが好きで、影響を受けているということは明らかなことで、ヒップホップ・アーティストに僕らの音楽を再解釈してもらうということは昔からの夢だったんだ」とバンドは話す。さらに、「そんな夢が『リダクサー』で実現したんだ。仕上がりには大満足している。世界各国のラッパーやプロデューサーをフィーチャーした、間違いなくグローバルな作品だよ。長い時間かけて完成した作品なので、みんなにこうしてシェアできることをとても嬉しく思っているよ」と加えた。 ■バイオグラフィー 英リーズ出身の3人組ロックバンド。卓越したソングライティングでフォークからダブ・ステップまでの様々な音楽的要素を取り入れている。12年に発表したデビュー・アルバム『アン・オーサム・ウェーヴ』(全英13位/インディー1位)がイギリスで最も権威のある音楽賞「マーキュリー・プライズ」を受賞。翌年、英国/アイルランドの優れたソング・ライター/作曲家へ贈られるミュージック・アワーズ、第58回アイヴァー・ノヴェロ賞において「最優秀アルバム賞」を受賞し世界的ブレイクを果たす。ここ日本でもフジロック'12、サマーソニック2013、15年の単独公演と、3度に渡って来日し圧倒的なパフォーマンスを披露し人気を集めた。14年1月、ベーシストのグウィルがバンドを脱退。同年発売されたセカンド・アルバム『ディス・イズ・オール・ユアーズ』が全英1位を記録し、グラミー賞/BRITアワードにノミネートされるなど、話題作となる。17年6月、2年9ヶ月ぶりとなるサード・アルバム『リラクサー』をリリース。同年11月、東京・赤坂Blitzにて1夜限りの来日公演を開催。18年9月、『リラクサー』のリミックス・アルバム『リダクサー』の発売が決定。 現在のライナップは、ジョー・ニューマン(ギター/ヴォーカル)、ガス・ウンガー・ハミルトン(キーボード)、トム・グリーン(ドラム)。¥2,200 (税込)ご注文できません -
- INFECTIOUS MUSIC / IMPORT / CD / HSEY4542 / 1007609309 / 2018年05月18日
売切 注文不可北アイルランドが誇るロックバンド、ASHが7thアルバム『ISLANDS』をリリース!初期アイリッシュ・パンクバンドのTHE UNDERTONESのメンバーがバック・ヴォーカルで参加! 本作はフロントマンのティム・ウィーラーがプロデュースを務め、共同プロデュースはベースのマーク・ハミルトン、ドラムのリック・マックマーレイ。更にアッシュ作品の常連エンジニア、クラウディウス・ミッテンドーファーが参加している。先行シングルの「Buzzkill」にはザ・ボーグスを始め後進のバンドに多大な影響を与えた初期アイリッシュ・パンクバンド、ジ・アンダートーンズのダミアン・オニールとマイケル・ブラッドリーがバッキング・ヴォーカルとして参加しており、公開と同時に世界中で話題を呼んでいる。今作のリリースはアッシュのデビュー・アルバム『1977』や『フリー・オール・エンジェルズ』(共に全英1位/プラチナム・ディスク)といった名作をリリースし続けてきたInfectious Musicからリリースされる超話題作! ティムは新曲について次のように語っている。 「最近、ジ・アンダートーンズが演奏しているのを何度か観ていたら、”Buzzkill""で書いたバッキング・ヴォーカルが彼らのスタイルにそっくりだったのを後ろめたく思ったんだ。だから、ダミアン・オニールとミッキー・ブラッドリーに頼んで歌ってもらうしかないって考えたんだ。下品な言葉だらけだっていうのに彼らが引き受けてくれて、光栄な思いだったよ。楽しい曲だから、今年はこれで幾つかモッシュ・ピットに火を着けられたらいいよね」 ■バイオグラフィー 1992年、北アイルランドのダウンパトリックにてティム・ウィーラー (Vo. G.)、マーク・ハミルトン (B.)、リック・マックマーレイ (D.)により結成した3人組のポップ・ロックバンド。結成すぐに発表したデビュー・ミニアルバム『トレイラー』が名立たる音楽メディアで絶賛され話題となる。1996年に発表したデビュー・アルバム 『1977』は全英1位を獲得しプラチナム・ディスクに認定される。1997年、新たにシャーロット・ハザリー(G.)が加入し、4人体制となる。1998年に発表した2作目『ニュークリア・サウンズ』は全英7位を獲得しゴールド・ディスクに認定された。2001年に発表した3作目『フリー・オール・エンジェルズ』で再び全英1位を獲得しプラチナム・ディスクを獲得。2004年に4作目『メルトダウン』(全英5位/ゴールド・ディスク)を発表。2006年2月、9年間共に活動してきたシャーロット・ハザレイが脱退。2007年、3人体制に戻り5作目『トワイライト・オブ・ジ・イノセンツ』を発表。2015年に8年振りとなる6作目『カブラーモ!』を発表した。2018年5月、7作目となる新作『アイランズ』をからリリースする。¥2,200 (税込)ご注文できません -
- INFECTIOUS MUSIC / IMPORT / LP(レコード) / HSEJ4538 / 1007614058 / 2018年05月02日
廃盤OASISなどUKロック・バンドからの影響を強く感じさせるオーストラリアはシドニーの3ピースバンド、DMA'S(ディーエムエーズ)が2ndアルバム『FOR NOW』をリリース!■ダウンロードコード付き2015年11月、突如実施された初来日にあわせ日本独自EPをリリースし、どちらも高評価を得たオーストラリアはシドニー出身の3ピース・バンド、DMA'S(ディーエムエーズ)。2016年2月には待望のデビュー・アルバム 『ヒルズ・エンド』を発売し、その夏にはフジロックで早くも再来日。さらに昨年10月には配信限定シングル「Dawning」をリリースし、ザ・クークスのアリーナ・ツアーをサポートするなど、その勢いは増すばかり。 そんな彼らが、2年ぶりとなるニュー・アルバム『フォー・ナウ』を来る4月にリリースすることがわかった! 同郷出身のエレクトロニック・デュオ、ザ・プリセッツのメンバーであるキム・モイーズを共同プロデューサーに迎え制作されたという今作。全体的にオーガニックな進歩が感じられる作品に仕上がっている『フォー・ナウ』。ギタリストのジョニー(・トゥック)によって書かれた「The End」は、キム・モイーズの影響が感じられるダークなエレクトロやシンセを聴きとることができる。一方、同じくギタリストのメイソン(マット・)が手がけた「Emily Whyte」は、サイケなサウンドから壮大なエンディングを飾るナンバーへと進化していくのがわかる。そして何よりも、トミー(・オーデル)のヴォーカルが桁違いだ。これまでのアティチュードやキャラクターが感じられながらも、ソウルフルさが加わったのが特徴的。 「前作のときはまだバンドとしてどういう存在になりたいかっていうのが定まっていなかった。そしてそれは今も変わらない。未だに僕らは耳障りなロックンロールを奏でる、でもそれでも成長はしてるんだ。これは僕たちにとって自然な進化だと感じているよ」とジョニーは話す。 なお、前述の「Dawning」も今作には収録されているので、あらためてこちらもチェックし、いかにディーエムエーズがメロディに富んだ、タイムレスなインディ・アンセムを作り出すバンドかというのを再認識して欲しい。 ■バイオグラフィー オーストラリアはシドニー出身の3ピース。メンバーは、トミー・オーデル(Vo)、ジョニー・トゥック(Gt),マット・メイソン(SW, Gt,Vo)。メジャー・レーベルからの高額オファーを断り、アルト・ジェイ、ジーズ・ニュー・ピューリタンズ、ザ・テンパー・トラップ、ドレンジ、スーパーフードなどが所属するインディー・レーベルと契約。メロディアス・ポップで、耳に残るサウンドが特徴で、たちまち楽曲「Delete」が地元で大ヒット。バラードもハードもどちらもいけて、ライヴの評価も高い、今後が楽しみな新人バンド。2015年11月、日本独自EPをリリースし、その直後初来日公演を実施。2016年2月、デビュー・アルバム『Hills End』のリリースが決定。7月にはフジロックフェスティバル '16にて再来日。2018年4月、セカンド・アルバム『フォー・ナウ』の発売が決定。<メーカーインフォより>¥3,520 (税込)盤質:- B
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- INFECTIOUS MUSIC / IMPORT / LP(レコード) / HSEJ4542 / 1007609310 / 2018年05月28日
廃盤北アイルランドが誇るロックバンド、ASHが7thアルバム『ISLANDS』をリリース!初期アイリッシュ・パンクバンドのTHE UNDERTONESのメンバーがバック・ヴォーカルで参加! ■ダウンロードコード付き本作はフロントマンのティム・ウィーラーがプロデュースを務め、共同プロデュースはベースのマーク・ハミルトン、ドラムのリック・マックマーレイ。更にアッシュ作品の常連エンジニア、クラウディウス・ミッテンドーファーが参加している。先行シングルの「Buzzkill」にはザ・ボーグスを始め後進のバンドに多大な影響を与えた初期アイリッシュ・パンクバンド、ジ・アンダートーンズのダミアン・オニールとマイケル・ブラッドリーがバッキング・ヴォーカルとして参加しており、公開と同時に世界中で話題を呼んでいる。今作のリリースはアッシュのデビュー・アルバム『1977』や『フリー・オール・エンジェルズ』(共に全英1位/プラチナム・ディスク)といった名作をリリースし続けてきたInfectious Musicからリリースされる超話題作! ティムは新曲について次のように語っている。 「最近、ジ・アンダートーンズが演奏しているのを何度か観ていたら、”Buzzkill""で書いたバッキング・ヴォーカルが彼らのスタイルにそっくりだったのを後ろめたく思ったんだ。だから、ダミアン・オニールとミッキー・ブラッドリーに頼んで歌ってもらうしかないって考えたんだ。下品な言葉だらけだっていうのに彼らが引き受けてくれて、光栄な思いだったよ。楽しい曲だから、今年はこれで幾つかモッシュ・ピットに火を着けられたらいいよね」 ■バイオグラフィー 1992年、北アイルランドのダウンパトリックにてティム・ウィーラー (Vo. G.)、マーク・ハミルトン (B.)、リック・マックマーレイ (D.)により結成した3人組のポップ・ロックバンド。結成すぐに発表したデビュー・ミニアルバム『トレイラー』が名立たる音楽メディアで絶賛され話題となる。1996年に発表したデビュー・アルバム 『1977』は全英1位を獲得しプラチナム・ディスクに認定される。1997年、新たにシャーロット・ハザリー(G.)が加入し、4人体制となる。1998年に発表した2作目『ニュークリア・サウンズ』は全英7位を獲得しゴールド・ディスクに認定された。2001年に発表した3作目『フリー・オール・エンジェルズ』で再び全英1位を獲得しプラチナム・ディスクを獲得。2004年に4作目『メルトダウン』(全英5位/ゴールド・ディスク)を発表。2006年2月、9年間共に活動してきたシャーロット・ハザレイが脱退。2007年、3人体制に戻り5作目『トワイライト・オブ・ジ・イノセンツ』を発表。2015年に8年振りとなる6作目『カブラーモ!』を発表した。2018年5月、7作目となる新作『アイランズ』をからリリースする。¥3,850 (税込)ご注文できません -
- INFECTIOUS MUSIC / IMPORT / CD / HSEY4538 / 1007614057 / 2018年04月27日
廃盤★オアシスの後継者とも呼ばれるDMA'S(ディーエムエーズ)の待望のセカンド・アルバムが完成! ★共同プロデューサーはザ・プリセッツのキム・モイーズ! 2015年11月、突如実施された初来日にあわせ日本独自EPをリリースし、どちらも高評価を得たオーストラリアはシドニー出身の3ピース・バンド、DMA'S(ディーエムエーズ)。2016年2月には待望のデビュー・アルバム 『ヒルズ・エンド』を発売し、その夏にはフジロックで早くも再来日。さらに昨年10月には配信限定シングル「Dawning」をリリースし、ザ・クークスのアリーナ・ツアーをサポートするなど、その勢いは増すばかり。 そんな彼らが、2年ぶりとなるニュー・アルバム『フォー・ナウ』を来る4月にリリースすることがわかった! 同郷出身のエレクトロニック・デュオ、ザ・プリセッツのメンバーであるキム・モイーズを共同プロデューサーに迎え制作されたという今作。全体的にオーガニックな進歩が感じられる作品に仕上がっている『フォー・ナウ』。ギタリストのジョニー(・トゥック)によって書かれた「The End」は、キム・モイーズの影響が感じられるダークなエレクトロやシンセを聴きとることができる。一方、同じくギタリストのメイソン(マット・)が手がけた「Emily Whyte」は、サイケなサウンドから壮大なエンディングを飾るナンバーへと進化していくのがわかる。そして何よりも、トミー(・オーデル)のヴォーカルが桁違いだ。これまでのアティチュードやキャラクターが感じられながらも、ソウルフルさが加わったのが特徴的。 「前作のときはまだバンドとしてどういう存在になりたいかっていうのが定まっていなかった。そしてそれは今も変わらない。未だに僕らは耳障りなロックンロールを奏でる、でもそれでも成長はしてるんだ。これは僕たちにとって自然な進化だと感じているよ」とジョニーは話す。 なお、前述の「Dawning」も今作には収録されているので、あらためてこちらもチェックし、いかにディーエムエーズがメロディに富んだ、タイムレスなインディ・アンセムを作り出すバンドかというのを再認識して欲しい。 「In The Air」のミュージック・ビデオはこちら:https://youtu.be/Hy4T5r692EY 「Dawning」のミュージック・ビデオはこちら:https://youtu.be/KbjC-TYxgYo ■バイオグラフィー オーストラリアはシドニー出身の3ピース。メンバーは、トミー・オーデル(Vo)、ジョニー・トゥック(Gt),マット・メイソン(SW, Gt,Vo)。メジャー・レーベルからの高額オファーを断り、アルト・ジェイ、ジーズ・ニュー・ピューリタンズ、ザ・テンパー・トラップ、ドレンジ、スーパーフードなどが所属するインディー・レーベルと契約。メロディアス・ポップで、耳に残るサウンドが特徴で、たちまち楽曲「Delete」が地元で大ヒット。バラードもハードもどちらもいけて、ライヴの評価も高い、今後が楽しみな新人バンド。2015年11月、日本独自EPをリリースし、その直後初来日公演を実施。2016年2月、デビュー・アルバム『Hills End』のリリースが決定。7月にはフジロックフェスティバル '16にて再来日。2018年4月、セカンド・アルバム『フォー・ナウ』の発売が決定。¥2,200 (税込)ご注文できません -
- INFECTIOUS MUSIC / IMPORT / CD / HSEY4418 / 1007548483 / 2017年12月13日
売切 注文不可90年代ブリット・ポップ・ムーブメントの火付け役、シェッド・セヴンが16年ぶりとなるアルバムでシーンに堂々帰還!ブランクを一切感じさせない名曲揃いのアルバム!オアシスのライバルとして目され、90年代ブリット・ポップ・ムーブメントの一角を担ったシェッド・セヴンが16年ぶりとなるアルバムでシーンに復帰!2003年の解散後、2007年に一連のツアーのために再結成を果たしていたものの、正規のオリジナル・アルバムは2001年発表の『トゥルース・ビー・トールド』以来リリースされておらず、本作が通算5作目となる最新アルバム!12月には大規模UKツアー『シェッドセンバー』を行うことを発表。公演はすでに軒並みソールドアウト、すでに5万枚に及ぶチケットが売れており、本格的なカムバックへの期待も絶大!まさに待望のリリース!オープニング・トラックを飾る「Room In My House」は、ファズ・ギターがきいたアップリフティングでアンセミックな1曲。メランコリックなメロディーとリックの歌声が印象的な「It's Not Easy」、80年代風のシンセロック調の「Enemies & Friends」等、最後までブランクを一切感じさせない名曲揃いのアルバムに仕上がっている。英ガーディアン誌は""収録曲「Better Days」は1996年の「Chasing Rainbows」以来の彼らのベストソング""と絶賛、4/5の高得点!■バイオグラフィー1990年に結成。イギリス・ヨーク出身のロックバンド。ザ・スミスやローリング・ストーンズなどの影響を受けたストレートなロックを特徴としており、90年代ブリット・ポップ・ムーブメントの一角を担うバンドとして活躍。1994年に1stアルバム『Change Giver』が全英トップ20入り。1996年発表の2ndアルバム『A Maximum High』はイギリス国内で25万枚を売り上げるヒットとなった。またこの年だけで、バンドは6枚ものシングルを全英トップ30に送り込むなど、人気バンドとしての地位を確立。2003年に解散したが、2007年にツアーのために再結成を果たした。¥2,200 (税込)ご注文できません -
- INFECTIOUS MUSIC / IMPORT / CD / HSEY4150 / 1007377184 / 2017年05月08日
廃盤Q MAGAZINE★★★★THE GUARDIAN★★★★METRO★★★★MOJO★★★★DIY★★★★¥1,980 (税込)ご注文できません -
- INFECTIOUS MUSIC / IMPORT / CASSETTE TAPE / HSEC4094 / 1007354503 / 2017年06月09日
売切 注文不可★これまでのトータル・セールス200万枚、全英1位バンド、アルト・ジェイがサード・アルバムを発表!★アートワークを手がけたのは日本のマルチメディア・アーティスト/ゲームデザイナーの佐藤理!12年発表のデビュー作『アン・オーサム・ウェーヴ』、14年の『ディス・イズ・オール・ユアーズ』がそれぞれ英国音楽賞マーキュリー・プライズ、ブリット・アワード、さらにはグラミー賞にノミネートされ、これまでのトータル・セールスが200万枚を超える英リーズ出身の大物ロック・バンド、アルト・ジェイ。卓越したソングライティングでフォークからダブ・ステップまでの様々な音楽的要素を取り入れ、奇妙なヴォーカル・ハーモニーと一癖あるメロディを武器に、主要音楽フェスなどの常連となっている彼ら。ここ日本でもフジロック'12、サマーソニック2013、15年の単独公演と3度に渡って来日し、その圧倒的なパフォーマンスで人気を集めている。そんなアルト・ジェイが、前作から2年9ヶ月ぶりとなる新作『リラクサー』を来る6月9日(金)に海外でリリースすることが発表された。これまでに引き続きチャーリー?アンドリュー(ブロック・パーティー、マリカ・ハックマン、ニック・マルヴェイ、ユージーン・マクギネス)をプロデューサーに迎え、ロンドンのあらゆるところでレコーディング。アルバムのアートワークは日本のマルチメディア・アーティスト/ゲームデザイナーの佐藤理が手がけたPlayStation用ゲーム・ソフト“LSD Dream Emulator”のイメージが使用されている。「3WW」のオーディオ・ビデオはこちら: https://youtu.be/bDUUOt30TGA■バイオグラフィー英リーズ出身の3人組ロックバンド。卓越したソングライティングでフォークからダブ・ステップまでの様々な音楽的要素を取り入れている。12年に発表したデビュー・アルバム『アン・オーサム・ウェーヴ』(全英13位/インディー1位)がイギリスで最も権威のある音楽賞「マーキュリー・プライズ」を受賞。翌年、英国/アイルランドの優れたソング・ライター/作曲家へ贈られるミュージック・アワーズ、第58回アイヴァー・ノヴェロ賞において「最優秀アルバム賞」を受賞し世界的ブレイクを果たす。ここ日本でもフジロック'12、サマーソニック2013、15年の単独公演と、3度に渡って来日し圧倒的なパフォーマンスを披露し人気を集めた。14年1月、ベーシストのグウィルがバンドを脱退。同年発売されたセカンド・アルバム『ディス・イズ・オール・ユアーズ』が全英1位を記録し、グラミー賞/BRITアワードにノミネートされるなど、話題作となる。17年6月、2年9ヶ月ぶりとなるサード・アルバム『リラクサー』がリリースされることが決定。現在のライナップは、ジョー・ニューマン(ギター/ヴォーカル)、ガス・ウンガー・ハミルトン(キーボード)、トム・グリーン(ドラム)。 " ★こちらは可愛いカセットテープ? 収録予定 "(Side-A) 1. 3WW 2. In Cold Blood 3. House of the Rising Sun 4. Hit Me Like That Snare (Side-B) 1. Deadcrush 2. Adeline 3. Last Year 4. Pleader"¥1,100 (税込)ご注文できません -
- INFECTIOUS MUSIC / IMPORT / LP(レコード) / HSEJ-4510 / 1007600196 / 2018年02月23日
売切 注文不可★アダム・フリーランド、スティーヴ・ナレパ、ライ・Xの3人の鬼才によるプロジェクト、The Acid(ジ・アシッド)が音楽を手掛けるドキュメンタリー映画『ザ・ボム -核爆弾-』のサウンドトラックがリリース! ジ・アシッドが音楽を手掛けるドキュメンタリー映画、『ザ・ボム -核爆弾-』のサウンドトラックがリリース! ジ・アシッドは、国際的に活躍するグラミー賞ノミネート・プロデューサーのアダム・フリーランド、カリフォルニアでプロデューサー/コンポーザーとして活躍するスティーヴ・ナレパ、そしてLAを拠点に活動するオーストラリア人アーティスト/プロデューサーのライ・Xとシンガー・ソングライターのイェンス・クロスという奇才4人によるプロジェクト。 2014年にアルト・ジェイやザ・テンパー・トラップを擁するよりアルバム『リミナル』でデビューし、この度、ケビン・フォード、スムリッティ・ケシャリ両監督による核兵器のドキュメンタリー映画『The Bomb』のサウンドトラックを手掛けた。人類に多大なる影響を与えた核兵器。史上最強の破壊兵器は、どのように発明され、開発されたのか。レディオヘッドのアートワーク等を手掛けるスタンリー・ドンウッドによってアートディレクションされた貴重な映像も含め、その歴史や文化的な意味合いをジ・アシッドの音楽とともにたどるドキュメンタリーとなっている。メンバーのアダム・フリーランドも「この映画のトピックは私たちにとって非常に重要。聞く必要がある世代に伝える必要がある話だ。核兵器に対する英雄たちとコラボレーションできることは光栄である」と話した。 ■映画「The Acid」のティーザー映像はこちら: https://youtu.be/jWEmXOD5fuE ■バイオグラフィー 国際的に活躍するグラミー賞ノミネート・プロデューサーのアダム・フリーランド、カリフォルニアでプロデューサー/コンポーザーとして活躍するスティーヴ・ナレパ、そしてLAを拠点に活動するオーストラリア人アーティスト/プロデューサーのライ・Xとシンガー・ソングライターのイェンス・クロスという奇才4人によるプロジェクト。2014年にアルト・ジェイやザ・テンパー・トラップを擁するよりアルバム『リミナル』をリリース。この度 ケビン・フォード監督による核兵器のドキュメンタリー映画『ザ・ボム -核爆弾-』のサウンドトラックを手掛け、アナログ/配信にてリリースする。¥4,070 (税込)ご注文できません -
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