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- OVERHEAT / JPN / 7"(レコード) / OVE70129 / 1007031931 / 2016年04月08日
新品在庫あり 翌日~翌々日に発送■Side A「How Good And How Pleasant」は、昨年他界したジャマイカのレジェンドピアニストGladstone "Gladdy"Andersonの未発表デモ音源を、日本人バンドMATT SOUNDSが新たにレコーディングを行い作品化。MATT SOUNDSは、Keith & Texのバックを努めた事から始まり、これまでにCarlton and the Shose、Leroy Sibblesのバックを努め、5月にはStranger Coleのバックを努める。 ■Side B公開10周年を迎えたジャマイカ・ドキュメンタリー映画『Ruffn' Tuff』に出演したロックステディ期を代表するギタリスト故Lynn Taittが、Stranger & Gladdyの名曲「Just Like A River」のトラックに乗せて、ギターを録音した秘蔵音源。初アナログ化!!■MATT SOUNDSShunya Mori(Dr)Tetsundo Kogayu(Ba)Mitsuhiro Toike(Key)Shinichiro Akihiro(Gt)Makoto"Baku"Owada(Gt)Eri Konishi(Key)Nao Nagata(Trb)Koichiro Osawa(Sax)Recorded at Red Bull Studios TokyoEngineer:Fuyuo SakuraiMixing Engineer:Naoyuki Uchida¥1,320 (税込)カートに商品が追加されました カートを見る -
森俊也、秋廣真一郎、外池満広、小粥鐵人によるMatt Sounds、待望のファースト・アルバム
- OVERHEAT RECORDS / JPN / CD / OVE0114 / 1007358592 / 2017年04月05日
売切 注文不可ジャマイカン・レジェンド達から手ほどきを受けた手練達が完成させた極上のインスト・アルバム!! Matt Sounds 待望のファースト・アルバム発売!!ジャマイカン・レジェンド達から手ほどきを受けた手練達が完成させた極上のインスト・アルバム!! しかも高音質のUHQ-CDで発売!!2014年12 月のキース&テックス来日公演のバックとして、森俊也、秋廣真一郎、外池満広、小粥鐵人が中心メンバーとしてスタート、 4人のイニシャルからMATT と名付ける。ここにギターの大和田 Baku 誠が参加して原宿アストロホールでキース&テックスの来日公演が行われた。 その後、ホーンセクションやピアノの小西英理も加わりカールトン&ザ・シューズ、リロイ・シブルス、ストレンジャー・コール、クリストファー ・エリスと計5回に渡りバックを努め、彼らから「こんないいバンドがあったのか?」と驚嘆されてきた。それもそのはず、直接ジャマイカン・ レジェンドたちからリハと本番で細かく手ほどきを受け、今や60 年代ジャマイカ音楽の黄金期を再現できる世界にも稀なバンドが誕生した。 2016年4 月、故「Gladdy」 Anderson のデモ曲「How Good and How Pleasant」をレコーディングして7 インチ・デビュー。そしてMatt Sounds は、 今まで演奏してきた曲を中心にアルバムを作る事を決意。同年11月、青山のRed Bull MusicStudios Tokyo の素晴らしい環境で12 曲をレコーディ ングし、12月に入り外池's 国立音響研究所でギターやオルガンのオーバーダビングを行う。 翌2017年に内田直之が6曲ミックスダウン、残りを外池満広&森俊也が行い完成。¥2,750 (税込)ご注文できません -
黒澤明監督「七人の侍」のテーマ曲がキラーなSKAに!
- OVERHEAT / JPN / 7"(レコード) / OVE70131 / 1007199585 / 2017年03月08日
売切 注文不可Matt Sounds待望の第2弾7インチ、黒澤明監督「七人の侍」のテーマ曲がキラーなSKAに!B面はギターの大和田“Baku”のオリジナル・ロックステディ曲「Baku Steady」を収録。Keith & Tex、Carlton & the Shoes、Leroy Sibbles、Stranger Coleと名立たるロックステディ・アーティストのバックを完璧に努めてきたMatt Sounds。4月には1stアルバム発売決定、ゴールデンウィークにはBB Seaton(The Gaylads)との東阪名の来日ツアーを控える彼等の新録音源が7インチ化。■Side A:七人の侍のテーマ(Seven Samurai) / Matt Sounds世界がひれ伏す黒澤明監督の日本の名作映画「七人の侍」のテーマ曲をMatt Soundsが大胆にスカアレンジ。あのSKATALITES「RINGO」(リンゴ追分)を越えたか!ジャパン・メイドのSKA名曲が完成。最高の設備を誇るRed Bull Studios Tokyoでレコーディング。MixはDRY&HEAVY、OKI DUB AINU BAND等多方面での活躍で知られる内田直之。■Side B:Baku Steady / Matt SoundsこれまでのMatt Sound全公演に参加しCOOL WISE MANのギタリストも努める大和田"Baku"誠とMatt Soundsによる1曲。60年代のジャマイカにも引けを取らないシンプルなロックステディ・ギター曲。アーティスト・プロフィールMatt Sounds2014年12月のキース&テックス来日公演のバックとして森俊也、秋廣真一郎、外池満広、小粥鐵人が中心メンバーとしてスタート、4人のイニシャルからMATTと名付ける。ここにギタ ーの大和田”Baku”誠が参加して原宿アストロホールでキース&テックスの来日公演が行われた。 その後、ホーンセクションやピアノの小西英理も加わりカールトン&ザ・シューズ、リロイ・ シブルス、ストレンジャー・コール、クリストファー・エリスと計5回に渡りバックを努め、 彼らから「こんないいバンドがあったのか?」と驚嘆されてきた。それもそのはず、直接ジャマイカン・レジェンドたちからリハと本番で細かく手ほどきを受け、今や60年代ジャマイカ音楽の黄金期を再現できる世界にも稀なバンドが誕生した。2016年4月、故“Gladdy”Andersonのデモ曲「How Good and How Pleasant」をレコーディングして7インチ・デビュー。そしてMatt Soundsは、今まで演奏してきた曲を中心にアルバムを作る事を決意。2016年11 月、青山のRed Bull Music Studios Tokyoの素晴らしい環境で12曲をレコーディングし、12月 に入り外池’s 国立音響研究所でギターやオルガンのオーバーダビングを行う。翌17年に内田直之が6曲ミックスダウン、残りを外池満広&森俊也が行い完成予定。¥1,619 (税込)ご注文できません
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