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USバージニア州の現行スクリーモ/エモバイオレンスバンドの新作EP!!
- PERSISTENT VISION / IMPORT / 12"(レコード) / VIS023 / 1009025448 / 2025年04月18日
売切 注文不可2025年の6月に来日ツアーを行った、USバージニア州の現行スクリーモ/エモバイオレンスバンド、OSTRACAのEPがPERSISTENT VISIONからリリース。前作「DISASTER」から約2年ぶりの新作で、全4曲入りです。¥5,280 (税込)ご注文できません -
25年に来日も果たしたスクリーモ・バンドの26年作アルバム!
- PERSISTENT VISION / IMPORT / LP(レコード) / VIS034 / 1009255607 / 2026年08月18日
売切 注文不可バージニア州リッチモンドのスクリーモ・バンド、OSTRACAの2026年作アルバムがPersistent Visionからリリース。2025年作EP『Eventualities』に続く新作で、全6曲入りです。¥5,610 (税込)ご注文できません -
- SKELETAL LIGHTNING / IMPORT / LP(レコード) / SL070 / 1007833011 / 2019年01月25日
売切 注文不可USヴァージニア/リッチモンド産激情ハードコアOSTRACAの2018年3rdアルバム。以前に入荷していた1stアルバムもかなり良い内容でしたが、静~動の起伏を伴ったドラマチックな悲壮激情エモーショナルハードコアは更に深みを増していて今作も非常に聴き応えのある一枚。¥2,090 (税込)ご注文できません -
リッチモンドのScreamo/Skramzバンド。国内盤が2作同日リリース!
- 3LA -LongLegsLongArms- / JPN / CD / 3LA079 / 1009051702 / 2025年06月06日
売切 注文不可2023年アルバム『DISASTER』="厄災"、それはvs 世界2023年アルバム『DISASTER』は2018年の『enemy』以来、5年ぶりにリリースされたアルバムで、タイトルの通り、人間のコントロールの及ばない"厄災"。つまりは個人の力の及ばないスケールの大きな世界観が特徴で、そこに対峙する形で表現される激情ハードコアがある。明らかに現代の世界に向けられた表現であり、時代に対して求める変化を「歌詞」としてではなく、音の世界で表現していくというやり方はCity Of Caterpillarにも通じるものがある。「Heaven is Still」「Stage Whisper」あたりの爆発力のある楽曲はアンセム感すら漂う。アルバムタイトルもコロナ禍をイメージさせるところもあるが、実際にはもっと抽象的なテーマに落とし込んだ上で、個人 vs 世界を表現したアルバムだ。小文字の『enemy』、大文字の『DISASTER』。遠くで起こっている災いに、我々は何も出来ず沈黙し、そして疲れ果てるだけなのか。■ostracaとはどんなバンドなのかostracaの歴史は長いUSバージニア州リッチモンドにて2015年に結成されたostracaは既にバンド活動10年目。若いうちに解散してしまうバンドが多いこのScreamo/Skramzというジャンルにおいてはベテランとも言える活動歴だが、前身バンドKilgore Troutから数えるとその歴史は更に長い。メンバーが高校生だった2010年前後くらいから活動を始め、メンバー脱退などを経て2015年にostracaとして再スタートした。2010年前後というのは、2000年代の今や伝説となったバンド達が最後の活動期間を終えScreamoは完全に下火になりエモリバイバルがブームという感じでその後、2010年代後期になるにつれアンダーグラウンドの新たなScreamoの概念としての"Skramz"が定義されはじめ、多くの新しいバンドが登場した。ostracaはそんなこのシーンの歴史をリアルタイムで経験し、そして現在空前のScreamo/Skramzムーブメントの中で、この音楽の背景にあるものは何なのかという核心を現代へ伝える数少ないバンドなのかもしれない。コロナ禍で確立したskramzの新定義2010年代の終わりに向けての2018〜2019年は重要な作品がいくつもリリースされた印象的な時間だった。それはコロナ禍によって流れが阻まれたかのように見えたが、実際には人間が引きこもった結果、世界中のアンダーグラウンドScreamo/Skramzが再発見され、再評価され、2020年代を迎えて空前のムーブメントへと発展することになる。コロナ禍で引きこもった人々がAmazon PrimeやNetflixを通じて日本のアニメーションの魅力を発見したように、アンダーグラウンドなシーンの音楽性が発見され、世界中から10代のSkramzやエモバイオレンスバンドが誕生する。moreruやthat same street、quiqui、Gauge Means Nothingといったバンドも日本での受容のされ方は異なるかもしれないが、この世界的な流れの中で日本初の解釈・表現として受容されている。そして90年代から続く歴史の再評価の流れに押されるような形でOrchidもPortraits Of Pastも復活した。若いバンド達からすれば、90年代のレジェンド=神の復活であり祝祭には間違いないのだが、しかし彼らが初めて見たScreamoバンドであったり、現行で憧れたバンドとしてostracaの名前を挙げることもある。2018年のアルバム『enemy』やその前作『last』はostracaの名をシーンに広めた名作だ。3LAでもディストロ入荷している。bandcampの購入者アイコンの数を見れば、この作品の人気ぶりがよくわかる。(前作lastも多いが)※150Limited※インタビューのインナー同封(内容は同日リリースの3LA080「Eventualities / 可能性」と同じものです)※以上インフォメーションより¥1,980 (税込)ご注文できません -
リッチモンドのScreamo/Skramzバンド。国内盤が2作同日リリース!
- 3LA -LongLegsLongArms- / JPN / CD / 3LA080 / 1009051710 / 2025年06月06日
売切 注文不可2025年EP『Eventualities』="可能性"、個々人の中にある光に焦点を当てたEMO表現2025年にリリースされた最新作は、2023年アルバム『DISASTER』の流れを踏まえると音楽性だけ聴くと似たものではあるが、その内容自体はかなり別モノとも言える表現になっている。ostracaに限らず、Screamo/Skramzの音楽性はセカイ系表現が多分に含まれがちだが、前々作『enemy』、前作『DISASTER』と比較しても、明確に個人の内面に焦点を当てた作品だ。彼らの持ち味とも言えるメランコリックさを感じさせる哀のあるメロディや、激情ハードコアの持つ演奏と音のカタルシスはそのままに、聞こえてくるノイズや音像もこれまでよりも内向きな表現であることは伝わってくるはず。このあたりのこともインタビューでは聞いてみたので、封入されているインナーもチェックしてみてください。■ostracaとはどんなバンドなのかostracaの歴史は長いUSバージニア州リッチモンドにて2015年に結成されたostracaは既にバンド活動10年目。若いうちに解散してしまうバンドが多いこのScreamo/Skramzというジャンルにおいてはベテランとも言える活動歴だが、前身バンドKilgore Troutから数えるとその歴史は更に長い。メンバーが高校生だった2010年前後くらいから活動を始め、メンバー脱退などを経て2015年にostracaとして再スタートした。2010年前後というのは、2000年代の今や伝説となったバンド達が最後の活動期間を終えScreamoは完全に下火になりエモリバイバルがブームという感じでその後、2010年代後期になるにつれアンダーグラウンドの新たなScreamoの概念としての"Skramz"が定義されはじめ、多くの新しいバンドが登場した。ostracaはそんなこのシーンの歴史をリアルタイムで経験し、そして現在空前のScreamo/Skramzムーブメントの中で、この音楽の背景にあるものは何なのかという核心を現代へ伝える数少ないバンドなのかもしれない。コロナ禍で確立したskramzの新定義2010年代の終わりに向けての2018〜2019年は重要な作品がいくつもリリースされた印象的な時間だった。それはコロナ禍によって流れが阻まれたかのように見えたが、実際には人間が引きこもった結果、世界中のアンダーグラウンドScreamo/Skramzが再発見され、再評価され、2020年代を迎えて空前のムーブメントへと発展することになる。コロナ禍で引きこもった人々がAmazon PrimeやNetflixを通じて日本のアニメーションの魅力を発見したように、アンダーグラウンドなシーンの音楽性が発見され、世界中から10代のSkramzやエモバイオレンスバンドが誕生する。moreruやthat same street、quiqui、Gauge Means Nothingといったバンドも日本での受容のされ方は異なるかもしれないが、この世界的な流れの中で日本初の解釈・表現として受容されている。そして90年代から続く歴史の再評価の流れに押されるような形でOrchidもPortraits Of Pastも復活した。若いバンド達からすれば、90年代のレジェンド=神の復活であり祝祭には間違いないのだが、しかし彼らが初めて見たScreamoバンドであったり、現行で憧れたバンドとしてostracaの名前を挙げることもある。2018年のアルバム『enemy』やその前作『last』はostracaの名をシーンに広めた名作だ。3LAでもディストロ入荷している。bandcampの購入者アイコンの数を見れば、この作品の人気ぶりがよくわかる。(前作lastも多いが)※150Limited※インタビューのインナー同封(内容は同日リリースの3LA079「DISASTER / 厄災」と同じものです)※以上インフォメーションより¥1,650 (税込)ご注文できません -
USバージニア州の現行スクリーモ/エモバイオレンスバンドの新作EP!!
- PERSISTENT VISION / IMPORT / CASSETTE TAPE / VIS023 / 1009025449 / 2025年06月17日
売切 注文不可2025年の6月に来日ツアーを控えている、USバージニア州の現行スクリーモ/エモバイオレンスバンド、OSTRACAのEPがPERSISTENT VISIONからリリース。前作「DISASTER」から約2年ぶりの新作で、全4曲入りです。¥2,530 (税込)ご注文できません -
- SKELETAL LIGHTNING / IMPORT / CD-R / SL112 / 1009024609 / 2024年01月01日
売切 注文不可USバージニア州のスクリーモ/エモバイオレンスバンド、OSTRACAの2024年に発表された編集盤。2018年の3rd アルバム「ENEMY」と2023年の4th アルバム「DISASTER」を収録した、全12曲入りです。¥2,860 (税込)ご注文できません -
- SKELETAL LIGHTNING / IMPORT / CD-R / SL111 / 1009024610 / 2024年01月01日
売切 注文不可USバージニア州のスクリーモ/エモバイオレンスバンド、OSTRACAの2024年に発表された編集盤。2015年の1st アルバム「DEATHLESS」と2017年の2nd アルバム「LAST」を収録した、全12曲入りです。¥2,860 (税込)ご注文できません -
- SKELETAL LIGHTNING / IMPORT / CASSETTE TAPE / SL070 / 1009024504 / 2019年01月25日
売切 注文不可USヴァージニア/リッチモンド産激情ハードコアOSTRACAの2018年3rdアルバム。以前に入荷していた1stアルバムもかなり良い内容でしたが、静~動の起伏を伴ったドラマチックな悲壮激情エモーショナルハードコアは更に深みを増していて今作も非常に聴き応えのある一枚。¥2,090 (税込)ご注文できません -
- SKELETAL LIGHTNING / IMPORT / LP(レコード) / SL056 / 1009024608 / 2017年05月24日
売切 注文不可USバージニア州のスクリーモ/エモバイオレンスバンド、OSTRACAの2017年に発表された2nd アルバム。※ただいま、出品の新品は2025年に入荷予定のもの(CLEAR BLUE VINYL)です。※中古品は、プレス違いのものが混在して出品される場合があります。中古品毎の詳細をご確認の上、お求めいただきますようお願いいたします。¥4,840 (税込)ご注文できません -
- SKELETAL LIGHTNING / IMPORT / CASSETTE TAPE / SL056 / 1009024611 / 2017年05月24日
売切 注文不可USバージニア州のスクリーモ/エモバイオレンスバンド、OSTRACAの2017年に発表された2nd アルバム。¥2,090 (税込)ご注文できません -
- MIDDLE-MAN / IMPORT / LP(レコード) / 112472 / 1006978039 / 2016年03月11日
売切 注文不可バージニア/リッチモンド産の激情ハードコアバンド"OSTRACA"による6曲入りLP。これが初音源でしょうか。素晴らしいです。ブルータルなスローパートや王道とも言えるドラマティックかつエモーショナルな泣きの展開、激テンションが爆発するエモバイオレンスパートはアイデアとセンスで巧みにまとめられ、かなり完成度の高い作品となっている。良質なリリースが続くMIDDLE MAN RECORDSから。要注目です。Ostraca - Deathless by Middle-Man Records¥2,420 (税込)ご注文できません
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