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完全限定生産盤
- P-VINE / JPN / 7"(レコード) / P7-6467 / 1008500270 / 2022年11月16日
売切 注文不可※発売日が変更になりました。11/2 ⇒ 11/16混迷が続く世界からついに現れた巨大な超新星“エクスネ・ケディ"こと“井手健介と母船"、石原洋のサウンド・プロデュースによる神秘のセカンド・アルバム『エクスネ・ケディと騒がしい幽霊からのコンタクト』より、熱狂的なリクエストに応えて「ささやき女将」と「イエデン」のスーパー・ダブルサイダー・シングルをリリース!サウンド・プロデューサー石原洋、エンジニア中村宗一郎とタッグを組んだセカンド・アルバム『エクスネ・ケディと騒がしい幽霊からのコンタクト』は、井手健介のペルソナたる“エクスネ・ケディ"と幽霊たちによる、鮮烈かつユーモラスなコンセプト・アルバムとして結実した。本作で見せた彼らのグラマラスな変貌は、おりからのコロナ禍によるノン・プロモーションにも関わらず幾多のミュージシャン、クリエイターや耳の肥えた音楽ファンの間で大きな賞賛と共感を呼び、ミュージック・マガジン誌ベスト・アルバム2020[ロック(日本)]でもトップ10圏内に選出される事態となった。その本作から、ゑでゐ鼓雨磨(ゑでぃまぁこん)との共作によるブギーなリード・トラック「ささやき女将」をシングル・カット。カップリングには、アルバム冒頭を飾る、宿魔のピカレスクとも言うべき名曲「イエデン」を収録。アルバムの中でもとりわけグラム度の高い2曲のベスト・カップリングによる待望の7インチ・シングルの誕生だ!¥2,255 (税込)盤質:- B+
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- Pヴァイン / JPN / 12"(レコード) / P126991 / 1008176709 / 2020年12月23日
売切 注文不可井手健介と母船、石原洋のサウンド・プロデュースによる5年ぶりとなる衝撃のセカンド・アルバム『Contact From Exne Kedy And The Poltergeists(エクスネ・ケディと騒がしい幽霊からのコンタクト)』からのセルフ・リミックス3曲を収録した12インチ盤が登場。80年代テクノ・テイストを注入してスウィートなスペース・エイジ・シンセ・ポップに生まれ変わったアルバム・オープナー「イエデン」に加え、荒廃した街を疾走するようなサイバーパンク的リミックス「おてもやん」と、裏打ちギターとmei eharaの清廉で少年のような歌声が心地よい極上のポップ・チューン「ぼくの灯台」を収録。- 特典終了
¥2,530 (税込)ご注文できません -
- Pヴァイン / JPN / LP(レコード) / PLP-6789 / 1008234674 / 2021年06月09日
売切 注文不可井手健介と母船、石原洋のサウンド・プロデュースによる衝撃のセカンド・アルバムのアナログLPのリリースが決定!ファーストに続き、武沢茂(日本コロムビア)による匠のカッティングで衝撃度倍増!新生・井手健介と母船による5年ぶりのセカンド・アルバム、超現実的にして想定外、まさに奇妙な大作というべき『Contact From Exne Kedy And The Poltergeists(エクスネ・ケディと騒がしい幽霊からのコンタクト)』。サウンド・プロデューサーにゆらゆら帝国やOGRE YOU ASSHOLE等を手がけ、自らも3月に23年ぶりのソロ・アルバム『formula』を発表した石原洋、レコーディング・エンジニアに中村宗一郎(PEACE MUSIC)を迎えた2020年最大の問題作にして傑作のアナログLP化が決定。ファースト・アルバムに続き、名匠・武沢茂(日本コロムビア)によるカッティングで、デカダンスの香りを纏うグラマラスで摩訶不思議なロック・アルバムがさらにブラッシュアップされる。乞うご期待。●参加ミュージシャン:墓場戯太郎、北山ゆう子、清岡秀哉、羽賀和貴、山本紗織、mmm、大山亮(キイチビール&ザ・ホーリーティッツ)、石坂智子、mei ehara●サウンド・プロデュース:石原洋●録音・ミックス・マスタリング:中村宗一郎(PEACE MUSIC)●カッティング:武沢茂(日本コロムビア)- 特典終了
¥3,850 (税込)盤質:- B+
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- Pヴァイン / JPN / CD / PCD26075 / 1008079195 / 2020年04月29日
売切 注文不可なにもかもが妖しい!ついに沈黙を破った井出健介と母船、5年ぶりとなるセカンド・アルバムは、石原洋によってサウンド・プロデュースされた畢生の問題作!聴く者すべてが度肝を抜かれるだろうその革新的サウンドは、悪魔の狂気か桃源郷か!いや、それはまさしく“2020年の神秘”!!あのファースト・アルバムはほんの予告にしかすぎなかった!数多くのミュージシャンがその才能を賞賛してやまない、井手健介率いる不定形バンド、井手健介と母船。ファースト・アルバム『井手健介と母船』(2015年)リリース以来、約5年ぶりとなる待望久しいセカンド・アルバムをリリース!しかし、届けられたそれは、誰もが予想だにしなかった官能的でセンセーショナルなコンセプト・アルバムとして結実していた!クラシック・ギターをベースに、幽玄極まるサイケデリック・サウンドを展開していたファースト・アルバムから一転。本作『Contact From Exne Kedy And The Poltergeists(エクスネ・ケディと騒がしい幽霊からのコンタクト)』は、サウンド・プロデューサーにゆらゆら帝国やOGRE YOU ASSHOLE等を手がけた石原洋、レコーディング・エンジニアに中村宗一郎(PEACE MUSIC)を迎え、デカダンスの香りを纏うグラマラスで摩訶不思議なロック・アルバムとして登場した……!“Exne Kedy And The Poltergeists(エクスネ・ケディ・アンド・ザ・ポルターガイスツ)”なる架空の人物をコンセプトに、井手健介と母船がいま、衝撃的変貌を遂げる。謎のエクスネ・ケディとはいったい何ものなのか?! そして、本作録音参加者さえも一聴してにわかに信じ難かったという「まさか!」の連続!ゑでゐ鼓雨磨(ゑでぃまぁこん)との共作「ささやき女将」や、ファースト・アルバム所収の名曲「ロシアの兵隊さん」の華麗なる再録ヴァージョン。映画『バンコクナイツ』のトリビュート12インチ「おてもやん・イサーン」としてすでにリリースされていた代表曲「おてもやん」は、ダークサイドに落ちたアナキン・スカイウォーカーが突如ベルリンのクラブに現れたかのような邪悪なオリジナル・ヴァージョンで収録。妖精たちの海、洞窟、鏡の中、宇宙の果て――全9曲、ここではない場所から届く、ここにはいない者たちからの陽気で哀しいコンタクト=接触。母船の新たな乗組員として、北山ゆう子(ドラムス)とmmm(コーラス、フルート)が加入。さらに、mei ehara、大山亮(キイチビール&ザ・ホーリーティッツ)もゲスト参加。新生・井手健介と母船による、超現実的にして想定外、まさに奇妙な大作というべき『Contact From Exne Kedy And The Poltergeists(エクスネ・ケディと騒がしい幽霊からのコンタクト)』がついにそのベールを脱ぐ!2020年最大の問題作にして傑作が誕生!※画質1080p(HD)以上推奨■井手健介東京・吉祥寺バウスシアターのスタッフとして爆音映画祭等の運営に関わる傍ら音楽活動を始める。2012年より井手健介と母船のライヴ活動を開始、不定形バンドとして様々なミュージシャンと演奏を共にする。2014年夏、バウスシアター解体後、アルバムのレコーディングを開始。2015年夏に1stアルバム『井手健介と母船』をPヴァインより発表。2017年5月に12インチ・EP「おてもやん・イサーン」(映画『バンコクナイツ』トリビュート企画第3弾)をエムよりリリース。同年12月、1stアルバムのヴァイナル・エディションをリリース。<参加ミュージシャン>墓場戯太郎、北山ゆう子、清岡秀哉、羽賀和貴、山本紗織、mmm、大山亮、石坂智子、mei ehara<プロデュース>石原洋<録音・ミックス・マスタリング>中村宗一郎(PEACE MUSIC)- 特典終了
¥2,860 (税込)ご注文できません -
- エム・レコード (em RECORDS) / JPN / 12"(レコード) / EM1163TEP / 1007338610 / 2017年05月31日
売切 注文不可バンコクナイツ・トリビュート第三弾!和製ルークトゥン・モーラム!?!第三弾は井手健介と母船が放つ新境地ダンス・ミュージック新曲!!!大反響シリーズの3 作目は映画『PARKS パークス』( 監督: 瀬田なつき) に出演し俳優としても話題の井手健介が、母船の1st フル・アルバム以来久々に放つ新曲。この「おてもやん・イサーン」は、井手が温めてきた曲「おてもやん」をモーラム・バンドでやったらどうなるか?と試みたタイ・ヴァージョンであり実験作品だ。今作のキーマンは<爆音映画祭モーラム・ライブ>で昨年来日したタイの若手ナンバーワンのケーン奏者、ポーンサポン・ウパニで、モーラム・グルーヴに徹した母船の演奏にのって彼がケーンの音波でイサーン音楽の生命を注入。そこにサンプリングしたダオ・バンドンのヴォーカルに導かれて井手が歌い、この新ジャンル、和製ルークトゥン・モーラム(?)が出来上がった。男女の機微を宇宙規模で唄った、静かに湧きでる高揚感をもったこの最高の曲を台無しにして闇に引き込むHair Stylistics(中原昌也)の「現在のテクノ・エクスペリメンタル・シーンともリンクするストイック・ミニマルなリミックス(COMPUMA)」もまた一興。装丁:高木紳介(Soi48)。※ウパニのケーンをループさせたボーナスビート2 曲はDJ にてご活用ください。「映画館に観客を取り戻す」を旗頭に活動する映画製作集団、空族(くぞく)の最新作『バンコクナイツ』へのトリビュート。エムのタイ音楽アーカイブ・シリーズの音源をサンプリング使用する条件で制作され、リリースはヴァイナル12 インチのみ。タイ~バンコク~イサーンとは、桃源郷とは何なのかを音で貴方に問いかける。 ※『バンコクナイツ』は2/25 より全国順次公開。¥1,980 (税込)盤質:- B
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- Pヴァイン / JPN / LP(レコード) / PLP6890 / 1007346565 / 2017年12月20日
売切 注文不可※こちらの商品は発売日が2017/12/20となりました海外アーティストとの共演や4月に上映される映画『PARKS パークス』への楽曲提供、精力的な活動でロングセールスを記録した、井手健介と母船による2015年の傑作ファーストアルバムが遂に待望のレコード化決定。石橋英子、山本達久、須藤俊明、柴田聡子らを迎え制作された至高の音世界が蘇る。映画界に長く携わってきた井手健介ならではの映像喚起力に満ちた楽曲と、瑞々しい詩情とユーモアを湛えた歌詞世界…墓場戯太郎、山本達久、清岡秀哉といったレギュラーライブメンバーに加え、石橋英子、須藤俊明、柴田聡子らをゲストに迎えた豪華布陣によって制作された2015年を代表するといっても過言ではない、傑作1stアルバム『井手健介と母船』。4月22日に上映となる映画『PARKS パークス』への楽曲提供や、ミツメのミュージックビデオ監督を務めるなどマルチな才能をもつシンガーソングライターである井手健介の非凡で映像的な音世界を、今こそレコードで聴いてください。- 特典終了
¥3,300 (税込)ご注文できません -
- Pヴァイン / JPN / CD / PCD24415 / 1006778121 / 2015年08月19日
売切 注文不可その歌声は、陽光差し込む水の中をたゆたうように溶けていく…。いま最も作品発表が待望され、数多くのミュージシャンがその才能を賞賛してやまない、シンガーソングライター井手健介率いる「井手健介と母船」が、2015 年を代表する作品として語られるであろう待望のファーストアルバムをリリース。参加ミュージシャンに、石橋英子、山本達久、須藤俊明、柴田聡子らを迎え、繊細にして温かな至福の歌世界がここに誕生。数多くのミュージシャンや良心的リスナーから、今最も作品のリリースが待望される存在である「井手健介と母船」。ライブ会場限定でのデモ作のリリースや、東京を中心とした各地での演奏活動を通して、じっくりとその支持者を増やしてきた彼らが、約1 年の制作期間をかけ丁寧に紡ぎあげられたファーストアルバムをリリースする。映画界に長く携わってきた井手健介ならではの映像喚起力に満ちた楽曲と、瑞々しい詩情とユーモアを湛えた歌詞世界、墓場戯太郎、山本達久、清岡秀哉といったレギュラーライブメンバーに加え、石橋英子、須藤俊明、柴田聡子らをゲストに迎えた練達のバンドによる静謐でいながらも躍動的な演奏、そして何より井手健介自身による、陽光差し込む水の中をたゆたっていくような歌声…。それらが一つの滋味に満ちたゆらぎとなって、仄薫るサイケデリアとともに至上の歌世界をかたち作っていく。かつて見た映画の中、スクリーンに現れた流麗な情景とモノローグが一体となった時ふと感じたような、少しの寂寥と甘美。そんな愛おしさを喚起してくれるこのデビューアルバムは、この先も永く語り継がれていく作品となるであろう。<パーソネル>井手健介(ヴォーカル/クラシックギター/エレキギター) 山本達久(ドラムス/パーカッション) 石橋英子(ピアノ/フルート/キーボード/パーカッション) 須藤俊明(ベース) 柴田聡子(コーラス) 墓場戯太郎(ベース)清岡秀哉(スチールギター/エレキギター)羽賀和貴(エレキギター/アコースティックギター)安住希美(コンガ)< 井手健介 プロフィール>1984 年3 月生まれ 宮崎県出身。吉祥寺バウスシアターのスタッフとして爆音映画祭等の運営に関わる傍ら音楽活動を始める。2012 年より井手健介と母船のライヴ活動を開始、不定形バンドとして様々なミュージシャンと演奏を共にする。2013 年に「2 月のデモ」、2014 年に「島流し」と2 枚のCDRをライヴ会場限定で発表。2014 年夏、バウスシアター解体後、1st アルバムのレコーディングを開始、2015 年8 月、待望となるファーストアルバムをリリースする。- 特典終了
- 紙ジャケ
- 試聴可能
¥2,640 (税込)盤質:- B
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